BMG/ADA 商品一覧

    • BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1007942315 / 2019年07月26日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    【輸入盤】目の前に突如開けた大空、内なる不安や恐怖から解き放たれるためには、その大空に向かって飛び出していくしかない。 エモーショナルかつシアトリカルなサウンドで、新世代のストーリーテラーとしても注目を集める、ダラス出身にメタルコア・アクト、クラウン・ジ・エンパイア。壮大な世界観で聴く者を圧倒した前作に続く、圧巻の最新作がアナログ盤でも登場! ドラマティックに鳴り響く新世代メタルコア・サウンドが、全ての者の魂を熱くする!◆2010年に産声を上げ、2012年にRise Recordsよりデビュー、移行現在までに3枚のアルバムを発表し、エッジの効いたヘヴィネスと、時に浮遊感を、時に重厚感をサウンドに与えていくエレクトロ・エレメント、そしてエモーショナルに展開していくメロディ・ラインで世界中のファンを魅了し続ける、新世代メタルコア・アクト、クラウン・ジ・エンパイア。その楽曲構築力や圧巻の展開で楽曲に物語性を持たせるその手法で、新世代のストーリーテラーとしても注目される彼らが、前作『RETROGRADE』より約3年振りとなる最新作『SUDDEN SKY』を完成させた! ◆幾多のメンバー・チェンジを繰り返しながらも、一貫したドラマティック・ヘヴィネスを追求しているこのクラウン・ジ・エンパイア。自らを表現する手段=アートを追求するには、様々なしきたりや慣習と対峙し、それに挑戦し続けるしかないのだが、彼らはそこからさらに数歩先を進んで、力を抜く事なく自らの信念に基づいたサウンドを世界に発信しつづけてきた。そのドラマティックな展開とエッジの効いたヘヴィ・サウンド、そして感情をぶちまけるエモーショナルなメロディ・ラインは、世界中のロック/メタル・ファンの魂を揺さぶり続け、彼らの放つアートで世界にぶれない”信念”を刻み込んでいる。 ◆まるで映画を見ているかのような世界観で聴く者を魅了していった前作『RETROGRADE』(2016年)は、全米チャート15位を記録、ハリウッド・アンデッドやユーズド、オブ・マイス&メンやピアース・ザ・ヴェイルといった、同じく新世代のメタルコア/ポスト・ハードコア・アクトと共にツアーを行ない、その感動的なまでのパフォーマンスで世界中のオーディエンスに熱く滾るエナジーを届けてきた彼ら。前作発表後にヴォーカリストであるギタリストでもあったデイヴ・エスカミラがバンドを脱退、バンドは新たなメンバーを加えることなく、リード・ギターのブランドン・フーヴァーとベースのヘイデン・トゥリーがヴォーカルも取り、バンドの創立メンバーでもあるアンドリュー・”アンディ・レオ”・ヴェラスケス(vo)と共にトリプル・ヴォーカルという新たな武器を手に、ツアーを続けていった。 ◆4人組という新体制となって完成させたこの最新作『SUDDEN SKY』は、トリプル・ヴォーカルという強みを最大限に活かし、よりドラマティックでシネマティックに展開するエモーショナル・ヘヴィネスが高らかに鳴り響く、圧巻の作品に仕上がっている。2019年に発表したアルバム・タイトル曲「Sudden Sky」では、ダイナミズムに満ちたサウンドはそのままに、より巨大でヘヴィなリフや、高みへと導いていくエモーショナルなメロディ・ライン、静と動を織り交ぜた圧巻の曲展開で、彼らの持つストーリーテラーとしての力量をまざまざと見せつけてくれる1曲だ。6月には更なる新曲「MZRY」を公開、ダークなヘヴィネスから、感動的なまでのコーラス・パートへと壮大に展開していき、クラウン・ジ・エンパイアというバンドが持つ魅力の全てがより研ぎ澄まされた形で鳴り響くこの曲で、新作への期待感/飢餓感をさらに煽っている。 ◆楽曲展開やコーラス、リフやリズム、効果的にさし込まれるエレクトロ・ピース…、細部に至るまで全ての要素を練り上げ、まるで映画を見ているかのような感覚を味わせてくれるクラウン・ジ・エンパイアの最新作『SUDDEN SKY』。より多くのオーディエンスを魅了する準備は整った、世界中にクラウン・ジ・エンパイアのエモーショナル・ヘヴィネスが鳴り響く日は、もう目の前に迫っている…!収録曲A1. (X) A2. 20/20 A3. what i am [https://youtu.be/XhQOUuq2V3I] A4. BLURRY (out of place) A5. Red Pills B1. MZRY [https://youtu.be/USLoXTv-Nzs] B2. Under the Skin B3. SEQU3NCE B4. March of the Ignorant B5. Sudden Sky [https://youtu.be/ljh31x4joGI]※メーカー・インフォメーションより※こちらの商品は輸入盤のため、入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。※収録曲・仕様は予告なく変更になることがあります。あらかじめご了承下さい。
    ¥2,860 (税込)
    ご注文できません
    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 1007942314 / 2019年07月26日

    CD CD

    売切 注文不可
    【輸入盤】目の前に突如開けた大空、内なる不安や恐怖から解き放たれるためには、その大空に向かって飛び出していくしかない。 エモーショナルかつシアトリカルなサウンドで、新世代のストーリーテラーとしても注目を集める、ダラス出身にメタルコア・アクト、クラウン・ジ・エンパイア。壮大な世界観で聴く者を圧倒した前作に続く、圧巻の最新作がここに登場! ドラマティックに鳴り響く新世代メタルコア・サウンドが、全ての者の魂を熱くする!◆2010年に産声を上げ、2012年にRise Recordsよりデビュー、移行現在までに3枚のアルバムを発表し、エッジの効いたヘヴィネスと、時に浮遊感を、時に重厚感をサウンドに与えていくエレクトロ・エレメント、そしてエモーショナルに展開していくメロディ・ラインで世界中のファンを魅了し続ける、新世代メタルコア・アクト、クラウン・ジ・エンパイア。その楽曲構築力や圧巻の展開で楽曲に物語性を持たせるその手法で、新世代のストーリーテラーとしても注目される彼らが、前作『RETROGRADE』より約3年振りとなる最新作『SUDDEN SKY』を完成させた! ◆幾多のメンバー・チェンジを繰り返しながらも、一貫したドラマティック・ヘヴィネスを追求しているこのクラウン・ジ・エンパイア。自らを表現する手段=アートを追求するには、様々なしきたりや慣習と対峙し、それに挑戦し続けるしかないのだが、彼らはそこからさらに数歩先を進んで、力を抜く事なく自らの信念に基づいたサウンドを世界に発信しつづけてきた。そのドラマティックな展開とエッジの効いたヘヴィ・サウンド、そして感情をぶちまけるエモーショナルなメロディ・ラインは、世界中のロック/メタル・ファンの魂を揺さぶり続け、彼らの放つアートで世界にぶれない”信念”を刻み込んでいる。 ◆まるで映画を見ているかのような世界観で聴く者を魅了していった前作『RETROGRADE』(2016年)は、全米チャート15位を記録、ハリウッド・アンデッドやユーズド、オブ・マイス&メンやピアース・ザ・ヴェイルといった、同じく新世代のメタルコア/ポスト・ハードコア・アクトと共にツアーを行ない、その感動的なまでのパフォーマンスで世界中のオーディエンスに熱く滾るエナジーを届けてきた彼ら。前作発表後にヴォーカリストであるギタリストでもあったデイヴ・エスカミラがバンドを脱退、バンドは新たなメンバーを加えることなく、リード・ギターのブランドン・フーヴァーとベースのヘイデン・トゥリーがヴォーカルも取り、バンドの創立メンバーでもあるアンドリュー・”アンディ・レオ”・ヴェラスケス(vo)と共にトリプル・ヴォーカルという新たな武器を手に、ツアーを続けていった。 ◆4人組という新体制となって完成させたこの最新作『SUDDEN SKY』は、トリプル・ヴォーカルという強みを最大限に活かし、よりドラマティックでシネマティックに展開するエモーショナル・ヘヴィネスが高らかに鳴り響く、圧巻の作品に仕上がっている。2019年に発表したアルバム・タイトル曲「Sudden Sky」では、ダイナミズムに満ちたサウンドはそのままに、より巨大でヘヴィなリフや、高みへと導いていくエモーショナルなメロディ・ライン、静と動を織り交ぜた圧巻の曲展開で、彼らの持つストーリーテラーとしての力量をまざまざと見せつけてくれる1曲だ。6月には更なる新曲「MZRY」を公開、ダークなヘヴィネスから、感動的なまでのコーラス・パートへと壮大に展開していき、クラウン・ジ・エンパイアというバンドが持つ魅力の全てがより研ぎ澄まされた形で鳴り響くこの曲で、新作への期待感/飢餓感をさらに煽っている。 ◆楽曲展開やコーラス、リフやリズム、効果的にさし込まれるエレクトロ・ピース…、細部に至るまで全ての要素を練り上げ、まるで映画を見ているかのような感覚を味わせてくれるクラウン・ジ・エンパイアの最新作『SUDDEN SKY』。より多くのオーディエンスを魅了する準備は整った、世界中にクラウン・ジ・エンパイアのエモーショナル・ヘヴィネスが鳴り響く日は、もう目の前に迫っている…!収録曲01. (X) 02. 20/20 03. what i am [https://youtu.be/XhQOUuq2V3I] 04. BLURRY (out of place) 05. Red Pills 06. MZRY [https://youtu.be/USLoXTv-Nzs] 07. Under the Skin 08. SEQU3NCE 09. March of the Ignorant 10. Sudden Sky [https://youtu.be/ljh31x4joGI]※メーカー・インフォメーションより※こちらの商品は輸入盤のため、入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。※収録曲・仕様は予告なく変更になることがあります。あらかじめご了承下さい。
    ¥1,760 (税込)
    盤質:
    • A
    • B+
  • UNITED ABOMINATIONS (2019 REMASTER)

