廃盤
- 通販番号
- 1008302310
- 発売日
- 2021年05月07日
- EAN
- 0093624883500
¥1,980
(税込)
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商品詳細情報
現代カントリー・シーンで圧倒的な人気を誇る、カントリー・キング、ケニー・チェズニーが贈る、今、ここに生きる人たちへの人生応援歌--。
ライヴで届けられない今だからこそ、新たな曲を作り届けたい、そんな彼の想いがこもったボーナス・トラック4曲を追加収録した最新アルバム『HERE AND NOW』のデラックス・エディションが登場!
現代カントリー・シーンで圧倒的な人気を誇る、カントリー・キング、ケニー・チェズニー。アリーナ・ツアーはことごとくソールド・アウト、2000年代に入ってからリリースされたスタジオ・アルバムは、全て全米アルバム・チャートのTOP3に輝いている。2018年ワーナー・レコーズ・ナッシュヴィルへ移籍した彼が、レーベル第2弾として2020年にリリースしたのが『HERE & NOW』である。このアルバムもまた米Billboard 200アルバム・チャートで初登場No.1に輝いている。精力的なライヴ活動で”King Of The Road”とも呼ばれる彼だが、コロナ禍によりライヴを通してアルバムの音源を届けられずにいた。その代わり彼は、ツアーに出れない間に作った新たに作った4曲を加えた『HERE & NOW』のデラックス・エディションをファンに届けることにした。
デビュー以来、20年以上にもわたり、カントリー・シーンの最前線に立っているケニー。その間彼は、夏の決定版サウンドや、大人になること、初めての経験や、手放すことなどをテーマにした楽曲をファンに向けて送り出してきた。最初は音楽を通して人生を語ることから始まったが、続けているうちに、やがて聴き手側が彼の歌の中に自分自身の人生を見出していくようなったという。 「自分の歌を聴いた人が、“これ、自分のことだ!”っていうのは、何か変な感じだった。ただ言えるのは、これは自分のことだってこと。でも、そうしたことが続くうちに、栄誉なことだと思うようになった・・・そして気づいたんだ、音楽が俺たちみんなの人生に大事な存在だってことにね。歌は救命ボートであり、声援を送ってくれるコーチのようでもあり、泣きたいときに肩を貸してくれる存在でもある。だからこそ、大切なんだ」
そう語るケニーの『HERE & NOW』は、彼にとって大いにパーソナルな作品であり、惨状に向き合い、乗り越えようとする人々を描いた前作『SONGS FOR THE SAINTS』に続くアルバムである。ワーナー・レコーズ・ナッシュヴィルからの第1弾作品を制作するにあたり、彼は自分たちが今生きる世界を描くことが重要だと考えた。 「自分が信じていることを描いてるから、または、ファンが日々、自分に教えてくれたことを捉えているからという理由で、曲をレコーディングしてきた。これらの曲、俺がこの数年の間に録音した十数曲は、駐車場や自分の家、自分の住まいがある島とその周辺、そして友人たちの人生を捉えたポラロイドのようなものだ。アルバムに収録されている曲の中で描かれているのは、自分の知っている人だ、もしかすると聞いている人も知っている人かも知れない--いずれにしても今言えるのは、友人たちこそ、自分たちにとって最も大切なものなんだ」
サウンドにおいても、アルバム『HERE & NOW』に収録されている楽曲は、ロックから王道のカントリー、舟歌やドラムマシーンを使ったものまで、実に幅広い。しかしどの曲にも温もりがあり、自らの弱さを認めながらも、人生を肯定し、時には想い出に浸りながら、ゆっくりいこうよと聴くものに呼びかけているのだ。今、この場所で生きる人たちへ贈る人生の応援歌――ケニー・チェズニーの最新作『HERE & NOW』はまさにそんなアルバムなのだ。
今回リリースとなるデラックス・エディションには、「Wind On」(David Lee Murphy, Rodney Clawson)、「Fields of Glory」(Josh Osborne、Ashley Gorley、Ross Copperman)、「My Anthem」(Josh Osborne、Shane McAnally、Jason Gantt)、そして「Streets」(Kenny Chesney、Tom Douglas)の4曲がボーナス・トラックとして追加収録されている。 「家にいて、友人たちと曲を作り、自分に刺激を与えてくれるような人たちと一緒にレコーディングを行う。こうした時間は、自分に今この瞬間を大事に生きよう、音楽をもっと分かち合おうと教えてくれた。ここにある曲は、皆が愛してきたものを恋しく思う気持ちを呼び起こすかも知れないし、この曲を聴いた人がその後何日もこの曲について考え続けるかも知れないと思っているんだ」そうケニーは語り、さらに続ける。「落ち着かない、不確かな状況があまりにも多かったから、音楽を分かち合うのを待とうとは思わなかった」
デラックス・アルバムの発売に合わせ、オリジナル・アルバム収録曲の「Knowing You」のミュージック・ビデオも公開されている。モノクロからフルカラーへと変わっていく映画のようなビデオが印象的なこの曲はアメリカのカントリー系ラジオ局でヒットとなっている。 音楽をライヴで届けないなら、新たな曲を分かち合おうとするケニー・チェズニー。どんな状況でも音楽の力を信じ続ける彼の姿勢が感じられる”デラックス・エディション”の登場だ。
<メーカーインフォより>
ライヴで届けられない今だからこそ、新たな曲を作り届けたい、そんな彼の想いがこもったボーナス・トラック4曲を追加収録した最新アルバム『HERE AND NOW』のデラックス・エディションが登場!
