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哀愁を帯びたメロディが胸を打つ、ユーロ・ピアノトリオの隠れた名盤
- LABORIE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / LJ08 / 1001675224 / 2026年08月21日
売切 注文不可ピアノのみならずフェンダーローズも駆使した幅広い表現が魅力の1枚です。メンバーは4人でカルテット編成なのですが、JEAN PASCAL BOFFOはサウンド・エフェクトをメインに、数曲でギタリストとしても参加。とはいえ、一度通して聴いてみましたが、ギターの音というのはほとんど確認できなかったため、サウンドエフェクト担当としての存在感が色濃いようです。つまり、メインのサウンドはピアノトリオということになります。1曲目からリリカルなピアノサウンドが素晴らしく、フランスならではのレベルの高さを見せつけてくれます。サウンドエフェクトというのも決してやりすぎたものではなく、適度に楽曲に陰影を与えることに成功しております。コンテンポラリーなサウンドと美メロが印象的で、E.S.T.あたりのファンの皆様にはドンピシャの作品に仕上がっています。(JazzTOKYO)MURAT OZTURK(p, rhodes)GAUTIER LAURENT(b)OLIVER STRAUCH(ds)JEAN PASCAL BOFFO(sound effects, g)- 試聴可能
¥3,080 (税込)ご注文できません -
伝統的な旋律とヨーロッパ・ジャズの洗練が美しく交錯する極上のピアノトリオ作品
- LABORIE RECORDS(JAZZ) / IMPORT / CD / 3426300102713 / 1009250480 / 2026年08月21日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送トルコにルーツを持つピアニスト、ミュラ・エズテュルクが放つオリエンタルな抒情詩。伝統的な旋律とヨーロッパ・ジャズの洗練が美しく交錯する極上のピアノトリオ作品。¥3,080 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- LABEL HEMIOLA / IMPORT / CD / 1000569679 / 2007年09月26日
売切 注文不可フランスのピアニストMURAT OZTURKのピアノ・トリオ作。流れるように次々と現れる美しいメロディと完璧なまでのトリオの一体感。こうした美メロ系ピアノ・トリオの場合、ドラムとベースはただの伴奏でしかないようなのも少なくないのですが、ここではしっかりと自己主張しつつ、それが我の張り合いにもなっていないという、まさにピアノ・トリオとしての理想的なバランスを保っています。特にベースのGAUTIERのプレイはお見事!!ツボをしっかりと押さえながら時にさらにそれをグっと推し進めるかのような、堅実かつクリエイティヴィ溢れるプレイでトリオの深みをより一層際立たせています。2004年5月録音。MURAT OZTURK(p), GAUTIER LAURENT(b), DRE PALLEMAERTS(ds), CIARA ARNETTE(vo:M6)- 試聴可能
¥3,289 (税込)盤質:- B
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- LABEL HEMIOLA / IMPORT / CD / LHMOCD1 / 1000568802 / 2007年09月26日
売切 注文不可フランス俊英ピアニストの2001年作。基本はピアノ・トリオで曲によってサックスやアコーディオンが加わったりしています。あまりバリバリに弾き倒すタイプではなく、美しいメロディが現れては消え・・・というのを楽しむ作品です。MURAT OZTURK(p), JACQUES VIDAL(b), JEAN-MARC RIBON(ds), ERIC BARRER(sax:M2,4), MARCEL AZZOLA(accordion:M5)¥3,289 (税込)ご注文できません
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