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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCO5223 / 1005204030 / 2013年07月17日
売切 注文不可レーベル創立65周年(2014年時)記念「プレスティッジ7000番台クロニクル」。本作は、J.J. ジョンソン、カイ・ウィンディング、ベニー・グリーンという3人のトロンボーン奏者によるセッションをまとめたアルバム。それぞれが異なるスタイルながら、いずれ劣らぬ名手ぶりを発揮。1949年~51年、ニューヨークにて録音。(新譜案内より)¥1,980 (税込)盤質:- A
- B+
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カイ&J.J.クインテット/ベニー・グリーン・ウィズ・ストリングス / "KAI AND JAY, BENNIE GREEN WITH STRINGS"
J.J.JOHNSON (JAY JAY JOHNSON) / J.J. ジョンソン
ジャズ- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCO5230 / 1005204037 / 2013年07月17日
売切 注文不可レーベル創立65周年(2014年時)記念「プレスティッジ7000番台クロニクル」。本作は、J.J.ジョンソンとカイ・ウィンディングの名コンビによる息の合ったスウィンギーなプレイと、ベニー・グリーンのウィズ・ストリングスによるスウィートなセッションをカップリングした傑作。(新譜案内より)¥1,980 (税込)盤質:- S
- B+
- B
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"スティット,パウエル&J.J.[+3]" / SONNY STITT - BUD POWELL - J.J. JOHNSON
J.J.JOHNSON (JAY JAY JOHNSON) / J.J. ジョンソン
ジャズ- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCO90085 / 1001740088 / 2012年10月10日
売切 注文不可ユニバーサル・ジャズ定番シリーズ“JAZZ THE BEST”。ソニー・スティットが入ったふたつのグループによる3セッションを収録した重要盤。バド・パウエルと組んだクァルテット・セッションは、中でもビバップ時代を代表する名演として誉れが高い。一方、スティットが参加したJ.J.ジョンソン・クインテットによる演奏は、クールな響きも湛えた斬新なプレイが印象的。(新譜案内より)- 限定版
¥1,153 (税込)ご注文できません -
- VERVE / IMPORT / CD / 1000259097 / 1991年09月24日
売切 注文不可Personnel: J.J. Johnson (trombone); Ralph Moore (saxophone); Stanley Cowell (piano); Rufus Reid (bass); Victor Lewis (drums).JJの90年代の代表作。盤質:- A
- B
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- マシュマロエクスポート / JPN / CD / MMEX152CD / 1001517160 / 2011年11月25日
売切 注文不可完全限定999枚 シリアル番号入り W厚紙ジャケット仕様CD先ず本作品をお買い上げのジャズファンの方々にお断りせねばならないのは、「J.J.Johnson In Sweden 1957」と題されたこの作品だが、実際にはスウェーデンでの演奏は1)~5)までで、残りの演奏はアメリカのジャズクラブでのものと、スタジオ録音である。全編スウェーデンの演奏を、と期待されたファンの方々にはお詫びをしたい。さてここではジャズ史上空前絶後のトロンボーン奏者として、多くのファンに親しまれたJ.J.・ジョンソンの、今となっては「伝説」となった1957年のスウェーデンツアー(正確にはオランダ、ベルギー、ドイツを含む)は、当時スウェーデンからニューヨークに派遣されていたClaus Dahlgren氏の御膳だてで実現されたものだった。ダールグレン氏は1950年代初めからNYに在住し、スタジオでマイルス・デイヴィスのインタビューを2度も行ったり、本国スウェーデンにNYから有力なジャズグループを送り込むプロジェクトにも尽力していた。本作品のJ.J.のスウェーデンツアーの前年1956年には、スウェーデン出身のトランペッター、Rolf EricsonのNYグループの「里帰りツアー」にも手を貸している。因みにその時のメンバーは最終的にはEricsonの他にCecil Payne,Duke Jordan,John Simmons,ArtTaylorという素晴らしいものだったが、直前まではLucky Thompson(ts)とKenny Clarke(ds)が予定されていた。この事実を知る人は少ない。またよく知られるように、J.J.のスウェーデン楽旅中に実に大きな「副産物」、ピアニスト、トミーフラナガンの大傑作「オーヴァー・シーズ」が生まれている。これは当時メトロノームと深いつながりがあったダールグレン氏の助言によるものだったろう。