-
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UICY25513 / 1006631804 / 2015年05月20日
売切 注文不可【国内盤】【2015年5月20日発売】ドラマーにポール・ポスタフを迎え、1994年に発表した通算6枚目のアルバム。「ディトゥヘッド」「セレニティ・イン・マーダー」他を収録。 【仕様】・SHM-CD仕様・ジュエルケース・解説・歌詞・対訳付- 試聴可能
¥1,885 (税込)盤質:- S
- A
- B+
-
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UICY25511 / 1006631802 / 2015年05月20日
売切 注文不可【国内盤】【2015年5月20日発売】1988年に発表された「サウス・オブ・ヘヴン」「マンダトリー・スイサイド」他を収録した通算4枚目のアルバム。【仕様】・SHM-CD仕様・ジュエルケース・解説・歌詞・対訳付- 試聴可能
¥1,885 (税込)盤質:- S
- B+
-
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCR16759 / 1006766995 / 2015年09月11日
売切 注文不可【国内盤】【2015年9月11日発売】<こちらの商品は世界同時発売となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)最強の獰猛性と攻撃性でシーンを蹂躙する帝王:スレイヤーが放つ、前作より6年振りとなる通算11作目となる最新作『リペントレス』が、9月11日、ワーナーミュージック・ジャパンより発売決定!【仕様】・CD- 特典終了
- 試聴可能
¥2,703 (税込)盤質:- A
- B
-
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS-90689 / 1007837823 / 2019年02月22日
売切 注文不可【国内盤】【2019年2月22日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)米国東海岸を代表するスラッシュ・メタルの重鎮 オーヴァーキル、通算19枚目のフル・アルバム『ザ・ウィングス・オブ・ウォー』を完成ーー。バンド史上最もヘヴィでアグレッシヴ、かつドラマティックと評された前作『ザ・グラインディング・ウィール』を凌駕するほどの仕上がりのこの新作、2019年度のヘヴィ・メタル・シーンにおける台風の目となること確実!OVERKILLはアメリカ東海岸ニュージャージーの出身。D.D.ヴァーニ(ベース)とラット・スケイツ(ドラムス)を中心に1980年に結成された。彼らはヘヴィ・メタルと同時にパンク・ロックからも影響を受けており、D.D.はRAMONESのベーシストのディー・ディー・ラモーンから、ラット・スケイツはTHE DAMNEDのラット・スキャビーズからそれぞれ拝借したステージ・ネームだ。元々2人はパンク・バンド、THE LUBRICUNTSで行動を共にしており、そのバンドが解散すると新たにVIRGIN KILLERを結成、地元の友人であるボビー“ブリッツ”エルズワース(ヴォーカル/ブリッツというニックネームはDEAD BOYSのジョニー・ブリッツから拝借)と共に活動を始め、やがてはオーヴァーキルと名乗るようになった。当時ギタリストのポジションはかなり流動的で、何人も入れ替わったギタリスト達の中にはANTHRAXで後に知られることになるダン・スピッツも含まれていた。ボビー・ガスタフソンが加入してラインナップがひとまず固定したのは1982年のことだった。当初はIRON MAIDEN、JUDAS PRIEST、MOTORHEAD、RIOT、DEAD BOYS、RAMONES等のカヴァー曲を演奏していたが、やがてオリジナル曲を書き始め、1984年にはMetal Storm Recordsと契約して4曲入りのEP『OVERKILL』を録音した。しかし、『OVERKILL』のリリースは当初の予定よりも7ヵ月も遅れ、彼らの名前が知られるようになったのはMegaforce Recordsから1985年にリリースされた1stアルバム『FEEL THE FIRE』においてだった。最初に制作した『OVERKILL』は、結局『FEEL THE FIRE』の後に発売されている。IRON MAIDENやJUDAS PRIEST等ブリティッシュ・ヘヴィ・メタルの様式と、RAMONESやDEAD BOYS等から受け継いだパンク・ロックの荒々しさを融合させた彼らの音楽性はアンダーグラウンドですぐさま話題となり、METALLICA、SLAYER、ANTHRAXらに続く存在として注目を浴びるようになった。