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豪華メンツによるリンゴ・スターのライヴ・アルバムがCD/BLU-RAY/DVDの各種フォーマットでリリース!!
- BFD / IMPORT / DVD / BFD418D / 1008557826 / 2022年12月02日
売切 注文不可豪華メンツによるリンゴ・スターのライヴ・アルバムがCD/BLU-RAY/DVDの各種フォーマットでリリース!!2019年10月のLAグリーク・シアターでのコンサートの模様を収録したもので、メンバーはグレッグ・ローリー(サンタナ)、スティーブ・ルカサー(TOTO)、ヘイミッシュ・スチュアート(アヴェレイジ・ホワイト・バンド)、コリン・ヘイ(メン・アット・ワーク)という凄まじい顔ぶれ!"YELLOW SUBMARINE"や"PHOTOGRAPH"などRINGO自身のヒット曲や歌唱曲はもちろんのこと、メンバーそれぞれのヒット曲である"BLACK MAGIC WOMAN(SANTANA)"、"ROSANNA(TOTO)"、"PICK UP THE PIECES(AVERAGE WHITE BAND)"、"WHO CAN IT BE NOW(MEN AT WORK)"も収録したライブアルバム!¥1,760 (税込)ご注文できません -
豪華メンツによるリンゴ・スターのライヴ・アルバムがCD/BLU-RAY/DVDの各種フォーマットでリリース!!
- BFD / IMPORT / CD / BFD418 / 1008557824 / 2022年12月08日
売切 注文不可豪華メンツによるリンゴ・スターのライヴ・アルバムがCD/BLU-RAY/DVDの各種フォーマットでリリース!!2019年10月のLAグリーク・シアターでのコンサートの模様を収録したもので、メンバーはグレッグ・ローリー(サンタナ)、スティーブ・ルカサー(TOTO)、ヘイミッシュ・スチュアート(アヴェレイジ・ホワイト・バンド)、コリン・ヘイ(メン・アット・ワーク)という凄まじい顔ぶれ!"YELLOW SUBMARINE"や"PHOTOGRAPH"などRINGO自身のヒット曲や歌唱曲はもちろんのこと、メンバーそれぞれのヒット曲である"BLACK MAGIC WOMAN(SANTANA)"、"ROSANNA(TOTO)"、"PICK UP THE PIECES(AVERAGE WHITE BAND)"、"WHO CAN IT BE NOW(MEN AT WORK)"も収録したライブアルバム!¥2,090 (税込)盤質:- B+
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★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★
- CULTURE FACTORY / IMPORT / LP(レコード) / CUF01237 / 1008554235 / 2022年11月25日
売切 注文不可1983年にリリースされた9枚目のスタジオ・アルバムが限定再発!ジョー・ウォルシュとラス・バラードによるプロデュースで、ザ・フーのジョン・エントウィッスルエリック・クラプトンのジャム・セッションから生まれた"Everybody's in a Hurry But Me"を収録したリンゴのソロの代表作として知られている1枚。ボーナスとして追加収録されているのは"As Far As We Can Go"の初期ヴァージョン。この曲は元々1978年にデンマークで録音されたものを、ジョー・ウォルシュがヴォーカル・トラックだけを使用して作られたもの。今回のボーナスでは、最初に録音された元々のヴァージョンを聴くことができます。★★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/25(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/26(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/26(土)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/26(土)より受付いたします。¥8,140 (税込)ご注文できません -
生産限定盤 / 初回発売日:2022年11月2日
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UICY-80198 / 1008550123 / 2024年10月23日
売切 注文不可リンゴ・スターの12作目のスタジオ・アルバムにして、初のクリスマス・アルバム。1999年リリース。オリジナル6曲、エアロスミスのジョー・ペリーがゲスト参加した、ビートルズのクリスマス・ソング「クリスマス・タイム・イズ・ヒア・アゲイン」のカヴァー、残りがクリスマス定番曲という構成。- 限定版
- 試聴可能
¥1,500 (税込)盤質:- B+
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★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★
- IMPORT / CD / 819514012382 / 1008554234 / 2022年11月25日
売切 注文不可1983年にリリースされた9枚目のスタジオ・アルバムがRSD限定再発!ジョー・ウォルシュとラス・バラードによるプロデュースで、ザ・フーのジョン・エントウィッスルエリック・クラプトンのジャム・セッションから生まれた"Everybody's in a Hurry But Me"を収録したリンゴのソロの代表作として知られている1枚。ボーナスとして追加収録されているのは"As Far As We Can Go"の初期ヴァージョン。この曲は元々1978年にデンマークで録音されたものを、ジョー・ウォルシュがヴォーカル・トラックだけを使用して作られたもの。今回のボーナスでは、最初に録音された元々のヴァージョンを聴くことができます。★★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/25(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/26(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/26(土)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/26(土)より受付いたします。¥4,400 (税込)ご注文できません -
輸入CD★多数のゲストを迎え、2022年も新作EPがリリース!
