DJ HISAYA A.K.A. DIGGIN' JOURNALIST
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- SHIFT RECORD (HIP HOP) / JPN / CD / NBRL001 / 1006369372 / 2014年08月11日
売切 注文不可北の掘り師DJ HISAYAとのコラボ企画”Rammer’s Lounge”がスタート。HIP HOP/R&B/JAZZ...歌モノからインストまで全ての音好きへ向けて送る本作。その内容はメロウでjazzyで神秘的。北海道発ストリートアウトドアブランドNaturalbicycleが、音楽との融合のために掲げたテーマ「WINDMILL of MUSIC」。音符がプロペラになり、音楽の風が吹くという意味を込めたこのデザインを具現化すべく、北の掘り師DJ HISAYA a.k.a Diggin’ Journalistとのコラボ企画”Rammer’s Lounge”がスタート!!北海道で愛されるDJが北海道で愛される動物羊に扮し、様々な音世界でディグった音源の中から“青い音”を抽出。HIP HOP/R&B/JAZZ...歌モノからインストまで全ての音好きへ向けて送る本作。その内容はメロウでjazzyで神秘的。真夜中~夜明けのチルタイムに、夕暮れ時ののんびりした時間に心地良い音の風が吹き抜けます。¥1,650 (税込)ご注文できません -
- SHIFT RECORD (HIP HOP) / JPN / CD / 1001845576 / 2012年12月20日
売切 注文不可限りなく、黒く深いアナログの伝道者。デジタルが悪では無いがアナログはデジタルを超越している。DJ HISAYAはそれを少なからず理解している。(BBP INC./上田"GGK"浩史)昨年8月に1st Album”2men’s Departure”、今年3月にALL JAZZ MIX"LUIEDA'S JAZZ"をリリースした札幌のディガー”DJ HISAYA a.k.a Diggin’ Journalist”による新作MIXはFUNK。"DJ must Diggin'"、"アナログそれは限りなく"、"無駄だらけのHIP HOPを愛せ"…1曲目のintroでそのスタイルは歴然。終盤のskitでB-BOYは思わずニヤリ。今回もon the B-BOYスタンス、王道FUNKは勿論、LATINにROCKにHIP HOP、レアグルーヴにサンプリングソースまで既存のカテゴライズは一切無視してDiggin' JournalistなりのFUNKを惜しむことなくパッケージ。ザラついた質感とループの魔法に魅せられた熟練した職人(Journeyman)が、選びに選び抜いた真っ黒くド渋なFUNKY SOUNDをご賞味あれ。- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- SHIFT RECORD (HIP HOP) / JPN / CD / 1001654742 / 2012年03月23日
売切 注文不可CDの帯にある《ジャズという円盤に乗って2012年新たな旅へとデパーチャー》という謳い文句に偽りナシ!札幌のDJ/ビートメイカー/ディガー=DJ Hisayaによるジャズ縛りMIXXX! 耳の肥えたBボーイや音好きが夜な夜な集う、釧路の名店Luieda's Bar(ルイーダの酒場)。その店名をそのままタイトルに冠した本作は、ヒップホップ経由ジャズ行きをキーワードに、往年の定番ジャズ・ネタは勿論、DJ Hisaya自身がかつて使用したサンプリング・ソース、更にヒップホップの嗅覚で掘り当てたジャズファンクやレアグルーヴまでを巧みにパッケージした、全50曲収録の温故知新ミックス。スクラッチや2枚使いを駆使しつつ、時にはゆっくりと、またある時には矢継ぎ早に畳み掛けるという、いかにもヒップポップDJらしい緩急のあるスタイルが特徴的ですが、そこには彼のサンプラーにアサインされる前のグルーヴの破片や、'90年代ヒップホップを通じてソウルやジャズの魅力に触れた世代特有の音楽観、そしてその感覚を共有する人々が足繁く通い詰める、Luieda's Barという人間交差点の空気がギュッと凝縮されており、非常に聴き応えのある1枚に仕上がっています。 ■推薦コメント 古い音楽を新しく聴かせる伝道師、DJ HISAYAが送る2012年の新たな"Jazz Thing"。モダン/スピリチュアル/ファンキー/ブラジリアン・・・と、様々なフィーリングのジャズをヒップ・ホップの精神と角度から鋭くミックス。DJ HISAYAの熟練された手によって曲は結ばれ、それはドーナッツのごとく円に生まれ変わる。 -Ryuhei the Man (universounds) ■プロフィール DJ Hisaya a.k.a. Diggin' Journalist (Shift Record) 札幌在住。DJ/トラックメイカー兼自身のレーベルShift Record主宰。これまでに『Diggin' Journal』シリーズ3作及び『Journey To the DOPE』などのミックスCDシリーズや、ビートメイカーとしてアルバム『2men's Departure』(Wax Poetics Japan No.18参照)をリリース。MADLIBやEGON、PENUT BUTTER WOLF、J ROCCらSTONES THROW勢をはじめ、MUROや須永辰緒、D.L. a.k.a. Bobo James、DJ Denka、Ryuhei the Man、大塚広子らとも共演経験のある、北海道きってのトップ・ディガー。- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- ディスクユニオン / JPN / CD / 1001432223 / 2011年08月31日
売切 注文不可北海道HIP HOPシーンのもう1つのスタンダード。70年代SOULやJAZZ、FUNKなどのザラついたサウンドと、アナログ文化を敬愛する札幌の掘り師DJ HISAYA a.k.a. Diggin’ Journalist 待望の1stALBUM遂にリリース。古いレコードに刻まれた真っ黒で良質なフレーズを抽出し、それらを心地よくループさせる・・・懐かしさすら覚えるシンプルな手法だが、ここにこそ造り手の確かな耳と嗅覚、そして掘りの努力が必要不可欠だ。10年以上のキャリアを持ち、ループの魔法とサンプリングによるパッチワーク手法に執着し続ける頑固な職人が造り上げた、埃臭く、生音直通のビート上を地元北海道・蝦夷キングダムの同志達が彩りを加える。今作を聴けば北海道にもう1つのスタンダードがあることを知ってもらえるだろう。【DJ HISAYA PROFILE】「色んなジャンルを掛けることがすごい訳じゃないんだ。自分なりの空間を造り上げることが大切なんだよ、わかるかい?自分はたまたまB-BOY的調理法を用いてJAZZやSOULやFUNK・・・所謂「生」なSOUNDをごっちゃまぜにして空間を造ってくのがしっくりきただけのこと。」スケーター発B-BOY着、独自の嗅覚を搭載した10年選手。Diggin’Journalistを名乗ってしまったがために永久にアナログによるスピンを余儀なくされたDJ。「力は無いが質は高い」SHIFT RECORDに所属し、MIX CD「Diggin’ Journal vol.1~3」及び「Journeyto the DOPE」を全国リリース。地元札幌においての活動も精力的で、STONES THROW(MADLIB,EGON,PENUT BUTTER WOLF),FIVE DEEZ,J ROCCら海外アーティストのほか、MURO、須永辰緒、DEV LARGE、RYUHEI THE MAN、DJ DENKA、大塚広子、DJ JUCO、志水貴史など全国的に有名なDigger来札の際にはほぼDJを務めており、札幌の「掘り」業界においては欠かせない存在となっている。更には、2007年UMB北海道予選ではBATTLE BEAT DJを務めるなどスキル面においての信頼も厚い。また、2008年からは地元札幌のCLUB、MORROW ZONEにてレギュラーイベントDOONUTS!!を主催し、「掘り」布教活動実施中。このほか、2011年にはSTYLISH BROTHERSのDJ GONG、2011年B-BOY PARK冬の陣において初出場ベスト4に輝いたMC松島、PINO DA MICROPHOINEと共に『Domiddle Foundation』を設立、今年5月にはFullmemberとのコラボ作『leap over chat』をyou tubeにて発表。現在全国にその名を知らしめるべくDomiddle Foundationとしてもオリジナルアルバム製作中である。BLOG:【CROPS OVER HERE!!!】 http://djhisaya.seesaa.net/SHIFT RECORD presents【DOONUTS!! BLOG】 http://doonuts.seesaa.net/***************************************************************各アーティストからのコメント★久弥よ。それにしても1stまで長い時間掛かったなぁ。初めて会った頃お前に煙草のポイ捨て注意されたのが10数年前か。あれから一本たりともポイ捨てした事ねぇよ笑。そんな事は置いといて、今回の1st。お前が知っての通り、うちはBBPという天下のレコードバイヤーK-PRINCE、ムロやフィネスらのPV手掛ける映像作家ZUNBUG、天才グラフィックデザイナーKCDという在NYの3人の日本人アーティストからなるアパレルメーカーだけど、とにかくうちの東京事務所には、名だたるHip-Hopレジェンド連中が集まる。ムロ、DJ Doc Holiday始めフィネスさん、故ROC RAIDA氏、SHOWBIZ&AG、D.L、YOU THE ROCK & DJ BEN THE ACE、PMX・・・挙げてたらキリが無いけどさ、まぁ今回の1stはうちで皆に聴かせてもいい仕上がりだな。これからもヴァイナル道精進しなさい。初心忘れべからず。そして仲間を大切にな。「東から昇るお天道様が北から昇る位病んだJeruばりのFreaky Flow昔からILLな北海道産DJが掘る黒い皿でプリモ超えのCrowd Control」(by KCD)BBP代表/上田"GGK"浩史構成、客演陣、beats...全てにおいて、"DJ" ならではの感覚が冴え渡ってます。ここまで気持ちのいいアルバムは久々かも...とにかく、札幌のマイメン渾身の一枚が完成した事がとても嬉しいです。16曲目 "cuervo gold" はシングルカット希望!!HISAYA君おめでとう!DJ JUCO (Fullmember)遂に出るか~ヒサヤ~ファースト~気付けば付き合い長いな~オレ等~内容はね~え~とね~底抜けに泣けるぐらいむやみやたら浴びる程にバッキバキのカチンカチンに楽し~っヨ!DJ KEN from MIC JACK PRODUCTION彼の独自の感性と審美眼で選びに選び抜いたVINYLから抽出したFUNKを ド真ん中 なHIP HOPに料理した絶品の数々!自身が主宰するイベント DOONUTS!! から発信するDJ HISAYAの1枚目。VINYLと酒とダンスを愛する同志逹と作り上げた世界じっくり味わって欲しい!DJ TAMA a.k.a. SPC FINESTとつきとおかの日々を経てリリースされる、ヒサヤパイセンのお人柄が表れた渾身の作品。自らの分身をいっきに二つも生み出してしまうなんて、その計画性、実行力にはもう脱帽です。町田 博典(Natural bicycle)瑞々しい香りがするこだわりのサウンド そして力強い味わいがするリリックス北の大地が育んだ極上品を堪能せよ!YOU THE ROCK★- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- SHIFT RECORD (HIP HOP) / JPN / 7"(レコード) / 1001431394 / 2011年07月27日
売切 注文不可今年8月に待望の1stアルバム「2men's Departure」のリリースを控える札幌の掘り師DJ HISAYA a.k.a. Diggin’ Journalist、アナログオンリー7inchにて先行リリース!!北海道にもう1つのスタンダードを提唱し、"掘り"とサンプリングのパッチワーク手法にこだわり続ける職人、DJ HISAYAが今年8月にリリースするアルバム「2men's Departure」に先駆け7inch vinylを先行シングルカット。SIDE Aには今年のB-BOY PARK冬の陣にて漢を破り準決勝まで勝ち進んだ実力派MC、MC松島とのコラボ曲"Phrasal verbs"を収録。サンプリングソースにはAaron Neville"Hercules"を使用し、現行のサウンドと逆行するかのようなチープだが味のある真っ黒な響きは「素材の空気感をそのまま」にこだわり続けるDJ HISAYAならでは。更にSIDE Bにはアルバム未収録曲のインストナンバー"back in the dayz"を収録。MPCサウンド好きは一聴してそれとわかる、モコモコとしたフィルタの上をGREG NICEの掛け声と分厚いホーンセクション、DJ HISAYAのスクラッチが駆け抜けるアッパーブレイクビーツ。HIP HOPから過去の音源へ…。90年代をリアルタイムで過ごしたB-BOY達がJAZZMANやSOUL BROTHER達と意気投合できる所以。HIP HOP好きのみならず、JAZZ、SOUL、FUNK、レアグルーブ好きにも聴いてもらいたい1枚。 ■DJ HISAYA「色んなジャンルを掛けることがすごい訳じゃないんだ。自分なりの空間を造り上げることが大切なんだよ、わかるかい?自分はたまたまB-BOY的調理法を用いてJAZZやSOULやFUNK・・・所謂「生」なSOUNDをごっちゃまぜにして空間を造ってくのがしっくりきただけのこと。」スケーター発B-BOY着、独自の嗅覚を搭載した10年選手。Diggin’Journalistを名乗ってしまったがために永久にアナログによるスピンを余儀なくされたDJ。「力は無いが質は高い」SHIFT RECORDに所属し、MIX CD「Diggin’ Journalvol.1~3」及び「Journeyto the DOPE」を全国リリース。2008年からは地元札幌のCLUB、MORROW ZONEにてレギュラーイベントDOONUTS!!を主催し、「掘り」布教活動を行うほか、2011年にはDJ GONG、MC松島らと共に『Domiddle Foundation』を設立、既にFullmemberと楽曲製作も行い、現在全国にその名を知らしめるべく水面下で活動中である。そして2011年8月31日、遂に1st SOLO Album『2men's Departure』を全国リリース。- 試聴可能
¥1,362 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / 1000474350 / 2008年12月04日
売切 注文不可HIP HOPを出発してSOUL、JAZZ、BOSSA、FUNK・・・毎回どこにたどり着くかはわからないけれど、温かく、グルーヴ感溢れる音で全ての人がゆったり踊れる空間を目指すイベント:<DOONUTS>を宰した、お馴染みDJ KENJI、DJ HISAYAを擁するヴァイナル・ディガー、4DJ'SによるコンセプトMIX作品が4タイトル同時リリース!HIPHOPは勿論、生音系フレイヴァーもタップリ注入された""BLACK MUSIC""と言える玄人好みのミックスに加え、4DJ'Sによる耳の肥えたクラバー達を魅了してきたシュアなテクニック、展開、グルーヴも白眉!- 試聴可能
¥1,320 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / 1000460726 / 2007年12月20日
売切 注文不可北の大地:札幌を中心に活動するDJ Hisaya。狙っては出せないであろうファンキーで極め細やかなテイスの前作、"Diggin' Journal Vol.3"も大好評、待望の新作も間違いなし。名曲尽くしなHip Hopをベースに盟友のフリースタイルを交えつつ、Jazz、Funk等の生音系フレイヴァーもタップリ注入された玄人好みのミックスに加え、耳の肥えたクラバー達を魅了してきたシュアなテクニックも白眉!- 試聴可能
¥880 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / 1000460154 / 2007年05月22日
売切 注文不可北の大地:札幌を中心に活動するDJ Hisaya。話題となったあの「Diggin' Journal」の第3弾。今回もHip Hopの枠を余裕に超え、Jazz、Funk等のレアグルーヴを盛り込み、氏ならではの卓越したセンスとシュアなスキルで纏めた、豊かで完成度が凄まじく高い逸品となっています。狙っては出せないであろうファンキーで極め細やかなテイスト。今回も素晴らしい!- 試聴可能
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD-R / 1000434835 / 2006年03月23日
売切 注文不可北の大地:札幌を中心に活動するDJ HISAYA。ヒップホップを軸にその独自の嗅覚でSOUL、JAZZ、FUNK、果てはBRAZILまで縦横無尽にジャンルを行き来。そんな彼が、自らの出発点であるヒップホップをメインに構成したミックス作品、「DIGGIN'JOURNAL」シリーズの第2弾を案内!気品溢れるジャズファンクヒップホップを基調に聴かせるCLASSICな選曲と、スキルフルなターンテーブル・スキルで構成されたジャンルを超えてオススメできる1枚。極め細やかにグルーヴィーです!¥1,650 (税込)ご注文できません
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