-
輸入CD★ステレオフォニックスのフロントマンによる17年振りのソロ・アルバム!
- IGNITION / IMPORT / CD / STYLUSCD21 / 1008846401 / 2024年05月09日
売切 注文不可UKの国民的ロック・バンドとして25年以上シーンの最前線で活躍し続けるステレオフォニックスのフロントマン、ケリー・ジョーンズの通算2作目となる17年振りのソロ・アルバム『Inevitable Incredible』(イネヴィタブル・インクレディブル)。これまで発表した12枚のアルバム中8作が全英チャート1位という、90年代以降のバンドとしてはコールドプレイの9枚に次ぐ記録を持つステレオフォニックス。そのヴォーカル、ギター、ソングライティングを手掛けるケリー・ジョーンズが2007年の1stソロ・アルバム『オンリー・ザ・ネイム・ハヴ・ビーン・チェンジド』以来となるスタジオ・アルバムを完成させた。デビュー以来ほぼ全ての曲をギター主体で曲作りをしてきたケリーだが、本作ではキャリア初のピアノとストリングス主体の厳かさで澄み切ったアンビエンスに包まれる弾き語りバラード・アルバムとなっている。2022年10月から12月にかけ、ピアノから生まれた心に残るメロディーと3ヶ月間格闘し、感情豊かな自己省察から生まれた残酷なまでに正直な歌詞をノートにしたためた後、ケリーはアルバム1枚分の素材が溜まったことに気づいた。これまで形にせずじまいだったものの完成を見届け、なおかつ作ったものの生のエッセンスを急いで完成する必要があると確信した素材である。そこで彼は北海の小さな離島に隠れた、人里離れた美しく広々としたノルウェーのスタジオ、オーシャン・サウンドに降り立つことになる。息を呑むような静けさと広大な荒野という環境で行われた6日間のレコーディング・セッションでは、深夜のピアノ・セッションから生まれた深い感情や内省を完璧な形で捉えていた。アルバムについてケリーは次のように語る。「島のスタジオという人里離れた環境のおかげで、曲に命と息吹が吹き込まれたんだ。気を散らすものが何もなくてね。実に新しい経験だったよ。なるべき音の姿は予想していなかった。ただ感情やもろさを込めて書いたら、それらの曲に命が宿ったんだ。天気はものの1分で変わることがあるし、外の世界との接触もほとんどなかった。そういうすべてが相まって、こういう曲ができたんだ。本当に精神が浄化された経験だったよ。曲にすべてをさらけ出しっぱなしにしたような気がしているんだ」全8曲からなる本作は、リスナーを夢中にさせる旅へといざない、現在の栄光に甘んじることのないひとりのアーティストの内面に迫っている。中でも特に美しく、感情に訴えかけるのがタイトル・トラックで本作からの1stシングルとなっている「Inevitable Incredible」だ。すぐにそれとわかるケリーの肩の力を抜いた優しい歌声は、ステレオフォニックスでお馴染みの力強いロック・アンセムによって影が薄れてしまうこともある彼のヴォーカルの幅広さや深みを際立たせている。映画のようにワイドスクリーン状に広がる静謐なサウンドスケープは、ケリーにとって新しく大胆な試みとなったのは言うまでもない。ソングライターとして数々の名曲を生み出してきた彼が、自身を安心領域から押し出し、傷つきやすい自分をありのままに表現した曲と言えるだろう。先日公開されたこの曲のミュージック・ビデオもケリー自身が監督を務めており、音楽が自身に語りかけてくるイメージを忠実に描写した美しい仕上がりとなっている。¥2,420 (税込)ご注文できません -
輸入LP★ステレオフォニックスのフロントマンによる17年振りのソロ・アルバム!
- IGNITION / IMPORT / LP(レコード) / STYLUSLP21 / 1008846402 / 2024年05月09日
売切 注文不可UKの国民的ロック・バンドとして25年以上シーンの最前線で活躍し続けるステレオフォニックスのフロントマン、ケリー・ジョーンズの通算2作目となる17年振りのソロ・アルバム『Inevitable Incredible』(イネヴィタブル・インクレディブル)。これまで発表した12枚のアルバム中8作が全英チャート1位という、90年代以降のバンドとしてはコールドプレイの9枚に次ぐ記録を持つステレオフォニックス。そのヴォーカル、ギター、ソングライティングを手掛けるケリー・ジョーンズが2007年の1stソロ・アルバム『オンリー・ザ・ネイム・ハヴ・ビーン・チェンジド』以来となるスタジオ・アルバムを完成させた。デビュー以来ほぼ全ての曲をギター主体で曲作りをしてきたケリーだが、本作ではキャリア初のピアノとストリングス主体の厳かさで澄み切ったアンビエンスに包まれる弾き語りバラード・アルバムとなっている。2022年10月から12月にかけ、ピアノから生まれた心に残るメロディーと3ヶ月間格闘し、感情豊かな自己省察から生まれた残酷なまでに正直な歌詞をノートにしたためた後、ケリーはアルバム1枚分の素材が溜まったことに気づいた。これまで形にせずじまいだったものの完成を見届け、なおかつ作ったものの生のエッセンスを急いで完成する必要があると確信した素材である。そこで彼は北海の小さな離島に隠れた、人里離れた美しく広々としたノルウェーのスタジオ、オーシャン・サウンドに降り立つことになる。息を呑むような静けさと広大な荒野という環境で行われた6日間のレコーディング・セッションでは、深夜のピアノ・セッションから生まれた深い感情や内省を完璧な形で捉えていた。アルバムについてケリーは次のように語る。「島のスタジオという人里離れた環境のおかげで、曲に命と息吹が吹き込まれたんだ。気を散らすものが何もなくてね。実に新しい経験だったよ。なるべき音の姿は予想していなかった。ただ感情やもろさを込めて書いたら、それらの曲に命が宿ったんだ。天気はものの1分で変わることがあるし、外の世界との接触もほとんどなかった。そういうすべてが相まって、こういう曲ができたんだ。本当に精神が浄化された経験だったよ。曲にすべてをさらけ出しっぱなしにしたような気がしているんだ」全8曲からなる本作は、リスナーを夢中にさせる旅へといざない、現在の栄光に甘んじることのないひとりのアーティストの内面に迫っている。中でも特に美しく、感情に訴えかけるのがタイトル・トラックで本作からの1stシングルとなっている「Inevitable Incredible」だ。すぐにそれとわかるケリーの肩の力を抜いた優しい歌声は、ステレオフォニックスでお馴染みの力強いロック・アンセムによって影が薄れてしまうこともある彼のヴォーカルの幅広さや深みを際立たせている。映画のようにワイドスクリーン状に広がる静謐なサウンドスケープは、ケリーにとって新しく大胆な試みとなったのは言うまでもない。ソングライターとして数々の名曲を生み出してきた彼が、自身を安心領域から押し出し、傷つきやすい自分をありのままに表現した曲と言えるだろう。先日公開されたこの曲のミュージック・ビデオもケリー自身が監督を務めており、音楽が自身に語りかけてくるイメージを忠実に描写した美しい仕上がりとなっている。¥7,150 (税込)ご注文できません -
国内CD★UK国民的バンドのフのロントマン、17年ぶりのソロ・アルバム!
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICX-199 / 1008817801 / 2024年05月03日
売切 注文不可これまで発表した12枚のアルバム中8作が全英チャート1位を記録するなど、浮き沈みの激しいUKロック・シーンにおいて25年以上トップ・バンドの地位を維持しているステレオフォニックスのフロントマン、ケリー・ジョーンズの通算2作目となる17ぶりのソロ・アルバム。バンドでもソロでも一貫してギター主体の曲作りをしてきたケリーだが、本作はキャリア初のピアノとストリングス主体の厳かさで極めて透明度の高いサウンドによる弾き語り風バラード・アルバムとなっている。ノルウェーとロンドンで録音されたという本作、切々と響く澄み切ったアンビエンスに包まれた情感豊かなヴォーカル・ワークがゆったりとした静謐な時間を創り出し、デビュー時からまったく変わることのない素朴で真っすぐな彼のパーソナリティを鮮明に映し出している。¥2,640 (税込)盤質:- A
- B
-
輸入3LP★ステレオフォニックスのフロントマン、ケリー・ジョーンズ「リイマジンド・アルバム」を完成
- PARLOPHONE / IMPORT / LP(レコード) / 9029515823 / 1008226529 / 2020年12月10日
廃盤ウェールズが生んだ“国民的ギター・ロック・バンド”ステレオフォニックス。そのフロントマンであるケリー・ジョーンズが、ステレオフォニックスや自身のソロ作からの楽曲を中心に、現在の彼ならではの新たな解釈やアレンジ、感情を加えた”リイマジンド・アルバム“を完成。エモーショナルなストーリーテラーとしての彼の技量と人生が滲み出た語り口が光る『DON’T LET THE DEVIL TAKE ANOTHER DAY』、完成! ■ウェールズが生んだ“国民的ギター・ロック・バンド”ステレオフォニックス。そのフロントマンであるケリー・ジョーンズが、ソロ・アルバムを完成させた。自身のソロ名義としては、2007年の『ONLY THE NAMES HAVE BEEN CHANGED』以来となるアルバムのタイトルは『DON’T LET THE DEVIL TAKE ANOTHER DAY』。ステレオフォニックスや自身のソロ作からの楽曲を中心に、現在の彼ならではの新たな解釈やアレンジ、感情を加えた”リイマジンド・アルバム“である。 ■アルバムに収録されている21曲の内、18曲はステレオフォニックスのナンバー、2曲は前作ソロ・アルバムからのもの、そして残り1曲はクリス・クリストファーソンの時代を超えた名曲「Help Me Make It Through The Night」となる。収録されている楽曲は2019年、英国各地でレコーディングされたもの。そして本作の為に彼が選んだ曲はいずれも、最悪な時期を乗り越えていた時に傍らにあった曲であるという。ケリーにとって『DON’T LET THE DEVIL TAKE ANOTHER DAY』は、大人気バンド、ステレオフォニックスを率いるロックスターである故の束縛やしがらみから離れ、即興性や脆さ、そしてリスナーとの距離の近さを感じさせるような作品を作る良い機会となった。その個性的で味わい深い歌声で、歌や物語、笑いや嘆きを通して聴くものを魅了してきた彼が、自身のキャリアを通してともに成長してきた楽曲の”エモーショナルな魂“を、本作で再び我々に引き合わせてくれるのだ。アルバムからのリード・シングルは、クリス・クリストファーソンのカヴァー「Help Me Make It Through The Night」。ケリー曰く、この楽曲は子供時代に父親が歌い聞かせてくれた曲の一つだったという。このアルバムは彼にとって、そういった物語が散りばめられたきわめてパーソナルな1枚なのだ。 ■アルバムの発売と同時に、彼が自身の人生について語る同名ドキュメンタリー作品も公開される。11月4日にThe Doc n Roll Festivalでプレミア上映されたこのドキュメンタリーはアルバム発売に先駆け11月27日から英国各地で公開される予定だ。ライヴ・パフォーマンスだけでなく、ケリーが今まで明らかにしなかった苦難とそれを乗り越えてきた姿を捉えたこのドキュメンタリーについて、監督のBen Loweはこう語っている。「これまでの人生で何百回もライヴにいってきたーーカメラを構えている時もあれば、純粋ないちファンとして見ていたこともある。でも、このツアーのケリーみたいなライヴは体験したことがなかった。彼の演奏と、彼が曲の間に語るストーリーが、観客を笑わせたり、泣かしたりするのを見れば、ステージ上で何か特別なことが起きていると気づくだろう。だから私はこのドキュメンタリーをケリーのショウと同じぐらい率直でハートフルなものにしたいと思った。劇場で彼の曲を聞くのは素晴らしいだろうとは思っていたけど、本当にぶっとんだよ。ケリーが今年の最初の数か月について話してくれた時、彼の勇気と正直さに触発されたような気がしたんだ」 ■ケリー・ジョーンズというミュージシャンの人生が滲み出たエモーショナルで味わい深いアルバム。ステレオフォニックスの楽曲を取り上げながら、ステレオフォニックスでは見られない彼の一面が伺えるソロ・アルバム、それが『DON’T LET THE DEVIL TAKE ANOTHER DAY』なのだ。¥6,600 (税込)ご注文できません -
輸入CD★ステレオフォニックスのフロントマン、ケリー・ジョーンズ「リイマジンド・アルバム」を完成
- PARLOPHONE / IMPORT / CD / 9029515824 / 1008226528 / 2020年12月10日
廃盤ウェールズが生んだ“国民的ギター・ロック・バンド”ステレオフォニックス。そのフロントマンであるケリー・ジョーンズが、ステレオフォニックスや自身のソロ作からの楽曲を中心に、現在の彼ならではの新たな解釈やアレンジ、感情を加えた”リイマジンド・アルバム“を完成。エモーショナルなストーリーテラーとしての彼の技量と人生が滲み出た語り口が光る『DON’T LET THE DEVIL TAKE ANOTHER DAY』、完成! ■ウェールズが生んだ“国民的ギター・ロック・バンド”ステレオフォニックス。そのフロントマンであるケリー・ジョーンズが、ソロ・アルバムを完成させた。自身のソロ名義としては、2007年の『ONLY THE NAMES HAVE BEEN CHANGED』以来となるアルバムのタイトルは『DON’T LET THE DEVIL TAKE ANOTHER DAY』。ステレオフォニックスや自身のソロ作からの楽曲を中心に、現在の彼ならではの新たな解釈やアレンジ、感情を加えた”リイマジンド・アルバム“である。 ■アルバムに収録されている21曲の内、18曲はステレオフォニックスのナンバー、2曲は前作ソロ・アルバムからのもの、そして残り1曲はクリス・クリストファーソンの時代を超えた名曲「Help Me Make It Through The Night」となる。収録されている楽曲は2019年、英国各地でレコーディングされたもの。そして本作の為に彼が選んだ曲はいずれも、最悪な時期を乗り越えていた時に傍らにあった曲であるという。ケリーにとって『DON’T LET THE DEVIL TAKE ANOTHER DAY』は、大人気バンド、ステレオフォニックスを率いるロックスターである故の束縛やしがらみから離れ、即興性や脆さ、そしてリスナーとの距離の近さを感じさせるような作品を作る良い機会となった。その個性的で味わい深い歌声で、歌や物語、笑いや嘆きを通して聴くものを魅了してきた彼が、自身のキャリアを通してともに成長してきた楽曲の”エモーショナルな魂“を、本作で再び我々に引き合わせてくれるのだ。アルバムからのリード・シングルは、クリス・クリストファーソンのカヴァー「Help Me Make It Through The Night」。ケリー曰く、この楽曲は子供時代に父親が歌い聞かせてくれた曲の一つだったという。このアルバムは彼にとって、そういった物語が散りばめられたきわめてパーソナルな1枚なのだ。 ■アルバムの発売と同時に、彼が自身の人生について語る同名ドキュメンタリー作品も公開される。11月4日にThe Doc n Roll Festivalでプレミア上映されたこのドキュメンタリーはアルバム発売に先駆け11月27日から英国各地で公開される予定だ。ライヴ・パフォーマンスだけでなく、ケリーが今まで明らかにしなかった苦難とそれを乗り越えてきた姿を捉えたこのドキュメンタリーについて、監督のBen Loweはこう語っている。「これまでの人生で何百回もライヴにいってきたーーカメラを構えている時もあれば、純粋ないちファンとして見ていたこともある。でも、このツアーのケリーみたいなライヴは体験したことがなかった。彼の演奏と、彼が曲の間に語るストーリーが、観客を笑わせたり、泣かしたりするのを見れば、ステージ上で何か特別なことが起きていると気づくだろう。だから私はこのドキュメンタリーをケリーのショウと同じぐらい率直でハートフルなものにしたいと思った。劇場で彼の曲を聞くのは素晴らしいだろうとは思っていたけど、本当にぶっとんだよ。ケリーが今年の最初の数か月について話してくれた時、彼の勇気と正直さに触発されたような気がしたんだ」 ■ケリー・ジョーンズというミュージシャンの人生が滲み出たエモーショナルで味わい深いアルバム。ステレオフォニックスの楽曲を取り上げながら、ステレオフォニックスでは見られない彼の一面が伺えるソロ・アルバム、それが『DON’T LET THE DEVIL TAKE ANOTHER DAY』なのだ。¥2,530 (税込)ご注文できません -
- V2 / IMPORT / CD / 1001063610 / 2007年03月26日
売切 注文不可スタジオでのライヴ・パフォーマンスを収録したDVD付限定盤!! 黒ハード・カヴァー仕様のゴージャスなパッケージも凄い!!¥3,552 (税込)ご注文できません
商品一覧・検索は
こちらから
こちらから
ニュース&特集 NEWS & FEATURES
2026.10.15
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.04
トピック
2026.09.01
トピック
2026.10.20
ノイズ ・ アヴァンギャルド
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
パンク
2026.10.20
ジャズ
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ハードロック・ヘヴィメタル
2026.10.20
ソウル・ブルース
2026.10.20
クラブ・ダンス
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
2026.10.20
ヒップホップ・R&B
読み込み中...
アーティスト
タイトル
レーベル