HANS KNAPPERTSBUSCH / ハンス・クナッパーツブッシュ
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- IMPORT / LP(レコード) / P1012 / 1002522873
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盤質:
- B
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盤質:
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BEETHOVEN:CORIOLAN/PIANO CONCERTO NO.5 - FRIBOURG CONCERT (MQACD) / FRIBOURG CONCERT (MQACD)
HANS KNAPPERTSBUSCH / ハンス・クナッパーツブッシュ
クラシック2枚組 スイス放送による正規音源 オール・ベートーヴェン・プログラム
- MAGISTRALE / IMPORT / CD / MG1760013 / 1009252700 / 2026年06月18日
売切 注文不可ベートーヴェン:【収録内容】「コリオラン」序曲、ピアノ協奏曲第5番「皇帝」、交響曲第7番1954年1月21日フリブール大学講堂におけるライヴ【演奏者】ハンス・クナッパーツブッシュ指揮ウィーンフィル、ウィルヘルム・バックハウス(ピアノ)「第三帝国時代を通じて絶えずトラブルに巻き込まれる原因となった、精神と気骨の独立性」を備えていた巨匠クナッパーツブッシュ。フルトヴェングラー存命中の1954年1月、本拠地ウィーンでの定期演奏会後にクナはウィーンフィルを率いてスイス各地への演奏旅行へ出発。ソリストは盟友バックハウス。ウィーンでは協奏曲第4番でしたがここでは「皇帝」を高貴に雄渾に奏でております。クナ独自のパウゼをじっと待つバックハウスの姿は両雄相まみえるの感があります。「コリオラン」、「交響曲第7番」の即興的に見えて実は計算ずくの変化の妙はこのコンビならでは。クナの唸り声、足音も鮮明に収録されスリリングで充分な高揚が楽しめます。驚異的な高音質で保存されており、さらに24bit96khzMQAマスタリングで洗い上げられております。ORFEOレーベルの音質に不満のある方に是非聞いていただきたい逸品です。美しいジャケットは画家ロルフ・ペーター・バウアーによる「Im Kozertsaal Karikeiert」から。ネストル・カスティリオーネ氏による書下ろしエッセイ付(ミューズ貿易新社)¥4,455 (税込)ご注文できません -
再プレス盤
- GRAND SLAM (CLASSICAL) / JPN / CD / GS2286 / 1009087164 / 2025年08月30日
売切 注文不可【収録内容】ヨハン・シュトラウスI:ラデツキー行進曲 Op.228 カレル・コムツァーク:ワルツ「バーデン娘」 Op.257 ヨハン・シュトラウスII:アンネン・ポルカ Op.117 、加速度円舞曲 Op.234、トリッチ・トラッチ・ポルカ Op.214 カール・ツィーラー:ワルツ「ウィーンの市民」 Op.419 ヨハン・シュトラウスII:ポルカ「うわき心」 Op.319、ワルツ「ウィーンの森の物語」 Op.325【演奏者】ハンス・クナッパーツブッシュ(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団録音:1957年10月15、16日/ゾフィエンザール(ウィーン) 使用音源:Private archive (2トラック、38センチ、オープンリール・テープ) 録音方式:ステレオ(録音セッション)制作者より 内容については、もはや説明不要の名盤でしょう。当シリーズでも過去にGS-2040(LP復刻/ 2009年)、GS-2085(4トラック、 19センチのオープンリール・テープ復刻/ 2012年)と発売しましたが、今回入手した2トラック、38センチのオープンリール・テー プの音質には、心底驚いてしまいました。2種のGS盤を含め、既存のディスクではLPにカッティングするためにダイナミック・ レンジを圧縮したマスターが使用されていたようですが、その枠組みを取り払った音質は、解き放たれたような開放感があ ります。こうなると、クナの巨大さは異様なまでに生々しく感じられますし、ウィーン・フィルのしたたるような美音もスピーカー からこぼれ落ちそうに思えます(「ウィーンの森の物語」のヤンチクのツィター・ソロさえも別物のように響きます!)。あまりの 音の違いに物議を醸すかもしれませんが、どうやらこれが原音のようです。(平林直哉)(ファインアーツミュージック株式会社)¥1,870 (税込)盤質:- S
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栄光のウィーン国立歌劇場7
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICC2384 / 1009067526 / 2025年10月01日
売切 注文不可クナッパーツブッシュ指揮の「ばらの騎士」は1955年11月にウィーン国立歌劇場の再開を記念して行われた一連の公演の一つです。11月5日に当時音楽監督に復帰したカール・ベームの指揮で「フィデリオ」が上演され再スタートを切り、「ドン・ジョヴァンニ」「影のない女」「アイーダ」「ニュルンベルクのマイスタージンガー」に続いて16日にこの「ばらの騎士」が上演されました(25日にはベーム指揮「ヴォツェック」も上演)。往年のウィーンの優雅な響きがゆったりとしたテンポで繰り広げられ、人生の儚さを感じられる名演奏です。(歌詞対訳はついていません)【収録内容】R.シュトラウス:楽劇「ばらの騎士」全曲【演奏者】元帥夫人:マリア・ライニング(ソプラノ)オクタヴィアン:セーナ・ユリナッチ(メゾ・ソプラノ)ゾフィー:ヒルデ・ギューデン(ソプラノ)オックス男爵:クルト・ベーメ(バス)、カール・テルカル(テノール)、ファニナル:アルフレート・ポエル(バリトン)マリアンネ:ユーディト・ヘルヴィヒ(ソプラノ)ヴァルツァッキ:ラズロ・セメレ(テノール)アンニーナ:ヒルデ・レッセル=マイダン(アルト)ハンス・クナッパーツブッシュ(指揮)ウィーン国立歌劇場管弦楽団【録音】1955年11月16日 ウィーン国立歌劇場(ライヴ)※モノラル録音(メーカー・販売元資料)¥3,300 (税込)ご注文できません -
タワーレコード企画商品・限定販売
- タワーレコード / JPN / SACD / PROC2423 / 1009014439 / 2025年03月28日
売切 注文不可こちらの商品はタワーレコード様企画商品ですが、限定販売期間が解除されましたので、ディスクユニオンでも新品のご注文を承れます。限定生産となっておりますので、制作元完売の際は何卒ご容赦ください。クナッパーツブッシュ没後60年企画>1962年録音のミュンヘン・フィルとのワーグナー・アルバム2種、全8曲を集成。今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻。待望の初SA-CD化!★2025年のクナッパーツブッシュ没後60年を機にタワー企画盤ではいくつかの最新復刻を行っており、今回のWestminsterレーベルへのワーグナー・アルバムは、昨年10月30日にリリースした同レーベルの「ブルックナー:交響曲第8番他」(PROC-2413)と、同じく12月13日発売の超弩級のBOX「クナッパーツブッシュ/ライヴ録音大集成(1940-1964) (50CD)」(TKKNA1)に続く発売となります。尚、「ブルックナー:交響曲第8番他」(PROC-1639)と「フィデリオ」全曲(PROC-2143)は、以前にもタワー企画盤として吟味の上でMCAビクターによる1997年のデジタル化の際のマスターを使用し、2015年と2018年に最新のマスタリングを施した上でCD再発を行いましたが、これらのワーグナーは2014年7月にタワー企画の廉価盤企画のシリーズの一環として各1枚で従来の音質のまま再発を行っただけでしたので、今作の新規マスタリングは国内盤ではMCAビクター時代以来となります。今回の最新復刻では本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを使用し、エミール・ベルリナー・スタジオ(EBS)であらためてハイレゾでデジタル化されたマスターからSA-CD化を行いましたので、前述の他のWestminsterレーベルの各アルバム以上に従来CDとの音質差が感じられるはずです。クナッパーツブッシュはDECCAとの契約が終了後、Westminsterレーベルには1961年12月に「フィデリオ」全曲を(オケはバイエルン国立管)、次に今回のワーグナー2作のアルバムを1962年11月にミュンヘン・フィルと収録し、翌1963年1月にこのレーベル最後となる「ブルックナー:交響曲第8番」を録音しました。これらのステレオ録音はクナッパーツブッシュを後年に伝える重要な音源のみならず、その真価を伝える稀有な名盤として長く君臨しています。一方で音質の面ではリリース以来物議を醸してきた点は否めませんが、前述の日本のMCAビクターがテープを発見して以来、ようやく演奏に対して音質が追いついた状況になったと言えます。しかしSA-CD化が遅れている状況が続いていたため、昨年の「ブルックナー:交響曲第8番」に続き、良質なマスターでのSA-CD化を今回ワーグナー・アルバムで取り上げた次第です。CDを超えるデータ量と鮮度の高い音質で、これらの類稀な名演を聴くことができるようになりました。まさに、待望のSA-CD化です。今回の復刻では本国オリジナルのアナログ・マスターテープに遡り、新規で高音質のデジタル化を行いました。今回に限らず最上位のフラットマスターを使用したため、非常に優秀なプレゼンスを得ることができています。質感や各定位が驚くほど明瞭・明確になり、DSD化の恩恵も加わったこれまでにない優秀な音質を再現。この盤では制作するにあたり、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープの物理的なメンテナンスと修復を行った上で高品位(192/24)でのデジタル化(PCM)を行い、ベルリンのエミール・ベルリナー・スタジオで、レーベル専任エンジニアがこのシリーズ用に綿密な工程で時間をかけてマスタリング作業を行いました。SA-CD層では、高精細なマスターサウンドをお楽しみいただけます。CD層も最新のデジタル化とマスタリングを施していますので、従来盤の音質とは一線を画しています。今回のリリースでは新規の序文解説を掲載しました。今回の「ヴィンテージSA-CDコレクション」第38弾は、計3タイトルを発売いたします。(タワーレコード)※限定盤。SA-CDハイブリッド盤。ステレオ録音。世界初SA-CD化※2025年最新マスタリング音源使用(独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしSA-CD層用にDSD変換。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレットに他のジャケットも一部掲載)※マルチケース仕様※盤印刷面:緑色仕様※一部オリジナル・アナログ・マスターテープに起因するノイズ等があります。ご了承ください※解説:満津岡 信育氏(新規序文解説)他、解説書合計12ページ【収録内容】リヒャルト・ワーグナー:管弦楽曲集[DISC1]1. 楽劇《ニュルンベルクのマイスタージンガー》 第1幕への前奏曲2. 歌劇《タンホイザー》 序曲3. 楽劇《トリスタンとイゾルデ》 第1幕への前奏曲と愛の死4. 舞台神聖祭典劇《パルジファル》 第1幕への前奏曲[DISC2]5. 歌劇《リエンツィ》 序曲6. 歌劇《さまよえるオランダ人》 序曲7. ジークフリート牧歌8. 歌劇《ローエングリン》 第1幕への前奏曲【演奏者】ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団ハンス・クナッパーツブッシュ (指揮)【録音】1962年11月 ミュンヘン、バイエルン放送局【Original Recordings】Recording Producer: Kurt ListBalance Engineers: Peter Curiel (DISC1), Adolf Enz, Raymond Fugistaler (DISC2)【原盤】Westminster【Remaster】DSD Remastered by Emil Berliner Studios, 2/2025独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしてSA-CD層用にDSD変換、CD層用には44.1kHz/16bitに変換してそれぞれマスターを制作【First LP Release】WST-17032 (DISC1), WST-17055 (DISC2)- 限定版
¥5,677 (税込)盤質:- B+
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