    MEGADETH / メガデス

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 1007942307 / 2019年07月26日

    CD CD

    売切 注文不可
    【輸入盤】「インテレクチュアル・スラッシュ・メタル」という独自のスタイルで圧巻の存在感を放つ、スラッシュ・メタル四天王の一角にしてシーン最大のカリスマ=メガデス。彼らの2000年代初期の作品が最新リマスター音源となってここに蘇る! こちらはメンバーを一新し、初期メガデス・サウンドに軸を置きながらより進化したメタル・サウンドで世界中のメタル・ファンを歓喜させた、メガデスにとって通算11作目となるアルバム『UNITED ABOMINATIONS』!◆スラッシュ・メタル四天王の一角にして、攻撃的で複雑なその曲展開から「インテレクチュアル・スラッシュ」とも呼ばれる唯一無二のサウンド・スタイルを構築する、シーン最大のカリスマ:デイヴ・ムステイン率いるメガデス。現在までに15枚のスタジオ・アルバムをリリースし、世界での累計アルバム・セールスは3,800万枚を超え、80年代から現代にかけて、彼らの出現以降数多くのバンドに多大な影響を与え続ける彼らが2000年代初期にリリースした作品達が、最新リマスター音源となって今ここに蘇る…! ◆1985年にアルバム『KILLING IS MY BUSINESS... AND BUSINESS IS GOOD!』でデビューを果たし、直後にCapitol Recordsとの契約を交わし、1986年の『PEACE SELLS... BUT WHO'S BUYING?』から2016年の最新作『DYSTOPIA』まで、レーベルを変えながらも現在までに15枚のスタジオ・アルバムをリリース、その独自の攻撃性に満ちたスリリングなメタル・サウンドでメタル・シーンに圧倒的影響力と存在感を持って君臨するこのメガデス。最新作ではグラミー賞で「ベスト・メタル・パフォーマンス」部門を受賞、11度目のノミネートを経て初めてグラミー受賞という記録を打ち立てている。3月には35周年を記念した3枚組35曲入りベスト・アルバムをリリース、16作目となる最新作の準備も既に行われていると報じられているのだが、先日デイヴ・ムステインが咽頭がんを患っていることを公表、世界中のファンを驚かせた。 ◆いち早い回復への祈りと願いが世界から送られる中 、彼らがRoadrunner Records在籍時に発表した作品が、最新リマスター音源となってここに蘇る事となった! 今回発売されるのは、新たにRoadrunner Recordsと契約を交わし、2007年に発表した『UNITED ABOMINATIONS』と、2009年の『ENDGAME』、そしてオリジナル・メンバーであるデイヴィッド・エレフソンが復帰して制作された2011年の『TH1RT3EN』の3作品だ。それぞれCDとアナログ盤の2形態でのリリースとなる。今回のリマスターを手掛けたのは、ガンズ・アンド・ローゼズやマシーン・ヘッド、パンテラやメタリカの作品も手掛けるグラミー賞受賞歴も持つ名手、テッド・ジェンセン。 ★★★『UNITED ABOMINATIONS』★★★ Sanctuary Recordsから新たにRoadrunner Recordsとの契約を交わし、メンバーを一新して制作された通算11作目となるアルバム。今作より新たにメガデスの一員に加わったのは、ジェイムズ・ロレンゾ(b)と、ショーン(dr)&グレン(g)のドローヴァー兄弟だ(後にグレンは脱退、新たにクリス・ブロデリックが加入する)。初期メガデス・サウンドを軸にした新たなメガデス・サウンドは世界中で賞賛され、全米チャートで8位を記録、94年作品の『YOUTHANASIA』以降最高位を記録することとなり、各地の専門誌から「ベスト・アルバム」の称号を与えられたアルバムとなった。ラクーナ・コイルのクリスティーナ・スカビアをフィーチャーした「ア・トゥー・ル・モンド」のセルフ・カヴァー・ヴァージョンも収録。 今回の最新リマスター盤には、オリジナル発売当時日本盤用のボーナス・トラックとして収録されていたレッド・ツェッペリンのカバー曲「Out on the Tiles」が追加収録されている。収録曲01. Sleepwalker 02. Washington Is Next! 03. Never Walk Alone..A Call to Arms [https://youtu.be/qWMQ9FwjL2A] 04. United Abominations 05. Gears of War 06. Blessed Be the Dead 07. Play for Blood 08. À tout le monde (Set Me Free) [feat. Cristina Scabbia] [https://youtu.be/iEyOwLY3rV4] 09. Amerikhastan 10. You're Dead 11. Burnt Ice 12. Out on the Tiles (Japan Edit)※メーカー・インフォメーションより※こちらの商品は輸入盤のため、入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。※収録曲・仕様は予告なく変更になることがあります。あらかじめご了承下さい。   
    ¥1,540 (税込)
    ご注文できません
  • ENDGAME (2019 REMASTER)

    MEGADETH / メガデス

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 1007942309 / 2019年07月26日

    CD CD

    売切 注文不可
    【輸入盤】「インテレクチュアル・スラッシュ・メタル」という独自のスタイルで圧巻の存在感を放つ、スラッシュ・メタル四天王の一角にしてシーン最大のカリスマ=メガデス。彼らの2000年代初期の作品が最新リマスター音源となってここに蘇る! 新たにクリス・ブロデリックをギタリストに迎え入れ、デイヴとクリスによる超絶ツイン・ソロが炸裂する期メガデスの切れ味鋭いスラッシュ・サウンドを蘇らせた、通算12作目となるアルバム『ENDGAME』!◆スラッシュ・メタル四天王の一角にして、攻撃的で複雑なその曲展開から「インテレクチュアル・スラッシュ」とも呼ばれる唯一無二のサウンド・スタイルを構築する、シーン最大のカリスマ:デイヴ・ムステイン率いるメガデス。現在までに15枚のスタジオ・アルバムをリリースし、世界での累計アルバム・セールスは3,800万枚を超え、80年代から現代にかけて、彼らの出現以降数多くのバンドに多大な影響を与え続ける彼らが2000年代初期にリリースした作品達が、最新リマスター音源となって今ここに蘇る…! ◆1985年にアルバム『KILLING IS MY BUSINESS... AND BUSINESS IS GOOD!』でデビューを果たし、直後にCapitol Recordsとの契約を交わし、1986年の『PEACE SELLS... BUT WHO'S BUYING?』から2016年の最新作『DYSTOPIA』まで、レーベルを変えながらも現在までに15枚のスタジオ・アルバムをリリース、その独自の攻撃性に満ちたスリリングなメタル・サウンドでメタル・シーンに圧倒的影響力と存在感を持って君臨するこのメガデス。最新作ではグラミー賞で「ベスト・メタル・パフォーマンス」部門を受賞、11度目のノミネートを経て初めてグラミー受賞という記録を打ち立てている。3月には35周年を記念した3枚組35曲入りベスト・アルバムをリリース、16作目となる最新作の準備も既に行われていると報じられているのだが、先日デイヴ・ムステインが咽頭がんを患っていることを公表、世界中のファンを驚かせた。 ◆いち早い回復への祈りと願いが世界から送られる中 、彼らがRoadrunner Records在籍時に発表した作品が、最新リマスター音源となってここに蘇る事となった! 今回発売されるのは、新たにRoadrunner Recordsと契約を交わし、2007年に発表した『UNITED ABOMINATIONS』と、2009年の『ENDGAME』、そしてオリジナル・メンバーであるデイヴィッド・エレフソンが復帰して制作された2011年の『TH1RT3EN』の3作品だ。それぞれCDとアナログ盤の2形態でのリリースとなる。今回のリマスターを手掛けたのは、ガンズ・アンド・ローゼズやマシーン・ヘッド、パンテラやメタリカの作品も手掛けるグラミー賞受賞歴も持つ名手、テッド・ジェンセン。 ★★★『ENDGAME』★★★ 前作発表後にバンドを離れたグレン・ドローヴァーに変わり、新たに名手クリス・ブロデリックをギタリストに迎え入れ、より鋭角的なスラッシュ・サウンドに炸裂させることとなった、通算12作目となるアルバム。2009年発表。今作は全米チャート9位を記録し、2作連続で全米チャートTop 10入りを果たし、米ハード・ロック・アルバム・チャートでは堂々1位を記録している。前作同様、各国の専門誌から「ベスト・アルバム」の称号を受け、Metal Storm Awardでは「Best Thrash Metal Album」と「Biggest Surprise」部門を受賞、ここ日本でもBurrn!誌読者投票にて「ベスト・アルバム」を受賞。 今回の最新リマスター盤には、オリジナル発売当時日本盤用のボーナス・トラックとして収録されていた「Washington is Next!」のライヴ・ヴァージョンが追加収録されている。収録曲01. Dialectic Chaos 02. This Day We Fight! 03. 44 Minutes 04. 1,320' 05. Bite the Hand 06. Bodies 07. Endgame [https://youtu.be/g2GzD8NAhZA] 08. The Hardest Part of Letting Go... Sealed with a Kiss 09. Head Crusher 10. How the Story Ends 11. The Right to Go Insane [https://youtu.be/m20sJNgZ17U] 12. Washington Is Next! (Live) [Japan Edit]※メーカー・インフォメーションより※こちらの商品は輸入盤のため、入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。※収録曲・仕様は予告なく変更になることがあります。あらかじめご了承下さい。
    ¥1,540 (税込)
    ご注文できません
    • BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1007942308 / 2019年07月26日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    【輸入盤】「インテレクチュアル・スラッシュ・メタル」という独自のスタイルで圧巻の存在感を放つ、スラッシュ・メタル四天王の一角にしてシーン最大のカリスマ=メガデス。彼らの2000年代初期の作品が最新リマスター音源となってここに蘇る! こちらはメンバーを一新し、初期メガデス・サウンドに軸を置きながらより進化したメタル・サウンドで世界中のメタル・ファンを歓喜させた、メガデスにとって通算11作目となるアルバム『UNITED ABOMINATIONS』のアナログ盤!◆スラッシュ・メタル四天王の一角にして、攻撃的で複雑なその曲展開から「インテレクチュアル・スラッシュ」とも呼ばれる唯一無二のサウンド・スタイルを構築する、シーン最大のカリスマ:デイヴ・ムステイン率いるメガデス。現在までに15枚のスタジオ・アルバムをリリースし、世界での累計アルバム・セールスは3,800万枚を超え、80年代から現代にかけて、彼らの出現以降数多くのバンドに多大な影響を与え続ける彼らが2000年代初期にリリースした作品達が、最新リマスター音源となって今ここに蘇る…! ◆1985年にアルバム『KILLING IS MY BUSINESS... AND BUSINESS IS GOOD!』でデビューを果たし、直後にCapitol Recordsとの契約を交わし、1986年の『PEACE SELLS... BUT WHO'S BUYING?』から2016年の最新作『DYSTOPIA』まで、レーベルを変えながらも現在までに15枚のスタジオ・アルバムをリリース、その独自の攻撃性に満ちたスリリングなメタル・サウンドでメタル・シーンに圧倒的影響力と存在感を持って君臨するこのメガデス。最新作ではグラミー賞で「ベスト・メタル・パフォーマンス」部門を受賞、11度目のノミネートを経て初めてグラミー受賞という記録を打ち立てている。3月には35周年を記念した3枚組35曲入りベスト・アルバムをリリース、16作目となる最新作の準備も既に行われていると報じられているのだが、先日デイヴ・ムステインが咽頭がんを患っていることを公表、世界中のファンを驚かせた。 ◆いち早い回復への祈りと願いが世界から送られる中 、彼らがRoadrunner Records在籍時に発表した作品が、最新リマスター音源となってここに蘇る事となった! 今回発売されるのは、新たにRoadrunner Recordsと契約を交わし、2007年に発表した『UNITED ABOMINATIONS』と、2009年の『ENDGAME』、そしてオリジナル・メンバーであるデイヴィッド・エレフソンが復帰して制作された2011年の『TH1RT3EN』の3作品だ。それぞれCDとアナログ盤の2形態でのリリースとなる。今回のリマスターを手掛けたのは、ガンズ・アンド・ローゼズやマシーン・ヘッド、パンテラやメタリカの作品も手掛けるグラミー賞受賞歴も持つ名手、テッド・ジェンセン。 ★★★『UNITED ABOMINATIONS』★★★ Sanctuary Recordsから新たにRoadrunner Recordsとの契約を交わし、メンバーを一新して制作された通算11作目となるアルバム。今作より新たにメガデスの一員に加わったのは、ジェイムズ・ロレンゾ(b)と、ショーン(dr)&グレン(g)のドローヴァー兄弟だ(後にグレンは脱退、新たにクリス・ブロデリックが加入する)。初期メガデス・サウンドを軸にした新たなメガデス・サウンドは世界中で賞賛され、全米チャートで8位を記録、94年作品の『YOUTHANASIA』以降最高位を記録することとなり、各地の専門誌から「ベスト・アルバム」の称号を与えられたアルバムとなった。ラクーナ・コイルのクリスティーナ・スカビアをフィーチャーした「ア・トゥー・ル・モンド」のセルフ・カヴァー・ヴァージョンも収録。 * CDに収録されているボーナス・トラック「Out on the Tiles」はアナログ盤には収録されておりません。収録曲A1. Sleepwalker A2. Washington Is Next! A3. Never Walk Alone..A Call to Arms [https://youtu.be/qWMQ9FwjL2A] A4. United Abominations A5. Gears of War B1. Blessed Be the Dead B2. Play for Blood B3. À tout le monde (Set Me Free) [feat. Cristina Scabbia] [https://youtu.be/iEyOwLY3rV4] B4. Amerikhastan B5. You're Dead B6. Burnt Ice※メーカー・インフォメーションより※こちらの商品は輸入盤のため、入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。※収録曲・仕様は予告なく変更になることがあります。あらかじめご了承下さい。  
    ¥2,750 (税込)
    ご注文できません
  • NAIVE

