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ダイアナ・クラール本格デビュー前の1990年に録音されていたヴィンス・ベネデッティとのライヴ盤
- TCB / JPN / CD / TCB22182J / 1008218540 / 2020年11月20日
廃盤ダイアナ・クラール〈ジャズ・ボーカル&ピアノの女王〉の貴重音源!本格デビュー前の1990年に録音されていた、作曲家&トロンボーン奏者ヴィンス・ベネデッティとのライヴ!ダイアナ・クラールの1993年発売のファースト・アルバム『Stepping Out』よりも前の1990年に録音され、2003年頃にスイスのTCB Recordsよりリリースされていたアルバム「ハートドロップス」。その後入手困難となっていた当アルバムですが、スイスの倉庫に眠っていた在庫が発見!この機会に、ジャズ・オーディオ評論家であり、数々の女性ヴォーカル関連の連載などでも知られる後藤誠一氏による書き下ろしライナーノーツを封入した日本語解説付き仕様として新規リリース。アメリカ出身、スイスで活動する作詞・作曲家&トロンボーン奏者のヴィンス・ベネデッティが、スイスで歌う若きダイアナ・クラールの歌声を見初め、ベネデッティのヨーロッパ・ツアーにクラールが参加した時のライヴ録音。トラック3(I.Eckinger作曲)とトラック4(H.Vick作曲)を除く全曲ヴィンス・ベネデッティの作曲で、作詞とアレンジはすべてベネデッティ。ボサ・ノヴァやブルース、物憂げなバラードや軽快なナンバーなど多彩な楽曲を、クラールの表情豊かな歌声とベネデッティの暖かいトロンボーンの音色で彩った名盤です。メンバー:ヴィンス・ベネデッティ(tb, synth)、ダイアナ・クラール(vo, p)、マルティーン・オステル(vo, g)、クリストフ・シュプレンガー(b)、アルベルト・カノニコ(ds)録音:1990年1月22日-23日、トンスタジオ・ブラウン(スイス)¥2,420 (税込)盤質:- B
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- JHM / IMPORT / CD / JHM3632 / 1001110658 / 2003年06月28日
売切 注文不可ピアノトリオ人気盤がうれしい再入荷!!スイスのTCBにてダイアナ・クラールをフィーチャーリングしたアルバム(TCB #22182)をリリースしたビンス・ベネデッティ・トリオ。今作品はレジー・ジョンソンにアルビン・クイーンという一流プレイヤーを迎えて至極のバップサウンドを聴かせてくれます。とてもクオリティの高いピアノトリオの傑作で、安心して楽しめる一枚です。■Vince Benedetti(p), Reggie Johnson(b), Alvin Queen(ds)■Recorded at Radio Studio DRS, Zurich, Switzerland, March 4 & 5, 1997- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- B+
- B
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- TCB / IMPORT / CD / TCB30802 / 1001357440 / 2011年06月05日
売切 注文不可【伝説のピアノ&トロンボーン奏者、ビンスの自作自演集】1941年アメリカ生まれ。60年代半ばにパリに移住し、その後はスイスやスペインで活動を続ける才人がビンス・ベネディッディです。ピアノとトロンボーンを演奏し、作曲やアレンジも堪能。あのハンク・モブレーの名盤「ザ・フリップ」にも参加しています。このアルバムはベネディッディ・プレイズ・ベネディッディというべき自作自演集。出るべくして出た1枚といえましょう。優雅なメロディ・ライン、華麗なハーモニーは、まさしく50年のキャリアを持つベネディッディならではのもの。世界のジャズ・ファンが、このアルバムによって彼を再認識することでしょう。今や大スターのダイアナ・クラールがゲスト・シンガーとして参加しているのも大きな話題です。(jazzyellより)■MemberMartien Oster(g,vo), Vince Benedetti(p,tb), Niels Tausk(tp,flh), Jos Machtel(b), Erik Robaard(b), Klaas van Dongersgoed(ds), Diana Krall(p,vo), Christoph Sprenger(b), Alberto Canonico(ds) Recorded in May 2009¥2,515 (税込)ご注文できません -
- TCB / IMPORT / CD / 1000252257 / 2003年02月24日
廃盤ダイアナ・クラールのデビュー作「Steppin' out」よりも前の1990年の作品がジャケットを変えて登場。センス抜群!のボーカル・アルバム。最近はお洒落なジャケに目が行きがちだけど、D.クラール嬢は歌もピアノもホントに上手い。これは1990年の録音。メジャー前のリラックスしたムードがまたナチュラルでよく、また注目すべきはリーダーの作曲センスやアレンジ。4BEATもBOSSAも都会的なセンスが粋なんです。ギタリストとクラール嬢の絶妙のハモリが心地いい(2)(7)や切ないバラード(6)他諸々、聴き所満載です。VINCE BENEDETTI(tb, key) DIANA KRALL(vo, p) MARTIN OSTER(g, vo) CHRISTOPH SPRENGER(b) ALBERTO CANONICO(ds)¥2,724 (税込)盤質:- A
- B+
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盤質:
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