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- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UPCY90243 / 1008762650 / 2024年01月31日
売切 注文不可【限定盤】【SHM-CD】【紙ジャケット仕様】<高橋幸宏がEMIで発表した14作品のアルバムをリイシューしてリリースするシリーズ、第二弾>高橋幸宏が1992年にリリースしたソロ・アルバム。01「元気ならうれしいね」は当時コマーシャルに起用された。04「Follow You Down」はザ・レンブランツのカバー。06「Fathers」は徳武弘文への提供曲のセルフ・カバー。徳武弘文はギターとシタールで参加している。ラストはアルバムのサブ・タイトル曲。・オリジナル発売:1992.03.18◆砂原良徳氏による2023年リマスター音源◆紙ジャケット仕様- 特典終了
- 紙ジャケ
- 限定版
¥3,080 (税込)ご注文できません -
THE BEST OF YUKIHIRO TAKAHASHI(EMI YEARS 1988-2013)
YUKIHIRO TAKAHASHI / 高橋幸宏 (高橋ユキヒロ)
日本のロック・J-POP・インディーズ- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UICZ4644 / 1008732926 / 2023年11月15日
売切 注文不可高橋幸宏が1988年~2013年にEMIから発表したソロ作品の中から、選曲:鈴木慶一+リマスタリング:砂原良徳氏で収録した公式ベスト盤!サディスティック・ミカ・バンドやYMOのメンバーとしてのキャリアのみならず、シンガーソングライター、ドラマー、音楽プロデューサー、ファッション・デザイナー、そして文筆家でもあった高橋幸宏が、EMI(現ユニバーサル ミュージック)から発表した13作品のソロ・アルバムからセレクトされた新編成のCD2枚組公式ベスト盤です!選曲:鈴木慶一全曲、砂原良徳氏による2023年リマスター音源収録- 特典終了
- ベストアルバム
¥4,180 (税込)盤質:- S
- A
- B
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- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UPCY90240 / 1008747175 / 2023年12月20日
廃盤<高橋幸宏がEMIで発表した14作品のアルバムをリイシューしてリリースするシリーズ、第一弾>高橋幸宏が1988年にリリースした、東芝EMI / EAST WORLD移籍第1弾アルバム。ビル・ネルソンや大村憲司、そして細野晴臣と坂本龍一といった僚友たちのサポートを受け、前作から2年ぶりとなるソロ・アルバム。・オリジナル発売:1988.11.16◆砂原良徳氏による2023年リマスター音源◆紙ジャケット仕様- 特典終了
- 紙ジャケ
- 限定版
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UPCY90241 / 1008747176 / 2023年12月20日
廃盤高橋幸宏がEMIで発表した14作品のアルバムをリイシューしてリリースするシリーズ、第一弾高橋幸宏が1990年にリリースした、東芝EMI / EAST WORLD移籍第2弾アルバム。鈴木慶一に加えて、前作に続いて大村憲司・細野晴臣などが参加。シングル・カットした「1%の関係」や、Burt Bacharachの代表曲のひとつ、「What The World Needs Now Is Love」のカバーも収録。- 特典終了
- 紙ジャケ
- 限定版
¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / LP(レコード) / MHJL201 / 1008362211 / 2021年10月27日
売切 注文不可1972年のサディスティック・ミカ・バンドへの参加から50年近くにわたり、ドラマー、シンガー、コンポーザー、プロデューサーとして第一線の活躍を続けてきた高橋幸宏。彼がYMOの社会現象的ブレイクを経て、ソロアーティストとしてのアイデンティティーを確立したのが80年代前半。アルバムで言えば、ソロとしての初ヒット作と言える『音楽殺人』から、アルファ期最終作『四月の魚』サントラ盤までの時期に焦点を当てたリイシューシリーズ“YT EARLY 80S”がこの秋に始動する。それに先駆けて入門編コンピレーション盤『GRAND ESPOIR(グラン・エスポワール)』をCD/LP同時リリース。選曲とマスタリングには砂原良徳を起用。1980~85年のソロ作品から代表曲、重要曲を収録している。アナログカッティングは米国の名匠エンジニア、バーニー・グランドマンが手がける。アートディレクション~デザインはTOWA TEI、ジャケットアートワークは国際的にも評価の高い美術家・TOMOO GOKITAが担当。2018年のYMOコンピレーション盤『NEUE TANZ』の制作スタッフが再び集結した。- ベストアルバム
- 限定版
¥6,050 (税込)盤質:- A
