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- DESPOTZ / IMPORT / CD / 1007989476 / 2019年10月21日
廃盤【輸入盤】ex SISTER SINの女性シンガーLiv Jagrellによる正統メタル・バンド、19年2ndフル・アルバム。¥2,200 (税込)盤質:- B+
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-WEB限定スペシャル・プライス-
- HIGH ROLLER / IMPORT / CD / 1007962759 / 2019年10月15日
売切 注文不可【輸入盤】SACTAMENTUM/ex SWORDMASTER/DEATHWISHのNicklas Rudolfssonらによるスウェーデンのデス・メタル・バンドの19年発表13thフルアルバム。オールドスクールなデス・メタルにドゥーミーな要素を取り入れたサウンド。【仕様】・スリップケース¥2,200 (税込)盤質:- B
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- RELAPSE / IMPORT / CD / 1006270198 / 2014年06月16日
売切 注文不可【輸入盤】UTUMNOやABHOTHでも活動し後にTHE CROWNやBOMBS OF HADESにも参加するJonas Stålhammar<G,B>らによる、MACABRE ENDの後身となった初期スウェディッシュ・デス・メタル。93年1stアルバムの再発盤。キーボードを挿入しながらも初期スウェディッシュ・デス・メタルらしい暗黒な空気に覆われたサウンドを聴かせた名作。02年にRelapseから再発された際に収録されたMACABRE END時の91年EP「CONSUMED BY DARKNESS」の3曲に加え未発表音源1曲をボーナス・トラックで収録。リマスター。¥2,200 (税込)盤質:- B
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / GQCS-90752/3 / 1007957182 / 2019年09月27日
売切 注文不可【国内盤】【2019年9月27日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)プログレッシヴ・ロック×ヘヴィ・メタルの掛け合わせが生み出す芸術を、果てなく、どこまでも拡張し続けてきたオーペス。まもなく結成30周年を迎える彼らの3年ぶりのアルバムが、母国語であるスウェーデン語と英語の双方でのレコーディングを経て、リリースされる。自身の体内に流れるルーツを照射しつつ、無尽蔵に広がりゆく音世界を形にした、この深遠な調べを堪能せよ!バンド結成から30周年を迎えようとする今、自身のルーツを凝視しながら、レトロに埋没せずに、飛躍し続ける音楽を構築するオーペス。このバンドの、そしてミカエル・オーカーフェルトに通底する態度は、一体どこまで屈強なものになっていくのだろうか。1990年にスウェーデン・ストックホルムでバンドを結成したのは、ミカエルではなく、デイヴィット・イスベルグ。当初ベーシストとして誘われたミカエルだが、95年にデビュー・アルバム『オーキッド』をリリースする頃には、今に続くミカエル体制が始動する。ダークでありながらエモーショナルに響くプログレとデスメタルの巡り合いによって表現の幅を膨らませていく。96年にセカンド『モーニングライズ』、97年にサード『マイ・アームズ、ユア・ハース』、99年に4作目『スティル・ライフ』を立て続けに発表し、ジャンルを越境し、凝り固まった「ヘヴィ」に、新たな輪郭を投与していく。ポーキュパイン・ツリーのスティーヴン・ウィルソンと共に作り上げた2001年リリースの5作目『ブラックウォーター・パーク』が評判を呼び、活動をヨーロッパのみならず、アメリカへと広げていく。02年に『デリヴァランス』、翌03年に『ダムネイション』を立て続けにリリース、レトロな諧調に透明度の高いメロディを溶かし、時に肉厚なヘヴィネスをぶつけていく手法は、延伸を続けていく。05年に『ゴースト・レヴァリーズ』を発表、06年には第1回目となる「LOUD PARK 06」で初来日公演を果たし、日本でも認知されるようになる。08年には『ウォーターシェッド』、11年『ヘリテイジ』を発表し、アルバムを発表する度に来日公演を実現させるバンドに成長する。14年の『ペイル・コミュニオン』、16年『ソーサレス』を経て、2017年5月に、アメリカ・コロラド州デンバーにある「レッドロック野外劇場」で行ったライヴを収録した『ガーデン・オブ・ザ・タイタンズ~オーペス・ライヴ・アット・ レッド・ロックス・アンフィシアター』をリリースした。3年ぶりとなる本作に取り掛かる前、バンドの活動からしばらく離れていたミカエルだったが、ある朝、子供たちを学校に連れていく間に、バイリンガルのアルバムを作る、とのアイディアを思い立ち、急ピッチで制作が進んでいった。それは、自身のバンドのルーツへの旅路であり、バンドの起点から現在までのキャリアを総括する意味を持っていた。神々しさすら帯びるサウンドの美意識に浸りっぱなしになる。今、バンドが歩んでいくべき道を、原点に立ち返りながら探し当てるという壮大なスケール感。築き上げてきたものを解体し、再び構築するという、音楽へ向かう飽くなき野心が、また新たに異様な濃度の芸術作品を生み出した!【仕様】・2CD[メンバー]ミカエル・オーカーフェルト (ヴォーカル/ギター)フレドリック・オーケソン (ギター)マーティン・メンデス (ベース)マーティン・アクセンロット (ドラムス)ヨアキム・スヴァルベリ (キーボード)- 特典終了
¥3,850 (税込)盤質:- B+
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- マーキー・アヴァロン / JPN / CD / MICP11506 / 1007935854 / 2019年08月28日
売切 注文不可【国内盤】【2019年8月28日発売】●スウェーデン/ノルウェー混成のメロディック・パワー・メタル・バンド「セイント・ディーモン」の3rdアルバム。●「ディオニソス」の「ロニー・ミリアノヴィック」(Dr)が中心となり2006年に結成される。2007年に元「ハイランド・グローリー」のヤン・トーレ・グレフスタッド(Vo)、「ディオニソス」のノビー・ノーベリ(B)、そしてトーヤ・ヨハンソン(G)が加わりラインナップが固まる。イタリア最大手のFrontiers Musicと契約を果たした彼らは2008年にデビュー・アルバム『イン・シャドウズ・ロスト・フロム・ザ・ブレイヴ』、2009年に2ndアルバム『パンディーモニアム』を発表。2011年に「ロニー・ミリアノヴィック」が脱退して以降、後任ドラマーを入れたものの映画のサウンドトラックへ曲を提供した以外はバンドとしての活動はしばらく鳴りを潜めていたが、この度新たに元「ハイランド・グローリー」の「ヤーレ・ビューベリ」を迎えて復活。10年ぶりの新作をリリースする。●過去2作の方向性を維持したドラマティックなメロディック・パワー・メタル作品。初期から評価の高い「ヤン・トーレ・グレフスタッド」のハイトーン・ヴォーカルも作曲の中心である「トーヤ・ヨハンソン」の手によるキャッチーかつ力強く、日本人受けしやすいパワー・メタルは健在。●オリジナル・アルバムとしては2009年にリリースした『パンディーモニアム』以来10年ぶり。欧州のレーベルは「エタニティーズ・エンド」、「アクセンスター」、「マージング・フレア」といったバンドも所属する、昨年設立されたドイツの新興レーベルRam It Down Recordsからのリリースとなる。¥2,860 (税込)ご注文できません -
- NAPALM / IMPORT / CD / 1007925938 / 2019年08月16日
廃盤【輸入盤】97年デビューで既にヨーロッパでは確固たる地位を築いたメロディック・パワー・メタル・バンドHAMMERFALLの19年発表フルアルバム。【仕様】・デジパック¥2,200 (税込)盤質:- B+
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / GQCS90738 / 1007933211 / 2019年08月16日
売切 注文不可【国内盤】【2019年8月16日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)“アドヴェンチャー・メタル”を展開するスウェーデンのエピック/シンフォニック系メタル・バンドのトワイライト・フォースが約3年ぶりに3rdアルバム『ドーン・オブ・ザ・ドラゴンスター』を発表。ニュー・シンガーを迎え、壮大でドラマティックな音楽は驚くほどの進化を実現! トワイライト・フォースの歴史は2011年にサバトンの出身地としても知られるスウェーデン中部のファールンにて、リンド(ギター)とブラックヴァルト(キーボード)がバンド結成へと動き出したことでスタートする。スタジオにこもり、楽曲の制作を行なった2人は、曲がまとまったところで、元SUNSTRIKEのクリレオン(ヴォーカル)とボルン(ベース)、元バルティモアのロベルト(ドラムス)を迎え、リハーサルを開始。2013年11月にスペインのマドリードで初めてのライヴを行なったバンドは、スウェーデンのインディー・レーベルBlack Lodgeと契約し、アルバム『テイルズ・オブ・エンシェント・プロフェシーズ』(2014年)でデビューを果たす。イタリアのラプソディー・オブ・ファイアの流れを汲んだようなエピック/シンフォニック・メタルを展開したこの作品が日本でも好評を博すと、ドイツの大手メタル・レーベルのNuclear Blastと契約が成立。2ndアルバム『ヒーローズ・オブ・マイティ・マジック』(2017年)を発表する。この作品からドラムがディアッシュに交代し、2人目のギタリストのエレンディールを迎えた6人編成となっていたが、前作からサウンド・プロダクションが向上するだけではなく、楽曲そのものもスケール・アップを果たしており、ゲストとしてサバトンのヨアキム・ブロデーンとラプソディやANGRAのファビオ・リオーネという2人の人気シンガーが参加したことも話題となったものだった。こうしてエピック/シンフォニック・メタル・シーンにおいて注目のバンドとなったトワイライト・フォースだが、ツアー中の2017年10月にクリレオンが脱退。残りのツアーはサバトンのギタリストで、自己のバンドのマジェスティカでも活動しているトミー・ヨハンソンを起用して乗り切ったバンドは、2018年にトリック・オア・トリートやルカ・トゥリッリズ・ラプソディーのシンガーとして知られるアレッサンドロ・コンティがアリオンという名前で加入。新体制で制作したのがこの3rdアルバム『ドーン・オブ・ザ・ドラゴンスター』である。華やかなシンフォニック系スピード・メタル・チューンのタイトル曲「ドーン・オブ・ザ・ドラゴンスター」で幕を開けるこの作品は、荘厳なクワイアとオーケストレーションを盛り込み、オペラのようにスタートする「ウィズ・ザ・ライト・オブ・ア・サウザンド・サンズ」、12分を超えるミュージカルのような様々な展開を見せる「ブレイド・オブ・イモータル・スティール」など、メロディック・スピード・メタルをベースにしつつ、ゴージャスなアレンジを施したナンバーが並んでいる。アリオンのハイ・トーン・ヴォイスを武器にしたポップ性のあるヴォーカル・メロディ、テクニカルなギター・ソロも聴きどころで、曲によってはトビアス・サメットのアヴァンタジアのような雰囲気も感じられるのも魅力。まさにバンドの進化を示したエピック/シンフォニック・メタルの傑作に仕上がっている。ボーナス・トラックにはデビュー作『テイルズ・オブ・エンシェント・プロフェシーズ』収録の「ザ・パワー・オブ・ジ・エンシャント・フォース」をスウェーデン人女性シンガーのハンナ・トゥリが歌ったヴァージョン、本作収録の「ウィズ・ザ・ライト・オブ・ア・サウザンド・サンズ」のオーケストラル・ヴァージョン、『テイルズ・オブ・エンシェント・プロフェシーズ』に収録された「エンチャンテッド・ドラゴン・オブ・ウィズダム」と「フォレスト・オブ・デスティニー」の2007年のデモが収録されている。- 特典終了
¥2,750 (税込)盤質:- B+
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- METAL BASTARD / IMPORT / CD / 1007911284 / 2019年06月03日
売切 注文不可【輸入盤】PAGANIZERやRIBSPREADER、MEGASCAVENGER、THE GROTESQUERY等々数多くのバンドやプロジェクトで活動するスウェディッシュ・デス・メタル・マスターRogga Johanssonと、PAGANIZERやBLODSRIT等でも活動するMatthias Fiebigが96年から稼働させるデス・メタル・ユニット、19年3rdフル・アルバム。¥2,200 (税込)盤質:- B+
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- マーキー・アヴァロン / JPN / CD / MICP11498 / 1007920724 / 2019年07月24日
売切 注文不可【国内盤】【2019年7月24日発売】2006年にスウェーデンでに結成されたPRETTY WILDは80年代のLAメタルと北欧メロディアス・ハードを融合したハード・ロック・バンド。キャッチーかつメロディック、最高にイカしたロックンロールなサウンドはネオ・スタジアム・ロックと評される。ギター・ソロではピロピロと弾きまくり、サビではハイトーン・スクリームも決める!!80年代のLAメタルに夢中になった当時のキッズやお姉様はあの時代を思い出すことだろう。デビューEPがスウェーデンのロック・チャートで1位を獲得。それに次ぐ1stアルバムでは各方面のメディアから絶賛の嵐。満を持して、2ndアルバムで日本デビューを飾る!!¥2,860 (税込)盤質:- B
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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / IUCP16199 / 1006326544 / 2014年09月17日
売切 注文不可【国内盤】【2014年9月17日発売】ドラマティックかつ壮大なファンタジックなサウンドを武器に北欧はスウェーデンより現れたアドヴェンチャー・メロディック・スピード・メタル・バンドのデビュー・アルバム。シンセ・オーケストレーションとメロディックに疾走するギター、壮麗なクワイア、壮絶ハイトーン・ボーカルを武器に繰り出されるサウンドは、既に一部の熱心なマニアの間で話題沸騰!!オーケストラ・アレンジにファストなリズムとストロングなメロディを組み合わせることにより、究極の未だかつてファンが経験したことのない神話や魔法に代表される異次元の空間に聴く者を引きずり込む!!日本盤ボーナス・トラックでHELLOWEENの"Eagle Fly Free"のカヴァー収録。¥2,828 (税込)盤質:- B+
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / GQCS907267 / 1007903714 / 2019年07月19日
売切 注文不可【国内盤】【2019年7月19日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)新ギタリスト、トミー・ヨハンソンを迎えた新生サバトンの第一弾アルバムが堂々完成!第一次世界大戦(1914?1918)を舞台に、サバトンの新たなる戦記が綴られ、ヘヴィ・メタルの戦火が世界に上がる!ヘヴィネスとメロディを兼ね備えたメタル・サウンドとダイナミックなライヴ・パフォーマンス、そして歴史上の戦争を題材にした歌詞で世界を蹂躙してきたサバトン。ヨーロッパ戦線では絶大な人気を誇り、母国スウェーデンでは自らの名を冠した“サバトン・オープン・エア”フェスティバルや“サバトン・クルーズ”船上ライヴで不動のヘッドライナーを務めてきた。2012年、“ポーランド・ウッドストック”フェスでは50万人という空前の大観衆を前に、そのステージを披露している。日本においても2015年・2017年にLOUD PARKに出場。2018年にはアモン・アマースとのダブル・ヘッドライナー・ツアー、BABYMETALとの“Dark Night Carnival”に出演、メタル・コミュニティに一大センセーションを巻き起こした。