- 通販番号
- 1008384933
- 発売日
- 2021年11月12日
- EAN
- 0194399311516
商品詳細情報
【輸入盤】
ジャーマン・スラッシュ三羽烏の一翼を担うバンドSODOMに在籍していたBernd “Bernemann“ KostとMarkus “Makka“ Freiwaldが中心となって結成された5人組バンド=Bonded(ボンデッド) 。セカンド・ギタリストにはChris Tsitsis (ex-SUICIDAL ANGELS)、ベーシストは、Marc Hauschild、ヴォーカリストはIngo Bajonczak (ASSASSIN)というラインナップで完成させたデビュー作『Rest In Violence』(2020年1月)は、シーンに強烈なインパクトを与えた。同じ布陣で挑んだ2作目『Into Blackness』も高速かつ重量級のモダン・スラッシュ・メタルを浴びせる充実の作品だ。今作は、再びCornelius”Cornny“Rambadtによってプロデュースされ、アートワークも再びBjörn Gooßes/Killustrations(ABORTED、THE CROWN、CARNAL FORGE)を起用している。
「デビュー作から継続した流れのある作品にしたかったんだ。サプライズといえるスタイルの変化はないけど、大きな前進をしたと確信しているよ。プロデューサーのCornyと、デビュー作のサウンドを微調整して、真のヘヴィ・サウンドに仕上げたんだ。音楽的には、より速く、よりハードになっているけど、沢山のメロディーと素晴らしいフックがありながら、もちろん首がもげるような残虐な部分も組み合わされている。これこそが100%BONDEDのスタイルなんだ!」と“Bernemann“は語る。
さらに、今作には、第二次世界大戦末期のドイツ軍兵士の一団と、ヨーロッパ東部に住む古代の謎めいた伯爵との架空の物語というコンセプトがある。BONDEDは、この重苦しい物語に敬意を表し、血の通った命を吹き込んだのだ。『Into Blackness』は、熟練したダイナミックなスラッシュ・メタルの醍醐味を楽しめる作品だ。残忍な時代には、残忍な音楽が必要不可欠!
Ingo Bajonczak – Vocals
Bernd “Bernemann“ Kost – Guitar
Chris Tsitsis – Guitar
Marc Hauschild – Bass
Markus “Makka“ Freiwald – Drums
レビュー担当:メーカー・インフォメーションより
ソングリスト
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1.The Arsonist
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2.Watch (While The World Burns)
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3.Lilith (Queen Of Blood)
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4.The Holy Whore
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5.Division Of The Damned
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6.Into The Blackness Of A Wartime Night
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71.Destroy The Things I Love
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8.Final Stand
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9.Ill-Minded Freak
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10.Way Of The Knife
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11.The Eyes Of Madness
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