1987年には表現力と演奏力が格段に増した2ndアルバム『TAKING OVER』を発表、スピード、パワー、グルーヴ、メロディといった面での順当な進化を印象づけた。同年、EP『FUCK YOU』を最後にバンド結成メンバーのラット・スケイツが友好的に離脱、後任として元PAUL DI’ANNO’S BATTLEZONEのデンマーク人ドラマー、ボビー“シド”ファルクを迎えている。新たな編成となったOVERKILLは、3rdアルバム『UNDER THE INFLUENCE』(1988年)、4thアルバム『THE YEARS OF DECAY』(1989年)と短いスパンのうちに優れたアルバムをリリース、それらのアルバムでは音楽性の更なる高まりを見せたが、1990年にボビー・ガスタフソンが離脱。彼の後任としてメリット・ギャントとロブ・カナヴィーノという2人のギタリストを迎え、以後5人編成で活動していくことになった。 5thアルバム『HORRORSCOPE』(1991年)、6thアルバム『I HEAR BLACK』(1993年/ドラマーがティム・マレアーに交代)、7thアルバム『W.F.O.』(1994年)、8thアルバム『THE KILLING KIND』(1996年/ギター・コンビがジョー・コミュー&セバスチャン・マリノに交代)、9thアルバム『FROM THE UNDERGROUND & BELOW』(1997年)、10thアルバム『NECROSHINE』(1999年)、11thアルバム『BLOODLETTING』(2000年/ギタリストがデイヴ・リンスク1人の4人編成で制作)、12thアルバム『KILLBOX 13』(2003年/デレク・テイラーがセカンド・ギタリストとして加入、再び5人編成となった)、13thアルバム『RELIXIV』(2005年)、14thアルバム『IMMORTALIS』(2007年/ドラマーがロン・リップニッキに交代)、15thアルバム『IRON BOUND』(2010年/本作より世界最大のメタル・レーベルの1つであるNuclear Blast所属となる)、16thアルバム『THE ELECTRIC AGE』(2012年)、17thアルバム『WHITE DEVIL ARMORY』(2014年)といった具合にコンスタントに作品をリリース(オリジナル・アルバム以外にもカヴァー・アルバムやライヴ・アルバム、ライヴDVD、ボックスセット等も発表している)、90年代から2000年代にかけてのヘヴィ・メタル不遇の時代も、不撓不屈の精神で活動を続けていたことは非常に意義深い。2018年にはドイツのオーバーハウゼンにて開催された『FELL THE FIRE』の30周年と『HORRORSCOPE』の25周年を同時に祝うアニヴァーサリー・ライヴの模様を収めたライヴDVD/CD『LIVE IN OVERHAUSEN』をリリース、1日のうちに2枚のアルバムを完全再現するという音楽シーン全体において前代未聞の試みが絶賛されたことが記憶に新しい。また、ツアー活動もそのキャリアを通じて精力的に続行、1990年に初来日公演を行なっている。二度目に彼らが日本に来たのはそれから11年後、2001年のことで、それ以降は2004年、2010年、2015年、2017年に来日している。2004年以降はTHRASH DOMINATIONへの出演がメインだったが、2017 年には彼らはLOUD PARKに初登場、大観衆を前にして貫禄のパフォーマンスを披露した。このたびリリースされる新作『ザ・ウィングス・オブ・ウォー』は、前作『ザ・グラインディング・ウィール』以来2年振りとなる通算19枚目のオリジナル・アルバム。前作では、元SABBAT?HELLのギタリストであり、今現在JUDAS PRIESTのツアー・ギタリストとしても活躍しているアンディ・スニープがミキシングとマスタリングを担っていたが(アンディはJUDAS PRIEST、ACCEPT、MEGADETH、TESTAMENT等を手掛けてきた現代メタル・シーンを代表するプロデューサー)、今回はSOULFLY、QUEENSRYCHE、HATEBREED、SANCTUARY、REVOCATION、CROWBAR等といった様々なタイプのヘヴィ・メタルやハードコアのバンド達を手掛けてきたクリス“ゼウス”ハリスがそこのところを担っている。そして目玉というべきは2017年にバンドに加入したドラマー、ジェイソン・ビットナー(SHADOWS FALL)が初めてオーヴァーキルのレコーディングに参加したことだろう。彼の強力なドラミングにより オーヴァーキル サウンドはまた一段階シフトアップしているのは確かである。彼らは80年代から活動を続けてきた老舗バンドだが、老舗やベテランといった位置づけに安穏とすることをよしとしない、現代メタル・シーンにおいて最もストロングかつパワフルと呼べるヘヴィ・メタル・サウンドがこの『ザ・ウィングス・オブ・ウォー』において大炸裂している。[メンバー]ボビー“ブリッツ”エルズワース(ヴォーカル)D.D. ヴァーニ(ベース)デイヴ・リンスク(ギター)デレク・テイラー(ギター)ジェイソン・ビットナー(ドラムス)- 特典終了
¥2,750 (税込)盤質:- A
- B+
-
- スピリチュアル・ビースト / JPN / CD / IUCP16300 / 1007853881 / 2019年03月20日
売切 注文不可【国内盤】【2019年3月20日発売】2014年に初来日も果たしたデンマークを代表するスラッシュ・メタル・バンドが放つ、『これぞ、まさしくARTILLERY!バンド史上過去最高作』とも言える9枚目のアルバム。ザクザクと刻まれるクランチーなリフとメロディアスなヴォーカルが見事なまでに一体となって全編にドラマティックに展開するこのアルバムは、生粋のスラッシュ・メタル・ファンはもちろん、パワー・メタル・ファンをも納得させる充実の内容だ!EXODUS、TESTAMENT、DEATH ANGELなどのベイエリア・スラッシュ・メタル・ファンはもちろん、VICIOUS RUMORS、METAL CHURCHなどのパワー/ヘヴィ・メタル・ファンにも自信を持ってお薦め出来るアルバム。¥2,828 (税込)ご注文できません -
- キングレコード / JPN / CD / KICP-1950/1 / 1007765284 / 2018年12月07日
売切 注文不可【国内盤】【2018年12月7日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)看板ヴォーリスト、マイク・ハウが復して2作目となるメタル・チャーチの約2年ぶりのニュー・アルバム!!1984年にデビューを果たしたベイ エリアを代表する正統派ヘヴィ&パワ ー・メタル・バンドの重鎮、メタル・チャーチの前作『イレヴン』以来、約2年ぶり となる通算12枚目のニュー・スタジオ・ アルバム!!2016年にバンドのカリスマ的シン ガーだったマイクハウがバンドに全面 復帰して大きな話題となったが、本作 では再び前作と同じラインナップで制作し、往年のメタル・チャーチ・サウンド が完全に復活!!徹頭徹尾パワー・メタルに拘ったファンも納得の新作だ!マイク・ハウの切れ味の鋭いハイ・ト ーン&パワー・ヴォイスはもちろん、リー ダーのカート・ヴァンダーフーフ(G)の 硬質でゴリゴリなギター・リフと巧みな ギター・プレイも健在の強力作!●日本盤はデラックス盤と通常盤の2 形態での発売を予定しており、デラッ クス盤には海外では2017年に発売 し、日本未発売であったライヴ・アルバ ムを追加収録し、2枚組独自仕様”と してリリース!!また、デラックス盤 (DISC-1)、通常盤ともに日本盤ボー ナス・トラックを1曲収録予定。- 特典終了
¥3,850 (税込)盤質:- B+
-
- DIVEBOMB / IMPORT / CD / 1007780633 / 2018年10月30日
売切 注文不可【輸入盤】2012年にペンシルバニア州ピッツバーグにて結成されパワー/スラッシュ・メタル・バンドの18年作1stアルバム。Iced Earth、Metal Church等からの影響下になる正統派パワー・メタルをベースにスラッシュ・メタルや楽曲によってプログレッシブ・メタルな展開を打ち出している。【仕様】・PAPER SLEEVE¥2,310 (税込)盤質:- B+
-
- MASSACRE / IMPORT / LP(レコード) / 1007770281 / 2018年10月29日
売切 注文不可【輸入盤】KREATOR、DESTRUCTION、SODOMなどに並び、初期ジャーマン・スラッシュの重要バンドで、2017年にTRUE THRASH FESTで来日も果たしているDARKNESSの18年作通算5枚目フルアルバム。【仕様】・LP・限定300枚¥3,410 (税込)盤質:- S
-
- スピリチュアル・ビースト / JPN / CD / IUCP-16296 / 1007761270 / 2018年10月24日
売切 注文不可【国内盤】【2018年10月24日発売】既に世界各国のスラッシュメタルファンの間では圧倒的な支持を持ち、ここ日本でもリリースが待ちこがれられていた、北アイルランド出身のクロスオーバースラッシュメタルバンドによる、日本デビューアルバム!! 北アイルランド出身の5人組によるスラッシュ・メタル・バンド、GAMA BOMBが遂に待望の日本デビュー! 今回も、これがGAMA BOMBともいうべき、スビード感溢れる痛快でエネルギッシュな楽曲とサウンドが満載のアルバム! デビュー当時から一貫しているパンキッシュでスラッシーなサウンドは、オールドスクール・スラッシュから若手スラッシュ、クロスオーバー・スラッシュなどを好むスラッシュ・メタル・ファンにはマストな内容です!とにかくこれぞ、スラッシュ・メタル!という内容に仕上がっています。¥2,828 (税込)盤質:- A
