-
- CRAZY CHESTER RECORDS / IMPORT / CD / CCR015 / 1008060977 / 2020年01月17日
売切 注文不可マッスルショールズ・ファンも必聴の2020年新作4THがCDリリース!DAN PENNやSPOONER OLDHAMの友人として知られ、近年はナッシュヴィルに居を構える隠れたベテラン・シンガー・ソングライターCHARLIE TAYLOR。DAN PENNプロデュースで残した00年代の3作に続く待望の新作は、LEVON HELMバンドのベーシストPAUL OSSOLA、MUSCLE SHOALS ALLSTARSやWALLFLOWERSに参加するドラマーLYNN WILLIAMS、SPOONER OLDHAMの従兄弟でもあるシンガー・ソングライター/キーボーディストMARK NARMORE、レーベル・オーナーでギタリスト/プロデューサーのANDREAS WERNERという布陣のTHE FUNKY CHESTER RHYTHM SECTIONをバックに、さらにはMUSCLE SHOALS HORNSの面々、そしてMUSCLE SHOALS RHYTHM SECTIONのベーシスト・レジェンドDAVID HOODも1曲でゲスト参加したマニア必携盤です。ナッシュヴィルのCREATIVE WORKSHOP、マッスルショールズのNUTTHOUSEでの録音。BIO:1943年生まれのベテラン・シンガー・ソングライターCHARLIE TAYLOR。テキサス州アビリーン生まれ、50年代をケンタッキー州メイフィールドで過ごし、カントリー・ミュージックの名ラジオ番組GRAND OLE OPRYを聴いて毎晩ナッシュビルやシカゴ、セントルイス、メンフィスのブルースを吸収、母の影響でNAT KING COLE TRIOやビッグ・バンドも浴びて育った彼は、コネチカット州ウエストポートに移った50年代後半には、のちボストン・ガレージを代表するバンドREMAINSを結成するBARRY TASHIAN(それ以前にはフォーク/ブルーグラス系シンガー・ソングライター・デュオとして活動)や同地のホット・ロッド・クラブでのちの名優MICHAEL DOUGLASや、のちに世界的プロモーターともなるDON LAW, JR.とも出会っていたといいます。61年にはブルーグラス地方ことケンタッキー州レキシントンのトランシルヴァニア大学に在籍、LITTLE HILTON AND THE ARTESIANSを引き連れツアーを経験、グリニッチ・ヴィレッジやワシントンDC、テキサス州ダラスやヒューストンを経由し、70年にはカリフォルニアに移動。当地でソングライターAL KASHAやANIMALSのHILTON VALENTINE、POLICE他のANDY SUMMERSに、FAMILYのJOHNNY WIEDER、GRAM PARSONS、FLYING BURRITO BROTHERSのCHRIS ETHRIDGE、SNEAKY PETE KLIENOW、BYRD/RISING SONのKEVIN KELLEY、シカゴのブルースマンLUTHER TUCKER、ケイジャン・フィドラーGIB GILBEAU、LAスワンプの立役者DANIEL MOOREらと出会っています。当時WARNER-TAMERLANE、ABC DUNHILLやプロデューサーSNUFF GARRETTの元でも作曲や録音を残していますが、76年にはプロデューサーBILL COUMOの元でHOBO JOHNとともにカントリー・レコードを残しています。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- GULLWING RECORDS / IMPORT / CD / GR4301 / 1005003656 / 2017年04月28日
売切 注文不可DAN PENNやSPOONER OLDHAMの友人ベテラン・シンガー・ソングライターの03年ソロ・デビュー作がCDリリース!近年はナッシュヴィルに居を構える隠れたベテラン・シンガー・ソングライターCHARLIE TAYLOR。ご存知スワンプ・ロック/サザン・ソウル・レジェンドDAN PENNがエグゼクティヴ・プロデューサーを担当し、DAN PENNはもちろんのことSPOONER OLDHAMやCARSON WHITSETTも作曲で参加しています。バックは、ベースにMIKE LEECH (MEMPHIS AMERICAN STUDIOS)、ドラムにIAN WALLACE (KING CRIMSON)、ギターにBARRY TASHIAN (THE REMAINS)とSCOTTY MOORE (SUN RECORDS AND ELVIS)、さらにギターにMIKE DURHAM (ORIGINAL DAVE MATHEWS BAND)とRICK VITO (FLEETWOOD MAC)、ピアノ/ハモンドB-3にはSPOONER OLDHAM (DYLAN, NEIL YOUNG)にCARSON WHITSETT (BB KING, ZZ HILL)、バック・グラウンド・ヴォーカルにはDAN PENNとJAMES GRIFFIN (BREAD)という驚くべき布陣。