    ANDY GRAMMER

    ロック・ポップス・インディーロック

    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 5053850898 / 1007942282 / 2019年07月26日

    CD CD

    廃盤
    人生の酸いも甘いも、ネガティヴな世の中も見て来たからこそ辿り着けた”ポジティヴの境地”。 全米で数々のプラチナ・シングルを放っているポップ・シンガー・ソングライター、アンディ・グラマー。全米ヒット・シングル「Don't Give Up On Me」をフィーチャーしたポジティヴ・ポップ・サウンドが弾けるニュー・アルバム『NAÏVE』をリリース! ■ 全米で数々のプラチナ・シングルを放っているポップ・シンガー・ソングライター、アンディ・グラマー。「Keep Your Head Up」や「Fine By Me」、そして全米TOP10ヒット「Honey, I'm Good」などのヒット・シングルを世に送り出し、テイラー・スウィフト、コルビー・キャレイともステージに立ったロサンゼルス出身の彼が、ニュー・アルバムを完成させた。 ■ 彼にとって通算4作目となる『NAIVE』。アルバムから先行シングルとしてリリースされた「Don't Give Up On Me」は、映画『FIVE FEET APART』にフィーチャーされているだけでなく、米iTunesのポップ・チャートで1位を獲得し、6千万回以上のストリーミング再生数を記録。また世界各地のSpotify Viral 50 チャート入りを果たすなど、早くもヒットとなっている。このシングルをはじめ、アルバムにはストレートでポジティヴなポップ・アンセムが溢れている。 「キャリアを通して俺は、”ポジティヴ・ガイ”というレッテルを貼られてきた。実際、その通りなんだけどね。でも、そのポジティヴ・ガイは世間が見ているよりも、多くの顔を持っているのさ。ポジティヴって言葉は、誠実さや優しさ、純真さを味わってから生まれてくるものだからね。楽観的でいるためには、俺は毎日闘わないとだめだと思っている。身の回りでネガティヴなことが数多く起きていると、ポジティヴであり続けるのは大変なんだ。だから"ポジティヴ”という言葉は、俺にとって、もっと反抗的で頑固で、勇ましいものなんだ。このアルバムは、笑顔の裏にある物語を深く掘り下げたものだ。全てのものに良い部分を見出すのは、バカらしいことだと思われるなら、いっそ純真であれってね」そうアンディはアルバムについて語っている。 ■ アルバムにはこの他にも、”自分のヒーローになるべきなのだろうか”と問いかける「My Own Hero」や、Lady Blacksmith Manbazoをフィーチャーした「She'd Say」や、明るいトーンの「Wish You Pain」まで13曲が収録されている。父になり、守るべきものが増えても敢えて”ナイーヴ”なままでいたいと語るアンディ・グラマー。人生の様々な経験から辿り着いた”ポジティヴの境地”が『NAIVE』にはあるのだ。
    ¥1,760 (税込)
    ご注文できません
  • STAGE FRIGHT<BLU-RAY>

