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- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4776595 / 1000046110 / 2007年08月28日
売切 注文不可グリモーのDG5枚目のアルバムはベートーヴェン《皇帝》 ! グリモーによるベートーヴェンのピアノ協奏曲は、以前クルト・マズア指揮ニューヨーク・フィルとの第4番が発表されており、今回は協奏曲録音の第2弾とな る。前回も、ピアノ・ソナタ(第30、31番)と組み合わされていたように、今回も他の協奏曲でなくソナタ第28番とカップリングされました。『クレド』 で第17番を録音していたので、ソナタもこれで4曲が済んだことになります。グリモーは元来バッハやシューマン、ブラームスなど、ドイツ音楽への取り組み も積極的でありましたが、先の第4協奏曲では、ベートーヴェン弾きとしても世界に認めさせ、今回、ベートーヴェンのピアノ協奏曲の頂点ともいうべき第5番 《皇帝》を採り上げることで、さらにこの作曲家との相性のよさを明らかとしてくれるでしょう。共演するシュターツカペレ・ドレスデンは、インターナショナ ル化が進むドイツのオーケストラの中で、最もドイツ的と言ってよいふくよかで温かい音を出す団体です。《皇帝》を録音するに実に相応しい団体と言えるで しょう。また、指揮にユロフスキをフィーチュアしているのも要注目。彼は1995年に国際的なデビューを果たして以来、めきめきと頭角を表してきた現在最 も目を離せない指揮者のひとりです。ベルリンのコーミッシェオーパーでも数々の名演を行い、現在エイジ・オブ・インライトゥンメント管弦楽団では、イヴァン・フィッシャーやサイモン・ラトルと並び、首席アーティストのポストにあり、今年はいよいよロンドン・フィルの第12代首席指揮者に就任するという大躍進中の指揮者です。 【収録内容】 ベートーヴェン: [1] ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 OP.73 [2] ピアノ・ソナタ第28番イ長調 OP.101 【演奏者】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) ヴラディーミル・ユロフスキ(指揮) シュターツカペレ・ドレスデン 【録音】 1)2006年12月 聖ルカ教会,ドレスデン 2)2007年7月 ジーメンス=ヴィラ,ベルリン¥2,200 (税込)ご注文できません -
盤質:
- B
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- ERATO / IMPORT / CD / 63019571 / 1000204862 / 1997年11月03日
売切 注文不可【演奏】 HELENE GRIMAUD, PIANO BALTIMORE SYMPHONY ORCHESTRA DAVID ZINMAN¥2,189 (税込)ご注文できません -
- 日本コロムビア / JPN / CD / COCO70754 / 1000762019 / 2004年12月22日
売切 注文不可※旧盤…「レコード芸術」推薦 【演奏】 エレーヌ・グリモー(P) 【録音】 1985年- 試聴可能
¥1,100 (税込)盤質:- B+
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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCG1426 / 1000849364 / 2008年11月12日
売切 注文不可グリモー初のバッハ録音! 【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン(3) 【録音】 2008年 美しきピアノの巫女、グリモーならではの個性的なコンセプトによるバッハ・アルバム。鍵盤楽器の旧約聖書ともいわれる『平均律クラヴィーア曲集』を軸に、 今回は"Pure" vs. "Transcribed"というコンセプトで「オリジナルの鍵盤作品(Pure)=平均律クラヴィーア曲集から」と「バッハ作品の<ピアニスト= 作曲家>によるピアノへの編曲作品(Transcribed)」で一枚を構成しています。チェンバロ協奏曲第1番はバッハの今は伝わらないヴァイオ リン協奏曲の編曲という説もあり、バッハによるバッハ編曲とも見做せます。曲順の調性にも「こだわり」が。 協奏曲ではドイツ・カンマーフィルを弾き振り!- 試聴可能
¥2,619 (税込)盤質:- B
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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCG1364 / 1000845787 / 2007年09月26日
売切 注文不可【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) ドレスデン国立管弦楽団 ヴラディーミル・ユロフスキ(指揮) 【録音】 2006年12月 ドレスデン,聖ルカ教会(協奏曲) 2007年7月 ベルリン,シーメンス・ヴィラ(ソナタ) [デジタル録音]- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCG1269 / 1000838877 / 2005年11月23日
売切 注文不可【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) 1)エサ=ペッカ・サロネン(指揮) ドレスデン国立管弦楽団 2)アンネ・ソフィー・フォン・オッター(メッゾ・ソプラノ) 3)トルルス・モルク(チェロ) 【録音】 1,3)2005年5月 ドレスデン 2)2005年9月 ベルリン 4)2000年6月 ベルリン 《デジタル録音/4Dオーディオレコーディング》- 試聴可能
¥2,670 (税込)盤質:- B
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- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCS11416 / 1000711859 / 2002年10月23日
売切 注文不可【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ)- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UCCG1516 / 1001254037 / 2010年11月10日
売切 注文不可2011年1月、久々の来日公演を控えた美貌のピアニスト、 グリモーの久々の新作。 今回もその「こだわり」が光るグリモーならではの選曲は、ウィーンという都市の芸術的時代精神の音による年代記。オーストリア・ハンガリー帝国の盛衰、 ウィーンの輝かしい歴史への音楽的トリビュート。グリモーの幅広い音楽性とテクニック、豊かさと深さ、陶酔を堪能できる絶妙のプログラミングといえるでしょう。 【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) 【録音】 2010年8月- 試聴可能
¥3,143 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4778766 / 1001279738 / 2010年10月16日
売切 注文不可グリモー待望の新譜のテーマは「共鳴」【演奏】エレーヌ・グリモー(ピアノ)【録音】2010年9月18-25日 ベルリンコンサート活動から短期間遠ざかっていた名手グリモーが、待望の新しいソロ・プログラムを携えて世界ツアーに出発します! 当盤に収録された4つの演目は、時代も様式も実に多様ですが、いずれもオーストリア・ハンガリー帝国に関係した「共鳴(レゾナンス)」。劇的な曲想を絶妙な知性と感性のバランスで描いたモーツァルトをはじめ、彼女の現在の円熟にぴったりな、いかにも彼女らしい好プログラムと言えるでしょう。¥1,760 (税込)盤質:- A
- B+
- B
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限定盤
- 日本コロムビア / JPN / HQCD / COCQ84649 / 1000751606 / 2009年07月22日
売切 注文不可限定盤 へスス・ロペス=コボス指揮、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団にピアニスト、エレーヌ・グリモーが加わり録音された作品。ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18」、ラヴェルの「ピアノ協奏曲ト長調」を収録。 【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) ロペス=コボス(指揮)、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団- 限定版
- 試聴可能
¥2,200 (税込)ご注文できません -
- ユニバーサルミュージック / JPN / SHM-CD / UCCG1561 / 1001530715 / 2011年12月14日
売切 注文不可独自の輝きを放つピアニスト、エレーヌ・グリモー、 初のDGへのライヴ録音&初のモーツァルト協奏曲録音 【演奏】 モイツァ・エルトマン(ソプラノ)(2) バイエルン放送交響楽団室内管弦楽団 エレーヌ・グリモー(ピアノ&指揮) 【録音】 2011年5月、7月(2) ミュンヘン バッハでも室内管弦楽団を弾き振りしま したが、今回もバイエルン放送交響楽団のメンバーによる室内管弦楽団を弾き振りしています。2曲の協奏曲に加えて、ピアノ・オブリガート付きのれチター ティーヴォとアリア《どうしてあなたが忘れられましょう》《心配しないで、愛する人よ》K.505を、透明な美声で頭角をあらわしているソプラノ、モイ ツァ・エルトマンと共演しています。- 試聴可能
¥2,934 (税込)ご注文できません -
- DGG (DEUTSCHE GRAMMOPHON GESELLSCHAFT) / IMPORT / CD / 4776248 / 1000046074 / 2008年09月30日
売切 注文不可グリモー初のバッハ録音! 【演奏】 エレーヌ・グリモー(Pf) ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン 【録音】 2008年8月 ベルリン グリモー初となるバッハ録音は、彼女の個性的なコンセプトのアルバムをお届けします。「“Pure” vs.“Transformed”」というコンセプトで、「オリジナルの鍵盤作品(Pure)」と「ピアニストとしても活躍した著名な作曲家たちがバッハ作品に捧げた編曲(Transformed)」を収めたラインナップ。グリモーの神がかり的な閃きによって、現代の新しいバッハ像の提示に成功した新しい名盤の誕生です。¥2,043 (税込)ご注文できません -
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCS10675 / 1000710630 / 2001年03月22日
売切 注文不可フランスが生んだ天才女流ピアニストがラフマニノフ2番を再録音。アシュケナージ&フィルハーモニア管の好サポートを得て、深いロマンを感じさせる円熟の演奏を聴かせている。 【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ)¥2,640 (税込)ご注文できません -
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCS-22168 / 1001393812 / 2011年07月20日
売切 注文不可グリモーのテルデック移籍第1弾! 重厚で骨太なベートーヴェン! 【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) クルト・マズア(指揮) ニューヨーク・フィルハーモニック 【録音】 1999年2,3月 ニューヨーク(協奏曲=ライヴ録音) グリモーは「フランス生まれで美貌の天才女流ピアニスト」です。しかしながらエラートからテルデックへの移籍第1弾となったこのCDから聞こえてくる音楽は、そうした彼女の出自に付き纏う甘口のイメージを根底からひっくり返す、極めて「硬派」で「ドイツ的」なものです。マズアの指揮との息もピタリと合った「いぶし銀」のベートーヴェン!¥1,100 (税込)盤質:- B
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- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCS-22170 / 1001393814 / 2011年07月20日
売切 注文不可エレーヌ・グリモー、記念すべきエラート・デビュー盤 【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) デイヴィッド・ジンマン(指揮) ベルリン・ドイツ交響楽団 【録音】 1995年6月 ベルリン,イエス・キリスト教会 プロデューサー:マーティン・ザウアー 録音エンジニア:ジャン・シャトレ フランス生まれながら、早くからドイツ・ロマン派の音楽に傾倒するエレーヌ・グリモーが、メ ジャー・レーベルに復帰するに際して、満を持して選んだレパートリーがここに収められた2曲です。一見「渋い」選曲ですが、グリモーの演奏では「渋さ」の 中から燃え立つ憧れや瑞々しく甘美な抒情が際立って聞こえて来ます。グリモーが信頼を寄せる指揮者と、「ドイツ的な音」を今に保つオーケストラのサポートも見事です。¥1,100 (税込)盤質:- A
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- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCS-22174 / 1001393818 / 2011年07月20日
売切 注文不可雄弁な内容と深い呼吸~ブラームスの名盤登場 【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) クルト・ザンデルリング(指揮) ベルリン・シュターツカペレ 【録音】 1997年10月21,22日 ベルリン,シャウシュピールハウス(ライヴ) プロデューサー:レナート・デーン 録音エンジニア:クリスチャン・フェルドゲン すでに八十代も半ばを越えた巨匠ザンデルリングが、まるで孫娘のようなグリモーをリードして、見事なブラームスを描き尽くしている。全曲を通じてオケの厚みは最高、抉りの効いた立体感が円熟味とともに立ち現れるところ、老匠の至芸と言ってよいだろう。グ リモーのデリケートぶらない弱音部はこれに一歩も譲らないシンフォニックな再現で、これでこそ「ピアノ独奏を伴った一大交響曲」は生きるのである(宇野功 芳、ライナーより)¥1,100 (税込)ご注文できません -
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCS22179 / 1001393823 / 2011年07月20日
売切 注文不可強靭さとリリシズムが見事に融合した品格の高いラフマニノフ! 【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) ヴラディミール・アシュケナージ(指揮) フィルハーモニア管弦楽団 【録音】 2000年6,9月, 2001年1月 ワトフォード&ベルリン/収録場所:ワトフォード&ベルリン/旧品番:WPCS-10675 天才女流グリモーのテルデック移籍録音第2弾です。「ラフマニノフ:ピアノ曲集」で15歳にてデビューした彼女にとって、ラフマニノフは特別のレパートリーであり、アシュケナージ&フィルハーモニア管というサポートを得ての、まさに満を持しての録音です。- 試聴可能
¥1,100 (税込)盤質:- A
- B
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- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCS-22180 / 1001393824 / 2011年08月17日
売切 注文不可グリモーの新境地を強烈に印象づける快演 【演奏】 エレーヌ・グリモー(ピアノ) デヴィッド・ジンマン(指揮) ボルティモア交響楽団 【録音】 1997年5月24-25日 ボルティモア,ヨーゼフ・マイアーホフ・シンフォニー・ホール プロデューサー:レナート・デーン 録音エンジニア:ジャン=マーツィアル・ゴラス グリモーが1993年に録音したラヴェルのピアノ協奏曲は、アルゲリッチ盤と並ぶ同曲のベスト2だったが、5年ぶりの再録音も素晴らしい。第1楽章の雄弁さは、彼女の他にアルゲリッチしか考えられず、第2楽章の儚い美しさはグリモーならではで、旧盤を上回るほどだ。ガーシュウィンは、フランス風の粋な演奏という予想を裏切って、オケともども斜に構えず、強靭・豪華でシンフォニックな演奏を聴かせてくれるのだ(宇野功芳、ライナーより)¥1,100 (税込)盤質:- A
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