-
トリプルファイヤー、初のライヴ・アルバム『Live on Fire』がついにLP化!
- スペースシャワーネットワーク / JPN / LP(レコード) / PEJF91066 / 1009301171 / 2026年10月28日
予約 商品が発売になり次第発送最高のバンドには、最高のライヴ盤があります。 トリプルファイヤー、初のライヴ・アルバム『Live on Fire』がついにLP化!完全限定生産商品として発売。7年ぶりのニューアルバム『EXTRA』リリース以降、じわじわと、しかし確実にその存在感を増し続けているトリプルファイヤー。Festival de FRUE、FUJI & SUN、そして昨年のFUJI ROCK FESTIVAL2026でも強烈な名演を残し、いまや“体験すべきライヴ・バンド”として独自のポジションを築いています。 2026年6月27日には、キャリア最大規模となるSpotify O-EASTワンマンライブ “史上最大の作戦” を控える中、メンバー4人に池田若菜 (Flute)、沼澤成毅 (Keyboards)、シマダボーイ (Percussion)を加えた7人編成による、現時点での“完全体”とも言えるライヴ・アルバム『Live on Fire』を6月3日にリリースします。 2026年2月に開催された “トリプルファイヤーの三本勝負” と銘打たれたレコーディング・ライヴから厳選されたテイクを収録。ミックスはMoky、マスタリングはJason Mitchellが担当しました。「次やったら殴る」「スキルアップ」「ゲームしかやってないから」など、4人編成時代の代表曲たちは、7人編成によってさらなるグルーヴと高揚感を獲得し、一方で「全国大会」などは、あえてポスト・パンク色の濃い4人編成で収録され、バンドのソリッドな側面を鋭く刻みつけています。ライヴ盤でありながら、トリプルファイヤーというバンドの現在地を俯瞰できる、ベストアルバム級の充実作となりました。アートワークには、メンバーも敬愛する蛭子能収の作品を使用。どこか脱力しながらも異様な迫力を放つその絵は、ユーモアと狂気、日常と異物感が同居するトリプルファイヤーの音楽世界と完璧に共鳴しています。踊れて、笑えて、そしてなぜか少し泣ける。アフロビート、ポスト・パンク、ファンクなどなどが、折り重なったユニークな演奏力。どんなアレンジであっても自分の歌に変えてしまう、吉田靖直のヴォーカル。世界的に見ても類を見ない“妙にリアルなグルーヴ”を鳴らし続けてきたライヴ・バンド、トリプルファイヤー。その魅力が極限まで封じ込められた、ヴァイナルでじっくり楽しみたい決定的ライヴ・アルバムです。¥4,950 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2012年リリースの超名盤1stアルバムが待望のアナログ化!!
- JET SET / JPN / LP(レコード) / WAVE01LP / 1009154260 / 2026年04月22日
新品在庫取寄せ 4日~7日後に発送※発売日確定:2026年4月上旬予定 → 2026年4月22日(水)かつて高田馬場のJoy Divisionと呼ばれたトリプルファイヤーの1stアルバムが遂にアナログリリース。2006年に活動を開始してから現在まで精力的に活動を続け、異彩を放ち続けているトリプルファイヤー。パンチラインばかりの表題曲「エキサイティングフラッシュ」。次やったら殴ると宣言し、それは不自然なことでないと弱気ながらに訴える激烈アンセム「次やったら殴る」。心からの叫び「パチンコがやめられない」。一瞬で決めろ「ガンダーラ」。富士山と自分の関係の無さを歌う「富士山」。恋愛の本質「抱きしめたい」。俺に期待していてくれよ「おばあちゃん」。日々の軋轢や鬱屈をスマートに書き殴った言葉と、緊迫感溢れるパンク・ファンク・サウンド、必聴の名盤です!!- 特典終了
¥4,840 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
- B+
- B
-
トリプルファイヤー、7年ぶりのニューアルバム『EXTRA』の豪華2枚組LPが限定生産商品としてリリース決定!!