    MOTORHEAD / モーターヘッド

    ハードロック・ヘヴィメタル

    -WEB限定スペシャル・プライス-

    • BMG/ADA / IMPORT / BLU-RAY(ブルーレイ) / 1007929779 / 2019年07月04日

    映像 映像

    売切 注文不可
    【輸入盤】永遠に暴走し続ける爆走ロックンロール! トップ・スピードでロック街道を爆走し続けた、故レミー・キルミスターを中心としたハード・ロックンロールの帝王:モーターヘッド。彼らが95年~2008年の間に発表したスタジオ・アルバム/ライヴ・アルバムが一挙BMGよりリリースに! こちらは活動30周年記念ツアーの中から2004年12月にドイツのデュッセルドルフで開催された、2005年発表のライヴ・アルバム『STAGE FRIGHT』のBLU-RAY盤!◆世界で最もラウドで、最もダーティで、そして最強最悪のロックンロール・バンド、モーターヘッド。その爆走の歴史は、フロントマンであり2015年12月28日に惜しくもこの世を去り、伝説となった絶対的フロントマン、レミー・キルミスターの歴史とも言えるだろう。75年から2015年に渡る40年間の輝かしいキャリアの中で、彼らは22枚のスタジオ・アルバム、10枚のライヴ・アルバムを発表してきた。世界中にダイハードなファンベースを持ち、ジャンルを問わず様々なアーティストに影響を与え続ける、真の伝説的ロックンロール・バンドだ。 ◆モーターヘッドのキャリアの中で1995年から2008年に間にSteamhammerレーベルよりリリースされていた作品達が、2019年3月と4月に新たな権利元となるBMGよりリイシューされているのだが、そこに今回、2005年に発表されていたライヴ・アルバム『STAGE FRIGHT』が加わる事となった! 『STAGE FRIGHT』(2005年作品) モーターヘッドの活動30周年記念ツアーの中から、2004年12月7日にドイツはデュッセルドルフにあるPhillipshalleで開催された興奮のライヴの模様を収録したライヴ作品。CDとDVDでこの日のライヴを収録したものと、ライヴ映像に加え数々のボーナス映像を追加収録したBlu-Rayディスクの2形態で、今回リイシューされてることとなった。なお、CDにはこの日のセットの中から17曲が抜粋されて収録されている。オリジナル発売日は2005年7月。 <<メンバー>> レミー・キルミスター (vocal / bass) フィル・キャンベル (guitar) ミッキー・ディー (drums) <Features> - L.A. Special - Fans - Making Of - Testimonials - We Are The Road Crew - Slide Show - The Backstage Rider収録曲<Concert at Dusseldorf Philipshalle> 01. Dr. Rock 02. Stay Clean 03. Shoot You in the Back 04. Love Like a Reptile 05. Killers 06. Metropolis 07. Over The Top 08. No Class 09. I Got Mine 10. In the Name of Tragedy 11. Dancing On Your Grave 12. R.A.M.O.N.E.S. 13. Sacrifice 14. Just 'Cos You Got the Power 15. Going to Brazil 16. Killed By Death 17. Iron Fist 18. Whorehouse Blues 19. Ace of Spades 20. Overkill 21. CREDITS【Bonus Material】<Exclusive Video Commentary> (Picture In Picture Feature)22. L.A. Special 23. Fans 24. Making Of 'Live Show' 25. Testimonials<We Are The Road Crew>26. Introduction 27. Crew 28. Sound 29. Showtime 30. The Cook 31. Touring 32. Photo Gallery 33. The Backstage Rider
    ¥3,080 (税込)
    ご注文できません
    • BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053849396 / 1007937744 / 2019年11月29日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    1960年代後半、カリフォルニア・サウンドの理想郷はローレル・キャニオンにあった。 アメリカ西海岸のミュージック・シーンを、当時シーンの一員であったアーティスト達のインタビューと共に振り返るドキュメンタリー映画『ECHO IN THE CANYON』から生まれた幸せなサウンドトラック。このドキュメンタリーがあったからこそ実現した、ジェイコブ・ディランを中心とした珠玉のコラボレーションが収録された、全アメリカン・ミュージック・ファン必聴の1枚が待望のアナログLPでも発売! ■ 1960年代アメリカ西海岸のミュージック・シーンを振り返るドキュメンタリー映画『ECHO IN THE CANYON』。音楽ジャーナリストやマネージャー、レーベルのCEOなどを務めてきた“業界のベテラン”、アンドリュー・スレイターの初監督作品である本作は、ローレル・キャニオンの音楽シーンの黎明期(1965年から1967年頃)を、実際シーンの一員であったミュージシャンたちのインタビューや証言を通して辿る作品である。昨年のロサンゼルス映画祭のオープニング作品を飾り、高い評価を受けた本作品が5月24日のロサンゼルス、5月31日のニューヨークでの上映を皮切りに、6月から全米各地で公開されるが、その公開に合わせ、サウンドトラックが発売となる。 ■ ジェイコブ・ディランをナビゲーター役に、ジャクソン・ブラウンやエリック・クラプトン、デヴィッド・クロスビー、トム・ペティ、ミシェル・フィリップス、リンゴ・スター、スティーヴン・スティルス、ブライアン・ウィルソンなどなど、錚々たるアーティスト達がローレル・キャニオン・シーンについて語ったインタビューを当時の貴重な映像を交えてフィーチャーした本映画は、また一方で、そのアーティスト達と彼らが生み出した音楽に大きな影響を受けた、ジェイコブ・ディランやベック、ノラ・ジョーンズ、フィオナ・アップルなど若い世代のアーティストが、自分たちが受け継いだものについて語り、偉大なる先輩たちの音楽を自分なりに解釈し、演奏していく姿も捉えているのだ。また、ここに登場するトム・ペティのインタビューは、残念ながら彼の生前最後の映像インタビューとなってしまった。 ■ サウンドトラックにフィーチャーされているのは、ジェイコブ・ディランを中心に、本映画にも登場するアーティスト達による時代を超えた楽曲の数々。例えばママス&パパスが1965年にリリースしたデビュー・シングル「Go Where You Wanna Go」は、ジェイコブ・ディランとジェイド・カストリノスによってオーガニックなフォーク・ロック・ナンバーとして演奏され、ベックはザ・バーズの「The Bells of Rhymney」や「Goin' Back」を取り上げている。またバッファロー・スプリングフィールドの「Questions」では、スティーヴン・スティルスとジェイコブ・ディランが共演したり、またニール・ヤングが「What's happening」や「I Just Wasn't Made For These Times」など2曲でフィーチャーされていたりと聴きどころも満載。さらにサウンドトラックCDのみに”ボーナス・トラック”として、イーグルス・オブ・デス・メタルのジョユ・オムとジェイコブ・ディランによるモンキーズの「She」が収録されているのも注目である。 ■ サウンドトラックのプロデュースを手掛けたのは、映画の監督でもあるアンドリュー・スレイター。収録されているスペシャルなコラボレーションを含むパフォーマンスは、収録されている楽曲のオリジナル・ヴァージョンでも使用されたサンセット・サウンドやウェスタン・レコーダーズを始めとするロサンゼルスの歴史あるレコーディング・スタジオで録音された。このドキュメンタリーがあったからこそ、実現した貴重な演奏ばかり。アメリカン・ミュージック・ファンなら是非とも押さえておきたいアルバムだ。 ■ 1960年代後半、多くの夢見るミュージシャンたちが集まり、互いを刺激し、音楽を共に作りながら、大きな音楽の流れを生み出していったローレル・キャニオン。そこで生まれた音楽に影響を受けた若き世代が、その軌跡を辿り、当時を知るミュージシャンたちと語り合うことによって、また新たな音楽が生まれ、その遺伝子が受け継がれていく――そんなアメリカン・ミュージックの理想郷が聴こえてくるサウンドトラック、それが『ECHO IN THE CANYON』なのだ。 <メーカーインフォより>
    ¥3,190 (税込)
    ご注文できません
    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 5053849392 / 1007929785 / 2019年06月28日

    CD CD

    売切 注文不可
    1960年代後半、カリフォルニア・サウンドの理想郷はローレル・キャニオンにあった。 アメリカ西海岸のミュージック・シーンを、当時シーンの一員であったアーティスト達のインタビューと共に振り返るドキュメンタリー映画『ECHO IN THE CANYON』から生まれた幸せなサウンドトラック。このドキュメンタリーがあったからこそ実現した、ジェイコブ・ディランを中心とした珠玉のコラボレーションが収録された、全アメリカン・ミュージック・ファン必聴の1枚が発売! ■ 1960年代アメリカ西海岸のミュージック・シーンを振り返るドキュメンタリー映画『ECHO IN THE CANYON』。音楽ジャーナリストやマネージャー、レーベルのCEOなどを務めてきた“業界のベテラン”、アンドリュー・スレイターの初監督作品である本作は、ローレル・キャニオンの音楽シーンの黎明期(1965年から1967年頃)を、実際シーンの一員であったミュージシャンたちのインタビューや証言を通して辿る作品である。昨年のロサンゼルス映画祭のオープニング作品を飾り、高い評価を受けた本作品が5月24日のロサンゼルス、5月31日のニューヨークでの上映を皮切りに、6月から全米各地で公開されるが、その公開に合わせ、サウンドトラックが発売となる。 ■ ジェイコブ・ディランをナビゲーター役に、ジャクソン・ブラウンやエリック・クラプトン、デヴィッド・クロスビー、トム・ペティ、ミシェル・フィリップス、リンゴ・スター、スティーヴン・スティルス、ブライアン・ウィルソンなどなど、錚々たるアーティスト達がローレル・キャニオン・シーンについて語ったインタビューを当時の貴重な映像を交えてフィーチャーした本映画は、また一方で、そのアーティスト達と彼らが生み出した音楽に大きな影響を受けた、ジェイコブ・ディランやベック、ノラ・ジョーンズ、フィオナ・アップルなど若い世代のアーティストが、自分たちが受け継いだものについて語り、偉大なる先輩たちの音楽を自分なりに解釈し、演奏していく姿も捉えているのだ。また、ここに登場するトム・ペティのインタビューは、残念ながら彼の生前最後の映像インタビューとなってしまった。 ■ サウンドトラックにフィーチャーされているのは、ジェイコブ・ディランを中心に、本映画にも登場するアーティスト達による時代を超えた楽曲の数々。例えばママス&パパスが1965年にリリースしたデビュー・シングル「Go Where You Wanna Go」は、ジェイコブ・ディランとジェイド・カストリノスによってオーガニックなフォーク・ロック・ナンバーとして演奏され、ベックはザ・バーズの「The Bells of Rhymney」や「Goin' Back」を取り上げている。またバッファロー・スプリングフィールドの「Questions」では、スティーヴン・スティルスとジェイコブ・ディランが共演したり、またニール・ヤングが「What's happening」や「I Just Wasn't Made For These Times」など2曲でフィーチャーされていたりと聴きどころも満載。さらにサウンドトラックCDのみに”ボーナス・トラック”として、イーグルス・オブ・デス・メタルのジョユ・オムとジェイコブ・ディランによるモンキーズの「She」が収録されているのも注目である。 ■ サウンドトラックのプロデュースを手掛けたのは、映画の監督でもあるアンドリュー・スレイター。収録されているスペシャルなコラボレーションを含むパフォーマンスは、収録されている楽曲のオリジナル・ヴァージョンでも使用されたサンセット・サウンドやウェスタン・レコーダーズを始めとするロサンゼルスの歴史あるレコーディング・スタジオで録音された。このドキュメンタリーがあったからこそ、実現した貴重な演奏ばかり。アメリカン・ミュージック・ファンなら是非とも押さえておきたいアルバムだ。 ■ 1960年代後半、多くの夢見るミュージシャンたちが集まり、互いを刺激し、音楽を共に作りながら、大きな音楽の流れを生み出していったローレル・キャニオン。そこで生まれた音楽に影響を受けた若き世代が、その軌跡を辿り、当時を知るミュージシャンたちと語り合うことによって、また新たな音楽が生まれ、その遺伝子が受け継がれていく――そんなアメリカン・ミュージックの理想郷が聴こえてくるサウンドトラック、それが『ECHO IN THE CANYON』なのだ。 <メーカーインフォより>
    ¥1,760 (税込)
    盤質:
    • S
    • B+
    • B
    • BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1007889122 / 2019年06月05日

    レコード レコード

    廃盤
    【輸入盤】金、貪欲さ、啓発、そして真実…、様々なテーマーを最高のロック・サウンドでぶちかます! ヴォイス・オブ・アメリカ、もしくはレッド・ロッカーとして知られる、アメリカン・ハード・ロック・シーンを代表するフロントマン、サミー・ヘイガー。2014年よりライヴを中心に活動させてきたスーパー・グループ、サミー・ヘイガー&ザ・サークルの待望のデビュー・スタジオ・アルバムが、アナログ盤でも登場!◆73年にモントローズで世界的にその名を広め、その後もソロ・アーティスト、ヴァン・ヘイレン、そしてチキンフットを初めとする様々なプロジェクトに参加する、「ヴォイス・オブ・アメリカ」または「レッド・ロッカー」の名で知られるアメリカン・ハード・ロック・シーンを代表するフロントマン、サミー・ヘイガー。最高にロッキンな歌声で世界中のロック・ファンの心を鷲掴みにする彼が、2014年から始動させたスーパーグループ・プロジェクト:サミー・ヘイガー&ザ・サークルが、遂に待望のデビュー・スタジオ・アルバムを完成させた! ◆ザ・サークルを構成するのは、サミー・ヘイガーを筆頭に、ヴァン・ヘイレン活動期以降様々な場所で共に活動を続ける盟友マイケル・アンソニー(b)、LED ZEPPELINの再結成時にドラムを叩き大きな話題を呼んだ、ジョン・ボーナムの息子、ジェイソン・ボーナム(dr)、そして2005年からサミーと共に活動するヴィック・ジョンソン(g)の4人。2014年に始動し、ライヴを中心に活動を続け、2015年にはライヴ・アルバム『AT YOUR SERVICE』を発表。モントローズ~ソロ~ヴァン・ヘイレン~The Waboritasと続くサミー・ヘイガーの活動の総てを網羅するかのような楽曲を披露したライヴを収録した今作は、スーパーグループの名にふさわしい実力と貫禄に満ちた最高のロックを聴かせてくれている(中にはLed Zeppelinのカヴァーも…!)。 ◆その後もライヴ活動を続けながら、バンドとしての一体感を築き上げていった彼らだが、活動開始から約5年の時を経て、バンドとして新曲ばかりを収録した初のスタジオ・アルバム『SPACE BETWEEN』を発表する…! ザ・サークル名義でのアルバムに関して、当時サミーはこう語っている。 「スタジオで、このバンドが何が出来るのか、試してみたいんだ。なんとなくこんな感じになるだろうっていう感覚はあるよ。俺達が演るのは、クラシック・ロックじゃない。ヘヴィなエッジが効いた、アメリカン・フォーク・ロック的なものになるんじゃないかな。アメリカや、世界の事について歌うのさ。このバンドなら、そういったことが完璧に出来る気がするんだ」 ◆2018年7月に、インスタグラムにて新曲の一部を公開、その後2019年1月にはアルバムの情報と共に最新曲「Trust Fund Baby」を公開。ハード・ドライヴィングなロック・サウンドに、サミーとマイケル・アンソニーによるハーモニーが随所に織り込まれ、完璧なまでのアメリカン・ハード・ロック然としたこの「Trust Fund Baby」は、個々の今までの活動で培ってきたロックの総てを吐き出すかのような、爽快極まりない楽曲だ。 ◆お金と貪欲さ、啓発と真実、といったテーマを掲げ、そのテーマに基づいた楽曲で構成されるこのデビュー・アルバム『SPACE BETWEEN』には、それぞれのメンバーのアーティストとしての経験値や常に発展しつづけるかのようなお互いのコラボレーション力が、最高の形で収録されているといえるだろう。ヴェテラン・ロッカー達は、2019年という現在において、まさにロッカーとしての「ピーク」を謳歌しているかのようだ。 ◆現ロック・シーンにおいて、最も勢いがあり、最もエキサイティングなライヴ・バンドが放つ、最高のロック・アルバム『SPACE BETWEEN』。ヴェテラン4人が生み出す化学反応は、誰も予想しなかったほどに大きな成果となって、今世界に放たれるのだ…!
    ¥2,970 (税込)
    ご注文できません
  • IN NOMINE SATANAS

    VENOM / ヴェノム

    ハードロック・ヘヴィメタル

    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 1007910786 / 2019年05月30日

    CD CD

    売切 注文不可
    【輸入盤】阿鼻叫喚の地獄絵図、ここに極まれり! とにかく轟音にまみれた驚異的なラウドさとそのサタニックな世界観で、その後のスラッシュ・メタル、デス・メタル、ブラック・メタルといった全てのエクストリーム・メタルの始祖として、後続達に多大なる影響を与え続ける「邪悪なるもの」=ヴェノム。バンド活動40周年を記念し、メタル暗黒史の経典とも言うべき彼らの初期音源をまとめた2枚組作品が登場!◆1978年、英国はニューキャッスルで、その後のエクストリーム・メタルに多大なる影響を与えるバンドが出現した。それが、悪魔的なイメージを強く打ち出し、轟音の如く塊となって襲ってくるラウドなサウンドとひたすらがなりたて続けるヴォーカルで、当時隆盛を極めていたNWOBHMシーンの中でも異色な存在感を放っていたクロノス、マンタス、アバドンからなる3人組、ヴェノムだ。 ◆ヴェノムが81年に発表した衝撃のデビュー作『WELCOME TO HELL』と、翌82年に発表したセカンド・アルバム『BLACK METAL』は、その後ヘヴィ・メタルのサブジャンルから確固たる一つのジャンルへと成長していったスラッシュ・メタルやデス・メタル、さらにはブラック・メタルといった全てのエクストリーム・メタル・サウンドの源流として崇められ、後続達へと多大なる影響を与える作品となった。この彼らのセカンド・アルバムがあったからこそ、後の”ブラック・メタル”というジャンル名/言葉が生まれた、とされるほどの大きな影響力を持つ、まさに総ての邪悪なるサウンドの始祖として君臨する、偉大なるバンドなのだ。 ◆偉大なバンドでありながらメインストリームに躍り出ることもせず、ひたすらアンダーグラウンドでコアなファンを増殖させていった彼らだからこそ、「知る人ぞ知る」源流として崇めたてられる存在となったと言えるだろう。現在もクロノスを中心に活動を続ける彼らの、40年にも及ぶその邪悪なる活動を祝し、ここに、シーンに絶大な影響を与えることとなった彼らの初期音源/荒々しく燃えさかる悪魔の炎を封じ込めた40周年記念作品が登場することとなった! ◆『IN NOMINE SATANAS』=「悪魔の御名において」と名づけられたこの40周年記念作品は、初期4枚の作品の中から重要楽曲や、様々なコンピレーションに収録されていた初期デモ音源やBサイド曲など全43曲を収録したメディアブック仕様2枚組CD、CDのDISC 1に収録されているスタジオ・アルバム楽曲を2枚のアナログ盤に収録したゲートフォールド仕様の2枚組LP、そして、初期4枚のスタジオ・アルバムと86年発表のライヴ・アルバム、さらにはレア音源ばかりを収録した未発表アルバムをアナログ盤に収録し、アナログ・ジャケット・サイズの豪華ブックやツアー・パンフレットのレプリカなどを特典として封入したアナログ9枚組の限定デラックス・ボックス・セットという3形態でリリースされる。 ◆こちらの2枚組CDは、81年のデビュー作『WELCOME TO HELL』、82年のセカンド作『BLACK METAL』、83年の『AT WAR WITH SATAN』、そして85年の『POSSESSED』という、オリジナル・ラインナップで発表したメタル暗黒史の経典ともいうべき初期4枚のアルバムの中から厳選された22曲を収録したDisc 1、そして様々なコンピレーションやリイシュー盤に収録されていた当時のデモ音源やアウトテイク、Bサイド曲など全21曲を収録したDisc 2からなる2枚のCDを、メディアブック仕様のパッケージに収納したもの。中には、クロノスやマンタス、アバドンによる最新インタビューや貴重な写真などが掲載されている。もちろん、全曲2019年最新リマスターが施された音源を収録。 収録曲【DISC 1】 01. Welcome to Hell 02. Angel Dust 03. In League with Satan 04. In Nomine Satanas (Single Version) 05. One Thousand Days in Sodom 06. Bloodlust (Single Version) 07. Black Metal 08. Buried Alive 09. Countess Bathory 10. Teacher's Pet 11. At War with Satan (Intro) 12. Die Hard 13. Stand Up (And Be Counted) 14. Women, Leather and Hell 15. Warhead 16. Lady Lust 17. Woman 18. Manitou 19. Satanachist 20. Too Loud (For the Crowd) 21. Possessed 22. Nightmare 【DISC 2】 01. Sons of Satan (190 Impulse Studios Demo Recording, Oct 1980) 02. Raise the Dead (Demo Version) 03. Red Light Fever (Demo Version) 04. Angel Dust (1980 Impulse Studios Demo Recordings) 05. F.O.A.D. 06. The Chanting of the Priests (Live) 07. Sadist (Mistress of the Whip) 08. Witching Hour (Live) 09. Dead of the Night 10. Acid Queen 11. Bursting Out 12. Bitch Witch 13. 7 Gates of Hell 14. Dead On Arrival 15. Hounds of Hell 16. Schizo (Live) 17. Leave Me In Hell 18. Senile Decay (Outtake) 19. Snots Shit 20. Aaaaaarrghh 21. Venom
    ¥2,530 (税込)
    ご注文できません
    • BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053845188 / 1007867163 / 2019年03月22日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    双子の兄弟、ジョージ&ジャック・バーネットを中心に結成されたイギリスのアート・ロック・バンド、THESE NEW PURITANSが4thアルバム『INSIDE THE ROSE』をリリース!■ダウンロードコード付き深紅の花弁が秘めるのは、ダークネスとポップさが危ういバランスで奏でる前衛的で官能的なサウンドスケープ。 その独特な世界観でファンの心を捉えて離さない双子のバーネット兄弟からなるTHESE NEW PURITANS。 美意識高めのスタイリッシュなサウンドが一層研ぎ澄まされた約6年振りのニュー・アルバム『IN THE ROSE』完成! ニュー・アルバムとなる『INSIDE THE ROSE』。プロデュースを手掛けるのは、OASISやFALL OUT BOYなどを手掛けたデイヴ・サーディ。アルバムのソングライティングは2015年から地元エセックスでスタートしたが、途中ドイツへ引っ越した為、曲作りが終了したのはベルリンの地だった。レコーディングもイギリスはエセックスのサウスエンド・オン・シーと、ベルリンの両都市で行われ、ロサンゼルスでミックスダウンされた。ちなみにアルバムの大部分をレコーディングしたベルリンのスタジオは、元々、DDRラジオ放送局の建物だったという。 本作には二人の他、Graham Sutton (Bark Psychosis / Boymerang)、Dr. Thomas Hein、David Tibet (Current 93)、Scintii、Andre De Ridder & Stargaze、Sonny Diperri、Micheala Haslam、Elisa Rodrigues、Tom Seabrook、Mick The Asbestos、Yazz Ahmed、Harley Weir、Maria Chiara Argiro、Fred Macpherson、Andrew Lilesなど、様々なスタイルのヴォーカリストやマルチ・インストゥルメンタリスト、プロデューサーやミュージシャンがフィーチャーされている。 アルバムを制作していた5年の間、二人はオルダス・ハクスリーの『すばらしい新世界』の舞台化作品の音楽を手掛けたり、ジャックがCurrent 93の「I Am the Last of All the Field That Fell: A Channel」でコラボレーションを行ったりしていた。 アルバムのタイトル・トラック「Inside The Rose」の前衛芸術的で官能的なミュージック・ビデオも現在公開中!この他に公開されている「Anti-Gravity」などを聴いても、ダークネスとポップさが危ういバランスで共存する美しいメロディと、独特な世界観で作り込まれた彼らの美意識高めのスタイリッシュなサウンドは今作で一層鋭敏に研ぎ澄まされている。 「美や超越、欲に忘却、エクスタシーに瞳などについての曲が収録されている」ジャック・バーネットは新作についてそう語る。「俺は、自分を超え、また時を超越したいと思っている。俺はそういった芸術が好きなんだ。フランシス・ベーコンやウィリアム・ブレイクみたいにね。当然それは達成されないわけだけど、それこそが挑戦なのさ」
    ¥3,190 (税込)
    ご注文できません
  • FURTHER

