MORRISSEY / モリッシー
スティーヴン・パトリック・モリッシー。1959年5月22日生まれ。イギリス・マンチェスター出身の歌手。1983年に「ザ・スミス」のボーカルとしてデビュー。ザ・スミスは、ポスト・パンク時代のカリスマ的存在として、イギリスのみならず世界の若者から人気を獲得した。4枚のアルバムを発表した後、1987年にザ・スミス解散。その後、ソロ活動を開始する。ソロ1作目『Viva Hate』は、全英1位を獲得した。以降、現在に至るまで37年間、精力的な音楽活動を続け、世界中に熱狂的なファンを獲得している。2020年3月には、ソロとして通算13枚目のスタジオ録音アルバム『I Am Not a Dog on a Chain』をリリース。ベジタリアン、社会問題や政治問題に対する論客としても知られる。
-
ソロキャリア史上評価が高い2009年作!
- ATTACK(ROCK) / IMPORT / LP(レコード) / BOO1257801 / 1005254902 / 2009年02月17日
売切 注文不可孤高のヴォーカリスト、Morrisseyによる2009年リリースの9枚目のソロ・アルバム。¥5,720 (税込)ご注文できません -
1992年11月14日、SATURDAY NIGHT LIVEでの様子が7"で登場!
- MIND CONTROL SINGLE CLUB / IMPORT / 7"(レコード) / MIND810 / 1008520293 / 2022年11月09日
廃盤1992年11月14日、SATURDAY NIGHT LIVEでの様子が7"で登場!¥2,200 (税込)ご注文できません -
モリッシーのソロ・ライブが2LPリリース!!
- OFF THE SHELF / IMPORT / LP(レコード) / OTS005 / 1008261727 / 2021年03月23日
廃盤モリッシーのソロ・ライブが2LPリリース!!スミスが解散する数ヶ月前、モリッシーはスティーヴン・ストリートをプロデューサーとして、また新たなソングライティングのパートナーとして雇い、ソロ・キャリアをスタートさせます。1987年9月までに、彼は最初のソロ・アルバム『VIVA HATE』の制作に取り掛かっています。モリッシーの初のソロ・パフォーマンスは1988年12月にウォルバーハンプトンのシビック・ホールで行われ、バックには元スミスのマイク・ジョイスとアンディ・ローク、そしてクレイグ・ギャノンがリード・ギタリストとして参加。セットリストはモリッシーの曲と1987年のスミスの曲をミックスしたもので、入場料はスミスかモリッシーのTシャツを着ていれば誰でも無料だったとのことです。(いい話!)¥3,740 (税込)ご注文できません -
- MIND CONTROL / IMPORT / LP(レコード) / MIND747 / 1008193014 / 2020年10月23日
廃盤1992年10月1日、コロラド大学ボルダー校でのライヴをFM放送用に録音した音源がLPリリース!! 1992年7月にサード・ソロ・アルバム『YOUR ARSENAL』をリリース、そのプロモーションとして10月1日にアメリカはコロラド大学ボルダー校にて行われたライヴです。ファースト・ソロ収録の"Girls Least Likely To"で幕開け、リリース直後の新作から"Certain People I Know"、"Tomorrow"、"We'll Let You Know" 、"You're The One For Me, Fatty"などを披露。スミス時代を含め、アメリカで初のトップ40を記録した『YOUR ARSENAL』リリース直後の勢いを記録したライヴ盤となっています。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- PLASTIC HEAD / IMPORT / APPAREL(アパレル) / PH11522XL / 1007821922 / 2019年01月09日
売切 注文不可¥2,310 (税込)ご注文できません -
ロック・ポップス・インディーロック
LTD
- BMG / IMPORT / 7"(レコード) / 538338190 / 1007560626 / 2017年12月18日
売切 注文不可UKの伝説的ロック・バンド、THE SMITHSの元フロントマン、モリッシーが3年ぶりとなるニュー・アルバム『LOW IN HIGH SCHOOL』をBMG傘下の自らの新レーベル”Etienne Records”からリリース! プロデューサーは前作『WORLD PEACE IS NONE OF YOUR BUSINESS』に引き続き、ジョー・チッカレリ(U2、BECK、THE STROKES、THE WHITE STRIPES他)を起用しており、レコーディングはイタリア・ローマにあるエンニオ・モリコーネのForum Studios、フランスのLa Fabrique Studiosで行われた。 A.My Love, I’d Do Anything For YouB.I Wish You LonelyC.Jacky’s Only Happy When She’s Up On The StageD.Home Is A Question MarkE.Spent The Day In BedF.I Bury The LivingG.In Your LapH.The Girl From Tel-Aviv Who Wouldn’t KneelI.All The Young People Must Fall In LoveJ.When You Open Your LegsK.Who Will Protect Us From The PoliceL.Israel¥8,470 (税込)ご注文できません -
モリッシー写真集 / 数量限定特価品
- CASSELL / IMPORT / BOOK / 9781788400237 / 1008047102 / 2018年09月06日
売切 注文不可こちらの商品は数量限定での特価となります。初期不良による角折れ(小)やインク染み(※画像参照)がある場合があります。ご了承ください。ミック・ジャガー、イアン・カーティス、ジョイ・ディビジョン、コートニー・ラブ、パティ・スミス、デヴィッド・ボウイなど錚々たるロックバンドやミュージシャンの写真を撮っていることで知られる英国の写真家ケビン・カミンズによるモリッシー写真集!■20.3 x 2.9 x 27.3 cm、ハードカバー:256ページ ※インク染み参照画像¥1,595 (税込)ご注文できません -
通算13作目のソロ・アルバム
- ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053858940 / 1008075781 / 2020年03月19日
売切 注文不可モリッシー足り得るのは只、モリッシーのみ。 戦慄く唇を震わせ、声を上げよ、手を掲げよ――善人である必要なぞない、鎖に繋がれた犬ではないのだから。 言いたいことが有り過ぎる孤高のカリスマが放つ大胆な挑戦。自ら「最高の形の自分が出ている・・・出来過ぎなぐらいにね」と称賛する通算13作目のソロ・アルバム『I AM NOT A DOG ON A CHAIN』完成! 現代英国のアイコンで最も影響力のある一人、一筋縄ではいかない、インスピレーションを想起する、独創性に富んだ、先鋭的で扇動的、 崇拝を集める、歯に衣を着せない、ロマンチスト――モリッシーというアーティストは一つの言葉では到底言い表すことが出来ない。NMEが「史上最も影響力のあるバンド」と評したザ・スミスのヴォーカルにして詩人である彼は、その美学と言動、詞と音楽で、英国音楽シーンのカリスマとして、圧倒的存在感を誇っている。 その他の追随を許さない唯一無比な存在が、新たなるアルバムを発表した。通算13作目のソロ・アルバムとなる本作『I AM NOT A DOG ON A CHAIN』である。プロデュースを務めるのは、フランク・ザッパやザ・ストロークス、ベック、ザ・ホワイト・ストライプスなどの仕事で知られるジョー・チッカレリ。彼は2017年の『LOW IN HIGH SCHOOL』でもプロデュースを手掛けている。レコーディングは、フランスのサン=レミ=ド=プロヴァンスにあるラ・ファブリーク・スタジオ、そしてハリウッドにあるサンセット・サウンドで行われた。 「モリッシーのアルバムをプロデュースするのはこれで4作目となる」そう語るのはチッカレリ。「今作は、これまでの中でもっとも大胆で挑戦的なアルバムだ。彼は再び、歌詞の面でも音楽の面でも、自分の領域を広げた。そしてまた今回も、ソングライターとしても、シンガーとしても唯一無比の存在であることを証明して見せた。実際のところ、モリッシーになれる奴なんかいやしない・・・当のモリッシー本人以外にね!」 アルバムからのリード・シングルとなるのは「Bobby, Don't You Think They Know?」。この曲でモリッシーとデュエットしているのは、1977年に全米No.1ヒット「Don't Leave Me This Way」を世に送り出したモータウン・レジェンド、テルマ・ヒューストンだ。ハモンドが唸るグル―ヴィな曲にパワフルでソウルフルなヴォーカルを添えている彼女は、モリッシーとのコラボレーションについて次のようにコメントしている。 「この業界にいる最も大きな喜びの一つに、他のトップ・アーティストとコラボレーションをする機会を与えられることがある。他の人たちがやっていることに対して自分が何ができるか、その挑戦に立ち向かうのが大好きなの。上手くいくときもあれば、上手くいかないときもある。”Bobby”では、モリッシーの歌と私の歌の融合が本当にうまくいったと思う。そしてMと一緒にスタジオで仕事するのもとても楽しかったわ!」 先日、UKのHMVで先行発売されていた7インチ・シングル「It's Over」(アルバム『CALIFORNIA SON』からのシングル)が、全英アナログ・シングル・チャートの1位に輝いたばかりのモリッシーだが、新作についてオフィシャル・サイト「Morrissey Central」にこんなコメントを寄せている「最高の形の自分が出ている・・・出来過ぎなぐらいにね・・・・最高の作品として評されるにはあまりにも純粋だ」¥3,410 (税込)盤質:- B+
-
88年FMラジオ放送用音源がLPリリース / 限定500枚
- MIND CONTROL / IMPORT / LP(レコード) / MIND716 / 1008045510 / 2020年01月15日
売切 注文不可モリッシーの88年FMラジオ放送用音源がLPリリース!!■限定500枚UKの伝説的ロック・バンドTHE SMITHSの元フロントマン、モリッシーのラジオ放送用ライヴ音源がLPリリース。モリッシー初のソロ・コンサートと言われる、1988年のFMラジオ放送用音源!¥2,860 (税込)ご注文できません -
通算13作目のソロ・アルバム
- ADA / IMPORT / CD / 5053858939 / 1008075780 / 2020年03月19日
売切 注文不可モリッシー足り得るのは只、モリッシーのみ。 戦慄く唇を震わせ、声を上げよ、手を掲げよ――善人である必要なぞない、鎖に繋がれた犬ではないのだから。 言いたいことが有り過ぎる孤高のカリスマが放つ大胆な挑戦。自ら「最高の形の自分が出ている・・・出来過ぎなぐらいにね」と称賛する通算13作目のソロ・アルバム『I AM NOT A DOG ON A CHAIN』完成! 現代英国のアイコンで最も影響力のある一人、一筋縄ではいかない、インスピレーションを想起する、独創性に富んだ、先鋭的で扇動的、 崇拝を集める、歯に衣を着せない、ロマンチスト――モリッシーというアーティストは一つの言葉では到底言い表すことが出来ない。NMEが「史上最も影響力のあるバンド」と評したザ・スミスのヴォーカルにして詩人である彼は、その美学と言動、詞と音楽で、英国音楽シーンのカリスマとして、圧倒的存在感を誇っている。 その他の追随を許さない唯一無比な存在が、新たなるアルバムを発表した。通算13作目のソロ・アルバムとなる本作『I AM NOT A DOG ON A CHAIN』である。プロデュースを務めるのは、フランク・ザッパやザ・ストロークス、ベック、ザ・ホワイト・ストライプスなどの仕事で知られるジョー・チッカレリ。彼は2017年の『LOW IN HIGH SCHOOL』でもプロデュースを手掛けている。レコーディングは、フランスのサン=レミ=ド=プロヴァンスにあるラ・ファブリーク・スタジオ、そしてハリウッドにあるサンセット・サウンドで行われた。 「モリッシーのアルバムをプロデュースするのはこれで4作目となる」そう語るのはチッカレリ。「今作は、これまでの中でもっとも大胆で挑戦的なアルバムだ。彼は再び、歌詞の面でも音楽の面でも、自分の領域を広げた。そしてまた今回も、ソングライターとしても、シンガーとしても唯一無比の存在であることを証明して見せた。実際のところ、モリッシーになれる奴なんかいやしない・・・当のモリッシー本人以外にね!」 アルバムからのリード・シングルとなるのは「Bobby, Don't You Think They Know?」。この曲でモリッシーとデュエットしているのは、1977年に全米No.1ヒット「Don't Leave Me This Way」を世に送り出したモータウン・レジェンド、テルマ・ヒューストンだ。ハモンドが唸るグル―ヴィな曲にパワフルでソウルフルなヴォーカルを添えている彼女は、モリッシーとのコラボレーションについて次のようにコメントしている。 「この業界にいる最も大きな喜びの一つに、他のトップ・アーティストとコラボレーションをする機会を与えられることがある。他の人たちがやっていることに対して自分が何ができるか、その挑戦に立ち向かうのが大好きなの。上手くいくときもあれば、上手くいかないときもある。”Bobby”では、モリッシーの歌と私の歌の融合が本当にうまくいったと思う。そしてMと一緒にスタジオで仕事するのもとても楽しかったわ!」 先日、UKのHMVで先行発売されていた7インチ・シングル「It's Over」(アルバム『CALIFORNIA SON』からのシングル)が、全英アナログ・シングル・チャートの1位に輝いたばかりのモリッシーだが、新作についてオフィシャル・サイト「Morrissey Central」にこんなコメントを寄せている「最高の形の自分が出ている・・・出来過ぎなぐらいにね・・・・最高の作品として評されるにはあまりにも純粋だ」¥1,870 (税込)盤質:- S
- B
-
RSD DROPS 2020.08.29.
- IMPORT / 10"(レコード) / 5053.858778 / 1008104375 / 2020年08月29日
売切 注文不可1995年のソロ5作目『サウスポー・グラマー』のデラックス・エディション(2009年リリース)より3曲を収録した10インチ・ピクチャーEP!!モリッシー自身によってセレクトされた選曲&アートワーク。★★2020年08月29日 DROPS 限定商品★★RECORD STORE DAY限定商品は店舗/オンライン・ショップ共に予約販売をいたしません。予めご了承ください。■店舗では8/29(土)の開店と同時に販売をスタートいたします。※発売当日に限りまして、購入はお一人様2枚までとさせていただきます。※発売当日の電話での予約/取り置きはお断りさせていただきます。■オンライン・ショップでは8/29(土)の午後1時より販売・発送および未入荷品の予約受付を開始いたします。■店舗の店頭・電話・メールでの通販に関しましては、商品確保・発送および未入荷品の予約受付は8/30(日)以降となります。※店頭での、ご来店前提の在庫商品のお取り置きは8/30(日)より受付いたします。¥2,200 (税込)盤質:- B
-
- SONIC BOOM / IMPORT / CD / SON0362 / 1007802393 / 2018年11月28日
売切 注文不可UKの伝説的ロック・バンド、THE SMITHSの元フロントマン、MORRISSEYが1992年10月1日にアメリカのコロラド州ボルダーにあるBalch Fieldhouseで行ったライブの音源が登場!¥1,650 (税込)ご注文できません -
カヴァー・アルバム『CALIFORNIA SON』からの限定カラー・ヴァイナル7インチ / GREEN DAYのBILLIE JOE参加!
- BMG/ADA / IMPORT / 7"(レコード) / 5053848361 / 1007882524 / 2019年05月10日
売切 注文不可これが孤高のカリスマの愛歌集――。UKの伝説的ロック・バンド、THE SMITHSの元フロントマンMORRISSEYの最新アルバムは、自身がこよなく愛する60年代、70年代の楽曲をカヴァーしたアルバム『CALIFORNIA SON』からGREEN DAYのBILLIE JOEも参加しているLAURA NYROの「WEDDING BELL BLUES」を限定7インチでリリース!現代英国のアイコンで影響力のある、一筋縄ではいかない、インスピレーションを想起する、独創性に富んだ、先鋭的で扇動的、 崇拝を集める、歯に衣を着せない、ロマンチスト――モリッシーというアーティストは一つの言葉では到底言い表すことが出来ない。NMEが「史上最も影響力のあるバンド」と評したザ・スミスのヴォーカルにして詩人である彼は、英国音楽シーンのカリスマとして、圧倒的存在感を誇っている。 そのモリッシーが新たなスタジオ・アルバムのリリースを発表した。本人のポートレイトをフィーチャーした眩いばかりのアルバム・カバーが目を惹くこのアルバムのタイトルは『CALIFORNIA SON』。モリッシーがこよなく愛する60年代、70年代の楽曲をカヴァーした作品だ。 アルバムからシングルとしてリリースされるのが、ローラ・ニーロの「Wedding Bell Blues」。後にフィフス・ディメンションにカヴァーされ、全米No.1となったヒット・ソングである。 またグリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングと、ザ・リグレッツのリディア・ナイトがフィーチャリング・ゲストとして参加しており、曲に彩りを添えている。 先日15年振りのカナダ・ツアーを行うことを発表したり、モリッシーの若き日を描いた青春音楽映画『ENGLAND IS MINE』の日本公開も5月に決まるなど、話題が尽きることが無いモリッシー。現代世界を見詰め、一人で闘いを挑み続けている英国音楽シーンの孤高のカリスマの愛歌集――それがアルバム『CALIFORNIA SON』なのだ。¥1,320 (税込)ご注文できません -
- RHINO / IMPORT / LP(レコード) / 0190295477066 / 1007952601 / 2019年08月30日
廃盤モリッシーの前に道はない、モリッシーの後を誰も追えない――故に彼は世界と対峙し続ける。 独りで世界と闘い続ける現代英国のアイコン、そして孤高のカリスマ、モリッシー。ザ・スミスを離れた彼のソロ・アーティストとしての軌跡を辿った2001年編纂のヒット・コレクションが初アナログ化! 現代英国のアイコンで最も影響力のある一人、一筋縄ではいかない、インスピレーションを想起する、独創性に富んだ、先鋭的で扇動的、 崇拝を集める、歯に衣を着せない、ロマンチスト――モリッシーというアーティストは一つの言葉では到底言い表すことが出来ない。NMEが「史上最も影響力のあるバンド」と評したザ・スミスのヴォーカルにして詩人である彼は、その美学と言動、詞と音楽で、英国音楽シーンのカリスマとして、圧倒的存在感を誇っている。 1987年のザ・スミスの解散からいち早く、僅か半年ほどでファースト・ソロ・アルバム『VIVA HATE』をリリースしたモリッシー。「Everyday Is Like Sunday」と「Suedehead」など彼の代表曲とも呼べるナンバーを収録した本作は、全英アルバム・チャートの1位に輝いただけでなく、英米の両方でゴールド・ディスクに認定されている。その後いくつかシングルをリリースした後、90年に全英TOP10アルバムとなった『BONA DRUG』をリリース。さらに1991年に『KILL UNCLE] 、1992年に『YOUR ARSENAL』、1994年に『VAUXHALL AND I』、1995年に『SOUHPAW GRAMMER』とコンスタントに作品を発表していく。そして現在も尚、彼の創造性と毒舌はとどまることを知らない――。 そのモリッシーのソロ・キャリアの前半を辿るヒット・コレクション『THE BEST OF MORRISSEY』。2001年にリリースされた北米編集のベスト・コレクションが初めてアナログ・レコードとしてリリース!2枚組LPとして発売される本作には、ソロ・アーティストとしての道を歩み始めた孤高のカリスマの軌跡が、彼を語る上で外すことの出来ないヒット曲、代表曲によって続かれている。 その中には、前述の「Everyday Is Like Sunday」や「Suedehead」をはじめ、「Interersting Drug」、「The Last Of The International Playboys」、「We Hate It When Our Friends Become Successful」、「Glamorous Clue」、「The More You Ignore Me, The Closer I Get」、「Hold On To Your Friends」、「Sing for Your Life」、「Do your Best and Don't Worry]などが含まれているが、この他にも、アルバム未収録のシングル「Sunny」や、シングルのB面曲である「Sister I'm A Poet」や「Lost」といった楽曲も収録されている。 モリッシーの若き日を描いた映画『ENGLAND IS MINE』がここ日本でも5月に劇場公開されたように、今でも彼は多くの人々の心と関心を惹きつけてやまないブリティッシュ・アイコンであることは疑いの余地もないだろう。その彼のソロ・キャリアを知るには格好の作品が待望のアナログ・レコードとして発売となる。- ベストアルバム
¥3,960 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / LP(レコード) / LC19813 / 1008011762 / 2019年05月24日
売切 注文不可これが孤高のカリスマの愛歌集――。 UKの伝説的ロック・バンド、THE SMITHSの元フロントマンMORRISSEYの最新アルバムは、自身がこよなく愛する60年代、70年代の楽曲を、GREEN DAYのBILLIE JOEやGRIZZLY BEARのEDWARD DROSTEなどのゲストを迎えてカヴァーした『CALIFORNIA SON』をリリース!現代英国のアイコンで影響力のある、一筋縄ではいかない、インスピレーションを想起する、独創性に富んだ、先鋭的で扇動的、 崇拝を集める、歯に衣を着せない、ロマンチスト――モリッシーというアーティストは一つの言葉では到底言い表すことが出来ない。NMEが「史上最も影響力のあるバンド」と評したザ・スミスのヴォーカルにして詩人である彼は、英国音楽シーンのカリスマとして、圧倒的存在感を誇っている。 そのモリッシーが新たなスタジオ・アルバムのリリースを発表した。本人のポートレイトをフィーチャーした眩いばかりのアルバム・カバーが目を惹くこのアルバムのタイトルは『CALIFORNIA SON』。モリッシーがこよなく愛する60年代、70年代の楽曲をカヴァーした作品だ。 アルバムに収録されているカヴァー曲のレパートリーは、ジョニ・ミッチェルの「Don't Interrupt The Sorrow」からローラ・ニーロの「Wedding Bell Blues」、ボブ・ディランの「Only A Pawn In The Game」、フィル・オークスの「Days Of Decision」やメラニーの「Some Say I Got Devil」など実にヴァラエティー豊か。アコースティック・ナンバーが多いところや、約半分弱が女性アーティストの楽曲であることも注目したいポイントだろう。 アルバムからのリード・トラックとなるのは、ロイ・オービソンの「It's Over」。モリッシーのメランコリックなヴォーカルは、オリジナルの曲調と見事にマッチ。Billboard.comによると、ロイ・オービソンの息子、ロイ・オービソンJrもモリッシーのヴァージョンを“父を思い出す”と高く評価しているという。またこの曲には、シンガーソングライターのLPが、特徴的なヴォーカルで彩りを添えている。 「It's Over」以外にも、多数のゲストが本作に参加している。シングルとしてリリースされたローラ・ニーロの「Wedding Bell Blues」には、グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングと、ザ・リグレッツのリディア・ナイト。ジョブライアスの「Morning Starship」には、グリズリー・ベアのエドワード・ドロストがフィーチャーされている他、ブロークン・ソーシャル・シーンのアリエル・エングル、ヤング・ザ・ジャイアントのサミーア・ガーディア、ぺトラ・ヘイデンなどがクレジットに名前を連ねている。 先日15年振りのカナダ・ツアーを行うことを発表したり、モリッシーの若き日を描いた青春音楽映画『ENGLAND IS MINE』の日本公開も5月に決まるなど、話題が尽きることが無いモリッシー。現代世界を見詰め、一人で闘いを挑み続けている英国音楽シーンの孤高のカリスマの愛歌集――それが本作『CALIFORNIA SON』なのだ。¥4,070 (税込)ご注文できません -
- DETONATE / IMPORT / LP(レコード) / DET007 / 1007986867 / 2019年10月25日
売切 注文不可モリッシーの92年FMラジオ放送用ライヴ音源が2LPリリース!!■限定カラー・ヴァイナルUKの伝説的ロック・バンドTHE SMITHSの元フロントマン、モリッシーのFMラジオ放送用ライヴ音源が2LPリリース。1992年に発表された3RDスタジオ・アルバムのプロモーションとしてラジオ放送された、コロラド州 ボールダーのBALCH FIELDHOUSEでのレコーディング音源。¥3,080 (税込)ご注文できません -
- BMG/ADA / IMPORT / LP(レコード) / 5053848114 / 1007882523 / 2019年05月24日
売切 注文不可これが孤高のカリスマの愛歌集――。 UKの伝説的ロック・バンド、THE SMITHSの元フロントマンMORRISSEYの最新アルバムは、自身がこよなく愛する60年代、70年代の楽曲を、GREEN DAYのBILLIE JOEやGRIZZLY BEARのEDWARD DROSTEなどのゲストを迎えてカヴァーした『CALIFORNIA SON』をリリース!現代英国のアイコンで影響力のある、一筋縄ではいかない、インスピレーションを想起する、独創性に富んだ、先鋭的で扇動的、 崇拝を集める、歯に衣を着せない、ロマンチスト――モリッシーというアーティストは一つの言葉では到底言い表すことが出来ない。NMEが「史上最も影響力のあるバンド」と評したザ・スミスのヴォーカルにして詩人である彼は、英国音楽シーンのカリスマとして、圧倒的存在感を誇っている。 そのモリッシーが新たなスタジオ・アルバムのリリースを発表した。本人のポートレイトをフィーチャーした眩いばかりのアルバム・カバーが目を惹くこのアルバムのタイトルは『CALIFORNIA SON』。モリッシーがこよなく愛する60年代、70年代の楽曲をカヴァーした作品だ。 アルバムに収録されているカヴァー曲のレパートリーは、ジョニ・ミッチェルの「Don't Interrupt The Sorrow」からローラ・ニーロの「Wedding Bell Blues」、ボブ・ディランの「Only A Pawn In The Game」、フィル・オークスの「Days Of Decision」やメラニーの「Some Say I Got Devil」など実にヴァラエティー豊か。アコースティック・ナンバーが多いところや、約半分弱が女性アーティストの楽曲であることも注目したいポイントだろう。 アルバムからのリード・トラックとなるのは、ロイ・オービソンの「It's Over」。モリッシーのメランコリックなヴォーカルは、オリジナルの曲調と見事にマッチ。Billboard.comによると、ロイ・オービソンの息子、ロイ・オービソンJrもモリッシーのヴァージョンを“父を思い出す”と高く評価しているという。またこの曲には、シンガーソングライターのLPが、特徴的なヴォーカルで彩りを添えている。 「It's Over」以外にも、多数のゲストが本作に参加している。シングルとしてリリースされたローラ・ニーロの「Wedding Bell Blues」には、グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングと、ザ・リグレッツのリディア・ナイト。ジョブライアスの「Morning Starship」には、グリズリー・ベアのエドワード・ドロストがフィーチャーされている他、ブロークン・ソーシャル・シーンのアリエル・エングル、ヤング・ザ・ジャイアントのサミーア・ガーディア、ぺトラ・ヘイデンなどがクレジットに名前を連ねている。 先日15年振りのカナダ・ツアーを行うことを発表したり、モリッシーの若き日を描いた青春音楽映画『ENGLAND IS MINE』の日本公開も5月に決まるなど、話題が尽きることが無いモリッシー。現代世界を見詰め、一人で闘いを挑み続けている英国音楽シーンの孤高のカリスマの愛歌集――それが本作『CALIFORNIA SON』なのだ。¥3,080 (税込)ご注文できません -
- BMG/ADA / IMPORT / CD / 5053848112 / 1007882522 / 2019年05月24日
廃盤これが孤高のカリスマの愛歌集――。 UKの伝説的ロック・バンド、THE SMITHSの元フロントマンMORRISSEYの最新アルバムは、自身がこよなく愛する60年代、70年代の楽曲を、GREEN DAYのBILLIE JOEやGRIZZLY BEARのEDWARD DROSTEなどのゲストを迎えてカヴァーした『CALIFORNIA SON』をリリース!現代英国のアイコンで影響力のある、一筋縄ではいかない、インスピレーションを想起する、独創性に富んだ、先鋭的で扇動的、 崇拝を集める、歯に衣を着せない、ロマンチスト――モリッシーというアーティストは一つの言葉では到底言い表すことが出来ない。NMEが「史上最も影響力のあるバンド」と評したザ・スミスのヴォーカルにして詩人である彼は、英国音楽シーンのカリスマとして、圧倒的存在感を誇っている。 そのモリッシーが新たなスタジオ・アルバムのリリースを発表した。本人のポートレイトをフィーチャーした眩いばかりのアルバム・カバーが目を惹くこのアルバムのタイトルは『CALIFORNIA SON』。モリッシーがこよなく愛する60年代、70年代の楽曲をカヴァーした作品だ。 アルバムに収録されているカヴァー曲のレパートリーは、ジョニ・ミッチェルの「Don't Interrupt The Sorrow」からローラ・ニーロの「Wedding Bell Blues」、ボブ・ディランの「Only A Pawn In The Game」、フィル・オークスの「Days Of Decision」やメラニーの「Some Say I Got Devil」など実にヴァラエティー豊か。アコースティック・ナンバーが多いところや、約半分弱が女性アーティストの楽曲であることも注目したいポイントだろう。 アルバムからのリード・トラックとなるのは、ロイ・オービソンの「It's Over」。モリッシーのメランコリックなヴォーカルは、オリジナルの曲調と見事にマッチ。Billboard.comによると、ロイ・オービソンの息子、ロイ・オービソンJrもモリッシーのヴァージョンを“父を思い出す”と高く評価しているという。またこの曲には、シンガーソングライターのLPが、特徴的なヴォーカルで彩りを添えている。 「It's Over」以外にも、多数のゲストが本作に参加している。シングルとしてリリースされたローラ・ニーロの「Wedding Bell Blues」には、グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングと、ザ・リグレッツのリディア・ナイト。ジョブライアスの「Morning Starship」には、グリズリー・ベアのエドワード・ドロストがフィーチャーされている他、ブロークン・ソーシャル・シーンのアリエル・エングル、ヤング・ザ・ジャイアントのサミーア・ガーディア、ぺトラ・ヘイデンなどがクレジットに名前を連ねている。 先日15年振りのカナダ・ツアーを行うことを発表したり、モリッシーの若き日を描いた青春音楽映画『ENGLAND IS MINE』の日本公開も5月に決まるなど、話題が尽きることが無いモリッシー。現代世界を見詰め、一人で闘いを挑み続けている英国音楽シーンの孤高のカリスマの愛歌集――それが本作『CALIFORNIA SON』なのだ。¥1,760 (税込)盤質:- B+
- B
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
ジャズ
2026.10.21
クラブ・ダンス
2026.10.21
クラブ・ダンス
2026.10.21
ゲームミュージック
2026.10.21
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.10.21
ゲームミュージック
2026.10.21
映画DVD・ブルーレイ/サントラ
2026.10.21
レゲエ
2026.10.21
日本のロック・J-POP
2026.10.21
平成J-POP
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル
詳細検索
読み込み中...