-
デビュー盤『フェイス・トゥ・フェイス』に続き4か月後に録音された第2弾にして最終作
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 6514975 / 1009049439 / 2025年06月06日
売切 注文不可*LP / 180グラム重量盤 / STEREOデビュー盤『フェイス・トゥ・フェイス』に続き4か月後に録音された第2弾にして最終作ジミー・スミスに続きブルーノートが獲得したオルガン奏者ベイビー・フェイス・ウィレットのデビュー盤『フェイス・トゥ・フェイス』に続き4か月後に録音された第2弾にして最終作。ギターを含むオルガン・トリオの編成で、グラント・グリーンはデビューが近い同期組だ。両者共に持ち味のゴスペル・フィーリングを発散させ「ワーク・ソング」などを快演。「ブルース・マーチ」を思わせるオリジナル曲「ソウル・ウォーク」も爽快。シングル・ジャケット仕様。■Baby Face Willette (Hammond B3 organ)Grant Green (g)Ben Dixon (ds)Blue Note CLASSIC VINYL SERIES★BLUE NOTE RECORDSのBLUE NOTE 80 VINYL REISSUEシリーズが好評を博したことを受けて、ケビン・グレイがオリジナル・テープからマスタリングし、最適なタイミングでプレスしたクラシック・タイトルのオールアナログ180g VINYLプレスの継続を発表。■2019年のブルーノート80周年を記念して発売された同レーベルの絶賛発売中の「ブルーノート80ヴァイナル・リイシュー・シリーズ」の続編となる「クラシック・`ヴァイナル・リイシュー・シリーズ」。クラシック・シリーズは、ケヴィン・グレイがオリジナル・マスター・テープから直接マスタリングし、ドイツのオプティマル社で製造されたオール・アナログの180gヴァイナル・プレス盤をスタンダード・パッケージに収めたものが再び登場。¥5,500 (税込)ご注文できません -
ブルージーかつゴスペルライクなオルガン奏者のブルーノート・デビュー作
- ユニバーサルミュージック / JPN / UHQCD / UCCQ-9720 / 1008868704 / 2024年09月25日
売切 注文不可ブルージーかつゴスペルライクなオルガン奏者ベイビー・フェイス・ウィレットのブルーノート・デビュー作。冒頭のダンサブルな「スインギン・アット・シュガー・レイズ」からファンキーな演奏を繰り広げる。R&B系テナー、フレッド・ジャクソン、シングル・トーンの名手グラント・グリーンとのコンビネーションも最高。録音年1961年1月30日録音場所ニュージャージー演奏者ベイビー・フェイス・ウィレット(org) フレッド・ジャクソン(ts) グラント・グリーン(g) ベン・ディクソン(ds)ブルーノート@85 (Remastered by Kevin Gray) 第3期 第1弾 特集ページはこちらhttps://diskunion.nethttps://diskunion.net/jazz/ct/news/article/0/124551●史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノートの創立85周年を記念した、日本独自企画の最新リイシュー・シリーズ。●「Tone Poet」や「Classic Vinyl」などのUSブルーノートのアナログ復刻シリーズでも名手ぶりを発揮しているエンジニア、ケヴィン・グレイによる最新リマスターを採用。彼がアナログ復刻の際に制作したデジタルソースを利用することで、オリジナル・マスターテープの音を可能な限り忠実に再現した、究極のアナログ・サウンドを実現しています。- 限定版
¥2,200 (税込)ご注文できません -
ブルース色も強いサウンドでディープなグルーヴ、Willetteのオリジナルを中心に収録
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / 7743434 / 1007914096 / 2019年07月04日
廃盤※LP / 180g / STEREOハモンドB3奏者ながら、37歳の若さで他界してしまったこともありジミー・スミスほど有名ではないもののオルガン・ソウル・ジャズ・ファンにはぜひ知ってほしいRoosevelt “Baby Face” Willette の1961年録音ブルーノート・デビュー・アルバム。ブルーノート録音はもう1枚しかないが、ブルース色も強いサウンドでディープなグルーヴ、Willetteのオリジナルを中心に収録。リード・マイルスのジャケ・デザインも素晴らしい。■Drums – Ben DixonGuitar – Grant GreenOrgan – 'Baby Face' WilletteTenor Saxophone – Fred Jackson--Tone Poets--★2019年はBlue Note設立80周年。そんな記念すべき年にスタートする新アナログ・シリーズ、Tone Poets シリーズがスタート。■The Tone Poetと知られるJoe Harley(AKA The Tone Poet)がこのBlue Noteファミリーのレーベルからのこの特別なシリーズの再発のキュレーターを務める。■ジャケット・グラフィックから印刷の品質まで、考えられるあらゆる方法で本シリーズは正しい方向性をもったリリースとなるよう Kevin Greyの優れたヴァイナル・マスタリングからRecord Technology Inc.の180gオーディオ・ファイル・プレスまで細部への注意が払われている。オーディオ・ファンにはこれ以上のこれらのLPの優れたヴァージョンを見つけることはできないはず。■本シリーズ最初の2作は本当に独創的なサウンドを生み出すために彼ら自身の道を耕したアーティストの作品。 Tone Poetsコレクションは、Blue Note PresidentのDon Wasが、独立系会社Music Mattersによって発行された並外れたオーディオファンの再リリースを称賛したことに基づいています。¥6,380 (税込)ご注文できません -
ジャズ・オルガン界の流星、ベイビー・フェイス・ウィレットの傑作2タイトルをカップリング
- オールデイズ・レコード / JPN / CD / ODR7042 / 1008314253 / 2021年06月25日
売切 注文不可ジャズ・オルガン界の流星、ベイビー・フェイス・ウィレットの傑作2タイトルをカップリング!日本でウィレットの名が俄かにクローズアップされたのは、筆者の記憶ではジャズ批評誌『私の好きな一枚のジャズレコード88』にサックス奏者/作曲家のジョン・ゾーンが登場し、「ジミー・スミス以外にもこんなにすごいオルガン奏者がいるんだぜ」的な熱いコメントと共に『Face to Face』を紹介したのがほぼ初めてだったのではないかと思う。当CD前半を飾るのは、『Behind the 8 Ball』からのトラックだ。タイトルには“後がない”“絶体絶命”“瀕死の状態”といったニュアンスがある。メンバーは、ウィレット(オルガン)、ベン・ホワイト(ギター)、ジェラルド・ドナヴォン(ドラムス)、ジーン・バージ(アルト・サックス、「Amen」のみ)。ジェラルドの苗字はドノヴァンと記されることもあり、ジーン・アモンズやエディ・ハリスのバンドでも活躍、その後アジャラム(Ajaramu)と名を改めてシカゴの前衛音楽集団AACMに所属した。バージの別名は“ダディ・G”、64年頃から70年にかけて演奏家/アレンジャー/プロデューサーとしてフォンテラ・バース『The New Look』、マディ・ウォーターズ『Electric Mud』、ハウリン・ウルフ『The Howlin Wolf Album』など数々のチェス・レコーズ系アルバムの音作りに関わった。「Amen」は短いながらも、あまり陽の当たることのないバージのジャズ・サックス奏者としての一面を鮮やかに照らし出している。 63年秋からシカゴのクラブ「モロッカン・ヴィレッジ」等に登場。約半年後、同地に拠点を置くアーゴ・レコーズがウィレットの吹き込みを行なった。それが当CD9曲目以降の『Mo Rock』である。メンバーはウィレット、ベン・ホワイト(ギター)、ユージーン・バース(ドラムス)。おそらく実演でもこの3人で場内を沸かせていたのであろう。スタジオ録音ではあるけれど、「モロッカン・ヴィレッジ」に捧げたタイトル曲を筆頭に、エンタテインメント性とスリルたっぷりの、ジャズ、ブルース、ソウル、ゴスペルのごった煮をこれでもかと楽しませてくれる。~解説より抜粋解説:原田和典- 紙ジャケ
¥1,650 (税込)ご注文できません -
オルガン奏者の恐るべし名盤がお買い得プライスでリイシュー! ジャズソウル好き必携!
- HALLMARK / IMPORT / CD / 716732 / 1007369232 / 2017年05月01日
廃盤ブルーノートからリリースされた泣く子も黙るオルガンジャズの名盤がお買い得価格でHALLMARKレーベルからリイシュー! アーシー&ブルージーなソウルジャズといったらこちら。ジャケットはオリジナルと異なるデフジャケ仕様です。■FRED JACKSON, tenor sax‘BABY FACE’ WILLETTE, organGRANT GREEN, guitarBEN DIXON, drums¥660 (税込)ご注文できません -
ファンキーオルガン大推薦の一枚。ベイビー・フェイス・ウィレットのソウルジャズ大傑作
- ARGO / IMPORT / LP(レコード) / MSM37186 / 1000557911 / 1999年06月11日
売切 注文不可※LPファンキーオルガン大推薦の一枚。ベイビー・フェイス・ウィレットのソウルジャズ大傑作。6/8拍子のA2「ソング・オブ・ザ・ユニバース」なんてすんげぇプレイ。オルガン/ソウルジャズ好きの方に大推薦なのがこちら『ビハインド・ジ・エイト・ボール』。ブルーノートに名作『フェイス・トゥ・フェイス(BN4068)』を残したハモンド奏者、ベイビー・フェイス・ウィレットが65年にアーゴへ吹き込んだファンキーソウルジャズの大傑作。ジミー・スミスともマクダフとも異なるアプローチでまんまとハマってしまう名奏者。足鍵盤のベースラインはジミー・スミスほど達者ではないのですが両手の手数が多くてギュルギュル鳴ってます。まずは縦乗りのA1タイトル曲に度肝を抜かれること間違いなし。アップテンポな曲をもの凄い手数で攻めてます。小節のくだりでギュルギュルギュルーってやるのが手癖っぽいのですがそれが出る度にウィレットの笑顔が浮かんで嬉しくなってしまいます。次、A2「ソング・オブ・ザ・ユニバース」が本作のベストトラック。頭に強いアクセントを置いたモーダル&スピリチュアルな6/8拍子で7分間をまさに熱狂的なプレイ。ここでのウィレットにA1の笑顔はなく、眉間にしわを寄せてハモンドにソウルをぶつけています。イントロがまず快感。ゴスペルタッチなハモンドにドラムの乱打が入ってきて、溜めて、溜めて、6/8のリズムがオン。すんげぇ格好良くて何回もそこばっか聴いてしまいます。時々小節をオーバーするウィレットが黒くてたまんない。この曲でのモーダルな表現は同時期のラリー・ヤングに通じる感覚かも。ギターのベン・ホワイトって人も良く知らないけど黒人臭を相当感じます。バッキングもメチャメチャうまいしもろソウルジャズ栄えしてます。オルガン名演トップクラスの一曲。変拍子のA4「タコス・ジョー」、ダウンテンポなB3「セイントジェイムス病院」、3/4拍子のB4「シニン・サム」なんかも気持ちいいですが究極のプレイは何と言ってもA2。とにかくA2のこの一枚ス。BABY FACE WILLETTE(org), BEN WHITE(g), JEROLD DONAVON(ds)¥1,980 (税込)ご注文できません -
ファンキーソウルジャズ大本命盤
- ARGO / IMPORT / LP(レコード) / 739 / 1000557955 / 1999年09月20日
売切 注文不可※LP暗闇で叫びながらオルガンを弾くジャケから滲むソウル。『ビハインド・ジ・エイトボール』と同時期録音のファンキーソウルジャズ大本命盤。ベンホワイト(g), ユージンベース(ds)とアーゴらしい超マイナーなサイドメンが参加したコテコテのオルガントリオ。ウィレットもご機嫌にギュルギュルギュルーーーっとやっておりソウルジャズ/オルガンファンのツボをガツンと突いてきます。黒人臭が充満する8ビートのA1「モー・ロック」にまずはパンチを喰らうでしょう。手数の多いウィレットとバカテクのベンホワイトが白熱しています。二人とも「俺が!俺が!」となっており、こういうのがソウルジャズの気持ちよさだと。ぶつかり合う黒人の美しさを感じます。A4「バットノットフォーミー」も一聴を。この曲がこんな風にオルガン栄えするとは。本来持っているしっとりとした感じなど一切なく、ゴリ押しソウルジャズをかましてます。次にビックリはB2「アンシーンアンドアンノウン」。出だしで突然「ウワ〜フォ〜」とジャングルのターザンばりの雄叫び。どんな音が飛び出るのかと一瞬思いますが期待を裏切りゴスペルタッチなしっとりとした演奏。しかし曲の最後にまた「ウワ〜ウォ〜」とやっています。何ともとんちんかんで全く意味の分からない一曲。何を表現したかったのでしょうか。気を取り直してB3「ジップファイヴ」はグルーヴィーでアップテンポな曲。ウィレットがここでもお得意のギュルギュルーを連発しており快感です。1964年録音。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- BLUE NOTE / IMPORT / LP(レコード) / LP84068 / 1007161917 / 2016年10月12日
売切 注文不可※LP / 180g★グルーヴィーなジャズ・オルガンなら、これ!時代を超えて迫ってくる!オリジナル・アートワーク、ピュア・ヴァージン・ヴァイナル180g重量盤のオーディオファイル仕様でお届けするブルーノート名盤■FRED JACKSON, tenor sax; GRANT GREEN, guitar;‘BABY FACE’ WILLETTE, organ; BEN DIXON, drums.¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCQ9197 / 1006670748 / 2015年07月01日
売切 注文不可Blue Note The Finest 1100”。いまやソウル・ジャズの大定盤となった幻のオルガン奏者、ベイビー・フェイス・ウィレットのデビュー作。ダンサブルでパワフルなオープニング曲「スインギン・アット・シュガー・レイズ」が圧倒的人気を誇る。1961年1月30日録音。(新譜案内より)¥1,210 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / 1001206915 / 2010年04月21日
売切 注文不可いまやソウル・ジャズの大定盤となった幻のオルガン奏者のデビュー作。ダンサブルでパワフルなオープニング曲の圧倒的人気を誇る。 (レーベルサイトより)- 限定版
¥1,153 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / 1000879472 / 2009年09月16日
売切 注文不可伝説のデビュー作「フェイス・トゥ・フェイス」に続くBN第二作にして最終作。非運の第二世代オルガン・プレイヤーが残した希少の名盤、〈ワーク・ソング〉の名演。(レーベルサイトより)- 限定版
¥1,153 (税込)盤質:- A
-
- CLASSIC RECORDS / IMPORT / LP(レコード) / BN4084 / 1001175665 / 2009年10月05日
売切 注文不可*LP CLASSIC RECORDS社製 200g重量盤 MONOベイビー・フェイス・ウィレットのBN最終作となる1961年録音。本作はグラント・グリーンとのギター・トリオ。ウィレットのアーシーなスタイルとグリーンのブルージーなフィーリングがマッチしたソウルフルな作品へと仕上がっています。GRANT GREEN(g), BABY FACE WILLETTE(org), BEN DIXON(ds)¥4,609 (税込)ご注文できません -
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / X2651432 / 1001089925 / 2009年02月21日
売切 注文不可オルガン奏者BABY FACE WILLETTEのBN2枚目にして最後となる1961年録音作。グラント・グリーンの初リーダー作『GRANT'S FIRST STAND』と同じメンバーでのオルガン・トリオ。もちろんこちらも負けず劣らずの好内容となっております。■GRANT GREEN(g), BABY FACE WILLETTE(org), BEN DIXON(ds)¥1,430 (税込)盤質:- B
-
- BLUE NOTE / IMPORT / CD / 1000135252 / 2007年09月22日
売切 注文不可BABY FACE WALLETTEによるソウル・ジャズ、1961年のアルバムがRVGエディションでリイシュー。FRED JACKSON(ts), BABY FACE WALLETTE(org), GRANT GREEN(g), BEN DIXON(ds)¥1,870 (税込)盤質:- A
- B+
- B
-
- GROOVE HUT RECORDS / IMPORT / CD / 1001133595 / 2007年01月10日
売切 注文不可ソウルジャズファンに嬉しいレア音源の復刻。『BEHIND THE 8 BALL』『MO-ROCK』のカップリング。ビリヤードジャケも激シブです。オルガンファンはやがてここに行きつくであろう、究極の演奏です!! "BABY-FACE" WILLETTE(org), M1-8: BEN WHITE(g), JEROLD DONAVON(ds), GENE BARGE(as) M9-16: BEN EHITE(g), EUGENE BASS(ds)¥2,849 (税込)ご注文できません -
盤質:
- S
- B+
-
盤質:
- B
-
盤質:
- B+
- B
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.21
レゲエ
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル