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- HONEST JONS / IMPORT / CD / 1000357047 / 2005年05月10日
売切 注文不可CLAPPERSレ−ベルから発表したダブ盤 『K.T.W. DUB』でお馴染みのJUNIOR DANのシングル音源を集めた編集盤。MAX ROMEO“CHASE THE DEVIL”を思い起こさせるBLACK ARK録音のディ−プ・ル−ツ・チュ−ン“LOOK OUT FOR THE DEVIL”を始め、“RED , GOLD & GREEN RAINBOW”、メロディカ・インストの“EAST OF THE RIO COBRA”など強烈に匂い立つル−ツ臭が堪りません!!!- 試聴可能
¥2,085 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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PEPE BRADOCK REMIX
- HONEST JONS / IMPORT / 12"(レコード) / HJP14 / 1002562262 / 2008年01月01日
売切 注文不可¥1,320 (税込)盤質:- B
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- HONEST JONS / IMPORT / 12"(レコード) / 1000423634 / 2004年11月15日
売切 注文不可フェラ・クティの知られざるセッションを収めた貴重音源2タイトルがアナログ再発!! フェラ黄金期を支えた専属バンドAFRICA‘70/EGYPT ‘80在籍のキャリアを持つトランペット奏者TUNDE WILLIAMS名義によるロスト・セッション!! デトロイトを代表するセオ・パリッシュもフェイヴァリットに挙げる、フェラ・クティ・サウンド直系の強靭なアフロ・グルーヴを存分に堪能できるレア音源!! フェラ自身はテナー・サックスとピアノ・ソロで参加!! DJ的にも必須アイテム!!¥2,079 (税込)盤質:- B+
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- HONEST JONS / IMPORT / 12"(レコード) / 1000423635 / 2004年11月15日
売切 注文不可アフロ・ビートのレア音源発掘!フェラ・クティのAfrica70のサックスのLekan Animashaunの70年代のリーダー作。プロデュースは、もちろん、フェラ・クティです。アフロ・ビートに、バリバリのバリトン・サックスがたまらなく黒いです。¥2,079 (税込)ご注文できません -
- HONEST JONS / IMPORT / CD / 1000241405 / 2008年04月15日
売切 注文不可英のカリスマレーベルHonest Jonsの初期の仕事における最高の再発!!Count Ossieのグループに参加していたサックス奏者Cedric Im Brooksの名盤でナイヤビンギ・ドラム、即興ジャズを取り入れた煙たいホーンとパーカッションの嵐はスカ、レゲエという枠組みにおさまらない壮大な作品。王道でありがならもアブストラクト&実験色強い今作はクラブ・ミュージック・ファンも必聴!!¥2,409 (税込)ご注文できません -
- HONEST JONS / IMPORT / CD / 1000401311 / 2003年08月25日
売切 注文不可ライト・オブ・サバを再発した事で知られる英オネスト・ジョンズ・レ−ベルがまたまた物凄い作品を再発してくれた。編集盤“ジャック・ルビ−・ハイファイ”、アストン・バレット“JUVENILE DELLINQUENT”、ジュニア・ダン“KTW DUB”などの諸作品で知られるアメリカのインディ−・レ−ベルであるクラッパ−ズは、その作品の稀少性と内容の濃さから熱心なル−ツ・ファンの信奉を受けている。その先鋭的な姿勢はジャケットに引用されている「我がレ−ベルはエンタ−テインメントであるつもりは毛頭ない。それは妥協なき手段である」とのレ−ベル代表者の宣言でもうかがえる。このアルバムは、リロイ・ホ−スマウス・ウォレスやオ−ガスタス・パブロ、ア−ル・チナ・スミスらを擁する1975年のセッションによる音源を収録しており、その全てが素晴らしいル−ツ・ナンバ−となっている。まずは、ジャスティン・ハインズ・アンド・ザ・ドミノスのオリジナル・メンバ−であるトニ−・ト−マスをリ−ド・シンガ−とするスカルズ‘ブラック・スレイヴァリ−・デイズ’にド胆を抜かれる事だろう。イントロの切ないホ−ン・セクションからしてたまらなくさせてくれる上に、続くヴォ−カル&コ−ラスも文句無しのル−ツ・チュ−ンだが、個人的にはそのダブである‘ナイン・トゥ・ファイヴ・ダブ’の方が上だと思う。基本的にヴォ−カル・ヴァ−ジョンとダブが交互に収録されている本作だが、バ−ニング・スピア−直系のコ−ラス・グル−プが多いな〜と思いクレジットを見るとそれも納得!!!!アロウズはバ−ニング・スピア−の実の兄弟であるエリアス・ロドニ−をメインに据えたグル−プだし、オリジナル・サヴァイヴァ−ズは(グル−プとしての)バ−ニング・スピア−で自身の音楽活動をスタ−トさせたジャ−・ブル−・エヴァンスがリ−ド・ヴォ−カルを取っているグル−プとの事だ。前者はどちらかと言えば温かみのあるマイルドなヴォ−カル。もちろんそれ自体嫌いではないし、トラックも素晴らしいので良い曲だとは思うが、自分の好みは断然オリジナル・サヴァイヴァ−ズ‘カム・アウェイ・ジャ−・チルドレン’だ。重たく引きずるトラックと、それに乗っかる複雑な起伏をみせるリ−ド・ヴォ−カルがたまらない。ただし、ここまで持ち上げておいて何だが、こちらもダブ・ヴァ−ジョン‘テ−マ・フォ−・ラスG’の方が良い・・・。¥2,739 (税込)盤質:- B
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- HONEST JONS / IMPORT / LP(レコード) / 1000406775 / 2003年08月25日
売切 注文不可ライト・オブ・サバを再発した事で知られる英オネスト・ジョンズ・レ−ベルがまたまた物凄い作品を再発してくれた。編集盤“ジャック・ルビ−・ハイファイ”、アストン・バレット“JUVENILE DELLINQUENT”、ジュニア・ダン“KTW DUB”などの諸作品で知られるアメリカのインディ−・レ−ベルであるクラッパ−ズは、その作品の稀少性と内容の濃さから熱心なル−ツ・ファンの信奉を受けている。その先鋭的な姿勢はジャケットに引用されている「我がレ−ベルはエンタ−テインメントであるつもりは毛頭ない。それは妥協なき手段である」とのレ−ベル代表者の宣言でもうかがえる。このアルバムは、リロイ・ホ−スマウス・ウォレスやオ−ガスタス・パブロ、ア−ル・チナ・スミスらを擁する1975年のセッションによる音源を収録しており、その全てが素晴らしいル−ツ・ナンバ−となっている。まずは、ジャスティン・ハインズ・アンド・ザ・ドミノスのオリジナル・メンバ−であるトニ−・ト−マスをリ−ド・シンガ−とするスカルズ‘ブラック・スレイヴァリ−・デイズ’にド胆を抜かれる事だろう。イントロの切ないホ−ン・セクションからしてたまらなくさせてくれる上に、続くヴォ−カル&コ−ラスも文句無しのル−ツ・チュ−ンだが、個人的にはそのダブである‘ナイン・トゥ・ファイヴ・ダブ’の方が上だと思う。基本的にヴォ−カル・ヴァ−ジョンとダブが交互に収録されている本作だが、バ−ニング・スピア−直系のコ−ラス・グル−プが多いな〜と思いクレジットを見るとそれも納得!!!!アロウズはバ−ニング・スピア−の実の兄弟であるエリアス・ロドニ−をメインに据えたグル−プだし、オリジナル・サヴァイヴァ−ズは(グル−プとしての)バ−ニング・スピア−で自身の音楽活動をスタ−トさせたジャ−・ブル−・エヴァンスがリ−ド・ヴォ−カルを取っているグル−プとの事だ。前者はどちらかと言えば温かみのあるマイルドなヴォ−カル。もちろんそれ自体嫌いではないし、トラックも素晴らしいので良い曲だとは思うが、自分の好みは断然オリジナル・サヴァイヴァ−ズ‘カム・アウェイ・ジャ−・チルドレン’だ。重たく引きずるトラックと、それに乗っかる複雑な起伏をみせるリ−ド・ヴォ−カルがたまらない。ただし、ここまで持ち上げておいて何だが、こちらもダブ・ヴァ−ジョン‘テ−マ・フォ−・ラスG’の方が良い・・・。¥2,189 (税込)盤質:- B
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- HONEST JONS / IMPORT / LP(レコード) / 1000407002 / 2003年11月17日
売切 注文不可ハ−フ・ム−ンという全く無名のプロダクションの音源を集めたものだが、これがとんでもない代物でル−ツ・レゲエ・ファンを狂喜させた一枚。ブラック・ア−ク音源ほどではないにしても非常に歪んだ音空間に、歯切れの良いシャキシャキしたドラムが印象的なサウンドで、このアルバムの先行シングルとなったジョ−・ヒッグス‘クリエイション’は正にマスタ−・ピ−スと言って差し支えない大名曲だ。¥3,190 (税込)ご注文できません
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