- スペースシャワーネットワーク / JPN / LP(レコード) / PEJF910545 / 1008968394 / 2025年02月19日
売切 注文不可トリプルファイヤー、7年ぶりのニューアルバム『EXTRA』の豪華2枚組LPが限定生産商品としてリリース決定!!前作『FIRE』より7年、レコーディングが開始されたのが2020年の11月末日、アルバムリリースの匂わせからも結構経ちますが、いよいよトリプルファイヤーの最新アルバム『EXTRA』のリリースが7月31日に決定いたしました。まずはデジタル・リリースからスタートします。石の上にも3年はとっくに過ぎ、年も取りましたが、7という数字にもワクワクしますし、熟成や発酵という言葉が持つ、「風味や品質が向上すること」という意味にも合致した傑作となりました。最新作『EXTRA』におけるあまりにも多様な音楽性は、トリプルファイヤーが世に出た際に名付けられた「高田馬場のジョイ・ディヴィジョン」という最高ではあるキャッチフレーズともかけ離れてしまっているのです。しかしながらじゃあ誰なの?「トーキング・ヘッズ?ジョージ・クリントン??」と考えたところで、さまざまな要素が粘土をこねくり回した様に異形化しており、結論を申し上げますと「柴又の寅さん」のごとく、「高田馬場のトリプルファイヤー」としか形容しえない独創性を獲得しています。難産の末、「トリプルファイヤー」ここに極まりと胸を張って言える、これまで以上にポップでエンターテイメント性にも飛んだバケモノの子が産み落とされています。アフロ・ビート、ファンク、ロック、ブラジル、そしてそれらが混ぜ込ぜになった先人たちの名盤の数々を、バンドが表現したいことを一番の指針としたブランニューな音楽に見事に昇華。池田若菜 (Flute)、沼澤成毅 (Keyboards)、シマダボーイ (Percussion)、PLASTICMAI (M6 Guest Vocal)の強力なサポート、馬場友美の録音、The Anticipation Illicit Tsuboiのミックス・マスタリングによりこれまで以上にメンバーのやりたかったイメージにも辿り着くことができました。その結果、彼らの音楽の基盤となる "楽しく踊れる音楽"がジャケットに描かれたキャラクターのごとく、次々に姿を表します。サウンド面では鳥居真道 (Guitar)が陣頭指揮を取りながら 、山本慶幸 (Bass)、大垣翔 (Drums)、吉田靖直 (Vocal)とゲストたちによる、とてつもなくユニークで、とてつもなく楽しいミュージックです。また、一時の「タモリ倶楽部」準レギュラー的ポジションなど、インパクト大のお茶の間露出から、エッセイや脚本など文筆方面でも活躍するヴォーカリスト・吉田靖直の「自分が本気で思っていることを書く」スタイルのリリックと、ヴォーカル・フロウ含めた、バンドのサウンドの探求の掛け算が黄金律で成立してしまっていることが、この世界的に見ても摩訶不思議な音楽の重要なポイントであります。吉田の自己からにじみ出てしまっている言葉であるのに、神様視点にも感じる詩の世界。少し加齢し、おじさんっぽく扱われ始める局面にも直面することで生まれた"あがきと諦め" 。誰も歌にしてこなかった共感しかない歌たちが揃い踏みです。<相席屋に行きたい/相席屋に生きたい> HIP HOPシーンにもしっかり届いている、パンチライン製造機としての切れ味もマシマシであります。言葉の面白みだけでなく、これまで以上にメロディアスな歌やお洒落でもあるサウンドも相まって、より多くの人に届きそうな予感がする7年ぶり・等身大な大傑作。今の時代に日本から生まれる面白い音楽はこういうものではないだろうか?!そんな仮説に頷きたくなる、待ちに待ったニューアルバムです。¥4,950 (税込)ご注文できません -
前作『FIRE』より7年、いよいよトリプルファイヤーの最新アルバム『EXTRA』がCD2枚組でリリース!!!
