THOMAS ENHCO / トーマス・エンコ
フランスのピアニスト、アレンジャー、コンポーザー
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ボーナストラック収録!ジャズの構築美、自由なクラシック。新感覚モーツァルト。
- ソニー・ミュージック・エンターテイメント / JPN / CD / SICJ-30178 / 1009067540 / 2025年08月27日
売切 注文不可※Blu-specCD2ジャズの構築美、自由なクラシック。新感覚モーツァルト。トーマス・エンコの最新作『モーツァルト・パラドックス』は、モーツァルトの代表的な旋律や主題を題材にした、自由自在な即興演奏がコンセプトの作品集です。まさに「新感覚」な彼のモーツァルトは、クラシックとジャズの架け橋を築きながら、より原曲の深みを味わい深く感じられる演奏です。トーマス・エンコは2022年にダヴィッド・レスコの演出による「モーツァルト、ある特別な一日」(インスラ・オーケストラと共演)でモーツァルト役を演じ、この大作曲家の音楽と人生に深く入り込みました。なかでもエンコが劇中で演奏した『レクイエム』の「ラクリモーサ」の即興演奏は大きなインパクトを与え、それが今作の出発点となりました。私たちが愛する旋律や主題に新たな息吹を吹き込み、情熱と瑞々しさにあふれた、現代的なアプローチのモーツァルトをお楽しみください。¥2,860 (税込)ご注文できません -
新感覚モーツァルト!フランスの貴公子による、ジャズとクラシックの自由自在なクロスオーバー
- MASTERWORKS / IMPORT / CD / 19802909592 / 1009036743 / 2025年06月13日
売切 注文不可もしモーツァルトが21世紀に蘇ったらどうなるでしょうか? 現代を代表するピアニスト、アレンジャー、コンポーザーであるトーマス・エンコの最新作『モーツァルト・パラドックス』では、モーツァルトの代表的な旋律や主題を題材にしたピアノ即興演奏で、私たちをドラマチックな旅へと誘います。クラシックとジャズの架け橋を築きながらジャンルを横断する活動を続けるエンコ。これまでバッハ、シューマンやブラームスの世界を探求してきましたが、最新作では偉大なモーツァルトの名作に挑戦しています。ソナタ、交響曲、弦楽四重奏、協奏曲、宗教音楽、オペラなど、さまざまなジャンルでモーツァルトが残した不滅の旋律や主題をピアノ・ソロで自由自在に演奏しています。エンコは2022年にダヴィッド・レスコの演出による「モーツァルト、ある特別な一日」(インスラ・オーケストラと共演)でモーツァルト役を演じ、この大作曲家の音楽と人生に深く入り込みました。中でもエンコが劇中で演奏した『レクイエム』の「ラクリモーサ」の即興演奏は大きなインパクトを与え、それが今作の出発点となりました。私たちが愛する旋律や主題に新たな息吹を吹き込み、情熱と瑞々しさにあふれた、現代的なアプローチでモーツァルトを再解釈しています。モーツァルト(トーマス・エンコ編曲):1. 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より「序曲」2. ナハトムジーク3. ヴァイオリン・ソナタ ホ短調4. アヴェ・ヴェルム・コルプス5-6. ピアノ・ソナタ イ短調7. 『レクイエム』より「キリエ」8. 司祭たちのワルツ9. ディソナンス・シンフォニー10. 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より「お手をどうぞ」11. 『レクイエム』より「ラクリモーサ」12. クラリネット協奏曲¥2,420 (税込)盤質:- S
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ピアノ・ソロと、ピアノとオーケストラによるクラシックのコンチェルトなど収録
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19075927332 / 1008665780 / 2023年04月26日
売切 注文不可フランスのピアニスト/作曲家=トーマス・エンコ ソニー・クラシカル移籍第一弾アルバム『Thirty』 のジュエルケース盤の取り扱いを開始フランス/パリの音楽一家に生まれたトーマス・エンコは、幼少時よりヴァイオリンとピアノに慣れ親しみ、両方の楽器でクラシック、ジャズ、そして作曲も学ぶ。CMDL(フランスのジャズ専門の音楽学校)でジャズを学んだ後、2005 年にアルバム『Esquisse』でデビュー。2009 年には、伊藤八十八氏プロデュースによる 2nd ジャズ・トリオ・アルバム『Someday My Prince Will Come』を発売。日本での大規模なツアーも行われた。2015 年には Verve Records からソロ・ピアノ・アルバム『Feathers』を発売。翌2016 年にはドイツ・グラモフォンより、ベルギーのパーカショニストVassilena Serafimovatとのコラボレーションによるクラシカル・クロスオーヴァー・アルバム 『Funambules』を発表。 毎年約 120 本に及ぶライブを世界中で行い、クラシックやジャズといったジャンルにとらわれない活動を続けている。『Thirty』は、アルバム冒頭の5曲がピアノ・ソロによるジャズ志向の楽曲、続く3曲はピアノとオーケストラによるクラシックのコンチェルト、最後のピアノ・ソロ2曲は、1 曲がクラシック志向でもう 1 曲がジャズ志向の曲、という構成になっており、彼がこれまでに築きあげてきた、ジャンルにとらわれない音楽に対する姿勢をそのまま反映した、聴きごたえのある作品となっている。¥2,420 (税込)ご注文できません -
- MASTERWORKS / IMPORT / CD / 19439837782 / 1008276021 / 2021年03月19日
廃盤300年前に書かれたバッハの音楽は未だに、新しい世代のアーティストに刺激を与え続けています。時代を超越して生き続けるバッハ。この『バッハ・ミラー』もそのことを力強く証明するアルバムです。ここで聴ける13曲の新しい音楽は、バッハの作品に全く新しい視点で自由にアプローチしたものです。1曲ごとにバッハの原曲をバーストさせ、反転させ、または増殖させて、新たな意匠が施されています。1曲目の「アヴァランシュ(雪崩)」は、平均律クラヴィーア曲集第1巻から前奏曲第2番のモチーフを繰り返し取り入れ、有名な「主よ、人の望みの喜びよ」は、より新しい感覚へと変容している...という風に、バッハの原曲のモチーフやハーモニー、ムードをもとに、丸くて温かみのあるマリンバのサウンドと、クリスタルのように透明なピアノのサウンドとがダンスするような新しい音楽が生み出されています。 世界が注目するフランス・ジャズ界の若き貴公子トーマス・エンコと、ブルガリアのマリンバ奏者ヴァシレナ・セラフィモワのような感受性の鋭いアーティストにとっては、バッハの音楽は形式や調性を超えて、音楽を貫くリズムの流れのようなもの。『バッハ・ミラー』に渦巻く爽快な旋風は、2人の子供が水たまりに飛び込んで、雲と空が何か新しいものに変化していく様を楽しむような感覚ともいえましょう。そして、アルバムを聴き終わった時、単なるバッハ作品へのオマージュではなく、この大作曲家の深淵を覗いていたのだということに気かれ驚かれるはずです。 エンコとセラフィモワは2016年にドイツ・グラモフォンから共演アルバム『Funambules』を発売しており、翌2017年には大阪室内楽コンクール(「デュオ・フュナンビュル」として出演)Fest部門銀賞を受賞。その後2人はクラシックやジャズといったジャンルにとらわれない活動を続け、その充実ぶりがようやくこのコンビによるこのセカンド・アルバム『バッハ・ミラー』に結実しています。■トーマス・エンコ(ピアノ、アレンジャー、コンポーザー)■世界が注目するフランス・ジャズ界の若き貴公子。1988年パリの音楽家一家に生まれた彼は、3歳でヴァイオリン、6歳からピアノと作曲を始め、9歳には世界的に有名なジャズ・ヴァイオリン奏者のディディエ・ロックウッドのグループに招かれ、アンティーブのジャズ・フェスティバルやシャンゼリゼ劇場でも演奏する機会を得ました。2005年パリ国立高等音楽に入学し、在学中に初のアルバム『Esquisse』を発表。2008年にはフランス・ジャズ界の最高の栄誉とされる “ジャンゴ賞”で最優秀新人賞を獲得するなど、現在最も注目を集めるピアニストのひとりとしてヨーロッパを中心に活躍を続けています。2009年には、伊藤八十八氏プロデュースによるジャズ・トリオ・アルバム『Someday My Prince Will Come』を発売し、日本での大規模なツアーも行われました。その後2019年にソニークラシカルに移籍してアルバム『Thirty』を発売しています。■ヴァシレナ・セラフィモワ(マリンバ、アレンジャー、コンポーザー)■ブルガリアのマリンバ奏者。最年少のソリストとして数々のコンサートで華々しいデビューを飾った後、2008年にはシュトゥットガルト世界マリンバ・コンクールで最優秀賞を受賞。2014年にはカーネギー・ホールにデビューも果たしています。バッハから現代音楽まで幅広いレパートリーを持ち、常にパーカッションの表現の限界に挑戦し続ける意欲的な活動を行っています。【演奏者】トーマス・エンコ(ピアノ)、ヴァシレナ・セラフィモヴァ(マリンバ)【録音】2020年6月1-5日、パリ、サル・コロンヌ (資料提供:ソニー・ミュージック)[1] アヴァランシュ(雪崩)[2] ミロワール(鏡)[3] ファイアー・ダンス[4] 主よ、人の望みの喜びよ[5] ヴォーテックス(渦巻)[6] オルガン・ソナタ第3番ニ短調BWV 527~ヴィヴァーチェ[7] シャコンヌ[8] ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調BWV 1015~アレグロ・アッサイ[9] サイレンス[10] 羊は安らかに草を食み[11] スール・ラ・ルート (on the Name of Bach)[12] G線上のアリア[13] 反射[いずれもバッハの原曲をもとにしたトーマス・エンコ & ヴァシレナ・セラフィモヴァによる作曲・編曲]¥2,035 (税込)ご注文できません -
フランスのピアニスト/作曲家=トーマス・エンコ ソニー・クラシカル移籍第一弾アルバム『Thirty』
- SONY CLASSICAL / IMPORT / CD / 19075881432 / 1007843516 / 2019年02月15日
売切 注文不可※ペーパースリーブトーマス・エンコは、1988年生まれの現在30歳。フランス/パリの音楽一家に生まれ、幼少時よりヴァイオリンとピアノに慣れ親しみ、両方の楽器でクラシック、ジャズ、そして作曲も学ぶ。CMDL(フランスのジャズ専門の音楽学校)でジャズを学んだ後、2005年にアルバム『Esquisse』でデビュー。2009年には、伊藤八十八氏プロデュースによる2ndジャズ・トリオ・アルバム『SomedayMy Prince Will Come』を発売。日本での大規模なツアーも行われた。2015年にはVerveRecordsからソロ・ピアノ・アルバム『Feathers』を発売。翌2016年にはドイツ・グラモフォンより、ベルギーのパーカショニストVassilena Serafimovatとのコラボレーションによるクラシカル・クロスオーヴァー・アルバム 『Funambules』を発表。 毎年約120本に及ぶライブを世界中で行い、クラシックやジャズといったジャンルにとらわれない活動を続けている。ソニー・クラシカル移籍第一弾となる今作『Thirty』は、アルバム冒頭の5曲はピアノ・ソロによるジャズ志向の楽曲、続く3曲はピアノとオーケストラによるクラシックのコンツェルト、最後のピアノ・ソロ2曲は、1曲がクラシック志向でもう1曲がジャズ志向の曲、という構成になっており、トーマス・エンコがこれまでに築きあげてきた、ジャンルにとらわれない音楽に対する姿勢をそのまま反映した、聴きごたえのある作品となっている。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- EMARCY / IMPORT / CD / 4721763 / 1006597452 / 2015年03月17日
売切 注文不可フランス・ジャズ界の貴公子、トーマス・エンコ、初のソロ・アルバムがEmarcyから登場。「これはただのピアノ・ソロ・アルバムではない。僕はピアノを弦をハンマーで叩くことで発音する鍵盤楽器として捉える考えを長年やめようとしていて、ピアノがもっとマジカルで適応性があって、気体液体個体などどんな形にも変容しうるもので、どんなテキスチャー、声、オーケストラを構成するひとつひとつの音までをも表現できるような絵を描いてきているんだ。」そんな思いから作られた強力作品。本作収録のほとんどの曲はここ2年くらいの間に作られたオリジナル。寒いNYの冬に作られたナンバーが半分くらい。もともとは詩とオーケストレーションを付けようと思っていた曲ばかりなのだが、ピアノのみで演奏したほうがその曲のもつ嘆き、凶暴性、嵐、静けさ、ダンス、トランスなどをより表現し、曲の中にあるストーリーの登場人物のキャラクターに生命を吹き込むことができると思ったとのこと。「これは僕の初ソロ作品。この作品のレコーディングの2週間前に突如僕は重度の肺炎にかかってしまい、全ての活動を余儀なく停止させられたんだ。