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- ADA / IMPORT / CD / 5053824698 / 1007221261 / 2016年10月28日
売切 注文不可1972年に全米TOP5となった"IT NEVER RAINS IN SOUTHERN CALIFORNIA (カリフォルニアの青い空)"などのヒットで知られるシンガー・ソングライターALBERT HAMMOND。その彼が、往年のヒット曲、代表曲をオーケストラと共にパフォーマンスした2016年最新アルバム。アビー・ロード・スタジオにロンドンで活躍するオーケストラ奏者たちとLONDON VOICES CHOIRを迎え、プロデューサー/アレンジャーROB MATHESと共にレコーディングした本作は、 ALBERT HAMMONDのヒット曲や代表曲、さらには彼が他アーティストに提供したヒット曲など12曲を収録。 その12曲には、彼の最大のヒット曲とも呼べる全米TOP5シングル"IT NEVER RAINS IN SOUTHERN CALIFORNIA"は勿論、彼にとって唯一の全英TOP20ヒットである"THE FREE ELECTRIC BAND"、そしてLEO SAYERに提供した"WHEN I NEED YOU"、DIANE WARRENとの共作曲であるSTARSHIPの"NOTHING'S GONNA STOP US NOW"、WHITNEY HOUSTONに提供した"ONE MOMENT IN TIME"とDIANA ROSSに提供した"WHEN YOU TELL ME THAT YOU LOVE ME"、SIMPLEY REDもカヴァーした"THE AIR THAT I BREATHE"などが含まれています。シンガーとしてだけでなく、数々の名曲を生み出してきたALBERT HAMMONDの「歌心」が、フル・オーケストラ・アレンジとともに、感動的にそして優美に蘇る!¥1,980 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 9029699219 / 1007138966 / 2016年09月23日
売切 注文不可ライヴ音源ベスト盤がアナログ・リリース!69年の結成以来、実に45年以上もの間、一度もメンバー・チェンジすることなくロック街道をばく進し続けている、ヒゲとブルースなロック・トリオ、ZZ TOP。6作の全米TOP10アルバム、世界で5000万枚以上のアルバム・セールスを記録し、ロックンロールの殿堂入りも果たしている彼ら。今年のグラストンベリー・フェスにも出演し、7月にはヨーロッパ・ツアー、その後にもGREGG ALLMANらとの北米ツアーも決定しています。その彼らが世界各国で行ったライヴ音源からセレクトされたグレイテスト・ヒッツ・ライヴが登場! 73年の『TRES HOMBRES』からの楽曲に、世界的な大ヒットとなった80年代の"GIMME ALL YOUR LOVIN'"や"LEGS"、そして昨年行ったJEFF BECKとのツアーから、その彼を迎えての"SIXTEEN TONES"や"ROUGH BOY"まで、タイトル『LIVE - greatest_hitS FROM AROUND THE WORLD』に相応しい充実の内容となっています。- ベストアルバム
¥3,740 (税込)ご注文できません -
ロングビーチ出身のアコースティック・デュオ、ディス・ワイルド・ライフのエピタフ第2弾アルバム『LOW TIDES』完成!
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1409274771 / 1008689437 / 2016年10月14日
廃盤■ カリフォルニア、ロングビーチ出身のアコースティック・デュオ、THIS WILD LIFE (ディス・ワイルド・ライフ)。ケヴィン・ジョーダンとアンソニー・デル・グロッソからなる二人組だが、エピタフ・レーベル所属のタトゥーとヒゲという、一見屈強なルックスにも関わらず、奏でるサウンドは、Alexisonfireのダラス・グリーンのソロ・プロジェクト、シティ・アンド・カラー(CITY AND COLOR)にも通じる、繊細で静かに心を揺さぶるエモーショナルなもの。 ■ アコースティック・ギターとヴォーカルにハーモニーという、シンプルこのうえないセッティングとバンドを率いてのセッティングで活動している彼ら。この1年半で500回以上ものライヴを行い、またYouTubeなどにミュージック・ビデオだけでなくライヴ・セッションの映像を投稿し続けるなどして、草の根的にファンを増やしているそうだが、FacebookやTwitter、InstagramなどのSNSの累計フォロワー数は60万を超えるという。またPIERCE THE VEIL、NEW FOUND GLORY、SLEEPING WITH SIRENSといったアーティストのツアーにも同行した経験を持つ。 ■ 本作『LOW TIDES』は2014年の『CLOUDED』に続くEPITAPH第2弾アルバムとなる。この新作で彼らは、アコースティック・ギターに加え、曲の持つ雰囲気を増幅させるエレクトロニックな要素と、ストリングスやハーモニーのオーガニックなアレンジを取り入れ、自身のサウンドの表現力と曲の持つ力をこれまでにないほどパワフルでエモーショナルなものへと進化させていった。そのサウンド面での成長について、彼らはこう語っている:「俺たちのキャリアで初めて、自分たちを次のレベルへ押し上げてくれるようなプロダクションとライヴ・ショウを手にすることが出来た。このアルバムに収録されている曲には、その進歩が良く表れていると思うんだ」 ■ 二人の男が奏でる、オーガニックでメロディアスな“泣ける”アコースティック・パンク・ロック・サウンド。ストリングスとハーモニーで自分たちの曲をよりエモーショナルに増幅させながら、彼らは自分たちの音を深化させながら、新たな高みを目指す!¥2,530 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / CD / 1742401645 / 1007226904 / 2016年10月28日
廃盤◆不穏でありながらロマンティック、陰鬱でありながらポップ...、その独特の感受性をメロディに託し、ニューウェーブ的な80's感を持つサウンドで自らの世界観を表現する、カリフォルニアはサンルイスオビスポ出身の5人組、NIGHT RIOTS。2013年に自主制作で発表したEP『YOUNG LORE』ではRolling Stone誌が選ぶ「未契約アーティストTOP 16」リストに選出され、大きな注目を集めたのだが、その成功を経てSumerian Recordsとの契約を獲得、その後発表したシングル「Contagio¥1,485 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / CD / 1409274842 / 1007226922 / 2016年10月28日
売切 注文不可◆カナダが生んだインディ・ロック・アクト、THE WEAKERTHANSのフロントマンにして、カナダが生んだ偉大なるシンガー・ソングライターの系譜にその名を刻む才人、JOHN K. SAMSON。バンドのメンバーとして活動中もソロ・プロジェクトを発表してきた彼が、バンドの活動休止を経て、全ての才能を注ぎ込んだソロ・アルバムを完成させた。それがこの、ソロ・アルバムとしては約4年振りとなる最新作、『WINTER WHEAT』だ。 ◆人とのつながりやコミュニティ、地元ウィニペグという街、個々人が抱える問題や社¥1,650 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1409274841 / 1007226921 / 2016年10月28日
売切 注文不可カナダが生んだインディ・ロック・アクト、THE WEAKERTHANSのフロントマンにして、カナダが生んだ偉大なるシンガー・ソングライターの系譜にその名を刻む才人、JOHN K. SAMSON。バンドのメンバーとして活動中もソロ・プロジェクトを発表してきた彼が、バンドの活動休止を経て、全ての才能を注ぎ込んだソロ・アルバムをリリース!¥2,530 (税込)ご注文できません -
ハードロック・ヘヴィメタル
- ADA / IMPORT / CD / BMGCAT2CD60 / 1007162669 / 2016年09月16日
売切 注文不可【輸入盤】ブリティッシュ・ハード・ロック・シーンのパイオニア的存在、ユーライア・ヒープ。オリジナル・メンバーであり、リーダーでもあるミック・ボックスがキュレーションを手掛ける“ユーライア・ヒープ再発プロジェクト”始動!第一弾は1stアルバム『VERY 'EAVY, VERY 'UMBLE [EXPANDED EDITION]』にアンソロジー『YOUR TURN TO REMEMBER: THE DEFINITIVE ANTHOLOGY 1970-1990』!! ■ ブリティッシュ・ハード・ロック・シーンのパイオニア的存在、ユーライア・ヒープ。アルバム・デビューから45年以上のキャリアを誇る彼ら、今年1月には彼らの代表作であり、また70年代ブリティッシュ・ハード・ロックの名盤の一つでもある3作目『LOOK AT YOURSELF/対自核』を完全再現するライヴをここ日本でも行っている。■ その彼らが、2016年から2017年に掛けて、自身のカタログをリイシューすることを発表!再発のキュレーションを担当しているのは、オリジナル・メンバーであり、リーダーでもあるミック・ボックス。第一弾となる今回発売となるのは、ユーライア・ヒープのファースト・アルバム『VERY 'EAVY, VERY 'UMBLE』 、そしてベスト・コレクション『YOUR TURN TO REMEMBER: THE DEFINITIVE ANTHOLOGY 1970-1990』の2作。結成当初から数々のメンバー・チェンジやレーベル移籍、そして活動休止期間を乗り越え、今も現役で活躍し続ける彼らの作品が、新たな音像と装いで登場する!【YOUR TURN TO REMEMBER : THE DEFINITEVE ANTHOLOGY 1970 – 1990 】 今回の再発プロジェクトにあたり、新規編纂された2枚組アンソロジー。1970年のデビュー・アルバム『VERY 'EAVY, VERY 'UMBLE』から、1990年の『RAGING SILENCE』までのアルバムから、代表曲を中心にセレクトしたユーライア・ヒープの“決定盤”!「Look At Yourself / 対自核」、「Easy Livin」、「The Wizard」は勿論、「July Morning/7月の朝」は7インチ・シングル・エディットが収録されている。【仕様】・2CD・デジパック※中古品は異なる仕様の場合もございます。- ベストアルバム
¥2,530 (税込)盤質:- B+
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- ADA / IMPORT / CD / BMGACT2CD55 / 1007162673 / 2016年09月16日
売切 注文不可【輸入盤】ブリティッシュ・ハード・ロック・シーンのパイオニア的存在、ユーライア・ヒープ。オリジナル・メンバーであり、リーダーでもあるミック・ボックスがキュレーションを手掛ける“ユーライア・ヒープ再発プロジェクト”始動!第一弾は1stアルバム『VERY 'EAVY, VERY 'UMBLE [EXPANDED EDITION]』にアンソロジー『YOUR TURN TO REMEMBER: THE DEFINITIVE ANTHOLOGY 1970-1990』!!■ ブリティッシュ・ハード・ロック・シーンのパイオニア的存在、ユーライア・ヒープ。アルバム・デビューから45年以上のキャリアを誇る彼ら、今年1月には彼らの代表作であり、また70年代ブリティッシュ・ハード・ロックの名盤の一つでもある3作目『LOOK AT YOURSELF/対自核』を完全再現するライヴをここ日本でも行っている。■ その彼らが、2016年から2017年に掛けて、自身のカタログをリイシューすることを発表!再発のキュレーションを担当しているのは、オリジナル・メンバーであり、リーダーでもあるミック・ボックス。第一弾となる今回発売となるのは、ユーライア・ヒープのファースト・アルバム『VERY 'EAVY, VERY 'UMBLE』 、そしてベスト・コレクション『YOUR TURN TO REMEMBER: THE DEFINITIVE ANTHOLOGY 1970-1990』の2作。結成当初から数々のメンバー・チェンジやレーベル移籍、そして活動休止期間を乗り越え、今も現役で活躍し続ける彼らの作品が、新たな音像と装いで登場する!【VERY 'EAVY, VERY 'UMBLE】 ユーライア・ヒープ、衝撃のファースト・アルバム。デヴィッド・バイロンのハイトーン・ヴォーカルに、ケン・ヘンズレーのキーボードが鳴り響く低音へヴィ・サウンドがすでにこの時期から確立されているのが伺える作品。【1970年作品】 【仕様】・2CD・デジパック※中古品は異なる仕様の場合もございます。¥2,530 (税込)盤質:- A
- B+
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- ADA / IMPORT / CD / 1464702063 / 1007156523 / 2016年09月09日
廃盤※ペーパースリーヴ■ 今も精力的に活動を続けている米音楽界の重鎮トランぺッター/プロデューサー、ハーブ・アルパート。A&Mレコーズの創始者の一人としても知られ、音楽シーンの大きな影響を与えた彼は、ここ日本では「オールナイトニッポン」のテーマ・ソングである「Bittersweet Samba」でお馴染みであるが、「Rise」、「A Taste Of Honey」、「This Guy's In Love With You」、「The Lonely Bull」などのヒットを世に送り出している。これまで9回グラミー賞を受賞し、世界で7200万枚のアルバム・セールスを記録している彼は、まさにアメリカン・ミュージック・シーンを代表するレジェンドである。■ その彼が、2015年から自身の名盤を最新リマスターで再発売!昨年秋にリリースした『WHIPPED CREAM & OTHER DELIGHTS』と『CHRISTMAS ALBUM』に続き、今回は一挙に24タイトルがリリースされる!■ いずれの作品も、オリジナル・アナログ・テープから、バーニー・グランドマンがリマスター!ちなみに彼は、エンジニアとして数多くのハーブ・アルパートの作品を手掛けている。また、同時発売となるアナログ・レコードのマスタリングとカッティングも手掛けている。■ さらにジャケットも、オリジナルのアナログ・レコードを可能な限り忠実に再現した紙ジャケット仕様!■ 今回発売される作品の中には、長年入手困難となっていた作品も!未だ色褪せることの無いハーブ・アルパートの名盤が、未だかつてない音質で蘇る!【You Smile - The Song Begins】 レコードマンとしての仕事に追われ、自身の音楽活動から離れていたハーブ・アルパート、約3年振りとなるアルバム。 ジャズ/フュージョンにより傾倒したスムースなサウンドの1枚。クインシー・ジョーンズのアレンジが光る、ラテン・ジャズの薫り高い「Last Tango In Paris」収録。 (1974年作品)(メーカー・インフォメーションより)¥1,430 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / CD / 1464702091 / 1007156530 / 2016年09月09日
廃盤※ペーパースリーヴハーブ・アルパートのクラシック24枚が一挙リイシュー。オリジナル・アナログ・テープからのリマスター、オリジナル・アートワーク仕様。¥1,430 (税込)盤質:- B
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- ADA / IMPORT / CD / 5053824416 / 1007226949 / 2016年10月28日
売切 注文不可◆MY CHEMICAL ROMANCE解散後、様々なプロジェクトで活動を続けるギタリスト、FRANK IERO。ソロ・アルバムとしては2014年にfrnkiero and the cellabration名義で発表したアルバム『STOMACHACHES』に続く2枚目の作品を完成させた! アーティスト名をFRANK IERO and the PATIENCEと変え、スリリングな攻撃性とポップ性が高次元で融合した新たなるIEROサウンドをかき鳴らす最新作『PARACHUTES』は、まさに彼にとって心機一転となる新章のスタートを高らかに宣言する作品なのだ...! ◆今作のプロデュースを担当したのは、伝説的プロデューサー、Ross RobinsonとSteve Evettsの二人。「二人の名前は常に俺の頭の中にあったんだ。Rossに関する噂はいろいろ聴いてたし、心底恐ろしかったよ...、でも彼と一緒に作業をするってことはどんな感じなのか、それが現実になった時、正直なところどんな準備をしていても意味のないものだって事がわかったよ。すごく落ち込まされたし、同時にすごく希望を感じることができたし、これ以上何もでないほど絞られたけど、すごく刺激を受けるものだった。俺自身について、そして俺が書く曲について新たな発見があったし、とにかくこのアルバムをすごく誇りに思ってる。間違いなく今俺の全てを注ぎ込んだ作品だし、他のだれとやってもここまでの作品にはならなかったと思うね」(Frank Iero)。 ◆前ソロ・アルバムや、LEATHERMOUTHやDEATH SPELLSといったプロジェクトで表現してきた彼の創造力が、今回の作品でよりはっきりとした形でサウンドの表現された作品が、この最新作『PARACHUTES』なのだ。バンドは常に新作を発表する度に進化し、成長していくのだが、彼にとってもこのソロ・プロジェクト・バンドは前作より大きく成長し、進化している。だからこそ彼は前作と同じプロジェクト名ではなく、新たにFRANK IERO and the PATIENCEという名を付け、IERO新章の幕開けとしてこの作品を位置づけていると言えるだろう。 ================================================================== 「パラシュートとは、救命道具だ。死の淵から俺達を救ってくれるこの道具に俺達は頼っている。俺達が堕ちていこうが飛び堕ちようが、俺達を救ってくれるのはこの救命道具だけだ。例えば人生において、人は最終的な終焉まで落ちて行ったり究極的に落ち込んでしまったりする時もある。でも家族への愛や、アートや音楽を作り出す能力、それこそが俺にとってのパラシュートであり続けたんだ。 生活するという行為は時にランダムに、時に奇妙に、時に美しく、そして同時に醜いものになりうるけど、唯一確かなことは、結局のところ俺達全員、地面に突き当たるしかない、という事さ。信じられない速度で落ちていき、あっという間に終わってしまうものもいれば、なんとか助かり、もうしばらくの間ゆっくりと景色を楽しむことができるものもいる。 このアルバムは、俺にとってのパラシュートの一つなんだ」 ================================================================== 01. World Destroyer 02. Veins! Veins!! Veins!!! 03. I'm A Mess [https://www.youtube.com/watch?v=bxSIvXBYY-Q] 04. They Wanted Darkness... 05. I'll Let You Down 06. Remedy [https://www.youtube.com/watch?v=9RfJfSsxDN0] 07. Dear Percocet, I Don't Think We Should See Each Other Anymore. 08. Miss Me 09. Oceans 10. The Resurrectionist, or An Existential Crisis in C# 11. Viva Indifference 12. 9-6-15¥1,870 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053824414 / 1007226948 / 2016年10月28日
売切 注文不可◆MY CHEMICAL ROMANCE解散後、様々なプロジェクトで活動を続けるギタリスト、FRANK IERO。ソロ・アルバムとしては2014年にfrnkiero and the cellabration名義で発表したアルバム『STOMACHACHES』に続く2枚目の作品を完成させた! アーティスト名をFRANK IERO and the PATIENCEと変え、スリリングな攻撃性とポップ性が高次元で融合した新たなるIEROサウンドをかき鳴らす最新作『PARACHUTES』は、まさに彼にとって心機一転となる新章のスタートを高らかに宣言する作品なのだ...! ◆今作のプロデュースを担当したのは、伝説的プロデューサー、Ross RobinsonとSteve Evettsの二人。「二人の名前は常に俺の頭の中にあったんだ。Rossに関する噂はいろいろ聴いてたし、心底恐ろしかったよ...、でも彼と一緒に作業をするってことはどんな感じなのか、それが現実になった時、正直なところどんな準備をしていても意味のないものだって事がわかったよ。すごく落ち込まされたし、同時にすごく希望を感じることができたし、これ以上何もでないほど絞られたけど、すごく刺激を受けるものだった。俺自身について、そして俺が書く曲について新たな発見があったし、とにかくこのアルバムをすごく誇りに思ってる。間違いなく今俺の全てを注ぎ込んだ作品だし、他のだれとやってもここまでの作品にはならなかったと思うね」(Frank Iero)。 ◆前ソロ・アルバムや、LEATHERMOUTHやDEATH SPELLSといったプロジェクトで表現してきた彼の創造力が、今回の作品でよりはっきりとした形でサウンドの表現された作品が、この最新作『PARACHUTES』なのだ。バンドは常に新作を発表する度に進化し、成長していくのだが、彼にとってもこのソロ・プロジェクト・バンドは前作より大きく成長し、進化している。だからこそ彼は前作と同じプロジェクト名ではなく、新たにFRANK IERO and the PATIENCEという名を付け、IERO新章の幕開けとしてこの作品を位置づけていると言えるだろう。 ================================================================== 「パラシュートとは、救命道具だ。死の淵から俺達を救ってくれるこの道具に俺達は頼っている。俺達が堕ちていこうが飛び堕ちようが、俺達を救ってくれるのはこの救命道具だけだ。例えば人生において、人は最終的な終焉まで落ちて行ったり究極的に落ち込んでしまったりする時もある。でも家族への愛や、アートや音楽を作り出す能力、それこそが俺にとってのパラシュートであり続けたんだ。 生活するという行為は時にランダムに、時に奇妙に、時に美しく、そして同時に醜いものになりうるけど、唯一確かなことは、結局のところ俺達全員、地面に突き当たるしかない、という事さ。信じられない速度で落ちていき、あっという間に終わってしまうものもいれば、なんとか助かり、もうしばらくの間ゆっくりと景色を楽しむことができるものもいる。 このアルバムは、俺にとってのパラシュートの一つなんだ」 ================================================================== [SIDE ONE] 01. World Destroyer 02. Veins! Veins!! Veins!!! 03. I'm A Mess [https://www.youtube.com/watch?v=bxSIvXBYY-Q] 04. They Wanted Darkness... 05. I'll Let You Down 06. Remedy [https://www.youtube.com/watch?v=9RfJfSsxDN0] [SIDE TWO] 07. Dear Percocet, I Don't Think We Should See Each Other Anymore. 08. Miss Me 09. Oceans 10. The Resurrectionist, or An Existential Crisis in C# 11. Viva Indifference 12. 9-6-15¥2,860 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / CD / 9029698583 / 1007226975 / 2016年11月04日
廃盤■ 2013年にリリースした、フリー・ミックステープ「Open Mic EP」が発表してから僅かの間で英iTunesのHIPHOPチャートの1位に!、さらにはニュージーランド、オーストラリア、スウェーデン、アイルランドのiTunes HIPHOPチャートの2位を獲得し、たちまちUKグライム/HIPHOPシーンの注目を集めた。 ■ そこからエド・シーランの「Give Me Love」(https://youtu.be/c1Uh8Yal-HU)、ノーティ・ボーイ・フィーチャリング・エミリー・サンデーの「Wonder」(https://youtu.be/IlnEEf-OR6k)、さらにはゼイン・マリクの「No Type」(https://youtu.be/5mDDkwoTgTk)らのリミックス・ヴァージョンなどでフィーチャリング・アーティストとしてコラボしたのを始め、ノーティ・ボーイとのiTunesフェスティヴァル出演、グラストンベリーやレディング&リーズ・フェスティヴァルのステージに登場したり、さらにBBC 1XTRAやRadio1のLive Loungeに出演を果たしたりなど、たちまちUKグライム・シーン期待のニュー・ジェネレーションMC/ラッパーとして頭角をぐんぐん表している。 ■ そのMIC RIGHTEOUSが待望のフル・デビュー・アルバムを完成!前述の「Open Mic EP」を始め、2013年の「Wasn't Thinkin'」、2011年の「Yob Culture」、2012年の「Kampain」など数々のミックステープやEPをリリースしてきた彼だが、今作が初めてのフル・アルバムとなる。 「この作品は完成するまでとても時間がかかったけど、この『DREAMLAND』プロジェクトは、とても誇りに思えるものだし、リアクションもすごくいいんだ!」とMIC RIGHTEOUS本人はアルバムについて語っているそう。 ■ ケント州マーガレイトでイランから移民した両親の元に生まれたMIC RIGHTEOUSが生まれ育ったのは、決して恵まれた環境とは言えなかったという。そうしたバックグラウンドを背負った彼がマイクを手に繰り出すラップが語るストーリーや社会的なメッセージは、UKのHIPHOPファンから強い支持を集めているという。そんな彼の一面が表れているのが、本作『DREAMLAND』のハイライトの一つと呼べるトラック、「Intellectual Unite」であろう。 ■ UKを代表する女性ファンション・デザイナーの一人、ヴィヴィアン・ウェストウッドをフィーチャリング・アーティストとして迎え、彼女が初めてラップに挑戦したことでも話題を集めている「Intellectual Unite」のタイトルは、そのままヴィヴィアン・ウェストウッドの2016/2017 A/Wコレクションのテーマでもあり、彼女はその楽曲の冒頭で、環境問題に言及したラップを披露している。 ■ UK HIPHOPシーン期待のニュー・ジェネレーション、MIC RIGHTEOUS(ミック・ライチャス)。Radio1、1Xtra、そしてZane LoweやCharlie Slothなど、UKの新たな才能を発掘することで定評のあるラジオ局・DJから支持を集め、UKの若き才能あるアーティストからも抜擢されている彼が、アンダーグラウンドからメインストリームに切り込む名刺代わりの1枚が本作『DREAMLAND』である!!01. Gone [https://youtu.be/cjpJMwDV6Q0] 02. Survivor (feat. Tone) [https://youtu.be/nWcufK_yFtg] 03. 2005 [https://youtu.be/fbdJzKWRrDs] 04. His Story 05. I Turn Up! 06. The Kids 07. Tables 08. All Dressed Up (feat. Tom Prior) 09. 4 Lines Deep (feat. My Baby Mum) 10. Peak Levels (feat. Tone) 11. Penny 12. Intellectual Unite (feat. Vivienne Westwood) 13. Be There [https://youtu.be/DL2qPy4T4Dk ※Intellectual Unite~Be There] 14. Adamant 15. Headf#ck 16. Heart With No Beat (feat. Danae) 17. Tempo Of The Dance 18. Honour Mic ※アルバムのオフィシャル・トレイラー:https://youtu.be/xh8cHQLLZUw¥1,815 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / CD / 0814647021522 / 1007156535 / 2016年09月12日
廃盤※ペーパースリーヴポップ・ジャズ・トランペッター、コンポーザー、ザ・ティファナ・ブラス(The Tijuana Brass)のリーダーHERB ALPERTと妻のLANI HALLが贈る、輝きの世界。しっとりと過ごしたい夜におすすめです。 ■HERB ALPERT(tmp)¥1,430 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 4084163723 / 1007221269 / 2016年10月21日
売切 注文不可◆ただ叫ぶだけの「エモ」とは全く異なるベクトルで真の「エモーション」を剥き出しにする、イリノイ州出身の激情ロック・アクト、PLANES MISTAKEN FOR STARS。漢気溢れる哀愁のメロディと豪快かつ骨太なヘヴィ・サウンドでそこらの軟弱スクリーモ達を軽く一蹴する、アンダーグラウンド・シーンに君臨するこのバンドが、前作『MERCY』からなんと10年振りとなる最新作を完成させた...! ◆1997年にイリノイ州で結成、その後1999年にコロラド州デンバーに拠点を移し、今まで3枚の作品を発表してきたPLANES MISTAKEN FOR STARSは、その結成当初から、独自の芸術性を追求し、他のエモ/スクリーム・シーンの枠に収まらない力強さを身につけていた。ハードコアの攻撃性とパンクのエネルギー、そしてロックンロールの男気など、反抗性溢れる様々なサウンドを自らのノイズと混ぜ合わせ、ほとばしる激情を吐き出していくそのスタイルで、ファンは勿論のこと、数多くのアーティストからも注目を集める存在となっていった。ポスト・ハードコアの代表格CONVERGEは自らのツアーに指名で彼らをサポートに選び、2007年の来日時には一緒に彼らを日本にも連れてくるほどだ。 ◆2006年に通算3作目となる『MERCY』を発表、2007年前半には先のCONVERGEとのツアーで来日も果たしたのだが、その数か月後にバンドは解散、熱狂的ファンを落胆させたのだが、そんな彼らが前作発表より10年の時を経て、奇跡の復活作を完成させたのだ。2010年より徐々にショウを再開し、解散時に落胆させたファンから熱狂的に迎えられたのだが、その時のツアーを経て、再び新作を制作する事を決意し、フロントマンのGared O'Donnellは内からでてくるサウンドに集中するべく一人であてもなく旅を続ける。そこで中央アメリカにあるとある街のさびれたモーテルで、その街に充満していた閉塞感や気がめいるような暗闇にインスピレーションを受けながら曲を書き続けていったという。 ◆その内なる感情をサウンドへと吐き出し完成させたこの最新作、アルバムのオープニングを飾るカオティックな「Dementia Americana」では何度も「Wake Up!」という叫び声が現われ、まるで連鎖する悪夢からもがき出ようとしているバンドの精神性が垣間見えるようだ。何層ものレイヤーを重ね合わせながら中毒的グルーヴ感を生み出し、そこに哀愁すら感じさせるメロディ・ラインを独特の枯れた声で絞り出していく「Riot Season」や「F**king Tenderness」など、彼らの持つ魅力を全て注ぎ込んだ楽曲が続き、突如アコースティックな響きが現われ心の内を吐露するかのような「Black Rabbit」、アポカリプティックに音楽の領域を押し広げていくパワフルな曲などが続々と吐き出されていく。クロージングとなる「Alabaster Cello」では「Now We Wake...」という言葉がマントラのように広がっていき、最初から最後までほとばしる激情を吹き出しながら展開していく、壮絶な作品なのだ。[SIDE ONE] 01. Dementia Americana 02. Til' It Clicks 03. Riot Season [https://www.youtube.com/watch?v=pj9j-Nm9TvI] 04. Fucking Tenderness [https://www.youtube.com/watch?v=SbQORR2gdXk] 05. She Who Steps [SIDE TWO] 06. Clean Up Mean 07. Black Rabbit 08. Pan In Flames 09. Enemy Blinds 10. Alabaster Cello¥2,090 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 7751614279 / 1007221270 / 2016年10月21日
売切 注文不可■ クリスマスに爆音でハジケたいならこの1枚!カリフォルニア州オレンジ・カウンティのスカコア・グループ、リール・ビッグ・フィッシュが2014年に配信限定でリリースした初の”ホリデイEP”が、遂にアナログ・レコードでリリース! ■ 『HAPPY SKALIDAYS』とタイトルにあるように、本EPに収録されているのは、ハッピーなクリスマスを爆音で盛り上げるような楽曲ばかり。誰もが知っているようなクリスマスの定番曲をリール・ビッグ・フィッシュ風スカコアにアレンジした「Lickkle Drummer Bwoy」、「Auld Lang Syne」、「Carol Of The Beers」に、彼らオリジナルのホリデイ・ソング「Skank For Christmas」、「Grandma Got Run Over By A Reindeer」、「Whatever U Celebrate」を追加した形であるが、いずれの楽曲もリール・ビッグ・フィッシュらしさ100%のゴキゲンなスカ・ナンバー。ついニヤリとしてしまいそうな含みのあるタイトルやアレンジにも注目! ■ 針が飛ぼうがお構いなし!クリスマスを爆音で楽しくハジケたい!そんな貴兄にぴったりなクリスマスの決定盤アナログ・レコード、それこそがこの『HAPPY SKALIDAYS』だ! ※ カラー・ヴァイナル(ゴールド)仕様 【Side 1】 01. Skank For Christmas 02. Grandma Got Run Over By A Reindeer 03. Lickle Drummond Bwoy 【Side 2】 01. Whatever U Celebrate 02. Auld Lang Syne 03. Carol Of The Beers ※試聴用YouTubeリンク:https://www.youtube.com/playlist?list=PLGcWpWPuPU7xepVio20KIhEJA-IKU7SLF¥2,310 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 7751613159 / 1007221271 / 2016年10月21日
売切 注文不可■ カリフォルニア州オレンジ・カウンティが誇るスカコア・グループ、リール・ビッグ・フィッシュ。1990年代初めから活動を続けている彼らも芸歴25年!今もなお精力的に活動を続けている。 ■ その彼らが2011年にリリースした、これまでのリール・ビッグ・フィッシュの軌跡を余すところなく収めた3枚組ベスト・アルバムのデラックス・エディションが『A BEST OF US... FOR THE REST OF US:BIGGER BETTER BONUS DELUXE EDITION』。そのベスト・アルバムのデラックス・エディションに収録されていたボーナス・ディスクの1枚、リール・ビッグ・フィッシュのヒット曲をアコースティックでカヴァーした『SKACOUSTIC』が、アナログ・レコードで登場!しかも今回このディスクがアナログ・レコード化されるのは今回が初めて!! ■ ベスト・アルバムのアコースティック・コレクションとくれば、収録されているのは勿論、リール・ビッグ・フィッシュのヒット曲、代表曲ばかり!全米モダン・ロック・チャートTOP10ヒットとなった「Sell Out」に、A-HAのスカコア・カヴァーで人気の高い「Take On Me」や「Where Have You Been?」などのシングルから、「Beer」といったライヴの人気曲までがアコースティック・スカに見事にアレンジされて収録! ■ ギターはアコースティックになっていたり、ドラムスもアコースティック・パフォーマンスらしく押さえられているが、ホーンやコーラスはそのまま!リール・ビッグ・フィッシュの軽快で楽しいスカはパワー・ダウンすることなく、より軽やかに、より爽やか、そしてちょっぴりオサレに生まれ変わっている。 ■ ゲートフォールド・ジャケット仕様・ホワイトとブルーのカラー・ヴァイナル2枚組での発売!【Side 1】 01. Sell Out (Skacoustic) 02. Take On Me (Skacoustic) 03. Beer (Skacoustic) 04. She Has A Girlfriend Now (Skacoustic) 05. Another FU Song (Skacoustic) 06. Your Guts (I Hate'em) (Skacoustic) 【Side 2】 01. Suckers (Skacoustic) 02. Where Have You Been (Skacoustic) 03. Don't Start A Band (Skacoustic) 04. S.R. (Skacoustic) 05. 241 (Skacoustic) 06. The Kids Don't Like It (Skacoustic) 【Side 1】 01. Scott's A Dork (Skacoustic) 02. Nothin' (Skacoustic) 03. I'm Cool (Skacoustic) 04. Everything Sucks (Skacoustic) 05. You Don't Know (Skacoustic) 06. Imaginary Friend (Skacoustic) 【Side 2】 01. I'm Her Man (Skacoustic) 02. Good Thing (Skacoustic) 03. New Version Of You (Skacoustic) 04. One Hit Wonderful (Skacoustic)¥3,850 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / CD / 1665101446 / 1007221266 / 2016年10月28日
廃盤■ デトロイト出身のスリー・ピース・パワー・ポップ・バンド、ザ・リーガル・マターズ(The Legal Matters)。2013年に結成し、2014年にセルフ・タイトルのデビュー・アルバムをリリースした彼らが新作『コンラッド(CONRAD)』を引っ提げ、パワー・ポップ・シーンに戻ってきた! ■ All Music Guideが「耳を喜ばすだけでなく、イマジネーションを刺激するようなアルバムを探しているポップ・ファンは、ザ・リーガル・マターズに嬉しい喜びを見出すことが出来るだろう」と評し、POP DOSEが「ザ・リーガル・マターズは、”何か”を持っている――何かすごく素晴らしく特別なものを。超お勧め」と大推薦したり、また英国のHOT PRESSが「ザ・ルビナーズ、ファウンテンズ・オブ・ウェイン、そしてマシュー・スウィートのファンであれば、一音一音じっくりと味わいたいと思うだろう」と絶賛するなど、デビュー以来、”その筋”から高い評価をうけている。 ■ Hippodrome、Phenomenal Catsの元メンバーであり、インディー・レーベルFutureman Recordsの創設者でもあるKeith Klingensmith、An American UnderdogのAndy Reed、そしてやはりHippodrome、Phenomenal Catに所属していたChris Richardsの3人からなるザ・リーガル・マターズは、実は米中西部パワーポップ・シーンの実力派。その彼らがDonny BrownとAndy Daltonの二人のミュージシャンの手を借りて、前作以上にキラキラと甘酸っぱくて切ないポップ・チューンを揃えて完成させたのが本作『コンラッド(CONRAD)』。よりパワフルになったギターとハーモニーに胸キュン度もUPしている!! ■ アルバムの発売に先駆けて、1曲目にあたる「Anything」のリリック・ビデオが現在公開中!理系女子に恋するロボットの切なくもほのぼのとしたアニメーション・ビデオにも注目!(https://youtu.be/oKcUYgoLVvU) ■ 日本語に意訳すると“ザ・訴訟’ズ”となるバンド名に、どちらかと言えば非モテ系なルックスの3人組。それでもザ・リーガル・マターズは、そんなルックスもサウンドも、ジャケットも全て愛さずにはいられない、素敵なパワー・ポップ・トリオなのである。コアラの“コンラッド”が目印の本作には、思わず一緒に歌いたくなる、カラフルでハッピーな胸キュン・パワーポップ・ワールドがぎゅぎゅぎゅっと詰まっているのだ!01. Anything [https://youtu.be/oKcUYgoLVvU] 02. I'm Sorry Love 03. Minor Key 04. Short Term Memory 05. More Birds Less Bees 06. Pull My String 07. She Called Me To Say 08. The Cool Kid 09. Hip Hooray 10. Lull And Bye 11. Better Days ※アルバム・トレイラー映像:https://youtu.be/H-l57P1eOe4¥1,870 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 1665101445 / 1007221267 / 2016年10月28日
廃盤■ デトロイト出身のスリー・ピース・パワー・ポップ・バンド、ザ・リーガル・マターズ(The Legal Matters)。2013年に結成し、2014年にセルフ・タイトルのデビュー・アルバムをリリースした彼らが新作『コンラッド(CONRAD)』を引っ提げ、パワー・ポップ・シーンに戻ってきた! ■ All Music Guideが「耳を喜ばすだけでなく、イマジネーションを刺激するようなアルバムを探しているポップ・ファンは、ザ・リーガル・マターズに嬉しい喜びを見出すことが出来るだろう」と評し、POP DOSEが「ザ・リーガル・マターズは、”何か”を持っている――何かすごく素晴らしく特別なものを。超お勧め」と大推薦したり、また英国のHOT PRESSが「ザ・ルビナーズ、ファウンテンズ・オブ・ウェイン、そしてマシュー・スウィートのファンであれば、一音一音じっくりと味わいたいと思うだろう」と絶賛するなど、デビュー以来、”その筋”から高い評価をうけている。 ■ Hippodrome、Phenomenal Catsの元メンバーであり、インディー・レーベルFutureman Recordsの創設者でもあるKeith Klingensmith、An American UnderdogのAndy Reed、そしてやはりHippodrome、Phenomenal Catに所属していたChris Richardsの3人からなるザ・リーガル・マターズは、実は米中西部パワーポップ・シーンの実力派。その彼らがDonny BrownとAndy Daltonの二人のミュージシャンの手を借りて、前作以上にキラキラと甘酸っぱくて切ないポップ・チューンを揃えて完成させたのが本作『コンラッド(CONRAD)』。よりパワフルになったギターとハーモニーに胸キュン度もUPしている!! ■ アルバムの発売に先駆けて、1曲目にあたる「Anything」のリリック・ビデオが現在公開中!理系女子に恋するロボットの切なくもほのぼのとしたアニメーション・ビデオにも注目!(https://youtu.be/oKcUYgoLVvU) ■ 日本語に意訳すると“ザ・訴訟’ズ”となるバンド名に、どちらかと言えば非モテ系なルックスの3人組。それでもザ・リーガル・マターズは、そんなルックスもサウンドも、ジャケットも全て愛さずにはいられない、素敵なパワー・ポップ・トリオなのである。コアラの“コンラッド”が目印の本作には、思わず一緒に歌いたくなる、カラフルでハッピーな胸キュン・パワーポップ・ワールドがぎゅぎゅぎゅっと詰まっているのだ!【SIDE A】 01. Anything 02. I'm Sorry Love 03. Minor Key 04. Short Term Memory 05. More Birds Less Bees 【SIDE B】 06. Pull My String 07. She Called Me To Say 08. The Cool Kid 09. Hip Hooray 10. Lull And Bye 11. Better Days¥2,970 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / CD / 9029590524 / 1007221222 / 2016年10月28日
売切 注文不可■ その強烈な存在感でUKダンスシーンに大きな影響を与え続けてきた“ゴッドファーザー・オブ・グライム”、WILEY(ワイリー)。 デビュー以来、ジャンルを牽引し、UKシーンに大きな影響を与えてきたパイオニア的存在が、2014年の『SNAKES & LADDERS』以来、約2年振りとなる新作スタジオ・アルバムをリリースする。 ■ アルバムのタイトルは、まさに”WILEYそのもの”とも呼べそうな『GODFATHER』。実際、彼自身、本作についてこう語っている。「これは、今まで一番誇りに思えるアルバムであり、本当の俺がここに表れている」その言葉通り、デビュー以来約14年間、グライムのパイオニアとしてシーンに君臨してきた彼が、本作『GODFATHER』で、大きく成長した現代シーンに、グライムというジャンルを決定づけるような傑作をドロップする!2016年現在、グライムがミュージック・シーンのどこに位置しているのか、またどこに行こうとしているのか、それを宣言するような作品、それこそが本作なのである。 ■ アルバムには、Skepta、Stormzy、Jme、Lady Leshurr、Lethal Bizzleなどのゲストをフィーチャー。リード・シングルとなる「Can't Get Wrong」のミュージック・ビデオも現在公開中!(https://youtu.be/cGP6p18H2sU) ■ また9月16日には、ロンドンのKOKOでソールド・アウトのライヴを行ったばかり。そこには、アルバムにもフィーチャーされているSkeptaを始め、ChipmunkやJMEなどUKアンダーグラウンド・シーンのMC/アーティストたちが続々と登場、グライムのゴッドファーザーとしての存在感を場に集った幅広い観客に強烈に印象付けた。さらに11月末まで、UK国内のライヴが続々と決定している。そんなゴッドファーザー、WILEYはアルバムの発売と同時期に、初めての自伝『WILEY: THE AUTOBIOGRAPHY』の出版も予定されているという。 ■ 既にUKシーンでは“伝説的存在”となっているWILEYだが、彼はその地位に甘んずることなく、ジャンルそしてシーンを牽引したものとして、新作『GODFATHER』でグライムの現在そして未来を見せてくれるのだ。 01. Birds n Bars 02. Bring Them All 03. Name Brand (ft Jme, Frisco. J2K) 04. Speaker Box 05. Back With A Banger 06. Joe Bloggs (ft Newham Generals & President T) 07. Pattern Up Properly (ft Flowdan & Jamakabi) 08. Can't Go Wrong [https://youtu.be/cGP6p18H2sU] 09.Come Home 10. U Were Always (ft Skepta) 11. On This (ft Chip, Ice Kid, Lady Leshurr & Ghetts) 12. Bait Face (ft Scratchy) 13. My Direction (ft Lethal Bizzle) 14. Like It Or Not (ft Breeze) 15. Lucid 16. Laptop (ft Manga) 17. P Money Remix ft P Money (Bonus)¥1,650 (税込)盤質:- B+
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