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人気ボーカリスト、デニス・ドナテリの2026年作
- SAVANT / IMPORT / CD / SCD2214 / 1009263513 / 2026年08月13日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送人気ボーカリスト、デニス・ドナテリの2026年作「テイク・マイ・アウェイ」。本作は、現代的な楽曲、ブラジル音楽、定評あるジャズ・スタイル、そして親密なバラードを融合させた、極めて個人的でありながら音楽的にも広がりを感じさせる作品です。温かく表現力豊かな歌声と楽曲への深い解釈力で長年称賛されてきたドナテリは、今回も長年のパートナーであるピアニスト兼アレンジャーのジェフリー・キーザーとタッグを組みました。キーザーの独創的なアレンジは、彼女の芸術性を引き立てる理想的なキャンバスとなっています。ニューヨークで録音された本作には、ロン・ブレイク、ドニー・マッキャスリン、チエン・チエン・ルー、ヨタム・シルヴァーシュタインといった豪華なミュージシャンに加え、アーノルド・マッカラーがバック・ヴォーカルで参加しています。「How Little We Know」の洗練されたスウィングから、ジェームス・テイラーの「You and I Again」やアントニオ・ジョビンの「This Happy Madness」における輝きを放つ弦楽五重奏の響き、そしてアーヴィング・バーリンの「How Deep Is the Ocean」が持つ内省的な美しさへと、本作は軽やかに展開していきます。¥3,630 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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- SAVANT / IMPORT / CD / 1000171382 / 2008年09月04日
売切 注文不可2008年9月度スタッフ推薦盤!!ハスキー・ヴォイスで雰囲気抜群!この上ない美貌とセンスの良さは、まさに超一級!「デニス・ドナテリ」待望の最新作! 私は彼女の前作を聴いていなかったので、久々にハッとさせられた1枚になりました。フィル・ウッズ、マーク・マーフィー、トム・スコットからも賞賛されているヴォーカリスト。彼女の2枚目となる今作は「ジェフリー・キーザー」のプロデュース。ボブ・シェパードのサックスとピーター・スプラーグのギターが要となっていて、どこから切っても楽しめます。キラリと光る現代的なセンスの良さは、ジェフリーとデニスだからこそ!と絶賛したくなること間違いなし。個人的には、ジェフリーがヴィヴラフォンで参加している曲が気に入ってます。是非お聴き下さい!■Denise Donatelli(vo),Bob Sheppard(ss,as,ts,fl,afl),Carl Saunders(tp,flh),Geoffrey Keezer(p,marimba,vib,per),Carlos Del Rosario(org,gong),Peter Sprague(g),Hamilton Price(b),Marvin'Smitty'Smith(ds),Alex Acuna(per),Giovanna Clayton(cello) Recorded at Umbrella Media Studio,Chatsworth,CA on July 21-23,2007¥2,043 (税込)ご注文できません -
人気ボーカリスト、デニス・ドナテリのバート・バカラック集
- SAVANT / IMPORT / CD / SCD2196 / 1008345363 / 2021年09月13日
売切 注文不可※デジパック人気ボーカリスト、デニス・ドナテリのバート・バカラック集★SAVANTからコンスタントに新作を発表しているジャズ・ヴォーカリスト、デニス・ドナテリの最新作。ミュージシャン、ソングライター、レコードプロデューサー、そしてベース奏者でもあるラリー・クラインの全面プロデュース作品。バート・バカラックのヒットナンバーをゴージャスなアレンジで再現している。★デニスは数年前のグラミー賞の会場でラリー・クラインと会う機会があり、以前から彼のファンでもあったデニスと意気投合、この新作プロジェクトがスタートすることになった。プロジェクトの候補は多岐に亘ったが、ラリーがバート・バカラックから電話を受けた友人と話している時にこのバカラック集のアイデアが浮かんだそうだ。★バカラックの音楽を聴いて育ったデニスだが、彼の多くのヒット曲から今回のレコーディング曲を選ぶ作業は大変だったとのこと。最終的に9曲をピックアップして録音に臨んだそうだ。★ラリー・ゴールディングス(p)、アンソニー・ウイルソン(g)が参加したバックミュージシャンがバカラックサウンドに彩を添える。甘く切ないスローナンバー中心の見事な選曲で、メロウでゴージャスな作品に仕上がった。■Denise Donatelli (vocals)Larry Goldings (piano, keyboards & organ)Thomas Dybdahl (prepared piano & synth- track 1)Anthony Wilson (guitars)Larry Klein (bass & additional keyboards)Vinnie Colaiuta (drums)Recorded at The Village Studios, West Los Angeles, CAAdditional recording at Strange Cargo, Los Angeles, CA- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
- SAVANT / IMPORT / CD / SCD2117 / 1001775603 / 2012年09月12日
