BILL EVANS / ビル・エヴァンス
-
- IMPORT / CASSETTE TAPE / OJC5088 / 1007754088 / 1985年01月01日
廃盤ご注文できません -
- IMPORT / CASSETTE TAPE / OJC5210 / 1007442179 / 1985年01月01日
廃盤ご注文できません -
リラックスした演奏が楽しめるヴァーヴ時代の人気盤
- ユニバーサルミュージック / JPN / UHQCD / UCCU-46017 / 1009001311 / 2025年05月28日
売切 注文不可※UHQCD愛らしいテーマを持つ冒頭の「リトル・ルル」からリラックスした演奏が楽しめるヴァーヴ時代の人気盤。後年キース・ジャレットとの共演でも知られるベーシスト、ゲイリー・ピーコックとの唯一の共演。クリスマス・ソングの定番、「サンタが街にやってくる」を取り上げているのも面白い。※初UHQCD化〈パーソネル〉ビル・エヴァンス(p)ゲイリー・ピーコック(b)ポール・モチアン(ds)★1963年12月18日、ニューヨークにて録音ブックレットコメント:黒田卓也Everything Jazz 第1弾 Verve編 特集ページはこちらhttps://diskunion.nethttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/130782ヴァーヴはロサンゼルス出身のノーマン・グランツがビバリーヒルズで1956年に創設した。オスカー・ピーターソン、ビリー・ホリデイ、レスター・ヤング、ベン・ウェブスター、エラ・フィッツジェラルド、チャーリー・パーカー、スタン・ゲッツなど数々のビッグ・ネームのリーダー・アルバムが多数録音されており、大物同士の夢の共演がレーベルの大きな売りものでもあった。現在も絶え間なく前進を続けているレーベルが生んだ日本での人気盤をリリース。¥2,640 (税込)ご注文できません -
伝説の1961年ヴィレッジ・ヴァンガードでの録音を180g重量盤ヴァイナル盤4枚で完全に再現
- CONCORD / IMPORT / LP(レコード) / RIV36005 / 1006442655 / 2014年11月17日
売切 注文不可※4LP BOX / 180g廃盤かと思われた「Complete Village Vanguard Recordings, 1961」アナログ盤BOXが少数再入荷!!伝説の1961年ヴィレッジ・ヴァンガードでの録音を180g重量盤ヴァイナル盤4枚で完全に再現。12ページのブックレットにはプロデューサー、オリン・キープニューズの書いたオリジナル・ライナーノーツに加え、再発を担当したプロデューサー、ビル・ベルモントの新しいライナーやカメラマンSteve Schapiroから提供されたパフォーマンスからのプルーフ・シートなども掲載。Bill Evans, Scott LaFaro, Paul Motianはこの伝説の日1961年6月25日のために18か月間準備してきた。当時それほど有名ではなかったビル・エヴァンスはこの日曜日の昼と夜のセットを披露、それほど多くの観客はいなかったが、のちにこのトリオがこの日のセッションをきっかけに世界的に有名になったのはいうまでもない。また、10日後に当時25歳だったラファロが交通事故で突然亡くなるという悲劇。昼の2セット、夜の3セットをその録音された順番で収録。(パーソネル) Bill Evans(p) Scott Lafaro(b) Paul Motian(ds)(LP1:Afternoon Set 1)Side-A: 1. Spoken Introduction 2. Gloria's Step - Take 1, interrupted 3. Alice In Wonderland - Take 1 Side-B: 1. My Foolish Heart 2. All Of You - Take 1 3. Announcement And Intermission (LP2)Side-A:Afternoon Set 2 1. My Romance - Take 1 2. Some Other Time 3. Solar Side-B::Evening Set 1 1. Gloria's Step - Take 2 2. My Man's Gone Now 3. All Of You - Take 2 (LP3) Side-A: 1. Detour Ahead - Take 1 Evening Set 2 2. Discussing Repertiore 3. Waltz For Debby - Take 1 4. Alice In Wonderland - Take 2 Side-B: 1. Porgy (I Loves You, Porgy) - Live 2. My Romance - Take 2 3. Milestones (LP4:Evening Set 3) Side-A: 1. Detour Ahead - Take 2 2. Gloria's Step - Take 3 3. Waltz For Debby - Take 2 Side-B: 1. All Of You - Take 3 2. Jade Visions - Take 1 3. Jade Visions - Take 2 4. ... A Few Final Bars本商品の2曲目「Gloria's Step - Take 1, interrupted )」の途中で音源が約4秒間中断いたします(1'07"-1'10")。これは、ライヴ収録中に会場内で発生した一時的な停電によるもので、復旧までの間の演奏が文字通り「インタラプテッド=中断」されております。完全なテイクではありませんが、音源の歴史的な価値を尊重して収録をいたしました。何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。¥20,570 (税込)盤質:- B+