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- ポニーキャニオン / JPN / LP(レコード) / PCJA-100 / 1008460921 / 2022年07月20日
売切 注文不可1980年代初期のキングレコード、アルファレコード、YENレーベル期(ソニーよりリリース)に続く、1980年代中期T.E.N.Tレーベル期のアルバム2作品、初のアナログリイシュー。- 限定版
¥4,180 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / COXA1315 / 1008642576 / 2023年05月31日
売切 注文不可高橋ユキヒロ(幸宏)が40年前にリリースしたソロ・デビュー・アルバムを完全再現したライブを開催!サプライズ・ゲストに細野晴臣も登場!高橋ユキヒロがアルバム「Saravah Saravah!」のリリース記念ライブを2018年11月24日(土)に東京国際フォーラム・ホールCで行ったその模様を映像でリリース。高橋幸宏が高橋ユキヒロ名義で1978年6月21日に発表したソロ第1作「Saravah!」のボーカル・パートのみを再録音し新たにミックスダウン~マスタリングを施し、ソロデビュー40周年を記念して2018年10月24日にリリースされた「Saravah Saravah!」。この日のライブは同アルバムの収録楽曲を完全再現するもので、オリジナル盤の録音に参加した林立夫を始め11人のミュージシャンが参加した。*2019年8月21日 CD+DVDでリリースされた作品の映像(DVD)をファン待望のBD化。演奏・曲・歌すべてにおいて最高です!!¥5,500 (税込)ご注文できません -
LOVE TOGETHER YUKIHIRO TAKAHASHI 50th Anniversarry
YUKIHIRO TAKAHASHI / 高橋幸宏 (高橋ユキヒロ)
日本のロック・J-POP・インディーズ- KADOKAWA / JPN / BOOK / 4046058294 / 5006047275 / 2022年09月21日
売切 注文不可プロデビュー50周年を迎えた高橋幸宏アニヴァーサリー本の登場!プロデビュー50周年、高橋幸宏アニヴァーサリー本――。長いキャリアを経て、今もなお多くの音楽ファンの熱い注目を集める稀有なアーティストのひとりである高橋幸宏。1952年生まれで今年・2022年に70歳。そして1972年のサディスティック・ミカ・バンドへの参加以来、プロフェッショナルとしての本格的な音楽活動をスタートしてから満50年。この記念すべき年を祝して、9月18日(日)にはスペシャルなライブの開催も決定している。本書は、50thの記念イベントとも連動するファン必携の本となる。- 特典終了
¥3,960 (税込)盤質:- B
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完全生産限定盤 / 特典:ブックレット
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / MHCL-30731/4 / 1008499603 / 2022年09月14日
売切 注文不可高橋幸宏 80年代前半のLIVEアルバムと映像を収録したLIVE BOX 1972年のサディスティック・ミカ・バンド参加より、今年2022年で音楽活動50周年を迎える高橋幸宏の1980年代前半ソロワークに光を当てるリイシューシリーズ“ユキヒロ×幸宏 EARLY 80s"最終弾となる完全生産限定ボックスセット。Disc 1&2にはソロ4枚目のアルバム『WHAT, ME WORRY?』のリリースに合わせ行われた初の全国ソロツアー“YUKIHIRO TAKAHASHI 1982 WHAT, ME WORRY?" の1982年7月26日新宿厚生年金会館のライヴ音源を収録。このライヴは細野晴臣、土屋昌巳、立花ハジメ、スティーヴ・ジャンセン(JAPAN)という豪華なツアーメンバーに加えて、坂本龍一、鈴木慶一、加藤和彦もゲストとして参加。高橋幸宏の活動の中でも重要なもののひとつとなるこのライヴ音源が、マルチテープからの新規ミックスによる最新の音での待望の商品化となる。Disc 3には1983年のライヴアルバム『tIME and pLACE』の最新デジタルリマスター版、Disc 4には82年のLIVE映像作品『BOYS WILL BE BOYS』と、83年の映像作品『新青年』からセレクトしたLIVE映像のHDリマスター版を収録し、高橋幸宏の80年代前半のライヴを存分に味わえるボックスセットとなっている。- 特典終了
- 限定版
¥11,000 (税込)ご注文できません -
SACD hybrid仕様
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / MHCL10156 / 1008466886 / 2022年05月25日
売切 注文不可高橋幸宏の1980年代前半ソロワークに光を当てるリイシューシリーズ“ユキヒロ×幸宏 EARLY 80s”第3弾。『WILD & MOODY』は、“YENレーベル”からのオリジナル・ソロ・アルバムとしては最終作となった6作目(1984年)。約半数が日本語詞でメロウな曲調が中心だった前作『薔薇色の明日』とは対照的に、全曲英語詞でアグレッシヴなデジタル・ファンク・サウンドが際立ち、再び世界市場に打って出る気概を感じさせる作風。T2、T7、T8にはオーストラリアの人気バンド、アイスハウスのアイヴァ・デイヴィスが参加。T2には高橋を師と仰ぐスティーヴ・ジャンセン(元JAPAN)が歌詞提供。T4はニール・ヤングの代表的名曲でクロスビー・スティルス・ナッシュ&ヤング『デジャ・ヴ』(1970年)収録曲のカヴァー。今回、砂原良徳のリマスタリングによるSA-CD hybrid仕様でリイシュー。ボーナストラック1曲収録。- 特典終了
¥3,300 (税込)ご注文できません -
SACD hybrid仕様
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / MHCL10157 / 1008466887 / 2022年05月25日
売切 注文不可高橋幸宏の1980年代前半ソロワークに光を当てるリイシューシリーズ“ユキヒロ×幸宏 EARLY 80s”第3弾。『四月の魚 サウンドトラック』は、大林宣彦監督、高橋幸宏初主演映画『四月の魚』(1986年公開/共演:今日かの子、丹波哲郎、赤座美代子 他)のオリジナル・サウンドトラック盤で、映画公開に先駆けて1985年にリリース。高橋自ら全曲のプロデュースと作曲を手がけた。参加メンバー:上野耕路(strings arrangement, p)、白井良明(g)、ピエール・バルー(vo)。収録曲のうちヴォーカル曲はT1、T8のみで他は劇伴インストだが、古い欧米映画へのオマージュも散りばめられた今作独特のムードはオリジナル・アルバムに比肩する魅力を持ち、これも高橋幸宏を語るには欠かせない重要作。今回、砂原良徳のリマスタリングによるSA-CD hybrid仕様でリイシュー。ボーナストラック2曲収録。- 特典終了
¥3,300 (税込)盤質:- A
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SACD hybrid仕様
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / MHCL10154 / 1008416906 / 2022年03月09日
売切 注文不可高橋幸宏の1980年代前半ソロワークに光を当てるリイシューシリーズ“ユキヒロ×幸宏 EARLY 80s”第2弾。『WHAT, ME WORRY?』は、アルファレコード内に細野晴臣と立ち上げた“YENレーベル”からの初リリースとなった4thソロアルバム(1982年)。細野晴臣、坂本龍一、大村憲司、佐藤博らの日本勢に加え、ビル・ネルソン(元ビ・バップ・デラックス)、ザイン・グリフ、トニー・マンスフィールド(ニュー・ミュージック)らの海外ゲストが参加。T10はジョージ・ハリスン作曲のビートルズ・ナンバーのカヴァー。今回、砂原良徳のリマスタリングによるSA-CD hybrid仕様でリイシュー。ミニアルバム『ボク、大丈夫?』から3曲を追加収録。¥3,300 (税込)盤質:- B
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SACD hybrid仕様
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / MHCL10155 / 1008416907 / 2022年03月09日
売切 注文不可高橋幸宏の1980年代前半ソロワークに光を当てるリイシューシリーズ“ユキヒロ×幸宏 EARLY 80s”第2弾。『薔薇色の明日』は、“YENレーベル”からの第2作となった5thソロアルバム(1983年)。ビル・ネルソン、ピエール・バルーといった海外ゲストを迎えているが、全曲日本録音、半数の曲が日本語歌唱で、ヴォーカリストとしての存在感を強く打ち出した今作はチャート11位とソロ最高位を記録した。T10はハル・デヴィッド=バート・バカラック1969年の作品(オリジナル歌唱:ディオンヌ・ワーウィック)のカヴァー。今回、砂原良徳のリマスタリングによるSA-CD hybrid仕様でリイシュー。ボーナストラック3曲収録。¥3,300 (税込)盤質:- A
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SACD hybrid仕様
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / MHCL10138 / 1008374683 / 2021年11月24日
売切 注文不可高橋幸宏の1980年代前半ソロワークに光を当てるリイシューシリーズ“ユキヒロ×幸宏 EARLY 80s”第1弾。『音楽殺人/MURDERED BY THE MUSIC』は、高橋ユキヒロ(当時表記)がYMOブーム渦中の1980年にキングレコードよりリリースした2ndソロアルバム。当時世界のロック界を席巻していたニュー・ウェイヴ・サウンドをベースに、サーフ・ミュージック、2トーン・スカ、モータウン・サウンド等多様な音楽要素を加え、高橋のポップサイド全開となった本作はチャート12位のヒットを記録した。T7はベンチャーズに提供した曲のセルフカヴァー。T9はシュープリームスの大ヒット曲のカヴァー。参加ミュージシャン:細野晴臣、坂本龍一、大村憲司、鮎川誠、シーナ、浅田孟、サンディー、久保田麻琴、立花ハジメ、東郷昌和、他。今回、砂原良徳のリマスタリングによるSA-CD hybrid仕様でリイシュー。¥3,300 (税込)盤質:- B+
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SACD hybrid仕様
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / MHCL10139 / 1008374684 / 2021年11月24日
売切 注文不可高橋幸宏の1980年代前半ソロワークに光を当てるリイシューシリーズ“ユキヒロ×幸宏 EARLY 80s”第1弾。『ニウロマンティック~ロマン神経症~/NEUROMANTIC』は、アルファ移籍後初リリースとなる3rdソロアルバム(1981年)。細野晴臣、坂本龍一、大村憲司らの日本勢に加え、ロンドン長期滞在でフィル・マンザネラ、アンディ・マッケイ(以上ロキシー・ミュージック)、トニー・マンスフィールド(ニュー・ミュージック)らとレコーディングを敢行。同年のYMO『BGM』から連なる先鋭的テクノ・サウンドに高橋ならではのロマンティックな美意識を投影した本作は、高橋の数あるソロ作の中でも代表作の1つに数えられる。T6はサンディーに提供した曲のセルフカヴァー。今回、砂原良徳のリマスタリングによるSA-CD hybrid仕様でリイシュー。¥3,300 (税込)盤質:- A
- B+
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / BLU-SPEC CD2 / MHCL30701 / 1008362209 / 2021年10月27日
売切 注文不可1972年のサディスティック・ミカ・バンドへの参加から50年近くにわたり、ドラマー、シンガー、コンポーザー、プロデューサーとして第一線の活躍を続けてきた高橋幸宏。彼がYMOの社会現象的ブレイクを経て、ソロアーティストとしてのアイデンティティーを確立したのが80年代前半。アルバムで言えば、ソロとしての初ヒット作と言える『音楽殺人』から、アルファ期最終作『四月の魚』サントラ盤までの時期に焦点を当てたリイシューシリーズ“YT EARLY 80S”がこの秋に始動する。それに先駆けて入門編コンピレーション盤『GRAND ESPOIR(グラン・エスポワール)』をCD/LP同時リリース。選曲とマスタリングには砂原良徳を起用。CD版のDisc 1は1980~85年のソロ作品から代表曲、重要曲を収録。Disc 2はCD版のみのコンテンツ。同時期の他アーティスト提供曲、プロデュース作品、企画アルバムからの選曲で、高橋幸宏の多彩な活動と魅力を伝える。アートディレクション~デザインはTOWA TEI、ジャケットアートワークは国際的にも評価の高い美術家・TOMOO GOKITAが担当。2018年のYMOコンピレーション盤『NEUE TANZ』の制作スタッフが再び集結した。- ベストアルバム
¥4,400 (税込)ご注文できません -
YUKIHIRO TAKAHASHI / 高橋幸宏 (高橋ユキヒロ)
日本のロック・J-POP・インディーズ- 日本コロムビア / JPN / CD / COCB-54331 / 1008298178 / 2021年06月23日
売切 注文不可高橋幸宏と鈴木慶一のユニットであるTHE BEATNIKS、そして高橋幸宏が単独で、世界的ブランドYohji Yamamotoのパリ・コレクションのために書き下ろした楽曲を、それぞれアルバムとしてリリースしたのは1996年。当時、山本耀司と高橋幸宏らによって設立されたコンシピオ・レコードからのリリースであった。耳のすぐれた音楽ファンの間で高い評価を集めた本作は、発売後四半世紀を迎えても色あせることなく、むしろエレクトロニカの嚆矢として、今なお刺激的な作品といえる。山本耀司と高橋幸宏らによって設立されたレーベル、コンシピオ・レコードで、山本と高橋それぞれがソロ作品をリリースしているが、山本の思い描くコンセプトを高橋が音によって具象化した本作は、二人が本格的にタッグを組んだ作品である。- 試聴可能
¥3,300 (税込)盤質:- B
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YUKIHIRO TAKAHASHI / 高橋幸宏 (高橋ユキヒロ)
日本のロック・J-POP・インディーズ初アナログ化
- 日本コロムビア / JPN / LP(レコード) / COJA-9420 / 1008298205 / 2021年06月23日
売切 注文不可高橋幸宏と鈴木慶一のユニットであるTHE BEATNIKS、そして高橋幸宏が単独で、世界的ブランドYohji Yamamotoのパリ・コレクションのために書き下ろした楽曲を、それぞれアルバムとしてリリースしたのは1996年。当時、山本耀司と高橋幸宏らによって設立されたコンシピオ・レコードからのリリースであった。耳のすぐれた音楽ファンの間で高い評価を集めた本作は、発売後四半世紀を迎えても色あせることなく、むしろエレクトロニカの嚆矢として、今なお刺激的な作品といえる。山本耀司と高橋幸宏らによって設立されたレーベル、コンシピオ・レコードで、山本と高橋それぞれがソロ作品をリリースしているが、山本の思い描くコンセプトを高橋が音によって具象化した本作は、二人が本格的にタッグを組んだ作品である。- 限定版
¥4,180 (税込)ご注文できません
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