DEAD OCEANS 商品一覧

  • 世界同時発売 / ボーナストラック収録

    • DEAD OCEANS / JPN / CD / DOC-204JCD / 1008226967 / 2021年01月15日

    CD CD

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    ■世界同時発売、解説/歌詞/対訳付、日本盤ボーナス・トラック3曲収録ラフ・トレードの年間ベスト・アルバムで1位を獲得したデビュー作『ソングス・オブ・プレイズ』から3年、英サウスロンドンのポストパンク・バンド、シェイムの新作が完成!!アイドルズやフォンテインズD.C.と共にシーンをリードする彼らのジェイムス・フォード(アークティック・モンキーズ、フォールズ、ハイム)プロデュースによるセカンド・アルバム『ドランク・タンク・ピンク』、リリース。Shameは高い評価を得たデビュー・アルバム『Songs Of Praise』に続くJames Fordのプロデュースによるセカンド・アルバム、『Drunk Tank Pink』をリリースする。これが2018年に『Songs Of Praise』をリリースしたバンドの作品であるか否かをチェックする為、あなたには『Drunk Tank Pink』に手を伸ばさなくてはならない瞬間が必ず存在する。Shameはデビュー・アルバムの騒々しいポストパンクから、新作に注ぎ込められた広大な冒険主義と魅惑的な渇望へ大きくジャンプした。確かに、サウスロンドン市民としてのものすごい熱意やガッツ、そしてウィンクして笑い返すひねくれた魅力は健在だ。しかし、より大きく、より深く、そしてより野心的に、彼らはひるむことなく正直に成長した。如何に叙情的なテーマが音楽と調和しているか、という点に『Drunk Tank Pink』に宿る非凡な才能を感じることが出来る。オープニング曲「Alphabet」は、神経質だがグイグイ押すギターによって演奏され、コーラスはモッシュ・ピットの中からビール瓶のように投げ出される。曲はスピンオフし、「March Day」の聴覚パニックの発作や「Snow Day」の変容した闇といった予期せぬ方向に向かう。『Berlin』時代のDavid Bowieの美しさが「Human」には存在している。最後の曲「Station Wagon」は、ダウンビートでの彷徨いや捻くれを織り込み、Charlie Steenが雲を越えて天国へと自身を昇華させる精神の高揚を招くクライマックスへと続く。ShameはIDLESやFontaines D.C.と共に注目を浴びる英サウスロンドンのポストパンク・バンドだ。メンバーはCharlie Steen(Vo)、Sean Coyle-Smith(G)、Eddie Green(G)、Josh Finerty(B)、Charlie Forbes(Dr)の5人。2018年1月にリリースしたデビュー・アルバム『Songs Of Praise』はNME他、数多くのメディアから高い評価を獲得。UKトップ40ヒットを記録し、Rough Tradeの年間ベスト・アルバムの1位にも輝いた。また、2019年には、フジロックフェスティバルにも出演している。  
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    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC110LP / 1007034487 / 2016年05月02日

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    世界中から賞賛される孤高の女性SSW、ジュリアナ・バーウィックが4作目となるアルバム『ウィル』をリリース!■ダウンロードコード付ブルックリンを拠点とするエクスペリメンタル・アーティスト、ジュリアナ・バーウィックが待望の4thアルバムをリリースする。2013年『ネペンテス』に続く作品として、同じく〈Dead Oceans〉よりリリースされる。美しいストリングスと幾重にも重ねられ輝きに満ちたボーカルが聴くものを魅了し続けてやまないバーウィックの音楽。今作ははセルフ・プロデュース、タイトルはここ数年の自身の旅からインスパイアされ、1年以上にわたりニューヨークの北部にある荒れ果てた人も住んでいないような家からアッシュビルにあるムーグ工場、ポルトガルのリスボンといったさまざまな場所に移りながら制作された。またMasYsaことThomas Arsenault、チェリストのMaarten Vos、シンセ・ポップデュオ、チェアリフトの活動にドラマーとして参加するJamieIngallsがレコーディング・アーティストとして参加している。・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/1007034486・輸入盤LPはこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/1007034487・輸入盤LP(COLORED)はこちらhttps://diskunion.net/portal/ct/detail/1007034488
    ¥3,080 (税込)
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    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC193LPC5 / 1008189017 / 2020年09月10日

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    ヴァイオッレット・ヴァイナル!限定入荷!テキサスのトリオ、クルアンビンのサード・アルバムが完成。ほぼ全ての曲でヴォーカルを導入し大胆な深化を遂げた2年振りとなるサード・アルバム『モルデカイ』、リリース。●ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinはニュー・アルバム『Mordechai』をNight Time Storiesの協力のもと、Dead Oceansより2020年6月26日にリリースする。これは高く評価された2018年『Con Todo El Mundo』に続くアルバムで、バンドは、今年の初めには、Leon BridgesとのコラボレーションEP『Texas Sun』もリリースした。アルバムからのリード・シングルは「Time(You and I)」で、同曲のビデオはFelix Heyes & Josh R.R. Kingが手掛けた。●Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、3枚目のアルバム『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされている。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなくKhruangbinの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だが、この全ては彼らがツアーからテキサスへと戻った時に始まった。Khruangbinは『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚の高い評価を獲得したアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと、2019年の夏まで、3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバムの制作をスタートさせたが、一旦、それをスローダウンさせた。その間、Ochoaは、Mordechaiという父親が率いる見知らぬ家族と一緒にハイキングへ行き、悟りを得て生まれ変わった。そして、彼女は沢山の言葉をノートに書き留めた。バンドがアルバムを構成する曲をまとめ始めた時、それぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaのノートに目が向けられることとなった。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。そして、実際、その言うべき言葉がアルバムの中で使われた。結果、言葉が鳴り響くようになったことで、サウンドには大きな深みが与えられた。また、パキスタン、韓国、西アフリカの音楽をインドのチャンティング・ボックスとコンゴのシンコペーティッド・ギターに組み込んだようなサウンドは、それ以上に彼らを育んだ折衷都市、テキサスをセレブレートする内容となった。この文化的な交流地ではカントリー、ザディコ、トラップ・ラップ、アヴァンギャルド・オペラ等が毎晩聴くことができるのである。テキサスから離れた数年間、Khruangbinのメンバーは水の中で泳いでいるような感覚を持ったことがあった。しかし『Mordechai』によって、彼らは穏やかに水面へと戻り、息を吸い、周り見回し、再び自分自身を見つけることが出来るようになった。これは大きな旅の中で撮られたスナップショットのような作品だ。無常の為、その一瞬が美しい。しかし、その記憶は何度も何度も蘇り、その都度、以前よりも我々に鮮明に語り掛けるのだ。メーカーインフォよりMordechai by Khruangbin
    ¥3,960 (税込)
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  • BREACH (CD)

    FENNE LILY / フェン・リリー

    ロック・ポップス・インディーロック

    • DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC208CD / 1008207152 / 2020年09月18日

    CD CD

    廃盤
    初作品から2年の間にANDY SHAUFとも共演!UKブリストル出身のSSW、待望の最新作をまさかのDEAD OCEANSからリリース!!2018年の自主制作アルバム「ON HOLD」で注目を浴び、シングル「To Be a Woman Pt. 2 」と「Hypochondriac」で絶好調さをアピール!それ故かSpotifyで月間リスナー100万人超えも達成!且つLUCY DACUSやANDY SHAUFといった百戦錬磨の同僚SSWともツアーを重ねたFENNE LILY。そんな濃厚な2年を凝縮したような力強い最新作「BREACH」を、インディーロックやキレキレSSWが所属する名門DEAD OCEANSがバックアップ!ジャケットの表情の如くもう向かうところ敵無し!アルバムから先行公開された『Alapathy』のイントロから躍動しつつ地に足ついたタイトなリズム隊と、往年のオルタナ的歪みギターが絡まって不思議と爽やかに感じます!そこに軸としてドッカリ存在するFENNE LILYのボーカルが2年分の成長を見せつけてきます!!バカンスを楽しんでいるような??MVも必見!今年出た新作で新境地を切り開いたWAXAHATCHEE、FENNE LILYと同じくDEAD OCEANSから新作をリリースしたPHOEBE BRIDGERSやと共鳴する、作り込み系インディーの2020年度最高峰になりそう!
    ¥1,760 (税込)
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    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC193LP / 1008119499 / 2020年06月26日

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    テキサスのトリオ、クルアンビンのサード・アルバムが完成。ほぼ全ての曲でヴォーカルを導入し大胆な深化を遂げた2年振りとなるサード・アルバム『モルデカイ』、リリース。●ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinはニュー・アルバム『Mordechai』をNight Time Storiesの協力のもと、Dead Oceansより2020年6月26日にリリースする。これは高く評価された2018年『Con Todo El Mundo』に続くアルバムで、バンドは、今年の初めには、Leon BridgesとのコラボレーションEP『Texas Sun』もリリースした。アルバムからのリード・シングルは「Time(You and I)」で、同曲のビデオはFelix Heyes & Josh R.R. Kingが手掛けた。●Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、3枚目のアルバム『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされている。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなくKhruangbinの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だが、この全ては彼らがツアーからテキサスへと戻った時に始まった。Khruangbinは『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚の高い評価を獲得したアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと、2019年の夏まで、3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバムの制作をスタートさせたが、一旦、それをスローダウンさせた。その間、Ochoaは、Mordechaiという父親が率いる見知らぬ家族と一緒にハイキングへ行き、悟りを得て生まれ変わった。そして、彼女は沢山の言葉をノートに書き留めた。バンドがアルバムを構成する曲をまとめ始めた時、それぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaのノートに目が向けられることとなった。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。そして、実際、その言うべき言葉がアルバムの中で使われた。結果、言葉が鳴り響くようになったことで、サウンドには大きな深みが与えられた。また、パキスタン、韓国、西アフリカの音楽をインドのチャンティング・ボックスとコンゴのシンコペーティッド・ギターに組み込んだようなサウンドは、それ以上に彼らを育んだ折衷都市、テキサスをセレブレートする内容となった。この文化的な交流地ではカントリー、ザディコ、トラップ・ラップ、アヴァンギャルド・オペラ等が毎晩聴くことができるのである。テキサスから離れた数年間、Khruangbinのメンバーは水の中で泳いでいるような感覚を持ったことがあった。しかし『Mordechai』によって、彼らは穏やかに水面へと戻り、息を吸い、周り見回し、再び自分自身を見つけることが出来るようになった。これは大きな旅の中で撮られたスナップショットのような作品だ。無常の為、その一瞬が美しい。しかし、その記憶は何度も何度も蘇り、その都度、以前よりも我々に鮮明に語り掛けるのだ。メーカーインフォよりMordechai by Khruangbin
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    ¥3,630 (税込)
    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC196LPC / 1007901097 / 2019年05月17日

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    廃盤
    オーストラリアはメルボルンのSSW、Alex Laheyが2ndアルバム『The Best Of Luck Club』をDead Oceansからリリース!■限定OPAQUE WHITE VINYLAlex Laheyは豪メルボルン出身のシンガーソングライター&マルチインストゥルメンタリストだ。13才の頃よりサックスとギターをはじめ、バンド活動を開始。その後、ソロに転向し、2016年8月、デビューEP『B-Grade University』をオーストラリアにてリリース。EP収録曲「You Don't Think You Like People LikeMe」はPitchforkでベスト・ニュー・トラックに選ばれるなど、注目を浴びた。その後、Dead Oceansと契約し、2017年6月にはデビューEPをワールドワイドでリリース。同年10月にリリースされたデビュー・アルバム『I Love You Like a Brother』は、豪チャートで15位を獲得する等、スマッシュ・ヒットを記録した。『The Best Of Luck Club』は前作から1年半ぶりとなる自身2枚目のアルバムだ。アルバムはAlex LaheyとエンジニアでもあるCatherine Marks(LocalNatives、Wolf Alice、Manchester Orchestra他)との共同プロデュース。収録曲は『I Love You Like A Brother』のツアーが終了後、ナッシュヴィルで書かれた。2019年2月にはシングル「Don't Be So Hard On Yourself」が公開され、アルバムのリリースがアナウンスされた。
    • ベストアルバム
    ¥3,630 (税込)
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    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC193LPC2 / 1008121639 / 2020年06月26日

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    クルアンビン、傑作サード・アルバムの海外サイト限定カラー・ヴァイナル。
    ¥5,500 (税込)
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  • SUNDOWNER (LP / BLACK VINYL)

    KEVIN MORBY / ケヴィン・モービー

    ロック・ポップス・インディーロック

    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC231LP / 1008192347 / 2020年10月16日

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    米カンザスシティを拠点に活動するSSW、Kevin Morbyが6thアルバムをリリース! カンザスシティをベースとするミュージシャン、Kevin Morbyは10月にニュー・アルバム『Sundowner』をDeadOceansよりリリースすることをアナウンスした。無理をせず自然の流れで曲作りを行った為、アルバムの収録曲は楽に集まり、4トラックのTascam 424を使って自ら自宅の間に合わせのスタジオで作業を開始。これにより、Morbyはレコーディングの基礎テクニックを学ぶこととなった。その後、MorbyとプロデューサーのBrad Cookは2019年1月にテキサスのスタジオ、Sonic Ranchへ向かった。「僕のゴールは4トラックで見つけた終止法(カデンス)を捉え、それを三次元化することだった。Bradはこの作業を行うのに適任だった」とMorbyは語る。Cookによるベースとキーボード以外、アルバムのほぼ全ての楽器をMorbyがプレイ。セッションの後半にはパーカッションのJames Krivcheniaが参加した。Sonic Ranchでのレコーディング・セッションの後、Morbyは『Oh My God』のツアーをスタート。『Sundowner』はSonic Ranchのハード・ドライヴの中から、ロックダウンが開始する2020年3月まで、表に出ることはなかった。自宅待機の中、Morby、Brad、Jerry Ordonez(Sonic Ranch)は各々の自宅からアルバムをミックスする為のやりとりをおこない、『Sundowner』は完成した。
    ¥3,300 (税込)
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    • DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC193CD / 1008119491 / 2020年06月26日