- スペースシャワーネットワーク / JPN / CD / PECF1197 / 1008904027 / 2024年09月25日
売切 注文不可前作『FIRE』より7年、いよいよトリプルファイヤーの最新アルバム『EXTRA』。Instrumental盤が付いた二枚組CDがリリース!!!最新作『EXTRA』におけるあまりにも多様な音楽性は、トリプルファイヤーが世に出た際に名付けられた「高田馬場のジョイ・ディヴィジョン」という最高ではあるキャッチフレーズともかけ離れてしまっているのです。しかしながらじゃあ誰なの?「トーキング・ヘッズ?ジョージ・クリントン??」と考えたところで、さまざまな要素が粘土をこねくり回した様に異形化しており、結論を申し上げますと「柴又の寅さん」のごとく、「高田馬場のトリプルファイヤー」としか形容しえない独創性を獲得しています。難産の末、「トリプルファイヤー」ここに極まりと胸を張って言える、これまで以上にポップでエンターテイメント性にも飛んだバケモノの子が産み落とされています。アフロ・ビート、ファンク、ロック、ブラジル、そしてそれらが混ぜ込ぜになった先人たちの名盤の数々を、バンドが表現したいことを一番の指針としたブランニューな音楽に見事に昇華。池田若菜 (Flute)、沼澤成毅 (Keyboards)、シマダボーイ (Percussion)、PLASTICMAI (M6 Guest Vocal)の強力なサポート、馬場友美の録音、The Anticipation Illicit Tsuboiのミックス・マスタリングによりこれまで以上にメンバーのやりたかったイメージにも辿り着くことができました。その結果、彼らの音楽の基盤となる”楽しく踊れる音楽”がジャケットに描かれたキャラクターのごとく、次々に姿を表します。サウンド面では鳥居真道 (Guitar)が陣頭指揮を取りながら、山本慶幸 (Bass)、大垣翔 (Drums)、吉田靖直 (Vocal)とゲストたちによる、とてつもなくユニークで、とてつもなく楽しいミュージックです。また、一時の「タモリ倶楽部」準レギュラー的ポジションなど、インパクト大のお茶の間露出から、エッセイや脚本など文筆方面でも活躍するヴォーカリスト・吉田靖直の「自分が本気で思っていることを書く」スタイルのリリックと、ヴォーカル・フロウ含めた、バンドのサウンドの探求の掛け算が黄金律で成立してしまっていることが、この世界的に見ても摩訶不思議な音楽の重要なポイントであります。吉田の自己からにじみ出てしまっている言葉であるのに、神様視点にも感じる詩の世界。少し加齢し、おじさんっぽく扱われ始める局面にも直面することで生まれた”あがきと諦め”。誰も歌にしてこなかった共感しかない歌たちが揃い踏みです。<相席屋に行きたい/相席屋に生きたい> HIP HOPシーンにもしっかり届いている、パンチライン製造機としての切れ味もマシマシであります。言葉の面白みだけでなく、これまで以上にメロディアスな歌やお洒落でもあるサウンドも相まって、より多くの人に届きそうな予感がする7年ぶり・等身大な大傑作。今の時代に日本から生まれる面白い音楽はこういうものではないだろうか?!そんな仮説に頷きたくなる、待ちに待ったニューアルバムです。トリプルファイヤー吉田靖直 (vocal) / 鳥居真道 (guitar) / 山本慶幸 (bass) / 大垣翔 (drums)2006年結成、2010年に現在の編成となる。2012年5月「エキサイティングフラッシュ」2014年2月「スキルアップ」2015年9月「エピタフ」2017年11月「FIRE」を発表する。2024年には7年ぶりとなる5th AL「EXTRA」をリリース予定。アルバムは全くリリースされなかったが勢力的なライブ活動は続けており、温かいお客さんに見守られ人気がある。近年はポスト・パンクやロックからも逸脱し、ファンク、ブラジル、アフロビートなどなどさまざまな音楽を吸収した摩訶不思議でかっこいいサウンドに加え、おかしくも、聞き手になにか熱い想いを届け、家路につかせる吉田の歌詞とフロウでより病みつき成分が増している。昔よりもすこし歌っているのも”グッとポイント”である。メンバーはみな性格が良く、友達が多い。- 特典終了
¥3,300 (税込)ご注文できません -
2LPゲートフォールド・ジャケット/限定ナンバリング
- JET SET / JPN / LP(レコード) / WAVE04LP / 1007750334 / 2018年11月14日