前作『ザ・ラスト・スタンド』(2016)に西郷隆盛の最後の戦いを描いた「Shiroyama」を収録して話題を呼んだことも記憶に新しい。その20年にわたる闘いの軌跡の集大成といえるのが、『ザ・グレイト・ウォー』だ。バンドのフロントマンでヴォーカリストのヨアキム・ブロデーンは本作についてこう語っている。「100%のピュア・サバトン。最高級のサバトン流ヘヴィ・メタルだ。ただ、幾つかのヒネリを加えて、リスナーを驚かせるだろう」ベーシストのパル・スンドストロムは本作について「情け容赦ない戦争の暴虐と勇敢な自己犠牲の精神のコントラストが描かれている」と描写しており、サバトン史上最大のクライマックスが我々を待ち受けていることを約束している。本作では新加入のギタリスト、トミー・ヨハンソンが参加。既に日本でのライヴでそのテクニカルかつメロディアスなギター・プレイを披露、ステージ上でのヨアキムとのコントで日本のファンから“愛されキャラ”として認知されているトミーだが、本作でいよいよ牙を露わにする。撃墜王マンフレート・フォン・リヒトホーフェンを描いた「レッド・バロン」、70万人の死傷者を出したヴェルダンの戦いを主題とする「フィールズ・オブ・ヴェルダン」など、起伏に富んだ展開で魅了する『ザ・グレイト・ウォー』は、2019年のメタル・ワールドに打ち込まれる最重量の鋼鉄の楔(くさび)だ。世界最大級のメタル・フェスであるドイツ“ヴァッケン・オープン・エア”では20周年記念ライヴを行い、“ザ・グレイト・ツアー”と名付けた大規模のワールド・ツアーを行う彼らにとって、このアルバムは進軍のファンファーレとなる。通常盤の他、各曲の題材となった歴史的事件や人物についてのナレーションを加えた“ヒストリー・エディション”を付属した初回限定盤2枚組CDも同時リリースとなる。戦車や飛行機など最新兵器の導入、兵士たちの心を蝕んだ苛酷な塹壕戦など、第一次世界大戦は多くのドラマを生んできた。レマルクの小説『西部戦線異状なし』(1929)やスタンリー・キューブリック監督の映画『突撃』(1957)など、“偉大なる戦争”は数々の作品にインスピレーションを与えている。サバトンの『ザ・グレイト・ウォー』は、そんな名作の系譜に名を連ねることになるだろう。【メンバー】ヨアキム・ブロデーン (ヴォーカル/キーボード)パル・スンドストロム (ベース)クリス・ローランド (ギター)トミー・ヨハンソン (ギター)ハネス・ヴァン・ダール (ドラムス)【仕様】・2CD- 特典終了
- 限定版
¥3,520 (税込)盤質:- A
- B
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / GQCS90728 / 1007903755 / 2019年07月19日
売切 注文不可【国内盤】【2019年7月19日発売】<こちらの商品は金曜日販売開始商品となります。>お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)新ギタリスト、トミー・ヨハンソンを迎えた新生サバトンの第一弾アルバムが堂々完成!第一次世界大戦(1914?1918)を舞台に、サバトンの新たなる戦記が綴られ、ヘヴィ・メタルの戦火が世界に上がる!ヘヴィネスとメロディを兼ね備えたメタル・サウンドとダイナミックなライヴ・パフォーマンス、そして歴史上の戦争を題材にした歌詞で世界を蹂躙してきたサバトン。ヨーロッパ戦線では絶大な人気を誇り、母国スウェーデンでは自らの名を冠した“サバトン・オープン・エア”フェスティバルや“サバトン・クルーズ”船上ライヴで不動のヘッドライナーを務めてきた。2012年、“ポーランド・ウッドストック”フェスでは50万人という空前の大観衆を前に、そのステージを披露している。日本においても2015年・2017年にLOUD PARKに出場。2018年にはアモン・アマースとのダブル・ヘッドライナー・ツアー、BABYMETALとの“Dark Night Carnival”に出演、メタル・コミュニティに一大センセーションを巻き起こした。前作『ザ・ラスト・スタンド』(2016)に西郷隆盛の最後の戦いを描いた「Shiroyama」を収録して話題を呼んだことも記憶に新しい。その20年にわたる闘いの軌跡の集大成といえるのが、『ザ・グレイト・ウォー』だ。