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- BMG / IMPORT / CD / 6417056 / 1009096401 / 2025年09月26日
売切 注文不可ダブルベースをフィーチャーしたトリオ編成のパンク・ロック・バンド、The Living End。キャリア30年超のオーストラリアを代表するパンク・ロック・バンドが7年ぶりとなる9作目のスタジオ・アルバムをリリース!シンプル、キャッチ-、そして力強いメッセージ、パンクロックの神髄を体現するアルバム。プロデュースとミキシングはKevin Shirley(Brooklet Recording Studio:Aerosmith、Iron Maiden, Journey、The Black Crowes他)、マスタリングはDon Bartley(Benchmark Mastering:RCA、EMIのスタジオなどでマスタリング&ラッカー・カッティング・エンジニアを務める)<メーカーインフォより>¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 6412801 / 1009096402 / 2025年09月26日
売切 注文不可ダブルベースをフィーチャーしたトリオ編成のパンク・ロック・バンド、The Living End。キャリア30年超のオーストラリアを代表するパンク・ロック・バンドが7年ぶりとなる9作目のスタジオ・アルバムをリリース!シンプル、キャッチ-、そして力強いメッセージ、パンクロックの神髄を体現するアルバム。プロデュースとミキシングはKevin Shirley(Brooklet Recording Studio:Aerosmith、Iron Maiden, Journey、The Black Crowes他)、マスタリングはDon Bartley(Benchmark Mastering:RCA、EMIのスタジオなどでマスタリング&ラッカー・カッティング・エンジニアを務める)■仕様ブラック・ピンク・オペーク・カラー・ヴァイナル(不透明)内袋インサート<メーカーインフォより>¥6,380 (税込)ご注文できません -
- MUSIC ON VINYL / IMPORT / LP(レコード) / MOVLP1568 / 1008156310 / 2020年07月29日
売切 注文不可オーストラリアが誇る国民的パンカビリー・バンド、THE LIVING ENDの2003年リリース名作3rdアルバムが180g重量盤仕様にてアナログ・リイシュー。JIMMY EAT WORLDやBLINK 182等を手掛けるMark Trombinoをプロデューサーに迎え作られた今作。1st・2ndも良かったですがよりPOPになり、Stray Cats meets Green Dayの異名を取る彼らの真骨頂ともいえるPunk&Rockabillyが聞ける、脂が乗りに乗った時期のまさに名作。ちなみにパンクバンドにも関わらずオーストラリア音楽賞に27回ノミネートされ、そのうち5つを獲得していることからもその偉大さが伺われます。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / CD / 5053842672 / 1007756945 / 2018年10月18日
売切 注文不可オーストラリアの国民的バンド、ザ・リヴィング・エンドが帰ってきた!思わず『WUNDERBAR』(素晴らしい)と叫びたくなる新作を引っ提げて!彼らの十八番、直球ど真ん中の胸躍るようなストレートなロックンロールが炸裂するベルリン録音のニュー・アルバム完成! ■ オーストラリアの国民的バンド、ザ・リヴィング・エンドが帰ってきた!思わず『WUNDERBAR』(素晴らしい)と叫びたくなる新作を引っ提げて! ■ 1994年にオーストラリアはメルボルンで結成されたザ・リヴィングエンド。約25年にも亘るキャリアを考えれば、今の彼らが所謂”クラシック・ロック”や“オールド・スクール・ロック”的なポジションに立っていたとしても、路線を変えて壮大なコンセプトを作っていたとしても、何ら不思議はないのかもしれない。しかしデビュー以来一貫してオージー・ロックのフレイヴァーが詰まったメロディックかつ、シンガロングな楽曲でファンの心を掴んできたトリオは、いい“ロック親父”になっても、そのロックンロール・アティデュードは少しもブレていなかった! ■ ザ・リヴィング・エンドにとって約2年振りとなるニュー・スタジオ・アルバム『WUNDERBAR』。「俺たちは、『ダーク・サイド・オブ・ザ・ムーン』みたいなものを作りたいわけじゃなかった」と語るのは、フロントマンのクリス・チェズニー。その言葉通り、このニュー・アルバムはザ・リヴィング・エンドの十八番とも言える、直球ど真ん中の、胸躍るようなストレートなロックンロールに溢れている。「俺たちは今でも、ライヴで自分たちの100%出しきっている。いつも最高の曲を作ろうと頑張っているし、最高に楽しい時だってある――だから今でも一緒にやっているんだろうな」そう語るのはドラムスのアンディ・ストラッカンだ。 ■ ドイツ語で“Wonderful”を意味するアルバム・タイトル『WUNDERBAR』。ザ・リヴィング・エンドにとって通算8作目となる本作は、ベルリンでレコーディングされたが、これまでの彼らのアルバムの中で最も早く形になったアルバムでもあった。2018年初め、アルバムを作れるだけの曲を手に、ベルリンへと向かった彼らは、そこでディ・トーテン・ホーゼンなどを手掛けたプロデューサー、Tobias Kuhnとスタジオに入った。彼と一緒に仕事をするのは初めてだったが、Tobiasはバンドと同じ”音楽的言語”を持っており、ザ・リヴィング・エンドのハートに増強剤をぶち込み、『WUNDEBAR』の制作に大きな刺激を与えた。またかつてイギー・ポップやデヴィッド・ボウイ、ブライアン・イーノといったロック・アイコンが滞在し、作品を作り上げたベルリンの街も『WUNDERBAR』に大きな影響を与えた。暖房の無いAirbnbで寝泊まりしながらも「ベルリンは素晴らしい所だよ」とベース/ヴォーカルのスコット・オーウェンは語る。「ロック・バンドがダーティーでギラついたロックンロールを作るには、ここほど相応しい場所はないよ」 ■ 彼らのパンク魂が迸る、疾走感のあるリード・シングル「Don't Lose It」は熟練味を出しながらも、堂々と反逆的で、エモーショナルな共感を呼び起こす、2018年現在のザ・リヴィング・エンドの姿を映した1曲と呼べるだろう。また嫉妬や野心といった感情を描いたメロディックなアンセム「Otherside」についてアンディはこう説明する。「隣の芝生は青く見えるだろう?でも、たまには足を止めて、自分が何を持っているかを見詰めなきゃいけないんだ。そうすれば、もっと悪い状況になっていたかも知れないことに気付くのさ」 また、アルバム中最も政治的なメッセージを持った「D.E.A.T.H」は、”7年近く住んでたから、彼らには同情的なんだ”と語るクリスが現在のアメリカにインスパイアされた作ったもの。ディ・トーテン・ホーゼンもバックング・コーラスで参加しているこの曲は大声でシンガロングしたくなるようなロック・アンセム調で始まり、アメリカン・ドリームの終焉を悼むアコースティック・ばらーで終わっている。このように『ザ・リヴィング・エンドの最新作『WUNDERBAR』は、エネルギッシュなストレートど真ん中なパンク・ロックを奏でながらも、人生の悲哀や心の琴線に触れるような細やかな機微もアコースティック・ギターにのせて歌えるようになった、背負うものもたくさん増えた2018年の彼らを等身大で捉えた作品でもある。年を取って、“おやじロック”をやり始めるバンドもあれば、消えてなくなってしまうバンドもある。しかし、ザ・リヴィング・エンドはまだまだロック街道のど真ん中で、新たな道を切り拓いているのだ! <メーカーインフォより>¥1,760 (税込)ご注文できません -
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053842674 / 1007756946
売切 注文不可※入荷次第の発送となります。ご了承ください。オーストラリアの国民的バンド、ザ・リヴィング・エンドが帰ってきた!思わず『WUNDERBAR』(素晴らしい)と叫びたくなる新作を引っ提げて!彼らの十八番、直球ど真ん中の胸躍るようなストレートなロックンロールが炸裂するベルリン録音のニュー・アルバム完成! ■ オーストラリアの国民的バンド、ザ・リヴィング・エンドが帰ってきた!思わず『WUNDERBAR』(素晴らしい)と叫びたくなる新作を引っ提げて! ■ 1994年にオーストラリアはメルボルンで結成されたザ・リヴィングエンド。約25年にも亘るキャリアを考えれば、今の彼らが所謂”クラシック・ロック”や“オールド・スクール・ロック”的なポジションに立っていたとしても、路線を変えて壮大なコンセプトを作っていたとしても、何ら不思議はないのかもしれない。しかしデビュー以来一貫してオージー・ロックのフレイヴァーが詰まったメロディックかつ、シンガロングな楽曲でファンの心を掴んできたトリオは、いい“ロック親父”になっても、そのロックンロール・アティデュードは少しもブレていなかった! ■ ザ・リヴィング・エンドにとって約2年振りとなるニュー・スタジオ・アルバム『WUNDERBAR』。「俺たちは、『ダーク・サイド・オブ・ザ・ムーン』みたいなものを作りたいわけじゃなかった」と語るのは、フロントマンのクリス・チェズニー。その言葉通り、このニュー・アルバムはザ・リヴィング・エンドの十八番とも言える、直球ど真ん中の、胸躍るようなストレートなロックンロールに溢れている。「俺たちは今でも、ライヴで自分たちの100%出しきっている。いつも最高の曲を作ろうと頑張っているし、最高に楽しい時だってある――だから今でも一緒にやっているんだろうな」そう語るのはドラムスのアンディ・ストラッカンだ。 ■ ドイツ語で“Wonderful”を意味するアルバム・タイトル『WUNDERBAR』。ザ・リヴィング・エンドにとって通算8作目となる本作は、ベルリンでレコーディングされたが、これまでの彼らのアルバムの中で最も早く形になったアルバムでもあった。2018年初め、アルバムを作れるだけの曲を手に、ベルリンへと向かった彼らは、そこでディ・トーテン・ホーゼンなどを手掛けたプロデューサー、Tobias Kuhnとスタジオに入った。彼と一緒に仕事をするのは初めてだったが、Tobiasはバンドと同じ”音楽的言語”を持っており、ザ・リヴィング・エンドのハートに増強剤をぶち込み、『WUNDEBAR』の制作に大きな刺激を与えた。またかつてイギー・ポップやデヴィッド・ボウイ、ブライアン・イーノといったロック・アイコンが滞在し、作品を作り上げたベルリンの街も『WUNDERBAR』に大きな影響を与えた。暖房の無いAirbnbで寝泊まりしながらも「ベルリンは素晴らしい所だよ」とベース/ヴォーカルのスコット・オーウェンは語る。「ロック・バンドがダーティーでギラついたロックンロールを作るには、ここほど相応しい場所はないよ」 ■ 彼らのパンク魂が迸る、疾走感のあるリード・シングル「Don't Lose It」は熟練味を出しながらも、堂々と反逆的で、エモーショナルな共感を呼び起こす、2018年現在のザ・リヴィング・エンドの姿を映した1曲と呼べるだろう。また嫉妬や野心といった感情を描いたメロディックなアンセム「Otherside」についてアンディはこう説明する。「隣の芝生は青く見えるだろう?でも、たまには足を止めて、自分が何を持っているかを見詰めなきゃいけないんだ。そうすれば、もっと悪い状況になっていたかも知れないことに気付くのさ」 また、アルバム中最も政治的なメッセージを持った「D.E.A.T.H」は、”7年近く住んでたから、彼らには同情的なんだ”と語るクリスが現在のアメリカにインスパイアされた作ったもの。ディ・トーテン・ホーゼンもバックング・コーラスで参加しているこの曲は大声でシンガロングしたくなるようなロック・アンセム調で始まり、アメリカン・ドリームの終焉を悼むアコースティック・ばらーで終わっている。このように『ザ・リヴィング・エンドの最新作『WUNDERBAR』は、エネルギッシュなストレートど真ん中なパンク・ロックを奏でながらも、人生の悲哀や心の琴線に触れるような細やかな機微もアコースティック・ギターにのせて歌えるようになった、背負うものもたくさん増えた2018年の彼らを等身大で捉えた作品でもある。年を取って、“おやじロック”をやり始めるバンドもあれば、消えてなくなってしまうバンドもある。しかし、ザ・リヴィング・エンドはまだまだロック街道のど真ん中で、新たな道を切り拓いているのだ! <メーカーインフォより>¥3,410 (税込)ご注文できません -
- MUSIC ON VINYL / IMPORT / LP(レコード) / MOVLP2037 / 1007580977 / 2018年01月31日
売切 注文不可¥3,080 (税込)ご注文できません -
- MODERN SYNDROME / IMPORT / CD / MS3 / 1006261723 / 2014年06月17日
売切 注文不可オーストラリアの偉大なるパンカビリーバンド"LIVING END"。活動初期から2011年までに録音/発表された貴重な音源を多数収録した嬉しい編集盤がMODERN SYNDROMEよりリリース!!未発表スタジオトラック/未発表LIVE音源/未発表DEMO/iTunes、Download 限定曲/コンピ、トリビュート収録曲等を収録したサイコビリーファン垂涎の内容!!限定500枚!!全22曲。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- ビクターエンタテインメント / JPN / CD / 1000786425 / 2008年07月23日
売切 注文不可※DVD付き日本独自企画、完全生産限定 (DVDは2006年オーストラリアでリリースされた 『ライヴ・アット・フェスティヴァル・ホール』 完全版! ライヴ17曲、PV4曲で約108分収録のフルヴォリューム! )※日本盤のみボーナストラック2曲収録 / クリス・チェイニー (Vo,G) による楽曲解説翻訳掲載オージー・ロック・ニュー・スタンダード - リヴィング・エンド、約2年半ぶり、通算5作目となるニューアルバムで新たなステージに立つ! プロデュースはジョン・アネグロとリヴィング・エンドの共同プロデュース。ミックスはブレンダン・オブライエン。サマーソニック08にも出演決定!!¥3,740 (税込)ご注文できません -
- ビクターエンタテインメント / JPN / CD / 1000786426 / 2008年07月23日
売切 注文不可※日本盤のみボーナストラック2曲収録 / クリス・チェイニー (Vo,G) による楽曲解説翻訳掲載オージー・ロック・ニュー・スタンダード - リヴィング・エンド、約2年半ぶり、通算5作目となるニューアルバムで新たなステージに立つ! プロデュースはジョン・アネグロとリヴィング・エンドの共同プロデュース。ミックスはブレンダン・オブライエン。サマーソニック08にも出演決定!!- 試聴可能
¥2,305 (税込)ご注文できません -
- ビクターエンタテインメント / JPN / CD / 1000784349 / 2006年10月18日
売切 注文不可オーストラリアのパンカビリー・バンドの最新作にDVDがついた限定盤。¥3,190 (税込)ご注文できません -
- CAPITOL / IMPORT / LP(レコード) / 1000448328 / 2006年08月02日
売切 注文不可ロカ・スリー・ピース、リヴィング・エンド。最新作のアナログ盤が500枚限定でリリース!¥3,865 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
- B
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盤質:
- B
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- IMPORT / CD / 447242 / 1005527980 / 1999年07月13日
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / 54789604 / 1007138970
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