でも録音の前日に突如回復し、元通りに息をすることできるようになったんだよ。今回の作品の物語を話すには、そんな破壊と再生をもう一度の繰り返すような経験をしないといけなかったかのように今は思うんだ。」(ミニバイオ)1988年パリ生まれの27歳Thomas Enhcoとお兄さんDavidはフランス人の著名な芸術家・芸能人を多く輩出する有名なカサドシュ家の5代目。Thomasは3歳でヴァイオリンを習い始め、6歳でピアノを始めたが、クラシックとジャズの両方をそれぞれの楽器で習得。他の子どもたちと一緒に組んだグループで初めてコンサートをし、初めて自身による作曲も披露。 1988年9歳で彼はthe Antibes Juan-les-Pins Jazz Festivalに Didier Lockwoodから招待を受け出演, その1年後に映画にも出演するようになった。12歳でCMDLに入学しクラシック・ピアノを真剣に学び、16歳でCNSMにてジャズとインプロヴィゼーション音楽のコースを取得。14歳でThomasは自身のトリオを結成、本格的に作曲も開始、2006年に1stアルバムを発表、同年SACEM Action Fundから"Talent of the Year"を受賞。フランスのみならず日本、アメリカ、中国、ロシア、カナダ、ドイツ、イスラエル、モロッコ、アルジェリア、レバノン、シリア、ヨルダン、カンボジア、フィリピンなど世界各国でコンサートを行い、ピアノとヴァイオリンの両方を演奏してきた。2008年には行われた来日ツアーで伊藤八十八氏の目に留まり、2009年にセカンドアルバム"Someday My Prince Will Come"がBlue in Greenからリリースされ、クラシックにジャズの影響をミックスさせた素晴らしい彼の音楽的知性は世界で大絶賛された。 2010年にはMartial Solal International Jazz Piano Competition や New Talent Django d’Or 2010などで賞を受賞。 その後映画音楽なども手掛け2012年にカナダ人ベーシストChris Jenningsとベルギー人ドラマーNicolas Charlierと新たなトリオ作品『Fireflies』をリリース、その一方でEighty-Eight'sからJack DeJohnette (ex-Miles Davis, Keith Jarrett…) と John Patitucci (ex-Chick Corea, Wayne Shorter…) と別のトリオ作品『Jack & John』をリリース。『Fireflies』で国際的評価をさらに上げ、Victoire Award 2013を受賞。 来日公演は2013年、2014年にはラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンにも出演。2009年以来ブルガリア人のクラシック・パーカッショニスト、Vassilena Serafimovaとのデュオも結成(ピアノ、マリンバ/パーカッションの構成)、ジャズのみならずクラシック・ファンにも評判を呼んでおり、このデュオでは2015年にクラシック名門のドイツ・グラモフォンで録音される予定。2012年以降彼はNYに拠点をおいて活動。これまで共演してきたのは、Kurt Rosenwinkel, Didier Lockwood, Mike Stern, Peter Erskine, Jack DeJohnette, Daniel Humair, André Ceccarelli, Ari Hoenig, Victor Lewis, John Patitucci, Hein Van de Geyn, Émile Parisien, Ibrahim Maalouf, Étienne Mbappé, Sylvain Luc, Biréli Lagrène, François & Louis Moutin, Joel Frahm, Lew Soloff, Henri Demarquette, Patrick Zimmerli, Maxim Vengerov, Caroline Casadesus, David Enhco, Cyrille Aimée, Jane Birkin, Shirel, Christophe, Marie-Claude Pietragalla, Alain Sachs and Gérard Mordillat,など。(新譜案内より)- 試聴可能
¥2,200 (税込)盤質:- A
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- ユニバーサルミュージック / JPN / CD / UCCM1233 / 1006519361 / 2015年03月11日
売切 注文不可ヨーロッパ・ジャズ界で将来を嘱望されるフランスのビアニスト、トーマス・エンコのユニバーサルミュージック移籍アルバム。ソロ・ピアノ作となる本作の収録曲目の殆どは本人の作曲によるもの。2年の歳月をかけて作曲した自信作。(新譜案内より)- 試聴可能
¥2,860 (税込)盤質:- B
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- ソングエクス・ジャズ / JPN / CD / SONGX021 / 1006165570 / 2014年04月23日
売切 注文不可ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2014出演決定!フランスの俊英ピアニスト、トーマス・エンコ・トリオ!!5月3日、4日、5日東京国際フォーラム、大手町、丸の内、有楽町エリアで開催されるクラシック音楽の常識を覆すユニークなコンセプトでセンセーションを巻き起こす音楽祭『ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2014』に出演が決定したフランスの俊英ピアニスト、トーマス・エンコ率いるピアノ・トリオ。ソングエクス・ジャズ初となるピアノ・トリオによる作品は、トーマス・エンコ初のセルフ・プロデュースによるオリジナル・アルバム「fireflies」。まずはこれまでの録音作品とは一線を画す、"骨太"なピアノ・トリオ・サウンドに度肝を抜かれるだろう。完成されたピアノのテクニックと、情熱的でユニークなコンポジション、そして細部まで徹底的に作り込んだ編曲で、ピアノ・トリオ・フォーマットの限界域に臨む。【Personnel】トーマス・エンコ(ピアノ)クリス・ジェニングス(ベース)ニコラ・シャルリエ(ドラム)All tunes composed and arranged by Thomas Enhco expect Träumerei by Robert Schumann (in Kinderszenen, Op. 15, No. 7)Produced by Pascal Pilorget and Thomas EnhcoRecorded by Benjamin Ribolet at Studio des Egreffins in November 2011 Mixed by Benjamin Ribolet at Studio Val d’OrgeMastered by Raphaël Jonin at J Raph i.n.g.¥2,750 (税込)ご注文できません -
- EIGHTY-EIGHT'S / JPN / CD / EECD8802 / 1005293307 / 2013年07月03日
売切 注文不可*DIGI PACKフランスジャズ界の貴公子、トーマス・エンコ新作!! 昨年、地元フランスのLABEL BLEUからも新作をリリースして話題になっていた若手ピアニスト。まだ20代前半なだけにデビュー以来、年々技術や表現力は上がっています。そしてもちろん、リズム隊のジョン・パティテゥッチ、ジャック・ディジョネットのフォローや輪郭作りもさすが!■トーマス・エンコ(p), ジョン・パテチトゥッチ(b), ジャック・ディジョネット(ds)- 試聴可能
¥3,143 (税込)ご注文できません -
- LABEL BLEU / IMPORT / CD / LAB0343 / 1001794328 / 2012年10月10日
売切 注文不可*DIGI PACKフランスの俊英ピアニスト、トーマス・エンコのピアノトリオ作。素晴らしい音楽表現力に加えて、甘いマスクでも多くのファンを魅了する、まさに、フランスが生んだ貴公子であるトーマス・エンコの最新ピアノトリオ作。なんとまだ23才。シューマンの「トロイメライ」を含む全13トラック。■トーマス・エンコ (p)クリス・ジェニングス (b)ニコラ・シャルリエ (ds)- 試聴可能
¥2,619 (税込)ご注文できません -
- ハピネット / JPN / CD / HMCJ1007 / 1001312505 / 2011年02月23日
売切 注文不可素晴らしい音楽表現力に加えて、甘いマスクでも多くのファンを魅了する、まさに、フランスが生んだ貴公子であるトーマス・エンコの最新アルバムが ZZJAPLUSレーベルより登場!Thomas Enhco: piano & violinChris Jennings: bassNicolas Charlier: drumsゲスト:日野皓正 (tp) と 仙波清彦 (鼓) が参加!*digipak仕様¥3,300 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / ZQBG1001 / 1000682664 / 2009年07月01日
売切 注文不可- 紙ジャケ
¥3,300 (税込)盤質:- B+
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新感覚モーツァルト。フランスの貴公子による、ジャズとクラシックの自由自在なクロスオーバー。 トーマス・エンコ『モーツァルト・パラドックス』
- MASTERWORKS / IMPORT / LP(レコード) / 19802909601 / 1009036742
売切 注文不可もしモーツァルトが21世紀に蘇ったらどうなるでしょうか? 現代を代表するピアニスト、アレンジャー、コンポーザーであるトーマス・エンコの最新作『モーツァルト・パラドックス』では、モーツァルトの代表的な旋律や主題を題材にしたピアノ即興演奏で、私たちをドラマチックな旅へと誘います。クラシックとジャズの架け橋を築きながらジャンルを横断する活動を続けるエンコ。これまでバッハ、シューマンやブラームスの世界を探求してきましたが、最新作では偉大なモーツァルトの名作に挑戦しています。ソナタ、交響曲、弦楽四重奏、協奏曲、宗教音楽、オペラなど、さまざまなジャンルでモーツァルトが残した不滅の旋律や主題をピアノ・ソロで自由自在に演奏しています。エンコは2022年にダヴィッド・レスコの演出による「モーツァルト、ある特別な一日」(インスラ・オーケストラと共演)でモーツァルト役を演じ、この大作曲家の音楽と人生に深く入り込みました。中でもエンコが劇中で演奏した『レクイエム』の「ラクリモーサ」の即興演奏は大きなインパクトを与え、それが今作の出発点となりました。私たちが愛する旋律や主題に新たな息吹を吹き込み、情熱と瑞々しさにあふれた、現代的なアプローチでモーツァルトを再解釈しています。トーマス・エンコ(ピアノ、アレンジャー、コンポーザー)世界が注目するフランス・ジャズ界の若き貴公子。1988年パリの音楽家一家に生まれた彼は、3歳でヴァイオリン、6歳からピアノと作曲を始め、9歳には世界的に有名なジャズ・ヴァイオリン奏者のディディエ・ロックウッドのグループに招かれ、アンティーブのジャズ・フェスティバルやシャンゼリゼ劇場でも演奏。2005年パリ国立高等音楽に入学し、在学中に初のアルバム『Esquisse』を発表。2008年にはフランス・ジャズ界の最高の栄誉とされる 「ジャンゴ賞」で最優秀新人賞を獲得。現在最も注目を集めるピアニストとしてヨーロッパを中心に活躍を続けている。2019年にソニークラシカルに移籍してアルバム『Thirty』を発売。2023年のフィルハーモニー・ド・パリにおけるキース・ジャレット《ケルン・コンサート》の再解釈はソールドアウトとなるほどの人気を博した。クラシックの分野でも卓越した手腕を持ち、世界各地のオーケストラと、モーツァルト、ラヴェルやガーシュウィンの協奏曲を協演している。モーツァルト(トーマス・エンコ編曲):A1. 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より「序曲」A2. ナハトムジークA3. ヴァイオリン・ソナタ ホ短調A4. アヴェ・ヴェルム・コルプスB1-2. ピアノ・ソナタ イ短調B3. 『レクイエム』より「キリエ」B4. 司祭たちのワルツA1. ディソナンス・シンフォニーA2. 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より「お手をどうぞ」A3. 『レクイエム』より「ラクリモーサ」A4. クラリネット協奏曲※LP盤のみのボーナストラックB1. ディソナンス・ヴァイス・ヴァーサB2. 『レクイエム』より「レコルダーレ」B3. 『レクイエム』より「ラクリモーサ」(別テイク)B4. クラリネット協奏曲(別テイク)【演奏】 トーマス・エンコ(ピアノ)¥6,270 (税込)ご注文できません
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