96年にPENNと共作され、元SPYDERSでニューオリンズのR&レジェンドCHUCK CARBOによって録音された"I'D RATHER BEG"の再録音をはじめ、アーシーな名曲"LET LOVE BEGIN WITH ME"、ファンキーでスワンピーな"I GOT THE ITCH"、ゆるやかに歌い上げる"I'M HERE (BUT I'M NOT ALL THERE)"や"YOUR MEMORY"、現代のスタンダードになりえるタイトル・トラック"ONCE UPON A TIME"にクロージングのロカビリー"PLEASE DEAR"などなど、アメリカーナ・ミーツ・ポップなR&B、ブルースを織り交ぜた完成度の高い楽曲と質を伴った演奏によるシンガー・ソングライター/スワンプ・ロック・ファン必聴の一枚です。レコーディングはナッシュヴィルのDAN PENNのDANDY STUDIOを基本にLAのVISUAL RHYTHM STUDIOでも行われています。CHARLIE TAYLOR:1943年生まれのベテラン・シンガー・ソングライターCHARLIE TAYLOR。テキサス州アビリーン生まれ、50年代をケンタッキー州メイフィールドで過ごし、カントリー・ミュージックの名ラジオ番組GRAND OLE OPRYを聴いて毎晩ナッシュビルやシカゴ、セントルイス、メンフィスのブルースを吸収、母の影響でNAT KING COLE TRIOやビッグ・バンドも浴びて育った彼は、コネチカット州ウエストポートに移った50年代後半には、のちボストン・ガレージを代表するバンドREMAINSを結成するBARRY TASHIAN(それ以前にはフォーク/ブルーグラス系シンガー・ソングライター・デュオとして活動)や同地のホット・ロッド・クラブでのちの名優MICHAEL DOUGLASや、のちに世界的プロモーターともなるDON LAW, JR.とも出会っていたといいます。61年にはブルーグラス地方ことケンタッキー州レキシントンのトランシルヴァニア大学に在籍、LITTLE HILTON AND THE ARTESIANSを引き連れツアーを経験、グリニッチ・ヴィレッジやワシントンDC、テキサス州ダラスやヒューストンを経由し、70年にはカリフォルニアに移動。当地でソングライターAL KASHAやANIMALSのHILTON VALENTINE、POLICE他のANDY SUMMERSに、FAMILYのJOHNNY WIEDER、GRAM PARSONS、FLYING BURRITO BROTHERSのCHRIS ETHRIDGE、SNEAKY PETE KLIENOW、BYRD/RISING SONのKEVIN KELLEY、シカゴのブルースマンLUTHER TUCKER、ケイジャン・フィドラーGIB GILBEAU、LAスワンプの立役者DANIEL MOOREらと出会っています。当時WARNER-TAMERLANE、ABC DUNHILLやプロデューサーSNUFF GARRETTの元でも作曲や録音を残していますが、76年にはプロデューサーBILL COUMOの元でHOBO JOHNとともにカントリー・レコードを残しています。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- GULLWING RECORDS / IMPORT / CD / GR4302 / 1007364206 / 2017年04月28日
売切 注文不可DAN PENNやSPOONER OLDHAMの友人ベテラン・シンガー・ソングライターの07年2NDソロ作がCDリリース!近年はナッシュヴィルに居を構える隠れたベテラン・シンガー・ソングライターCHARLIE TAYLOR。前作に続いて本作もご存知スワンプ・ロック/サザン・ソウル・レジェンドDAN PENNがエグゼクティヴ・プロデューサーを担当、4曲で作曲にも参加しています。BOBBY EMMONS、MIKE SEVERS、ANDY SUZUKI、CARLOS Y DEL ROSARIO、MATT COMBS、TERRY WILSON、JIM BROCK、GUS DUFFYらナッシュヴィル/LAの一流陣がバックを努めています。アーシーな曲調に語りかけるようなCHARLIEのヴォーカル、ホーン・セクションと女性バック・コーラスがシンガー・ソングライターやカントリー・ソウル・ファンの心の琴線に触れるDAN PENNとの共作"I'VE GOT IT BAD FOR YOU"をはじめ、若干のBUDDY HOLLY物真似も交える"WHERE DID BUDDY HOLLY GO?"