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    テキサスのトリオ、クルアンビンのサード・アルバムが完成。ほぼ全ての曲でヴォーカルを導入し大胆な深化を遂げた2年振りとなるサード・アルバム『モルデカイ』、リリース。●ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinはニュー・アルバム『Mordechai』をNight Time Storiesの協力のもと、Dead Oceansより2020年6月26日にリリースする。これは高く評価された2018年『Con Todo El Mundo』に続くアルバムで、バンドは、今年の初めには、Leon BridgesとのコラボレーションEP『Texas Sun』もリリースした。アルバムからのリード・シングルは「Time(You and I)」で、同曲のビデオはFelix Heyes & Josh R.R. Kingが手掛けた。●Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、3枚目のアルバム『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされている。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなくKhruangbinの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だが、この全ては彼らがツアーからテキサスへと戻った時に始まった。Khruangbinは『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚の高い評価を獲得したアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと、2019年の夏まで、3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバムの制作をスタートさせたが、一旦、それをスローダウンさせた。その間、Ochoaは、Mordechaiという父親が率いる見知らぬ家族と一緒にハイキングへ行き、悟りを得て生まれ変わった。そして、彼女は沢山の言葉をノートに書き留めた。バンドがアルバムを構成する曲をまとめ始めた時、それぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaのノートに目が向けられることとなった。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。そして、実際、その言うべき言葉がアルバムの中で使われた。結果、言葉が鳴り響くようになったことで、サウンドには大きな深みが与えられた。また、パキスタン、韓国、西アフリカの音楽をインドのチャンティング・ボックスとコンゴのシンコペーティッド・ギターに組み込んだようなサウンドは、それ以上に彼らを育んだ折衷都市、テキサスをセレブレートする内容となった。この文化的な交流地ではカントリー、ザディコ、トラップ・ラップ、アヴァンギャルド・オペラ等が毎晩聴くことができるのである。テキサスから離れた数年間、Khruangbinのメンバーは水の中で泳いでいるような感覚を持ったことがあった。しかし『Mordechai』によって、彼らは穏やかに水面へと戻り、息を吸い、周り見回し、再び自分自身を見つけることが出来るようになった。これは大きな旅の中で撮られたスナップショットのような作品だ。無常の為、その一瞬が美しい。しかし、その記憶は何度も何度も蘇り、その都度、以前よりも我々に鮮明に語り掛けるのだ。メーカーインフォよりMordechai by Khruangbin
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    ¥1,760 (税込)
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    • DEAD OCEANS / JPN / MUSIC+APPAREL(アパレル) / DOC193XBNDJCD / 1008150686 / 2020年07月02日

    その他 その他

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     テキサスのトリオ、クルアンビンのサード・アルバムが完成。ほぼ全ての曲でヴォーカルを導入し大胆な深化を遂げた2年振りとなるサード・アルバム『モルデカイ』、リリース。こちらはトートバッグ付きの特別仕様!●ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinはニュー・アルバム『Mordechai』をNight Time Storiesの協力のもと、Dead Oceansより2020年6月26日にリリースする。これは高く評価された2018年『Con Todo El Mundo』に続くアルバムで、バンドは、今年の初めには、Leon BridgesとのコラボレーションEP『Texas Sun』もリリースした。アルバムからのリード・シングルは「Time(You and I)」で、同曲のビデオはFelix Heyes & Josh R.R. Kingが手掛けた。●Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、3枚目のアルバム『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされている。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなくKhruangbinの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だが、この全ては彼らがツアーからテキサスへと戻った時に始まった。Khruangbinは『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚の高い評価を獲得したアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと、2019年の夏まで、3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバムの制作をスタートさせたが、一旦、それをスローダウンさせた。その間、Ochoaは、Mordechaiという父親が率いる見知らぬ家族と一緒にハイキングへ行き、悟りを得て生まれ変わった。そして、彼女は沢山の言葉をノートに書き留めた。バンドがアルバムを構成する曲をまとめ始めた時、それぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaのノートに目が向けられることとなった。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。そして、実際、その言うべき言葉がアルバムの中で使われた。結果、言葉が鳴り響くようになったことで、サウンドには大きな深みが与えられた。また、パキスタン、韓国、西アフリカの音楽をインドのチャンティング・ボックスとコンゴのシンコペーティッド・ギターに組み込んだようなサウンドは、それ以上に彼らを育んだ折衷都市、テキサスをセレブレートする内容となった。この文化的な交流地ではカントリー、ザディコ、トラップ・ラップ、アヴァンギャルド・オペラ等が毎晩聴くことができるのである。テキサスから離れた数年間、Khruangbinのメンバーは水の中で泳いでいるような感覚を持ったことがあった。しかし『Mordechai』によって、彼らは穏やかに水面へと戻り、息を吸い、周り見回し、再び自分自身を見つけることが出来るようになった。これは大きな旅の中で撮られたスナップショットのような作品だ。無常の為、その一瞬が美しい。しかし、その記憶は何度も何度も蘇り、その都度、以前よりも我々に鮮明に語り掛けるのだ。メーカーインフォよりMordechai by Khruangbin
    ¥4,620 (税込)
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  • RSD DROPS 2020.08.29.

    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC215LPC1 / 1008094410 / 2020年08月29日

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    2014年の熱狂溢れる初のフランスパリでのライブを収録!本人たっての希望で録音し記録されたこのライブ、必聴です!★★2020年08月29日 DROPS 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では8/29(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは8/29(土)の午後1時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は8/30(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは8/30(日)より受付いたします。
    ¥2,860 (税込)
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    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC210LPC1 / 1008162739 / 2020年08月21日

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    Phoebe BridgersとのユニットBetter Oblivion Community Centerとしても活動するConor Oberstを擁するUSトリオ・ロック・バンド、Bright Eyesが再始動!9年半振りとなる10枚目のアルバム『Down in the Weeds, Where the World Once Was』をリリース!Flea(Red Hot Chili Peppers)、Jon Theodore(Mars Volta、Queens of the Stone Age、OneDay as a Lion)がゲスト参加!■限定カラー・ヴァイナル(TRANSPARENT RED / TRANSPARENT ORANGE)2011年11月21日にホノルルで最後のショーをおこなってから約10年、Bright Eyesは2020年6月22日にThe Late Show With Stephen Colbertで最新シングル「MarianaTrench」をプレイする。バンドは2020年1月に新しいマテリアルを公開し、3月に新曲「Persona Non Grata」を発表。その後、「Forced Convalescence」「One And Done」とリリースを続けてきたが、この4枚目のシングル「Mariana Trench」と共に、2020年8月21日にニュー・アルバム『Down in the Weeds, Where the World Once Was』をDead Oceansよりリリースすることもアナウンスされた。『Down in the Weeds, Where the World Once Was』は、そのタイトルとテーゼからも、アルバム全体に広がる黙示録的な不安度を持ってグローバルに機能する。一方、個人的なレベルでは、記憶という自身の”土”に根差し、成長しすぎて認識することが出来なくなってしまった貴重な物事を見つけようとする行為を意味する。そしてConor Oberstにとっては、Bright Eyesに戻るということは少しばかりそうした意味を持つ。実際に昔に戻ることはできず、たとえハッピーエンドがなかったとしても、彼には取り組むべき新しい現実が残っていたのだ。2011年に9枚目のアルバム『The People’s Key』をリリースし、Bright Eyesは非公式な長期の休止期間に入った。それ以来、バンドのコア・メンバーであるOberst、Mike Mogis、NathanielWalcottの三人は、各々で作品やコラボレーションに取り組んでいた。一方、OberstとMogisは地元のオマハでは隣同士で、Walcottはロサンジェルスのイースト・サイドにあるOberstの家(最近のソロ作やBetter Oblivion Community Centerのアルバムの作業の大半を、Oberstはこのロサンジェルスの自宅で行っていた)から僅か15分のところに住んでおり、彼ら三人の友情は固く、プロジェクトが重複するこもあった。そうしたこともあり、Bright Eyesは自然に再始動した。2017年、Walcottの家でおこなわれたクリスマス・パーティーでOberstはバンドのリスタートを提案。すぐにMogisが加わった。『Down in the Weeds, Where the World Once Was』はBright Eyes史上、最もコラボレーティヴな作品である。オマハとWalcottの自宅で書かれたデモから全ては始まっている。また、『Down in the Weeds, Where the World Once Was』は過去のBright Eyesが融合した作品のようでもある。シンフォニーの使用は『Cassadaga』でのWalcottのオーケストラ・アレンジ、パーカッシヴなエレメントは『Digital Ash in a Digital Urn』を思い起こさせる。Oberstの声とコアにあるフォークのソングライティングは『Lifted or The Story Is in the Soil, Keep Your Ear to the Ground』と『I'm Wide Awake, It's Morning』のそれだ。アコースティック・ギターのサウンドは、Oberstが25年前に4トラックで作成していた作品でのMogisのプロダクションにまで遡る。オマハのARCスタジオ、ロサンジェルスのElectro-Vox、同じくロサンジェルスのCapitolスタジオでのレコーディング・セッションを通し、トリオは実験的で野心的、そして独創的なアルバムを作り上げた。また、リズム・セクションはJon Theodore(Mars Volta、Queens of the Stone Age、OneDay as a Lion)とRed Hot Chili PeppersのFleaが担当した。
    ¥4,950 (税込)
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    • DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC214CD / 1008054172 / 2020年03月05日

    CD CD

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    まさかのコラボレーション・シングルが登場!早くも2020年屈指の話題作の予感!第61回グラミー賞ウィナーで新世代のソウル・R&BアイコンとなったLEON BRIDGES、ここ日本をはじめ世界中でファンを増やしているKHRUANGBIN。両者のコラボレーションが実現!好調だったアルバムのリリースツアーを行っていたため全米中、果ては海を越えて様々な場所でライブを行っていた両者。音楽性は違うものの、同郷であるが故互いに顔見知りだったところクルアンビンはセッションでリオン・ブリッジズにハマる曲ができたと彼に送ったところからこの企画はスタートした。当初はシングルのB面に収録される予定で作られたものの、セッションやレコーディングを重ねるうちに自然な形でこのコラボシングルが生み出されることに!クルアンビンの穏やかなエキゾチック・トラックにリオン・ブリッジズの豊潤なヴォーカルが最高にレイド・バックをあおります。Texas Sun by Khruangbin & Leon
    ¥1,760 (税込)
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  • NEWBURY COMICS EXCLUSIVEカラー・ヴァイナル! / 限定500枚

    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC132LPNC / 1007202655 / 2019年06月11日

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    UKオルタナティヴ・ロック・バンド、SLOWDIVEが2017年にリリースしたアルバム『SLOWDIVE』がUS老舗レーベル"NEWBURY COMICS"限定800枚のカラー・ヴァイナルで登場!■NEWBURY COMICS EXCLUSIVE SANDSTONE OPAQUE VINYL、限定800枚、ダウンロードコード付き
    ¥4,895 (税込)
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    • DEAD OCEANS / JPN / CD / DOC-210JCD / 1008162736 / 2020年08月21日

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    Phoebe BridgersとのユニットBetter Oblivion Community Centerとしても活動するConor Oberstを擁するUSトリオ・ロック・バンド、Bright Eyesが再始動!9年半振りとなる10枚目のアルバム『Down in the Weeds, Where the World Once Was』をリリース!Flea(Red Hot Chili Peppers)、Jon Theodore(Mars Volta、Queens of the Stone Age、OneDay as a Lion)がゲスト参加!■解説/歌詞/対訳付、初回盤のみボーナス・トラックのダウンロード・カード封入2011年11月21日にホノルルで最後のショーをおこなってから約10年、Bright Eyesは2020年6月22日にThe Late Show With Stephen Colbertで最新シングル「MarianaTrench」をプレイする。バンドは2020年1月に新しいマテリアルを公開し、3月に新曲「Persona Non Grata」を発表。その後、「Forced Convalescence」「One And Done」とリリースを続けてきたが、この4枚目のシングル「Mariana Trench」と共に、2020年8月21日にニュー・アルバム『Down in the Weeds, Where the World Once Was』をDead Oceansよりリリースすることもアナウンスされた。『Down in the Weeds, Where the World Once Was』は、そのタイトルとテーゼからも、アルバム全体に広がる黙示録的な不安度を持ってグローバルに機能する。一方、個人的なレベルでは、記憶という自身の”土”に根差し、成長しすぎて認識することが出来なくなってしまった貴重な物事を見つけようとする行為を意味する。そしてConor Oberstにとっては、Bright Eyesに戻るということは少しばかりそうした意味を持つ。実際に昔に戻ることはできず、たとえハッピーエンドがなかったとしても、彼には取り組むべき新しい現実が残っていたのだ。2011年に9枚目のアルバム『The People’s Key』をリリースし、Bright Eyesは非公式な長期の休止期間に入った。それ以来、バンドのコア・メンバーであるOberst、Mike Mogis、NathanielWalcottの三人は、各々で作品やコラボレーションに取り組んでいた。一方、OberstとMogisは地元のオマハでは隣同士で、Walcottはロサンジェルスのイースト・サイドにあるOberstの家(最近のソロ作やBetter Oblivion Community Centerのアルバムの作業の大半を、Oberstはこのロサンジェルスの自宅で行っていた)から僅か15分のところに住んでおり、彼ら三人の友情は固く、プロジェクトが重複するこもあった。そうしたこともあり、Bright Eyesは自然に再始動した。2017年、Walcottの家でおこなわれたクリスマス・パーティーでOberstはバンドのリスタートを提案。すぐにMogisが加わった。『Down in the Weeds, Where the World Once Was』はBright Eyes史上、最もコラボレーティヴな作品である。オマハとWalcottの自宅で書かれたデモから全ては始まっている。また、『Down in the Weeds, Where the World Once Was』は過去のBright Eyesが融合した作品のようでもある。シンフォニーの使用は『Cassadaga』でのWalcottのオーケストラ・アレンジ、パーカッシヴなエレメントは『Digital Ash in a Digital Urn』を思い起こさせる。Oberstの声とコアにあるフォークのソングライティングは『Lifted or The Story Is in the Soil, Keep Your Ear to the Ground』と『I'm Wide Awake, It's Morning』のそれだ。アコースティック・ギターのサウンドは、Oberstが25年前に4トラックで作成していた作品でのMogisのプロダクションにまで遡る。オマハのARCスタジオ、ロサンジェルスのElectro-Vox、同じくロサンジェルスのCapitolスタジオでのレコーディング・セッションを通し、トリオは実験的で野心的、そして独創的なアルバムを作り上げた。また、リズム・セクションはJon Theodore(Mars Volta、Queens of the Stone Age、OneDay as a Lion)とRed Hot Chili PeppersのFleaが担当した。
    ¥2,640 (税込)
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  • THE BEST OF LUCK CLUB

    ALEX LAHEY / アレックス・レイヒー

    ロック・ポップス・インディーロック

    • DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC196CD / 1007901096 / 2019年05月17日

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    廃盤
    オーストラリアはメルボルンのSSW、Alex Laheyが2ndアルバム『The Best Of Luck Club』をDead Oceansからリリース!Alex Laheyは豪メルボルン出身のシンガーソングライター&マルチインストゥルメンタリストだ。13才の頃よりサックスとギターをはじめ、バンド活動を開始。その後、ソロに転向し、2016年8月、デビューEP『B-Grade University』をオーストラリアにてリリース。EP収録曲「You Don't Think You Like People LikeMe」はPitchforkでベスト・ニュー・トラックに選ばれるなど、注目を浴びた。その後、Dead Oceansと契約し、2017年6月にはデビューEPをワールドワイドでリリース。同年10月にリリースされたデビュー・アルバム『I Love You Like a Brother』は、豪チャートで15位を獲得する等、スマッシュ・ヒットを記録した。『The Best Of Luck Club』は前作から1年半ぶりとなる自身2枚目のアルバムだ。アルバムはAlex LaheyとエンジニアでもあるCatherine Marks(LocalNatives、Wolf Alice、Manchester Orchestra他)との共同プロデュース。収録曲は『I Love You Like A Brother』のツアーが終了後、ナッシュヴィルで書かれた。2019年2月にはシングル「Don't Be So Hard On Yourself」が公開され、アルバムのリリースがアナウンスされた。
    • ベストアルバム
    ¥1,980 (税込)
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  • ex.MIKA MIKOのメンバーであるClavin姉妹が結成したバンド / 3rdアルバム

    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOLPC1185 / 1007943566 / 2019年07月12日

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    ex.MIKA MIKOのメンバーであるClavin姉妹が結成したLAを拠点に活動するガールズ・オルタナティヴ・ロック・バンド、BLEACHEDが3rdアルバム『DON'T YOU THINK YOU'VE HAD ENOUGH』をDEAD OCEANSからリリース!■限定カラー・ヴァイナルex.MIKA MIKOのメンバーであるVictor Fandgore (Jennifer Clavin)とJessie Clavinが2011年に結成したガールズ・バンド。2018年の初頭にロサンジェルスとナシュビルで本作の楽曲制作は始まり、プロデューサーのShane Stoneback (Vampire Weekend, Sleigh Bells)はBLEACHEDらしさを保ちながら、実験的で探索的なアプローチの手助けをした。その結果アルバムは飛躍的な成果を産み、これまでの作品の中で最も直感的で生々しい-そしてベストな-作品となった。また本作はTHE DAMMEDやPARAMOREとのツアー中にインスピレーションを得ている。彼らのアリーナ向けのとてもキャッチーでポップな面はBLEACHEDのサウンドを新しい方向に押し進めるのにとても大きな影響を与えている。
    ¥2,750 (税込)
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    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOCLP141 / 1008034565 / 2020年01月21日

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    美メロ英国SSWとして古くから好事家を虜にしてきたBILL FAYの最新作『COUNTLESS  BRANCHES』がDEAD OCEANSからアナログリリース!! 41年ぶりとなるシーンへの復帰作『LIFE IS PEOPLE』、続く『WHO IS THE SENDER?』いずれも内省的かつアシッドという彼独特の魅力にあふれる作品でしたが、本作は目立ったゲスト参加のミュージシャンもなく、シンプルに彼の歌だけが際立つ内容。個人的には、彼のデモ集で聴くことができる非常にシンプルなプロダクションが最高だと思っているので、このサウンドは素晴らしいの一言。WILCO、JIM O'ROUKEなど広くミュージシャンに愛されるこの人の才能がしみじみ堪能できる1枚になっております。英国SSW好きには彼の1971年の名作セカンド『TIME OF THE LAST PERSECUTION』に収録された最高の1曲" Don't Let My Marigolds Die"の再演が収録されているのも見逃せないポイントでしょう。
    ¥3,520 (税込)
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  • PUNISHER (CD)

    PHOEBE BRIDGERS / フィービー・ブリジャーズ

    ロック・ポップス・インディーロック

    • DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC200CD / 1008113830 / 2020年06月19日

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    年間ベストアルバムを総なめにした2017年の傑作1stアルバムのリリース後は、Julien Baker、LucyDacusとのユニット、boygeniusやConor Oberst(Bright Eyes)とのユニット、Better Oblivion Community Centerとして活動、The NationalのMatt Bernigerとの共作するなど多方面で活動を行っていたSSW、Phoebe Bridgersが待望の2ndアルバムをリリース!シングル「Kyoto」と「Garden Song」はPitcforkでBest New Trackを獲得!Julien Baker、LucyDacus、Conor Oberst(Bright Eyes)、Nick Zinner(Yeah Yeah Yeahs)、Jenny Lee Lindberg(Warpaint)ほかゲスト参加! 愛は私たちの人生、パーソナリティ、プライオリティにおいて大きな影響を与えるが、Phoebe Bridgersはそれほどラヴ・ソングを書いてはいない。彼女の4枚目のリリースでソロとしては2枚目のアルバムとなる『Punisher』は、このテーマに関係している。彼女は失恋についての曲を書いていると言うことは、彼女の悲しい知恵を売り込むことになる。彼女は痛みについての曲を書いていると言うことは、彼女の音楽のちょっと変わった喜びを全て消してしまうことになる。『Punisher』のリリースにより、彼女は私たちの時代で最も賢く、柔らかく、そして多産なソングライターの一人となったのだ。Bridgersは一瞬にして自分の人気を解体してしまうことも気にしないユーモアを持った稀有なアーティストだ。The New Yorker、The New York Times、GQ、Pitchfork、The Fader、The Los Angeles Times等々、多くのメディアが彼女を絶賛しているが、彼女自身は、人であるという屈辱的なプロセスについての瞑想に無表情のまま、ツイッターで議論をすることにより興味を持っている。彼女は自分が書いた驚くほど悲しい曲に可愛くおもしろい裏返しを提示する。『Punisher』は認識するのが難しいこうした緊張に満ちており、それに駆り立てられて完成したアルバムなのだ。Bridgersの唯一無二の才能は、不快で痛みを伴うことに激しい好奇心をもたらす所にある。美しい、もしくは不条理な答えを見つけ出すか、または、そうした答えはないという現実を忠実に報告できるまで、これを突き詰めるのだ。『Punisher』は2018年の夏から2019年の秋にかけて書かれ、レコーディングされた。作業は『Stranger In The Alps』のコラボレーターでもあったTony BergとEthanGruskaと共に行われ、BoygeniusのEPやBetter Oblivion Community Centerのアルバムでも共同プロデューサーを担当したBridgers自身が、当作でも共同プロデューサーの役割を担った。アルバムには長年のバンドメイトであるMarshall Vore(Dr)、Harrison Whitford(G)、Emily Retsas(B)、Nick White(Key)に加え、Julien Baker、LucyDacus、Christian Lee Hutson、Conor Oberst、Nathaniel Walcott(Bright Eyes)、Nick Zinner(Yeah Yeah Yeahs)、Jenny Lee Lindberg(Warpaint)、Blake Mills、JimKeltnerといった手強いゲストが参加。ミックスは『Stranger In The Alps』も手掛けたMike Mogisがおこなった。
    ¥1,980 (税込)
  • C'EST LA VIE (LP/CLEAR VINYL)

    PHOSPHORESCENT / フォスフォレセント

    ロック・ポップス・インディーロック

    • DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC113LPC1 / 1007773056 / 2018年12月17日

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    NYブルックリンを拠点に活動するSSWマシュー・フックによるソロ・プロジェクト、MATTHEW HOUCKによるソロ・プロジェクト、PHOSPHORESCENTがアルバム『C'EST LA VIE』をリリース!■限定クリア・ヴァイナル、ダウンロードコード付き
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