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スピリチュアル・ジャズ・ユニット“ジュジュ”の中心人物も参加した名作
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / 700226 / 1009000422 / 2025年07月02日
売切 注文不可*LP/180グラム重量盤ファラオ・サンダースが1973年にインパルスからリリースしたアルバム「ウィズダム・スルー・ミュージック」(Impulse!/AS-9233/LP)がアナログ盤LPで再発。スピリチュアル・ジャズ・ユニット“ジュジュ”の中心人物、ジェイムズ“プランキー”ブランチがフルートでゲスト参加した名作。ジョン・コルトレーンの「セルフレスネス」のカヴァーや西アフリカ・スタイルの名曲「ハイ・ライフ」収録。Soprano Saxophone, Tenor Saxophone, Flute – Pharoah SandersPiano – Joe BonnerBass – Cecil McBeeDrums – Norman ConnorsFlute – James BranchPercussion – Badal Roy, James Mtume, Lawrence Killian¥4,730 (税込)ご注文できません -
1967年にインパルス・レーベルからリリースした「スイート・ラヴ、ビター」がアナログ盤LPレコードで再発
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / 700249 / 1009304942 / 10月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送マル・ウォルドロンが1967年にインパルス・レーベルからリリースしたアルバム「スイート・ラヴ、ビター」がアナログ盤LPレコードで再発。 本作は、ピアニスト兼作曲家マル・ウォルドロンの作品の中でも、特に魅力的で独特の雰囲気を湛えた一枚です。ハーバート・ダンスカ監督による同名映画のサウンドトラックとして制作された本作は、印象的な劇伴であると同時に、それ単体でも強力な説得力を持つジャズ・アルバムとして成立しています。ジョージ・コールマン、チャールズ・デイヴィス、デイヴ・バーンズ、ジョージ・デュヴィヴィエ、リチャード・デイヴィス、アルフレッド・ドリアーズといった傑出したミュージシャンを擁し、ウォルドロンは叙情的なテーマ、陰影に富んだハーモニー、そして冒険的な即興演奏を融合させ、1960年代のニューヨークを彷彿とさせる深く情感豊かな音世界を描き出しています。チャーリー・パーカーの生涯やその遺産を題材とした映画の物語と、ウォルドロンによる陰鬱かつ表現力豊かな楽曲群は、見事な調和を見せています。 このピアニストの膨大なディスコグラフィの中で長らく見過ごされてきた本作は、同時代のサウンドトラック・アルバムの中でも際立った個性を放っており、スピリチュアル・ジャズ、シネマティック・ジャズ、あるいはアヴァンギャルド・ジャズのコレクターにとって必携の一枚と言えるでしょう。- 限定版
¥5,500 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
全曲完全未発表!!
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / EM5990429 / 1007637056 / 2018年04月01日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送ウディ・ショウ、自身のグループでの2度目の来日公演を作品化!3月に『United』(CBS) を同メンバーで録音翌年1月のenja盤『Lotus Flower』との間を埋める録音ウディ・ショウのMCも収録!当時の雰囲気もパッケージ化★ウディ・ショウの来日は6度に及んでいますが、そのうちの3回はブルーノート・マウント・フジ・ジャズ・フェスティヴァルなどでアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズに加わったりしての来日で、自己のグループでやってきたのは初来日だった80年12月と81年11月、そして82年11月の3度。最初だけドラムがヴィクター・ルイスで、2度目以降はトニー・リーダスが加わっていましたが、その他はスティーヴ・ターレ(tb)、マルグリュー・ミラー(p)、スタッフォード・ジェイムズ(b)がすべての来日公演に付き合っています。★今回リリースされたのは2度目の来日中、81年12月7日の東京公演での演奏6曲。★この年は、3月に『United』(CBS)を同じメンバーで録音しており、この来日公演は、それと翌年1月のenja盤『Lotus Flower』(これも同じ顔触れ)との間を埋める録音ということになりますが、“Apex”、“From Moment to Moment”の2曲は、これまで聴けた録音よりもここでの演奏のほうが古く、これら2曲がこの来日時点ですでにクインテットのレパートリーとなっていたことがわかります。また、ショウ自身のMCもたっぷりと入っており、会場の雰囲気を思い出させてくれます。★ボーナス・トラックはショーの書いた名曲“Sweet Love Of Mine”ですが、これは、ショウも加わっていたパリス・リユニオン・バンドによる85年のオランダでの14分にも及ぶ演奏で、作曲者のショウ(カデンツァも最高!)はもちろん、ジョニー・グリフィンやケニー・ドゥルーなどのソロも聴くことができます。ライナーノーツは、マイケル・カスクーナとウディ・ショウ三世が執筆!!「多くの偉大なバンドがそうであるように、このクインテットも運命づけられていたかのように集まったメンバーで作られた。ショウとトゥーレの融合と息の合い方、そしてミラー、ジェイムズ、リーダスの正確な連携は、驚くべき独自の音のアンサンブルを作り出してくれた。1989年5月10日にウディは44歳で早逝し、新たに見つかったこれらの録音は、彼の素晴らしい遺産に計りしれない価値を追加してくれた。」~MICHAEL CUSCUNA マイケル カスクーナ (2018年年筆 / ライナーノーツから抜粋)メンバー:Woody Shaw (tp, flh), Steve Turre(tb, perc), Mulgrew Miller(p),Stafford James(b), Tony Reedus(ds)Live In Tokyo, Japan, December 7, 1981.* Bonus Track:The Paris Reunion Band: Recorded Live In Den Haag, July 14, 1985.収録音源に関して~日本発売に際しての考察詳細は下記輸入元公式HPからご確認ください。http://www.kinginternational.co.jp/info/20180620_2/アウトレット¥2,310 OFF ¥3,960 (税込)
¥1,650 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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珍しいメンバーとマルチリード奏者のムーディーでエキゾチックでソフトな名作
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / 700203 / 1008802633 / 2024年04月16日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送90年代以降のHIPHOPにも多大な影響を与えたサックス・フルート奏者のユセフ・ラティーフが1965年にレコーディングした珍しいメンバーとマルチリード奏者のムーディーでエキゾチックでソフトな名作。Yusef Lateef - (tenor sax, flute, oboe)Mike Nock - (piano)Reggie Workman - (bass)James Black - (drums)Recorded in New York, February 24, 1965アウトレット40%OFF ¥4,730 (税込)
¥2,838 (税込)
カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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1980年ノルウェーの未発表ライヴ録音
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / EM5990452 / 1009003967 / 2025年05月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*2CD1980年にノルウェー,コングスベルグで開催されたフェスティバルでの未発表ライヴ録音今年生誕100周年を迎えるアート・ペッパーの1980年にノルウェー、コングスベルグで開催されたフェスティバルでの未発表ライヴ録音がリリース!■この1980年のカルテットでのライヴ盤では、当時キャリア後期のルネッサンスの真っ只中にあったペッパーをフィーチャーしている。ブルガリアの才気あふれるピアニスト、ミルチョ・レヴィエフ、ベーシストのトニー・デュマス、ドラマーのカール・バーネットが参加。ペッパーのバンドがロニー・スコッツでの公演を終えてから24時間も経たないうちに、急遽ブッキングされた出演だったとのことでロンドンから急いでノルウェイに乗り込んだというハード・スケジュールの中行われたライヴ。■180g重量盤2LPでマスタリング・ラボのマシュー・ルタンスによるマスタリングで、ミュージシャンの妻ローリー・ペッパー(1979年の率直な自伝『Straight Life』の共著者)やデュマス、バーネットによる回想、高名な作家/ジャーナリスト、マーク・マイヤーズによる詳細なメモ、サックス奏者ジョン・ゾーンとルドレシュ・マハンタッパによる評価、コングスバーグでペッパーに行ったインタビューなどもブックレットに掲載。■Art Pepper(as)Milcho Leviev(p)Tony Dumas(b)Carl Burnett(ds)★1980年6月29日、コングスベルグ、コングスベルグ・ジャズ・フェスティヴァルにてライヴ録音¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- B+
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1995年、ウェールズのブレコン・ジャズ・フェスティヴァルでのライヴ音源
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / 5990464 / 1009236166 / 2026年07月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*2CD1995年にウェールズのブレコン・ジャズ・フェスティヴァルでライヴ録音された、ピアニストのケニー・バロン、ベーシストのレイ・ドラモンド、そして伝説的ドラマーであるベン・ライリーによる素晴らしい演奏を収めた作品。■ジョルディ・スニョール・アーカイブから発掘されたこの未発表のコンサート・アルバムは、叙情的な優雅さ、リズミカルな情熱、そして深いアンサンブルの相互作用が見事に調和し、卓越した音楽的直感に満ちたバロンの名トリオの姿を捉えている。■デラックス・リミテッド・エディションの2CDデジパックとしてリリースされた本作は、ゼヴ・フェルドマンとジョルディ・スニョールがオリジナル・テープからプロデュースし、マーク・ドゥートレポン(EQuuS)がミキシングとリマスターを担当、マシュー・ラッサンズがThe Mastering Labにてマスタリングを行いました。また、本作には、著名なジャズ・ジャーナリスト兼歴史家であるテッド・パンケンによる詳細なライナーノーツと楽曲解説も収録されている。■1995年8月12日、トリオのヨーロッパ・ツアー中にブライケニオグ・シアターで録音されたこのパフォーマンスは、スタンダードやバラードからモダン・ジャズのクラシックに至るまで、10曲にわたる壮大な解釈を展開している。バロンの流れるようなハーモニックな語法、ドラモンドのメロディックなベース・ワーク、そしてライリーの卓越したスウィングが融合し、トリオの並外れた相性と即興性を際立たせる、深いコミュニケーションを感じさせるライブ・レコーディングとなっている。 Kenny Barron(p) Ray Drummond(b) Ben Riley(ds)Recorded live at the Brecon Jazz Festival, Wales — August 12, 1995.¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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1995年、ウェールズのブレコン・ジャズ・フェスティヴァルでのライヴ音源
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / 5990564 / 1009236165 / 2026年07月10日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送*2LP/180グラム重量盤★1995年にウェールズのブレコン・ジャズ・フェスティヴァルでライヴ録音された、ピアニストのケニー・バロン、ベーシストのレイ・ドラモンド、そして伝説的ドラマーであるベン・ライリーによる素晴らしい演奏を収めた作品。■ジョルディ・スニョール・アーカイブから発掘されたこの未発表のコンサート・アルバムは、叙情的な優雅さ、リズミカルな情熱、そして深いアンサンブルの相互作用が見事に調和し、卓越した音楽的直感に満ちたバロンの名トリオの姿を捉えている。■デラックス・リミテッド・エディションの2CDデジパックとしてリリースされた本作は、ゼヴ・フェルドマンとジョルディ・スニョールがオリジナル・テープからプロデュースし、マーク・ドゥートレポン(EQuuS)がミキシングとリマスターを担当、マシュー・ラッサンズがThe Mastering Labにてマスタリングを行いました。また、本作には、著名なジャズ・ジャーナリスト兼歴史家であるテッド・パンケンによる詳細なライナーノーツと楽曲解説も収録されている。■1995年8月12日、トリオのヨーロッパ・ツアー中にブライケニオグ・シアターで録音されたこのパフォーマンスは、スタンダードやバラードからモダン・ジャズのクラシックに至るまで、10曲にわたる壮大な解釈を展開している。バロンの流れるようなハーモニックな語法、ドラモンドのメロディックなベース・ワーク、そしてライリーの卓越したスウィングが融合し、トリオの並外れた相性と即興性を際立たせる、深いコミュニケーションを感じさせるライブ・レコーディングとなっている。 Kenny Barron(p) Ray Drummond(b) Ben Riley(ds)Recorded live at the Brecon Jazz Festival, Wales — August 12, 1995.- 限定版
