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オーストリアはウィーン出身のドラマー、クレメンス・マートルの2024年作
- ATS RECORDS (AUSTRIA) / IMPORT / CD / ATSCD1014 / 1008839319 / 2024年05月09日
売切 注文不可オーストリアはウィーン出身のドラマー、クレメンス・マートルの2024年作「エクスピアリエンス」。Stefan "Pista" Bartus(Bass)Klemens Marktl(Drums)Alan Bartus(Piano)Tim Armacost(Tenor Sax, Soprano Sax)¥2,750 (税込)ご注文できません -
- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSRCD5118 / 1008401481 / 2021年12月13日
売切 注文不可※デジパックウィーンのドラマー率いるピアノトリオによる2021年作品。■Klemens Marktl (drums)Dave Kikoski (piano)Boris Kozlov (bass)¥2,090 (税込)ご注文できません -
- ALESSA RECORDS JAZZ & ART / IMPORT / CD / ALR1015 / 1001190551 / 2009年11月16日
売切 注文不可※デジパックオーストリアはウィーン出身の若手ドラマーKLEMENS MARKTL(クレメンス・マークトル) 過去作でのニューヨーク系との絡みなどで一定の認知度があるドラマーですが、今作ではバリバリのメインストリームサウンド。それもライブ盤です。1曲目からモダンジャズを彷彿とさせる軽快なメロディで始まり、その後も全体を通して小気味良いサウンドが貫かれていて、それも全曲KLEMENSのオリジナルというのだから作曲能力の高さを窺えます。KLEMENSのドラムはパワフルかつ緩急が上手い具合に効いていてスキがなく、単調さを微塵も感じさせない演奏を披露しています。さらにはJOHANNES ENDERS(ts)とPETER MADSEN(p)の熱の入った掛け合いも非常に素晴らしく、全体の完成度を増しています。破綻のない、それでいてエキサイティングなライブが好きな方には特にオススメです!(新宿ジャズ館 有馬)クリス・チークやアーロン・ゴールドバーグらを迎えてのFSNTからのリーダー作で知られるドラマーKLEMENS MARKTLのリーダー作。近年ではBILLY HARTのトリオでの活躍をはじめ、何かと注目を集めているサックス奏者JOHANNES ENDERSが参加してのワンホーン・カルテット!! ピアノには廃盤本掲載の"THREE OF A KIND"で知られるPETER MADSENが参加。いやぁ、これはカッコいい。ジャケはなんだかランプの精でも出てきそうな感じで、妖しげなスピリチュアル路線かと思わせつつそんなことは一切なし!4ビートを主体にしたモダンジャズ作品なのです。そしてやはりここでも話題のJOHANNES ENDERSが素晴らしい!! 適度にモーダルで現代的な要素を盛り込みながら、勢いと歌心も見せつけてくれる正統派現代テナー!! 特にモーダルなピアノのバッキングの上でブリブリと吹くソロの"魅せ方"や展開など素晴らしく、そのセンスの高さを感じさせてくれます。BILLY HART TRIOはサックストリオだしなー、と敬遠していた方はもちろん、万人におすすめしたい1枚です!■KLEMENS MARKTL(ds)JOHANNES ENDERS(sax)PETER MADSEN(p)MILAN NIKOLIC(b)- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSNT489 / 1006973472 / 2016年02月16日
売切 注文不可リーダーよりも、サイドメンのほうが有名でしょうか。シェイマス・ブレイク、ジョン・エリス、アーロン・ゴールドバーグ等、今のニューヨーク・ジャズ・シーンのキーパーソンが加わっているからです。しかしサウンドをまとめているのは、主役のKlemens Marktelのドラムスであることはいうまでもありません。1976年にオーストリアに生まれた彼は、オランダのアムステルダムでジャズ・ドラムを学び、2003年にニューヨークに移住しました。指導者としても多忙だそうですが、このアルバムでドラマーとしての彼の才能にスポットが当たることは間違いないはずです。(jazzyellより)■Klemens Marktl(ds), Seamus Blake(ts,ss), John Ellis(ts,ss,bcl), Aaron Goldberg(p), Joe Locke(vib), Harish Raghavan(b)【 録音 】Recorded at the Samurai Hotel Recording Studio, Astoria, New York City, on April 8, 2015- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- B
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- FRESH SOUND / IMPORT / CD / FSNT240 / 1001130118 / 2005年12月03日
売切 注文不可クリス・チークを始めとし、近頃俄然注目のアーロン・ゴールドバーグ、そして、この12月来日するマット・ペンマンがこの若手リーダー・ドラマーの元に集結。これぞブルックリンサウンド!という演奏を聴かせてくれます。クリス・チークは近頃、ブラッド・メルドウとも再び共演し、調子を上げていると見え、曲線的ウネウネ・チーク・フレーズを全開。OAMでも絶妙なリズム感を感じさせた瞬発力抜群のアーロンのピアノと気持ちよく絡んでます。4人丁丁発止のオープニングは正に4人の実力が発揮されたトラック。スローからアップテンポに転じる瞬間にスリル感を覚える3曲目等、聴き所です。KLEMENS MARKTL(ds), CHRIS CHEEK(ts), AARON GOLDBERG(p), MATT PENMAN(b). 2004年録音[ 2004 ]¥2,619 (税込)盤質:- A
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