1975年、エラ・フィッツゲラルドが来日した折、同行したフラナガンにそのことを訊いたことがあるが、「NYを発つ前に録音計画は既に決まっていた」と明言していたので間違いないだろう。ところで記録によれば、J.J.のスウェーデンツアーは57年の6月13日首都ストックホルムに到着後、翌日の14日にさっそくラジオ出演(本作1~5の演奏)から本格的にスタートし、スウェーデン北部、中部の都市、町を中心に精力的にツアーをこなし大好評を博した。このツアーは当時のスウェーデンの音楽事情から殆どのコンサートがなんと野外の公園で行われている。フラナガンの「オーヴァー・シーズ」は日程の最後の8月15日に行われているからちょうど2ヶ月間スウェーデンに滞在したわけだ。その後オランダのアムステルダムのコンセルトへボーで深夜のコンサート(17日、最近この録音が日の目を見た)、翌18日にはベルギーのTV局に出演(4曲音が残っている)。そしてツアーはなおも続き、ドイツのフランクフルにあるストーリーヴィル・クラブに出演中、メンバーのある人にNYから電報が届き、なんと全員が急遽荷物をまとめ、帰国したのであった(当夜写真を撮ったHans E.Haehl氏から聞いた話)。(マシュマロレコード 上不三雄のライナーノートより)1 Thou Swellザウ・スウェル(R.Rodgers) 5’10”2 Undecidedアンデサイデッド(C.Shavers)3’44”3 Never Let Me Goネヴァー・レット・ミー・ゴー(J.Linvingston)3’20”4 It’s Only A Paper Moonイッツ・オンリー・ア・ペイパー・ムーン(H.Arlen) 5’07”5 A Night In Tunisiaチュニジアの夜(D.Gillespie) 6’43”J.J.Johnson(tb,trombonium),Bobby Jaspar(ts,fl),Tommy Flanagan(p),Wilbur Little(b),Elvin Jones(ds).”Karlaplan Studio”Stockholm.June 14th.1957.------------------------------------------------------------------6 Solar~Intro.by J.J.Johnsonソラー〜J.J.ジョンソンによる紹介(M.Davis) 1’09”7 Thad Ben Wessサド・ベン・ウェス(T.Jones) 4’22”8 It’s All Right With Meイッツ・オーライト・ウィズ・ミー(C.Porter) 4’38”9 Undecidedアンデサイデッド(C.Shavers) 1’56”J.J.Johnson(tb,trombonium),Bobby Jaspar(ts,fl),Tommy Flanagan(p),Wilbur Little(b),Elvin Jones(ds).”Red Hill Inn”Pensauken.New Jersey.January 26th.1957.-----------------------------------------------------------------10 Chasin’ The Bird take 2チェイシン・ザ・バード#2(C.Parker) 4’54”11 Chasin’ The Bird take4&5チェイシン・ザ・バード#4&5(C.Parker) 5’54”J.J.Johnson(trombonium),Bobby Jaspar(ts),Tommy Flanagan(p),Wilbur Little(b),Elvin Jones(ds).NYC.July 22nd.1956.Mastered by Hiroyuki Ikari using Sunvalley SV-192SProduce for release by Mitsuo JohfuPhotos by Bengt H.MalmqvistPhotos courtesy of Mitsuo JohfuDesigned by Makoto KanemuraLPはこちら- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,934 (税込)ご注文できません -
- マシュマロエクスポート / JPN / LP(レコード) / MMEX152LP / 1001511784 / 2011年11月25日
売切 注文不可完全限定999枚 シリアル番号入り 180g重量盤LP先ず本作品をお買い上げのジャズファンの方々にお断りせねばならないのは、「J.J.Johnson In Sweden 1957」と題されたこの作品だが、実際にはスウェーデンでの演奏は1)~5)までで、残りの演奏はアメリカのジャズクラブでのものと、スタジオ録音である。全編スウェーデンの演奏を、と期待されたファンの方々にはお詫びをしたい。さてここではジャズ史上空前絶後のトロンボーン奏者として、多くのファンに親しまれたJ.J.・ジョンソンの、今となっては「伝説」となった1957年のスウェーデンツアー(正確にはオランダ、ベルギー、ドイツを含む)は、当時スウェーデンからニューヨークに派遣されていたClaus Dahlgren氏の御膳だてで実現されたものだった。ダールグレン氏は1950年代初めからNYに在住し、スタジオでマイルス・デイヴィスのインタビューを2度も行ったり、本国スウェーデンにNYから有力なジャズグループを送り込むプロジェクトにも尽力していた。本作品のJ.J.のスウェーデンツアーの前年1956年には、スウェーデン出身のトランペッター、Rolf EricsonのNYグループの「里帰りツアー」にも手を貸している。因みにその時のメンバーは最終的にはEricsonの他にCecil Payne,Duke Jordan,John Simmons,ArtTaylorという素晴らしいものだったが、直前まではLucky Thompson(ts)とKenny Clarke(ds)が予定されていた。この事実を知る人は少ない。またよく知られるように、J.J.のスウェーデン楽旅中に実に大きな「副産物」、ピアニスト、トミーフラナガンの大傑作「オーヴァー・シーズ」が生まれている。これは当時メトロノームと深いつながりがあったダールグレン氏の助言によるものだったろう。1975年、エラ・フィッツゲラルドが来日した折、同行したフラナガンにそのことを訊いたことがあるが、「NYを発つ前に録音計画は既に決まっていた」と明言していたので間違いないだろう。ところで記録によれば、J.J.のスウェーデンツアーは57年の6月13日首都ストックホルムに到着後、翌日の14日にさっそくラジオ出演(本作1~5の演奏)から本格的にスタートし、スウェーデン北部、中部の都市、町を中心に精力的にツアーをこなし大好評を博した。このツアーは当時のスウェーデンの音楽事情から殆どのコンサートがなんと野外の公園で行われている。フラナガンの「オーヴァー・シーズ」は日程の最後の8月15日に行われているからちょうど2ヶ月間スウェーデンに滞在したわけだ。その後オランダのアムステルダムのコンセルトへボーで深夜のコンサート(17日、最近この録音が日の目を見た)、翌18日にはベルギーのTV局に出演(4曲音が残っている)。そしてツアーはなおも続き、ドイツのフランクフルにあるストーリーヴィル・クラブに出演中、メンバーのある人にNYから電報が届き、なんと全員が急遽荷物をまとめ、帰国したのであった(当夜写真を撮ったHans E.Haehl氏から聞いた話)。(マシュマロレコード 上不三雄のライナーノートより)1 Thou Swellザウ・スウェル(R.Rodgers) 5’10”2 Undecidedアンデサイデッド(C.Shavers)3’44”3 Never Let Me Goネヴァー・レット・ミー・ゴー(J.Linvingston)3’20”4 It’s Only A Paper Moonイッツ・オンリー・ア・ペイパー・ムーン(H.Arlen) 5’07”5 A Night In Tunisiaチュニジアの夜(D.Gillespie) 6’43”J.J.Johnson(tb,trombonium),Bobby Jaspar(ts,fl),Tommy Flanagan(p),Wilbur Little(b),Elvin Jones(ds).”Karlaplan Studio”Stockholm.June 14th.1957.------------------------------------------------------------------6 Solar~Intro.by J.J.Johnsonソラー〜J.J.ジョンソンによる紹介(M.Davis) 1’09”7 Thad Ben Wessサド・ベン・ウェス(T.Jones) 4’22”8 It’s All Right With Meイッツ・オーライト・ウィズ・ミー(C.Porter) 4’38”9 Undecidedアンデサイデッド(C.Shavers) 1’56”J.J.Johnson(tb,trombonium),Bobby Jaspar(ts,fl),Tommy Flanagan(p),Wilbur Little(b),Elvin Jones(ds).”Red Hill Inn”Pensauken.New Jersey.January 26th.1957.-----------------------------------------------------------------10 Chasin’ The Bird take 2チェイシン・ザ・バード#2(C.Parker) 4’54”11 Chasin’ The Bird take4&5チェイシン・ザ・バード#4&5(C.Parker) 5’54”J.J.Johnson(trombonium),Bobby Jaspar(ts),Tommy Flanagan(p),Wilbur Little(b),Elvin Jones(ds).NYC.July 22nd.1956.Mastered by Hiroyuki Ikari using Sunvalley SV-192SProduce for release by Mitsuo JohfuPhotos by Bengt H.MalmqvistPhotos courtesy of Mitsuo JohfuDesigned by Makoto KanemuraCDはこちら- 試聴可能
¥3,981 (税込)ご注文できません -
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 1000235533 / 2001年07月14日
売切 注文不可THE RUDY VAN GELDER EDITION¥1,430 (税込)ご注文できません -
盤質:
- A
- B+
- B
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盤質:
- B
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- INNER CITY / IMPORT / CD / IC7007 / 1001249425 / 2010年07月23日
売切 注文不可■Bass – Percy Heath Piano – Henri Renaud Tenor Saxophone – Al Cohn Trombone – J. J. JohnsonVibraphone [Vibes] – Milt Jackson¥2,619 (税込)ご注文できません -
- OJC (ORIGINAL JAZZ CLASSICS) / IMPORT / CD / 1000031258 / 1992年06月02日
売切 注文不可J.J.ジョンソンの1980年録音作。オーソドックスなモダンジャズサウンドの中のキーボードのサウンドが印象的。J.J.JOHNSON(tb), CLARK TERRY(tp), ERNIE WATTS(ts,as), PETE JOLLY(key), BILLY CHILDS(key), VICTOR FELDMAN(vib,key), RAY BROWN(b), TONY DUMAS(b), KEVIN JOHNSON(ds)¥1,572 (税込)盤質:- B+
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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / 1001196420 / 2010年02月24日
売切 注文不可IMPULSE!お宝コレクション、50タイトル全て1100円!IMPULSE!レーベルの現在CD化されていないリクエストの多かった名盤をなんと税込1100円の超お買い得価格で限定発売!ジョン・コルトレーン、マッコイ・タイナー、キース・ジャレット、アート・ブレイキー、オリヴァー・ネルソン、アーチー・シェップら超一流の演奏を中心にラインナップ。2010年2月24日発売のimpulse!お宝コレクション全タイトルはコチラ!トロンボーンの最高峰ジョンソンがワン・ホーンでバラードやブルースにジックリと取り組んだ名盤。タイナー~ジョーンズのコルトレーン・カルテットにおけるリズム・セクションとの共演も1曲で実現している。- 試聴可能
¥1,153 (税込)盤質:- B+
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- 日本コロムビア / JPN / CD / COCB53857 / 1001167117 / 2009年10月21日
売切 注文不可■J. J. ジョンソン(tb)カイ・ウインディング(tb)ウォーリー・チリッロ(pf)チャールズ・ミンガス(b)ケニー・クラーク(ds)ビリー・バウアー(g)レオ・パーカー(bari-sax)ハンク・ジョーンズ(pf)アル・ルーカス(b)シャドウ・ウィルソン(ds)ルー・スタイン(pf)エディ・サフランスキー(b)タイニー・カーン(ds)トミー・タルバート(arr)- 紙ジャケ
- 試聴可能
¥2,640 (税込)ご注文できません -
- AMERICAN JAZZ CLASSICS / IMPORT / CD / 1001173902 / 2009年10月08日
売切 注文不可別掲の大名盤「Blue Trombone」(Columbia CL1303)の少し前、全く同じメンバーでスタジオ録音された、もう1枚の人気盤が、この「First Place」(CL1030)です。こちらも甲乙つけ難い出来で、2枚合わせて楽しみたいところです。 (10)-(12)は同一セッションながらオリジナルLPには収録されなかったレア・トラック。(13)-(18)はボーナス・トラックで1954年9月24日、ウィントン・ケリー、チャールズ・ミンガス、ケニー・クラーク、サブーを含む「The Eminent Jay Jay Johnson」(Blue Note BLP1505)のセッションからとなっています。(JAZZYELLより)J.J.Johnson(tb), Tommy Flanagan(p), Paul Chambers(b), Max Roach(ds) Recorded in New York, April 11 & 12 & April 26, 1957.¥1,650 (税込)盤質:- B+
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- AMERICAN JAZZ CLASSICS / IMPORT / CD / 99002 / 1001173905 / 2009年10月08日
売切 注文不可不世出のトロンボーン奏者、J.J.ジョンソンが1957年、マックス・ローチ&ポール・チェンバースというドラム&ベースの第一人者を迎えて録音したワン・ホーン・カルテットの傑作「Blue Trombone」(Columbia CL1303)です。ピアノは名盤請負人のトミー・フラナガンなので、内容は保証つきです。(1)-(6)がオリジナルLP収録曲で、(7)以降はボーナス・トラック。(7)は1957年1月29日、ウィルバー・リトル、エルビン・ジョーンズに代わったスタジオ録音で名盤「Dial J.J. 5」(Columbia CL1084)から。(8)は1955年6月6日、ホレス・シルバー、チェンバース、ケニー・クラークのトリオを従えたカルテット録音で「The Eminent Jay Jay Johnson Vol 2」(BLP1506)から。(9)-(13)も同日の収録でハンク・モブレー(ts)が加わります。モダン・ジャズ・トロンボーン最高のプレイをお楽しみください。(JAZZYELLより)J.J.Johnson(tb), Tommy Flanagan(p), Paul Chambers(b), Max Roach(ds) Recorded in New York, April 26 & May 3, 1957¥1,572 (税込)盤質:- B
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- LONEHILL JAZZ / IMPORT / CD / 1001173864 / 2009年10月08日
売切 注文不可ジャズ・トロンボーンの最高峰、J.J.ジョンソンが60年代の初頭、大手Columbiaに残した2枚のレア盤をカップリングした徳用盤です。最初の8曲はJ.J.とアンドレ・プレビン、レッド・ミッチェル、フランク・キャップという西海岸の豪華ピアノ・トリオと共演したクルト・ワイル作品集(Columbia CL1741)。ソニー・ロリンズやエラ・フィッツジェラルドの名演で知られる「Mack the Knife」をはじめ、ワン・ホーン編成で大胆な演奏を聴かせます。(9)-(18)はボーナス・トラック。J.J.がフランク・デボルのオーケストラをバックに、混成コーラス・グループと共演した異色盤「Trombone and Voices」 (Columbia CL1547)から。こちらはおしゃれなコーラスとの共演だけに、クラブ系にもオススメ。どちらも初CD化音源の見逃せないレア音源の復刻です。(JAZZYELLより)J.J.Johnson(tb,solo tb,vo), Andre Previn(p), Red Mitchell(b), Frank Capp(ds), Frank De Vol(cond,arr) Recorded in Los Angeles, December 31, 1961 / New York, June 23, 24 & 28 , 1960¥1,572 (税込)盤質:- B+
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- JAZZ WAX RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / 1001166694 / 2009年09月10日
売切 注文不可*LP 180g重量盤カイ・ウィンディングと共に絶大なる人気を誇るトロンボーン奏者のJ.J.ジョンソン。本作はトミー・フラナガン、ポール・チェンバース、マックス・ローチという豪華リズムセクションを従えたJ.J.ジョンソンの名盤です。モダン・ジャズ時代において、トロンボーンはスピード感のあるプレイには不向きと言われていた楽器でしたが、J.J.は独自の超絶的なテクニックでトロンボーンの短所を克服し、新たな可能性を開花させました。(JAZZYELLより)J. J. Johnson(tb), Tommy Flanagan(p), Paul Chambers(b), Max Roach(ds)Recorded in New York, April 11, 12 & April 26, 1957¥2,849 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / BLU-SPEC-CD / SICP20088 / 1000663404 / 2009年03月25日
売切 注文不可高品質BLU-SPEC CDで聴く、ジャズ名盤選- 限定版
¥2,619 (税込)盤質:- A
- B
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- FRESH SOUND / IMPORT / CD / 1001130566 / 2009年02月19日
売切 注文不可*2CD「ジャズ・トロンボーンの最高峰」J.J.ジョンソンが、1956年から57年にかけて率いたクインテットは、ベルギー出身の名手ボビー・ジャスパーを筆頭に、トミー・フラナガン、エルビン・ジョーンズを含む最強リズム隊を従えたこともあり、モダン・ジャズ史に残る最強コンボのひとつとなりました。これはそのJ.J.クインテットがコロンビアに残したスタジオ録音を集大成した2枚組。「J is for Jazz」(Columbia CL935)、「Jay and Kai」(Columbia CL973)、「Dial J.J.5」(Columbia CL1084)に収録された全曲に、オムニバス盤(Playboy 1529/30)に収録されていたレア・トラックも追加。CD2の後半はボーナス・トラックで、1957年「カフェ・ボヘミア」で収録されたライブ演奏を収録。全30曲、135分収録。(JAZZYELLより転載)J.J. Johnson(tb),Bobby Jaspar(ts,fl),Hank Jones or Tommy Flanagan(p),Percy Heath or Wilbur Little(b),Elvin Jones(ds) Recorded at New York,1956-1957 / Recorded in New York and Live at 'Cafe Bohemia' New York,1957¥3,562 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / 1000878461 / 2008年07月23日
売切 注文不可ブルーノートRVGコレクション第二期- 試聴可能
¥1,781 (税込)ご注文できません
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