、軽快なポップ・ロック"SEA OF ABACO"、聴かせるメロウ・バラッド"WHEN YOU'RE IN LOVE"などなど、今作も変わらずアメリカーナ・ミーツ・ポップなR&B、ブルースを織り交ぜた完成度の高い楽曲と質を伴った演奏によるシンガー・ソングライター/スワンプ・ロック・ファン必聴の一枚です。レコーディングはナッシュヴィルのDAN PENNのDANDY STUDIOを基本にLAのVISUAL RHYTHM STUDIOやノース・ハリウッドのENTOURAGEでも行われています。CHARLIE TAYLOR:1943年生まれのベテラン・シンガー・ソングライターCHARLIE TAYLOR。テキサス州アビリーン生まれ、50年代をケンタッキー州メイフィールドで過ごし、カントリー・ミュージックの名ラジオ番組GRAND OLE OPRYを聴いて毎晩ナッシュビルやシカゴ、セントルイス、メンフィスのブルースを吸収、母の影響でNAT KING COLE TRIOやビッグ・バンドも浴びて育った彼は、コネチカット州ウエストポートに移った50年代後半には、のちボストン・ガレージを代表するバンドREMAINSを結成するBARRY TASHIAN(それ以前にはフォーク/ブルーグラス系シンガー・ソングライター・デュオとして活動)や同地のホット・ロッド・クラブでのちの名優MICHAEL DOUGLASや、のちに世界的プロモーターともなるDON LAW, JR.とも出会っていたといいます。61年にはブルーグラス地方ことケンタッキー州レキシントンのトランシルヴァニア大学に在籍、LITTLE HILTON AND THE ARTESIANSを引き連れツアーを経験、グリニッチ・ヴィレッジやワシントンDC、テキサス州ダラスやヒューストンを経由し、70年にはカリフォルニアに移動。当地でソングライターAL KASHAやANIMALSのHILTON VALENTINE、POLICE他のANDY SUMMERSに、FAMILYのJOHNNY WIEDER、GRAM PARSONS、FLYING BURRITO BROTHERSのCHRIS ETHRIDGE、SNEAKY PETE KLIENOW、BYRD/RISING SONのKEVIN KELLEY、シカゴのブルースマンLUTHER TUCKER、ケイジャン・フィドラーGIB GILBEAU、LAスワンプの立役者DANIEL MOOREらと出会っています。当時WARNER-TAMERLANE、ABC DUNHILLやプロデューサーSNUFF GARRETTの元でも作曲や録音を残していますが、76年にはプロデューサーBILL COUMOの元でHOBO JOHNとともにカントリー・レコードを残しています。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- GULLWING RECORDS / IMPORT / CD / GR4303 / 1007364207 / 2017年04月28日
売切 注文不可DAN PENNやSPOONER OLDHAMの友人ベテラン・シンガー・ソングライターの2014年3RDソロ作がCDリリース!近年はナッシュヴィルに居を構える隠れたベテラン・シンガー・ソングライターCHARLIE TAYLOR。前作、前々作に続いて本作もご存知スワンプ・ロック/サザン・ソウル・レジェンドDAN PENNがアソシエイト・プロデューサーを担当、6曲で作曲にも参加しています。DAN PENNやSPOONER OLDHAM、STEVE MACKEY、KENNY MALONE、BOBBY EMMONS、MIKE DURHAM、CHARLES ROSE、JEFF SILBAR、GEOFF GILLETTEらナッシュヴィル/LAの一流陣がバックを努めています。FLYING BURRITO BROTHERSが『A1A』期のJIMMY BUFFETTと溶け合ったようと形容されるカントリー・ロック"FLORA-BAMA TAN"をはじめ、ホット・ロッドのSEが印象的なオープニングのヴィンテージ・ロッキン"HOT ROD BABY"、優しくゆるやかに歌い上げる"WHEN WE WERE YOUNG"、あまりに豊潤な演奏が耳に心地よい"GLORY"、女性コーラスの分厚い南部なソウル"WHY CAN'T WE START OVER"、男声ドゥーワップも麗しい"NOBODY ELSE BUT YOU"などなど、今作も変わらずアメリカーナ・ミーツ・ポップなR&B、ブルースを織り交ぜた完成度の高い楽曲と質を伴った演奏によるシンガー・ソングライター/スワンプ・ロック・ファン必聴の一枚です。 