- B
-
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 1007760152 / 2018年10月01日
廃盤【輸入盤】カナディアン・スラッシュの最高峰VOIVODによる14thフルアルバム。¥1,980 (税込)盤質:- B
-
- IRON SHIELD / IMPORT / CD / 1007756347 / 2018年05月18日
売切 注文不可【輸入盤】BURNING POINTでも活動したJukka Kyrö(G)により80年代中盤から90年代初頭まで活動したスラッシュ・メタル、02年に再結成してから3作目のフルレンスとなる18年4thアルバム。¥2,200 (税込)盤質:- B
-
- IMPORT / CD / 1006993464 / 2018年09月03日
売切 注文不可【輸入盤】80年代カナダの中ではSLAUGHTERと並んで暴走サウンドを吐き出していたスラッシュメタルバンドによるバンド結成30周年を記念してリリースされた15年編集盤。14年の復活後の15年新曲3曲とリレコーディング1曲、未発表の86年/85年デモ音源を収録。カバーアートワークは87年の1stアルバムも担当したAndre "Thrasher" Gibouleauによるもの。¥1,980 (税込)盤質:- B
-
- SPINEFARM / IMPORT / CD / 1007714005 / 2018年08月13日
売切 注文不可【輸入盤】イタリア/トリノ出身の新世代スラッシュ・メタル・バンド Ultra Violence のサード・アルバム■Ultra Violence:イタリアはトリノ出身のスラッシュ・メタル・バンド。メンバーはLoris Castiglia (vo, g)、Roberto "Robba"Dimasi (b)、Andrea Vacchiotti (g)、Simone Verre (ds)。2012年にPunishment 18 Recordsからシングル「Wildcrash」でデビュー。翌2013年には『Privilege To Overcome』でアルバム・デビュー。Exodus、Metallicaに代表される王道スラッシュ・メタルにデス・メタル/ブラック・メタルの要素を注入/再構築した新世代スラッシュ・メタルの騎手として注目を集め、2015年にはCandlelight Recordsと契約し、セカンド・アルバム『Deflect The Flow』をリリース。Prophecy、Carnal Decay、Traitor他が参加したスイスの野外フェス『Rock The Hell 2015』や、Testament、Exodus、Fleshgod Appocalypse、Onslaught他が参加した母国イタリア最大級のメタル・フェス『Metalitalia.Com Festival』にも出演を果たした。※メーカー・インフォより¥2,640 (税込)盤質:- A
-
- DAYMARE RECORDINGS / JPN / CD / DYMC274 / 1007280060 / 2017年02月22日
売切 注文不可【国内盤】【2017年2月22日発売】新世代クロスオーヴァー・スラッシュの筆頭、遂に2ndアルバム・リリース!!■衝撃の1stアルバム『Manifest Decimation』(2013)と、止まることを知らないツアーに次ぐツアーで一気に新世代を代表するクロスオーヴァー・スラッシュ・バンドの筆頭に立ったPOWER TRIP。ここ1年の間だけでもLAMB OF GOD、ANTHRAX、DEAFHEAVEN、CRO-MAGS、EYEHATEGOD、OFF!、NAPALM DEATH、PIG DESTROYER、BLACK DAHLIA MURDERとツアーするなど、ド派手な活動を続行。一連のツアーによりスケジュールがずれ込み、「出る、もうすぐ出る」と言われながら待つこと半年以上の2ndアルバムが、遂に完成した。■既に1stアルバムでスタイルを確立していたクロスオーヴァー・スタイルのスラッシュ・サウンドだが、更に磨きを掛けてきた印象。安易なビートダウンに頼らない徹頭徹尾のサウンドは、80年代末期のCRO-MAGS(2nd期)を思わせる剛腕さが強力。Joel Grind (TOXIC HOLOCAUST)によるマスタリングも完璧な仕事振りだ。■このアルバムで一気にオーヴァーグラウンドでのブレイクも確実と目されている。同時期にリリース予定のIRON REAGAN新作と共に2017年を象徴する1枚!■全世界同時発売。- 特典終了
¥2,640 (税込)盤質:- B
-
- HIGH ROLLER / IMPORT / CD / 1007699486 / 2018年05月24日
廃盤【輸入盤】オーストリアのスラッシュ・メタル・バンドによる18年3rdアルバム。80年代のジャーマン・スラッシュを彷彿させるファストなスラッシュをベースに、CORONERやARTILLERYのようなヨーロピアン・スラッシュの持つダークな要素も盛り込まれたサウンド。¥2,200 (税込)盤質:- B
-
- METAL MIND / IMPORT / CD / 1007671124 / 2018年06月22日
廃盤【輸入盤】再結成されて99年に発表された4thアルバム。ボーナス・トラックを4曲追加した再発盤。【仕様】・デジパック¥2,420 (税込)盤質:- A
-
ハードロック・ヘヴィメタル
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP31164 / 1007631325 / 2018年06月06日
売切 注文不可【国内盤】【2018年6月6日発売】デビュー直前でメタリカをクビになったデイヴ・ムステイン(G)が、メタリカよりも速くヘヴィで殺傷能力の高いバンドで彼らを見返すことを決意し結成したメガデスは、85年6月コンバット・レコードより本作を発表する。しかし、サウンド・クオリティはチープでアートワークも希望のデザインは採用されず、不満を抱えたままの船出となった。02年に念願の改訂版リイシューを実現させてはいるが、それでもまだ完璧な姿には至っていなかった。結成35周年という節目を迎え、02年版以上のアップグレード・ミックス&マスタリングを求めて理想の音像に仕上げたのが本作である。特筆すべきは、オリジナルには入っていない音が採用されていること、かつて著作者からのクレームで収録を外され、02年版では再収録されたものの“ピー音”連発だったいわくつきの『ディーズ・ブーツ』が新録ヴォーカルとなっていること、そして理想的なアートワークに再改訂されている点である。さらにボーナス曲として、02年版収録のデモ音源3曲に加え初出となる86年~90年の貴重な未発表ライヴ音源7曲が追加収録されるなど、聴きどころ満載の新装デビュー盤となっている。【仕様】・BLU-SPEC CD2- 限定版
¥2,750 (税込)盤質:- A
- B+
- B
-
-WEB限定スペシャル・プライス-
- IMPORT / CD / 1006058087 / 2014年01月27日
売切 注文不可【輸入盤】オーストリアのメロディック・デス・メタル・バンドの3rdフル。¥2,200 (税込)盤質:- S
- B+
-
-WEB限定スペシャル・プライス-
- CENTURY MEDIA / IMPORT / CD / 1007671076 / 2018年05月29日
売切 注文不可【輸入盤】89年発表の3rdアルバム。ミックスダウンはフロリダのMorrisoundスタジオ。Scott Burnsが関わり、サウンド面での進歩がみられる。全体のバランスが非常に良くなり、作品としてのレベルも上がった力作。¥2,640 (税込)盤質:- A
- B
-
- IMPORT / CD / 1006058076 / 2014年01月27日
売切 注文不可【輸入盤】ジャーマン・スピード/スラッシュ・メタルの85年1stアルバム。Rob Halfordからの影響が大きいヴォーカルにスピード・パートで勢いのあるスピード/パワー・メタルを聴かせる名作。リフもリズムも粗いが、その分スピード・メタルやスラシュ・メタルとしてのエナジーが強くほとばしっている。Rob似だけど安定感がないヴォーカルもいい感じに粗さに拍車をかけている。ボーナス・トラックに84年デモ「POWER METAL ATTACK」を収録したHammerheart再発盤。¥2,530 (税込)盤質:- B
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
ソウル・ブルース
2026.10.17
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.16
レゲエ
2026.10.16
トピック
2026.10.16
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
クラブ・ダンス
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル