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スイス発ベルリンの狂騒を刻むダンス・パンク2008年1ST!
- IMPORT / LP(レコード) / BONALP001 / 1009300198 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送スイスはベルン出身、現在はドイツ・ベルリンを拠点とするコンポーザー、プロデューサーTOBIAS JUNDTによるソロ・プロジェクト、BONAPARTE。2006年の結成以来、インディ・ロックとダンス・パンクを融合させた独自のサウンドと流動的なパフォーマーを従えたサーカスのような過激なライヴ・パフォーマンスで話題を集め、ベルリンのアンダーグラウンド・シーンにおいて熱狂的なコミュニティを構築しました。2010年作『MY HORSE LIKES YOU』等においてロックンロールとエレクトロニクスを衝突させた独自のヴィジュアル・トラッシュ・パンクを展開しシーンに強烈な爪痕を残しています。アレクサンダー広場での非合法なギグから始まった彼らの初期の熱量と、過剰なまでのヘドニズムが結実した2008年1ST。TOBIAS JUNDT自身がヴォーカルからギター、ベース、シンセサイザーまでを操り、ローファイな録音環境の中で生み出された一作が待望の復刻を果たしました。無機質なドラム・プログラミングとささくれ立ったギターが交差する"ANTI ANTI"、チープなシンセサイザーと扇動的なヴォーカルがフロアを揺らす"TOO MUCH"、性急なビートの上で不敵なメロディが躍動する"I CAN'T DANCE"など、享楽的なエネルギーが渦巻く全15曲。荒削りなエレクトロニクスと肉体的なバンド・サウンドが火花を散らし聴く者の衝動を直接的に突き動かします。MYSPACE時代のベルリン・シーンが放っていた制御不能な熱気とDIY精神を真空パックしたようなドキュメント。時代を超えてリスナーの身体を揺さぶる色褪せない魅力に満ちた一作です。¥6,160 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
スイス発ベルリン経由ヴィジュアル・トラッシュ・パンク2026年作!
- IMPORT / LP(レコード) / CANROSALI001 / 1009300212 / 11月下旬入荷予定
予約 商品が発売になり次第発送スイスはベルン出身、現在はドイツ・ベルリンを拠点とするコンポーザー、プロデューサーTOBIAS JUNDTによるソロ・プロジェクト、BONAPARTE。2006年の結成以来、インディ・ロックとダンス・パンクを融合させた独自のサウンドと流動的なパフォーマーを従えたサーカスのような過激なライヴ・パフォーマンスで話題を集め、ベルリンのアンダーグラウンド・シーンにおいて熱狂的なコミュニティを構築しました。2010年作『MY HORSE LIKES YOU』等においてロックンロールとエレクトロニクスを衝突させた独自のヴィジュアル・トラッシュ・パンクを展開しシーンに強烈な爪痕を残しています。2006年にベルリンのBAR25で初ステージを踏んでから20周年という節目を迎え、2019年の活動休止宣言を経て復活を遂げ結実した2026年作。英国のアヴァンギャルド・エレクトロニック・アーティストHELIXをプロダクションに迎え、初期のローファイなトラッシュ・パンクに新たな層を加えています。社会の混沌を映し出しながらも世代を超えた和解と希望のメッセージを込めた一作です。ゾーイ・レナードの詩から着想を得たメッセージ性の強い"EVERYBODY PRESIDENT"、社会の混沌を鋭く抉る"BRAIN ROT"、多世代のクワイアが希望を歌い上げる"OBEY (THERE IS STILL A RIOT GOING ON)"、JULIA COLOMをフィーチャーした"FEEL HOME"など、狂騒と内省が交錯する全18曲。暴力とノイズの只中で居場所を探し求めるような切迫した情景が展開されます。20年にわたる活動の軌跡と現在の社会状況に対する鋭い眼差しが交差するドキュメント。狂騒的なパーティーのエネルギーと成熟した視点が同居する彼らの新たな到達点を示す一作です。¥6,490 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
- STAATSAKT / IMPORT / CD / 1000614364 / 2009年04月15日
売切 注文不可Disc 1はリミックス集、Disc 2はライヴ音源集となっています。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- STAATSAKT / IMPORT / CD / 1000614329 / 2008年10月28日
売切 注文不可ベルリンを拠点に活動するポストパンク / ニューウェーヴ・バンド、BONAPARTEのデビューアルバム。チープでミニマルな打ち込み音をベースに、密室的でありながら、皮肉のこもったユーモアとオカルトチックなダークさが共存するクセのあるキャッチ―なメロディセンスとポストパンク・サウンドは、THESE NEW PURITANSを下世話で低俗なコメディに変えてしまったような、確信犯的なヘンなカッコよさを感じます。 どうもドイツのバンドっぽいです。フランツ・フェルディナンドたちが切り開いたニューウェイヴ~ポストパンク・リヴァイバルの延長線上に、グライム的な爽やかな知性をオンしたようなアート・パンク。格好や世界観がどことなくデヴィッド・リンチでやりたいことはわかるなと。屈託ある痙攣ビートと起伏のないエレクトロ・サウンド、疾走するメロディ、偏差値高そうなヴォーカル。おしゃれ服屋でかかってそう。reivew: 渋谷ロック館 橋元¥2,504 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / LP(レコード) / AKT738LP / 1005112321
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / AKT708CD / 1006889816 / 1990年01月01日
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