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- アルカンジェロ / JPN / SHM-CD / ARC8081 / 1006325762 / 2014年09月24日
売切 注文不可ロニー・モントローズが『モントローズ』解散後に発表した記念すべきファースト・ソロ・アルバム!プロデューサーにエドガー・ウィンターを迎え、ギタリストとして極限までに表現欲求を追求し、オール・インストゥルメンタルという、あらゆる意味で聴き手の予想をはるかに超えた問題作。『モントローズ』時代に用いたスペイシーな感覚をオーケストレーション的発想に転換し創り出した名作!・国内プレス商品(2014年マスター使用)・解説:上田慎也(ヤング・ギター)・オリジナルLPを可能な限り詳細に再現した紙ジャケット仕様(内袋付)※初紙ジャケ化メンバー:ロニー・モントローズ - ギター、マンドリン、マンドセロエドガー・ウィンター - ピアノ、ハープシコードアラン・フィッツジェラルド - ベースジル・アルシヴァー - キーボードリック・スローサー - ドラム- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥3,300 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / WPCR-17941 / 1007500677 / 2017年11月22日
売切 注文不可【国内盤】【2017年11月22日発売】◆2012年に他界してしまった伝説的アメリカン・ハード・ロック・ギタリスト、ロニー・モントローズが生前にレコーディングしていた未発表の遺作が、数々の名アーティストの参加により5年の年月を経てついに完成! エドガー・ウィンターやサミー・ヘイガー、ジョー・ボナマサやフィル・コリン、グレン・ヒューズなど錚々たるメンツが参加した、奇跡の最新作にしてラスト・アルバム! ◆2012年残念ながら他界してしまった彼だが、生前、リッキー・フィリップス(B/BAD ENGLISH他)とエリック・シンガー(DR/KISS他)と共に新たなプロジェクトを立ち上げていた。10曲の楽曲を10人のヴォーカリストと共にレコーディングするというコンセプトのもと実際にレコーディングを進めていたのだが、残念ながらその完成を見ることなく、彼はこの世を去ってしまう。 ◆彼の死後、リッキーはロニーの意思を受け継ぎ、ロニー本人の友人やミュージシャン仲間に声をかけ、数年かけて各曲を仕上げていった。そして遂に完成したのが、ロニーのアイデアをそのままタイトルに冠したこの最新作にして、真のラスト・アルバム『10X10』なのだ…!¥2,640 (税込)ご注文できません -
- WARNER / IMPORT / LP(レコード) / 1007463645 / 2017年10月10日
売切 注文不可【輸入盤】アメリカン・ハード・ロックの神髄は、死してなお熱い炎を燃やし続ける… 2012年に他界してしまった伝説的アメリカン・ハード・ロック・ギタリスト、ロニー・モントローズが生前にレコーディングしていた未発表の遺作が、数々の名アーティストの参加により5年の年月を経てついに完成…! エドガー・ウィンターやサミー・ヘイガー、ジョー・ボナマサやフィル・コリン、グレン・ヒューズなど錚々たるメンツが参加した、奇跡の最新作にしてラスト・アルバムが、180グラム重量盤アナログでも登場!◆ヴァン・モリソンやボズ・スキャッグスのセッション・プレイヤーとして活動した後エドガー・ウィンター・グループに参加し、1973年に自らのバンドMONTROSEを結成、「LED ZEPPELINへのアメリカからの回答」とも評されたこれぞアメリカン・ハード・ロックというべきハード・ドライヴィングなサウンドでシーンに衝撃を与える、伝説的アメリカン・ロック・ギタリスト、ロニー・モントローズ。キャリアを通してミュージシャンとして自分の目指すサウンドを常に追求し続けた彼は、アメリカン・ハード・ロックに最も影響を与えたギタリストの一人であり、伝説的な孤高のギタリストだ。◆2012年残念ながら他界してしまった彼だが、生前、ベーシストのリッキー・フィリップス(STYX、BAD ENGLISH)とドラマーのエリック・シンガー(KISS、ALICE COOPER)と共に自らの情熱を再びサウンドで表現すべく新たなプロジェクトを立ち上げていた。基本コンセプトとして、10曲の楽曲を10人のヴォーカリストと共にレコーディングし、タイトルも『10X10』と決め、実際にレコーディングを進めていたのだが、残念ながらその完成を見ることなく、彼はこの世を去ってしまったのだ。◆彼の死後、リッキー・フィリップスはロニーの意思を受け継ぎ、ロニー本人の友人やミュージシャン仲間に声をかけ、実際に参加してもらいながら、数年かけて各曲を仕上げていった。そして遂にその完成系として今回発表されるのが、ロニーのアイデアをそのままタイトルに冠したこの最新作にして、真のラスト・アルバム『10X10』なのだ…!◆リッキーは今作に関して、ロニー・モントローズのベストな要素が完全に表現されている、と語っている。「彼の曲は今なお炎が燃え盛っていて、若き反抗心による苦悩を持ち合わせているんだ。でもそこに、今までのキャリアを通して培われた機智や経験をしっかりと感じさせてくれている。彼特有の言語でもある「ギター」という楽器を通してね」。◆オープニングのハード・ドライヴィングな「Heavy Traffic」から、アルバムの最後を飾る、彼の友人でもあるロビン・トロワーへの敬意を表する「I'm Not Lying」まで、このアルバムを聴けば、ロニー・モントローズという屈指のロック・ギタリストが最高の状態でこの楽曲をレコーディングしていたことがはっきりと見えてくるだろう。◆このロニー・モントローズという稀代のロック・ギタリストの遺作には、名だたるアーティスト達が参加している。バック・トラックまでレコーディングしていた作品に、楽曲毎にシンガーとリード・ギタリストを迎えて完成させていったこのアルバムには、ロック・ファンをうならせる夢のような共演が数多く収録されているのだ。「Still Singin' With The Band」では、グレン・ヒューズ(DEEP PURPLE)がヴォーカルを、そしてフィル・コリン(DEF LEPPARD)がギターで参加しているのを始め、「Color Blind」ではMONTROSEでそのキャリアを羽ばたかせたサミー・ヘイガー(vo)とTOTOの名ギタリスト、スティーヴ・ルカサーが参加、「The Kingdom's Come Undone」ではリッキー・フィリップスのヴォーカルに、ブルース・ギター・レジェンド、ジョー・ボナマサのギターが炸裂し、オープニング・トラックの「Heavy Traffic」ではMR. BIGのエリック・マーティンとY&Tの人間国宝、デイヴ・メニケッティが参加、他にも彼のキャリアを羽ばたかせるきっかけを作ってくれたエドガー・ウィンターや、トミー・ショウ、ブラッド・ウィットフォード(AEROSMITH)といった錚々たるメンツが今作で圧巻のパフォーマンスを聴かせてくれている。◆最初にこのプロジェクトを完成させるために協力したのは、サミー・ヘイガーだったという。「この作品を、ロニーの最期の作品とするには、それだけの価値があると思ったんだ。ただ単に過去の音源を掘り起こしたような作品を最後にするよりかね。このアルバムこそ、彼が持っていた本当のヴィジョンを表現する作品なんだ」 ─ サミー・ヘイガー※メーカー・インフォより¥3,080 (税込)盤質:- B
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- RHINO / IMPORT / CD / 1007463644 / 2017年10月12日
売切 注文不可【輸入盤】アメリカン・ハード・ロックの神髄は、死してなお熱い炎を燃やし続ける… 2012年に他界してしまった伝説的アメリカン・ハード・ロック・ギタリスト、ロニー・モントローズが生前にレコーディングしていた未発表の遺作が、数々の名アーティストの参加により5年の年月を経てついに完成…! エドガー・ウィンターやサミー・ヘイガー、ジョー・ボナマサやフィル・コリン、グレン・ヒューズなど錚々たるメンツが参加した、奇跡の最新作にしてラスト・アルバム!◆ヴァン・モリソンやボズ・スキャッグスのセッション・プレイヤーとして活動した後エドガー・ウィンター・グループに参加し、1973年に自らのバンドMONTROSEを結成、「LED ZEPPELINへのアメリカからの回答」とも評されたこれぞアメリカン・ハード・ロックというべきハード・ドライヴィングなサウンドでシーンに衝撃を与える、伝説的アメリカン・ロック・ギタリスト、ロニー・モントローズ。キャリアを通してミュージシャンとして自分の目指すサウンドを常に追求し続けた彼は、アメリカン・ハード・ロックに最も影響を与えたギタリストの一人であり、伝説的な孤高のギタリストだ。◆2012年残念ながら他界してしまった彼だが、生前、ベーシストのリッキー・フィリップス(STYX、BAD ENGLISH)とドラマーのエリック・シンガー(KISS、ALICE COOPER)と共に自らの情熱を再びサウンドで表現すべく新たなプロジェクトを立ち上げていた。基本コンセプトとして、10曲の楽曲を10人のヴォーカリストと共にレコーディングし、タイトルも『10X10』と決め、実際にレコーディングを進めていたのだが、残念ながらその完成を見ることなく、彼はこの世を去ってしまったのだ。◆彼の死後、リッキー・フィリップスはロニーの意思を受け継ぎ、ロニー本人の友人やミュージシャン仲間に声をかけ、実際に参加してもらいながら、数年かけて各曲を仕上げていった。そして遂にその完成系として今回発表されるのが、ロニーのアイデアをそのままタイトルに冠したこの最新作にして、真のラスト・アルバム『10X10』なのだ…!◆リッキーは今作に関して、ロニー・モントローズのベストな要素が完全に表現されている、と語っている。「彼の曲は今なお炎が燃え盛っていて、若き反抗心による苦悩を持ち合わせているんだ。でもそこに、今までのキャリアを通して培われた機智や経験をしっかりと感じさせてくれている。彼特有の言語でもある「ギター」という楽器を通してね」。◆オープニングのハード・ドライヴィングな「Heavy Traffic」から、アルバムの最後を飾る、彼の友人でもあるロビン・トロワーへの敬意を表する「I'm Not Lying」まで、このアルバムを聴けば、ロニー・モントローズという屈指のロック・ギタリストが最高の状態でこの楽曲をレコーディングしていたことがはっきりと見えてくるだろう。◆このロニー・モントローズという稀代のロック・ギタリストの遺作には、名だたるアーティスト達が参加している。バック・トラックまでレコーディングしていた作品に、楽曲毎にシンガーとリード・ギタリストを迎えて完成させていったこのアルバムには、ロック・ファンをうならせる夢のような共演が数多く収録されているのだ。「Still Singin' With The Band」では、グレン・ヒューズ(DEEP PURPLE)がヴォーカルを、そしてフィル・コリン(DEF LEPPARD)がギターで参加しているのを始め、「Color Blind」ではMONTROSEでそのキャリアを羽ばたかせたサミー・ヘイガー(vo)とTOTOの名ギタリスト、スティーヴ・ルカサーが参加、「The Kingdom's Come Undone」ではリッキー・フィリップスのヴォーカルに、ブルース・ギター・レジェンド、ジョー・ボナマサのギターが炸裂し、オープニング・トラックの「Heavy Traffic」ではMR. BIGのエリック・マーティンとY&Tの人間国宝、デイヴ・メニケッティが参加、他にも彼のキャリアを羽ばたかせるきっかけを作ってくれたエドガー・ウィンターや、トミー・ショウ、ブラッド・ウィットフォード(AEROSMITH)といった錚々たるメンツが今作で圧巻のパフォーマンスを聴かせてくれている。◆最初にこのプロジェクトを完成させるために協力したのは、サミー・ヘイガーだったという。「この作品を、ロニーの最期の作品とするには、それだけの価値があると思ったんだ。ただ単に過去の音源を掘り起こしたような作品を最後にするよりかね。このアルバムこそ、彼が持っていた本当のヴィジョンを表現する作品なんだ」 ─ サミー・ヘイガー【仕様】・PAPER SLEEVE※中古品は異なる仕様の場合もございます。¥1,760 (税込)ご注文できません -
- WOUNDED BIRD / IMPORT / CD / 1000186571 / 2002年09月13日
売切 注文不可MONTROSE解散後、GAMMA結成までの狭間に制作された1978年発表1stソロ・アルバム。MONTROSEではバンドの一員としての立場に徹していたロニーだが、今作は完全にソロ・ギタリストとして制作したインスト作品。決して凄腕のテクニックを持っている訳ではないロニーがギタリストとしてのセンスの良さを発揮した作品でもある。ロニーの師匠であるエドガー・ウィンターがプロデュースし全面参加。また、MONTROSEでも活動を共にしたアラン・フィッツジェラルドも参加。¥1,969 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / WPCP4025 / 1000940995 / 1991年01月25日
売切 注文不可¥2,030 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- JPN / 7"(レコード) / P254W / 1005223979
売切 注文不可ご注文できません -
- JPN / CD / VICP5122 / 1005456712
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / 7735202 / 1005477482 / 1990年01月01日
売切 注文不可- 限定版
盤質:- B
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- IMPORT / その他 / 201 / 1000319167 / 1994年07月25日
売切 注文不可ご注文できません
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