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- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC281LP / 1008445590 / 2022年05月27日
廃盤■コナー・オバースト率いるブライト・アイズが1998年にリリースしたファースト・アルバム。Bright Eyes、Dead Oceansよりファースト・アルバム『A COLLECTION OF SONGS WRITTENAND RECORDED 1995-1997』、セカンド・アルバム『LETTING OFF THE HAPPINESS』、サード・アルバム『FEVERS AND MIRRORS』をリイシュー。あわせて、オリジナル・アルバム収録の5曲の再レコーディングにカヴァーを追加したコンパニオン・シリーズもリリース。- ベストアルバム
¥6,160 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC142 / 1007463482 / 2017年09月22日
売切 注文不可ライアン・アダムスが発掘!LAを拠点に活動するシーン大注目の女性シンガー・ソングライター=フィービー・ブリジャーズのデビュー・アルバム『STRANGER IN THE ALPS』がDEAD OCEANSから登場!彼女はネクスト・ボブ・ディランだね by ライアン・アダムス2017年のベストアーティストかもしれない by NPR(米公共ラジオ局)今年の1月、NPRが彼女のことを「2017年のベストアーティストかもしれない」と絶賛。そして、スロウダイヴやミツキなどを抱える名門レーベルDead Oceansと契約しデビュー・アルバムをリリース。コナー・オバースト(ブライト・アイズ)もゲスト・ヴォーカルとして参加している。メランコリックなサウンドにのせて彼女の美しい歌声が響くアルバムが完成した。■バイオグラフィーLAを拠点に活動する22歳の女性シンガー・ソングライター。わずか11歳の時にソング・ライティングを始め、地元LAでライブ活動を続けていたところ、ライアン・アダムスの目に留まり、ライアンのプロデュースのもと、デビューEP『Killer EP』を制作。ライアンは彼女のことを「ネクスト・ボブ・ディラン」と呼び絶賛。その後はライアンはもちろん、コナー・オバースト、テレヴィジョン、ミツキなどとのツアーを経験。 1. Smoke Signals2. Motion Sickness3. Funeral4. Demi Moore5. Scott Street6. Killer7. Georgia8. Chelsea9. Would You Rather10. You Missed My Heart11. Smoke Signals (Reprise)<初回仕様限定ダウンロードボーナストラック>01. Motion Sickness (demo)02. Have Yourself A Merry Little Christmas¥1,870 (税込)盤質:- B
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女性インディSSWブームの張本人、シンセポップやディスコを消化した4年振り帰還作!
- DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC225CD / 1008290446 / 2021年06月04日
売切 注文不可4年振りの最新作で輝かしい世界観へ!2016年の「PSYCHOPOMP」、2017年の「SOFT SOUNDS FROM ANOTHER PLANET」それぞれで大絶賛を浴び、PHOEBE BRIDGERS、SNAIL MAIL、JULIEN BAKER等と共に女性インディSSWブームを起こしたUSフィラデルフィア拠点のミシェル・ザウナーことJAPANESE BREAKFAST。4年の歳月を経てお馴染みDEAD OCEANSからドロップされる最新作「JUBILEE」はタイトルドンピシャでポップな方向へ歩き出した野心作!『BE SWEET』でイントロから放たれるディスコ調のベースラインとハネるビートが既に今まで披露されてこなかった分野!シンセポップを飲み込んだ証か!?そして全体を覆うカラフルな音色も強烈な明るさを生み出していて、前作のタイトルの如く別世界へ飛んでいきそうな華やかさは圧巻!BJORKの「HOMOGENIC」のスケール感やアイデアを参考にしたという本作。確かに『BE SWEET』の往年のアメリカンポリス風ドラマに表れていたり、ジャケットとタイトルの清々しさから曲の引き出しの多さは段違いに!!パワーアップしたJAPANESE BREAKFASTを是非!¥1,760 (税込)ご注文できません -
よりポップフィールドへと移行したDIRTY PROJECTORSの4thアルバム!
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC001 / 1005451999 / 2015年07月21日
売切 注文不可NYブルックリンから登場したエクスペリメンタル・ロック・バンド、DIRTY PROJECTORSが4thアルバム『RISE ABOVE』をリリース!GRIZZLY BEARのクリス・テイラーがプロデュースを担当!本作ではよりポップフィールドへと移行して彼の才能が大爆発。PRINCEにも匹敵する常人の音楽感を遥かに飛び越えた曲のアレンジ。ハード・ロックとゴ スペルが共存したかと思えばすぐさま個性的なペラペラのギターサウンドへ展開したり、ソウルフルに歌い上げる女性コーラスが入ってきたりとまさにカオス。 とても個性的でアーティスティックな魅力を放つ楽曲ですが、どこか切なくてポップな部分が見事にバランスを保っている。ハードコア・パンクのレジェンド、BLACK FLAGのアルバム『DAMAGED』をバンドのリーダーであるDavid Longstrethが再解釈する、という本気なのか冗談なのかよくわからないコンセプトを持つアルバムでもあります。本作のタイトル『Rise Above』は、BLACK FLAG『DAMAGED』の1曲目のトラック・タイトルです。¥3,300 (税込)ご注文できません -
世界同時発売
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC227LPC1 / 1008313925 / 2021年07月30日
売切 注文不可米ブルーミントンでドラン・ジョーンズとアーロン・フレイザーを中心に結成されたコンテンポラリーR&B/ソウル・グループ、ドラン・ジョーンズ&ジ・インディケーションズ。モダン・ソウルとディスコ・ビートの世界に大胆に飛び出したサード・アルバム『プライヴェイト・スペース』リリース。欠点のない永遠のソウル、とThe Guardianに評された2019年のアルバム『American Love Call』に続き、Durand Jones & The Indicationsはニュー・アルバム『Private Space』を2021年7月30日、Dead Oceans/Colemine Recordsよりリリースする。Aaron Frazer(drums/vocals)とDurand Jones(vocals)のハーモニーを軸とし、そこにBlake Rhein(guitar)、Steve Okonski(keys)、Mike Montgomery(bass)を加えたThe Indicationsは、リヴァイヴァル・サウンドとモダンなアティチュードを融合させる。グループの3枚目のアルバムとなる『Private Space』の中心には、これまでになかったThe Indicationsのヴァイブが存在する。グループは過去の作品でファンクとソウルの境界を越えたが、『Private Space』はより幅広いサウンドへの扉を開き、結果、彼らはモダン・ソウルとディスコ・ビートの世界に大胆に飛び出すこととなった。これは、綺麗なスニーカー同じくらいフレッシュだが、お気に入りの使い古されたLPと同じくらい馴染みのあるオーガニックでタイムレスな作品である。Durand Jones & The Indicationsは2012年に米インディアナ州ブルーミントンでDurand Jones、Aaron Frazer、Blake Rheinを中心に結成されたコンテンポラリーR&B/ソウル・グループだ。2016年にデビュー・アルバム『Durand Jones & The Indications』をオハイオのソウル・レーベル、Colemine Recordsよりリリース(同作は2018年にDead Oceansよりリイシュー)。収録曲「Groovy Babe」がGoogleのCM曲として使用される等、話題となった。2019年3月にはセカンド・アルバム『American Love Call』をリリース。The Guardianをはじめ、メディアから高い評価を獲得した。 (メーカーインフォメーションより)¥3,850 (税込)ご注文できません -
DEAD OCEANS所属のSSW、ポール・サイモンをカヴァーしたレアな7”!
- DEAD OCEANS / IMPORT / 7"(レコード) / DOC228 / 1008289806 / 2020年04月13日
売切 注文不可DEAD OCEANSの名物SSW THE TALLEST MAN ON EARTH。PAUL SIMONの愛情溢れるカバーと、それに答えるかのような自身の弾き語り曲を収めた可愛らしい7インチ!THE TALLEST MAN ON EARTH自身による録音も印象的な2020年作。¥1,320 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC210CD / 1008162737 / 2020年08月21日
売切 注文不可Phoebe BridgersとのユニットBetter Oblivion Community Centerとしても活動するConor Oberstを擁するUSトリオ・ロック・バンド、Bright Eyesが再始動!9年半振りとなる10枚目のアルバム『Down in the Weeds, Where the World Once Was』をリリース!Flea(Red Hot Chili Peppers)、Jon Theodore(Mars Volta、Queens of the Stone Age、OneDay as a Lion)がゲスト参加!2011年11月21日にホノルルで最後のショーをおこなってから約10年、Bright Eyesは2020年6月22日にThe Late Show With Stephen Colbertで最新シングル「MarianaTrench」をプレイする。バンドは2020年1月に新しいマテリアルを公開し、3月に新曲「Persona Non Grata」を発表。その後、「Forced Convalescence」「One And Done」とリリースを続けてきたが、この4枚目のシングル「Mariana Trench」と共に、2020年8月21日にニュー・アルバム『Down in the Weeds, Where the World Once Was』をDead Oceansよりリリースすることもアナウンスされた。『Down in the Weeds, Where the World Once Was』は、そのタイトルとテーゼからも、アルバム全体に広がる黙示録的な不安度を持ってグローバルに機能する。一方、個人的なレベルでは、記憶という自身の”土”に根差し、成長しすぎて認識することが出来なくなってしまった貴重な物事を見つけようとする行為を意味する。そしてConor Oberstにとっては、Bright Eyesに戻るということは少しばかりそうした意味を持つ。実際に昔に戻ることはできず、たとえハッピーエンドがなかったとしても、彼には取り組むべき新しい現実が残っていたのだ。2011年に9枚目のアルバム『The People’s Key』をリリースし、Bright Eyesは非公式な長期の休止期間に入った。それ以来、バンドのコア・メンバーであるOberst、Mike Mogis、NathanielWalcottの三人は、各々で作品やコラボレーションに取り組んでいた。一方、OberstとMogisは地元のオマハでは隣同士で、Walcottはロサンジェルスのイースト・サイドにあるOberstの家(最近のソロ作やBetter Oblivion Community Centerのアルバムの作業の大半を、Oberstはこのロサンジェルスの自宅で行っていた)から僅か15分のところに住んでおり、彼ら三人の友情は固く、プロジェクトが重複するこもあった。そうしたこともあり、Bright Eyesは自然に再始動した。2017年、Walcottの家でおこなわれたクリスマス・パーティーでOberstはバンドのリスタートを提案。すぐにMogisが加わった。『Down in the Weeds, Where the World Once Was』はBright Eyes史上、最もコラボレーティヴな作品である。オマハとWalcottの自宅で書かれたデモから全ては始まっている。また、『Down in the Weeds, Where the World Once Was』は過去のBright Eyesが融合した作品のようでもある。シンフォニーの使用は『Cassadaga』でのWalcottのオーケストラ・アレンジ、パーカッシヴなエレメントは『Digital Ash in a Digital Urn』を思い起こさせる。Oberstの声とコアにあるフォークのソングライティングは『Lifted or The Story Is in the Soil, Keep Your Ear to the Ground』と『I'm Wide Awake, It's Morning』のそれだ。アコースティック・ギターのサウンドは、Oberstが25年前に4トラックで作成していた作品でのMogisのプロダクションにまで遡る。オマハのARCスタジオ、ロサンジェルスのElectro-Vox、同じくロサンジェルスのCapitolスタジオでのレコーディング・セッションを通し、トリオは実験的で野心的、そして独創的なアルバムを作り上げた。また、リズム・セクションはJon Theodore(Mars Volta、Queens of the Stone Age、OneDay as a Lion)とRed Hot Chili PeppersのFleaが担当した。¥1,870 (税込)ご注文できません -
NIGHT AT THE LITTLE LOS ANGELES (SUNDOWNER 4-TRACK DEMOS COLOR VINYL)
ロック・ポップス・インディーロック『Sundowner』の4トラック・デモ・ヴァージョン
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC265LPC1 / 1008362407 / 2021年10月08日
廃盤■COLOR VINYL仕様テキサス出身のシンガーソングライターKevin Morby、6枚目のアルバム『Sundowner』の4トラック・デモ・ヴァージョンをJagjaguwarの姉妹レーベルDead Oceansからリリース!¥3,630 (税込)ご注文できません -
世界同時発売
- DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC227CD / 1008313903 / 2021年07月30日
売切 注文不可米ブルーミントンでドラン・ジョーンズとアーロン・フレイザーを中心に結成されたコンテンポラリーR&B/ソウル・グループ、ドラン・ジョーンズ&ジ・インディケーションズ。モダン・ソウルとディスコ・ビートの世界に大胆に飛び出したサード・アルバム『プライヴェイト・スペース』リリース。欠点のない永遠のソウル、とThe Guardianに評された2019年のアルバム『American Love Call』に続き、Durand Jones & The Indicationsはニュー・アルバム『Private Space』を2021年7月30日、Dead Oceans/Colemine Recordsよりリリースする。Aaron Frazer(drums/vocals)とDurand Jones(vocals)のハーモニーを軸とし、そこにBlake Rhein(guitar)、Steve Okonski(keys)、Mike Montgomery(bass)を加えたThe Indicationsは、リヴァイヴァル・サウンドとモダンなアティチュードを融合させる。グループの3枚目のアルバムとなる『Private Space』の中心には、これまでになかったThe Indicationsのヴァイブが存在する。グループは過去の作品でファンクとソウルの境界を越えたが、『Private Space』はより幅広いサウンドへの扉を開き、結果、彼らはモダン・ソウルとディスコ・ビートの世界に大胆に飛び出すこととなった。これは、綺麗なスニーカー同じくらいフレッシュだが、お気に入りの使い古されたLPと同じくらい馴染みのあるオーガニックでタイムレスな作品である。Durand Jones & The Indicationsは2012年に米インディアナ州ブルーミントンでDurand Jones、Aaron Frazer、Blake Rheinを中心に結成されたコンテンポラリーR&B/ソウル・グループだ。2016年にデビュー・アルバム『Durand Jones & The Indications』をオハイオのソウル・レーベル、Colemine Recordsよりリリース(同作は2018年にDead Oceansよりリイシュー)。収録曲「Groovy Babe」がGoogleのCM曲として使用される等、話題となった。2019年3月にはセカンド・アルバム『American Love Call』をリリース。The Guardianをはじめ、メディアから高い評価を獲得した。 (メーカーインフォメーションより)¥1,760 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC220CD / 1008214079 / 2021年05月24日
売切 注文不可待ち望んていたソロアルバム!DURAND JONES & THE SOUL INDICATIONSのドラマー兼シンガーのAARON FRAZERがDEAD OCEANからついにアルバムリリース!元々DURAND JONESバンドでもソング・ライティング能力を活かし、自身のペンによる曲をアルバムに収めていたAARON。そのバンドもアメリカ国内でCMにタイアップされたりと注目度と評価はうなぎのぼり!AARON自身が才能を世に知らしめたのがあの名曲"CRUISIN TO THE PARK"でしょうか。メインヴォーカルを差し置いてしまった感すらあるあの名曲からすぐ、なんとなくソロが出るんでないかと噂が立ちはじめたような気がします。クラシックなロックからゴスペルやリズム&ブルース、そしてスウィート・ソウルまで内包した作りで、プロデュースを担当したBLACK KEYSのDAN AUERBACHとの相性もバッチリなのではないでしょうか!ソロも良し、バンドも良しの期待のアーティスト!今回はDANのレーベルEASY EYEとDEAD OCEANSの共同リリースという形が取られていて、お祭り感があってグッドです!Introducing... by Aaron Frazer¥2,090 (税込)盤質:- A
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女性インディSSWブームの張本人、シンセポップやディスコを消化した4年振り帰還作!
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC225LPC1 / 1008274783 / 2021年06月04日
売切 注文不可4年振りの最新作で輝かしい世界観へ!2016年の「PSYCHOPOMP」、2017年の「SOFT SOUNDS FROM ANOTHER PLANET」それぞれで大絶賛を浴び、PHOEBE BRIDGERS、SNAIL MAIL、JULIEN BAKER等と共に女性インディSSWブームを起こしたUSフィラデルフィア拠点のミシェル・ザウナーことJAPANESE BREAKFAST。4年の歳月を経てお馴染みDEAD OCEANSからドロップされる最新作「JUBILEE」はタイトルドンピシャでポップな方向へ歩き出した野心作!『BE SWEET』でイントロから放たれるディスコ調のベースラインとハネるビートが既に今まで披露されてこなかった分野!シンセポップを飲み込んだ証か!?そして全体を覆うカラフルな音色も強烈な明るさを生み出していて、前作のタイトルの如く別世界へ飛んでいきそうな華やかさは圧巻!BJORKの「HOMOGENIC」のスケール感やアイデアを参考にしたという本作。確かに『BE SWEET』の往年のアメリカンポリス風ドラマに表れていたり、ジャケットとタイトルの清々しさから曲の引き出しの多さは段違いに!!パワーアップしたJAPANESE BREAKFASTを是非!¥3,960 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / MRG709 / 1008182762 / 2020年01月31日
売切 注文不可Dan Bejarを中心としたカナダのインディー・ロック・バンド、DESTROYERの13thアルバムがROUGH TRADE EXCLUSIVEカラー・ヴァイナルでリリース!■ROUGH TRADE EXCLUSIVE、POWDER BLUE VINYL、ダウンロードコード付き¥3,850 (税込)ご注文できません -
PHOEBE BRIDGERS好き必聴!!UKオルタナSSW、超名門DEAD OCEANSから堂々デビュー!!
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC208LP / 1008160265 / 2020年11月27日
売切 注文不可初作品から2年!!間にANDY SHAUFとも共演!UKブリストル出身のSSW、待望の最新作をまさかのDEAD OCEANSからリリース!!2018年の自主制作アルバム「ON HOLD」で注目を浴び、シングル「To Be a Woman Pt. 2 」と「Hypochondriac」で絶好調さをアピール!それ故かSpotifyで月間リスナー100万人超えも達成!且つLUCY DACUSやANDY SHAUFといった百戦錬磨の同僚SSWともツアーを重ねたFENNE LILY。そんな濃厚な2年を凝縮したような力強い最新作「BREACH」を、インディーロックやキレキレSSWが所属する名門DEAD OCEANSがバックアップ!ジャケットの表情の如くもう向かうところ敵無し!アルバムから先行公開された『Alapathy』のイントロから躍動しつつ地に足ついたタイトなリズム隊と、往年のオルタナ的歪みギターが絡まって不思議と爽やかに感じます!そこに軸としてドッカリ存在するFENNE LILYのボーカルが2年分の成長を見せつけてきます!!バカンスを楽しんでいるような??MVも必見!今年出た新作で新境地を切り開いたWAXAHATCHEE、FENNE LILYと同じくDEAD OCEANSから新作をリリースしたPHOEBE BRIDGERSやと共鳴する、作り込み系インディーの2020年度最高峰になりそう!¥3,190 (税込)ご注文できません -
女性インディSSWブームの張本人、シンセポップやディスコを消化した4年振り帰還作!
- DEAD OCEANS / IMPORT / CASSETTE TAPE / DOC225CASS / 1008274786 / 2021年06月17日
廃盤4年振りの最新作で輝かしい世界観へ!2016年の「PSYCHOPOMP」、2017年の「SOFT SOUNDS FROM ANOTHER PLANET」それぞれで大絶賛を浴び、PHOEBE BRIDGERS、SNAIL MAIL、JULIEN BAKER等と共に女性インディSSWブームを起こしたUSフィラデルフィア拠点のミシェル・ザウナーことJAPANESE BREAKFAST。4年の歳月を経てお馴染みDEAD OCEANSからドロップされる最新作「JUBILEE」はタイトルドンピシャでポップな方向へ歩き出した野心作!『BE SWEET』でイントロから放たれるディスコ調のベースラインとハネるビートが既に今まで披露されてこなかった分野!シンセポップを飲み込んだ証か!?そして全体を覆うカラフルな音色も強烈な明るさを生み出していて、前作のタイトルの如く別世界へ飛んでいきそうな華やかさは圧巻!BJORKの「HOMOGENIC」のスケール感やアイデアを参考にしたという本作。確かに『BE SWEET』の往年のアメリカンポリス風ドラマに表れていたり、ジャケットとタイトルの清々しさから曲の引き出しの多さは段違いに!!パワーアップしたJAPANESE BREAKFASTを是非!¥1,430 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / CASSETTE TAPE / DOC210CASS / 1008162738 / 2020年08月21日
売切 注文不可※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせて頂きます。※こちらの商品は入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。Phoebe BridgersとのユニットBetter Oblivion Community Centerとしても活動するConor Oberstを擁するUSトリオ・ロック・バンド、Bright Eyesが再始動!9年半振りとなる10枚目のアルバム『Down in the Weeds, Where the World Once Was』をリリース!Flea(Red Hot Chili Peppers)、Jon Theodore(Mars Volta、Queens of the Stone Age、OneDay as a Lion)がゲスト参加!2011年11月21日にホノルルで最後のショーをおこなってから約10年、Bright Eyesは2020年6月22日にThe Late Show With Stephen Colbertで最新シングル「MarianaTrench」をプレイする。バンドは2020年1月に新しいマテリアルを公開し、3月に新曲「Persona Non Grata」を発表。その後、「Forced Convalescence」「One And Done」とリリースを続けてきたが、この4枚目のシングル「Mariana Trench」と共に、2020年8月21日にニュー・アルバム『Down in the Weeds, Where the World Once Was』をDead Oceansよりリリースすることもアナウンスされた。『Down in the Weeds, Where the World Once Was』は、そのタイトルとテーゼからも、アルバム全体に広がる黙示録的な不安度を持ってグローバルに機能する。一方、個人的なレベルでは、記憶という自身の”土”に根差し、成長しすぎて認識することが出来なくなってしまった貴重な物事を見つけようとする行為を意味する。そしてConor Oberstにとっては、Bright Eyesに戻るということは少しばかりそうした意味を持つ。実際に昔に戻ることはできず、たとえハッピーエンドがなかったとしても、彼には取り組むべき新しい現実が残っていたのだ。2011年に9枚目のアルバム『The People’s Key』をリリースし、Bright Eyesは非公式な長期の休止期間に入った。それ以来、バンドのコア・メンバーであるOberst、Mike Mogis、NathanielWalcottの三人は、各々で作品やコラボレーションに取り組んでいた。一方、OberstとMogisは地元のオマハでは隣同士で、Walcottはロサンジェルスのイースト・サイドにあるOberstの家(最近のソロ作やBetter Oblivion Community Centerのアルバムの作業の大半を、Oberstはこのロサンジェルスの自宅で行っていた)から僅か15分のところに住んでおり、彼ら三人の友情は固く、プロジェクトが重複するこもあった。そうしたこともあり、Bright Eyesは自然に再始動した。2017年、Walcottの家でおこなわれたクリスマス・パーティーでOberstはバンドのリスタートを提案。すぐにMogisが加わった。『Down in the Weeds, Where the World Once Was』はBright Eyes史上、最もコラボレーティヴな作品である。オマハとWalcottの自宅で書かれたデモから全ては始まっている。また、『Down in the Weeds, Where the World Once Was』は過去のBright Eyesが融合した作品のようでもある。シンフォニーの使用は『Cassadaga』でのWalcottのオーケストラ・アレンジ、パーカッシヴなエレメントは『Digital Ash in a Digital Urn』を思い起こさせる。Oberstの声とコアにあるフォークのソングライティングは『Lifted or The Story Is in the Soil, Keep Your Ear to the Ground』と『I'm Wide Awake, It's Morning』のそれだ。アコースティック・ギターのサウンドは、Oberstが25年前に4トラックで作成していた作品でのMogisのプロダクションにまで遡る。オマハのARCスタジオ、ロサンジェルスのElectro-Vox、同じくロサンジェルスのCapitolスタジオでのレコーディング・セッションを通し、トリオは実験的で野心的、そして独創的なアルバムを作り上げた。また、リズム・セクションはJon Theodore(Mars Volta、Queens of the Stone Age、OneDay as a Lion)とRed Hot Chili PeppersのFleaが担当した。¥1,540 (税込)ご注文できません -
COPYCAT KILLER (12"COLOR VINYL) / COPYCAT KILLER (COLOR VINYL)
PHOEBE BRIDGERS / フィービー・ブリジャーズ
ロック・ポップス・インディーロック2020年で最も輝いたアーティストの一人
- DEAD OCEANS / IMPORT / 12"(レコード) / DOC245LPC1 / 1008254051 / 2021年05月06日
売切 注文不可第63回グラミー賞で4部門にノミネート。2020年で最も輝いたアーティストの一人、Phoebe Bridgersの大ヒット作『Punisher』収録の4曲のニュー・ヴァージョンをコンパイルした12"¥3,190 (税込)ご注文できません -
2020年で最も輝いたアーティストの一人
- DEAD OCEANS / IMPORT / 12"(レコード) / DOC245LP / 1008298268 / 2021年07月13日
売切 注文不可第63回グラミー賞で4部門にノミネート。2020年で最も輝いたアーティストの一人、Phoebe Bridgersの大ヒット作『Punisher』収録の4曲のニュー・ヴァージョンをコンパイルした12"¥3,080 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC231LPC1 / 1008192353 / 2020年10月30日
売切 注文不可※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせて頂きます。※こちらの商品は入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。米カンザスシティを拠点に活動するSSW、Kevin Morbyが6thアルバムをリリース!■限定カラー・ヴァイナルカンザスシティをベースとするミュージシャン、Kevin Morbyは10月にニュー・アルバム『Sundowner』をDeadOceansよりリリースすることをアナウンスした。無理をせず自然の流れで曲作りを行った為、アルバムの収録曲は楽に集まり、4トラックのTascam 424を使って自ら自宅の間に合わせのスタジオで作業を開始。これにより、Morbyはレコーディングの基礎テクニックを学ぶこととなった。その後、MorbyとプロデューサーのBrad Cookは2019年1月にテキサスのスタジオ、Sonic Ranchへ向かった。「僕のゴールは4トラックで見つけた終止法(カデンス)を捉え、それを三次元化することだった。Bradはこの作業を行うのに適任だった」とMorbyは語る。Cookによるベースとキーボード以外、アルバムのほぼ全ての楽器をMorbyがプレイ。セッションの後半にはパーカッションのJames Krivcheniaが参加した。Sonic Ranchでのレコーディング・セッションの後、Morbyは『Oh My God』のツアーをスタート。『Sundowner』はSonic Ranchのハード・ドライヴの中から、ロックダウンが開始する2020年3月まで、表に出ることはなかった。自宅待機の中、Morby、Brad、Jerry Ordonez(Sonic Ranch)は各々の自宅からアルバムをミックスする為のやりとりをおこない、『Sundowner』は完成した。¥3,300 (税込)盤質:- B+
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- DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC231CD / 1008192346 / 2020年10月29日
廃盤米カンザスシティを拠点に活動するSSW、Kevin Morbyが6thアルバムをリリース! カンザスシティをベースとするミュージシャン、Kevin Morbyは10月にニュー・アルバム『Sundowner』をDeadOceansよりリリースすることをアナウンスした。無理をせず自然の流れで曲作りを行った為、アルバムの収録曲は楽に集まり、4トラックのTascam 424を使って自ら自宅の間に合わせのスタジオで作業を開始。これにより、Morbyはレコーディングの基礎テクニックを学ぶこととなった。その後、MorbyとプロデューサーのBrad Cookは2019年1月にテキサスのスタジオ、Sonic Ranchへ向かった。「僕のゴールは4トラックで見つけた終止法(カデンス)を捉え、それを三次元化することだった。Bradはこの作業を行うのに適任だった」とMorbyは語る。Cookによるベースとキーボード以外、アルバムのほぼ全ての楽器をMorbyがプレイ。セッションの後半にはパーカッションのJames Krivcheniaが参加した。Sonic Ranchでのレコーディング・セッションの後、Morbyは『Oh My God』のツアーをスタート。『Sundowner』はSonic Ranchのハード・ドライヴの中から、ロックダウンが開始する2020年3月まで、表に出ることはなかった。自宅待機の中、Morby、Brad、Jerry Ordonez(Sonic Ranch)は各々の自宅からアルバムをミックスする為のやりとりをおこない、『Sundowner』は完成した。¥1,760 (税込)ご注文できません
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2015年09月07日 / LP(レコード) / IMPORT
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廃盤