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- THRILL JOCKEY / JPN / CD / THRILLJ405 / 1006867522 / 2015年11月14日
売切 注文不可「パンチの効いたインストゥルメンタルの楽曲にはパンクの生のエネルギーが染み渡っている」(Pitchfork) ダン・フリエルはブルックリンをベースに活動するエレクトロニックのミュージシャンだ。ダンはJagjaguwar Recordsから作品をリリースしていたエクスペリメンタル/ノイズ・バンド、Parts & Laborの結成時からのメンバーで、2012年の解散まで同バンドでプレイした。同時に2001年のEP『Broken Man Going To Work』よりソロとしての活動も開始。2008年にImportant Recordsよりファースト・アルバム『Ghost Town』、2013年にはThrill Jockeyからセカンド・アルバム『Total Folklore』をリリース。Pitchforkをはじめとしたメディアから高い評価を獲得し、ニューヨークのエクスペリメンタル・ダンス/ノイズのシーンを牽引するアーティストとして活動している。自身3枚目となる当アルバム『Life』の楽曲はブルックリンにあるダンのホームスタジオで書かれ、そこでレコーディングされた。ギターやドラム、そしてハーモニカといった楽器の音を忠実に映し出すために、シンプルなエレクトロニックの器材を使用して、意図的に簡素なセット・アツプで作品は作り上げられ、ミックスはJonathan Schenke(Parquet Courts他)によっておこなわれた。アルバムのリリースにあたり、Lightning BoltとのUSツアーも予定されている。(メーカー・インフォ参照)- 試聴可能
¥2,310 (税込)ご注文できません -
- IMPORTANT RECORDS / IMPORT / CD / 1000326590 / 2008年06月02日
売切 注文不可ブルックリン地下シーンでは大御所的な存在となっているPARTS & LABORのフロントマンでキーボーディストでもあるDan Frielが、遂に1stソロをリリース。PARTS & LABORでは、重なり合って渦巻くギターやシンセによるサウンドが実験的ながらもポジティヴで、毛穴がカッ! と開くような、フィジカルなノイズ・ロックを聞かせていますが、このソロ作でもPARTS & LABORのそういった要素や表現方法を最大に活かしています。古いおもちゃのキーボードや、ウォーキートーキー (無線機) などを使用して、エレクトロニックな側面での実験性と探究心を炸裂させています! 手探りでやっているような、粗野で好奇心に満ちた音作りが、ロック・キッズの心も掴むエレクトリック・サウンド。HOLY FUCKやFUCK BUTTONSにグッときている方にはおすすめです !review: 営業部 岩渕¥2,085 (税込)ご注文できません
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