売切 注文不可東京を拠点に活動する4人組ロック・バンド、トリプルファイヤー。ミックス&マスタリングにillicit tsuboiを迎え、昨年11月にリリースされた最新作『FIRE』が2LPゲートフォールド・ジャケット、限定ナンバリング入りでアナログ化です!トライバルなビートで幕が開ける「中1からやり直したい」は、各楽器が異なった拍を刻みながらグルーヴを構築するポリリズミックなポスト・パンク/アフロ・ファンク・チューン。現実逃避と責任転嫁の末「中1からやり直したい」という、誰もが他人事とは思えない嘆きを歌いながら、ソリッドな社会風刺を内包する破壊力抜群のオープニング・ナンバーです。アルバム発売に先駆けて公開された「野球選手になるために」は、キャッチーなトーンの乾いたカッティングと、粘着質なグルーヴが中毒性抜群な今作のハイライト的楽曲。"野球選手になるために先にやっておくべきこと"を列挙するうちに、目標と現在地の絶望的な乖離が浮き彫りになる、純文学的ウィットとユーモアに富んだ名曲です。その他、終盤に突然差し込まれるシンセの音色が最高にクールなフューチャー・アフロ「有名な病気」、リズムボックスに和を感じさせる音頭的ビートが絡む「漁師の手」など全11曲を収録。ソリッドでグルーヴィーな演奏に、吉田靖直によるユーモラスかつ核心をついたリリックが乗る、現代の日本におけるレベルミュージックを体現した稀有な傑作です。光沢ラミネート加工、限定ナンバリング入りゲートフォールド・ジャケットの豪華仕様で2LP化です。¥3,960 (税込)ご注文できません -
通常盤1枚組
- アクティブの会 / JPN / CD / WAVE04 / 1007492607 / 2017年11月02日
売切 注文不可トリプルファイヤー吉田靖直(vocal)鳥居真道(guitar)山本慶幸(bass)大垣 翔(drums) 2006年結成、2010年に現在の編成となる。「高田馬場のJOY DIVISION」「だらしない54-71」などと呼ぶ人もいた。ソリッドなビートに等身大の歌詞をのせていてかっこいい。人気がある。メンバーはみな性格が良く、友達が多い。録音:馬場友美ミックス・マスタリング:illicit tsuboi- 特典終了
¥2,200 (税込)盤質:- B
-
- アクティブの会 / JPN / CD / WAVE01 / 1005479791 / 2014年09月18日
廃盤これがまさにNEW AGEのSTEPだ!!!!トリプルファイヤー待望のスタジオ・レコーディング音源発売!!!!!! 5/19(土)に待望のスタジオ・レコーディング音源を発売するトリプルファイヤー。このバンドのセンスは本当に新しい!!!!「パチンコがやめられない」、「つぎやったら殴る」、「おばあちゃん、俺、俺」等ショッキングで、ある意味世相を色濃く反映した詞世界。人間の生活の中での闇を見据えつつ、でもそんな深く掘り下げたりもせず、日常的に思ったことを歌詞にしたような世界観は笑えながらも、各々の心にチクリと刺さってくる。そんな歌とは裏腹に演奏は無駄な音を一切排除した、ストイックなニュー・ウェーヴ・サウンド。今年、まさにインディーズ・シーンの目となるバンドです! 2010年より現体制になり本格的に活動開始。これまでライブに主眼を置いた活動を続け、多種多様な場所/メンツと共演。都内のライブハウスはもとより、4月にTACOBONDSと行った九州ツアーでは、初見の観客が多い中大喝采を浴びた。ライブ音源を収録した自主音源「実録・トリプルファイヤー」は手売り(投げ銭…!)、またdiskunion自主制作盤コーナーで大いに販売。2012年、待望のスタジオ・レコーディング音源「エキサイティング・フラッシュ」を発売。- 紙ジャケ
¥1,100 (税込)ご注文できません -
- アクティブの会 / JPN / CD / WAVE03 / 1006792136 / 2015年09月15日
売切 注文不可時代や文脈を超越した大傑作過去2作でもじゅうぶんにその片鱗をうかがわせた彼らの特異性はさらに際立ち、今作をもっていよいよ完成の域に到達した感がある。定型化/音楽のテンプレート化が進む現代にあって、時代や文脈を超越した歴史的大傑作の誕生です。前作「スキルアップ」が各方面で話題となり(彼らを支持/賞賛するミュージシャン多数)、テレビ番組出演や、ラジオの年間チャートに入るなど、ひとり歩き状態に。既存のどのヒット・パターンにもあてはまらない、はたしてそれが道なのかどうかすらも正直あやしい独自のコースをひた走る彼らに対し、周囲の期待が熱を帯び異様な高まりをみせる中、ついに届けられる最新作。前作に続き、吉田肇(プロデュース)/松石ゲル(録音/ミックス)と、PANICSMILEの奇才コンビが強力にサポート。今作品をいっそう類稀なものに押し上げている。・アーティストプロフィール▽ トリプルファイヤー吉田靖直(vocal)鳥居真道(guitar)山本慶幸(bass)大垣 翔(drums) 2006年結成、2010年に現在の編成となる。「高田馬場のJOY DIVISION」「だらしない54-71」などと呼ぶ人もいる。ソリッドなビートに等身大の歌詞をのせていてかっこいい。人気がある。メンバーはみな性格が良く、友達が多い。- 特典終了
¥2,200 (税込)盤質:- B
-
- アクティブの会 / JPN / CD / WAVE02 / 1006043524 / 2014年02月04日
売切 注文不可まさしく十年に一度の逸材と言えるかどうかはよくわからないが、ドラフトで下位指名したらあれこの選手結構やばくね?(そしてあれよあれよと)くらいには活躍が見込めるかも知れない、“高田馬場のJOY DIVISION”こと『トリプルファイヤー』の新作。好きな人にはたまらない&そうではない人にはそれなりの曲が満載。■サウンドプロデュースは、吉田肇(PANICSMILE)■今泉力哉監督(『こっぴどい猫』他) による最新作『サッドティー』で、トリプルファイヤーが音楽を担当。■メンバーは皆性格が良く、友達が多い。「大森靖子」「ミツメ」「スカート」始め、彼らに好意を寄せるミュージシャンは多い。2006年結成、2010年に現在の編成となる。「高田馬場のJOY DIVISION」「だらしない54-71」などと呼ぶ人もいる。ソリッドなビートに等身大の歌詞をのせていてかっこいい。人気がある。メンバーはみな性格が良く、友達が多い。★店頭限定特典あります★店頭でお買い上げのお客様に先着でステッカーを差し上げます!!※オンラインショップご注文分には特典は付きませんので、予めご了承くださいませ。(新譜案内より)¥1,980 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / 1001472498 / 2011年08月10日
売切 注文不可担当激オススメ!!!!!!今年(2011年)あたりからライブハウス界隈では噂が噂を呼びファンが急増している今!大注目!のトリプルファイヤーの自主制作音源がユニオンでも取り扱い開始しました!バッキバキのニューウェーブな演奏に、まるで福本伸行の「最強伝説黒沢」を地でいってるかのようなヨレヨレVo.。人間の生活の中での闇を見据えつつ、でもそんな深く掘り下げたりもせず、日常的に思ったことを歌詞にしたような世界観は笑えながらも、各々の心にチクリと刺さってくる。今要チェックすべきはトリプルファイヤーだっ!!!!!-BIOGRAPHY-都内で活動中のトリプルファイヤー、2010年末から2011年初め頃のライブから選りすぐりのテイクを収録した5曲入り音源集。日頃あまり人前では言わないようなことを大きな声で歌っています。ある意味パンクである意味ニューウェーヴ。- 試聴可能
¥550 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.30
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.30
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.30
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.09.30
ソウル・ブルース
2026.09.30
ジャズ
2026.09.30
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.09.30
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.09.30
レゲエ
2026.09.29
オールドロック
2026.09.29
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.09.29
ソウル・ブルース
2026.09.29
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル