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- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNS5006 / 1007645558 / 2018年05月23日
売切 注文不可静かなパッションをノーブルに歌う高田恵美。NY録音の新作アルバムで奇跡のジャズ・ケミストリーを伝える前作『I’m All Smiles』でニューヨーク・デビューを果たしたジャズボーカリスト高田恵美の最新作アルバムは、NYでの旧友であり日本を代表するギタリスト井上智をプロデューサーに迎え、高田がNY時代によく共演した精鋭ミュージシャンを起用。アルバム全体を通しての高田恵美のヴォーカルは、近年まれにみる力作でしっとりと落ち着いた大人の雰囲気を醸し出している。特筆すべきはスペシャルゲストのヴォーカリスト、マリオン・カウィングスとのデュオで、高田のヴォーカリストとしての力量を十二分に発揮した作品になっていて、ギターの井上智を始め、NYの精鋭ミュージシャンによる演奏も聴き処になっています。録音 2018年1月12, 13日 Bunker Studios New York《メンバー》高田恵美/ Emi Takada (vocal/ヴォーカル)マイケル・ケイナン/ Michael Kanan (piano /ピアノ)井上 智/ Satoshi Inoue (guitar/ギター)ニール・マイナー/ Neal Miner (bass/ベース)ドウェイン・クック・ブロードナックス / Dwayne "Cook” Broadnax (drums/ドラムス)スペシャル ゲストマリオン・カウィングス/Marion Cowings (vocal/ヴォーカル)¥3,056 (税込)ご注文できません -
ミュージック・オブ・マスターズ 2 / "MUSIC OF MASTERS 2: DUKE, BILLY, MONK & ME "
STAFFORD HUNTER / スタッフォード・ハンター
ジャズ- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNJ2016 / 1007645556 / 2018年05月23日
売切 注文不可デューク・エリントン楽団で活躍する名トロンボーン奏者スタッフォード・ハンターと盟友井上智によるミュージック・オブ・マスターズ・シリーズ第二弾!!ライオネル・ハンプトン・オーケストラ、デューク・エリントン・オーケストラなどに在籍するトロンボーン奏者スタッフォード・ハンターが日本を代表するギタリスト、井上智を迎えてのニュー・アルバムでミュージックマスター・シリーズ第二弾になります。サポートメンバーには前作同様、増原巌(b)、横山和明(ds)ら強力リズム隊が参加。デューク・エリントン、ビリー・ストレイホーン、セロニアス・モンクの名曲など、ジャズ・マスター達へのリスペクト作品が続く他、スタッフォードのオリジナル曲もあり、今作では、Take The A Train、Satin Dollなどで歌も披露し、法螺貝による演奏などバラエティに富んだアルバムになっています。《メンバー》スタッフォード ハンター/ Stafford Hunter (trombone, shell horn, vocal /トロンボーン、ホラ貝、ヴォーカル)井上智 / Satoshi Inoue (guitar / ギター)増原巌 / Iwao Masuhara (bass / ベース)横山和明 / Kazuaki Yokoyama (drums /ドラムス)録音 2017年 5月29日 GROOVE STUDIO¥3,056 (税込)ご注文できません -
スピード感に溢れたオリジナルやバラードなどでフレッシュな演奏を展開
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNJ2015 / 1007618328 / 2018年04月11日
売切 注文不可このアルバムは、日本を代表するジャズ・ギタリスト岡安芳明が、愛弟子渡辺隆介のプロデュースを手がけたもので、ブルージー & ソウルフルでファンキーな作品になっており、ギターファン、ジャズファンに十分楽しんでいただけるアルバムになっています。渡辺隆介のギターはスピード感に溢れたオリジナルや、ゲストで参加しているピアノの名手野本秀一とのバラードなどでフレッシュな演奏を展開。《メンバー》渡辺隆介/ Ryusuke Watanabe (guitar /ギター)渡辺大樹 / Taiki Watanabe (piano / ピアノ)田中誠 / Makoto Tanaka (bass / ベース)亀井俊児 / Shunji Kamei (drums /ドラムス)ゲスト野本秀一 / Shuichi Nomoto (Piano / ピアノ)渡辺隆介 (ギター)1983年11月10日熊本県生まれ。14歳の時にギターを始め、学生時代にはバンドを組みライブハウスで演奏を開始する野本秀一(Pf)氏、岡安芳明(Gt)氏に師事。2011年にはミュージシャンとして独立、プロへ転向する。現在、自己のグループを中心に九州各地で精力的に演奏活動を行っている。ジャズギターの伝統に則ったナチュラルなアコースティックサウンド、スインギーでよく歌うフレイジングを持ち味とし、今後の活躍が最も期待されるギタリストの一人である。(新譜案内より)¥3,056 (税込)盤質:- B
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- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNJ2014 / 1007569513 / 2018年02月07日
売切 注文不可「誰もが知っている曲を、誰も聴いた事がないアレンジで!新進気鋭の若手ドラマー、森永哲則デビュー・アルバム日頃のトリオでの活動は、ドラム、サックス(フルート)、ベースというコードレスの編成で、このアルバムでは、ピアノに若手天才ピアニスト松本圭使をゲストに迎えてアルバムに更なる厚みを持たせている。森永のドラミングは正確さはもちろん、変幻自在に変化するリズムパタンの中で心地よくスウイングし聴く者を圧倒する力を持っている。竹内直のサックスとフルートは正に一級品の出来映えで、竹内と森永による変拍子を多用した斬新なアレンジも魅力的である。森永が目指した「誰もが知っている曲を、誰も聴いた事がないアレンジでお届けするという」コンセプト。ドラマーがリーダーを務めるこのアルバムならではの魅力になっています。《メンバー》森永哲則 (Drums)竹内直 (Tenor Sax, Flute)小澤基良 (Bass)ゲスト松本圭使 (Piano)森永哲則1982年生まれ、熊本県八代市出身。15歳でドラムを始め、高校入学と同時にハードコアに傾倒する。高校卒業と同時に上京。ドラマーとしてのスキルを磨 く為に、音楽専門学校メーザーハウスにて三砂和照氏・菅沼孝三氏に師事。様々な音楽スタイルの基礎を確立する。卒業後、ジャズドラマー小山太郎氏との出会 いがきっかけで、ジャズに開眼する。小山氏のアシスタントを経てプロ活動を開始。プレイスタイルはジャズ を軸として様々なジャンルをこなす。¥3,056 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNJ2009 / 1007336285 / 2017年04月26日
売切 注文不可フロントに西尾謙一(tp)片岡雄三(tb)の二管を起用しジャズピアニスト早川由紀子ワールド全開!ピアニスト早川由紀子のニュー・アルバムでは名トランペッター西尾健一、日本のジャズ・トローンボーンの第一人者片岡雄三を起用し、独創的なリズム隊にトランペットとトロンボーンという珍しい2管クインテットをフロントに執り、ぶつかり合ったり寄り添ったり融合したり、早川由紀子の力強さと優しさを兼ね備えたピアノ演奏で、変幻自在にバンドサウンドを操り聴かせる。アルバムタイトルの『メテオライト』は隕石という意味。隕石が落下しあちこちに形を変えて飛び散る様子を、個性の強い名手揃いのメンバーが変幻自在に織りなすサウンドを重ね、早川由紀子の力強ピアノがクライマックスに誘う意欲的作品。【PERSONNEL】早川由紀子/Yukiko Hayakawa (piano/ピアノ)西尾健一/Kenichi Nishio (trumpet /トランペット)片岡雄三/Yuzo Kataoka (trombone/トロンボーン)カイドーユタカ/Yutaka Kaido (bass/ベース)橋本学/Manabu Hashimoto (drums/ドラムス) All songs by Yukiko Hayakawa録音: 2016年8月9, 10日 GROOVE STUDIO- 試聴可能
¥3,056 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNJ2008 / 1007272165 / 2017年02月08日
売切 注文不可中山英二とピーター・マドセン長年のコンビを迎え加藤大智の新たなスタートになる渾身のニュー・アルバム孤高のベーシスト中山英二のプロデュース作品。加藤大智のオリジナル曲や、ジャズファンには馴染みの名曲が斬新なアレンジで構成されており前作に勝るとも劣らない作品揃いです。 加藤大智のサックスはビ-バップの流れを汲みながらも新しさがあり、センスの良いサックスで、好く歌いまた好くスウィングし聴衆を魅了。また、ピアノはニューヨークの名手ピター・マドセンが参加し、ドラムには安藤正則が加わり、前回とはまた違ったサウンドで、ジャズファンも納得のアルバムに仕上がりました。【PERSONNEL】加藤大智/Daichi Kato (soprano, alto sax/ソプラノ、アルトサックス)ピーター・マドセン/Peter Madsen (piano/ピアノ)中山英二/Eiji Nakayama (bass/ベース)安藤正則/Masanori Ando (drums/ドラムス)¥3,056 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNF1004 / 1007241862 / 2016年12月07日
売切 注文不可日本のフルート界とクラシックギター界を牽引する2人が奏でる、至高の音楽。選びぬかれた曲目は変化に富み、そこで交わされていく二人の音楽家のスリリングな応答に何時しか引き込まれていく…長きに亘り東京吹奏楽団のフルート奏者を務め、現在は日本フルート界の発展にも携わり、また演奏活動も多岐にわたり行っている槇本吉雄と、多数のオーケストラと共演し、ジャンルを超えて活躍するギターの尾尻雅弘との共演アルバムが完成した。二人の音楽には、奇をてらった演出は全く無い。細部にわたり多彩な表現力に惹きつけられる。二人の緩急自在の掛け合いは、時にスリリングで緊張感が漂い、また時には安らぎあふれる場面もあり、そして二人の息づかい、指づかいが感じ、演奏している姿が目に浮かぶ。一度さらっと全曲聴いた後に、次は細部まで耳を凝らして聴いてみたくなる、そんな作品に仕上がっている。また、もう一つ注目したいのは、曲を追うごとに時代が変化し、古典派からロマン派を経て、現代音楽に至る、音楽で時代を駆け抜ける作品にもなっている。《メンバー》槇本吉雄/Yoshio Makimoto(Flute/フルート)尾尻雅弘/Masahiro Ojiri(Guitar/ギター)《曲目》□フェルディナンド・カルッリ : 6つのデュオ 作品109 第3番 ハ長調1.第1楽章 ラルゴ2.第2楽章 アレグレット□フランシス=ポール・ドゥミヤック : 中世風小組曲3.シシリエンヌ4.鐘の音5.ロンサールの詩を読んで(亡き乙女に) 6.ロンド□マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコ : ソナチネ 作品2057.第1楽章 アレグレット・グラツィオーソ 8.第2楽章 テンポ・ディ・シチリアーナ(アンダンティーノ・グラツィオーソ・エ・マリンコニコ)9.第3楽章 スケルツォ-ロンド(アレグレット・コン・スピーリト)□10.ニコロ・パガニーニ : カンタービレ ニ長調 作品17 MS.109□11.フランソワ=ジョセフ・ゴセック : タンブーラン ヘ長調 (アルメイダ編)□12.ジャコモ・プッチーニ : 菊 嬰ハ短調 (尾尻 雅弘編)□13.ジャック・イベール : 間奏曲□14.ダリウス・ミヨー : 「ブラジルの郷愁 作品67」~コルコヴァード (レヴァリング編)□15.佐々木 忠 :「2つの日本の歌」~砂山□武満 徹 : 海へ16.夜17.白鯨 18.鱈岬- 試聴可能
¥2,547 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNF1005 / 1007241875 / 2016年12月07日
売切 注文不可2015年11月、「編曲の真価、進化した編曲」をテーマに開催された「北海道教育大学スーパーウインズ2015」の模様を余すことなく収録した、最先端吹奏楽の決定版!2015年11月26日、札幌市教育文化会館で行われた、「北海道教育大学スーパーウインズ2015」。「編曲の真価、進化した編曲」をテーマに、日本を代表する5人の「作曲家」たちによる「新しい吹奏楽レパートリーとしての」「進化した編曲」をお届けする。世の吹奏楽の成果にあふれている、「編曲」という名の下で原曲スコアの音を「ただ移し替えたり」「安易に演奏しやすい調性に移調した」作品とは根本的に異なる。音楽の持つ普遍美を追求してきた作曲家にしか出来ない作品は、その副産物として原曲には無かった新しい音楽的価値観が再構築され、時代を超えて、文化を越えて、新たな「吹奏楽サウンド」を予感させる、吹奏楽ファン必聴の一枚。録音:2015年11月26日 札幌市教育文化会館 《メンバー》指揮:渡部謙一(北海道教育大学岩見沢校 准教授)演奏:北海道教育大学スーパーウインズ2015《曲目》1. 田村文夫 編曲 ヨハン・セバスチャン・バッハ作曲「前奏曲〜Bach Anales」前奏曲とフーガ 変ホ長調「聖アン」BWV552より (2000年度 福島県立福島東校等学校吹奏楽部委嘱作品)2. 阿部俊祐 編曲 べーラ・バルトーク作曲 弦楽のためのディヴェルティメント Sz.113より 第1楽章 (2015年度 本学委嘱新作)3. 山本裕之 編曲 フレデリック・ショパン作曲 バラード第4番ヘ短調 Op.52 (2015年度 本学委嘱新作)4. 田村文夫 編曲 リヒャルト・シュトラウス作曲 歌劇「エレクトラ」より「エレクトラの勝利の踊り」Op.58 (2015年度 愛媛県伊予高等学校吹奏楽部、静岡大学吹奏楽部、 東京学館新潟高等学校吹奏楽部、山口県立下関西校等学校からの共同委嘱)5. 6,二橋潤一 編曲 セルゲイ・プロコフィエフ作曲 ピアノ・ソナタ第7番変ロ長調「戦争ソナタ」Op.83より第1、第3楽章 (2011年度 高知県立岡豊高等学校吹奏楽部委嘱)7. 南聡 編曲 ルードヴィヒ・ベートーヴェン作曲 弦楽四重奏曲第13番 Op.13 終楽章「大フーガ」 (2015年度 本学委嘱新作)8. 田村文夫 編曲 グスタフ・マーラー作曲 交響曲第5番嬰ハ短調 終楽章 (2014年度 愛媛県立伊予高等学校吹奏楽部委嘱)- 試聴可能
¥2,547 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNS5004 / 1007193265 / 2016年10月19日
売切 注文不可日本を代表するジャズ・ヴォーカリスト大橋美加プロデュースする大型新人武田 愛デビュー・アルバム。永遠の名女優オードリー・ヘップバーンにちなんだ曲を集めた作品集ジェンダーを超越した、”ボーイッシュ・ニンフ”のイメージを持つ武田愛のデビュー作は、往年の女優であり、今もなおファッション・アイコンとしても輝きを失わないオードリー・ヘップバーンにちなんだ曲を集めた世界初の”オードリー・ジャズソング集”!!ピアノには数々の海外ヴォーカリストの信頼が厚く、特にジミー・スコットの名ピアニストとして高名な嶋津健一、ギターの山口友生、ベースに池田聡、フルートの小島のり子等が参加し彩りを添えている《メンバー》武田 愛/Ai Takeda (vocal/ヴォーカル)嶋津健一/Kenichi Shimazu (piano /ピアノ)山口友生/Tomoo Yamaguchi (guitar/ギター)池田 聡/Satoshi Ikeda (bass/ベース)小島のり子*/Noriko Kojima (flute/フルート) 大谷燿司**/Yoji Ohtani(whistle/口笛)■プロフィール武田 愛(たけだ あい)神奈川県生まれ。立教大学文学部卒。26歳学生時代より作詞作曲を始め、ピアノ弾き語り活動を行う。世界一周一人旅や米文学小説・映画に触れて過ごした経験から、ジャズ・スタンダードに興味を抱き、2013年よりジャズ・ヴォーカルを大橋美加氏に師事。すみだジャズ・フェスティバル、阿佐谷ジャズ・ストリート、NUNO JAZZ FESTAに出演。ジャズ・ピアノを嶋津健一氏に師事。電波媒体の出演としては、2012年、NHK Eテレ 「アンジェラ・アキのソングブックin English」でアンジェラ・ゼミ生として作詞披露をした。- 試聴可能
¥3,056 (税込)盤質:- B
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- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNJ2004 / 1006966761 / 2016年02月24日
売切 注文不可幼い頃に見た風景や心情、どこか懐かしい響き心の中に浸みていく全編に漂う叙情的な美しいメロディー『gulegule duo』セカンドアルバム。今回のアルバム『gulegule duo II』は、2010年What'sNewRecordsよりリリースされた『gulegule duo I』から5年あまりの期間を経てのアルバムとなります。前作は全曲ピアノとベースによるデュオ演奏でしたが、今回のアルバムでは、半数ほどの曲でパーカションが加わり、曲に創造的な空間が生まれよりいっそう演奏の幅が広がった。今回のアルバムでも基本的にはオリジナル作品を中心に録音され、11曲が自作曲。2曲が他の作曲者の楽曲をアレンジしたものとなっています。《メンバー》長月佑佳/Nagatsuki Yuuka (piano/ピアノ) 黒石昇/Noboru Kuroishi (bass/ベース)池田安友子/Ayuko Ikeda (percussion/パーカッション)プロフィール【長月佑佳 Piano】福岡県出身。幼少よりクラッシック・ピアノを学ぶ。中学時代に毎日新聞社、RKB毎日主催の作曲コンクールで金賞受賞。一般大学へ進学するものの、ジャズの魅力に惹かれFuji Jazz Schoolにてジャズピアノを学ぶ。大学卒業後はピアノ講師を続けながらライブ、コンサート、イベント等で演奏やアレンジに携わる。これまでにもピアニスト、アレンジャーとして黒石純子名で関西を中心に活動している。【黒石昇 Bass】1958年生まれ。16才よりベースを弾き始める。同志社サードハード・オーケストラ等を経、様々なジャンルで演奏やレコーディングに参加。Shikandazaのヨーロッパツアーに参加し、ストックホルム・ジャズ・フェスやドイツの古城コンサートに出演した。関西を中心にライブハウス、コンサート等で演奏活動。【池田安友子 Percussion】大阪芸術大学打楽器専攻卒業。現在ジャンルや国内外を問わず、コンサート・ライブ活動を精力的に展開している。ストックホルムジャズフェスティバル、ロチェスタージャズフェスティバル等の海外公演、Fried Prideや佐藤竹善など様々なアーティストのライブやレコーディング、Eテレ「シャキーン! 」録音など、多数参加している。2013年5月 パーカッションソロCD「こだま」発表。¥3,056 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNS5002 / 1007136670 / 2016年08月24日
売切 注文不可ソフト アンド メロー、心に響くスウィート・ヴォイスのとがわちずこ第二弾はギターの名手片桐幸男と渡辺庸介2本のアコーステックギターとのコラボレーション前作の『It's Easy to Remember』では日本を代表する岡安芳明(ギター)、吉田桂一(ピアノ)、佐々木悌二(ベース)この黄金トリオをバックにすスウィートな歌声を披露し好評を博した。今作品ではしばたはつみ門下生の頃しばたのサイドメンとして活躍していた片桐幸男の誘いもありアコーステックギター2本をバックに歌とギターの絶妙なインタープレイと見事な歌唱を披露。《メンバー》とがわ ちずこ / Chizuko Togawa (vocal/ヴォーカル)片桐幸男 / Yukio Katagiri (guitar/ギター)渡辺庸介 / Yosuke Watanabe (guitar/ギター) とがわ ちずこ18歳から、ジャズシンガーとして都内のライヴハウス、宇都宮のライヴハウスで歌い始める。故しばたはつみに弟子入り、付き人兼バックコーラスとして、全国ディナーショー、ツアーに参加する。21歳 ニューヨーク語学留学半年後、水森亜土率いる未来劇場入団、博品館劇場、俳優座劇場の舞台を経験する傍ら、国分寺アレキサンダーにて、岡安バンドでvocalをつとめる。ホテルラウンジ、レストランにて、ピアノ弾き語り、都内のライヴハウス、横浜のライヴハウスに、レギュラー出演。26歳の時、テレビ東京世界のリゾート、レポーターとしてニューヨークへ。帰国後、再び都内ライヴハウス、横浜のライヴハウスにて活動。2005年、新横浜に、ピアノラウンジをオープンン、後身の育成に、力を注ぐ。その傍ら、年に二回、ホテルでのディナーショーを開催するなど精力的に活動している。2014年6月にホワッツニューレコードから岡安芳明、吉田桂一、佐々木悌二らとデビューアルバム「It's Easy to Remember」を発売し好評を博す。¥2,547 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNS5003 / 1007170296 / 2016年09月21日
売切 注文不可このアルバムでは、日本ジャズ・ヴォーカル界の大御所、大橋美加の母でもあるマーサ三宅をスペシャスゲストに迎えて、マーサ三宅が初めて歌う新曲2曲と、親子デュエットを含む全12曲心温まるアルバムになりました。タイトルはずばり「HOME」です。ピアノには数々の海外ヴォーカリストの信頼が厚く、特にジミー・スコットの名ピアニストとして高名な嶋津健一が、演奏、アレンジなどで参加しより楽しめる作品になっています。《メンバー》大橋美加/Mika Ohashi (vocal/ヴォーカル)嶋津健一/Kenichi Shimazu (piano /ピアノ)山口友生/Tomoo Yamaguchi (guitar/ギター)池田聡/Satoshi Ikeda (bass/ベース)Special Guestマーサ三宅*/Martha Miyake (vocal/ヴォーカル)- 試聴可能
¥3,056 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNJ2006 / 1007129579 / 2016年08月24日
売切 注文不可日本を代表するディキシーランドジャズバンドの雄「ディキシー・キングス」のトランペット奏者、筒井政明のファーストアルバム。ひとつの音にたくさんの表情が聴き取れる名盤が誕生した。ディキシーランド ジャズは、確かに「にぎやか」な音楽です。そのリード役をつとめるトランペットは「にぎやか」で「はなやか」…というのが常識。だけと実は「しずか」で 「しなやか」な一面も持っているのです。収録されているのは、彼の大好きなバラッドばかり全13曲。円熟のバラッド・トランペット奏者による、「しずか」 で「しなやか」な世界をお楽しみください。《メンバー》筒井政明 /Masaaki Tsutsui (trumpet)小林創 / Hajime Kobayashi (piano)筒井政明(トランペット)福岡県出身。関西大学時代にビックバンドのバンマスを務める。卒業後上京し、1978年スウィングジャーナル最優秀新人賞授賞。小林陽一バンド、高瀬アキ バンド、チャーリー石黒と東京パンチョス、自己のバンド等で活動、1982年からは『薗田憲一とデキシーキングス』にも在籍、日本のみならず海外へも親善 使節として遠征。現在も同バンドや自己の『筒井政明&レッドシェーカーズ』などモダンジャズからスウィング、ディキシーまで幅広く演奏し、都内ジャズクラブ(銀座スウィング、シグナス、ナッシュビル、赤坂B♭他)やコンサート、小中高の学校公演などに出演。また、トランペット講師としても、ミューズ音楽院、ヤマハのクリニック等を経て、現在は個人レッスン等で初心者の奏法からジャズ演奏、アドリブの仕方等を指導している。¥2,547 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNJ2005 / 1007129598 / 2016年08月24日
売切 注文不可ヴァイオリンの後明美佳を中心にギター、ベース、パーカッションの強者奏者がジャズの枠に収まることなく、あらゆるジャンルの音楽を展開。Mika & Malo Marzo 渾身のニューアルバム。Mika の想像力は果てしなく広がり、膨らみ、輝き、ストイックでクールなサウンドが展開される。そのなかでも巧みなテクニックはどこまでも情熱的で瞬く間に暖かな色に染まっていく。テクニカルなヴァイオリンが物凄いスピードで駆け抜け、それを飄々と強者どもが音にする。何かの映像が浮かんで来たらそれがMalo Marzo MAGIC ! !後明美佳のオリジナルナンバーを中心に、華麗に激しく、優しく強く、お茶目にミステリアス・・・・・そして、どこまでもオリジナリティーに拘った、そんなグループです。今まで書きためたオリジナル作品の集大成として本格的アルバム作成に至りました。ひとつひとつの音にそれぞれの思いを込めて、合い言葉は「アヤシク ウツクシク」MIKA & Malo Marzo 本格始動!!《メンバー》後明美佳 /Mika Gomyo (violin)徳永声一 / Seiichi Tokunaga (guitar)岩切秀麿 / Hidemaro Iwakiri (bass)斉藤恵 / Megumi Saito (percussion)後明美佳 (Violin)福岡県出身。武蔵野音楽大学器楽科卒業。海野 義雄氏に師事。その後、パリでアントン・グーラール氏に師事。大学生の頃より、ジャズに興味を持ち、研鑽を重ね、既成の観念にとらわれることなく、自由な発想のもと、精力的にヴァイオリン・ジャズ・ライブを展開中。ジャズバンド <MIKA & Malo Marzo> の主要メンバーで、ヴァイオリンならではの感性と奏法を駆使し、他では類をみない演奏は好評を博している。ストリングスカルテット<HAPPY-TALK>の主宰をつとめる。クラシックはもちろんのこと、オリジナルナンバーからポップス、スタンダードジャスまでと、レパートリーも多く、ジャンルに拘らず、幅広いサウンドを聴かせてくれる。ディオンヌ・ワーウィック、故レイ・チャールズ、いしだあゆみ、岩崎宏美、和田アキ子等、国内外の多くのミュージシャンと共演。その他、TV、CMの出演、レコーディング、コンサートバッキングメンバー等、活躍の場が広い。アレンジ、作曲なども精力的に手がけ、ALL ROUND PLAYERとして、注目されている。¥3,056 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNJ2007 / 1007136668 / 2016年08月24日
売切 注文不可トロンボーン・プレーヤー「ハシヤン」こと、橋本佳明率いるHashiyan Projectの待望のファーストアルバム!!Tubaがベースという独特な編成?!聴けば納得のサウンド!!2004年結成。全国各地でのライブを中心に活動している。それぞれがビッグバンド(シャープ&フラッツ、ニューハード、ブルーコーツ、熱帯ジャズなど)やコンボ、スタジオで活躍してるメンバーで構成しているバンドである。他の4トロンボーンでは聴けないTuba, guitar, drumsの組み合わせのトリオでジャズ、ロックを中心に、聴き応えのある“ハシヤンアレンジ”でお届け!ギターをフィーチャリングした楽曲もあり、ギターファンも楽しめる4トロンボーンサウンドに仕上がっている!《メンバー》橋本佳明/Yoshiaki Hashimoto (Trombone/トロンボーン)三塚知貴/Tomoki Mitsuka (Trombone/トロンボーン)池田雅明/Masaaki Ikeda (Trombone/トロンボーン)渡辺亮/Ryo Watanabe (Bass Trombone/バス・トロンボーン)家中勉/Tsutomu Ienaka (Tuba/テューバ)天野丘/Takashi Amano (Guitar/ギター)平川象士/Shoji Hirakawa (Drums/ドラムス)橋本佳明(トロンボーン)大阪音楽大学卒業後「北野タダオ&アロージャズオーケストラ」などで活動後、92’に上京 以来、「内堀勝MUビッグバンド」「角田健一ビッグバンド」「原信夫とシャープス&フラッツ」 などに参加し 現在、「砂田知宏ビッグバンド」「野口久和ビッグバンド」「稲垣貴庸ビッグバンド」「早川隆章&T-Sliding」「THE GROOVY BRASS」等に参加、自己のバンド「HASHIYAN PROJECT」などでも活動している。ミュージックスクール「ダ・カーポ」講師。¥3,056 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNS5001 / 1006928110 / 2016年01月20日
売切 注文不可豪華メンバーを擁してクールな味わいでスタンダードを歌う さくら。1stアルバム『Rosé』自由に感じて欲しい。中牟礼貞則、岡安芳明、日本を代表する二人の豪華ギタリストと最強のリズム陣ルート・バグを迎えスタンダードの名曲を歌う 。このアルバムでは中牟礼貞則はガット・ギターで参加し、エレクトリック・ギターは“The Gift“のみというギターファンとっては大変興味深い作品になっており、全曲、岡安の洗練されたアレンジもファンの興味深い作品に仕上がっています。さくらの歌声はキーが低くてハスキーでクールな味わいを醸しだしており男性ファンには魅力的だ。《メンバー》さくら (vocal)中牟礼貞則 (gut guitar, guitar)岡安芳明 (guitar)北川弘幸 (bass)猿渡泰幸 (drums)さくら(Vo)プロフィール2011年よりジャズボーカルを始める。ジャズボーカリストである川鰭裕子、粟田麻利子に師事する。青木弘武(p)、大野俊三(tp)、岡安芳明(g)、菅野義孝(g)、吉岡秀晃(p) 他、多数の実力あるミュージシャンと共演を重ね、ボーカルを初めて、まだ4年であるが、メキメキと実力を付ける。共演したミュージシャンは勿論、周りの人達からの勧めもあり、2016年1月20日 What new Recordから『Rose'』を発売。音楽活動とは別に、2013年8月に念願であった 《ミュージック カフェ SAKURA》をオープンして多くのミュージシャンに演奏の場を提供している。¥3,056 (税込)盤質:- B
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武蔵野音大卒業生によるユニット
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNF1002 / 1006923194 / 2016年01月13日
売切 注文不可武蔵野音楽大学卒の3人が結成したユニット「La×pan」、待望のデビュー・アルバム! 2本のフルートとピアノという編成で、バッハの時代からドップラーの19世紀ヴィルトゥオーゾの時代を経て演奏者自作の作品も含めた意欲作。こういった編成でここまで多様に収めたアルバムはなかなか無く、最後の曲まで聴くとまた最初から聴きたくなる不思議な味わいがある珠玉の逸品となっている。【収録内容】1.彼方の光 (村松崇継)2.舞踏会の美女 (L.アンダーソン)3.トルコ行進曲 (W.A.モーツァルト)4-6.トリオソナタ ホ長調 (C.P.E.バッハ)7.タンティ・アンニ・プリマ (A.ピアソラ)8.シャイニング・ロード (永留結花)9.華麗なる舞曲 作品33 (F.&C.ドップラー)10.メッセージ (浅見由加李)【演奏者】永留結花(Flute)西村麻里(Flute)浅見由加李(Piano)《プロフィール》La×pan(ラ・パン)2005年結成。武蔵野音楽大学を卒業した3人によるフルートとピアノのトリオ。それぞれが多数のコンクールでの受賞歴や様々なコンサートでの演奏歴を持つ。第12回日本フルートコンベンションデュオ部門入選。2006年より全国各地にてリサイタルを行い好評を博す。また、学生を対象としたアウトリーチコンサートをはじめ、様々な場所に於いての招待演奏に出演。クラシック音楽をベースに多彩な楽曲アレンジやオリジナル曲も多く手掛けている。¥3,056 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNF-1001 / 1006860765 / 2015年11月27日
売切 注文不可ウィーンで出会った二人のピアノとヴァイオリンが繰り広げる、鮮やかな音の世界。本場ヨーロッパの香り漂う、渾身のデビューアルバム!ウィーンで留学・活動中に二人は出会い、意気投合した。帰国後は関東、関西と二人の拠点は異なるものの、共に活動を続けている。非常に高度な技術、音楽性が必要とされるリヒャルト・シュトラウスの「ヴァイオリンソナタ」と、フランスの室内楽作品の中でも名曲と称され、ジャズへの傾斜も見られるラヴェルの「ヴァイオリンとピアノの為のソナタ」を収録。更に、両奏者の魅力が最大限に発揮されたソロ曲も入った、盛りだくさんな内容となっている。ヴァイオリンの優雅で豊潤な響きと、ピアノの力強く色彩豊かな演奏が見事に共鳴する、デビューアルバムとは思えない完成度の高い仕上がりである。《メンバー》 芝田愛子/シバタ アイコ(Violin/ヴァイオリン)森理菜/モリ リナ(Piano/ピアノ) 《曲目》●R.シュトラウス ヴァイオリンソナタ op.18 変ホ長調●C.サン=サーンス ワルツ形式のカプリス op.52/6●A. スクリャービン ピアノソナタ 第4番 op.30●M.ラヴェル ヴァイオリンとピアノの為のソナタ 第2番 ト長調森 理菜(Piano/ピアノ)ウィーン国立音楽大学ピアノ演奏科学士課程、同大学院修士課程卒業。第 13 回 KOBE 国際学生音楽コンクールピアノ部門第 1 位最優秀賞、神戸市長賞受賞2011 年 第 22 回 FLAME 国際音楽コンクール(フランス・パリ)第3位受賞第 12 回カスティリア・フィオレンティーノ国際ピアノコンクール(イタリア)第1位受賞第8回よんよんコンサート、第 78 回読売新人演奏会、兵庫県立美術館主催「美術館の調べ」、兵庫県芸術協会主催「森理菜ピアノリサイタル」,ウィーン楽友協会にて「リスト生誕200年記念コンサート」等多数出演ブカレスト(ルーマニア)にて、国立ジョルジェ・エネスク・フィルハーモニックオーケストラと共演。芝田愛子(Violin/バイオリン)東京藝術大学卒業後渡欧し、ウィーン国立音楽大学にて第一ディプロマ取得。第12回練馬区新人演奏会オーディションにて優秀賞を受賞、東京ニューシティ管弦楽団とシベリウスのヴァイオリン協奏曲を共演。チューリッヒ歌劇場管弦楽団、ウィーン放送交響楽団、トーンキュンストラー管弦楽団にて契約団員として活動。2012年帰国後はフリーの演奏家としてオーケストラ、室内楽、ソロで幅広く活動する傍ら後進の指導にもあたっている。¥3,056 (税込)ご注文できません -
- ホワッツ・ニュー・レコード / JPN / CD / GWNJ2001 / 1006660258 / 2015年05月20日
売切 注文不可終戦後、日本各地にアメリカ軍がやってきた。いわゆる「駐留軍」。ラジオから流れてくる今までにないアメリカの音楽。ポップスやJAZZが広がるきっかけになったと記憶している。1950年、60年、70年代にその黄金期を迎える。夜のクラブやダンスホールに生演奏で、ジャズのオーケストラが入り賑わい、大学生や社会人がJAZZバンドに目覚めた頃、アメリカではデューク・エリントン、カウント・ベイシー、グレン・ミラー、アート・ブレイキー、ベニー・グッドマン等がしのぎを削っていた、映画音楽やポップスの世界ではバート・バカラック、ヘンリー・マンシーニの曲等挙げればきりがない。あれから半世紀「昔は良かったねー」という声を街のあちこちで聞くこととなり、再びTV、ラジオ、ホテル、レストラン、銀行、居酒屋、ラーメン店までもがJAZZをBGMにしている。50〜70年代のケニー・バレルのスタイルをかたくなに貫き通し、継承者と称されて久しい岡安芳明は日本を代表するベテランJAZZギタリストであり、今年30周年になる。岡安が、九州を代表するバップジャズピアニスト野本秀一と九州ツアーの仲間となり十数年を経ての今回の双頭アルバムは、確固たる信頼関係によってつくられた。岡安芳明は13枚目、野本秀一は5枚目となる記念すべき一枚である。お互いのオリジナル曲も挿入され、映画音楽、ロシア民謡等が彼らの手によってこんなに楽しく、すばらしくアレンジされていて、若者たちにも新鮮に響く作品。《メンバー》野本秀一/Shuichi Nomoto (piano/ピアノ)岡安芳明/Yoshiaki Okayasu (guitar/ギター)¥3,056 (税込)盤質:- A
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