- B
-
1967年にヴァーヴ・レコーズからリリースしたアルバム
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / 700240 / 1008938211 / 2024年11月21日
売切 注文不可*LP/180グラム重量盤ビル・エヴァンスが1967年にヴァーヴ・レコーズからリリースしたアルバム「ファーザー・カンヴァセーションズ・ウィズ・マイセルフ」が180グラム重量盤LP、見開きジャケット仕様で再発。1963年にリリースし、初のグラミー賞受賞作となった「カンヴァセーションズ・ウィズ・マイセルフ」(邦題:自己との対話)の続編的な内容です。デニー・ザイトリン作の名曲"クワイエット・ナウ"、"エミリー"、"イエスタデイズ"他。¥6,820 (税込)ご注文できません -
直輸入盤仕様 / 1964年から1969年にかけてフィンランドで行われた3種のライヴ音源をコンパイル
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCJ-3054/5 / 1009015368 / 2025年05月02日
売切 注文不可※直輸入盤仕様ジャズ・ピアノの詩人、ビル・エヴァンスの貴重な未発表ライヴ音源が、エレメンタル・ミュージックより世界初登場●1964年から1969年にかけてフィンランドで行われた3種のライヴ音源をコンパイル。●ブックレットには、貴重な写真や、エヴァンス研究家として高く評価されているマーク・マイヤーズによるライナーノーツに加え、長年のトリオ・メイトであったベーシストのエディ・ゴメス、ドラマーのマーティ・モレルらによるインタビューやコメントを収録(日本語訳ブックレット付)。■CD 1)1-5:ビル・エヴァンス(p) チェック・イスラエル(b) ラリー・バンカー(ds)1964年8月13日、ヘルシンキにてライヴ録音CD 1)6-8:ビル・エヴァンス(p) ニールス・ペデルセン(b) アラン・ドウソン(ds) リー・コニッツ(as on 8)1965年11月1日、ヘルシンキ、ヘルシンキ・ジャズ・フェスティヴァルにてライヴ録音CD 2:ビル・エヴァンス(p) エディ・ゴメス(b) マーティ・モレル(ds)1969年10月28日、タンペレ、タンペレ大学にてライヴ録音¥5,280 (税込)盤質:- A
- B+
-
ボーナストラック収録!孤高のジャズ・ピアニストが全編ソロで挑んだ大傑作
- ユニバーサルミュージック / JPN / UHQCD / UCCU-46004 / 1009001300 / 2025年05月28日
売切 注文不可※UHQCD孤高のジャズ・ピアニストが全編ソロで挑んだ大傑作。透徹したタッチが生み出す激情とリリシズム。研ぎ澄まされた一音一音が醸し出す究極の官能美。14分におよぶが圧巻。グラミー賞受賞作品。※初UHQCD化〈パーソネル〉ビル・エヴァンス(p)★1968年9月23日、10月8日&21日、ニューヨークにて録音ブックレットコメント:小曽根真Everything Jazz 第1弾 Verve編 特集ページはこちらhttps://diskunion.nethttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/130782ヴァーヴはロサンゼルス出身のノーマン・グランツがビバリーヒルズで1956年に創設した。オスカー・ピーターソン、ビリー・ホリデイ、レスター・ヤング、ベン・ウェブスター、エラ・フィッツジェラルド、チャーリー・パーカー、スタン・ゲッツなど数々のビッグ・ネームのリーダー・アルバムが多数録音されており、大物同士の夢の共演がレーベルの大きな売りものでもあった。現在も絶え間なく前進を続けているレーベルが生んだ日本での人気盤をリリース。¥2,640 (税込)盤質:- A
-
ボーナストラック収録!モントルー・ジャズ・フェスティヴァルの名前を世界的に広めた傑作ライヴ盤
- ユニバーサルミュージック / JPN / UHQCD / UCCU-46005 / 1009001301 / 2025年05月28日
売切 注文不可※UHQCDモントルー・ジャズ・フェスティヴァルの名前を世界的に広めた傑作ライヴ盤。ジャック・ディジョネットの参加によって、ビル・エヴァンス・トリオの作品の中でも、いつもよりクールで躍動感が漲るアグレシッヴな演奏となった。心に沁みるソロ演奏も素晴らしい。〈パーソネル〉ビル・エヴァンス(p)エディ・ゴメス(b)ジャック・ディジョネット(ds)★1968年6月15日、スイス、モントルー・ジャズ・フェスティヴァルにてライヴ録音ブックレットコメント:小曽根真Everything Jazz 第1弾 Verve編 特集ページはこちらhttps://diskunion.nethttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/130782ヴァーヴはロサンゼルス出身のノーマン・グランツがビバリーヒルズで1956年に創設した。オスカー・ピーターソン、ビリー・ホリデイ、レスター・ヤング、ベン・ウェブスター、エラ・フィッツジェラルド、チャーリー・パーカー、スタン・ゲッツなど数々のビッグ・ネームのリーダー・アルバムが多数録音されており、大物同士の夢の共演がレーベルの大きな売りものでもあった。現在も絶え間なく前進を続けているレーベルが生んだ日本での人気盤をリリース。¥2,640 (税込)ご注文できません -
ジャズ史上最高のライヴ・アルバムがボーナス・トラックを2曲追加収録して再発
- 20TH CENTURY MASTERWORKS / IMPORT / LP(レコード) / TCM350279 / 1009013877 / 2025年03月20日
売切 注文不可*LP/+2 BONUS TRACKS/RED VINYLジャズ史上最高のライヴ・レコーディングの一つとして高く評価されてきたビル・エヴァンス、ポール・モチアン、スコット・ラファロによるビル・エヴァンス・トリオのライヴ盤「サンデイ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード」がボーナス・トラックを2曲追加収録したカラーレコード仕様(レッド)LPで再発。本作は1961年6月25日、ニューヨークの名門クラブ、ヴィレッジヴァンガードにて『ワルツ・フォー・デビー』と共に同日録音されたライヴ盤。エヴァンスの繊細なタッチと叙情的なピアノに、ラファロの独創的でメロディアスなベースラインがサウンドに深みと豊かさを与えてくれる"グローリアズ・ステップ"を筆頭に、エヴァンス、ラファロ、モチアンの並外れた一体感が生み出すインタープレイを浴びることができる名作中の名作。Bill Evans (p) Scott Lafaro(b) Paul Motian(ds)¥3,630 (税込)ご注文できません -
1961年ヴィレッジ・ヴァンガードのライヴ録音を収録した美しいピアノ・トリオの最高作
- WAXTIME / IMPORT / LP(レコード) / 526011 / 1009022746 / 2025年04月16日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*LP/180グラム重量盤/Crystal Clear Vinylビル・エヴァンス・トリオによる1961年ヴィレッジ・ヴァンガードのライヴ録音を収録した美しいピアノ・トリオの最高作「ワルツ・フォー・デビー」がボーナス・トラックを1曲追加収録した180グラム重量盤、カラー・レコード仕様で再発。ボーナス・トラックの"アイ・ラヴズ・ユー・ポギー"はアルバムに未収録の同一セッション音源。Bill Evans - pianoScott LaFaro - bassPaul Motian - drums¥3,520 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
RECORD STORE DAY 2025.4.12
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / 550464 / 1009001042 / 2025年04月12日
売切 注文不可※2LP / 180gジャズ・ピアノの詩人、ビル・エヴァンスの貴重な未発表ライヴ音源が、エレメンタル・ミュージックより世界初登場---以下、国内盤CD(UCCJ-3054/5)より●1964年から1969年にかけてフィンランドで行われた3種のライヴ音源をコンパイル。●ブックレットには、貴重な写真や、エヴァンス研究家として高く評価されているマーク・マイヤーズによるライナーノーツに加え、長年のトリオ・メイトであったベーシストのエディ・ゴメス、ドラマーのマーティ・モレルらによるインタビューやコメントを収録。★★2025年4月12日 RECORD STORE DAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では4/12(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは4/13(日)の21時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗へのメールでの通販受付に関しましては4/13(日)21時以降となります。メールの確認、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は4/14(月)以降の対応となります。店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは4/14(月)より受付いたします。¥10,780 (税込)盤質:- S
-
ジャズ
RSD / BLACK FRIDAY 2024.11.29
- ELEMENTAL MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / EMLP5990547 / 1008930053 / 2024年11月29日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送14※2LP / 180gビル・エヴァンス・トリオの完全未発表音源が登場!ディスコグラフィにも記録がない1970年ノルウェーのコングスベルグでのコンサートを完全収録した2枚組LP!エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)によるトリオ。ステレオ録音、オリジナル・マスターテープからのマスタリング!★1970年6月26日(金)、ノルウェー、コングスベルグ・キノで開催されたジャズ・フェスティヴァルで収録された完全未発表のライブ音源。オリジナルのステレオ録音マスター・テープからマスタリングされたクリアな音質の注目作品!ビル・エヴァンス・エステートの協力のもと、エレメンタル・ミュージックのジャズチーム、数々のジャズ受賞歴のある「ジャズ探偵」ことゼヴ・フェルドマンの強力タッグの元で遂に発売!★この貴重なライブ音源は近年になってコングスベルグ・ジャズ・フェスティバルのアーカイブで発見され、近年のビル・エヴァンスの発掘作品に特に実績のあるエレメンタル・ミュージックに正式盤としての発売オファーが来たものである。★1970年にビル・エヴァンス・トリオがこのジャズフェスティバルに出演した記録はあるものの、以前からこのコンサートは録音されていないと広く信じられていた。ビル・エヴァンスのどのディスコグラフィーにも掲載されていない貴重な初出音源となる。★メンバーはビル・エヴァンス(p)、エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)のトリオ。同年1970年に録音された作品としてはこのアルバムと同メンバーでの「Montreux II」(CTI)が有名。他には、現在でもその評価に賛否が分かれるエヴァンスが初めてフェンダーローズのエレクトリックピアノを弾いた「フロム・レフト・トゥ・ライト」(MGM)の作品がある。ちなみこのメンバーはエヴァンス・トリオの中でも歴代最長のトリオ(1968年~1975年まで続いた)でもある。1973年に初来日した時もこのメンバーであった。★「コングスベルグのような小さな場所で、ジャズが好きだからという理由だけで、世界中からミュージシャンを雇うことができるなんて主催者の熱意には感服する。一銭も稼げずにこれだけのことをやってのけるのだから....。コングスベルグでの日々は、私にとって本当に意味のあるものだった。美しい場所で、とてもリラックスして演奏することができました。」~ビル・エヴァンス。★「レゾナンス・レコードとエレメンタル・ミュージック、そしてビル・エヴァンス・エステートのエヴァン・エヴァンスと過去14年間にわたり仕事をする幸運に恵まれてきました。」「これらの録音は、1964年に創設されたノルウェーのコングスベルグ・ジャズ・フェスティバルのアーカイヴから出てきたものです。2023年に彼らのチームとコンタクトが取れたことは、私たちにとって大きな飛躍でした。この新しい関係にとても興奮しています」~ゼヴ・フェルドマン(プロデューサー)。★収録は全13曲。当時エヴァンスが好んで演奏していたお馴染みのスタンダード曲が中心。演奏はもちろんだが特筆すべきは音質。REVOXのA77テープレコーダーとAGFAのPE36テープを7.5インチ・スピード(19cm)でSHURE 565と545のマイクを使用して録音されています。ステレオで録音された生々しいサウンドはアナログファン、オーディオファンにも注目です。★付属のブックレットには、コングスベルグ・ジャズ・フェスティバルでノルウェーの批評家でもあり興行主のランディ・ハルティンが行ったビル・エヴァンス本人との貴重なインタビュー、フェスティバルで彼をサポートしたエディ・ゴメス(b)とマーティ・モレル(ds)のインタビュー、公演の客席にいたノルウェーのピアニスト、ロイ・ヘルヴィン、ピアニストのアーロン・パークス、クレイグ・タボーン、エリアン・エリアスによるエヴァンス芸術についての考察等が収められている。また、アーサー・サンドによる当時のコンサート写真や未発表写真が収められています。■Bill Evans (piano)Eddie Gomez (bass)Marty Morell (drums)Kongsberg Jazz Festival at Kongsberg Kino, Kongsberg, Norway, Friday, June 26, 1970.★★2024年11月29日 RECORD STORE DAY / BLACK FRIDAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/29(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様1タイトルにつき2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/30(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/30(土)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/30(土)より受付いたします。¥10,780 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
- B
-
黄金のトリオの中で最も完成度の高い演奏と語られることも多い1961年作
- DOL / IMPORT / LP(レコード) / DOL1235H / 1008902945 / 2024年08月29日
売切 注文不可1961年2月にレコーディングされたビル・エヴァンスのリーダー作品4枚目、スコット・ラファロ、ポール・モチアンをフィーチャーした伝説のトリオとしては2枚目の「エクスプロレーションズ」はリヴァーサイド4部作の中の最高傑作と言われた名盤。"イスラエル"、"エルザ"、"ビューティフル・ラヴ"、"ナーディス"等、後の重要なレパートリーが収録されています。ボーナス・トラックとしてオリジナルLPには未収録である同セッションからの"ザ・ボーイ・ネクスト・ドア"を追加収録。BILL EVANS(p), SCOTT LaFARO(b), PAUL MOTIAN(ds)¥3,300 (税込)ご注文できません -
エディ・ゴメス、マーティ・モレルとのトリオでの1972年ライブ盤が初LP化!
- MUSIC ON VINYL / IMPORT / LP(レコード) / MOVLP3742 / 1008846171 / 2024年07月10日
売切 注文不可※2LP / 180gビル・エヴァンスが1972年にエディ・ゴメスとマーティ・モレルのトリオで行ったライヴ盤が初LP化!CDでのリリース時には幻の音源と呼ばれた『Momentum』。エディ・ゴメスとマーティ・モレルという、スコット・ラファロ、ポール・モチアンとのトリオとも引けを取らないを二人を擁したエヴァンスのプレイは、静穏ながら、鋭く冴えわたっております。『Re: Person I Knew』や『Nardis』などのオリジナルから『Emily』や『My Romance』のスタンダードなどベストの楽曲を集めたセットリスト。クオリティの高さに定評があるアナログ専門レーベル、MUSIC ON VINYLから待望の初LP化です。■Bill Evans (p)Eddie Gomez (b)Marty Morell (ds)Recorded live at Stadsschouwburg in Groningen, the Netherlands. 1972- 限定版
¥6,600 (税込)ご注文できません -
ジャズ史上最高のライヴ・アルバムがボーナス・トラックを2曲追加収録して再発
- DOL / IMPORT / LP(レコード) / DOL1212H / 1008957360 / 2024年12月07日
売切 注文不可*LPジャズ史上最高のライヴ・アルバムがボーナス・トラックを2曲追加収録して再発ジャズ史上最高のライヴ・レコーディングの一つとして高く評価されてきたビル・エヴァンス、ポール・モチアン、スコット・ラファロによるビル・エヴァンス・トリオのライヴ盤「サンデイ・アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード」がボーナス・トラックを2曲追加収録して再発。本作は1961年6月25日、ニューヨークの名門クラブ、ヴィレッジヴァンガードにて『ワルツ・フォー・デビー』と共に同日録音されたライヴ盤。エヴァンスの繊細なタッチと叙情的なピアノに、ラファロの独創的でメロディアスなベースラインがサウンドに深みと豊かさを与えてくれる"グローリアズ・ステップ"を筆頭に、エヴァンス、ラファロ、モチアンの並外れた一体感が生み出すインタープレイを浴びることができる名作中の名作。Bill Evans (p) Scott Lafaro(b) Paul Motian(ds)¥3,300 (税込)ご注文できません -
ディスコグラフィにも記録がない1970年ノルウェーのコングスベルグでのコンサートを完全収録
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / JPN / CD / KKJ249 / 1008956304 / 2024年11月30日
売切 注文不可ビル・エヴァンス・トリオの完全未発表音源が登場!ディスコグラフィにも記録がない1970年ノルウェーのコングスベルグでのコンサートを完全収録したCD!エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)によるトリオ。ステレオ録音、オリジナル・マスターテープからのマスタリング!★1970年6月26日(金)、ノルウェー、コングスベルグ・キノで開催されたジャズ・フェスティヴァルで収録された完全未発表のライブ音源。オリジナルのステレオ録音マスター・テープからマスタリングされたクリアな音質の注目作品! ビル・エヴァンス・エステートの協力のもと、エレメンタル・ミュージックのジャズチーム、数々のジャズ受賞歴のある 「ジャズ探偵」ことゼヴ・フェルドマンの強力タッグの元で遂に発売!★この貴重なライブ音源は近年になってコングスベルグ・ジャズ・フェスティバルのアーカイブで発見され、近年のビル・エヴァンスの発掘作品に特に実績のあるエレメンタル・ミュージックに正式盤としての発売オファーが来たものである。★1970年にビル・エヴァンス・トリオがこのジャズフェスティバルに出演した記録はあるものの、以前からこのコンサートは録音されていないと広く信じられていた。ビル・エヴァンスのどのディスコグラフィーにも掲載されていない貴重な初出音源となる。★メンバーはビル・エヴァンス(p)、エディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)のトリオ。同年1970年に録音された作品としてはこのアルバムと同メンバーでの「Montreux II」(CTI)が有名。他には、現在でもその評価に賛否が分かれるエヴァンスが初めてフェンダーローズのエレクトリックピアノを弾いた「フロム・レフト・トゥ・ライト」(MGM)の作品がある。ちなみこのメンバーはエヴァンス・トリオの中でも歴代最長のトリオ(1968年~1975年まで続いた)でもある。1973年に初来日した時もこのメンバーであった。★「コングスベルグのような小さな場所で、ジャズが好きだからという理由だけで、世界中からミュージシャンを雇うことができるなんて主催者の熱意には感服する。一銭も稼げずにこれだけのことをやってのけるのだから....。コングスベルグでの日々は、私にとって本当に意味のあるものだった。美しい場所で、とてもリラックスして演奏することができました。」~ビル・エヴァンス。★「レゾナンス・レコードとエレメンタル・ミュージック、そしてビル・エヴァンス・エステートのエヴァン・エヴァンスと過去14年間にわたり仕事をする幸運に恵まれてきました。」「これらの録音は、1964年に創設されたノルウェーのコングスバーグ・ジャズ・フェスティバルのアーカイヴから出てきたものです。2023年に彼らのチームとコンタクトが取れたことは、私たちにとって大きな飛躍でした。この新しい関係にとても興奮しています」~ゼヴ・フェルドマン(プロデューサー)。★収録は全13曲。当時エヴァンスが好んで演奏していたお馴染みのスタンダード曲が中心。演奏はもちろんだが特筆すべきは音質。REVOXのA77テープレコーダーとAGFAのPE36テープを7.5インチ・スピード(19cm)でSHURE 565と545のマイクを使用して録音されています。ステレオで録音された生々しいサウンドはオーディオファンにも注目です。★付属のブックレットには、コングスベルグ・ジャズ・フェスティバルでノルウェーの批評家でもあり興行主のランディ・ハルティンが行ったビル・エヴァンス本人との貴重なインタビュー、フェスティバルで彼をサポートしたエディ・ゴメス(b)とマーティ・モレル(ds)のインタビュー、公演の客席にいたノルウェーのピアニスト、ロイ・ヘルヴィン、ピアニストのアーロン・パークス、クレイグ・タボーン、エリアン・エリアスによるエヴァンス芸術についての考察等が収められている。また、アーサー・サンドによる当時のコンサート写真や未発表写真が収められています。★日本仕様版には日本語解説(ジャズ評論家:杉田宏樹氏)英文解説ブックレットの完全日本語翻訳(翻訳:寺井珠重氏)が付属します。¥3,600 (税込)ご注文できません -
1973年と1975年のオランダのラジオ放送用コンサート音源
- ウルトラヴァイブ / JPN / CD / UVPR-70148 / 1009055281 / 2025年07月16日
売切 注文不可1973年と1975年にオランダで行われたビル・エヴァンスのラジオ放送用コンサート音源!エディ・ゴメス(b)とのデュオとエリオット・ジグモンド(ds)を加えたトリオでの演奏はこの時期のエヴァンスの充実ぶりを示す素晴らしい内容!¥1,210 (税込)ご注文できません
BILL EVANS / ビル・エヴァンス のニュース
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
レゲエ
2026.10.17
ソウル・ブルース
2026.10.17
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.16
レゲエ
2026.10.16
トピック
2026.10.16
ラテン・ブラジル・ワールド
2026.10.16
クラブ・ダンス
2026.10.16
クラブ・ダンス
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...