    RICHARD HAWLEY / リチャード・ホーリー

    ロック・ポップス・インディーロック

    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 5053847862 / 1007914669 / 2019年05月31日

    CD CD

    廃盤
    90年代、ブリット・ポップ・グループ、Longpigsのメンバーであり、またPulpにも一時期在籍していたことでも知られる、英国はシェフィールドのシンガー・ソングライター、Richard Hawley。 まだまだ伝えたいことがある彼が地元シェフィールドから飛び出し奏でる、心揺さぶるロックンロール!約4年振りの通算8作目『FURTHER』完成! 全英TOP10入りを果たした2015年の前作、『HOLLOW MEADOWS』から約4年ぶりとなるニュー・アルバム『FURTHER』。そのアルバムがリリースされる2019年は、彼にとってソロ・デビュー20周年を迎える記念すべき年でもある。 本作でまず注目すべきは、そのアルバム・タイトル。シェフィールド出身のリチャードは、これまで発表してきたソロ・アルバムのタイトルを地元シェフィールドの地名や象徴などからとってきたが、今作のタイトルはシンプルに『FURTHER』。これまでと違う方向性のタイトルには、“過去を捨て去ることなく、前に進もう”という彼の心意気がこめられているという。 全体的に楽観的な雰囲気が流れている本作『FURTHER』は、リチャードと彼のバンド、そして彼と共にプロデュースを手がけたColin ElliotやShez Sheridanによって、その大部分がシェフィールドで制作された。 「全体的にアップテンポにして、どの曲も3分ぐらいに収めるというチャレンジを自分に課してみたかったんだ」彼はそう語る。「銃弾みたいにメッセージを発することができるかい?そんなこと、まだできると思うか?そんな感じで自問自答してたのさ」 そのチャレンジの影響もあってか、本作『FURTHER』は、総収録時間40分以内の、リチャード・ホーリー史上最もストレートなアルバムとなっている。アルバムのオープニングを飾るファースト・シングル「Off My Mind」は、彼の愛用のリッケンバッカーが唸りを上げる、渋いロックンロール・ナンバーだが、作品全体のトーンを決定付ける1曲でもある。この他リフが印象的などこか哀愁を感じさせるロック・ナンバー、「Alone」や、アウトローの物語を綴った「Galley Girl」、そしてグランジ風な雰囲気を漂わせる「Is There A Pill」などが、『FURTHER』のアップテンポな面を担っている。 そしてアルバムが持つ深みと思慮深さを表しているのが、リチャードがレコーディングするまでに12年掛かってしまったという「My Little Treasures」。父の昔からの友人二人と遭遇したパーソナルな体験がインスピレーションとなっているこの曲には、その当時の複雑な感情が覗いているという。また、シンプルでありながらも美しい「Emilina」、せつなさが沁みる「Midnight Train」、アルバムを静かに締めくくる「Doors」など、リチャード・ホーリーのアルバムで欠かすことのできない、心揺さぶるバラードももちろん収録されている。 現在、そして自分たちが今居る場所を意識しながら作られたという『FURTHER』。「今の俺たちは、これでもかというぐらい数多くの憎しみや嫌悪に満ちたものを目にしている。だから、すごく愛にあふれたものを作ろうと決めたのさ。いくつかの曲はそういったことをはっきりと反映していて、今現在起きていることを取り上げている」リチャードはそう語り、さらに続ける。「『Not Lonely』という曲がいい例だと思う。自分の子供たちが、安心してくつろぐことができる自分の居場所を見つけて欲しい、そんな場所にたどり着いて欲しいと思うんだ」 まだまだ伝えたいことがあるシンガー・ソングライター、リチャード・ホーリー。本作『FURTHER』には、そんな彼の絶え間ない人生へのアプローチが反映されているのだ。
    ¥1,870 (税込)
    ご注文できません
    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 538472442 / 1007869241 / 2019年05月29日

    CD CD

    売切 注文不可
    ジェネシスのオリジナル・メンバー、マイク・ラザフォード率いるマイク&ザ・メカニックス。現在のメンバーによる"最新ヴァージョン”のヒット曲/代表曲に新曲3曲を加えたニュー・アルバム『OUT OF THE BLUE』完成! ■ ジェネシスのオリジナル・メンバー、マイク・ラザフォード率いるマイク&ザ・メカニックス。”サイド・プロジェクト”、“趣味のバンド”と表現されながらも、今年で結成32年を迎える、超ロングラン・プロジェクトである。1985年に活動をスタートさせた彼らは、これまで8枚のスタジオ・アルバムを発表し、「Silent Running」、「The Living Years」、「Over My Shoulder」などのヒット・シングルを世に送り出すなどして、全世界で10,000万枚以上のセールスを記録している。 ■ 二人のリード・ヴォーカリストをフィーチャーした編成も大きな特徴だった彼ら。しかし2000年にそのリード・ヴォーカリストの一人、ポール・ヤングが亡くなり、2004年に”MIKE + THE MECHANICS + PAUL CARRAK”名義でアルバム『REWIRED』を発表した後、一旦活動を休止する。そして2010年、新たなツイン・リード・ヴォーカリスト、アンドリュー・ローチフォードとティム・ハワーをはじめとするメンバーを一新した形で活動を再開、2011年に『THE ROAD』そして、2017年に『LET ME FLY』をリリースした。 ■ その彼らが、約2年振りとなるスタジオ・アルバムをリリース!本作『OUT OF THE BLUE』は、3曲の完全新曲と、マイク&ザ・メカニックスがこれまで発表したヒット曲、代表曲を現メンバーで新たにレコーディングしたものからなる作品である。今回昔の曲を新たにレコーディングすることについて、マイク・ラザフォードは次のように語っている: 「(現編成の)メカニックスとこの10年一緒にツアーしてきて、私は昔の楽曲がアンドリューとティムのヴォーカルとメンバーの演奏によって毎年少しずつ変化していることに気付いた。その中には、元々のヴァージョンから発展して長くなったものもある――だから、これらの新しいヴァージョンをスタジオでレコーディングするのは良いアイディアだと思った。特にライヴを観たことがある人なら、現在の編成による昔の曲を聴いてみたいと思うよ、特に二人のヴォーカリストによる素晴らしい絡みをね。その中でも、新たにダブル・リード・ヴォーカルで録音された「Get Up」は聴きものになるだろう。さらに新たに作り、録音した新曲3曲も収録されているが、それらはマイク&ザ・メカニクスの新章を示すものになると思うよ」 ■ 自身最大のヒットとなる「The Living Years」のリリースから25周年を迎える今年、大規模なツアーを行う予定となっている彼ら。現在のラインアップによるアップデートされたマイク&ザ・メカニックスの姿が本作『OUT OF THE BLUE』にある! 【Digipack仕様】
    ¥1,870 (税込)
    ご注文できません
  • KICK

    DAVE HAUSE

    パンク

    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 5053848497 / 1007903489 / 2019年05月27日

    CD CD

    売切 注文不可
    どんな隙間からも光は射しこみ、明けぬ夜はない――。 アメリカン・シンガーソングライターの声と伝統をその歌に受け継ぐ、キャリア20年のシンガー・ソングライター、Dave Hause。世界が優しいものでなく、人生も決して楽でないことを知っているからこそ辿り着けた希望の歌とポジティヴなロック・サウンドがここにある。 ■ 90年代半ばからフィラデルフィアを拠点に様々なハードコア/パンク・バンドに参加していた他、ソロ・アーティストとしても活動を続けているアメリカン・シンガーソングライター、Dave Hause。様々なインディー・レーベルから作品を発表した後、2013年からはRISE RECORDより作品をリリースしている彼の最新作が届いた。 ■ 既に20年近いキャリアを持つ彼の最新作『KICK』。アメリカン・シンガーソングライターの声と伝統をその歌に受け継ぐDaveは、今作で希望や憂鬱、地球の温暖化、民主主義の崩壊、そして加齢といった題材に取り組んでいる。こうした様々な感情や想いが絡み合った歌詞と、どこかポジティヴな明るささえも感じるような温かみのあるメロディーが交錯する楽曲を通し、彼は“失われたアメリカン・ドリーム”へのサウンドトラックを作り出しているのだ。「アメリカン・カルチャーにおける変化は、前のアルバムをリリースした頃からその度合いが激しくなっている」彼はそう説明し、さらに続けた。「個人的には素晴らしいことが起きていたけど、自分たちの背景にあるアメリカ的理念やアメリカン・カルチャーが崩れてきているように思えたんだ」 ■ 本作でDaveは実の兄弟であり、音楽的ソウルメイトでもあるTim Hauserと共にアルバムの楽曲を手掛けている。Face Time通信や音声メッセージのやりとり、そして数えきれないほどの電話での会話を通し、二人はアルバムの目的とテーマを見つけた。「もし氷河が溶けているというのなら、問題はどこにある?」とDaveは投げかける。「もし潮の流れにひっぱられ、ブラックホールに吸い込まれそうになったら、どうする?Timにそんな質問をしてみたら、彼は『ただ強く抗うだけだ。他に何をしたらいいのか分からないな』って答えたのさ」 『KICK』にはそんな希望と反抗が最初から最後まで貫かれているのだ。 ■ 例えば「Saboteurs」では、幸福よりも利益が良しとされる構造が機能していることの問題を挙げ、「Warpaint」は、Daveの人生を彩る女性たちへの讃歌であると同時に、戦闘準備への憂鬱な呼びかけでもある。またアルバムからのファースト・シングルである「The Ditch」は、兄弟が初めて自身の鬱との闘いをオープンに取り上げた作品でもある。この曲を作るきっかけとなったのは、友人でもあったUKのバンド、The Frightened Rabbitのフロントマン、Scott Hutchinsonの自殺であった。その悲劇を通し彼らは自分たちの病との闘いの意味と目的を再び見出し、歌にすることでカタルシスを得たのだった。 「絶望した時、もし他の人が同じような絶望を経験していると分かれば少しは安堵できるし、誰かと一緒に歌うことで乗り越えることが出来る。”The Ditch"を聴きかえすと、絶望よりも安堵をもたらしていると感じるんだ。上手くバランスを取ることが出来たと思っている」 ■ 2016年の大統領選以来、分断に揺れているアメリカ。その中で、Daveは”毎朝起きて、仕事に出かけていく”、ごく普通の人たちが経験、感じていることを歌にするのが大事だと感じるようになったという。「どんな隙間からも射しこむ光をどうやって見つけるかってね」そうDave は語る。その結果出来上がったアルバムは、個人的な問題も世界が面している問題も、オブラートに包みこむようなことはしていない。そして中心には、生き生きとした人間性と、どんなに困難な状況にあっても物事はきっと、必ず良くなるという希望があるのだ。そう、溺れたとき、助かりたいと思うのならまずやることは、水を蹴る(KICK)することなのだから。 <メーカーインフォより>
    ¥1,650 (税込)
    ご注文できません
    • BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053848022 / 1007889127 / 2019年05月22日

    レコード レコード

    売切 注文不可
    ブリンク182のマーク・ホッパスとオール・タイム・ロウのアレックス・ガスカースによるスーパー・パンク・プロジェクト、誕生!!ブリンク182+オール・タイム・ロウではなく、ブリンク182 x オール・タイム・ロウでもない、エレクトロ・ポップ・パンクなシンプル・クリーチャーズの宇宙が今その扉を開く――! CDに続き、アナログLPでの発売も決定! ■ ブリンク182のマーク・ホッパスとオール・タイム・ロウのアレックス・ガスカースによるスーパー・パンク・プロジェクト、誕生!長年の友人同士である二人がそれぞれのバンドの活動からちょっと離れて実現させた新ユニット、それがSIMPLE CREATUREである。 ■ スタジオで楽しくやりながら出来上がったのは、新しいバンドと新しいサウンド。デビュー・シングル「Drug」はConsequence Of Soundに”明るくキャッチー”、そしてBrooklyn Veganが"フェスへの準備万端なオルタナ・ポップ・ナンバー”と評されるなど、早速米メディアから注目を集めている。 ■ 「『STRANGE LOVE』はSIMPLE CREATURESの宇宙を初めて見ることのできる作品だ。ロサンゼルスのスタジオや地下室で作り上げられたこのEPで俺たちは、自分たちにとって全く新しくてエキサイティングな音楽的方向を目指したんだ。新しいレコーディング・テクニックや制作過程を試しながら俺たちは、曲を一旦骨組までバラバラに分解してから再び曲に組み合わせた”音楽のフランケンシュタイン”みたいな怪物を作り上げた。アップテンポな“Drug”から唸るような"Lucy”まで、俺たちは自分たちの音楽的な殻をぶっ壊し、猥雑なギターにディスト―ションが利いたシンセ、叩き付けるようなプログラミングされたドラム、そして盛り沢山の楽しさとノイズで出来上がった世界を作ったのさ」本作についてマーク・ホッパスはそう語る。 ■ 一方のアレックス・ガスカースはこう付け加える:「『STRANGE LOVE』は、いわゆるSIMPLE CREATURESへのドアを蹴破る作品だ。俺たちは、このプロジェクトが何なのかを良く表した曲を選んだ。期待を裏切り、最初からこのプロジェクトで目指している音楽スタイルの方向性を見せつけるためにもね。ソングライティングのアプローチも、"自分たちにとっての音楽的安全地帯から遠く離れたことをやろう”という感じだった。俺たちは互いに互いを追い込み、おかしな方向にいくことを少しも恐れていなかった」 ■ ブリンク182+オール・タイム・ロウではなく、ブリンク182 x オール・タイム・ロウでもない、SIMPLE CREATURES。エレクトロでダンサブルな要素も加わった、ポップでパンキッシュなサウンドが詰まったEP『STRANGE LOVE』はしかし、彼らのほんの序章でしかないのだ――。 <メーカーインフォより>
    ¥2,420 (税込)
    ご注文できません
  • FURTHER [VINYL]

    RICHARD HAWLEY / リチャード・ホーリー

    ロック・ポップス・インディーロック

    • BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053847863 / 1007914670 / 2019年05月31日

    レコード レコード

    廃盤
    90年代、ブリット・ポップ・グループ、Longpigsのメンバーであり、またPulpにも一時期在籍していたことでも知られる、英国はシェフィールドのシンガー・ソングライター、リチャード・ホーリー。 まだまだ伝えたいことがある彼が地元シェフィールドから飛び出し奏でる、心揺さぶるロックンロール!約4年振りの通算8作目『FURTHER』完成!アナログも同時発売!! ■ 90年代、ブリット・ポップ・グループ、Longpigsのメンバーであり、またPulpにも一時期在籍していたことでも知られる、英国はシェフィールドのシンガー・ソングライター、リチャード・ホーリー。彼にとって通算8作目となるスタジオ・ソロ・アルバムが、リリースとなる。 ■ 全英TOP10入りを果たした2015年の前作、『HOLLOW MEADOWS』から約4年ぶりとなるニュー・アルバム『FURTHER』。そのアルバムがリリースされる2019年は、彼にとってソロ・デビュー20周年を迎える記念すべき年でもある。 ■ 本作でまず注目すべきは、そのアルバム・タイトル。シェフィールド出身のリチャードは、これまで発表してきたソロ・アルバムのタイトルを地元シェフィールドの地名や象徴などからとってきたが、今作のタイトルはシンプルに『FURTHER』。これまでと違う方向性のタイトルには、“過去を捨て去ることなく、前に進もう”という彼の心意気がこめられているという。 ■ 全体的に楽観的な雰囲気が流れている本作『FURTHER』は、リチャードと彼のバンド、そして彼と共にプロデュースを手がけたColin ElliotやShez Sheridanによって、その大部分がシェフィールドで制作された。 「全体的にアップテンポにして、どの曲も3分ぐらいに収めるというチャレンジを自分に課してみたかったんだ」彼はそう語る。「銃弾みたいにメッセージを発することができるかい?そんなこと、まだできると思うか?そんな感じで自問自答してたのさ」 ■ そのチャレンジの影響もあってか、本作『FURTHER』は、総収録時間40分以内の、リチャード・ホーリー史上最もストレートなアルバムとなっている。アルバムのオープニングを飾るファースト・シングル「Off My Mind」は、彼の愛用のリッケンバッカーが唸りを上げる、渋いロックンロール・ナンバーだが、作品全体のトーンを決定付ける1曲でもある。この他リフが印象的などこか哀愁を感じさせるロック・ナンバー、「Alone」や、アウトローの物語を綴った「Galley Girl」、そしてグランジ風な雰囲気を漂わせる「Is There A Pill」などが、『FURTHER』のアップテンポな面を担っている。 ■ そしてアルバムが持つ深みと思慮深さを表しているのが、リチャードがレコーディングするまでに12年掛かってしまったという「My Little Treasures」。父の昔からの友人二人と遭遇したパーソナルな体験がインスピレーションとなっているこの曲には、その当時の複雑な感情が覗いているという。また、シンプルでありながらも美しい「Emilina」、せつなさが沁みる「Midnight Train」、アルバムを静かに締めくくる「Doors」など、リチャード・ホーリーのアルバムで欠かすことのできない、心揺さぶるバラードももちろん収録されている。 ■ 現在、そして自分たちが今居る場所を意識しながら作られたという『FURTHER』。「今の俺たちは、これでもかというぐらい数多くの憎しみや嫌悪に満ちたものを目にしている。だから、すごく愛にあふれたものを作ろうと決めたのさ。いくつかの曲はそういったことをはっきりと反映していて、今現在起きていることを取り上げている」リチャードはそう語り、さらに続ける。「『Not Lonely』という曲がいい例だと思う。自分の子供たちが、安心してくつろぐことができる自分の居場所を見つけて欲しい、そんな場所にたどり着いて欲しいと思うんだ」 ■ まだまだ伝えたいことがあるシンガー・ソングライター、リチャード・ホーリー。本作『FURTHER』には、そんな彼の絶え間ない人生へのアプローチが反映されているのだ。
    ¥2,805 (税込)
    ご注文できません
  • THE SNAKEDOCTOR CIRCUS

    BILLY RAY CYRUS / ビリー・レイ・サイラス

    ロック・ポップス・インディーロック

    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 5053849110 / 1007903465 / 2019年05月24日

