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王道ヨーロピアン・ピアノ・トリオ!
- ARC(ARTISTS RECORDING COLLECTIVE) / IMPORT / CD / ARC2178 / 1001232065 / 2010年06月29日
売切 注文不可王道ヨーロピアン・ピアノ・トリオ!フランスの俊英ピアニスト"セバスチアン・パンデストル"率いるレギュラー・トリオによるライブ・レコーディングスがリリースです。過去の2作品が大きなヒットとなっているセバスチアン・パンデストルによる最新ピアノトリオ作品! 今回はライブです! そのあまりのクオリティにしばし呆然の素晴らしい作品です。ライブ特有の臨場感をうまく表現しつつも、非常に落ち着いた印象の、地に足のついたしっかりとした演奏。徐々にテンションを上げていくインタープレイ、ジャズのスリルを体現しつつも心地良いスイング感完璧です!オリジナル曲を軸に、トム・ハレル、ガーシュウィン、メルドーの楽曲をアクセントにした構成も素晴らしい! 煌びやかかつ迫力に満ちたピアノのタッチに酔い痴れてください!最高でっせ!(お茶の水ジャズ館)Sebastien Paindestre : piano, compositions Jean-Claude Oleksiak : bass Antoine Paganotti : drums- 試聴可能
¥2,970 (税込)ご注文できません -
- LA FABRICA' SON / IMPORT / CD / FA04 / 1007040060 / 2016年05月26日
売切 注文不可寺島靖国JAZZBAR2008にも採用された注目のピアニスト最新作。昨年のパリでの凄惨なテロ以降、日本の企業からのパリ出張の自粛は続いているときく。うちもそうで自粛中だ。というかもうパリには何年も行っていない。今調べてみたら2007年の1月に行ったきりだ。行っている頃は年に2回とか行っていた。パリの中古CD店で、日本に入国してきていないような「隠れたピアノ・トリオ」作品のCDを見つけたりするととても興奮した。日本に戻りアーティストやレーベルに連絡をし、大量に日本へ入国させ流通を試みた。そうしたCDを見つけるのがよろこびでもあった。このセバスチアン・パンデストルもそうしたピアニストの一人だ。2005年録音の『Ecoutez Moi』(入手困難)、2008年の『Parcours』などが人気を獲得した。2008年の寺島靖国JAZZBAR2008にも曲が採用された。そして今年アルバム・パリとタイトルしたCDをリリースした。エレクトリックピアノを駆使した曲もあるにはあるが、すっきりとした味わいでちょっぴりセンチメンタルな彼の持ち味が十分に発揮されている作品となっている。(新譜案内より)【Personnel】Sébastien Paindestre : piano, compositions Jean-Claude Oleksiak : Contrebasse Antoine Paganotti : BatterieNicolas Prost(sax )8曲目のみ参加- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- DISK UNION JAZZ / JPN / CD / DUJ025 / 1000981983 / 2008年03月01日
売切 注文不可*直輸入盤 日本語帯・ライナー付き不思議なもので、CDを多く聴いていると一瞬で、「これは売れるだろう」と直感することがある。これなんか昨年の年末、CD-Rにペラ紙一枚という、いってみれば裸状態で机に置き去りにされていたものだ。多くの立派な洋服を着たCDでも、納得できるものは少ないが、これは瞬時でいけると思い、「うちでやろう、ジャケを取り寄せて」などの指示系統を確認した。殆どオリジナル曲が中心の内容ながら、フランスから今まで何枚も掘り出し物CDがあった時のコーフンに似たものを感じる。(中略)このCDで最も感動した、或いはやられたと思うのは、最終最後9曲目はハービー・ハンコックの「TELL ME A BED TIME STORY」だ。こんな隠れた名曲がすぐ近くに存在していたなんてショック。今スグにでも誰かに演奏してもらいたい曲のナンバーワンということになるが、10年ほども寝かせておかないといけないアイディアかなとも思う。見事。(山本隆ライナーより抜粋)SEBASTIEN PAINDESTRE(p), JEAN-CLAUDE OLEKSIAK(b), ANTOINE PAGANOTTI(ds)- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- SEBASTIEN PAINDESTRE / IMPORT / CD / SEB001 / 1000459225 / 2008年02月26日
売切 注文不可先日発表された新作『PARCOURS』も好評のフランスのピアニスト、セバスチアン・パンデストルによる2005年自主制作盤。こちらも『PARCOURS』に負けず劣らずの好内容。すっきりとした味わいながらちょっぴりセンチメンタルな持ち味が十分に発揮されています。ケニー・ギャレット作の哀愁の3拍子「UNITED WE WALTZ」が良いですね。砂浜にたたずむ子供のジャケットもなんか良いです。子供ジャケは名盤が多いですが、こちらもその期待に違わぬアルバムですよ。■SEBASTIEN PAINDESTRE(p), JEAN-CLAUDE OLEKSIAK(b), ANTOINE PAGANOTTI(ds)¥2,409 (税込)盤質:- A
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