現代カントリー・シーンで圧倒的な人気を誇る、カントリー・キング、ケニー・チェズニー。アリーナ・ツアーはことごとくソールド・アウト、2000年代に入ってからリリースされたスタジオ・アルバムは、全て全米アルバム・チャートのTOP3に輝いている。2018年ワーナー・レコーズ・ナッシュヴィルへ移籍した彼が、レーベル第2弾として2020年にリリースしたのが『HERE & NOW』である。このアルバムもまた米Billboard 200アルバム・チャートで初登場No.1に輝いている。精力的なライヴ活動で”King Of The Road”とも呼ばれる彼だが、コロナ禍によりライヴを通してアルバムの音源を届けられずにいた。その代わり彼は、ツアーに出れない間に作った新たに作った4曲を加えた『HERE & NOW』のデラックス・エディションをファンに届けることにした。
デビュー以来、20年以上にもわたり、カントリー・シーンの最前線に立っているケニー。その間彼は、夏の決定版サウンドや、大人になること、初めての経験や、手放すことなどをテーマにした楽曲をファンに向けて送り出してきた。最初は音楽を通して人生を語ることから始まったが、続けているうちに、やがて聴き手側が彼の歌の中に自分自身の人生を見出していくようなったという。 「自分の歌を聴いた人が、“これ、自分のことだ!”っていうのは、何か変な感じだった。ただ言えるのは、これは自分のことだってこと。でも、そうしたことが続くうちに、栄誉なことだと思うようになった・・・そして気づいたんだ、音楽が俺たちみんなの人生に大事な存在だってことにね。歌は救命ボートであり、声援を送ってくれるコーチのようでもあり、泣きたいときに肩を貸してくれる存在でもある。だからこそ、大切なんだ」
そう語るケニーの『HERE & NOW』は、彼にとって大いにパーソナルな作品であり、惨状に向き合い、乗り越えようとする人々を描いた前作『SONGS FOR THE SAINTS』に続くアルバムである。ワーナー・レコーズ・ナッシュヴィルからの第1弾作品を制作するにあたり、彼は自分たちが今生きる世界を描くことが重要だと考えた。 「自分が信じていることを描いてるから、または、ファンが日々、自分に教えてくれたことを捉えているからという理由で、曲をレコーディングしてきた。これらの曲、俺がこの数年の間に録音した十数曲は、駐車場や自分の家、自分の住まいがある島とその周辺、そして友人たちの人生を捉えたポラロイドのようなものだ。アルバムに収録されている曲の中で描かれているのは、自分の知っている人だ、もしかすると聞いている人も知っている人かも知れない--いずれにしても今言えるのは、友人たちこそ、自分たちにとって最も大切なものなんだ」
サウンドにおいても、アルバム『HERE & NOW』に収録されている楽曲は、ロックから王道のカントリー、舟歌やドラムマシーンを使ったものまで、実に幅広い。しかしどの曲にも温もりがあり、自らの弱さを認めながらも、人生を肯定し、時には想い出に浸りながら、ゆっくりいこうよと聴くものに呼びかけているのだ。今、この場所で生きる人たちへ贈る人生の応援歌――ケニー・チェズニーの最新作『HERE & NOW』はまさにそんなアルバムなのだ。
今回リリースとなるデラックス・エディションには、「Wind On」(David Lee Murphy, Rodney Clawson)、「Fields of Glory」(Josh Osborne、Ashley Gorley、Ross Copperman)、「My Anthem」(Josh Osborne、Shane McAnally、Jason Gantt)、そして「Streets」(Kenny Chesney、Tom Douglas)の4曲がボーナス・トラックとして追加収録されている。 「家にいて、友人たちと曲を作り、自分に刺激を与えてくれるような人たちと一緒にレコーディングを行う。こうした時間は、自分に今この瞬間を大事に生きよう、音楽をもっと分かち合おうと教えてくれた。ここにある曲は、皆が愛してきたものを恋しく思う気持ちを呼び起こすかも知れないし、この曲を聴いた人がその後何日もこの曲について考え続けるかも知れないと思っているんだ」そうケニーは語り、さらに続ける。「落ち着かない、不確かな状況があまりにも多かったから、音楽を分かち合うのを待とうとは思わなかった」
デラックス・アルバムの発売に合わせ、オリジナル・アルバム収録曲の「Knowing You」のミュージック・ビデオも公開されている。モノクロからフルカラーへと変わっていく映画のようなビデオが印象的なこの曲はアメリカのカントリー系ラジオ局でヒットとなっている。 音楽をライヴで届けないなら、新たな曲を分かち合おうとするケニー・チェズニー。どんな状況でも音楽の力を信じ続ける彼の姿勢が感じられる”デラックス・エディション”の登場だ。
<メーカーインフォより>
ソングリスト
-
01. We Do [https://youtu.be/U-6rBX7p500]
-
02. Here And Now [https://youtu.be/BPYrX7m5Vcs]
-
03. Everyone She Knows
-
04. Wasted
-
05. Knowing You [https://youtu.be/PkrTvtIxUaA]
-
06. Heartbreakers
-
07. Someone To Fix
-
08. Happy Does
-
09. Tip of My Tongue [https://youtu.be/87Q8HQCWSg4]
-
10. You Don’t Get To
-
11. Beautiful World
-
12. Guys Named Captain《bonus tracks》
-
13. Wind On
-
14. Fields Of Glory
-
15. My Anthem
-
16. Streets
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