レコーディングは今作ももちろんナッシュヴィルのDAN PENNのDANDY STUDIOを基本に行われています。CHARLIE TAYLOR:1943年生まれのベテラン・シンガー・ソングライターCHARLIE TAYLOR。テキサス州アビリーン生まれ、50年代をケンタッキー州メイフィールドで過ごし、カントリー・ミュージックの名ラジオ番組GRAND OLE OPRYを聴いて毎晩ナッシュビルやシカゴ、セントルイス、メンフィスのブルースを吸収、母の影響でNAT KING COLE TRIOやビッグ・バンドも浴びて育った彼は、コネチカット州ウエストポートに移った50年代後半には、のちボストン・ガレージを代表するバンドREMAINSを結成するBARRY TASHIAN(それ以前にはフォーク/ブルーグラス系シンガー・ソングライター・デュオとして活動)や同地のホット・ロッド・クラブでのちの名優MICHAEL DOUGLASや、のちに世界的プロモーターともなるDON LAW, JR.とも出会っていたといいます。61年にはブルーグラス地方ことケンタッキー州レキシントンのトランシルヴァニア大学に在籍、LITTLE HILTON AND THE ARTESIANSを引き連れツアーを経験、グリニッチ・ヴィレッジやワシントンDC、テキサス州ダラスやヒューストンを経由し、70年にはカリフォルニアに移動。当地でソングライターAL KASHAやANIMALSのHILTON VALENTINE、POLICE他のANDY SUMMERSに、FAMILYのJOHNNY WIEDER、GRAM PARSONS、FLYING BURRITO BROTHERSのCHRIS ETHRIDGE、SNEAKY PETE KLIENOW、BYRD/RISING SONのKEVIN KELLEY、シカゴのブルースマンLUTHER TUCKER、ケイジャン・フィドラーGIB GILBEAU、LAスワンプの立役者DANIEL MOOREらと出会っています。当時WARNER-TAMERLANE、ABC DUNHILLやプロデューサーSNUFF GARRETTの元でも作曲や録音を残していますが、76年にはプロデューサーBILL COUMOの元でHOBO JOHNとともにカントリー・レコードを残しています。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- RHOMBUS / IMPORT / CD / 1000306504 / 2004年08月09日
売切 注文不可まったくノー・マークのアルバムで発売も2003年ですが、最近耳にして驚きました。なんと、エグゼクティヴ・プロデューサーがダン・ペン! しかも収録曲の半数以上がペンあるいはスプーナー・オールダムとの共作で、名だたるセッションメン(ベースのマイク・リーチ、キング・クリムズンのドラマーだったイアン・ウォレス、ギターのマイク・ダーハム、もちろんバック・ヴォーカルでペン、オルガンほかでオールダム、そして一曲だけギターでスコッティ・ムーアまで)がバックとくれば、これはもうシンガー・ソングライター・ファン狂喜乱舞でしょう。当人は30年ほどソングライティングに携わってきた(うち7年はワーナーのバーバンク・スタジオで腕を磨いた)そうですが、シンガーとしては本作が初アルバム、遅咲きのデビューとなりました。ナッシュヴィルに移り住むことによってペンらと親交を深めたようで、ヴォーカルのアーシーさは若干薄めですが、ルーツに根ざした曲の良さ、的確なサウンドは特筆ものです。¥2,409 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / その他 / US1005 / 1007261258
廃盤70'S CALIFORNIA BLUESご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.09.04
トピック
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.28
クラブ・ダンス
2026.09.28
ソウル・ブルース
2026.09.28
オールドロック
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
ヒップホップ・R&B
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
レゲエ
2026.09.28
ロック・ポップス・インディ
2026.09.28
ジャズ
2026.09.28
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.09.27
ノイズ ・ アヴァンギャルド
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル