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- MASCOT / IMPORT / CD / 1008173208 / 2020年09月23日
売切 注文不可【輸入盤】成長とは終わることなき過程であり、時と共により強固なものとなっていく…テネシー州ノックスヴィルが生んだ、オルタナティヴ・メタル・アクト、テン・イヤーズ。オリジナル・メンバーが再び集った前作で大きな羽ばたきを見せた彼らが、そのダイナミックで多面的なサウンドをより強固なものに研ぎ澄ませた最新作『VIOLENT ALLIES』を完成させた! 美しいメロディとポスト・グランジ然としたダイナミックな音像が、今すべてのロック・ファンを包み込んでいく…!◆1999年にテネシー州ノックスヴィルで生まれ、数々のメンバー・チェンジを経ながらも確固たるスタイルと信条でオルタナティヴ・メタルを追求し続けてきたテン・イヤーズ。2017年の前作『(HOW TO LIVE) AS GHOSTS』で、オリジナル・メンバーであったBrian VodinhとMatt Wantlandが復帰し、バンドとしての新たなスタートを切った彼らが、ここに約3年振りとなる最新作『VIOLENT ALLIES』を完成させた!◆全米ハード・ロック・アルバム・チャートでTop 5を記録した前作『(HOW TO LIVE) AS GHOSTS』で再びバンドとしての結束を強くした彼らは、2019年、マイ・ケミカル・ロマンスやヘイルストーム、パパ・ローチなどを手掛けるグラミー賞受賞歴も持つプロデューサー、ハワード・ベンソンと共にレコーディングを行い、バンドとしての進化と成長を感じさせるアルバムを創り上げた。今までの経験で受けてきた傷を慈しみ、その思いを楽曲へと昇華させ、冒険的なサウンドを取り入れながら完成させたこの最新作は、時を経てより強固なものとなったバンドとしての成長の度合いをまざまざと感じさせてくれる作品だ。◆この最新作に関して、ヴォーカルのJesse Hasekはこうコメントを残している:「今までに俺達がやってきたものをただ再現するようなことだけはしたくなかった。俺達の中に何が潜んでいるのか、それをすべて曝け出すために、自分自身に挑戦しなくては、と考えていたのさ。その過程はとても楽しいものだったよ、その時々の感情について話し合ったりね。より賢く、より進化した考え方から生まれてくる素直な愛情をしっかりととらえることができたんだ」◆ダイナミックなギター・リフと緩急をつけた曲展開がたまらない「The Shift」や、美しいキーボード・サウンドとメロディ・ラインが絡み合い広がりのあるヘヴィネスへとつながっていく「The Unknown」という、現在公開されている2つの楽曲でも、彼らの進化/深化を感じ取ることができるだろう。このアルバムには他にも、クリーンなリフからヒプノティックなフックへと展開する「Without You」、爆発的なエネルギーを炸裂させる「Cut The Cord」や「Start Again」、インタールード的なアコースティック・インストゥルメンタル曲「Planets」、ヘヴィなドラムとラウドなギターが支配する「Deja vu」、そしてめくるめくアルバムの全曲を見事にまとめ上げるかのようなクロージング・トラック「Say Goodbye」など、オルタナティヴ・メタル/ポスト・グランジの現代形を堂々と聴かせてくれる楽曲が数々収録されている。◆この最新作『VIOLENT ALLIES』で、テン・イヤーズというバンドは自身の持つ可能性、そしてポスト・グランジ/オルタナティヴ・メタルの可能性をも押し広げるかのような音像を創り上げてくれたのだ。「このアルバムはただの「もう一枚の」アルバムなんかじゃないよ。全てのレベルをより研ぎ澄ませるために俺達が注いできた努力の結果が表れた作品なんだ。のめり込んでしまうようなパートがそこら中にあるのさ。新たな俺達の姿を封じ込めたアルバムだ」 ─ Brian Vodinh「今までの歩みを経て、テン・イヤーズというバンドはもう家族のような存在なんだ。うまく言葉では説明できないけど、とんでもなくクレイジーで、最高な旅を一緒に経験してきたんだ。色んな困難にも打ち勝ってきたし、この美しい人生をこれからも生き続けてく。全てを注いで挑戦しつづければ、その先には必ず美しいものが待っているんだ、それこそ、テン・イヤーズというバンドが俺に与えてくれたものなのさ」 ─ Jesse Hasek¥1,650 (税込)盤質:- S
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- MASCOT / IMPORT / CD / 1007495114 / 2017年10月27日
廃盤【輸入盤】"10YEARSの名の下に再び集いし輩から轟く再生の凱歌――。 テネシー州ノックスヴィル出身のオルタナ・メタル・バンドが、通算8作目『(how to live) AS GHOSTS』で復活する! オリジナル・メンバーのブライアンとマットが再び加わり、“再生”した10 YEARSが、自分たちの限界を突き破り創り上げた、ダイナミックで多面的なへヴィ・サウンド。新しくスタートを切った彼らの光射す新章が今幕を開ける・・・。"■ 1999にテネシー州ノックスヴィルで結成された オルタナ・メタル・バンド、10 YEARS (テン・イヤーズ)。彼らが2015年以来約2年振りとなる新作『(how to live) AS GHOSTS』を引っ提げシーンに戻ってきた!■ 今作における最大の注目ポイントは、オリジナル・メンバーのBrian Vodinh(ギター/ドラムス)とMatt Wantland(ギター)が再びバンドに加わったことだろう。「おかしなことにね、俺は前作に『FROM BIRTH TO LAST』(2015年発表)というタイトルを付けたんだけど、それは、BrianとMatt抜きだと10 Yearsという感じが少しもしなかったから、これが最後のアルバムになるだろうと思ったからだ。でもこうして2人が戻ってきたのは、ソングライティング・チームの中心メンバーが再び集まったことでもあるし、このニュー・アルバムも、バンドが新たに生まれ変わったように感じるんだ」2人の復帰について、ヴォーカルのJesse Hasekはそう語っている。■ 通算8作目となる最新作『(how to live) AS GHOSTS』のプロデュースを手掛けるのは、アリス・イン・チェインズ、フー・ファイターズ、デフトーンズなどとの仕事で知られるNick Raskulinecz。その彼のもと、バンドは従来のサウンドから大きく踏み出すことが出来たという。そのことについて、Jesseはこう語る:「今までとは違った響きのあるアルバムになった。俺たちが絶対やりたくないと思っていたことの一つが、同じものを何回も繰り返し作ることだった。俺たちは、新たな地平を探求し、冒険するミュージシャンだからね」 曲を作り直したり、普段やらないことに挑戦したり、Nickが投げてくる様々な変化球を受けながら、彼らは自分たちが成長していくのを感じたという。アルバムの制作過程は決して楽ではなかったが、得るものも多かったのだ。■ 完成したアルバムは、10 YEARSにとって、最高にダイナミックで多面的なサウンドの作品となった。プロデューサーのNickはこれまでオーストレーションやハーモニーが加えられていたヴォーカルから余計な装飾を取り外し、Jesseの”声”を際立たせ、より人間味を出した音作りをしていったという。Jesseの声に人間味がより出た結果、歌詞もより共感を呼ぶものになったと、ギターのBrianは語っている。■ アルバムからは、先行トラックとして「Novacaine」(https://youtu.be/DqryYMMUfh4)が公開中!「6枚のアルバムと100曲作ってみて、自分として最高なものを作ったかどうか考えてみたんだ。でも、どこかの時点で、大人ならではの現実的な問題を抱えるようになる。20代にものすごい楽観を抱えながら、後に人生に打ちのめされる人を見てきた。ある程度人生に対して無感覚だったり、鈍感になっていく、この曲はそういったことを歌ったものなんだ」この曲についてJesseはそう語っている。■ 『(how to live) AS GHOSTS』は、10 YEARSにとって8作目のアルバムかも知れないが、彼らにとっては、新たなスタートを切る1枚である。そのアルバムについてメンバーはこう語る:「前作は、自分たちの状況も良くなかったから、アルバム全体にヘヴィでダークな雰囲気が流れていた。『(how to live) AS GHOSTS』はもっと、明るい面をもった作品だ。何故なら俺たち全員、音楽と人生を、楽しく、楽観的で、エキサイティングだと思えるようになっているからね。これがどう受け止められるか、それを見届ける準備は出来てるさ」■ オリジナル・メンバーのブライアンとマットが再び加わり、“再生”した10 YEARSが、自分たちの限界を突き破り創り上げた、ダイナミックで多面的なへヴィ・サウンド。新しくスタートを切った彼らの光射す新章が今幕を開ける・・・。【仕様】・デジパック¥1,870 (税込)ご注文できません -
VINYL
- MASCOT / IMPORT / LP(レコード) / 1007495115 / 2017年10月27日
売切 注文不可【輸入盤】"10YEARSの名の下に再び集いし輩から轟く再生の凱歌――。 テネシー州ノックスヴィル出身のオルタナ・メタル・バンドが、通算8作目『(how to live) AS GHOSTS』で復活する! オリジナル・メンバーのブライアンとマットが再び加わり、“再生”した10 YEARSが、自分たちの限界を突き破り創り上げた、ダイナミックで多面的なへヴィ・サウンド。新しくスタートを切った彼らの光射す新章が今幕を開ける・・・。"■ 1999にテネシー州ノックスヴィルで結成された オルタナ・メタル・バンド、10 YEARS (テン・イヤーズ)。彼らが2015年以来約2年振りとなる新作『(how to live) AS GHOSTS』を引っ提げシーンに戻ってきた!■ 今作における最大の注目ポイントは、オリジナル・メンバーのBrian Vodinh(ギター/ドラムス)とMatt Wantland(ギター)が再びバンドに加わったことだろう。「おかしなことにね、俺は前作に『FROM BIRTH TO LAST』(2015年発表)というタイトルを付けたんだけど、それは、BrianとMatt抜きだと10 Yearsという感じが少しもしなかったから、これが最後のアルバムになるだろうと思ったからだ。でもこうして2人が戻ってきたのは、ソングライティング・チームの中心メンバーが再び集まったことでもあるし、このニュー・アルバムも、バンドが新たに生まれ変わったように感じるんだ」2人の復帰について、ヴォーカルのJesse Hasekはそう語っている。■ 通算8作目となる最新作『(how to live) AS GHOSTS』のプロデュースを手掛けるのは、アリス・イン・チェインズ、フー・ファイターズ、デフトーンズなどとの仕事で知られるNick Raskulinecz。その彼のもと、バンドは従来のサウンドから大きく踏み出すことが出来たという。そのことについて、Jesseはこう語る:「今までとは違った響きのあるアルバムになった。俺たちが絶対やりたくないと思っていたことの一つが、同じものを何回も繰り返し作ることだった。俺たちは、新たな地平を探求し、冒険するミュージシャンだからね」 曲を作り直したり、普段やらないことに挑戦したり、Nickが投げてくる様々な変化球を受けながら、彼らは自分たちが成長していくのを感じたという。アルバムの制作過程は決して楽ではなかったが、得るものも多かったのだ。■ 完成したアルバムは、10 YEARSにとって、最高にダイナミックで多面的なサウンドの作品となった。プロデューサーのNickはこれまでオーストレーションやハーモニーが加えられていたヴォーカルから余計な装飾を取り外し、Jesseの”声”を際立たせ、より人間味を出した音作りをしていったという。Jesseの声に人間味がより出た結果、歌詞もより共感を呼ぶものになったと、ギターのBrianは語っている。■ アルバムからは、先行トラックとして「Novacaine」(https://youtu.be/DqryYMMUfh4)が公開中!「6枚のアルバムと100曲作ってみて、自分として最高なものを作ったかどうか考えてみたんだ。でも、どこかの時点で、大人ならではの現実的な問題を抱えるようになる。20代にものすごい楽観を抱えながら、後に人生に打ちのめされる人を見てきた。ある程度人生に対して無感覚だったり、鈍感になっていく、この曲はそういったことを歌ったものなんだ」この曲についてJesseはそう語っている。■ 『(how to live) AS GHOSTS』は、10 YEARSにとって8作目のアルバムかも知れないが、彼らにとっては、新たなスタートを切る1枚である。そのアルバムについてメンバーはこう語る:「前作は、自分たちの状況も良くなかったから、アルバム全体にヘヴィでダークな雰囲気が流れていた。『(how to live) AS GHOSTS』はもっと、明るい面をもった作品だ。何故なら俺たち全員、音楽と人生を、楽しく、楽観的で、エキサイティングだと思えるようになっているからね。これがどう受け止められるか、それを見届ける準備は出来てるさ」■ オリジナル・メンバーのブライアンとマットが再び加わり、“再生”した10 YEARSが、自分たちの限界を突き破り創り上げた、ダイナミックで多面的なへヴィ・サウンド。新しくスタートを切った彼らの光射す新章が今幕を開ける・・・。¥3,740 (税込)ご注文できません -
- UNIVERSAL / IMPORT / CD / 1001261568 / 2010年08月31日
売切 注文不可USテネシー出身のオルタナティヴ・メタル・バンドの5作目スタジオ作。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- UNIVERSAL / IMPORT / CD / 1001262801 / 2010年09月03日
売切 注文不可USテネシー出身のオルタナティヴ・メタル・バンドの5作目スタジオ作。ボーナス・トラック4曲収録デラックス・ヴァージョン。¥2,515 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / PH3 / 1006818478 / 2015年01月01日
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