¥9,900 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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ビートルズのカヴァーに挑んだ作品
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / ELE700219 / 1008857696 / 2024年07月06日
売切 注文不可*LP / 180g 重量盤 / Deluxe Gatefold Sleeveラムゼイ・ルイスが、ビートルズのアルバム『The Beatles』(通称『ホワイト・アルバム』)収録曲をカヴァーした『Mother Nature's Son』を 180g 重量盤にてリイシュー。1968年11月22日にビートルズのアルバムがリリースされた直後の 1968 年 12 月に、シカゴのテル・マー・スタジオでレコーディング。■Ramsey Lewis(keyboards), Cleveland Eaton(double bass), Maurice White( drums), Charles Stepney(producer, conductor, orchestra arrangement, Moog synthesize)Recorded at Ter Mar Studio, Chicago, In December 1968¥4,730 (税込)ご注文できません -
スペインのサックス奏者、ペドロ・イトゥラルデが1967年に残したフラメンコ・ジャズの傑作
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / EMLP40015 / 1009197079 / 2026年05月20日
売切 注文不可*LP/180グラム重量盤スペインのサックス奏者、ペドロ・イトゥラルデが1967年に残したフラメンコ・ジャズの傑作「ジャズ・フラメンコ」が180グラム重量盤LPレコードで再発。その内容はフラメンコ的な哀愁のサウンドを器とし、その中に熱いモード・ジャズをブチこんだかのようなカッコいい内容。フラメンコ・ギターの名手、パコ・デ・アルヘシラスの参加などもありますが、ジャズ・ファン的にはその熱いソロプレイを楽しみたいところ。哀愁を感じさせる民族的なメロディとモーダルなサウンドの融合が理屈抜きにカッコいい1枚です!!■Pedro Iturralde(ts/ss)Paul Grassl(p)Eric Peter(b)Peer Wyboris(ds)Paco De Antequera(g)Paco De Algeciras(g)Nuccio Intrisano(tb)Dino Piana(tb)- 限定版
¥4,850 (税込)ご注文できません -
1975年フランス国立放送局の本拠地パリのメゾン・ド・ラ・ラジオで録音した音源を完全収録
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / 22040 / 1009072698 / 2025年08月14日
売切 注文不可*2LP1975年フランス国立放送局の本拠地パリのメゾン・ド・ラ・ラジオで録音した音源を完全収録ジョン・コルトレーンの後継者として高い人気を誇るサックス奏者ファラオ・サンダースが1975年フランス国立放送局の本拠地パリのメゾン・ド・ラ・ラジオで録音した音源が、フランス国立視聴覚研究所(INA)所蔵のオリジナル・ステレオ・テープ・リールを使用し初の完全収録。クリスチャン・ローズが実際の演奏場面を撮影した貴重写真と、長年米『Down Beat』誌に寄稿してきたケヴィン・ホワイトヘッドによるエッセイを掲載したブックレット付き。■Pharoah Sanders - tenor sax & vocalsCalvin Hill - double bassGreg Bandy - drumsDanny Mixon - piano, organ¥7,150 (税込)ご注文できません -
1973年にリリースした2枚目のスタジオ・アルバム
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / EMMQ620956 / 1009206323 / 2026年04月01日
売切 注文不可*LPチック・コリア率いる、リターン・トゥ・フォーエヴァーが1973年にリリースした2枚目のスタジオ・アルバム「ライト・アズ・ア・フェザー」がアナログ盤LPで再発。コリアがエレクトリック・ピアノ、ジョー・ファレルがフルート、ソプラノ・サックス、テナー・サックス、スタンリー・クラークがコントラバス、アイルト・モレイラがドラムとパーカッション、そしてフローラ・プリムがボーカルで参加。¥6,600 (税込)ご注文できません -
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / 700225 / 1008914372 / 2024年10月09日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※LP1970年にインパルスからリリースしたディープなスピリチュアル・ジャズ・アルバムサックス奏者、アルバート・アイラーが1970年にインパルスからリリースしたアルバム「ミュージック・イズ・ザ・ヒーリング・フォース・オブ・ジ・ユニヴァース」がアナログ盤LPで再発。マリー・マリアのヴォーカルをフィーチャーしたエモーショナルなアルバム・タイトル曲やディープなバグパイプが響く"マゾニック・インボーン"他。■Bagpipes, Tenor Saxophone, Vocals – Albert AylerBass – Stafford JamesBass, Electric Bass – Bill FolwellDrums – Muhammad AliGuitar – Henry VestinePiano – Bobby FewVocals – Mary Maria¥4,730 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / ELE810547 / 1008884662 / 2024年09月07日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※LP / 180g1970 年に CTIレーベルからリリースされた、ビル・エヴァンス・トリオのライブ盤『Montreux II』が 180g 重量盤にてリイシュー。★今作『Montreux II』は、ヘレン・キーンがプロデュースのもと、1970 年にスイスにて開催されたモントルー・ジャズ・フェスティバルの模様を録音したアルバム。グラミー賞を受賞した前作『Bill Evans at the Montreux Jazz Festival』(1968 年)に続く、ビル・エヴァンスのモントルー・コンサート録音の第 2 弾としてリリースされた一枚である。★トリオメンバーには、エディ・ゴメス、マーティ・モレルという安定のセッションメンバーが参加。収録曲には「Very Early」や、「Peri’s Scope」などのビル・エヴァンスの代表的ナンバーから、「Alfie」といったバート・バカラックの名曲なども演奏している。■Bill Evans (piano)Eddie Gomez (bass)Marty Morell (drums)Recorded June 19, 1970 at the Casino De Montreux, Switzerland¥4,730 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ユセフ・ラティーフの未発表ライヴ音源集
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / 5990450 / 1009131708 / 2026年02月06日
売切 注文不可*2CDマルチインストゥルメンタリスト、ユセフ・ラティーフの未発表ライヴ音源集「ゴールデン・フラワー:ライヴ・イン・スウェーデン」。1967年9月13日のストックホルムのモセバッケでのライヴ音源を1枚目に、1972年8月1日にスコーネ県にある都市、オーフスで開催されたオーフス・ジャズ・フェスティバル出演時のライヴ音源を2枚目に収録した2枚組CD。28ページ・ブックレット付。[Disc 1]YUSEF LATEEF tenor sax & fluteLARS SJA–STEN pianoPALLE DANIELSSON bassALBERT "TOOTIE" HEATH drumsRecorded in Mosebacke, Sweden, September 13, 1967.[Disc 2]YUSEF LATEEF tenor sax & fluteKENNY BARRON pianoBOB CUNNINGHAM bassALBERT "TOOTIE"HEATH drumsRecorded live at the Ahus Jazz Festival, Ahus, Sweden, August 1, 1972.¥6,050 (税込)盤質:- S
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1967年にA&Mレコーズからリリースしたポップスのカバー・アルバム
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / 700230 / 1008914368 / 2024年10月08日
売切 注文不可*LP/LIMITED GATEFOLD EDITION人気が高いジャズ・ギタリスト、ウェス・モンゴメリーが1967年にA&Mレコーズからリリースしたポップスのカバー・アルバム「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」がアナログ盤LPで再発。ビートルズの"ア・デイ・イン・ザ・ライフ""エリナー・リグビー"、ルーサン・フリードマンの"ウインディー"他。ハービー・ハンコック、ロン・カーター、グラディ・テイトがレコーディングに参加。¥4,730 (税込)ご注文できません -
正規録音に恵まれなかった72年までの間を語る発掘音源65 年スリル溢れる即興劇!!
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / EM5990425 / 1006186809 / 2014年04月01日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送*2CDジミー・ジェフリー、空白の歴史が明らかに!正規録音に恵まれなかった72年までの間を語る発掘音源65 年スリル溢れる即興劇!!リリースの仕掛け人はResonance RecordsのZev Feldman“長いキャリアを通し、カテゴリーや既存の属性といったものに決しておもねることなく、多くのことを成し遂げたアーティスト”(All Music) と称されるジミー・ジェフリー。バディ・リッチやウッディ・ハーマン楽団、ショーティ・ロジャースや、ハワード・ラムゼイといった西海岸の人気グループでの初期のキャリアを経て、56年に自身のグループを結成。ジム・ホール(g)、ラルフ・ペナ(b)と組んだ最初のトリオから、ジム・ホールにボブ・ブルックマイヤー(tb) を加えたトリオなど、変則編成での試みは、ジャズ史上の決定的な先駆であったと言えましょう。一方、1961 年に結成したポール・ブレイ、スティーヴ・スワロウとのトリオでかなり実験的な演奏に取り組み、65 年初頭にはトリオのメンバーをドン・フリードマンとバール・フィリップスに変えてさらにフリーな方向へと突き進んだ演奏は、多くの聴衆を得るのは困難な音楽だったこともあってレコーディングから遠ざかることになり、次に正規録音の機会を得たのは1972 年のことでした。つまり<その空白は、実に10 年・・>。ここに登場する65 年の新発見演奏は実に貴重な記録ということになります。しかも、5 月にコロムビア大学で行った演奏はフリードマン、フィリップスとのトリオにジョー・チェンバーズを加えたカルテット、そして9 月のジャドソン・ホールでのライヴはリチャード・デイヴィス、ジョー・チェンバーズとのトリオと、興味の尽きない編成での演奏が並んでおり、テナー・サックスとクラリネットを手にしたジェフリーと他のメンバーたちとのスリリングなやりとりをじっくりと楽しむことができます。 64 年6 月のドルフィーの死から一年。その早すぎた死は、ジャズ界の大きな損失と言えますが、本65 年の発見からは、異才ジェフリーの自由な創造性が溢れています。新主流派のスリリングな演奏が興り、コルトレーンがフリーの道を突き進んだ時代をヴィヴィッドに伝える演奏の発見です。■(DISC 1)JIMMY GIUFFRE(cl,ts), RICHARD DAVIS(b), JOE CHAMBERS(ds)Recorded at Judson Hall, New York City, September 3, 1965.(DISC 2)JIMMY GIUFFRE(cl, ts), DON FRIEDMAN(p), BARRE PHILLIPS(b), JOE CHAMBERS(ds)Recorded at Wollman Auditorium at Columbia University, New York City, May 19, 1965¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
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ウディ・ショウの未発表演奏集
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / EM5990432 / 1007892239 / 2019年04月01日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※2CD / デジパック★またまたElementalから登場したウディ・ショウの未発表演奏集はやはり2枚組。こちらは、全9曲のうち8曲が1980年1月にバーゼルで収録されたライヴ・パフォーマンスで、70年代前半にアート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズでショウの同僚だったサックス奏者カーター・ジェファーソンを加えたクインテットによる演奏となっています。リズム・セクションはラリー・ウィリス~スタッフォード・ジェームス~ヴィクター・ルイスという面々で、1979年の暮頃からショウの下で活動していた3 人。ジェファーソンは1977年から再びショウと活動を共にしており、ショウの彼らとの演奏は、米コロムビア盤『For Sure!』などでも聴くことができますが、この5人のみによる録音はほとんどなく、とても貴重な発掘と言えましょう。★8曲はいずれも甲乙つけ難いパフォーマンスですが、特に印象深いのがMuse盤のタイトルにもなっている〈ラヴ・ダンス〉と、上記デクス盤でも聴けた〈ラウンド・ミッドナイト〉。特に後者は、スロウなテンポでも異様なテンションを漲らせたショウのプレイが圧巻です。★最後の1曲は、1981年6月にオーストリアのルステナウで行ったライヴ・パフォーマンスで、マルグリュー・ミラー、スタッフォード・ジェームス、トニー・リーダスというリズム・セクションのワン・ホーン・クァルテット(1981年録音の米コロムビア盤『United』と同一)によるスロウ・バラード演奏。アイデア豊富なミラーのソロも聴きものです。メンバー:Woody Shaw(tp, flh), Carter Jefferson(ts, ss), Larry Willis(p), Stafford James(b), Victor Lewis(ds)Recorded live at Foyer Stadttheater, Basel, Switzerland, Wednesday, January 16, 1980.* Bonus Track:Woody Shaw(tp), Mulgrew Miller(p), Stafford James(b), Tony Reedus(ds)Recorded live in Lustenau, Austria, June 20, 1981.¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
覇気にあふれたワン・ホーンが聴ける注目の未発表音源
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / EM5990430 / 1007731269 / 2018年04月01日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送<<ウディ・ショウ=注目の未発表音源続々!>>83年1月18日ブレーメンレギュラー・クインテットからスティーヴ・トゥーレが抜けたカルテット覇気にあふれたワン・ホーン /4人の演奏!!このところウディ・ショウの未発表演奏が続々と発掘されています。これもまたそのひとつで、1983 年1月のブレーメンでのライヴ演奏を収録したアルバム。この時期ウディのグループは、スティーヴ・トゥーレ、マルグリュー・ミラー、スタッフォード・ジェームス、トニー・リーダスという不動のメンバーで活動を続けていました。 このクインテットは83年1月1日にボローニャで『Time Is Right』(Red)を録音していますが、その17日後となるブレーメンのステージにスティーヴ・トゥーレの姿はなく、ウディのワン・ホーン・クァルテットによる演奏となっています。理由は不明ですが、スティーヴ・トゥーレは、この後1985年まで一切誰のレコーディングにも参加していません。そして、残った4人によるウディのクァルテットもブレーメンを最後に解散。以降ウディはレギュラー・バンドを長きにわたって持つことはありませんでした。 ただし、ウディ最後のリーダー作『Imagination』(Red, 1987年録音)ではウディとスティーヴは再会しています。ブレーメンでの演奏は、スティーヴの不在をカヴァーしようとしているためか、4 人の演奏はいつも以上にアグレッシヴで覇気に満ちており、ウディにとってお馴染みの曲がとても新鮮に響きます。メンバー:Woody Shaw(tp, flh)Mulgrew Miller(p)Stafford James(b)Tony Reedus(ds)Recorded live at Post Aula, Bremen, Germany, January 18, 1983.Produced by Jordi Soley.Project coordinator: Michael Cuscuna.¥6,050 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
ブラッド・メルドー、カート・ローゼンウィンケル等が参加の初リーダー作がLPで登場!
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / LP(レコード) / EMLP1094 / 1008491981 / 2022年04月01日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送※2LP / 180gマーク・ターナーの初リーダー作がLPで登場!ブラッド・メルドー、カート・ローゼンウィンケル等が参加の1994年録音、クリスクロスレーベルの名盤!★1994年録音、ブラッド・メルドー(p)、カート・ローゼンウィンケル(g)等が参加したワン・ホーン・クインテット作品。クリスクロスレーベルの不朽の名盤、マーク・ターナー(ts) の初リーダー作が初めてLPで登場!★ 1965 年オハイオ州で生まれ、カリフォルニアで育ち9 歳でクラリネットを始める。その後サックスを手にして大学時代にコルトレーン聴くようになりバークリー音楽大学に入学。その後ニューヨークでライヴ活動するうちにメキメキと実力、知名度を上げた。★本作は1994 年録音当時、破竹の勢いで急成長を遂げていたブラッド・メルドー、カート・ローゼンウィンケルらの若手ミュージシャンが一堂に会した注目すべき作品であります。全9 曲のうち8 曲がターナー、メルドーらによるオリジナル曲で、唯一のスタンダードがコルトレーンの「Moment's Notice」。全曲で各プレーヤーの若さあふれるソロ、エネルギッシュなプレイが楽しめる。★マスタリング&カッティングエンジニアは人気のバーニー・グランドマン氏。■Mark Turner (ts)Kurt Rosenwinkel (g)Brad Mehldau (p)Larry Grenadier (b)Jorge Rossy (ds)Recorded at RPM Studio, New York City, December 12, 1994.¥7,700 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
初のヨーロッパ演奏ツアーで訪問したデンマークで収録された貴重な音源
- ELEMENTAL MUSIC(JAZZ) / IMPORT / CD / EM5990445 / 1008749331 / 2023年04月01日
売切 注文不可1964年、ビル・エヴァンスが初のヨーロッパ演奏ツアーで訪問したデンマークで収録された貴重な音源。名盤”トリオ65”のチャック・イスラエル、ラリー・バンカーが参加、エレメンタル・ミュージックからの公式リリース作品!★ビル・エヴァンス・トリオによる初のヨーロッパ演奏ツアーの際、デンマーク2箇所で録音された公式リリース作品が登場!★2023年4月、3枚組LPと2枚組CDで『Treasures: Solo, Trio and Orchestra Recordings from Denmark (1965-1969)』を発売、その作品に収録できなかった全く別個の非常に貴重な録音がエレメンタル・レコードのジョルディ・ソレイ、カルロス・オーガスティン、そして名盤発掘請負人のゼヴ・フェルドマンの共同プロデュースによって今回も日の目を見ることになりました。。ゼヴ・フェルドマンが手がけたビル・エヴァンス・エステートとの正式な発掘発売作品はこの作品で11作目。★本作は1964年夏、ビル・エヴァンス・トリオ初のヨーロッパ演奏ツアーの際の音源で、未発表の10曲はデンマーク、コペンハーゲンにて、チャック・イスラエル(b)、ラリー・バンカー(ds)を擁したトリオ、ボーナストラックは1969年にエディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)がオーフスを訪れた際の録音。★M 1-M6は国営デンマーク放送の本部、コペンハーゲンの“ラジオハウス”で1964年8月10日に録音収録されたもので、聴衆を入れずに録音された、ある種のスタジオ・セッション。またM7-M10は同年8月25日にコペンハーゲン郊外グラッドサクセにあるデンマーク国営TV “テレビ・ビューウン(TV-Byen)”で、聴衆を前にしたライブ・レコーディングとして収録された。また、M11はエディ・ゴメス(b)、マーティ・モレル(ds)のトリオが1969年11月オーフス大学の学生会館のライブ会場で演奏した「Round' Midnight」(『Treasures』未収録)をボーナストラックとして追加収録されている。★「Waltz for Debby」「My Foolish Heart」「 How My Heart Sings」等の人気曲10曲とボーナストラック1曲。「My Foolish Heart」は「Waltz for Debby」とともに、『Sunday at the Village Vanguard』(1961年6月録音)に収録されており、ラファロ、モチアンとの演奏と比較するのも興味深い。2か所の録音地で「My Foolish Heart」等3曲の同じ曲が収録されていてこちらの比較も楽しめます。また、エヴァンスのディスコグラフィーによれば、「I Didn't Know What Time It Was」は、これが最初で最後の録音とのこと。★カラーページの英文ブックレットには、エヴァンスの研究者、ウォール・ストリート・ジャーナル”音楽記事のレギュラー寄稿家でもある、マーク・マイヤーズによる解説を収録。また、アルバムに参加したチャック・イスラエルやラリー・バンカーの未亡人ブランディン・バンカーの貴重なインタビューや証言も収録。未公開写真もたっぷりと収録、オリジナルブックレットを完全翻訳した日本語ブックレットが付属。 素晴らしい状態で保管されていた放送音源マスターテープから伝説のマスタリング・エンジニア、バーニー グランドマンがマスタリング。高音質な録音(M1-M6はオリジナルのMONO録音音源を24bit ステレオでリマスタリング)にも注目です。★日本仕様CDは英文オリジナルライナーノーツの完全翻訳(翻訳:寺井珠重氏)付。解説は杉田宏樹氏。■(1-6)Bill Evans (piano), Chuck Israels (bass), Larry Bunker (drums)Danish Radio, Radiohuset, Copenhagen, August 10, 1964(7-10)Bill Evans (piano), Chuck Israels (bass), Larry Bunker (drums)TV-City, Copenhagen, August 25, 1964(11)Bill Evans (piano), Eddie Gomez (bass), Marty Morell (drums)Stakladen, Aarhus, Denmark, November 21, 1969¥3,960 (税込)盤質:- S
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