- IMPORT / CD / 4812964 / 1008533142 / 2022年09月16日
売切 注文不可2021年『CHANGE THE WORLD EP』に続く、RINGO STARRのニューEPのリリースが決定。STEVE LUKATHER、LINDA PERRY、DAVE KOZ、JOSE ANTONIO RODRIGUEZ、BRUCE SUGARが参加し、リンゴらしさに溢れた楽曲に仕上がっている。1CD仕様¥2,200 (税込)盤質:- B
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オール・スター共演の最新EPリリース!
- IMPORT / CD / 356631 / 1008241320 / 2021年03月19日
売切 注文不可リンゴ・スター、新作EP『Zoom In』をCDリリース! オール・スター共演者とのシングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」収録! ■このEPは2020年4月から10月にかけてリンゴのホーム・スタジオで録音されたもので、ダイアン・ウォーレンの書いた先行シングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」には、ゲスト・シンガーとしてポール・マッカートニー、ジョー・ウォルシュ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ベン・ハーパー、デイヴ・グロール、シェリル・クロウ、クリス・ステイプルトン、スティーヴ・ルカサー、ジェニー・ルイス、レニー・クラヴィッツ、コリーヌ・ベイリー・レイ、エリック・バートン、ヨーラ、そしてフィニアスなどが参加。■「ダイアンからこの曲を聴かされたとき、ぼくはその気持ちが気に入った」とリンゴは言う。「これはみんなが一緒に歌いたくなる曲で、それに大勢の素晴らしいミュージシャンたちが参加してくれたのは、本当に素晴らしいことだった。何とか年が明ける前にリリースしたいと思ったのは、この曲がとても困難だった一年を終えるのにふさわしい曲だと思えたからだ。だから、この曲はぼくたちが忘れたい夜と忘れられない友人たちに贈りたいと思っている。そして、2021年の平和と愛をみんなに願っているよ」。■リンゴはパンデミック中にタイトル曲の「ズーム・イン・ズーム・アウト」を書いたジェフ・ゾバー、ギターのロビー・クリーガーを含む、多くのソングライターやプロデューサーと共作。「ティーチ・ミー・トゥ・タンゴ」を書き、プロデュースしたサム・ホランダー、エンジニアのブルース・シュガーと「ウェイティング・フォー・ザ・タイド・トゥ・ターン」を共同で書き、トニー・チェンと彼のレゲエのルーツを加えた。長年のオール・スター・バンドのメンバー、スティーヴ・ルカサーとジョセフ・ウィリアムズによって書かれた「ノット・イナフ・ラヴ・イン・ザ・ワールド」等。■あらゆる予防策を講じて、リンゴはレコーディングのために、ほんの数人ずつのミュージシャンをスタジオに招いた。ネイサン・イースト(ベース)、スティーヴ・ルカサー(ギター)、ブルース・シュガー(シンセ・ギター)、ベンモント・テンチ(ピアノ)、チャーリー・ビシャラット(ヴァイオリン)、ジェイコブ・ブラウン(チェロ)、ジム・コックス(ストリングス)たちが参加。(メーカーインフォメーションより)¥2,200 (税込)ご注文できません -
国内SHM-CD★ロックダウン下に制作した、4曲収録ニューEP
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UICY16018 / 1008353092 / 2021年09月24日
売切 注文不可リンゴ・スターが新しい4曲入りアルバムを発売。今年3月に発売した『Zoom In』に続く新作。 リンゴ・スターの新しいアルバムである『チェンジ・ザ・ワールド』には、ロックダウンで録音された4つの新しいトラックが収録。 ジョセフ・ウィリアムズとスティーヴ・ルカサーが書いたリード・シングル「レッツ・チェンジ・ザ・ワールド」、リンゴとブルース・シュガーが書いた「ジャスト・ザット・ウェイ」、リンダ・ペリーが書いたトロンボーン・ショーティをフィーチャーした「カミング・アンダン」、「ロック・アラウンド・ザ・クロック」のリンゴによるカヴァー・ヴァージョン。 歌詞付 <日本盤のみ>解説付/対訳付SHM-CD仕様¥2,310 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UICY-15973 / 1008240758 / 2021年03月19日
売切 注文不可【金曜販売開始商品】【海外輸出禁止商品】【SHM-CD】リンゴ・スター、新作EP『Zoom In』を2021年発売!!オール・スター共演者とのシングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」収録!■このEPは2020年4月から10月にかけてリンゴのホーム・スタジオで録音されたもので、ダイアン・ウォーレンの書いた先行シングル「ヒアズ・トゥ・ザ・ナイト」には、ゲスト・シンガーとしてポール・マッカートニー、ジョー・ウォルシュ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ベン・ハーパー、デイヴ・グロール、シェリル・クロウ、クリス・ステイプルトン、スティーヴ・ルカサー、ジェニー・ルイス、レニー・クラヴィッツ、コリーヌ・ベイリー・レイ、エリック・バートン、ヨーラ、そしてフィニアスなどが参加。■「ダイアンからこの曲を聴かされたとき、ぼくはその気持ちが気に入った」とリンゴは言う。「これはみんなが一緒に歌いたくなる曲で、それに大勢の素晴らしいミュージシャンたちが参加してくれたのは、本当に素晴らしいことだった。何とか年が明ける前にリリースしたいと思ったのは、この曲がとても困難だった一年を終えるのにふさわしい曲だと思えたからだ。だから、この曲はぼくたちが忘れたい夜と忘れられない友人たちに贈りたいと思っている。そして、2021年の平和と愛をみんなに願っているよ」。■リンゴはパンデミック中にタイトル曲の「ズーム・イン・ズーム・アウト」を書いたジェフ・ゾバー、ギターのロビー・クリーガーを含む、多くのソングライターやプロデューサーと共作。「ティーチ・ミー・トゥ・タンゴ」を書き、プロデュースしたサム・ホランダー、エンジニアのブルース・シュガーと「ウェイティング・フォー・ザ・タイド・トゥ・ターン」を共同で書き、トニー・チェンと彼のレゲエのルーツを加えた。長年のオール・スター・バンドのメンバー、スティーヴ・ルカサーとジョセフ・ウィリアムズによって書かれた「ノット・イナフ・ラヴ・イン・ザ・ワールド」等。■あらゆる予防策を講じて、リンゴはレコーディングのために、ほんの数人ずつのミュージシャンをスタジオに招いた。ネイサン・イースト(ベース)、スティーヴ・ルカサー(ギター)、ブルース・シュガー(シンセ・ギター)、ベンモント・テンチ(ピアノ)、チャーリー・ビシャラット(ヴァイオリン)、ジェイコブ・ブラウン(チェロ)、ジム・コックス(ストリングス)たちが参加。(メーカーインフォメーションより)¥2,310 (税込)盤質:- B+
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- MUSIC ON VINYL / IMPORT / LP(レコード) / MOVL572 / 1008174843 / 2020年08月31日
売切 注文不可92年作が180グラム重量盤カラー・ヴァイナル・リイシュー!言わずと知れた元BEATLESのRINGO STARR、83年の『OLD WAVE』以来となる記念すべき通算10枚目のオリジナル・ソロ・アルバム。JEFF LYNNE、PHIL RAMONE、PETER ASHER、DON WASという豪華プロデューサー陣を迎えて制作され、BRIAN WILSON、HARRY NILSSON、JELLYFISHなど豪華ゲスト陣が参加。それぞれの楽曲のクォリティも抜群で、名盤として再評価されていい一枚です。日本のファンにとっては、1989年にRINGO、1990年にPAUL、1991年にGEORGEが日本公演を敢行、BEATLESのメンバーが3年連続で来日公演を行なうという夢のような時期で沸き立った中でリリースされたのが今作でした。80年代には一時期低迷していたRINGOが完全復活を果たし、73年の『RINGO』以来の最高傑作と評価された名盤です。¥3,520 (税込)盤質:- B+
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- CAPITOL / IMPORT / CD / 1000135262 / 2007年09月08日