売切 注文不可ピアニストのジェフリー・キーザーを音楽監督に迎えて吹き込んだデニーズ・ドナテリの最新作。曲によって編成を変えることで、豊かな表情が持ち味のドナテリによるボーカルが引き立つアレンジも見事。どちらかといえばハスキー・ボイスの彼女だが、変化に富んだアレンジを得たことからこれまで以上に素晴らしい実力を発揮してみせる。さらには多彩なレパートリーからもセンスのよさが感じられる。これも彼女の歌に強い魅力をつけ加えた。(jazyellより)■Denise Donatelli(vo), Geoffrey Keezer(arr,direction,p), Ramon Stagnaro(ag), Peter Sprague(eg,g), Carlitos Del Puerto(b,eb), Alex Acuna(per), Nicholas Stoup(per),Walter Rodriguez(per), Tim Garland(ss), Sarah Thornblade & Songa Lee(vln), Alma Lisa Fernandez & Matt Funes(vla), Giovanna Clayton(cello), Susan Wulff(double b), Steve Huffsteter(tp), Yutaka Yokokura(background vo), Peter Eldridge(vo), Andy Martin(tb)■Recorded at TriTone Recording Studios, Glendale, CA. / Recorded at Firehouse Recording Studios, Pasadena, CA. / Recorded at Visual Rhythm Recording Studios, Alhambra, CA. / Recorded at Sean Swinney Recording, New York, NY. / Recorded at Garland Recording Studio, London, England.- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
- SAVANT / IMPORT / CD / SCD2109 / 1001257933 / 2010年09月18日
売切 注文不可才色兼備の若手ボーカリスト、デニーズ・ドナテリの新作が届きました。今回はピアニスト、プロデューサーとしてジェフリー・キーザーを起用。アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズ、レイ・ブラウン・トリオ等で活動してきたジェフリーの豊かなセンスが、デニースの華やかな歌と調和しています。サイドメンには9月に来日予定のイングリッド・ジェンセン、ベテラン・ギタリストのピーター・スプラグも参加。AORタッチ、ポップス・タッチもあり、いかにも現代のジャズ・ボーカルというべき内容になっています。スティングの(4)、シダー・ウォルトンのインスト曲をボーカル・ナンバーにアレンジした(11)にデニーズの魅力があらわれています。(JAZZYELLより)¥2,515 (税込)ご注文できません -
- SAVANT / IMPORT / CD / SCD2150 / 1006837700 / 2015年10月19日
廃盤デニース・ドナテッリの通算5作目の最新作品。アメリカでは、CM 出演経験もあるとのことも納得の美貌の持ち主で、毎回、美しいジャケットも印象的。しかし、歌の世界も本格的です。西海岸を拠点に活動し、参加メンバーも毎回豪華。本作は、前作に続いて、ジェフリー・キーザーを、ピアノ及び、ミュージカル・ディレクターに迎え、トランペッターには、あの貴公子クリス・ボッティの名前も。ドラマーには、M-Base の一派として頭角を現しカサンドラ・ウィルソンのバック・メンバーもつとめたマーヴィン・スミッティ・スミスを迎えている他、西海岸のスタジオ・ミュージシャンとして90 年代辺りから人気を博しているタカ・ヨコクラらも脇を固め、どの曲も役者をそろえています。ヴォーカルの世界は大胆かつ、繊細、そしてPOP なセンスも。ドナルド・フェイゲンのおしゃれなAOR サウンドを、ダイナミックなサックス・ソロ・イントロをフィーチャーして見事ジャズに描き上げたオープニング曲のセンスはまさしくジェフ・キーザーの手腕といえましょうが、それにのって、4 ビートのスウィング感も大切にしながらのびやかに歌うヴォーカルはまさしく本格派の歌。一方、ラッセル・フェランテ- ウィリアム・ケネディによるコンポジションで、ブレンダ・ラッセルが歌ったことでも知られるM2 は原曲のイメージを活かしきり、ウエスト・コーストのスムース感や、ブラコン的なサウンドが魅力。この2曲だけでも、作品のセンスを感じられます。ジェフ・キーザーのピアノのみをバックにしたエリントン- ビリー・ストレイホーンのラスト曲まで全11曲。エグベルト・ジスモンチの曲かと思わせてしまうようなトリッキーなイントロをフィーチャーしたスタンダードの変身ぶりにも驚き!(新譜案内より)Denise Donatelli (vo)Musical Direction by Geoffrey Keezerwith assisting artists: Leonardo Amuedo (g)Chris Botti (tp)Christine Jensen (sax)Marvin “Smitty” Smith (ds) 他- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B+
- B
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- JAZZED MEDIA / IMPORT / CD / 1000339747 / 2005年06月27日
売切 注文不可女優かと思うほどの美人だ。このジャケットだけかと思ってサイトなどを見てみたら、そちらの写真も又ずば抜けて美人に思えた。エラフィッツ・ジェラルド、サラ・ヴォーン、カーメン・マクレー、ダイナ・ワシントン、ナンシー・ウィルソンをこよなく愛する古典的、正統派のヴォーカル。「ON GREEN DOLPHIN STREET」「THE THRILL IS GONE」「ROUND MIDNIGHT」「YOU DON'T KNOW WHAT LOVE IS」「SEND IN THE CROWNS」「IF YOU COULD SEE ME NOW」などなど。(山本隆) 山本が「女優かと思うほどの美人だ。」と書いてますが、やはり芸能界の生存競争が激しいアメリカでは彼女ほどの歌の上手い超美人でもジャズ・シンガーへの道のりは厳しかった様で、このファースト・アルバムを出す前は、TVコマーシャルのナレーションや歌の仕事をしていたそうです。某車メーカーのCMでは本人も顔出し。ガールフレンドに会いに来た青年が玄関に登場したガールフレンドのお母さん(デニス)があまりに美しいので思わず一人分の花束を母娘二人に分けてあげちゃう。という役所で登場。ティーンのお母さん役にしては若過ぎと思いますが。スインギーなスタンダードもグッドですが、ラストのデイヴ・グルーシンのナンバーが彼女の雰囲気にとてもマッチ!スムース系のサウンドをバックに歌っても素敵かも知れない。幅広い可能性を持った次回作も期待できるヴォーカリストの登場です!(A) TOM GARVIN(p), TOM WARRINGTON(b), STEVE HOUGHTON(ds), BOB SHEPPARD(ts),PETER WOODFORD(g),CLAY JENKINS(tp),ANDY MARTIN(tb),TOM PETERSON(ts),BRIAN SCANKON(as),BRIAN KILGORE(perc)¥2,079 (税込)盤質:- B+
- B
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