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- DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOCCD211 / 1008034563 / 2020年01月21日
売切 注文不可美メロ英国SSWとして古くから好事家を虜にしてきたBILL FAYの最新作『COUNTLESS BRANCHES』がDEAD OCEANSからCDリリース!! 41年ぶりとなるシーンへの復帰作『LIFE IS PEOPLE』、続く『WHO IS THE SENDER?』いずれも内省的かつアシッドという彼独特の魅力にあふれる作品でしたが、本作は目立ったゲスト参加のミュージシャンもなく、シンプルに彼の歌だけが際立つ内容。個人的には、彼のデモ集で聴くことができる非常にシンプルなプロダクションが最高だと思っているので、このサウンドは素晴らしいの一言。WILCO、JIM O'ROUKEなど広くミュージシャンに愛されるこの人の才能がしみじみ堪能できる1枚になっております。デラックス・エディションにはボーナストラック7曲を追加収録。アルバム未収曲に加えてアルバム収録曲ヴァージョン違いを収録。英国SSW好きには彼の1971年の名作セカンド『TIME OF THE LAST PERSECUTION』に収録された最高の1曲" Don't Let My Marigolds Die"の再演が収録されているのも見逃せないポイントでしょう。¥2,200 (税込)ご注文できません -
限定カラー・ヴァイナル
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC200LPC1 / 1008113836 / 2020年06月19日
売切 注文不可年間ベストアルバムを総なめにした2017年の傑作1stアルバムのリリース後は、Julien Baker、LucyDacusとのユニット、boygeniusやConor Oberst(Bright Eyes)とのユニット、Better Oblivion Community Centerとして活動、The NationalのMatt Bernigerとの共作するなど多方面で活動を行っていたSSW、Phoebe Bridgersが待望の2ndアルバムをリリース!シングル「Kyoto」と「Garden Song」はPitcforkでBest New Trackを獲得!Julien Baker、LucyDacus、Conor Oberst(Bright Eyes)、Nick Zinner(Yeah Yeah Yeahs)、Jenny Lee Lindberg(Warpaint)ほかゲスト参加! ■限定カラー・ヴァイナル(RED SWIRLY VINYL)愛は私たちの人生、パーソナリティ、プライオリティにおいて大きな影響を与えるが、Phoebe Bridgersはそれほどラヴ・ソングを書いてはいない。彼女の4枚目のリリースでソロとしては2枚目のアルバムとなる『Punisher』は、このテーマに関係している。彼女は失恋についての曲を書いていると言うことは、彼女の悲しい知恵を売り込むことになる。彼女は痛みについての曲を書いていると言うことは、彼女の音楽のちょっと変わった喜びを全て消してしまうことになる。『Punisher』のリリースにより、彼女は私たちの時代で最も賢く、柔らかく、そして多産なソングライターの一人となったのだ。Bridgersは一瞬にして自分の人気を解体してしまうことも気にしないユーモアを持った稀有なアーティストだ。The New Yorker、The New York Times、GQ、Pitchfork、The Fader、The Los Angeles Times等々、多くのメディアが彼女を絶賛しているが、彼女自身は、人であるという屈辱的なプロセスについての瞑想に無表情のまま、ツイッターで議論をすることにより興味を持っている。彼女は自分が書いた驚くほど悲しい曲に可愛くおもしろい裏返しを提示する。『Punisher』は認識するのが難しいこうした緊張に満ちており、それに駆り立てられて完成したアルバムなのだ。Bridgersの唯一無二の才能は、不快で痛みを伴うことに激しい好奇心をもたらす所にある。美しい、もしくは不条理な答えを見つけ出すか、または、そうした答えはないという現実を忠実に報告できるまで、これを突き詰めるのだ。『Punisher』は2018年の夏から2019年の秋にかけて書かれ、レコーディングされた。作業は『Stranger In The Alps』のコラボレーターでもあったTony BergとEthanGruskaと共に行われ、BoygeniusのEPやBetter Oblivion Community Centerのアルバムでも共同プロデューサーを担当したBridgers自身が、当作でも共同プロデューサーの役割を担った。アルバムには長年のバンドメイトであるMarshall Vore(Dr)、Harrison Whitford(G)、Emily Retsas(B)、Nick White(Key)に加え、Julien Baker、LucyDacus、Christian Lee Hutson、Conor Oberst、Nathaniel Walcott(Bright Eyes)、Nick Zinner(Yeah Yeah Yeahs)、Jenny Lee Lindberg(Warpaint)、Blake Mills、JimKeltnerといった手強いゲストが参加。ミックスは『Stranger In The Alps』も手掛けたMike Mogisがおこなった。¥3,960 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC193LPC1 / 1008119505 / 2020年06月26日
売切 注文不可テキサスのトリオ、クルアンビンのサード・アルバムが完成。ほぼ全ての曲でヴォーカルを導入し大胆な深化を遂げた2年振りとなるサード・アルバム『モルデカイ』、リリース。●ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinはニュー・アルバム『Mordechai』をNight Time Storiesの協力のもと、Dead Oceansより2020年6月26日にリリースする。これは高く評価された2018年『Con Todo El Mundo』に続くアルバムで、バンドは、今年の初めには、Leon BridgesとのコラボレーションEP『Texas Sun』もリリースした。アルバムからのリード・シングルは「Time(You and I)」で、同曲のビデオはFelix Heyes & Josh R.R. Kingが手掛けた。●Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、3枚目のアルバム『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされている。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなくKhruangbinの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だが、この全ては彼らがツアーからテキサスへと戻った時に始まった。Khruangbinは『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚の高い評価を獲得したアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと、2019年の夏まで、3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバムの制作をスタートさせたが、一旦、それをスローダウンさせた。その間、Ochoaは、Mordechaiという父親が率いる見知らぬ家族と一緒にハイキングへ行き、悟りを得て生まれ変わった。そして、彼女は沢山の言葉をノートに書き留めた。バンドがアルバムを構成する曲をまとめ始めた時、それぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaのノートに目が向けられることとなった。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。そして、実際、その言うべき言葉がアルバムの中で使われた。結果、言葉が鳴り響くようになったことで、サウンドには大きな深みが与えられた。また、パキスタン、韓国、西アフリカの音楽をインドのチャンティング・ボックスとコンゴのシンコペーティッド・ギターに組み込んだようなサウンドは、それ以上に彼らを育んだ折衷都市、テキサスをセレブレートする内容となった。この文化的な交流地ではカントリー、ザディコ、トラップ・ラップ、アヴァンギャルド・オペラ等が毎晩聴くことができるのである。テキサスから離れた数年間、Khruangbinのメンバーは水の中で泳いでいるような感覚を持ったことがあった。しかし『Mordechai』によって、彼らは穏やかに水面へと戻り、息を吸い、周り見回し、再び自分自身を見つけることが出来るようになった。これは大きな旅の中で撮られたスナップショットのような作品だ。無常の為、その一瞬が美しい。しかし、その記憶は何度も何度も蘇り、その都度、以前よりも我々に鮮明に語り掛けるのだ。メーカーインフォよりMordechai by Khruangbin- 試聴可能
¥3,850 (税込)ご注文できません -
ロック・ポップス・インディーロック
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC210LP / 1008162740 / 2020年08月21日
廃盤※限定商品の為、現在のところ入荷数未定となります。お渡しはご予約先着順とさせて頂きます。※こちらの商品は入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。Phoebe BridgersとのユニットBetter Oblivion Community Centerとしても活動するConor Oberstを擁するUSトリオ・ロック・バンド、Bright Eyesが再始動!9年半振りとなる10枚目のアルバム『Down in the Weeds, Where the World Once Was』をリリース!Flea(Red Hot Chili Peppers)、Jon Theodore(Mars Volta、Queens of the Stone Age、OneDay as a Lion)がゲスト参加!■限定ブラック・ヴァイナル2011年11月21日にホノルルで最後のショーをおこなってから約10年、Bright Eyesは2020年6月22日にThe Late Show With Stephen Colbertで最新シングル「MarianaTrench」をプレイする。バンドは2020年1月に新しいマテリアルを公開し、3月に新曲「Persona Non Grata」を発表。その後、「Forced Convalescence」「One And Done」とリリースを続けてきたが、この4枚目のシングル「Mariana Trench」と共に、2020年8月21日にニュー・アルバム『Down in the Weeds, Where the World Once Was』をDead Oceansよりリリースすることもアナウンスされた。『Down in the Weeds, Where the World Once Was』は、そのタイトルとテーゼからも、アルバム全体に広がる黙示録的な不安度を持ってグローバルに機能する。一方、個人的なレベルでは、記憶という自身の”土”に根差し、成長しすぎて認識することが出来なくなってしまった貴重な物事を見つけようとする行為を意味する。そしてConor Oberstにとっては、Bright Eyesに戻るということは少しばかりそうした意味を持つ。実際に昔に戻ることはできず、たとえハッピーエンドがなかったとしても、彼には取り組むべき新しい現実が残っていたのだ。2011年に9枚目のアルバム『The People’s Key』をリリースし、Bright Eyesは非公式な長期の休止期間に入った。それ以来、バンドのコア・メンバーであるOberst、Mike Mogis、NathanielWalcottの三人は、各々で作品やコラボレーションに取り組んでいた。一方、OberstとMogisは地元のオマハでは隣同士で、Walcottはロサンジェルスのイースト・サイドにあるOberstの家(最近のソロ作やBetter Oblivion Community Centerのアルバムの作業の大半を、Oberstはこのロサンジェルスの自宅で行っていた)から僅か15分のところに住んでおり、彼ら三人の友情は固く、プロジェクトが重複するこもあった。そうしたこともあり、Bright Eyesは自然に再始動した。2017年、Walcottの家でおこなわれたクリスマス・パーティーでOberstはバンドのリスタートを提案。すぐにMogisが加わった。『Down in the Weeds, Where the World Once Was』はBright Eyes史上、最もコラボレーティヴな作品である。オマハとWalcottの自宅で書かれたデモから全ては始まっている。また、『Down in the Weeds, Where the World Once Was』は過去のBright Eyesが融合した作品のようでもある。シンフォニーの使用は『Cassadaga』でのWalcottのオーケストラ・アレンジ、パーカッシヴなエレメントは『Digital Ash in a Digital Urn』を思い起こさせる。Oberstの声とコアにあるフォークのソングライティングは『Lifted or The Story Is in the Soil, Keep Your Ear to the Ground』と『I'm Wide Awake, It's Morning』のそれだ。アコースティック・ギターのサウンドは、Oberstが25年前に4トラックで作成していた作品でのMogisのプロダクションにまで遡る。オマハのARCスタジオ、ロサンジェルスのElectro-Vox、同じくロサンジェルスのCapitolスタジオでのレコーディング・セッションを通し、トリオは実験的で野心的、そして独創的なアルバムを作り上げた。また、リズム・セクションはJon Theodore(Mars Volta、Queens of the Stone Age、OneDay as a Lion)とRed Hot Chili PeppersのFleaが担当した。¥4,840 (税込)ご注文できません -
SOFT SOUNDS FROM ANOTHER PLANET (LP/NEON ORANGE COLORED VINYL)
JAPANESE BREAKFAST / ジャパニーズ・ブレックファスト
ロック・ポップス・インディーロック日本仕様限定盤 / カラー・ヴァイナル / 帯/解説/歌詞対訳付 / アルバムとボーナス・トラックのダウンロードコード付
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC133JLP / 1007919824 / 2019年06月06日
廃盤2019年5月、2度目の来日公演を行ったミシェル・ザウナーによるソロ・プロジェクト、JAPANESE BREAKFASTのセカンド・アルバム『SOFT SOUNDS FROM ANOTHER PLANET』の日本仕様限定LPがリリース!■ネオン・オレンジカラーヴァイナル仕様、帯/解説/歌詞対訳付、アルバムとボーナス・トラック「In Hell」のダウンロードコード付過去に日本公演のライヴ会場のみで販売された商品!!¥3,300 (税込)ご注文できません -
ex.MIKA MIKOのメンバーであるClavin姉妹が結成したバンド / 3rdアルバム
- DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOCD185 / 1007943565 / 2019年07月12日
廃盤ex.MIKA MIKOのメンバーであるClavin姉妹が結成したLAを拠点に活動するガールズ・オルタナティヴ・ロック・バンド、BLEACHEDが3rdアルバム『DON'T YOU THINK YOU'VE HAD ENOUGH』をDEAD OCEANSからリリース!ex.MIKA MIKOのメンバーであるVictor Fandgore (Jennifer Clavin)とJessie Clavinが2011年に結成したガールズ・バンド。2018年の初頭にロサンジェルスとナシュビルで本作の楽曲制作は始まり、プロデューサーのShane Stoneback (Vampire Weekend, Sleigh Bells)はBLEACHEDらしさを保ちながら、実験的で探索的なアプローチの手助けをした。その結果アルバムは飛躍的な成果を産み、これまでの作品の中で最も直感的で生々しい-そしてベストな-作品となった。また本作はTHE DAMMEDやPARAMOREとのツアー中にインスピレーションを得ている。彼らのアリーナ向けのとてもキャッチーでポップな面はBLEACHEDのサウンドを新しい方向に押し進めるのにとても大きな影響を与えている。¥1,980 (税込)ご注文できません -
BETTER OBLIVION COMMUNITY CENTER (LP/TRANSLUCENT ORANGE VINYL)
BETTER OBLIVION COMMUNITY CENTER / ベター・オブリヴィオン・コミュニティ・センター
ロック・ポップス・インディーロック新鋭女性SSWフィービー・ブリジャーズとBRIGHT EYESことSSWコナー・オバーストによる新プロジェクト1stアルバム / 限定カラー・ヴァイナル
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC188LPC1 / 1007848691 / 2019年02月22日
売切 注文不可LAを拠点に活動するシーン大注目の女性SSWフィービー・ブリジャーズとBRIGHT EYESとしても知られるSSWコナー・オバーストによる新プロジェクト、BETTER OBLIVION COMMUNITY CENTERが突如アルバムをリリース!■限定クリア・オレンジ・ヴァイナルフィービー・ブリジャーズのデビュー作にコナー・オバーストが参加し、ライブでも共演するなど前々からネット上で新プロジェクトの噂が絶えなかった彼ら。1月に謎のベールに包まれたSNSのアカウントが立ち上げられると、更にその噂は広がりました。そして、米人気TV番組に出演し遂にその正体が明かされると同時にアルバムをリリースしました。アルバムは昨年の夏と秋に本人達に加え、コナーの長年のコラボレーターでもあるアンディ・レマスターを共同プロデューサーに迎え制作。ヤー・ヤー・ヤーズのギタリストであるニック・ジナー、ジャック・ホワイトのライブバンドのドラマーであるカーラ・アザール、ドーズのリズム隊のワイリー・ゲルバーとグリフィンゴールド・スミスなどが参加しています。フィービー・ブリジャーズ初来日公演!タイトル:Hostess Club Presents Phoebe Bridgersアーティスト:Phoebe Bridgers日程/会場:2月20日(水)2月21日(木)東京・代官山UNIT Open/Start:18:30/19:30チケット:オールスタンディング 6,000円 (税込/1ドリンク別途)★一般発売:ticket board、各プレイガイド - 1/30(水)17:00~公演オフィシャルページ:http://ynos.tv/hostessclub/schedule/20190220.html主催・制作・招聘:イーノス協力:ホステス・エンタテインメント¥3,080 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / CASSETTE TAPE / DOC191CS / 1007886551 / 2019年04月26日
廃盤NYブルックリンを拠点に活動するSSW、Kevin Morby(Woods、The Babies)が5枚目のアルバム『Oh My God』をDead Oceansからリリース!Kevin Morbyは米テキサス出身のシンガーソングライターだ。カンサスの高校をドロップ・アウトした後、ブルックリンへ移り、WoodsやThe Babiesのメンバーとして活動を始める。2013年にはソロ・デビュー・アルバム『Harlem River』をリリース。2014年の『Still Life』を経て、Dead Oceansと契約。2016年にサード・アルバム『Singing Saw』をリリースする。『Singing Saw』はPitchforkでベスト・ニュー・ミュージックを獲得するなど好評を博し、アルバムは多くのメディアで年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれた。また2017年にはRichard Swiftのプロデュースによる4枚目のアルバム『City Music』をリリースした。当『Oh My God』は約2年振り5枚目のアルバムとなる。「今までで最も上手くいったレコードだ。思い通りに曲が書けてレコーディングも出来た」と自身が語るこの作品は、2019年4月、Dead Oceansよりリリースされる。¥1,595 (税込)ご注文できません -
ex.MIKA MIKOのメンバーであるClavin姉妹が結成したバンド / 3rdアルバム
- DEAD OCEANS / IMPORT / CASSETTE TAPE / DOCASS185 / 1007943567 / 2019年07月12日
売切 注文不可ex.MIKA MIKOのメンバーであるClavin姉妹が結成したLAを拠点に活動するガールズ・オルタナティヴ・ロック・バンド、BLEACHEDが3rdアルバム『DON'T YOU THINK YOU'VE HAD ENOUGH』をDEAD OCEANSからリリース!ex.MIKA MIKOのメンバーであるVictor Fandgore (Jennifer Clavin)とJessie Clavinが2011年に結成したガールズ・バンド。2018年の初頭にロサンジェルスとナシュビルで本作の楽曲制作は始まり、プロデューサーのShane Stoneback (Vampire Weekend, Sleigh Bells)はBLEACHEDらしさを保ちながら、実験的で探索的なアプローチの手助けをした。その結果アルバムは飛躍的な成果を産み、これまでの作品の中で最も直感的で生々しい-そしてベストな-作品となった。また本作はTHE DAMMEDやPARAMOREとのツアー中にインスピレーションを得ている。彼らのアリーナ向けのとてもキャッチーでポップな面はBLEACHEDのサウンドを新しい方向に押し進めるのにとても大きな影響を与えている。¥1,430 (税込)ご注文できません -
ベター・オブリヴィオン・コミュニティ・センター / BETTER OBLIVION COMMUNITY CENTER
BETTER OBLIVION COMMUNITY CENTER / ベター・オブリヴィオン・コミュニティ・センター
ロック・ポップス・インディーロック- DEAD OCEANS / JPN / CD / DOC188CDJ / 1007957293 / 2019年05月18日
売切 注文不可LAを拠点に活動するシーン大注目の女性SSWフィービー・ブリジャーズとBRIGHT EYESとしても知られるSSWコナー・オバーストによる新プロジェクト、BETTER OBLIVION COMMUNITY CENTERが突如アルバムをリリース!フィービー・ブリジャーズのデビュー作にコナー・オバーストが参加し、ライブでも共演するなど前々からネット上で新プロジェクトの噂が絶えなかった彼ら。1月に謎のベールに包まれたSNSのアカウントが立ち上げられると、更にその噂は広がりました。そして、米人気TV番組に出演し遂にその正体が明かされると同時にアルバムをリリースしました。アルバムは昨年の夏と秋に本人達に加え、コナーの長年のコラボレーターでもあるアンディ・レマスターを共同プロデューサーに迎え制作。ヤー・ヤー・ヤーズのギタリストであるニック・ジナー、ジャック・ホワイトのライブバンドのドラマーであるカーラ・アザール、ドーズのリズム隊のワイリー・ゲルバーとグリフィンゴールド・スミスなどが参加しています。¥2,310 (税込)盤質:- A
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- DEAD OCEANS / JPN / CD / DOC-142JCD / 1008067835 / 2020年01月22日
売切 注文不可ライアン・アダムスが発掘!LAを拠点に活動するシーン大注目の女性シンガー・ソングライター=フィービー・ブリジャーズのデビュー・アルバム『STRANGER IN THE ALPS』がDEAD OCEANSから登場!彼女はネクスト・ボブ・ディランだね by ライアン・アダムス2017年のベストアーティストかもしれない by NPR(米公共ラジオ局)今年の1月、NPRが彼女のことを「2017年のベストアーティストかもしれない」と絶賛。そして、スロウダイヴやミツキなどを抱える名門レーベルDead Oceansと契約しデビュー・アルバムをリリース。コナー・オバースト(ブライト・アイズ)もゲスト・ヴォーカルとして参加している。メランコリックなサウンドにのせて彼女の美しい歌声が響くアルバムが完成した。¥2,420 (税込)ご注文できません -
限定価格盤 / 輸入盤国内仕様
- DEAD OCEANS / JPN / CD / UP-DOC125CD / 1008079805 / 2020年10月28日
売切 注文不可¥1,650 (税込)ご注文できません -
限定価格盤 / 輸入盤国内仕様
- DEAD OCEANS / JPN / CD / UP-DOC150CD / 1008079817 / 2020年10月28日
売切 注文不可¥1,650 (税込)ご注文できません -
限定価格盤 / 輸入盤国内仕様
- DEAD OCEANS / JPN / CD / UP-DOC123CD / 1008079818 / 2020年10月28日
売切 注文不可¥1,650 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC214LPC / 1008054173 / 2020年02月13日
売切 注文不可まさかのコラボレーション・シングルが登場!早くも2020年屈指の話題作の予感!第61回グラミー賞ウィナーで新世代のソウル・R&BアイコンとなったLEON BRIDGES、ここ日本をはじめ世界中でファンを増やしているKHRUANGBIN。両者のコラボレーションが実現!好調だったアルバムのリリースツアーを行っていたため全米中、果ては海を越えて様々な場所でライブを行っていた両者。音楽性は違うものの、同郷であるが故互いに顔見知りだったところクルアンビンはセッションでリオン・ブリッジズにハマる曲ができたと彼に送ったところからこの企画はスタートした。当初はシングルのB面に収録される予定で作られたものの、セッションやレコーディングを重ねるうちに自然な形でこのコラボシングルが生み出されることに!クルアンビンの穏やかなエキゾチック・トラックにリオン・ブリッジズの豊潤なヴォーカルが最高にレイド・バックをあおります。Texas Sun by Khruangbin & Leon¥3,190 (税込)盤質:- S
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限定カラー・ヴァイナル!
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC191LPC / 1007886550 / 2019年04月26日
売切 注文不可NYブルックリンを拠点に活動するSSW、Kevin Morby(Woods、The Babies)が5枚目のアルバム『Oh My God』をDead Oceansからリリース!■限定スカイ・ブルー・ヴァイナルKevin Morbyは米テキサス出身のシンガーソングライターだ。カンサスの高校をドロップ・アウトした後、ブルックリンへ移り、WoodsやThe Babiesのメンバーとして活動を始める。2013年にはソロ・デビュー・アルバム『Harlem River』をリリース。2014年の『Still Life』を経て、Dead Oceansと契約。2016年にサード・アルバム『Singing Saw』をリリースする。『Singing Saw』はPitchforkでベスト・ニュー・ミュージックを獲得するなど好評を博し、アルバムは多くのメディアで年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれた。また2017年にはRichard Swiftのプロデュースによる4枚目のアルバム『City Music』をリリースした。当『Oh My God』は約2年振り5枚目のアルバムとなる。「今までで最も上手くいったレコードだ。思い通りに曲が書けてレコーディングも出来た」と自身が語るこの作品は、2019年4月、Dead Oceansよりリリースされる。¥4,510 (税込)ご注文できません -
限定カラー・ヴァイナル
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / OC206LP-C1 / 1008074201 / 2020年01月31日
売切 注文不可カナダ・インディー・シーンのポップ・マエストロ、ダン・ベイハーを中心としたプロジェクト、デストロイヤーの一筋縄ではいかないメロウネスとセンスが満載の13thアルバム『HAVE WE MET』をリリース!■限定カラー・ヴァイナル、ダウンロードコード付き本作はもともとはY2Kをテーマにアルバムを作ろうとスタートしたがすぐにそのアイデアは却下され、明確なコンセプトを持たずに、過去に作りためていた楽曲を集め自由にアイデアを交わし合い制作は進められた。DanBejarの癖のあるヴォーカリゼーションはそのままに、David Bowieのごとくアルバム毎に大胆に作風を変化させてきたDestroyerだが、本作では管楽器類などの使用はなくバンド的なアプローチは影を潜め、Destroyerのコア・メンバーでプロデューサーも兼任するJohn Collinsのシンセサイザーとリズム・プログラミング、そしてNic Braggの予想外ながらも心地良いプレイを聴かせる3次元ギターでアルバムは纏め上げられている。切ないシンセのフレーズが印象的なPet Shop Boysを思わせるオープニングの「Crimson Tide」を筆頭に80年~90年代のエレポップ、ニュー・ウェイヴ 色の強いサウンドに仕上げられ、インディAORの先駆け的存在でもある彼の一筋縄ではいかないメロウネスとセンスが満載のポップ・アルバムが完成した。¥3,520 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / CD / DOC206CD / 1008074197 / 2020年01月31日
廃盤カナダ・インディー・シーンのポップ・マエストロ、ダン・ベイハーを中心としたプロジェクト、デストロイヤーの一筋縄ではいかないメロウネスとセンスが満載の13thアルバム『HAVE WE MET』をリリース!カナダはバンクーバー出身のシンガーソングライターで、The New Pornographersのメンバーとしても活躍するDan Bejar(ダン・ベイハー)を中心としたプロジェクト、Destroyer(デストロイヤー)。96年に『We’ll Build Them A Golden Bridge』でデビュー。2011年にリリースした9thアルバム『Kaputt』がピッチフォークで8.8点/年間ベスト・アルバム第2位に選ばれ、英ガーディアンのレビューでも星5つを獲得するなど世界中から称賛を浴びた。そしてデビューから早くも13作目。2017年の『Ken』に続く最新作『Have We Met』がリリース。本作はもともとはY2Kをテーマにアルバムを作ろうとスタートしたがすぐにそのアイデアは却下され、明確なコンセプトを持たずに、過去に作りためていた楽曲を集め自由にアイデアを交わし合い制作は進められた。DanBejarの癖のあるヴォーカリゼーションはそのままに、David Bowieのごとくアルバム毎に大胆に作風を変化させてきたDestroyerだが、本作では管楽器類などの使用はなくバンド的なアプローチは影を潜め、Destroyerのコア・メンバーでプロデューサーも兼任するJohn Collinsのシンセサイザーとリズム・プログラミング、そしてNic Braggの予想外ながらも心地良いプレイを聴かせる3次元ギターでアルバムは纏め上げられている。切ないシンセのフレーズが印象的なPet Shop Boysを思わせるオープニングの「Crimson Tide」を筆頭に80年~90年代のエレポップ、ニュー・ウェイヴ 色の強いサウンドに仕上げられ、インディAORの先駆け的存在でもある彼の一筋縄ではいかないメロウネスとセンスが満載のポップ・アルバムが完成した。¥1,760 (税込)ご注文できません -
- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOC214LP / 1008049388
売切 注文不可まさかのコラボレーション・シングルが登場!早くも2020年屈指の話題作の予感!第61回グラミー賞ウィナーで新世代のソウル・R&BアイコンとなったLEON BRIDGES、ここ日本をはじめ世界中でファンを増やしているKHRUANGBIN。両者のコラボレーションが実現!好調だったアルバムのリリースツアーを行っていたため全米中、果ては海を越えて様々な場所でライブを行っていた両者。音楽性は違うものの、同郷であるが故互いに顔見知りだったところクルアンビンはセッションでリオン・ブリッジズにハマる曲ができたと彼に送ったところからこの企画はスタートした。当初はシングルのB面に収録される予定で作られたものの、セッションやレコーディングを重ねるうちに自然な形でこのコラボシングルが生み出されることに!クルアンビンの穏やかなエキゾチック・トラックにリオン・ブリッジズの豊潤なヴォーカルが最高にレイド・バックをあおります。Texas Sun by Khruangbin & Leon Bridges¥2,915 (税込)盤質:- B
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- DEAD OCEANS / IMPORT / LP(レコード) / DOCLP211 / 1008034564 / 2020年01月21日
売切 注文不可美メロ英国SSWとして古くから好事家を虜にしてきたBILL FAYの最新作『COUNTLESS BRANCHES』がDEAD OCEANSから2枚組アナログ仕様でリリース!! 41年ぶりとなるシーンへの復帰作『LIFE IS PEOPLE』、続く『WHO IS THE SENDER?』いずれも内省的かつアシッドという彼独特の魅力にあふれる作品でしたが、本作は目立ったゲスト参加のミュージシャンもなく、シンプルに彼の歌だけが際立つ内容。個人的には、彼のデモ集で聴くことができる非常にシンプルなプロダクションが最高だと思っているので、このサウンドは素晴らしいの一言。WILCO、JIM O'ROUKEなど広くミュージシャンに愛されるこの人の才能がしみじみ堪能できる1枚になっております。デラックス・エディションにはボーナストラック7曲を追加収録。アルバム未収曲に加えてアルバム収録曲ヴァージョン違いを収録。英国SSW好きには彼の1971年の名作セカンド『TIME OF THE LAST PERSECUTION』に収録された最高の1曲" Don't Let My Marigolds Die"の再演が収録されているのも見逃せないポイントでしょう。¥4,180 (税込)ご注文できません
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2015年09月07日 / LP(レコード) / IMPORT
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2015年09月07日 / LP(レコード) / IMPORT
廃盤