    CD CD

    売切 注文不可
    俺は歌うぜ、いつまでも、ハートとソウルがある限り。 カントリー・シンガーとして長きにわたり活躍し、歌手としてだけではなく俳優、ソングライター、そしてマイリー・サイラスの父としても知られるビリー・レイ・サイラスが、前作より3年振りとなる最新作を発表! 92年にタッグを組み大ヒットを生み出したドン・ボン・トレスと再びタッグを組み、今、カントリー・シーンに新たな金字塔を打ち立てる! ◆カントリー・シーンの大物アーティストとしてとてつもない存在感を放ち、シンガー・ソングライターとしてだけではなく俳優としても素晴らしいキャリアを持つ男、それがこのビリー・レイ・サイラスだ。ケンタッキー州に生まれ、1980年代にバンド活動を始め、その後90年にソロ・アーティストとしてMercury Nashvilleと契約を交わし、92年にアルバム『SOME GAVE ALL』でデビュー。このアルバムは、その年最も大きな売上を記録したアルバムとして認定され、大ヒット曲「Achy Breaky Heart」を含む4曲のヒット・シングルを生み出し、全米カントリー・チャートのみならず全アルバム・チャートでも1位を記録、17週連続で1位をキープし、デビュー・アルバムとして最高の1位連続記録を持つモンスター・アルバムとなった。 ◆その後も精力的な音楽活動を続けていく中、2001年からはTVショウ『Doc』へ出演、俳優としてのキャリアを築き始めたのだが、2006年からは世界的な大ブームを巻き起こし、その後一人の最大のポップ・アイコンを生み出すこととなったディズニー・チャンネル・シリーズ、『HANNAH MONTANA』に出演。実の娘であるマイリー・サイラスがハンナ・モンタナ役を、そしてハンナの父親役でビリー・レイ・サイラスが出演したことが大きな話題となり、その後大物カントリー・シンガーとして、そしてティーンにはあのマイリー・サイラスの父親として、その名前を一気に広めていくこととなった。 ◆TV出演と音楽活動を同時進行で動かし、マルチ・メディア・エンタイテイナーとして君臨するビリー・レイ・サイラスが、今年5月に最新スタジオ・アルバム『THE SNAKEDOCTOR CIRCUS』を発表する! 1992年の大ヒット曲「Achy Breaky Heart」でもタッグを組んだ長年のコラボレイター、ドン・ボン・トレスと再びタッグを組み、伝説の二人がまた新たな音楽を世に放つのだ。 ◆この『THE SNAKEDOCTOR CIRCUS』は、彼にとって非常にパーソナルな内容の作品になっているという。 「『THE SNAKEDOCTOR CIRCUS』には語ることがたくさんあるんだ、そしてここにある全ての音楽は、俺自身を反映したサウンドになっている。俺にとってのゴールは、世界中の人々の人生に寄り添うような音楽を作り続ける事さ。だから、こうやって自分の音楽をみんなに届けられるっていうのは、とんでもなく嬉しい事なんだ」 ─ ビリー・レイ・サイラス 「『THE SNAKEDOCTOR CIRCUS』は、ビリー・レイにとって非常にパーソナルな作品です。彼のハートとソウルを全ての音に注ぎ込みながら制作してきたのですから。この彼の作品を情熱的な彼のファンの皆さんにお届けできることを、とても嬉しく思います」 ─ ジョン・ローバ(EVP, BBR Music Group) ◆最近では、新鋭ラッパー、Lil Nas Xのヴァイラル・ヒット・トラック「Old Town Road」のリミックスに参加、米シングル・チャートを駆け上がっていったのだが、この曲をカントリー・チャートにカウントするかどうかで世界を巻き込んでの非常に大きな議論を呼び起こすこととなった。最終的にカントリー・チャートからは外される、という結論がなされたのだが、この議論に対しても、「つまりは何かすごいことをやってのけたってことだろ? アウトローってのは常に掟破りをするものさ」と、大物らしいコメントを発信している。
    ¥1,870 (税込)
    ご注文できません
  • GO GENTLE INTO THE LIGHT

    GUY CHAMBERS

    ロック・ポップス・インディーロック

    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 5053847824 / 1007894071 / 2019年05月10日

    CD CD

    廃盤
    英国を代表するポップ・スターの1人、ロビー・ウィリアムズの成功を語る上で欠かせない、ソングライティング・パートナー&プロデューサー、ガイ・チェンバース。その彼がロビーと共に作り上げたロビーの楽曲をピアノで演奏したカヴァー・アルバム『GO GENTLE INTO THE LIGHT』をリリース! ■ 英国を代表する男性ポップ・スター、ロビー・ウィリアムス。その彼の成功を語る上で欠かせないソングライティング・パートナー&プロデューサーでもあるガイ・チェンバースが初のソロ・アルバムをリリースする。ロビー・ウィリアムスだけでなく、カイリー・ミノーグ、ビヴァリー・ナイト、ケイティ・メルア、メルCなどとの仕事でも広く知られている、英国ポップス・シーンの影の立役者である彼だが、それ以外でもBBC2の音楽ドキュメンタリー番組『Goldie's Band: By Royal Appointment』と『Secrets of a Pop Song』で若いミュージシャンやアーティストたちにアドバイスを与える役割として出演した経験も持っている。 ■ そのガイのソロ・アルバム『GO GENTLE INTO THE NIGHT』。ここに収録されているのは、彼がロビー・ウィリアムスと一緒に作った楽曲お数々――つまり本作は、ガイ・チェンバースによる、ロビー・ウィリアムスのピアノ・カヴァー・アルバムなのだ。実際ロビー・ウィリアムスのバンド・メンバーとしてキーボードやギター、バック・ヴォーカルを担当していたこともあるガイだが、本作では彼の楽曲を全編ピアノで演奏している。 ■ アルバムにフィーチャーされているのは、「Angels」、「Millennium」、「The Road To Mandalay」、「No Regrets」、「Eternity」などの全英NO.1ヒットやTOP5ヒットを中心にしながら、「Heaven From Here」、「Grace」、そして「Better Man」といった隠れた名曲などを取り混ぜた11曲を収録。ピアノだけで奏でられるこれらのヴァージョンは、ロビー・ウィリアムズのオリジナルとはまた異なった面を見せ、ソングライター/アレンジャーとしてのガイの手腕を際立たせている。 ■ かつてイギリスで「葬式に流してほしい曲」の第1位を獲得したこともある「Angel」をはじめ、今や人生のサウンドトラックとしてすっかり定着している感のあるロビー・ウィリアムズの楽曲。それらを彼とともに作り上げたガイ・チェンバースの視点によるピアノ・アルバムは、曲本来が持つ新たな魅力を引き立たせてくれるのだ。
    ¥1,980 (税込)
    ご注文できません
  • OVERNIGHT SENSATION

    MOTORHEAD / モーターヘッド

    ハードロック・ヘヴィメタル

    -WEB限定スペシャル・プライス-

    • BMG/ADA / IMPORT / CD / 1007872033 / 2019年04月05日

    CD CD

    売切 注文不可
    【輸入盤】永遠に暴走し続ける爆走ロックンロール! トップ・スピードでロック街道を爆走し続けた、故レミー・キルミスターを中心としたハード・ロックンロールの帝王:モーターヘッド。彼らが95年~2008年の間に発表したスタジオ・アルバム/ライヴ・アルバムを2回に分けて一挙BMGよりリリース決定! こちらは96年に発表された、3人編成に再び戻り、トレードマークであった髭をそり落としたレミーも話題となったモーターヘッド通算13作目のアルバム『OVERNIGHT SENSATION』!◆世界で最もラウドで、最もダーティで、そして最強最悪のロックンロール・バンド、モーターヘッド。その爆走の歴史は、フロントマンであり2015年12月28日に惜しくもこの世を去り、伝説となった絶対的フロントマン、レミー・キルミスターの歴史とも言えるだろう。75年から2015年に渡る40年間の輝かしいキャリアの中で、彼らは22枚のスタジオ・アルバム、10枚のライヴ・アルバムを発表してきた。世界中にダイハードなファンベースを持ち、ジャンルを問わず様々なアーティストに影響を与え続ける、真の伝説的ロックンロール・バンドだ。 ◆モーターヘッドのキャリアの中で、1995年から2008年に間にSteamhammerレーベルよりリリースされていた作品達が、今回新たにBMGが管理することになったことを受け、3/29と4/1の2回に分けて、リイシューされることとなった! 第一弾として3/29にリリースされるのは、95年発表の『SACRIFICE』から2000年発表の『WE ARE MOTORHEAD』までの4枚のスタジオ・アルバムに加え、99年発表のライヴ・アルバム『EVERYTHING LOUDER THAN EVERYONE ELSE』と2003年のライヴ・アルバム『LIVE AT BRIXTON ACADEMY』の全6タイトル。 『OVERNIGHT SENSATION』(1996年作品) モーターヘッドにとって通算13枚目の作品となるこのアルバムは、1996年10月15日にリリースされた。前作では4人体制でのモーターヘッドだったが、今作より結成時の編成でもあるトリオに戻り、前作『SACRIFICE』の方向性をよりヘヴィに極めていったアルバムだ。80年の『ACE OF SPADES』以降初めてバンドの写真がジャケットに使用されたのだが、トレードマークでもあった髭をばっさりとそり落としたレミーの姿も大きな話題となった。 <<メンバー>> レミー・キルミスター (vocal / bass) フィル・キャンベル (guitar) ミッキー・ディー (drums)収録曲01. Civil War 02. Crazy Like a Fox 03. I Don't Believe a Word 04. Eat the Gun 05. Overnight Sensation 06. Love Can't Buy You Money 07. Broken 08. Them Not Me 09. Murder Show 10. Shake the World 11. Listen to Your Heart 
    ¥1,210 (税込)
    ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから

ニュース&特集 NEWS & FEATURES

もっと見る

イチオシ商品 STAFF RECOMMEND

INOKASIRA RANGERS / 井の頭レンジャーズ / EVERYBODY LOVES THE SUNSHINE / FAMILY AFFAIR (7")
EVERYBODY LOVES THE SUNSHINE / FAMILY AFFAIR (7")

2026年10月14日 / 7"(レコード) / JPN

新品在庫あり

レコード レコード

¥2,200 (税込)
DON THOMPSON / ドン・トンプソン / Lazy Afternoon / レイジー・アフタヌーン(10in)
Lazy Afternoon / レイジー・アフタヌーン(10in)

2026年10月14日 / 10"(レコード) / JPN

新品在庫あり

レコード レコード

¥7,700 (税込)
Aggressive Dogs aka UZI-ONE / SLAPSHOT / SAVE THE VOICE 5
SAVE THE VOICE 5

2026年10月14日 / CD / JPN

新品在庫あり

CD CD

¥2,200 (税込)
KAMELOT / キャメロット / ダーク・アサイラム / DARK ASYLUM
ダーク・アサイラム / DARK ASYLUM

2026年10月14日 / CD / JPN

新品在庫あり

CD CD

¥3,500 (税込)
PHIL STRONGMAN / ANARCHY! MCLAREN WESTWOOD GANG MOVIE BOXSET
ANARCHY! MCLAREN WESTWOOD GANG MOVIE BOXSET

2026年10月03日 / DVD / IMPORT

新品在庫あり

映像 映像

¥14,520 (税込)
もっと見る

読み込み中...

アーティスト

タイトル

レーベル

マニアック検索

詳細検索

読み込み中...