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- GLOBE MEDIA / IMPORT / CD / GMM0917029 / 1007776076 / 2018年11月26日
売切 注文不可CURVED AIR、ROXY MUSIC、ZAPPA BAND、UK等数々の名バンドを渡り歩いた英国を代表するヴァイオリン/キーボード奏者、その多岐に渡るキャリアのうち'71-'79年の音源から選曲/編纂されたコンピレーション作が三面デジパック仕様/リマスター/2枚組CDで'18年登場!'71年の未発表Live音源から'79年『UK/DANGER MONEY』までの音源から選曲された年代の早い順で編纂されているEddie Jobson自身によるプロデュースの2枚組コンピレーション作。CD:Disc1になんと当時16歳だという今回が初出の'71年未発表Live音源'Spanish Dream'やCURVED AIR『AIR CUT』、ROXY MUSICのアルバム3タイトル、UK『UK』等からの楽曲を収録。CD:Disc2にUK『UK』、UK『DANGER MONEY』からの楽曲を収録。数々の名バンドを渡り歩いた英ロック界屈指の名ヴァイオリニストの代表作を一挙に聴けるコンピレーション作、さらには初出の初期音源を含んでいるという侮れない内容! ファンはマストの一枚です。Jobson自身による各楽曲制作当時の回顧録を掲載したブックレットを封入。マスターはJobson自身による新規リマスター音源を使用。【2枚組/三面Digipack仕様/Remaster】¥3,575 (税込)ご注文できません -
- GLOBE MEDIA / IMPORT / CD / GMM92002 / 1008174827 / 2020年09月15日
売切 注文不可CURVED AIR、ROXY MUSIC、ZAPPA BAND、UK等数々の名バンドを渡り歩いた英国を代表するキーボード/ヴァイオリン奏者、'09~'10年にかけて活動が行われた、自身率いるプログレッシヴ・ロック・プロジェクト“U-Z Project(Ultimate Zero Project)”のツアーの模様を収録した'20年ライブ・ベスト盤が3面デジパック仕様2枚組CDで登場!本作は米国/日本/ロシア/ポーランドにおける6公演から抜粋/編纂されたライブ音源を収録。'10年発売のライブ・ベスト盤『Ultimate Zero Tour - Live』を補足する内容ともなっており、『Ultimate Zero Tour - Live』と同テイクとなる音源も若干数収録。収録音源のメンバーにはJohn Wetton、Tony Levin、Simon Phillips、Marco Minnemann、Trey Gunn等といった錚々たる面子が参加。UK/KING CRIMSON等、70年代プログレッシヴ・ロックの代表曲を著名かつ実力派であるミュージシャンがプレイする、プログレ・ファンには堪らないその豪華な内容はもちろんの事、'Rendezvous 6:02''Bitches Crystal(ELPカバー)'等『Ultimate Zero Tour - Live』からは除かれていたナンバーも収録されており、まさしく本プロジェクトを総括するに相応しい決定版的一枚です!【2枚組/3面Digipack仕様】¥3,575 (税込)ご注文できません -
- GLOBE MEDIA / IMPORT / CD+BLU-RAY / GMM91902 / 1007919840 / 2019年06月21日
売切 注文不可CURVED AIR、ROXY MUSIC、ZAPPA BAND、UK等数々の名バンドを渡り歩いた英国を代表するkey/vln奏者、米Capitolから発表された'83年ソロ・デビュー作と米Private Musicに移籍し発表された'85年作がCD+Blu-ray Audio(2CD+Blu-ray Audio)3枚組/5面デジパック仕様拡大盤として'19年再発!CD:Disc1およびBlu-ray前半にU.K.解散/渡米後に元TWENNYNINE/Lenny White BANDのNick Moroch(g)、元WASA EXPRESS/Billy Squier BANDのCary Sharaf(g)、元KAVARET/FOURTEEN OCTAVESのAlon Oleartchik(b)、後にKeith Emerson/Jean-Luc Pontyや後期GROUP 87/90年代期BRAND X等で活躍するMichael Barsimanto(dr)等々米東海岸で活動していたJazz/Fusion/Session系ミュージシャンたちを迎え結成されたバンドZINCとの連名名義による'83年作、CD:Disc2及びBlu-ray後半にZINC崩壊後、レーベルを移籍しsynclavierを駆使した完全独奏による'85年作をぞれぞれ収録。共にU.K.で自身が担ったプログレッシヴ面を土台としつつ、同時期の80's American Pop/New Wave等も視野に入れた自身のvo曲を含むキャッチーかつエッジな音楽性を展開する'83年作、New Age Musicをターゲットとしたレーベルの方向性を利用しつつ、タイトルとおりの迷宮的世界観をシャープかつイマジネイティヴなサウンド・メイクで構築した'85年作、ともにこの時期の数少ない公式作ながらもその先鋭的な音楽性/サウンドにいささかも揺るぎがなかったことを伺わせる秀作です!!マスターは、CDにEddie Jobson本人による新規リマスタリング音源、Blu-ray Audioに同音源を元にした24Bit/96kHz Stereo音源をそれぞれ収録。【2019 Remaster/CD+Blu-ray Audio(2CD+Blu-ray Audio)3枚組/5面Digipack仕様】¥3,575 (税込)ご注文できません -
ボーナストラック収録
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UICY-25549 / 1006985567 / 2016年04月27日
売切 注文不可《My Generation, My Music on SHM-CD: プログレッシヴ・ロック編》名盤だから、ちゃんと聴こう。16年ぶりとなるキャメルやスティーヴ・ハケットの来日などで盛り上がる プログレッシヴ・ロックの重要アルバム全50タイトルが、ユニバーサルの定盤シリーズ“My Generation, My Music”に登場!●SHM-CD仕様●ジュエルケース●マスター:2014年●解説・歌詞・対訳付スーパー・グループ、UKの解散後、エディ・ジョブソンが発表したソロ・アルバム。発表当初は適正な人気を得ることは出来なかったが、その後じわじわと評価を高め、現在では傑作と認識される作品。【ボーナス1曲収録/リマスター/SHM-CD】- 試聴可能
¥1,885 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック インターナショナル / JPN / SACD / UIGY9573 / 1006320048 / 2014年09月24日
売切 注文不可■SA-CD~SHM仕様/紙ジャケ&紙ケース 4W初回限定盤紙ジャケット&紙ケース仕様★SA-CD~SHM仕様★最新デジタル・リマスタリング★ボーナス・トラック (予定)★紙ジャケット&紙ケース仕様★日本盤LP帯を復刻★初回限定盤■1983年に発表された天才 エディ・ジョブソンの名盤ソロ・アルバム!1993年のCD化以来、一度もCDで再発されることなく、ファンが飢餓感を感じている商品でNETオークションでは最低 10,000円の値が付く商品!■1972年末、カーヴド・エアにダリル・ウェイの後任として加入し、プロ・ミュージシャンとしてのキャリアを開始し、1973年にはロキシー・ミュージックにブライアン・イーノの後任として加入。その後フランク・ザッパ・アンド・マザーズを経てU.K.を結成。U.K.解散後は、ジェスロ・タルでの客演を経て、1983年にソロ・アルバム 名盤「ザ・グリーン・アルバム」を発表!- 紙ジャケ
- 限定版
¥4,715 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90065/6 / 1006890404 / 2015年12月16日
廃盤エディ・ジョブソンのプロ・デビュー40周年を記念して日本で行われたレトロスペクティヴ・コンサートの模様をシューティングした映像作品が登場!2013年はエディ・ジョブソンがカーヴド・エアに加入し、プロのミュージシャンとして活動を開始してからちょうど40年の節目となった年である。ジョブソンは2007年にUKZとして来日して以来5年連続で日本を訪れており、それぞれに特色を打ち出した素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたが、2013年の来日公演は“デビュー40周年記念 特別公演”と銘打たれ、ジョン・ウェットン、ソーニャ・クリスティーナ(カーヴド・エア)、そしてUKZのメンバーらをフィーチャーし、ジョブソンの40年間のキャリアを時系列で振り返るスペシャルな内容となった。そして追加公演としてU.K.のライヴもあわせて行われているが、こちらは彼らがかつて発表した『憂国の四士』、『デンジャー・マネー』の2作の全曲を曲順どおりに演奏するという、マニア垂涎の一夜となった。 この作品はエディ・ジョブソン40周年公演を収録したものである。40周年公演は2013年11月9日、クラブチッタにて行われた初日公演の模様をシューティングしている。ライヴ序盤はジョブソンが参加した『エア・カット』の楽曲を中心にしたカーヴド・エア時代のレパートリーを披露。弱冠18歳にしてあまりにも非凡な才能を見せつけた大曲「メタモルフォシス」、クリスティーナを中心に活動している現在のカーヴド・エアでは演奏されたことのない「U.H.F.」、ダリル・ウェイ時代の「今日突然に」といったナンバーが演奏された。ロキシー・ミュージック、フランク・ザッパのナンバーを挟んで中盤はU.K.のステージ。「闇の住人」「光の住人」「闇と光」のメドレー、そして「キャリング・ノー・クロス」といった2作のアルバムのハイライトとなる大作を中心に演奏している。コンサート終盤は80年代のソロと近年のUKZを総括するセクション。特にエディ・ジョブソン/ズィンク名義で発表した『ザ・グリーン・アルバム』の楽曲は実質的に初披露となる楽曲も多く、このコンサートにおける最大の見どころのひとつと言えるだろう。UKZの楽曲も、U.K.としての来日が続いたここ最近は演奏される機会が少なかったが、UKZとしての初来日の頃よりも楽曲そのものが成長していると感じさせるパフォーマンスになっているのは言うまでもない。ジョブソン関連ではアルティメット・ゼロ・プロジェクトによる2010年ツアーを収めたライヴCD『アルティメット・ゼロ・ツアー:ライヴ』、そして2011年のU.K.来日公演を収めた映像作品『リユニオン~ライヴ・イン・トーキョー』といった作品がこれまでリリースされてきたが、いずれもコンサートの記録用に録られたものをマスタリングしてリリースしたものに過ぎず、クオリティの面で若干不満の残る仕上がりだった。しかし今回はマルチ・トラックで全編を収録、ジョブソンの総監修により音も映像も一からしっかりブラッシュアップした初めての作品となる。40周年というアニヴァーサリーを飾るだけでなく、ジョブソンのここまでのキャリアを総括したフラッグシップ的な作品となっているのは言うまでもない。ジョブソン、そしてU.K.はもちろん、全プログレ・ファン必携の作品がついにヴェールを脱ぐ。【2枚組】- 試聴可能
¥4,290 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / CD / GQCS90067/8 / 1006890405 / 2015年12月16日
売切 注文不可エディ・ジョブソンのプロ・デビュー40周年を記念して日本で行われたレトロスペクティヴ・コンサートの追加公演として行われたU.K.のアルバム完全再現コンサートの模様をシューティングした映像作品が登場!2013年はエディ・ジョブソンがカーヴド・エアに加入し、プロのミュージシャンとして活動を開始してからちょうど40年の節目となった年である。ジョブソンは2007年にUKZとして来日して以来5年連続で日本を訪れており、それぞれに特色を打ち出した素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたが、2013年の来日公演は“デビュー40周年記念 特別公演”と銘打たれ、ジョン・ウェットン、ソーニャ・クリスティーナ(カーヴド・エア)、そしてUKZのメンバーらをフィーチャーし、ジョブソンの40年間のキャリアを時系列で振り返るスペシャルな内容となった。そして追加公演としてU.K.のライヴもあわせて行われているが、こちらは彼らがかつて発表した『憂国の四士』、『デンジャー・マネー』の2作の全曲を曲順どおりに演奏するという、マニア垂涎の一夜となった。U.K.のアルバム完全再現ライヴは40周年コンサートに先駆け、前日の11月8日に行なわれたライヴを中心に収録。今回のメンバーはジョブソン&ウェットンに加え、マルコ・ミネマン(ドラムス)、アレックス・マハーチェク(ギター)という2011年来日時と同じ編成である。2作のアルバムを曲順どおりに演奏するという試みは、今のところこの公演以外では実現していない。2作しかアルバムをリリースしていないこともあってほとんどの楽曲はこれまでのライヴで演奏されているものばかりだが、『憂国の四士』のラストに収められていた「瞑想療法」のみ今回初めて演奏されている。それぞれ異なる編成/メンバーで制作された2作のアルバムを今回は共通したメンバーで演奏しているが、両作の特異な個性をうまく浮き彫りにしているのは、ジョブソン、ウェットン、マハーチェク、ミネマンという4人のミュージシャンシップの高さによるところが大きいのは言うまでもない。2作のアルバムに収録されているのは、いずれもプログレッシヴ・ロック史上でも究極の名曲ばかりである。それを単になぞるのではなく(もちろんそれだけでも途方もないことなのだが)、その類稀なる力量で現在もなおプログレッシヴ・ロックの最先端で強い説得力を持ちうるだけの表現にアップデートされているのが素晴らしい。ジョブソン関連ではアルティメット・ゼロ・プロジェクトによる2010年ツアーを収めたライヴCD『アルティメット・ゼロ・ツアー:ライヴ』、そして2011年のU.K.来日公演を収めた映像作品『リユニオン~ライヴ・イン・トーキョー』といった作品がこれまでリリースされてきたが、いずれもコンサートの記録用に録られたものをマスタリングしてリリースしたものに過ぎず、クオリティの面で若干不満の残る仕上がりだった。しかし今回はマルチ・トラックで全編を収録、ジョブソンの総監修により音も一からしっかりブラッシュアップした初めての作品となる。40周年というアニヴァーサリーを飾るだけでなく、ジョブソンのここまでのキャリアを総括したフラッグシップ的な作品となっているのは言うまでもない。ジョブソン、そしてU.K.はもちろん、全プログレ・ファン必携の作品がついにヴェールを脱ぐ。【2枚組】¥4,290 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / DVD / GQBS90110/2 / 1006890400 / 2015年12月16日
売切 注文不可エディ・ジョブソンのプロ・デビュー40周年を記念して日本で行われたレトロスペクティヴ・コンサートの模様をシューティングした映像作品が登場!2013年はエディ・ジョブソンがカーヴド・エアに加入し、プロのミュージシャンとして活動を開始してからちょうど40年の節目となった年である。ジョブソンは2007年にUKZとして来日して以来5年連続で日本を訪れており、それぞれに特色を打ち出した素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたが、2013年の来日公演は“デビュー40周年記念 特別公演”と銘打たれ、ジョン・ウェットン、ソーニャ・クリスティーナ(カーヴド・エア)、そしてUKZのメンバーらをフィーチャーし、ジョブソンの40年間のキャリアを時系列で振り返るスペシャルな内容となった。そして追加公演としてU.K.のライヴもあわせて行われているが、こちらは彼らがかつて発表した『憂国の四士』、『デンジャー・マネー』の2作の全曲を曲順どおりに演奏するという、マニア垂涎の一夜となった。 この映像作品はエディ・ジョブソン40周年公演を収録したものである。40周年公演は2013年11月9日、クラブチッタにて行われた初日公演の模様をシューティングしている。ライヴ序盤はジョブソンが参加した『エア・カット』の楽曲を中心にしたカーヴド・エア時代のレパートリーを披露。弱冠18歳にしてあまりにも非凡な才能を見せつけた大曲「メタモルフォシス」、クリスティーナを中心に活動している現在のカーヴド・エアでは演奏されたことのない「U.H.F.」、ダリル・ウェイ時代の「今日突然に」といったナンバーが演奏された。ロキシー・ミュージック、フランク・ザッパのナンバーを挟んで中盤はU.K.のステージ。「闇の住人」「光の住人」「闇と光」のメドレー、そして「キャリング・ノー・クロス」といった2作のアルバムのハイライトとなる大作を中心に演奏している。コンサート終盤は80年代のソロと近年のUKZを総括するセクション。特にエディ・ジョブソン/ズィンク名義で発表した『ザ・グリーン・アルバム』の楽曲は実質的に初披露となる楽曲も多く、このコンサートにおける最大の見どころのひとつと言えるだろう。UKZの楽曲も、U.K.としての来日が続いたここ最近は演奏される機会が少なかったが、UKZとしての初来日の頃よりも楽曲そのものが成長していると感じさせるパフォーマンスになっているのは言うまでもない。ジョブソン関連ではアルティメット・ゼロ・プロジェクトによる2010年ツアーを収めたライヴCD『アルティメット・ゼロ・ツアー:ライヴ』、そして2011年のU.K.来日公演を収めた映像作品『リユニオン~ライヴ・イン・トーキョー』といった作品がこれまでリリースされてきたが、いずれもコンサートの記録用に録られたものをマスタリングしてリリースしたものに過ぎず、クオリティの面で若干不満の残る仕上がりだった。しかし今回はマルチ・カメラ/マルチ・トラックで全編を収録、ジョブソンの総監修により音も映像も一からしっかりブラッシュアップした初めての作品となる。40周年というアニヴァーサリーを飾るだけでなく、ジョブソンのここまでのキャリアを総括したフラッグシップ的な作品となっているのは言うまでもない。ジョブソン、そしてU.K.はもちろん、全プログレ・ファン必携の作品がついにヴェールを脱ぐ。【2ch, 5.1ch ドルビー・デジタル対応/初回限定盤/DVD+CD(DVD+2CD)3枚組】- 限定版
¥8,250 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / DVD / GQBS90113 / 1006890401 / 2015年12月16日
売切 注文不可エディ・ジョブソンのプロ・デビュー40周年を記念して日本で行われたレトロスペクティヴ・コンサートの模様をシューティングした映像作品が登場!2013年はエディ・ジョブソンがカーヴド・エアに加入し、プロのミュージシャンとして活動を開始してからちょうど40年の節目となった年である。ジョブソンは2007年にUKZとして来日して以来5年連続で日本を訪れており、それぞれに特色を打ち出した素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたが、2013年の来日公演は“デビュー40周年記念 特別公演”と銘打たれ、ジョン・ウェットン、ソーニャ・クリスティーナ(カーヴド・エア)、そしてUKZのメンバーらをフィーチャーし、ジョブソンの40年間のキャリアを時系列で振り返るスペシャルな内容となった。そして追加公演としてU.K.のライヴもあわせて行われているが、こちらは彼らがかつて発表した『憂国の四士』、『デンジャー・マネー』の2作の全曲を曲順どおりに演奏するという、マニア垂涎の一夜となった。 この映像作品はエディ・ジョブソン40周年公演を収録したものである。40周年公演は2013年11月9日、クラブチッタにて行われた初日公演の模様をシューティングしている。ライヴ序盤はジョブソンが参加した『エア・カット』の楽曲を中心にしたカーヴド・エア時代のレパートリーを披露。弱冠18歳にしてあまりにも非凡な才能を見せつけた大曲「メタモルフォシス」、クリスティーナを中心に活動している現在のカーヴド・エアでは演奏されたことのない「U.H.F.」、ダリル・ウェイ時代の「今日突然に」といったナンバーが演奏された。ロキシー・ミュージック、フランク・ザッパのナンバーを挟んで中盤はU.K.のステージ。「闇の住人」「光の住人」「闇と光」のメドレー、そして「キャリング・ノー・クロス」といった2作のアルバムのハイライトとなる大作を中心に演奏している。コンサート終盤は80年代のソロと近年のUKZを総括するセクション。特にエディ・ジョブソン/ズィンク名義で発表した『ザ・グリーン・アルバム』の楽曲は実質的に初披露となる楽曲も多く、このコンサートにおける最大の見どころのひとつと言えるだろう。UKZの楽曲も、U.K.としての来日が続いたここ最近は演奏される機会が少なかったが、UKZとしての初来日の頃よりも楽曲そのものが成長していると感じさせるパフォーマンスになっているのは言うまでもない。ジョブソン関連ではアルティメット・ゼロ・プロジェクトによる2010年ツアーを収めたライヴCD『アルティメット・ゼロ・ツアー:ライヴ』、そして2011年のU.K.来日公演を収めた映像作品『リユニオン~ライヴ・イン・トーキョー』といった作品がこれまでリリースされてきたが、いずれもコンサートの記録用に録られたものをマスタリングしてリリースしたものに過ぎず、クオリティの面で若干不満の残る仕上がりだった。しかし今回はマルチ・カメラ/マルチ・トラックで全編を収録、ジョブソンの総監修により音も映像も一からしっかりブラッシュアップした初めての作品となる。40周年というアニヴァーサリーを飾るだけでなく、ジョブソンのここまでのキャリアを総括したフラッグシップ的な作品となっているのは言うまでもない。ジョブソン、そしてU.K.はもちろん、全プログレ・ファン必携の作品がついにヴェールを脱ぐ。【2ch, 5.1ch ドルビー・デジタル対応】¥6,050 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / DVD / GQBS90114/6 / 1006890402 / 2015年12月16日
売切 注文不可エディ・ジョブソンのプロ・デビュー40周年を記念して日本で行われたレトロスペクティヴ・コンサートの追加公演として行われたU.K.のアルバム完全再現コンサートの模様をシューティングした映像作品が登場!2013年はエディ・ジョブソンがカーヴド・エアに加入し、プロのミュージシャンとして活動を開始してからちょうど40年の節目となった年である。ジョブソンは2007年にUKZとして来日して以来5年連続で日本を訪れており、それぞれに特色を打ち出した素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたが、2013年の来日公演は“デビュー40周年記念 特別公演”と銘打たれ、ジョン・ウェットン、ソーニャ・クリスティーナ(カーヴド・エア)、そしてUKZのメンバーらをフィーチャーし、ジョブソンの40年間のキャリアを時系列で振り返るスペシャルな内容となった。そして追加公演としてU.K.のライヴもあわせて行われているが、こちらは彼らがかつて発表した『憂国の四士』、『デンジャー・マネー』の2作の全曲を曲順どおりに演奏するという、マニア垂涎の一夜となった。この映像作品はU.K.のアルバム再現ライヴを収録したものである。U.K.のアルバム完全再現ライヴは40周年コンサートに先駆け、前日の11月8日に行なわれたライヴを中心に収録。今回のメンバーはジョブソン&ウェットンに加え、マルコ・ミネマン(ドラムス)、アレックス・マハーチェク(ギター)という2011年来日時と同じ編成である。2作のアルバムを曲順どおりに演奏するという試みは、今のところこの公演以外では実現していない。2作しかアルバムをリリースしていないこともあってほとんどの楽曲はこれまでのライヴで演奏されているものばかりだが、『憂国の四士』のラストに収められていた「瞑想療法」のみ今回初めて演奏されている。それぞれ異なる編成/メンバーで制作された2作のアルバムを今回は共通したメンバーで演奏しているが、両作の特異な個性をうまく浮き彫りにしているのは、ジョブソン、ウェットン、マハーチェク、ミネマンという4人のミュージシャンシップの高さによるところが大きいのは言うまでもない。2作のアルバムに収録されているのは、いずれもプログレッシヴ・ロック史上でも究極の名曲ばかりである。それを単になぞるのではなく(もちろんそれだけでも途方もないことなのだが)、その類稀なる力量で現在もなおプログレッシヴ・ロックの最先端で強い説得力を持ちうるだけの表現にアップデートされているのが素晴らしい。ジョブソン関連ではアルティメット・ゼロ・プロジェクトによる2010年ツアーを収めたライヴCD『アルティメット・ゼロ・ツアー:ライヴ』、そして2011年のU.K.来日公演を収めた映像作品『リユニオン~ライヴ・イン・トーキョー』といった作品がこれまでリリースされてきたが、いずれもコンサートの記録用に録られたものをマスタリングしてリリースしたものに過ぎず、クオリティの面で若干不満の残る仕上がりだった。しかし今回はマルチ・カメラ/マルチ・トラックで全編を収録、ジョブソンの総監修により音も映像も一からしっかりブラッシュアップした初めての作品となる。40周年というアニヴァーサリーを飾るだけでなく、ジョブソンのここまでのキャリアを総括したフラッグシップ的な作品となっているのは言うまでもない。ジョブソン、そしてU.K.はもちろん、全プログレ・ファン必携の作品がついにヴェールを脱ぐ。【2ch, 5.1ch ドルビー・デジタル対応/初回限定盤/DVD+CD(DVD+2CD)3枚組】- 限定版
¥8,250 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / DVD / GQBS90117 / 1006890403 / 2015年12月16日
売切 注文不可エディ・ジョブソンのプロ・デビュー40周年を記念して日本で行われたレトロスペクティヴ・コンサートの追加公演として行われたU.K.のアルバム完全再現コンサートの模様をシューティングした映像作品が登場!2013年はエディ・ジョブソンがカーヴド・エアに加入し、プロのミュージシャンとして活動を開始してからちょうど40年の節目となった年である。ジョブソンは2007年にUKZとして来日して以来5年連続で日本を訪れており、それぞれに特色を打ち出した素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたが、2013年の来日公演は“デビュー40周年記念 特別公演”と銘打たれ、ジョン・ウェットン、ソーニャ・クリスティーナ(カーヴド・エア)、そしてUKZのメンバーらをフィーチャーし、ジョブソンの40年間のキャリアを時系列で振り返るスペシャルな内容となった。そして追加公演としてU.K.のライヴもあわせて行われているが、こちらは彼らがかつて発表した『憂国の四士』、『デンジャー・マネー』の2作の全曲を曲順どおりに演奏するという、マニア垂涎の一夜となった。この映像作品はU.K.のアルバム再現ライヴを収録したものである。U.K.のアルバム完全再現ライヴは40周年コンサートに先駆け、前日の11月8日に行なわれたライヴを中心に収録。今回のメンバーはジョブソン&ウェットンに加え、マルコ・ミネマン(ドラムス)、アレックス・マハーチェク(ギター)という2011年来日時と同じ編成である。2作のアルバムを曲順どおりに演奏するという試みは、今のところこの公演以外では実現していない。2作しかアルバムをリリースしていないこともあってほとんどの楽曲はこれまでのライヴで演奏されているものばかりだが、『憂国の四士』のラストに収められていた「瞑想療法」のみ今回初めて演奏されている。それぞれ異なる編成/メンバーで制作された2作のアルバムを今回は共通したメンバーで演奏しているが、両作の特異な個性をうまく浮き彫りにしているのは、ジョブソン、ウェットン、マハーチェク、ミネマンという4人のミュージシャンシップの高さによるところが大きいのは言うまでもない。2作のアルバムに収録されているのは、いずれもプログレッシヴ・ロック史上でも究極の名曲ばかりである。それを単になぞるのではなく(もちろんそれだけでも途方もないことなのだが)、その類稀なる力量で現在もなおプログレッシヴ・ロックの最先端で強い説得力を持ちうるだけの表現にアップデートされているのが素晴らしい。ジョブソン関連ではアルティメット・ゼロ・プロジェクトによる2010年ツアーを収めたライヴCD『アルティメット・ゼロ・ツアー:ライヴ』、そして2011年のU.K.来日公演を収めた映像作品『リユニオン~ライヴ・イン・トーキョー』といった作品がこれまでリリースされてきたが、いずれもコンサートの記録用に録られたものをマスタリングしてリリースしたものに過ぎず、クオリティの面で若干不満の残る仕上がりだった。しかし今回はマルチ・カメラ/マルチ・トラックで全編を収録、ジョブソンの総監修により音も映像も一からしっかりブラッシュアップした初めての作品となる。40周年というアニヴァーサリーを飾るだけでなく、ジョブソンのここまでのキャリアを総括したフラッグシップ的な作品となっているのは言うまでもない。ジョブソン、そしてU.K.はもちろん、全プログレ・ファン必携の作品がついにヴェールを脱ぐ。【2ch, 5.1ch ドルビー・デジタル対応】¥6,050 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / GQXS90101/3 / 1006890406 / 2015年12月16日
売切 注文不可エディ・ジョブソンのプロ・デビュー40周年を記念して日本で行われたレトロスペクティヴ・コンサートの模様をシューティングした映像作品が登場!2013年はエディ・ジョブソンがカーヴド・エアに加入し、プロのミュージシャンとして活動を開始してからちょうど40年の節目となった年である。ジョブソンは2007年にUKZとして来日して以来5年連続で日本を訪れており、それぞれに特色を打ち出した素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたが、2013年の来日公演は“デビュー40周年記念 特別公演”と銘打たれ、ジョン・ウェットン、ソーニャ・クリスティーナ(カーヴド・エア)、そしてUKZのメンバーらをフィーチャーし、ジョブソンの40年間のキャリアを時系列で振り返るスペシャルな内容となった。そして追加公演としてU.K.のライヴもあわせて行われているが、こちらは彼らがかつて発表した『憂国の四士』、『デンジャー・マネー』の2作の全曲を曲順どおりに演奏するという、マニア垂涎の一夜となった。 この映像作品はエディ・ジョブソン40周年公演を収録したものである。40周年公演は2013年11月9日、クラブチッタにて行われた初日公演の模様をシューティングしている。ライヴ序盤はジョブソンが参加した『エア・カット』の楽曲を中心にしたカーヴド・エア時代のレパートリーを披露。弱冠18歳にしてあまりにも非凡な才能を見せつけた大曲「メタモルフォシス」、クリスティーナを中心に活動している現在のカーヴド・エアでは演奏されたことのない「U.H.F.」、ダリル・ウェイ時代の「今日突然に」といったナンバーが演奏された。ロキシー・ミュージック、フランク・ザッパのナンバーを挟んで中盤はU.K.のステージ。「闇の住人」「光の住人」「闇と光」のメドレー、そして「キャリング・ノー・クロス」といった2作のアルバムのハイライトとなる大作を中心に演奏している。コンサート終盤は80年代のソロと近年のUKZを総括するセクション。特にエディ・ジョブソン/ズィンク名義で発表した『ザ・グリーン・アルバム』の楽曲は実質的に初披露となる楽曲も多く、このコンサートにおける最大の見どころのひとつと言えるだろう。UKZの楽曲も、U.K.としての来日が続いたここ最近は演奏される機会が少なかったが、UKZとしての初来日の頃よりも楽曲そのものが成長していると感じさせるパフォーマンスになっているのは言うまでもない。ジョブソン関連ではアルティメット・ゼロ・プロジェクトによる2010年ツアーを収めたライヴCD『アルティメット・ゼロ・ツアー:ライヴ』、そして2011年のU.K.来日公演を収めた映像作品『リユニオン~ライヴ・イン・トーキョー』といった作品がこれまでリリースされてきたが、いずれもコンサートの記録用に録られたものをマスタリングしてリリースしたものに過ぎず、クオリティの面で若干不満の残る仕上がりだった。しかし今回はマルチ・カメラ/マルチ・トラックで全編を収録、ジョブソンの総監修により音も映像も一からしっかりブラッシュアップした初めての作品となる。40周年というアニヴァーサリーを飾るだけでなく、ジョブソンのここまでのキャリアを総括したフラッグシップ的な作品となっているのは言うまでもない。ジョブソン、そしてU.K.はもちろん、全プログレ・ファン必携の作品がついにヴェールを脱ぐ。【2ch LPCMステレオ, 5.1ch DTS-HDマスター・オーディオ対応/初回限定盤/Blu-ray+CD(blu-ray+2CD)3枚組】- 限定版
¥9,350 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / GQXS90104 / 1006890407 / 2015年12月16日
売切 注文不可エディ・ジョブソンのプロ・デビュー40周年を記念して日本で行われたレトロスペクティヴ・コンサートの模様をシューティングした映像作品が登場!2013年はエディ・ジョブソンがカーヴド・エアに加入し、プロのミュージシャンとして活動を開始してからちょうど40年の節目となった年である。ジョブソンは2007年にUKZとして来日して以来5年連続で日本を訪れており、それぞれに特色を打ち出した素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたが、2013年の来日公演は“デビュー40周年記念 特別公演”と銘打たれ、ジョン・ウェットン、ソーニャ・クリスティーナ(カーヴド・エア)、そしてUKZのメンバーらをフィーチャーし、ジョブソンの40年間のキャリアを時系列で振り返るスペシャルな内容となった。そして追加公演としてU.K.のライヴもあわせて行われているが、こちらは彼らがかつて発表した『憂国の四士』、『デンジャー・マネー』の2作の全曲を曲順どおりに演奏するという、マニア垂涎の一夜となった。 この映像作品はエディ・ジョブソン40周年公演を収録したものである。40周年公演は2013年11月9日、クラブチッタにて行われた初日公演の模様をシューティングしている。ライヴ序盤はジョブソンが参加した『エア・カット』の楽曲を中心にしたカーヴド・エア時代のレパートリーを披露。弱冠18歳にしてあまりにも非凡な才能を見せつけた大曲「メタモルフォシス」、クリスティーナを中心に活動している現在のカーヴド・エアでは演奏されたことのない「U.H.F.」、ダリル・ウェイ時代の「今日突然に」といったナンバーが演奏された。ロキシー・ミュージック、フランク・ザッパのナンバーを挟んで中盤はU.K.のステージ。「闇の住人」「光の住人」「闇と光」のメドレー、そして「キャリング・ノー・クロス」といった2作のアルバムのハイライトとなる大作を中心に演奏している。コンサート終盤は80年代のソロと近年のUKZを総括するセクション。特にエディ・ジョブソン/ズィンク名義で発表した『ザ・グリーン・アルバム』の楽曲は実質的に初披露となる楽曲も多く、このコンサートにおける最大の見どころのひとつと言えるだろう。UKZの楽曲も、U.K.としての来日が続いたここ最近は演奏される機会が少なかったが、UKZとしての初来日の頃よりも楽曲そのものが成長していると感じさせるパフォーマンスになっているのは言うまでもない。ジョブソン関連ではアルティメット・ゼロ・プロジェクトによる2010年ツアーを収めたライヴCD『アルティメット・ゼロ・ツアー:ライヴ』、そして2011年のU.K.来日公演を収めた映像作品『リユニオン~ライヴ・イン・トーキョー』といった作品がこれまでリリースされてきたが、いずれもコンサートの記録用に録られたものをマスタリングしてリリースしたものに過ぎず、クオリティの面で若干不満の残る仕上がりだった。しかし今回はマルチ・カメラ/マルチ・トラックで全編を収録、ジョブソンの総監修により音も映像も一からしっかりブラッシュアップした初めての作品となる。40周年というアニヴァーサリーを飾るだけでなく、ジョブソンのここまでのキャリアを総括したフラッグシップ的な作品となっているのは言うまでもない。ジョブソン、そしてU.K.はもちろん、全プログレ・ファン必携の作品がついにヴェールを脱ぐ。【2ch LPCMステレオ, 5.1ch DTS-HDマスター・オーディオ対応】¥7,150 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / GQXS90105/7 / 1006890408 / 2015年12月16日
売切 注文不可エディ・ジョブソンのプロ・デビュー40周年を記念して日本で行われたレトロスペクティヴ・コンサートの追加公演として行われたU.K.のアルバム完全再現コンサートの模様をシューティングした映像作品が登場!2013年はエディ・ジョブソンがカーヴド・エアに加入し、プロのミュージシャンとして活動を開始してからちょうど40年の節目となった年である。ジョブソンは2007年にUKZとして来日して以来5年連続で日本を訪れており、それぞれに特色を打ち出した素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたが、2013年の来日公演は“デビュー40周年記念 特別公演”と銘打たれ、ジョン・ウェットン、ソーニャ・クリスティーナ(カーヴド・エア)、そしてUKZのメンバーらをフィーチャーし、ジョブソンの40年間のキャリアを時系列で振り返るスペシャルな内容となった。そして追加公演としてU.K.のライヴもあわせて行われているが、こちらは彼らがかつて発表した『憂国の四士』、『デンジャー・マネー』の2作の全曲を曲順どおりに演奏するという、マニア垂涎の一夜となった。この映像作品はU.K.のアルバム再現ライヴを収録したものである。U.K.のアルバム完全再現ライヴは40周年コンサートに先駆け、前日の11月8日に行なわれたライヴを中心に収録。今回のメンバーはジョブソン&ウェットンに加え、マルコ・ミネマン(ドラムス)、アレックス・マハーチェク(ギター)という2011年来日時と同じ編成である。2作のアルバムを曲順どおりに演奏するという試みは、今のところこの公演以外では実現していない。2作しかアルバムをリリースしていないこともあってほとんどの楽曲はこれまでのライヴで演奏されているものばかりだが、『憂国の四士』のラストに収められていた「瞑想療法」のみ今回初めて演奏されている。それぞれ異なる編成/メンバーで制作された2作のアルバムを今回は共通したメンバーで演奏しているが、両作の特異な個性をうまく浮き彫りにしているのは、ジョブソン、ウェットン、マハーチェク、ミネマンという4人のミュージシャンシップの高さによるところが大きいのは言うまでもない。2作のアルバムに収録されているのは、いずれもプログレッシヴ・ロック史上でも究極の名曲ばかりである。それを単になぞるのではなく(もちろんそれだけでも途方もないことなのだが)、その類稀なる力量で現在もなおプログレッシヴ・ロックの最先端で強い説得力を持ちうるだけの表現にアップデートされているのが素晴らしい。ジョブソン関連ではアルティメット・ゼロ・プロジェクトによる2010年ツアーを収めたライヴCD『アルティメット・ゼロ・ツアー:ライヴ』、そして2011年のU.K.来日公演を収めた映像作品『リユニオン~ライヴ・イン・トーキョー』といった作品がこれまでリリースされてきたが、いずれもコンサートの記録用に録られたものをマスタリングしてリリースしたものに過ぎず、クオリティの面で若干不満の残る仕上がりだった。しかし今回はマルチ・カメラ/マルチ・トラックで全編を収録、ジョブソンの総監修により音も映像も一からしっかりブラッシュアップした初めての作品となる。40周年というアニヴァーサリーを飾るだけでなく、ジョブソンのここまでのキャリアを総括したフラッグシップ的な作品となっているのは言うまでもない。ジョブソン、そしてU.K.はもちろん、全プログレ・ファン必携の作品がついにヴェールを脱ぐ。【2ch LPCMステレオ, 5.1ch DTS-HDマスター・オーディオ対応/初回限定盤/Blu-ray+CD(blu-ray+2CD)3枚組】- 限定版
¥9,350 (税込)ご注文できません -
- ワードレコーズ / JPN / BLU-RAY(ブルーレイ) / GQXS90108 / 1006890409 / 2015年12月16日
売切 注文不可エディ・ジョブソンのプロ・デビュー40周年を記念して日本で行われたレトロスペクティヴ・コンサートの追加公演として行われたU.K.のアルバム完全再現コンサートの模様をシューティングした映像作品が登場!2013年はエディ・ジョブソンがカーヴド・エアに加入し、プロのミュージシャンとして活動を開始してからちょうど40年の節目となった年である。ジョブソンは2007年にUKZとして来日して以来5年連続で日本を訪れており、それぞれに特色を打ち出した素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたが、2013年の来日公演は“デビュー40周年記念 特別公演”と銘打たれ、ジョン・ウェットン、ソーニャ・クリスティーナ(カーヴド・エア)、そしてUKZのメンバーらをフィーチャーし、ジョブソンの40年間のキャリアを時系列で振り返るスペシャルな内容となった。そして追加公演としてU.K.のライヴもあわせて行われているが、こちらは彼らがかつて発表した『憂国の四士』、『デンジャー・マネー』の2作の全曲を曲順どおりに演奏するという、マニア垂涎の一夜となった。この映像作品はU.K.のアルバム再現ライヴを収録したものである。U.K.のアルバム完全再現ライヴは40周年コンサートに先駆け、前日の11月8日に行なわれたライヴを中心に収録。今回のメンバーはジョブソン&ウェットンに加え、マルコ・ミネマン(ドラムス)、アレックス・マハーチェク(ギター)という2011年来日時と同じ編成である。2作のアルバムを曲順どおりに演奏するという試みは、今のところこの公演以外では実現していない。2作しかアルバムをリリースしていないこともあってほとんどの楽曲はこれまでのライヴで演奏されているものばかりだが、『憂国の四士』のラストに収められていた「瞑想療法」のみ今回初めて演奏されている。それぞれ異なる編成/メンバーで制作された2作のアルバムを今回は共通したメンバーで演奏しているが、両作の特異な個性をうまく浮き彫りにしているのは、ジョブソン、ウェットン、マハーチェク、ミネマンという4人のミュージシャンシップの高さによるところが大きいのは言うまでもない。2作のアルバムに収録されているのは、いずれもプログレッシヴ・ロック史上でも究極の名曲ばかりである。それを単になぞるのではなく(もちろんそれだけでも途方もないことなのだが)、その類稀なる力量で現在もなおプログレッシヴ・ロックの最先端で強い説得力を持ちうるだけの表現にアップデートされているのが素晴らしい。ジョブソン関連ではアルティメット・ゼロ・プロジェクトによる2010年ツアーを収めたライヴCD『アルティメット・ゼロ・ツアー:ライヴ』、そして2011年のU.K.来日公演を収めた映像作品『リユニオン~ライヴ・イン・トーキョー』といった作品がこれまでリリースされてきたが、いずれもコンサートの記録用に録られたものをマスタリングしてリリースしたものに過ぎず、クオリティの面で若干不満の残る仕上がりだった。しかし今回はマルチ・カメラ/マルチ・トラックで全編を収録、ジョブソンの総監修により音も映像も一からしっかりブラッシュアップした初めての作品となる。40周年というアニヴァーサリーを飾るだけでなく、ジョブソンのここまでのキャリアを総括したフラッグシップ的な作品となっているのは言うまでもない。ジョブソン、そしてU.K.はもちろん、全プログレ・ファン必携の作品がついにヴェールを脱ぐ。【2ch LPCMステレオ, 5.1ch DTS-HDマスター・オーディオ対応】¥7,150 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP4544 / 1006766070 / 2015年09月09日
売切 注文不可【タワーレコード×ソニーミュージック スペシャルセレクションVol.2: HR/HM編】カーヴド・エア、ジェスロ・タル、UK、フランク・ザッパ、キング・クリムゾンで活躍したエディ・ジョブソン、アンビエント・ミュージック・ファン必聴のアルバム。限定紙ジャケット発売時のアナログ・マスターからの'09年日本デジタル・リマスタリング音源を使用。【2009年デジタル・リマスター】- 試聴可能
¥1,430 (税込)盤質:- S
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- ユニバーサルミュージック / JPN / PLATINUM SHM / UICY-40090 / 1006320046 / 2014年09月24日
売切 注文不可■プラチナSHM/紙ジャケ&紙ケース 第12弾 4W★プラチナSHM-CD★最新デジタル・リマスタリング★ボーナス・トラック (予定)★紙ジャケット&紙ケース仕様★日本盤LP帯を復刻★初回限定盤■1983年に発表された天才 エディ・ジョブソンの名盤ソロ・アルバム!1993年のCD化以来、一度もCDで再発されることなく、ファンが飢餓感を感じている商品でNETオークションでは最低 10,000円の値が付く商品!■1972年末、カーヴド・エアにダリル・ウェイの後任として加入し、プロ・ミュージシャンとしてのキャリアを開始し、1973年にはロキシー・ミュージックにブライアン・イーノの後任として加入。その後フランク・ザッパ・アンド・マザーズを経てU.K.を結成。U.K.解散後は、ジェスロ・タルでの客演を経て、1983年にソロ・アルバム 名盤「ザ・グリーン・アルバム」を発表!まとめ買いセットはこちら!- 紙ジャケ
- 限定版
- 試聴可能
¥3,981 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UICY-76580 / 1006320050 / 2014年09月24日
売切 注文不可■SHM-CD/紙ジャケ 4W初回限定盤紙ジャケット仕様★SHM-CD★最新デジタル・リマスタリング★ボーナス・トラック (予定)★紙ジャケット仕様★日本盤LP帯を復刻★初回限定盤■1983年に発表された天才 エディ・ジョブソンの名盤ソロ・アルバム!1993年のCD化以来、一度もCDで再発されることなく、ファンが飢餓感を感じている商品でNETオークションでは最低 10,000円の値が付く商品!■1972年末、カーヴド・エアにダリル・ウェイの後任として加入し、プロ・ミュージシャンとしてのキャリアを開始し、1973年にはロキシー・ミュージックにブライアン・イーノの後任として加入。その後フランク・ザッパ・アンド・マザーズを経てU.K.を結成。U.K.解散後は、ジェスロ・タルでの客演を経て、1983年にソロ・アルバム 名盤「ザ・グリーン・アルバム」を発表!- 紙ジャケ
- 限定版
- 試聴可能
¥2,934 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / CD / 1001147014 / 2005年04月27日
売切 注文不可CURVED AIR、ROXY MUSIC、ZAPPA BAND、UK等数々の名バンドを渡り歩いた英国を代表するkey/vln奏者。本作は『GREEN ALBUM』に続く'85年ソロ作がKorea:BMG盤で'04年再発CD化。synclavierを駆使したElectroinicsサウンドや元TANGERINE DREAMのPeter Baumann主催、当時New Age Music新進気鋭のレーベルとして注目を集めていたPrivate Musicからの発表という背景からも判る異色の一枚ですが、タイトルそのままの幻想空間と、まるで迷宮をイメージさせる立体的な構築サウンドが、先鋭的な彼の音楽性をそのまま具象化したもの。ファンには聴き逃せない一枚です。¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / 1000958065 / 2009年03月25日
売切 注文不可ロキシー・ミュージック、フランク・ザッパ、キング・クリムゾン、UK、ジェスロ・タル、カーヴド・エアと歴代の名バンドのメンバーとして活躍してきたキーボード&ヴァイオリン奏者、エディ・ジョブソンがプライヴェート・ミュージックに唯一残した作品。静かで美しいメロディに包まれたアンビエント感溢れるサウンドはファン必聴。【限定紙ジャケット仕様/リマスター】- 紙ジャケ
- 限定版
- 試聴可能
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