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「ROCK NEW STANDARD」
- XL RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / XLLP429 / 1001200901 / 2010年01月12日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送躍動感のあるアフロ・ビートと驚異的なポップ・センスで魅了し、新人バンド思えない完成度の高い楽曲で話題騒然となった才能溢れるエキセントリックなインディ・ロック・バンド、VAMPIRE WEEKENDの2ndアルバム『CONTRA』(2010年作)。典雅なアフリカン・ビートと、丸みを帯びたギター、コントラバスのように響くベース、小作りで上品なメロディ。あらゆる点で激しさというものを排しておきながら、心と身体の昂揚を高めてやまない、完璧なメヌエット! 限りなく融和的な明るさと軽やかさ、別格の存在感を持ったLate 00's名盤!!■■■ROCK NEW STANDARD レコード高価買取リスト 掲載タイトル■■■ディスクユニオンのロック・スタッフがセレクトした、ロック定番・名盤レコードを100タイトルオーバーで掲載!新品で名盤アナログを手に入れたい方にはディスクガイドとして、売りたい方には高価買取リストとして、それぞれご利用頂ける便利なリストとなっております。¥4,620 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- S
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モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ (日本語帯付き) / Modern Vampires of the City
VAMPIRE WEEKEND / ヴァンパイア・ウィークエンド
ロック・ポップス・インディーロック日本語帯付き★グラミー賞を受賞した、バンド史上最も美しくも深遠な3rdアルバム!
- BEAT RECORDS、XL RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / XLLP556JP / 1009059658 / 2025年07月18日
売切 注文不可■日本語帯付き/解説書・歌詞対訳付きニューヨーク・ブルックリン発の4人組バンド、ヴァンパイア・ウィークエンド。コロンビア大学在学中に結成され、2008年のデビュー作『Vampire Weekend』で世界的な評価を獲得し、2010年の2ndアルバム『Contra』では全米チャート1位を獲得、グラミー賞ノミネートの快挙を成し遂げた。2013年に発表された本作は、バンドの成熟と進化を象徴する作品。ロスタムと外部プロデューサー、アリエル・レヒトシェイドとの共作により、ヴィンテージ機材を駆使し、オーガニックで温かみのあるサウンドを追求した。内省的で深遠な歌詞と、洗練されたアレンジが高く評価され、全米チャート初登場1位を獲得した。本作は、第56回グラミー賞で<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>賞を受賞し、ヴァンパイア・ウィークエンドを世界的なロック・シーンの頂点へと押し上げた、代表曲「Step」や「Diane Young」「Unbelievers」などを収録し、彼らのポップ音楽の新たな地平を切り開いた名盤として知られている。¥5,060 (税込)ご注文できません -
日本語帯付き仕様★ 2019年4TH!
- COLUMBIA / JPN / LP(レコード) / 19075930141OB / 1009073478 / 2025年07月31日
売切 注文不可※本体バーコードは輸入盤と同一になります。マルチ・ロック・バンド=VAMPIRE WEEKENDが6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『FATHER OF THE BRIDE』 をリリース!2006年のデビュー以来これまでに3枚のアルバムをリリースし、2作目と3作目でインディーズ・バンド史上初となる2作連続全米チャート初登場1位を記録した、グラミー受賞歴も誇るマルチ・ロック・バンド=ヴァンパイア・ウィークエンドが、6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリースする。また、今年1月に発表した6年振りの新曲「ハーモニー・ホール」「2021」に続く新曲「サンフラワー feat. スティーヴ・レイシー」「ビッグ・ブルー」の2曲が新たに配信された。新たにリリースされた2曲は、「ハーモニー・ホール」「2021」同様、フロントマン=エズラ・クーニグと、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュース。「サンフラワー」は、先日の単独来日公演も大盛況だったメロウ・ソウル・バンド<ジ・インターネット>のギタリスト=スティーヴ・レイシーが参加しており、ヴォーカルとベースラインのユニゾン・メロディーが印象的な、彼ららしい軽快なリズムが際立つ楽曲となっている。一方で「ビッグ・ブルー」は、アコースティック・サウンドをベースとした2分弱のメロウな楽曲となっており、エズラ、アリエルに加え、ケンドリック・ラマーやドレイクを手掛けるヒップホップ・プロデューサー=DJダヒがプロデュースを担当している。2014年にサード・アルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』のツアーを終えてから長らく沈黙を守っていたヴァンパイア・ウィークエンド。昨年FUJI ROCK FESTIVALのグリーン・ステージに出演し、いよいよ新作リリース間近かとファンの期待値が高まっていた矢先での待望の新作リリースとなる。1月に先行リリースした「ハーモニー・ホール」は、これまでのヴァンパイア・ウィークエンドの世界観を踏襲した、幸福感溢れる爽やかな楽曲。俳優のジョナ・ヒルや、3姉妹バンド<ハイム>のメンバー=ダニエル・ハイムなどがカメオ出演しているミュージック・ビデオも話題となった。また、同時にリリースされた「2021」は、細野晴臣が1980年代に制作した楽曲「Talking」のサンプリングを使用していることでも国内外で注目を集めた。¥5,830 (税込)ご注文できません -
日本語帯付きLP★2008年の年間ベストを独占した衝撃のデビュー・アルバム
- BEAT RECORDS、XL RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / XLLP318JP / 1009059663 / 2025年07月18日
売切 注文不可■日本語帯付き/解説書・歌詞対訳付きコロンビア大学在学中に知り合ったエズラ・クーニグ(vo/g)、ロスタム・バトマングリ(key/vo)、クリス・バイオ(B)、クリストファー・トムソン(Dr)によって2006年に結成された、ニューヨーク・ブルックリン発の4人組バンド、ヴァンパイア・ウィークエンド。アフロ・ポップ、クラシック、ニューウェーブ、パンクなど多彩な音楽的ルーツを持ち、それらを自由自在に融合させた独自のサウンドで注目を集めた。2008年にリリースされた本作は、その軽快で知的なメロディとリズム感、そして遊び心あふれる歌詞で瞬く間に話題を呼び、アメリカのみならず世界中で高い評価を獲得。特にシングル「A-Punk」や「Oxford Comma」はインディー・ロックの新たなアンセムとして親しまれ、全世界で100万枚を超えるセールスを記録、今もなお愛され続けている。メンバーは大学時代に共に音楽を制作し、当時の若者文化や都市生活を反映した歌詞やサウンドが、同世代のリスナーの共感を呼んだ。彼らの音楽はただのポップではなく、アフリカン・ビートの影響を感じさせるリズムやクラシカルな構造、さらには文学的な言葉遊びも含まれており、知性と楽しさを両立させている。本作は数多くのメディアで年間ベストアルバムに選出され、ヴァンパイア・ウィークエンドはインディー・ポップの新星として一気にシーンのトップへと駆け上がった。¥5,060 (税込)ご注文できません -
日本語帯付き★人気を決定づけた2ndアルバム! ジャンルの壁を軽やかに越える、洗練と冒険心に満ちたポップの極み
- BEAT RECORDS、XL RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / XLLP429JP / 1009059662 / 2025年07月18日
売切 注文不可■日本語帯付き/解説書・歌詞対訳付きニューヨーク・ブルックリン発の4人組バンド、ヴァンパイア・ウィークエンド。2006年コロンビア大学在学中に結成され、2008年のデビュー・アルバム『Vampire Weekend』で世界的な成功を収めた。独特のアフリカン・リズム、クラシカルなメロディー、知的でユーモアに富んだ歌詞が特徴で、インディー・ポップの新たなる地平を切り開いた彼らが、2010年にリリースした本作は、前作のエネルギッシュなサウンドを踏襲しつつも、より洗練され実験的な要素を加えた作品。エレクトロニカやレゲエ、バロック音楽の要素も大胆に取り入れ、音楽的な幅を大きく広げた。プロデューサーにはロスタム・バトマングリに加え、アリエル・レヒトシェイドを迎え、サウンド・プロダクションもさらに充実。全米チャート初登場1位を獲得し、グラミー賞「最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム」賞にノミネートされるなど、バンドの快進撃を決定づけた大ヒット・アルバムとなった。¥5,060 (税込)ご注文できません -
日本語帯付き仕様★2024年5TH!
- COLUMBIA / JPN / LP(レコード) / 19658861821OB / 1009073479 / 2025年07月31日
売切 注文不可※本体バーコードは輸入盤と同一になります。2006年の衝撃デビュー以来、2作目から4作目のアルバムが3作連続で全米アルバム・チャート1位を獲得、更にグラミー賞<最優秀オルタナティブ・アルバム>賞2冠を誇る、米オルタナ・バンド最高峰=ヴァンパイア・ウィークエンドの5年ぶり5作目となる新作アルバム『Only God Was Above Us』。エズラ・クーニグ(Vo/Gt)と、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュースを手掛けた同作は、ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドン、東京でレコーディングされ、5年という年月をかけて完成したアルバム。20世紀のニューヨークに大きなインスピレーションを受けた、コンセプチュアルな内容になっている。2019年~2020年にエズラが歌詞の大部分を書き、そこからじっくり歌詞とメロディーの構成のリワークを重ねて完成した、バンド史上最も大胆な作品でありながら、最もメロディックでもある作品に仕上がっているという。 ジャケット写真は、ニューヨーク出身の写真家=スティーヴン・シーゲルが1988年にニュージャージー州の地下鉄の廃墟で撮影した写真シリーズからの一枚。写真に映っている新聞は、実際に1988年5月1日に付の<ニューヨーク・デイリー・ニュース>紙で、航空機の屋根が剥がれるという事故が起きた、「アロハ航空243便航空機事故」を報じたもの。見出しにある、生存者の「ONLY GOD WAS ABOVE US (=私たちの上には神しかいなかった)」という言葉が、そのまま今作アルバムのタイトルに起用されている。また、アルバム発売直後の4月8日に、テキサス州オースティンのムーディー・アンフィシアターでリリース・ライヴが開催される。北アメリカ大陸横断皆既日食の日であり、ヴォーカル・ギターのエズラ・クーニグの誕生日でもあるこの日に、皆既日食に合わせた超スペシャルなパフォーマンスとなる予定だ。ヴァンパイア・ウィークエンドは2006年にニューヨークのコロンビア大学で結成され、米インディー・レーベルからアルバムを3作リリース。2作目『コントラ』(2010年)と3作目『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』(2013年)が2作連続全米アルバム・チャート1位を獲得し、インディーズ・シーンに留まらず、ゼロ年代のUSオルタナ・シーンを代表するバンドに。2019年にはコロンビア・レコードへ移籍し、約6年振りアルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリース。同作でバンド史上3度目の全米1位を獲得し、グラミー賞<最優秀オルタナティブ・アルバム>賞を受賞。2022年7月には<フジロック・フェスティバル>にヘッドライナーとして出演した。5年間の沈黙を破り、遂に再始動するヴァンパイア・ウィークエンド。今後の動向から目が離せない。¥5,830 (税込)ご注文できません -
ONLY GOD WAS ABOVE US(ALT. COVER VINYL / 輸入盤日本語帯付き仕様)
VAMPIRE WEEKEND / ヴァンパイア・ウィークエンド
ロック・ポップス・インディーロック日本語帯付き仕様★ 2024年5TH別ジャケット!
- COLUMBIA / JPN / LP(レコード) / 19658880831OB / 1009073480 / 2025年07月31日
売切 注文不可※本体バーコードは輸入盤と同一になります。2006年の衝撃デビュー以来、2作目から4作目のアルバムが3作連続で全米アルバム・チャート1位を獲得、更にグラミー賞<最優秀オルタナティブ・アルバム>賞2冠を誇る、米オルタナ・バンド最高峰=ヴァンパイア・ウィークエンドの5年ぶり5作目となる新作アルバム『Only God Was Above Us』。エズラ・クーニグ(Vo/Gt)と、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュースを手掛けた同作は、ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドン、東京でレコーディングされ、5年という年月をかけて完成したアルバム。20世紀のニューヨークに大きなインスピレーションを受けた、コンセプチュアルな内容になっている。2019年~2020年にエズラが歌詞の大部分を書き、そこからじっくり歌詞とメロディーの構成のリワークを重ねて完成した、バンド史上最も大胆な作品でありながら、最もメロディックでもある作品に仕上がっているという。 ジャケット写真は、ニューヨーク出身の写真家=スティーヴン・シーゲルが1988年にニュージャージー州の地下鉄の廃墟で撮影した写真シリーズからの一枚。写真に映っている新聞は、実際に1988年5月1日に付の<ニューヨーク・デイリー・ニュース>紙で、航空機の屋根が剥がれるという事故が起きた、「アロハ航空243便航空機事故」を報じたもの。見出しにある、生存者の「ONLY GOD WAS ABOVE US (=私たちの上には神しかいなかった)」という言葉が、そのまま今作アルバムのタイトルに起用されている。また、アルバム発売直後の4月8日に、テキサス州オースティンのムーディー・アンフィシアターでリリース・ライヴが開催される。北アメリカ大陸横断皆既日食の日であり、ヴォーカル・ギターのエズラ・クーニグの誕生日でもあるこの日に、皆既日食に合わせた超スペシャルなパフォーマンスとなる予定だ。ヴァンパイア・ウィークエンドは2006年にニューヨークのコロンビア大学で結成され、米インディー・レーベルからアルバムを3作リリース。2作目『コントラ』(2010年)と3作目『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』(2013年)が2作連続全米アルバム・チャート1位を獲得し、インディーズ・シーンに留まらず、ゼロ年代のUSオルタナ・シーンを代表するバンドに。2019年にはコロンビア・レコードへ移籍し、約6年振りアルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリース。同作でバンド史上3度目の全米1位を獲得し、グラミー賞<最優秀オルタナティブ・アルバム>賞を受賞。2022年7月には<フジロック・フェスティバル>にヘッドライナーとして出演した。5年間の沈黙を破り、遂に再始動するヴァンパイア・ウィークエンド。今後の動向から目が離せない。¥6,270 (税込)ご注文できません -
国内盤CD★2008年の年間ベストを独占した衝撃のデビュー・アルバム
- BEAT RECORDS、XL RECORDINGS / JPN / CD / XLCD318JP2 / 1009059659 / 2025年07月18日
売切 注文不可■ボーナストラック2曲追加収録/解説書/歌詞対訳付きコロンビア大学在学中に知り合ったエズラ・クーニグ(vo/g)、ロスタム・バトマングリ(key/vo)、クリス・バイオ(B)、クリストファー・トムソン(Dr)によって2006年に結成された、ニューヨーク・ブルックリン発の4人組バンド、ヴァンパイア・ウィークエンド。アフロ・ポップ、クラシック、ニューウェーブ、パンクなど多彩な音楽的ルーツを持ち、それらを自由自在に融合させた独自のサウンドで注目を集めた。2008年にリリースされた本作は、その軽快で知的なメロディとリズム感、そして遊び心あふれる歌詞で瞬く間に話題を呼び、アメリカのみならず世界中で高い評価を獲得。特にシングル「A-Punk」や「Oxford Comma」はインディー・ロックの新たなアンセムとして親しまれ、全世界で100万枚を超えるセールスを記録、今もなお愛され続けている。メンバーは大学時代に共に音楽を制作し、当時の若者文化や都市生活を反映した歌詞やサウンドが、同世代のリスナーの共感を呼んだ。彼らの音楽はただのポップではなく、アフリカン・ビートの影響を感じさせるリズムやクラシカルな構造、さらには文学的な言葉遊びも含まれており、知性と楽しさを両立させている。本作は数多くのメディアで年間ベストアルバムに選出され、ヴァンパイア・ウィークエンドはインディー・ポップの新星として一気にシーンのトップへと駆け上がった。¥2,420 (税込)盤質:- A
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モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ(日本語帯付き) / MODERN VAMPIRES OF THE CITY
VAMPIRE WEEKEND / ヴァンパイア・ウィークエンド
ロック・ポップス・インディーロック国内盤CD★グラミー賞を受賞した、バンド史上最も美しくも深遠な3rdアルバム!
- BEAT RECORDS、XL RECORDINGS / JPN / CD / XLCD556JP2 / 1009059660 / 2025年07月18日
売切 注文不可■ボーナストラック2曲追加収録/解説書/歌詞対訳付きニューヨーク・ブルックリン発の4人組バンド、ヴァンパイア・ウィークエンド。コロンビア大学在学中に結成され、2008年のデビュー作『Vampire Weekend』で世界的な評価を獲得し、2010年の2ndアルバム『Contra』では全米チャート1位を獲得、グラミー賞ノミネートの快挙を成し遂げた。2013年に発表された本作は、バンドの成熟と進化を象徴する作品。ロスタムと外部プロデューサー、アリエル・レヒトシェイドとの共作により、ヴィンテージ機材を駆使し、オーガニックで温かみのあるサウンドを追求した。内省的で深遠な歌詞と、洗練されたアレンジが高く評価され、全米チャート初登場1位を獲得した。本作は、第56回グラミー賞で<最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム>賞を受賞し、ヴァンパイア・ウィークエンドを世界的なロック・シーンの頂点へと押し上げた、代表曲「Step」や「Diane Young」「Unbelievers」などを収録し、彼らのポップ音楽の新たな地平を切り開いた名盤として知られている。¥2,420 (税込)盤質:- A
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国内盤CD★人気を決定づけた2ndアルバム! ジャンルの壁を軽やかに越える、洗練と冒険心に満ちたポップの極み
- BEAT RECORDS、XL RECORDINGS / JPN / CD / XLCD429JP2 / 1009059661 / 2025年07月18日
売切 注文不可■ボーナストラック2曲追加収録/解説書/歌詞対訳付きニューヨーク・ブルックリン発の4人組バンド、ヴァンパイア・ウィークエンド。2006年コロンビア大学在学中に結成され、2008年のデビュー・アルバム『Vampire Weekend』で世界的な成功を収めた。独特のアフリカン・リズム、クラシカルなメロディー、知的でユーモアに富んだ歌詞が特徴で、インディー・ポップの新たなる地平を切り開いた彼らが、2010年にリリースした本作は、前作のエネルギッシュなサウンドを踏襲しつつも、より洗練され実験的な要素を加えた作品。エレクトロニカやレゲエ、バロック音楽の要素も大胆に取り入れ、音楽的な幅を大きく広げた。プロデューサーにはロスタム・バトマングリに加え、アリエル・レヒトシェイドを迎え、サウンド・プロダクションもさらに充実。全米チャート初登場1位を獲得し、グラミー賞「最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム」賞にノミネートされるなど、バンドの快進撃を決定づけた大ヒット・アルバムとなった。¥2,420 (税込)盤質:- A
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TALKING HEADSチルドレン!2010年代USインディブーム重要作!
- XL RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / XLLP318 / 1000173004 / 2008年03月10日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送コニー・アイランド・ビーチで踊ろう!南国気分な00年代のTALKING HEADS!溢れ出すインテリジェンスをクールでモダンな脱力トロピカル・ビートで包んだ傑作1STアルバム。NYの4人の若者を突如唯一無二の存在に押し上げた特別な1枚です。全てのダンス・ミュージック好きへ。南国脱力ウィークエン度★★★★★2008年1月リリース 1STアルバムコニー・アイランド・ビーチで踊ろう!00年代に蘇ったトーキングヘッズか!?という評判と共に登場し、あっという間にブレイクしたVAMPIRE WEEKENDのデビュー作(2008年作)。カリプソやスカなどカリブ海周辺の音楽やアフリカのビートをスマートに取り込みつつもダンスする楽しさを全面に出してくるあたりが好感度高し。偏差値の高さが嫌味に感じないのはセンスのなせる技。¥4,620 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
2019年ドロップの4枚目!さらに多種多様な音楽性に!
- COLUMBIA / IMPORT / LP(レコード) / 19075930141 / 1007882520 / 2019年05月10日
売切 注文不可マルチ・ロック・バンド=VAMPIRE WEEKENDが6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『FATHER OF THE BRIDE』 をリリース!2006年のデビュー以来これまでに3枚のアルバムをリリースし、2作目と3作目でインディーズ・バンド史上初となる2作連続全米チャート初登場1位を記録した、グラミー受賞歴も誇るマルチ・ロック・バンド=ヴァンパイア・ウィークエンドが、6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリースする。また、今年1月に発表した6年振りの新曲「ハーモニー・ホール」「2021」に続く新曲「サンフラワー feat. スティーヴ・レイシー」「ビッグ・ブルー」の2曲が新たに配信された。新たにリリースされた2曲は、「ハーモニー・ホール」「2021」同様、フロントマン=エズラ・クーニグと、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュース。「サンフラワー」は、先日の単独来日公演も大盛況だったメロウ・ソウル・バンド<ジ・インターネット>のギタリスト=スティーヴ・レイシーが参加しており、ヴォーカルとベースラインのユニゾン・メロディーが印象的な、彼ららしい軽快なリズムが際立つ楽曲となっている。一方で「ビッグ・ブルー」は、アコースティック・サウンドをベースとした2分弱のメロウな楽曲となっており、エズラ、アリエルに加え、ケンドリック・ラマーやドレイクを手掛けるヒップホップ・プロデューサー=DJダヒがプロデュースを担当している。 2014年にサード・アルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』のツアーを終えてから長らく沈黙を守っていたヴァンパイア・ウィークエンド。昨年FUJI ROCK FESTIVALのグリーン・ステージに出演し、いよいよ新作リリース間近かとファンの期待値が高まっていた矢先での待望の新作リリースとなる。1月に先行リリースした「ハーモニー・ホール」は、これまでのヴァンパイア・ウィークエンドの世界観を踏襲した、幸福感溢れる爽やかな楽曲。俳優のジョナ・ヒルや、3姉妹バンド<ハイム>のメンバー=ダニエル・ハイムなどがカメオ出演しているミュージック・ビデオも話題となった。また、同時にリリースされた「2021」は、細野晴臣が1980年代に制作した楽曲「Talking」のサンプリングを使用していることでも国内外で注目を集めた。¥5,390 (税込)ご注文できません -
輸入LP★5年の沈黙を破る5THアルバムがリリース!
- COLUMBIA / IMPORT / LP(レコード) / 19658880831 / 1008809357 / 2024年04月05日
売切 注文不可2006年の衝撃デビュー以来、2作目から4作目のアルバムが3作連続で全米アルバム・チャート1位を獲得、更にグラミー賞<最優秀オルタナティブ・アルバム>賞2冠を誇る、米オルタナ・バンド最高峰=ヴァンパイア・ウィークエンドの5年ぶり5作目となる新作アルバム『Only God Was Above Us』。エズラ・クーニグ(Vo/Gt)と、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュースを手掛けた同作は、ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドン、東京でレコーディングされ、5年という年月をかけて完成したアルバム。20世紀のニューヨークに大きなインスピレーションを受けた、コンセプチュアルな内容になっている。2019年~2020年にエズラが歌詞の大部分を書き、そこからじっくり歌詞とメロディーの構成のリワークを重ねて完成した、バンド史上最も大胆な作品でありながら、最もメロディックでもある作品に仕上がっているという。 ジャケット写真は、ニューヨーク出身の写真家=スティーヴン・シーゲルが1988年にニュージャージー州の地下鉄の廃墟で撮影した写真シリーズからの一枚。写真に映っている新聞は、実際に1988年5月1日に付の<ニューヨーク・デイリー・ニュース>紙で、航空機の屋根が剥がれるという事故が起きた、「アロハ航空243便航空機事故」を報じたもの。見出しにある、生存者の「ONLY GOD WAS ABOVE US (=私たちの上には神しかいなかった)」という言葉が、そのまま今作アルバムのタイトルに起用されている。また、アルバム発売直後の4月8日に、テキサス州オースティンのムーディー・アンフィシアターでリリース・ライヴが開催される。北アメリカ大陸横断皆既日食の日であり、ヴォーカル・ギターのエズラ・クーニグの誕生日でもあるこの日に、皆既日食に合わせた超スペシャルなパフォーマンスとなる予定だ。ヴァンパイア・ウィークエンドは2006年にニューヨークのコロンビア大学で結成され、米インディー・レーベルからアルバムを3作リリース。2作目『コントラ』(2010年)と3作目『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』(2013年)が2作連続全米アルバム・チャート1位を獲得し、インディーズ・シーンに留まらず、ゼロ年代のUSオルタナ・シーンを代表するバンドに。2019年にはコロンビア・レコードへ移籍し、約6年振りアルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリース。同作でバンド史上3度目の全米1位を獲得し、グラミー賞<最優秀オルタナティブ・アルバム>賞を受賞。2022年7月には<フジロック・フェスティバル>にヘッドライナーとして出演した。5年間の沈黙を破り、遂に再始動するヴァンパイア・ウィークエンド。今後の動向から目が離せない。¥6,270 (税込)盤質:- S
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輸入LP★5年の沈黙を破る5THアルバムがリリース!
- COLUMBIA / IMPORT / LP(レコード) / 19658861821 / 1008809358 / 2024年04月05日
売切 注文不可2006年の衝撃デビュー以来、2作目から4作目のアルバムが3作連続で全米アルバム・チャート1位を獲得、更にグラミー賞<最優秀オルタナティブ・アルバム>賞2冠を誇る、米オルタナ・バンド最高峰=ヴァンパイア・ウィークエンドの5年ぶり5作目となる新作アルバム『Only God Was Above Us』。エズラ・クーニグ(Vo/Gt)と、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュースを手掛けた同作は、ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドン、東京でレコーディングされ、5年という年月をかけて完成したアルバム。20世紀のニューヨークに大きなインスピレーションを受けた、コンセプチュアルな内容になっている。2019年~2020年にエズラが歌詞の大部分を書き、そこからじっくり歌詞とメロディーの構成のリワークを重ねて完成した、バンド史上最も大胆な作品でありながら、最もメロディックでもある作品に仕上がっているという。 ジャケット写真は、ニューヨーク出身の写真家=スティーヴン・シーゲルが1988年にニュージャージー州の地下鉄の廃墟で撮影した写真シリーズからの一枚。写真に映っている新聞は、実際に1988年5月1日に付の<ニューヨーク・デイリー・ニュース>紙で、航空機の屋根が剥がれるという事故が起きた、「アロハ航空243便航空機事故」を報じたもの。見出しにある、生存者の「ONLY GOD WAS ABOVE US (=私たちの上には神しかいなかった)」という言葉が、そのまま今作アルバムのタイトルに起用されている。また、アルバム発売直後の4月8日に、テキサス州オースティンのムーディー・アンフィシアターでリリース・ライヴが開催される。北アメリカ大陸横断皆既日食の日であり、ヴォーカル・ギターのエズラ・クーニグの誕生日でもあるこの日に、皆既日食に合わせた超スペシャルなパフォーマンスとなる予定だ。ヴァンパイア・ウィークエンドは2006年にニューヨークのコロンビア大学で結成され、米インディー・レーベルからアルバムを3作リリース。2作目『コントラ』(2010年)と3作目『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』(2013年)が2作連続全米アルバム・チャート1位を獲得し、インディーズ・シーンに留まらず、ゼロ年代のUSオルタナ・シーンを代表するバンドに。2019年にはコロンビア・レコードへ移籍し、約6年振りアルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリース。同作でバンド史上3度目の全米1位を獲得し、グラミー賞<最優秀オルタナティブ・アルバム>賞を受賞。2022年7月には<フジロック・フェスティバル>にヘッドライナーとして出演した。5年間の沈黙を破り、遂に再始動するヴァンパイア・ウィークエンド。今後の動向から目が離せない。¥5,940 (税込)ご注文できません -
輸入CD★5年の沈黙を破る5THアルバムがリリース!
- COLUMBIA / IMPORT / CD / 19658886892 / 1008809356 / 2024年04月05日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送2006年の衝撃デビュー以来、2作目から4作目のアルバムが3作連続で全米アルバム・チャート1位を獲得、更にグラミー賞<最優秀オルタナティブ・アルバム>賞2冠を誇る、米オルタナ・バンド最高峰=ヴァンパイア・ウィークエンドの5年ぶり5作目となる新作アルバム『Only God Was Above Us』。エズラ・クーニグ(Vo/Gt)と、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュースを手掛けた同作は、ニューヨーク、ロサンゼルス、ロンドン、東京でレコーディングされ、5年という年月をかけて完成したアルバム。20世紀のニューヨークに大きなインスピレーションを受けた、コンセプチュアルな内容になっている。2019年~2020年にエズラが歌詞の大部分を書き、そこからじっくり歌詞とメロディーの構成のリワークを重ねて完成した、バンド史上最も大胆な作品でありながら、最もメロディックでもある作品に仕上がっているという。 ジャケット写真は、ニューヨーク出身の写真家=スティーヴン・シーゲルが1988年にニュージャージー州の地下鉄の廃墟で撮影した写真シリーズからの一枚。写真に映っている新聞は、実際に1988年5月1日に付の<ニューヨーク・デイリー・ニュース>紙で、航空機の屋根が剥がれるという事故が起きた、「アロハ航空243便航空機事故」を報じたもの。見出しにある、生存者の「ONLY GOD WAS ABOVE US (=私たちの上には神しかいなかった)」という言葉が、そのまま今作アルバムのタイトルに起用されている。また、アルバム発売直後の4月8日に、テキサス州オースティンのムーディー・アンフィシアターでリリース・ライヴが開催される。北アメリカ大陸横断皆既日食の日であり、ヴォーカル・ギターのエズラ・クーニグの誕生日でもあるこの日に、皆既日食に合わせた超スペシャルなパフォーマンスとなる予定だ。ヴァンパイア・ウィークエンドは2006年にニューヨークのコロンビア大学で結成され、米インディー・レーベルからアルバムを3作リリース。2作目『コントラ』(2010年)と3作目『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』(2013年)が2作連続全米アルバム・チャート1位を獲得し、インディーズ・シーンに留まらず、ゼロ年代のUSオルタナ・シーンを代表するバンドに。2019年にはコロンビア・レコードへ移籍し、約6年振りアルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリース。同作でバンド史上3度目の全米1位を獲得し、グラミー賞<最優秀オルタナティブ・アルバム>賞を受賞。2022年7月には<フジロック・フェスティバル>にヘッドライナーとして出演した。5年間の沈黙を破り、遂に再始動するヴァンパイア・ウィークエンド。今後の動向から目が離せない。¥2,420 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- XL RECORDINGS / IMPORT / CD / 1000173005 / 2008年02月05日
売切 注文不可00年代に蘇ったトーキングヘッズか!?という評判と共に登場し、あっという間にブレイクしたヴァンパイア・ウィークエンドのデビュー作。カリプソやスカなどカリブ海周辺の音楽やアフリカのビートをスマートに取り込みつつもダンスする楽しさを全面に出してくるあたりが好感度高し。偏差値の高さが嫌味に感じないのはセンスのなせる技。【南国気分特集】 まとめページはこちらから↓↓↓ニューヨークの4人組。超個性的って言葉はこのバンドにこそ似つかわしい!! アフロ・ビート、タンゴのリズムなどを使った軽快ポップ・サウンドが脱力感とも何とも言えない感覚にさせたかと思ったら、今度は小躍りしたくなる。全然飽きません。この知能犯かつ確信犯ぶりといったらニクイです。デヴィッド・バーン (トーキング・ヘッズ) も絶賛らしいのですが、聴けば納得です。2008年ネイキッド・リトル・クリーチャーズの出現です!!review: 新宿本館6F 秋山¥1,870 (税込)盤質:- A
- B
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「ROCK NEW STANDARD」
- XL RECORDINGS / IMPORT / LP(レコード) / XLLP556 / 1001888956 / 2013年05月22日
廃盤ワールド・ミュージックの要素を飲み込み進化を続ける米オルタナティヴ・ロック・バンド、VAMPIRE WEEKENDの3rdアルバム『MODERN VAMPIRES OF THE CITY』(2013年作品)!全 米1位、全英3位を獲得した前作『コントラ』以来、約3年振りとなる待望の3rdアルバムをリリース!デビュー作から2作品連続で全世界で100万枚以上 の売上げを記録し、瞬く間にロック・シーンの頂点に上り詰めたヴァンパイア・ウィークエンド。本作はメンバーのロスタムと、初の外部プロデューサーとなる アリエル・レヒトシェイド(アッシャー、グラッサー他)のプロデュースにより、ヴィンテージ・ギアで埋め尽くされたLAのスタジオで制作された。アルバム はピアノやアコースティック・ギター、オルガンが随所に用いられオーガニックなサウンドを追求したものになっている。・国内盤CDはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AW130309-VW1・輸入盤CDはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AW130219-VW1・輸入盤LP+CDはこちらhttps://diskunion.net/rock/ct/detail/AW130219-VW2¥4,620 (税込)ご注文できません -
- COLUMBIA / IMPORT / CD / 19075947362 / 1007882519 / 2019年05月10日
廃盤マルチ・ロック・バンド=VAMPIRE WEEKENDが6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『FATHER OF THE BRIDE』 をリリース!2006年のデビュー以来これまでに3枚のアルバムをリリースし、2作目と3作目でインディーズ・バンド史上初となる2作連続全米チャート初登場1位を記録した、グラミー受賞歴も誇るマルチ・ロック・バンド=ヴァンパイア・ウィークエンドが、6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリースする。また、今年1月に発表した6年振りの新曲「ハーモニー・ホール」「2021」に続く新曲「サンフラワー feat. スティーヴ・レイシー」「ビッグ・ブルー」の2曲が新たに配信された。新たにリリースされた2曲は、「ハーモニー・ホール」「2021」同様、フロントマン=エズラ・クーニグと、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュース。「サンフラワー」は、先日の単独来日公演も大盛況だったメロウ・ソウル・バンド<ジ・インターネット>のギタリスト=スティーヴ・レイシーが参加しており、ヴォーカルとベースラインのユニゾン・メロディーが印象的な、彼ららしい軽快なリズムが際立つ楽曲となっている。一方で「ビッグ・ブルー」は、アコースティック・サウンドをベースとした2分弱のメロウな楽曲となっており、エズラ、アリエルに加え、ケンドリック・ラマーやドレイクを手掛けるヒップホップ・プロデューサー=DJダヒがプロデュースを担当している。 2014年にサード・アルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』のツアーを終えてから長らく沈黙を守っていたヴァンパイア・ウィークエンド。昨年FUJI ROCK FESTIVALのグリーン・ステージに出演し、いよいよ新作リリース間近かとファンの期待値が高まっていた矢先での待望の新作リリースとなる。1月に先行リリースした「ハーモニー・ホール」は、これまでのヴァンパイア・ウィークエンドの世界観を踏襲した、幸福感溢れる爽やかな楽曲。俳優のジョナ・ヒルや、3姉妹バンド<ハイム>のメンバー=ダニエル・ハイムなどがカメオ出演しているミュージック・ビデオも話題となった。また、同時にリリースされた「2021」は、細野晴臣が1980年代に制作した楽曲「Talking」のサンプリングを使用していることでも国内外で注目を集めた。¥1,650 (税込)盤質:- S
- B+
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- COLUMBIA / IMPORT / CASSETTE TAPE / 19075946164 / 1007882521 / 2019年05月10日
売切 注文不可マルチ・ロック・バンド=VAMPIRE WEEKENDが6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『FATHER OF THE BRIDE』 をリリース!2006年のデビュー以来これまでに3枚のアルバムをリリースし、2作目と3作目でインディーズ・バンド史上初となる2作連続全米チャート初登場1位を記録した、グラミー受賞歴も誇るマルチ・ロック・バンド=ヴァンパイア・ウィークエンドが、6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリースする。また、今年1月に発表した6年振りの新曲「ハーモニー・ホール」「2021」に続く新曲「サンフラワー feat. スティーヴ・レイシー」「ビッグ・ブルー」の2曲が新たに配信された。新たにリリースされた2曲は、「ハーモニー・ホール」「2021」同様、フロントマン=エズラ・クーニグと、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュース。「サンフラワー」は、先日の単独来日公演も大盛況だったメロウ・ソウル・バンド<ジ・インターネット>のギタリスト=スティーヴ・レイシーが参加しており、ヴォーカルとベースラインのユニゾン・メロディーが印象的な、彼ららしい軽快なリズムが際立つ楽曲となっている。一方で「ビッグ・ブルー」は、アコースティック・サウンドをベースとした2分弱のメロウな楽曲となっており、エズラ、アリエルに加え、ケンドリック・ラマーやドレイクを手掛けるヒップホップ・プロデューサー=DJダヒがプロデュースを担当している。 2014年にサード・アルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』のツアーを終えてから長らく沈黙を守っていたヴァンパイア・ウィークエンド。昨年FUJI ROCK FESTIVALのグリーン・ステージに出演し、いよいよ新作リリース間近かとファンの期待値が高まっていた矢先での待望の新作リリースとなる。1月に先行リリースした「ハーモニー・ホール」は、これまでのヴァンパイア・ウィークエンドの世界観を踏襲した、幸福感溢れる爽やかな楽曲。俳優のジョナ・ヒルや、3姉妹バンド<ハイム>のメンバー=ダニエル・ハイムなどがカメオ出演しているミュージック・ビデオも話題となった。また、同時にリリースされた「2021」は、細野晴臣が1980年代に制作した楽曲「Talking」のサンプリングを使用していることでも国内外で注目を集めた。¥2,750 (税込)ご注文できません -
初回特典:ステッカー・シート封入 / ボーナストラック収録 / 応募抽選ステッカー付
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICP-6117 / 1007863534 / 2019年05月15日
売切 注文不可マルチ・ロック・バンド=VAMPIRE WEEKENDが6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『FATHER OF THE BRIDE』 をリリース!■スペシャル・パッケージ、ボーナストラック3曲収録、初回特典:ステッカー・シート封入、応募抽選ステッカー付2006年のデビュー以来これまでに3枚のアルバムをリリースし、2作目と3作目でインディーズ・バンド史上初となる2作連続全米チャート初登場1位を記録した、グラミー受賞歴も誇るマルチ・ロック・バンド=ヴァンパイア・ウィークエンドが、6年振り通算4作目となるニュー・アルバム『ファーザー・オブ・ザ・ブライド』をリリースする。また、今年1月に発表した6年振りの新曲「ハーモニー・ホール」「2021」に続く新曲「サンフラワー feat. スティーヴ・レイシー」「ビッグ・ブルー」の2曲が新たに配信された。新たにリリースされた2曲は、「ハーモニー・ホール」「2021」同様、フロントマン=エズラ・クーニグと、長年のコラボレーターであるアリエル・レヒトシェイドがプロデュース。「サンフラワー」は、先日の単独来日公演も大盛況だったメロウ・ソウル・バンド<ジ・インターネット>のギタリスト=スティーヴ・レイシーが参加しており、ヴォーカルとベースラインのユニゾン・メロディーが印象的な、彼ららしい軽快なリズムが際立つ楽曲となっている。一方で「ビッグ・ブルー」は、アコースティック・サウンドをベースとした2分弱のメロウな楽曲となっており、エズラ、アリエルに加え、ケンドリック・ラマーやドレイクを手掛けるヒップホップ・プロデューサー=DJダヒがプロデュースを担当している。 2014年にサード・アルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』のツアーを終えてから長らく沈黙を守っていたヴァンパイア・ウィークエンド。昨年FUJI ROCK FESTIVALのグリーン・ステージに出演し、いよいよ新作リリース間近かとファンの期待値が高まっていた矢先での待望の新作リリースとなる。1月に先行リリースした「ハーモニー・ホール」は、これまでのヴァンパイア・ウィークエンドの世界観を踏襲した、幸福感溢れる爽やかな楽曲。俳優のジョナ・ヒルや、3姉妹バンド<ハイム>のメンバー=ダニエル・ハイムなどがカメオ出演しているミュージック・ビデオも話題となった。また、同時にリリースされた「2021」は、細野晴臣が1980年代に制作した楽曲「Talking」のサンプリングを使用していることでも国内外で注目を集めた。¥2,640 (税込)盤質:- A
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