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1980年代に制作したデモが日本のみで初CD化!
- COOL SOUND (クール・サウンド) / JPN / CD / COOL155 / 1008534275 / 2022年09月14日
売切 注文不可日本のAORファンを虜にしたラリー・リー。鈴木英人氏の手掛けたイラストに差し替えたジャケットは当時のシーンを象徴する1枚になっていましたが、残念ながらそれに続くソロ作は登場せず、ラリー・リーはカントリー・ミュージックの売れっ子プロデューサーとして新たなるキャリアを築き上げます。そんな彼が1980年代に制作したデモが彼のサイトで公開され、その素晴らしさに魅了されたCOOL SOUNDがCD発売のディールをオファー! ネットでは聴けなかった 完全未発表曲も含め、全10編の”GEMS”集として日本発売が実現しました!1980年代初頭の AOR シーンを振り返った時、外すことの出来ない1枚、ラリー・リー『MAROONED(ロンリー・フリーウェイ)』(COLUMBIA:1982 年)。ジョン・ライアンがプロデュースを手掛け、デヴィッド・サンボーンも参加したそのアルバムは、本国アメリカでもシングルがヒットしていますが、日本ではイラストに差し替えたジャケットが時代とマッチし、本国以上に大ブレイク。彼が在籍していたグループ、オザーク・マウンテン・デアデヴィルズにも再注目が寄せられるほど、大きな知名度を獲得しています。そんなラリー・リーが COLUMBIA での2作目を想定し、複数の楽曲のデモを主にナッシュヴィルのトップ・ミュージシャン達と制作しますが、結局、ディールは消滅。それらの楽曲は他のアーティストに提供されることもなく、文字通り”LOST SONGS”として行き場を失ってしまいます。その後、2010 年代に入ってラリーが自身のサイトでそれらの曲を紹介すると『C D で出る予定はないか?』「ダウンロード出来ないか?」と反響を呼び、遂に COOL SOUND がその販売権を獲得。今まで一度もサイトで紹介されたことのない楽曲も収録し、まさに『MAROONED』の続編的な AOR な空気、AOR な歌声を1枚のディスクに凝縮しました。バックを務めるのはギターが『MAROONED』でも重要な役割を果たしたジョン・ゴーインと、ケニー・ロギンスやピーター・セテラのバックでもお馴染みのクリス・ロドリゲス、そして、キーボードがシェイン・カイスター、ヴィンス・メラメッド、ベースがジャイアントのメンバーでもあるマイク・ブリグナーデロ、といったトップ・ミュージシャンたちで、録音した年は、1980~1982 年が4曲、1980年代後半が4曲、1990年代が2曲、の計 10曲。チープなドラム・マシーンは登場せず、どの曲もまさにオーガニックな AOR のフィールそのもので、改めて、ラリー・リーというアーティストの魅力、才能に魅せられる、ファン必携の1枚!¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP-4896 / 1007095404 / 2016年08月17日
廃盤元祖AORといわれるボズ・スキャッグス『シルク・ディグリーズ』発売40周年!今なお人気が高い70~80年代のAOR作品をお求めやすい「千円」で発売!シリーズ監修はLight Mellowで知られる金澤寿和氏。大瀧詠一『A LONG VACATION』で知られるイラスト界の巨匠・永井博氏が本シリーズの共通アートワークを提供。70年代はカントリー・ロック・バンドに籍を置いていたラリー・リーのソロ・デビュー作にして、唯一のアルバム。デヴィッド・サンボーン(sax)、TOTOのデヴィッド・ハンゲイト(b)、ニッキー・ホプキンス(key)ら西海岸の売れっ子ミュージシャンが参加している。シングル「ロンリー・フリーウェイ(Don’t Talk)」は、爽快なリズムとメロディーに透明感のあるヴォーカルが乗ったAORのお手本的な一曲。90年代に映画『波の数だけ抱きしめて』でも使用されリバイバル・ヒットした。日本オリジナル・ジャケットはFM誌の表紙などで知られる人気イラストレーター・鈴木英人による。- 試聴可能
¥1,100 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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- ヴィヴィド・サウンド / JPN / CD / VSCD2375 / 1005065400 / 2013年05月15日
売切 注文不可数々のヒットを放った人気ポップ・カントリー・バンド、オザーク・マウンテン・デアデヴィルの要、ラリー・リーの会心のデビュー・アルバム!!(オリジナル・リリース:1982年/CBS RECORDS)デヴィッド・ハンゲイト(ベース)、マイク・ベアード(ドラム)、ニッキー・ホプキンス(キーボード)、デヴィッド・サンボーン(サックス)といった腕利きミュージシャンたちのバックアップのもとに完成したラリー・リーのソロ・デビュー盤。ビル・チャンプリン、リチャード・ペイジ、トム・ケリー、リック・ダンコらもコーラスで参加している何とも豪華な一枚。極上のAORサウンドにラリーのゆるいヴォーカルが最高にマッチしている。原盤:BELLA TERRA MUSIC- 紙ジャケ
¥2,750 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP30637 / 1006224531 / 2014年06月25日
売切 注文不可レガシー・レコーディング~AORセレクション(金澤寿和氏監修)1975年に「JACKIE BLUE」というヒットを放ったカントリー・ロック・バンド、オザーク・マウンテン・デアデヴィルズのヴォーカル/ドラムスだったラリー・リー。本作は彼のソロ・デビュー作で、デヴィッド・サンボーン(SAX)、ニッキー・ホプキンス(KEY)、デヴィッド・ハンゲイト(B)らが参加している。シングル「DON’T TALK(ロンリー・フリーウェイ)」は心地良いリズムとメロディーに、透明感のあるヴォーカルが乗った、AORのお手本的な一曲。日本オリジナル・ジャケットは、当時FM雑誌の表紙などを手がけていた人気イラストレーターの鈴木英人。(1982年作品)- 試聴可能
¥1,980 (税込)盤質:- B
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / 1000677622 / 2005年07月20日
売切 注文不可オザーク・マウンテン・デアデヴィルズのドラマーだったラリー・リーが82年に発表したファースト・ソロ・アルバム。表題曲イッパツで、日本では人気者に。アルバム・タイトルやジャケットも日本独自のものに変更されました。ニッキー・ホプキンス、デイヴィッド・サンボーンらが参加。'05デジタル・リマスター。- 紙ジャケ
- 限定版
¥1,980 (税込)盤質:- A
- B+
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盤質:
- B
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盤質:
- B
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- IMPORT / CD / BTCD0014 / 1005107225
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