バンドのフロントマンでヴォーカリストのヨアキム・ブロデーンは本作についてこう語っている。「100%のピュア・サバトン。最高級のサバトン流ヘヴィ・メタルだ。ただ、幾つかのヒネリを加えて、リスナーを驚かせるだろう」ベーシストのパル・スンドストロムは本作について「情け容赦ない戦争の暴虐と勇敢な自己犠牲の精神のコントラストが描かれている」と描写しており、サバトン史上最大のクライマックスが我々を待ち受けていることを約束している。本作では新加入のギタリスト、トミー・ヨハンソンが参加。既に日本でのライヴでそのテクニカルかつメロディアスなギター・プレイを披露、ステージ上でのヨアキムとのコントで日本のファンから“愛されキャラ”として認知されているトミーだが、本作でいよいよ牙を露わにする。撃墜王マンフレート・フォン・リヒトホーフェンを描いた「レッド・バロン」、70万人の死傷者を出したヴェルダンの戦いを主題とする「フィールズ・オブ・ヴェルダン」など、起伏に富んだ展開で魅了する『ザ・グレイト・ウォー』は、2019年のメタル・ワールドに打ち込まれる最重量の鋼鉄の楔(くさび)だ。世界最大級のメタル・フェスであるドイツ“ヴァッケン・オープン・エア”では20周年記念ライヴを行い、“ザ・グレイト・ツアー”と名付けた大規模のワールド・ツアーを行う彼らにとって、このアルバムは進軍のファンファーレとなる。通常盤の他、各曲の題材となった歴史的事件や人物についてのナレーションを加えた“ヒストリー・エディション”を付属した初回限定盤2枚組CDも同時リリースとなる。戦車や飛行機など最新兵器の導入、兵士たちの心を蝕んだ苛酷な塹壕戦など、第一次世界大戦は多くのドラマを生んできた。レマルクの小説『西部戦線異状なし』(1929)やスタンリー・キューブリック監督の映画『突撃』(1957)など、“偉大なる戦争”は数々の作品にインスピレーションを与えている。サバトンの『ザ・グレイト・ウォー』は、そんな名作の系譜に名を連ねることになるだろう。【メンバー】ヨアキム・ブロデーン (ヴォーカル/キーボード)パル・スンドストロム (ベース)クリス・ローランド (ギター)トミー・ヨハンソン (ギター)ハネス・ヴァン・ダール (ドラムス)- 特典終了
¥2,750 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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盤質:
- B
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- NAPALM / IMPORT / CD / 1007096933 / 2016年06月09日
売切 注文不可【輸入盤】スウェーデンのエピック・ドゥーム・メタルの雄、シンガーがSOLITUDE AETERNUSのRobert Loweに替わり、06年に短期間だけ在籍したMats Levénが再加入して制作された4曲入りEP。Mats Levénと言えばYNGWIE MALMSTEENやAT VANCE等のイメージが強いシンガーで、Leif Edlingとのタッグと言えばABSTRAKT ALGEBRAを想起させるが、ここで聴かれるのはLeifによるCANDLEMASSらしいエピカル・ドゥーム・メタル。そしてMatsもまたその世界観にがっちりハマった歌声を聴かせる。【仕様】・デジパック¥1,540 (税込)盤質:- A
- B
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- NAPALM / IMPORT / CD / 1007909918 / 2019年06月03日
売切 注文不可【輸入盤】スウェーデン産ヴァイキング・フォーク/ブラック・メタル・バンドの19年9thフルアルバム。バンドの根底にあるフォーキッシュ・ブラック・メタルの要素は健在でさすがのクオリティを常に見せてくれるが、今作は比較的メジャー感のあるキャッチーなメロディや分かりやすい楽曲展開なども目立つ。叙情的メロディック・デス通ずるサウンドも取り入れており、その辺のファンの方にも一聴の価値は十分にある。【仕様】・デジパック¥2,200 (税込)ご注文できません -
-WEB限定スペシャル・プライス-
- SKOL / IMPORT / CD / 1007910882 / 2019年06月26日
売切 注文不可【輸入盤】北欧メタルの中でも最も早くから活動していたバンドの一つ。自主制作EPに続いて83年にリリースされた1stフル・アルバム。後の北欧メタルの代名詞ともあった透明感溢れるメロディやネオ・クラシカルなフレーズを導入したEUROPEやSILVER MOUNTAINのスタイルではなくNWOBHMからの影響が非常に強いサウンド。例えばOVERDRIVEやE.F.BANDの様なこれぞ初期北欧メタルの音です。ボーナス・トラックに85年ライヴ3曲と86年ライヴ6曲を収録。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- THREEMAN RECORDS / IMPORT / CD / 1007871903 / 2019年05月24日
売切 注文不可【輸入盤】2ndアルバム『CLANDESTINE』25周年記念として、オリジナル・メンバーのNicke AnderssonとUffe Cederlund、Alex Hellidが再集結しアルバムを完全再現した16年ライヴを収録。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- I HATE / IMPORT / CD / 1007896883 / 2019年05月20日
売切 注文不可【輸入盤】女性ヴォーカル/ベースを据え、ドラムにANTICHRIST/ex WITCHGRAVEのSven Nilssonを擁するスウェーデンのスピード/パワー・メタル、19年1stアルバム。攻撃的なヴォーカルに、ヨーロピアン・テイストのメロディを奏でるギターによるマイナー80'Sテイスト満載の正統パワー/スピード・メタル・サウンド。プロデュースはMARDUKのMagnus ”Devo” Andersson。¥2,200 (税込)盤質:- B+
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP612122 / 1007880651 / 2019年05月15日
売切 注文不可【国内盤】【2019年5月15日発売】今や欧州メタル・フェスのヘッドライナー級!躍進するメロデス狂戦士!スウェーデン発、メロディック・デスメタル/ヴァイキング・メタル界を牽引するアモン・アマースの11thアルバム。アルバム・リリース毎にファンベースを拡大させてきた彼らは、ソニー移籍第1弾となった前作『ヨムスヴァイキング』(2016)で、見事ドイツとオーストリアで1位、スイス3位、フィンランド4位、スウェーデン5位、カナダ8位など各国のアルバム・チャートで大躍進を遂げたことにより、欧州メタル・フェスのヘッドライナー級に登りつめることに成功した。日本でも10年のLOUD PARK、14年のKNOTFEST、18年のSABATONとのジャパン・ツアーなど定期的な来日の機会を得て、その威風堂々としたヨハン・ヘッグの低音スクリームと高速メロディック・ヘヴィ・チューンで着実にファンを増やしている。今年はスレイヤーの全米フェアウェル・ツアーのサポートに抜擢されるなど、ついにメタル界の頂きも視界に入ってきた絶交のポジションにいる彼ら。プロデューサーにジェイ・ラストン(アンスラックス、ストーン・サワー、スティール・パンサー)を迎えたメジャー感溢れる待望の新作『ベルセルク』(=狂戦士)が完成した。【仕様】・2CD- 特典終了
- 限定版
¥3,520 (税込)盤質:- A
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- METALBLADE / IMPORT / CD / 1007896888 / 2019年05月07日
売切 注文不可【輸入盤】最早説明不要スウェーデン産、メロディック・デスメタル/ヴァイキング・メタルの帝王AMON AMARTHの19年11thアルバム。【仕様】・ペーパースリーブ¥2,310 (税込)盤質:- B
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