GUNTER WAND / ギュンター・ヴァント
ドイツの指揮者 (1912-2002)
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / SHM-CD / BVCC34401 / 1000957984 / 2008年10月22日
売切 注文不可レコード芸術特選 【演奏】 ギュンター・ヴァント(指揮)、北ドイツ放送交響楽団 【録音】 1993年12月5-7日 ハンブルク,ムジークハレ (ライヴ) [DDD/STEREO] ヴァントが生前に発売を認めた5種類の「第8番」のうち、ギュルツェニヒ管、ケルン放送響、北ドイツ放送響とのリューベック・ライヴに続く、4回目の録 音。北ドイツ放送響の本拠地ムジークハレにおけるライヴで、リューベック・ライヴの音質に不満のあったヴァントの強い希望によって録音・発売された。ヴァ ントと北ドイツ放送響の充実ぶりが最も鮮やかに刻印された演奏で、全曲に漲る覇気と緊張感は5種類のうち最高で、細部における緻密な音化行為と作品全体の 大局的視野とのバランスのとり方はまさに絶品。- 限定版
- 試聴可能
¥4,400 (税込)ご注文できません -
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / SHM-CD / BVCC34403 / 1000957985 / 2008年10月22日
売切 注文不可レコード芸術特選 【演奏】 ギュンター・ヴァント(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 【録音】 1995年3月28-29日 ベルリン,フィルハーモニー (ライヴ) [DDD/STEREO] ヴァントがその晩年に毎年ベルリン・フィルに客演し、伝説的なブルックナー演奏を披露するきっかけを作ったのがこの1995年3月の演奏。ヴァントはカル ロス・クライバーのキャンセルによって、急遽ピンチヒッターとして登場したのだが、ひさびさの客演にも関わらず、ベルリン・フィルからフルトヴェングラー 時代を思い起こさせるような蒼古で充実した響きを引き出して、聴衆の度肝を抜いた。当盤はそのときの記念碑的なライヴ録音(拍手入り)。- 限定版
- 試聴可能
¥4,400 (税込)盤質:- B
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- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / BVCC34001 / 1000950018 / 1998年07月23日
売切 注文不可【演奏】 北ドイツ放送交響楽団 指揮:ギュンター・ヴァント 【録音】 1997年12月7-9日 ハンブルク、ムジークハレでのライヴ・レコーディング- 試聴可能
¥1,923 (税込)盤質:- B
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盤質:
- B+
- B
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SACDハイブリッド盤・5枚組 / 限定生産
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / SACD / BVCC37473 / 1000956367 / 2007年03月21日
売切 注文不可ESOTERIC・SONY共同制作SACDハイブリッド盤・5枚組NDR(北ドイツ放送)所蔵のオリジナル・マスターからDSDリマスタリング限定生産 【演奏者】イーディス・ウィーンズ(ソプラノ)ヒルデガルト・ハルトヴィヒ(メゾ・ソプラノ)キース・ルイス(テノール)ローラント・ヘルマン(バス)北ドイツ放送合唱団 (合唱指揮:ヘルムート・フランツ)ハンブルク国立歌劇場合唱団 (合唱指揮:ユルゲン・シュルツ)[以上「第9番」]ギュンター・ヴァント (指揮) 北ドイツ放送交響楽団 (現・NDRエルプ・フィルハーモニー管弦楽団)【録音】[第1番] 1986年9月17-20、22日 北ドイツ放送局音楽スタジオ大ホール[第2番、第4番] 1988年10月10-13日 フリードリヒ・エーバート・ハレ[第3番] 1984年11月28-30日、12月1,3-6日 フリードリヒ・エーバート・ハレ[第5番、第8番] 1987年2月25-27日、3月2-6日 フリードリヒ・エーバート・ハレ[第6番] 1985年4月1、24-26、29-30日、5月2-3日 ルドルフ・シュタイナー・シューレ、ファルムセン地区[第7番] 1987年10月28-30日、11月2-4日 フリードリヒ・エーバート・ハレ[第9番] 1986年2月27-28日、5月26-28日、6月17-21日 北ドイツ放送局以上、ハンブルクデジタル・ステレオ、セッション収録※録音データは、2007年に発売された国内盤SACDに記載されたものに基づいています。旧盤では日付けの誤りのほか、一部会場未記載がありました。- 限定版
¥11,000 (税込)盤質:- A
- B
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盤質:
- B
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- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH05007 / 1000357666 / 2005年10月12日
廃盤【収録内容】[1] サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第3番 ロ短調[2] ケクラン:交響詩「バンダー=ログ」Op.176[3] ベルリオーズ:序曲「ローマの謝肉祭」Op.9[4] ケルビーニ:歌劇「アナクレオン」序曲【演奏者】ギュンター・ヴァント(指揮) ケルン放送交響楽団ルッジェーロ・リッチ(ヴァイオリン)[1]【録音】[1] 1970年12月1~5日[2] 1973年2月10日[3] 1967年10月27日[4] 1975年10月31日、ケルン※[4]のケルビーニのみステレオ録音¥3,410 (税込)ご注文できません -
盤質:
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盤質:
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