売切 注文不可リンゴ・スター初の、レーベルを超えたベスト・アルバム!1970年から2005年の間にキャピトル、アトランティック、マーキュリー、ボードウォーク、プライヴェート・ミュージック、Kochからリリースされた計20曲を収録!- ベストアルバム
¥2,085 (税込)盤質:- B+
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- UNIVERSAL / IMPORT / LP(レコード) / B0031102-01 / 1007994817 / 2019年11月29日
売切 注文不可PAUL MCCARTNEYほか豪華参加の2019年新作が180グラム重量盤アナログ・リリース!2017年の前作『GIVE MORE LOVE』以来2年ぶりとなる通算20作目のスタジオ・アルバム。JOHN LENNONの84年作『MILK AND HONEY』からの名曲"GROW OLD WITH ME"のカヴァーにはPAUL MCCARTNEYがベースとバッキング・ヴォーカルで参加。かつてBEATLESの63年作『WITH THE BEATLES』でJOHNがヴォーカルを担当していた"MONEY"のRINGOヴァージョンも披露しています。またオープニング・トラック"GOTTA GET UP TO GET DOWN"は義理の兄弟でもあるJOE WALSHと共作、"MAGIC"ではSTEVE LUKATHERと共作しています。ほかEDGAR WINTER、DAVE STEWART、RICHARD PAGE、さらに昨年からALL-STARR BANDに復帰したMEN AT WORKのCOLIN HAY、WEEZERやPANIC! AT THE DISCOとの仕事でも知られるソングライターSAM HOLLANDERら新旧の顔ぶれがいつも通りに豪華参加し、最近の一連のアルバムと同様にRINGOの自宅レコーディング・スタジオROCCABELLA WESTでのRINGO自身によるプロデュースと、いつも通りに気取らない、いつも通りに心のこもった作品に仕上げられています。「JOHNは生前、僕のことを感情に流されやすいタイプだと言っていた。"GROW OLD WITH ME"を取り上げたのは、とにかく好きだったからだ。僕はベストを尽くして歌った。JOHNを思いながら、自分の最高の歌唱を披露したと思っている。僕はPAULに是非この曲で演奏してもらいたいと思った。で、彼は参加を快諾してくれた。僕のスタジオに来て、ベースを弾いて、僕と一緒にちょっと歌ってもくれた。この曲にはJOHNも関わっているわけだし、僕も、PAULも参加しているってことだ。今回のアルバムを宣伝したくて話題作りのためにやったわけじゃない。ただこの曲をPAULと一緒にレコーディングしたかったんだ。(JOHN LENNONのプロデューサでもあった)JACK DOUGLASがこのトラックに提供してくれたストリング・アレンジをよく聴いてもらえれば、"HERE COMES THE SUN"のフレーズが引用されていることに気付くはずだ。つまりこのトラックには僕たち"4人"全員が関わっているんだよ。」 「COLIN HAYがALL-STARR BANDに加わるのはこれで3度目だ。ある友だちに言われたんだよ。『あなたはまだ知らないだろうけれども、COLINは何年か前に"WHAT'S MY NAME"という曲を書いている』とね。で、僕はそれを是非うちで一緒に聞こうと言った。だけどCOLINはその曲を見つけ出すことができなかった! 6年前に書き上げて、以来、どこかに放り込んだままになっていたわけだからね。けれどもやがて、彼は引き出しの奥の方か何かからそれを見つけ出し、うちに来て僕に聞かせてくれたんだよ。凄く気に入ったね。曲調もよかったし、特にヴァースが猛烈に気に入った。率直に言って、「僕の名前は?」なんてフレーズを歌い込むこを許される人はそんなに多くないと思う。だけど僕のコンサートに来たことがある人なら、この”WHAT'S MY NAME"ってフレーズには既に馴染みがあるはずだ。幸いなことに、僕の人生は平和と愛に恵まれてきた。一方で、もちろん試練や苦難に遭うこともあったけれども、僕はいつも明るい人生を歩んできたし、今も陽射しと温もりを感じている。本当に恵まれたことだと思う。それを苦痛に感じる人もいるかもしれないが、コンサートでも、いつも僕はいつも同じ話をする。自分たちに与えることのできるものはすべて与えるし、互いのために全力を尽くす。十分じゃないこともあるかもしれないけれども、ほとんどのショウが満足いくものになっていると思う。常にみんなのためにベストを尽くすようにしているし、みんなにもそうしてもらいたいと思っている。僕の望むことはそれだけだね。」--- RINGO STARR¥4,180 (税込)盤質:- B+
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- FRIDAY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / FRM-19108 / 1008068003 / 2020年02月21日
売切 注文不可リンゴ・スターの1977年4作目『RINGO THE 4TH』が、初の180グラム重量盤で限定リイシュー!限定GOLD VINYL仕様/ジャケットは初となる見開き仕様となっております。¥5,280 (税込)ご注文できません -
- FRIDAY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / FRM19108 / 1008068000 / 2020年02月17日
売切 注文不可リンゴ・スターの1977年4作目『RINGO THE 4TH』が、初の180グラム重量盤で限定リイシュー!こちらはヴァレンタイン限定のレッド・カラー・ヴァイナルです!ジャケットも初となる見開き仕様となっております。¥5,280 (税込)ご注文できません -
- UNIVERSAL / IMPORT / CD / 082-4373 / 1007994820 / 2019年10月28日
売切 注文不可PAUL MCCARTNEYほか豪華参加の2019年新作がCDリリース!2017年の前作『GIVE MORE LOVE』以来2年ぶりとなる通算20作目のスタジオ・アルバム。JOHN LENNONの84年作『MILK AND HONEY』からの名曲"GROW OLD WITH ME"のカヴァーにはPAUL MCCARTNEYがベースとバッキング・ヴォーカルで参加。かつてBEATLESの63年作『WITH THE BEATLES』でJOHNがヴォーカルを担当していた"MONEY"のRINGOヴァージョンも披露しています。またオープニング・トラック"GOTTA GET UP TO GET DOWN"は義理の兄弟でもあるJOE WALSHと共作、"MAGIC"ではSTEVE LUKATHERと共作しています。ほかEDGAR WINTER、DAVE STEWART、RICHARD PAGE、さらに昨年からALL-STARR BANDに復帰したMEN AT WORKのCOLIN HAY、WEEZERやPANIC! AT THE DISCOとの仕事でも知られるソングライターSAM HOLLANDERら新旧の顔ぶれがいつも通りに豪華参加し、最近の一連のアルバムと同様にRINGOの自宅レコーディング・スタジオROCCABELLA WESTでのRINGO自身によるプロデュースと、いつも通りに気取らない、いつも通りに心のこもった作品に仕上げられています。「JOHNは生前、僕のことを感情に流されやすいタイプだと言っていた。"GROW OLD WITH ME"を取り上げたのは、とにかく好きだったからだ。僕はベストを尽くして歌った。JOHNを思いながら、自分の最高の歌唱を披露したと思っている。僕はPAULに是非この曲で演奏してもらいたいと思った。で、彼は参加を快諾してくれた。僕のスタジオに来て、ベースを弾いて、僕と一緒にちょっと歌ってもくれた。この曲にはJOHNも関わっているわけだし、僕も、PAULも参加しているってことだ。今回のアルバムを宣伝したくて話題作りのためにやったわけじゃない。ただこの曲をPAULと一緒にレコーディングしたかったんだ。(JOHN LENNONのプロデューサでもあった)JACK DOUGLASがこのトラックに提供してくれたストリング・アレンジをよく聴いてもらえれば、"HERE COMES THE SUN"のフレーズが引用されていることに気付くはずだ。つまりこのトラックには僕たち"4人"全員が関わっているんだよ。」 「COLIN HAYがALL-STARR BANDに加わるのはこれで3度目だ。ある友だちに言われたんだよ。『あなたはまだ知らないだろうけれども、COLINは何年か前に"WHAT'S MY NAME"という曲を書いている』とね。で、僕はそれを是非うちで一緒に聞こうと言った。だけどCOLINはその曲を見つけ出すことができなかった! 6年前に書き上げて、以来、どこかに放り込んだままになっていたわけだからね。けれどもやがて、彼は引き出しの奥の方か何かからそれを見つけ出し、うちに来て僕に聞かせてくれたんだよ。凄く気に入ったね。曲調もよかったし、特にヴァースが猛烈に気に入った。率直に言って、「僕の名前は?」なんてフレーズを歌い込むこを許される人はそんなに多くないと思う。だけど僕のコンサートに来たことがある人なら、この”WHAT'S MY NAME"ってフレーズには既に馴染みがあるはずだ。幸いなことに、僕の人生は平和と愛に恵まれてきた。一方で、もちろん試練や苦難に遭うこともあったけれども、僕はいつも明るい人生を歩んできたし、今も陽射しと温もりを感じている。本当に恵まれたことだと思う。それを苦痛に感じる人もいるかもしれないが、コンサートでも、いつも僕はいつも同じ話をする。自分たちに与えることのできるものはすべて与えるし、互いのために全力を尽くす。十分じゃないこともあるかもしれないけれども、ほとんどのショウが満足いくものになっていると思う。常にみんなのためにベストを尽くすようにしているし、みんなにもそうしてもらいたいと思っている。僕の望むことはそれだけだね。」--- RINGO STARR¥2,420 (税込)盤質:- B
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- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UICY-15842 / 1007992185 / 2019年10月25日
廃盤【金曜販売開始商品】【SHM-CD】●リンゴ・スターの2年ぶり、通算20作目となるスタジオ・アルバムが登場。●ジョン・レノンの名曲「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」(アルバム『ミルク・アンド・ハニー』に収録)のカヴァーには、ポール・マッカートニーがベースとバック・ヴォーカルで参加!更には、かつて『ウィズ・ザ・ビートルズ』(1963)でジョンがヴォーカルを担当していた「マネー」の、リンゴ版カヴァー・ヴァージョンも披露!●その他、ジョー・ウォルシュ、エドガー・ウィンター、デイヴ・スチュワート、ベンモント・テンチ、スティーヴ・ルカサー、ネイザン・イースト、コリン・ヘイ、リチャード・ペイジ、ウォーレン・ハム、ウィンディ・ワーグナー、カリ・キンメルら豪華な仲間たちが参加。自宅にあるレコーディングスタジオ"ロッカベラ・ウエスト"で、自らのプロデュースによって制作された作品。「グロウ・オールド・ウィズ・ミー」を取り上げたのは、とにかく好きだったからだ。僕はベストを尽くして歌った。ジョンを思いながら、自分の最高の歌唱を披露したと思っている。僕はポールに是非この曲で演奏してもらいたいと思った。で、彼は参加を快諾してくれた。僕のスタジオに来て、ベースを弾いて、僕と一緒にちょっと歌ってもくれた。この曲にはジョンも関わっているわけだし、僕も、ポールも参加しているってことだ。今回のアルバムを宣伝したくて話題作りのためにやったわけじゃない。ただこの曲をポールと一緒にレコーディングしたかったんだ。ジャックがこのトラックに提供してくれたストリング・アレンジをよく聴いてもらえれば、「HERE COMES THE SUN」のフレーズが引用されていることに気付くはずだ。つまりこのトラックには僕たち"4人"全員が関わっているんだよ。 ---リンゴ・スター¥2,750 (税込)ご注文できません -
★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★
- BFD / IMPORT / LP(レコード) / 819376041810 / 1008554233 / 2022年11月25日
売切 注文不可2019年10月、ロサンゼルスのグリークシアターで収録したライヴがカラー・ヴァイナル仕様でリリース!グレッグ・ローリー(サンタナ)、スティーヴ・ルカサー(TOTO)、ヘイッシュ・スチュアート(アヴェレージ・ホワイト・バンド)、コリン・ヘイ(メン・アット・ワーク)といった豪華なメンツがリンゴをサポート。"YELLOW SUBMARINE"や"PHOTOGRAPH"といったリンゴの代表曲に加えて、"BLACK MAGIC WOMAN"や"ROSANNA"、"WHO CAN IT BE NOW"といった参加メンバーの代表曲も楽しめる最高な内容♪★★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/25(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/26(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/26(土)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/26(土)より受付いたします。¥8,580 (税込)ご注文できません -
★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★
- FRIDAY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / 0829421181088 / 1008447213
売切 注文不可リンゴ・スターの1977年4作目『RINGO THE 4TH』が限定ブルー・ヴァイナル仕様でLP再発!プロデューサーにアリフ・マーディン、参加ミュージシャンにトニー・レヴィン(キング・クリムゾン)、ルーサー・ヴァンドロス、ベット・ミドラー、デヴィッド・ブロムバーグ、メリッサ・マンチェスター、デヴィッド・フォスターなどが名を連ね、フロア人気の高い"Can She Do It Like She Dances"やアラン・トゥーサンの"Sneakin' Sally Through The Alley"などを収録した人気作。ブルー・ヴァイナル仕様★★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/25(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/26(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/26(土)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/26(土)より受付いたします。¥6,820 (税込)ご注文できません -
★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★
- FRIDAY MUSIC / IMPORT / LP(レコード) / 0829421181095 / 1008447214
売切 注文不可リンゴ・スターの1977年4作目『RINGO THE 4TH』が限定オレンジ・ヴァイナル仕様でLP再発!プロデューサーにアリフ・マーディン、参加ミュージシャンにトニー・レヴィン(キング・クリムゾン)、ルーサー・ヴァンドロス、ベット・ミドラー、デヴィッド・ブロムバーグ、メリッサ・マンチェスター、デヴィッド・フォスターなどが名を連ね、フロア人気の高い"Can She Do It Like She Dances"やアラン・トゥーサンの"Sneakin' Sally Through The Alley"などを収録した人気作。オレンジ・ヴァイナル仕様★★2022年11月25日 BLACK FRIDAY 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では11/25(金)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは11/26(土)の午前0時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は11/26(土)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは11/26(土)より受付いたします。¥6,820 (税込)ご注文できません -
- UNIVERSAL / IMPORT / LP(レコード) / 0824376 / 1008021780 / 2019年11月05日
売切 注文不可PAUL MCCARTNEYほか豪華参加の2019年新作が限定ブルー・ヴァイナル仕様でアナログ・リリース!2017年の前作『GIVE MORE LOVE』以来2年ぶりとなる通算20作目のスタジオ・アルバム。JOHN LENNONの84年作『MILK AND HONEY』からの名曲"GROW OLD WITH ME"のカヴァーにはPAUL MCCARTNEYがベースとバッキング・ヴォーカルで参加。かつてBEATLESの63年作『WITH THE BEATLES』でJOHNがヴォーカルを担当していた"MONEY"のRINGOヴァージョンも披露しています。またオープニング・トラック"GOTTA GET UP TO GET DOWN"は義理の兄弟でもあるJOE WALSHと共作、"MAGIC"ではSTEVE LUKATHERと共作しています。ほかEDGAR WINTER、DAVE STEWART、RICHARD PAGE、さらに昨年からALL-STARR BANDに復帰したMEN AT WORKのCOLIN HAY、WEEZERやPANIC! AT THE DISCOとの仕事でも知られるソングライターSAM HOLLANDERら新旧の顔ぶれがいつも通りに豪華参加し、最近の一連のアルバムと同様にRINGOの自宅レコーディング・スタジオROCCABELLA WESTでのRINGO自身によるプロデュースと、いつも通りに気取らない、いつも通りに心のこもった作品に仕上げられています。「JOHNは生前、僕のことを感情に流されやすいタイプだと言っていた。"GROW OLD WITH ME"を取り上げたのは、とにかく好きだったからだ。僕はベストを尽くして歌った。JOHNを思いながら、自分の最高の歌唱を披露したと思っている。僕はPAULに是非この曲で演奏してもらいたいと思った。で、彼は参加を快諾してくれた。僕のスタジオに来て、ベースを弾いて、僕と一緒にちょっと歌ってもくれた。この曲にはJOHNも関わっているわけだし、僕も、PAULも参加しているってことだ。今回のアルバムを宣伝したくて話題作りのためにやったわけじゃない。ただこの曲をPAULと一緒にレコーディングしたかったんだ。(JOHN LENNONのプロデューサでもあった)JACK DOUGLASがこのトラックに提供してくれたストリング・アレンジをよく聴いてもらえれば、"HERE COMES THE SUN"のフレーズが引用されていることに気付くはずだ。つまりこのトラックには僕たち"4人"全員が関わっているんだよ。」「COLIN HAYがALL-STARR BANDに加わるのはこれで3度目だ。ある友だちに言われたんだよ。『あなたはまだ知らないだろうけれども、COLINは何年か前に"WHAT'S MY NAME"という曲を書いている』とね。で、僕はそれを是非うちで一緒に聞こうと言った。だけどCOLINはその曲を見つけ出すことができなかった! 6年前に書き上げて、以来、どこかに放り込んだままになっていたわけだからね。けれどもやがて、彼は引き出しの奥の方か何かからそれを見つけ出し、うちに来て僕に聞かせてくれたんだよ。凄く気に入ったね。曲調もよかったし、特にヴァースが猛烈に気に入った。率直に言って、「僕の名前は?」なんてフレーズを歌い込むこを許される人はそんなに多くないと思う。だけど僕のコンサートに来たことがある人なら、この”WHAT'S MY NAME"ってフレーズには既に馴染みがあるはずだ。幸いなことに、僕の人生は平和と愛に恵まれてきた。一方で、もちろん試練や苦難に遭うこともあったけれども、僕はいつも明るい人生を歩んできたし、今も陽射しと温もりを感じている。本当に恵まれたことだと思う。それを苦痛に感じる人もいるかもしれないが、コンサートでも、いつも僕はいつも同じ話をする。自分たちに与えることのできるものはすべて与えるし、互いのために全力を尽くす。十分じゃないこともあるかもしれないけれども、ほとんどのショウが満足いくものになっていると思う。常にみんなのためにベストを尽くすようにしているし、みんなにもそうしてもらいたいと思っている。僕の望むことはそれだけだね。」--- RINGO STARR¥6,380 (税込)盤質:- B+
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