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グラスゴー至宝と日本が世界に誇るデュオによるコラボ!
- GEOGRAPHIC / IMPORT / LP(レコード) / GEOG37LP / 1001178178 / 2009年10月19日
売切 注文不可グラスゴーの至宝パステルズが1997年にリリースした傑作『イルミネーション』以来12年振りとなった作品は日本が世界に誇るデュオ、テニスコーツとの奇跡のコラボレーション作品!ティーンエイジ・ファンクラブのノーマンとジェラルド、そしてビル・ウェルズ等のグラスゴー人脈も参加。両者の持つ独特の揺らぎとノスタルジックなメロディの相性は抜群で、ヴェルヴェッツの1stとジョナサン・リッチマンの ‘ザット・サマー・フィーリング’ を足して割ったような清々しさに満ちた先行シングル 「ヴィヴィッド・ユース」 をはじめ名曲揃い!¥4,510 (税込)ご注文できません -
- GEOGRAPHIC / IMPORT / 7"(レコード) / 1001165016 / 2009年08月26日
売切 注文不可PASTELS絡みのリリースとしては前作のサントラから6年振り。9月にリリースされる、PASTELSと縁の深い日本の2人組、テニスコーツとのコラボレーション・アルバム 『Two Sunsets』 からの先行シングル (限定盤)。B面にはJESUS & MARY CHAINのカヴァー曲 ‘About You’ と、そのインスト・ヴァージョンを収録。独特の揺らぎがあるサウンドとノスタルジックなメロディは相変わらず素晴らしい!9月のアルバムがかなり楽しみです。ちなみにこの7インチ・シングル、全国ではディスクユニオン独占販売となります。review: 横浜西口店 澤田¥933 (税込)ご注文できません -
- DOMINO / IMPORT / LP(レコード) / 1001188779 / 2009年11月04日
売切 注文不可大傑作 『イルミネーション』 から12年振りにリリースされるグラスゴーの至宝、パステルズのアルバムは、日本が世界に誇る東京の2人組、テニスコーツとの奇跡のコラボレーション作品!もちろん、ティーンエイジ・ファンクラブのノーマンとジェラルド、そしてビル・ウェルズ等のグラスゴー人脈も参加。両者の持つ独特の揺らぎとノスタルジックなメロディの相性は抜群で、ヴェルヴェッツの1stとジョナサン・リッチマンの ‘ザット・サマー・フィーリング’ を足して割ったような清々しさに満ちた先行シングル 「ヴィヴィッド・ユース」をはじめ名曲揃い。同じ時期に録音され、もうそろそろ完成と言われているパステルズ単体のアルバムにも期待大です。review: 横浜西口店 澤田※180g重量盤¥2,608 (税込)ご注文できません -
- GEOGRAPHIC / IMPORT / CD / 1001176647 / 2009年10月13日
廃盤大傑作 『イルミネーション』 から12年振りにリリースされるグラスゴーの至宝、パステルズのアルバムは、日本が世界に誇る東京の2人組、テニスコーツとの奇跡のコラボレーション作品! もちろん、ティーンエイジ・ファンクラブのノーマンとジェラルド、そしてビル・ウェルズ等のグラスゴー人脈も参加。両者の持つ独特の揺らぎとノスタルジックなメロディの相性は抜群で、ヴェルヴェッツの1stとジョナサン・リッチマンの ‘ザット・サマー・フィーリング’ を足して割ったような清々しさに満ちた先行シングル 「ヴィヴィッド・ユース」 をはじめ名曲揃い。同じ時期に録音され、もうそろそろ完成と言われているパステルズ単体のアルバムにも期待大です。review: 横浜西口店 澤田¥1,980 (税込)ご注文できません -
- Pヴァイン / JPN / CD / 1001167770 / 2009年09月02日
売切 注文不可書き下ろし新曲によるオリジナル・アルバムとしては不朽の名作 『イルミネーション』 以来、実に12年ぶり!グラスゴーの至宝パステルズによる超待望の最新作は、以前から親交を深めていた日本のテニスコーツとの夢のようなコラボレーション・アルバムであり、ティーンエイジ・ファンクラブのジェラルド・ラヴ、ノーマン・ブレイクらも全面参加!ラスト・グレイト・ウィルダネス』 サウンドトラック (2004) にも通じる美しいイントロ 「Tokyo Glasgow」 を経て、「ゆうひふたつ そうしてひとつ」 という、さや (テニスコーツ) の歌い出しが印象的な表題曲 「Two Sunsets」 までを聴き終えれば、またしてもパステルズにしか作り出せない、そして今回はテニスコーツという最高のパートナーの存在なくしては作り出せなかった、希有なマスターピースの誕生を誰もが確信するだろう。「一緒にレコーディングするというアイデアはテニスコーツの方から出てきたんだ」 とスティーヴン・マクロビーは思い返す。「彼らは、2006年のスコットランド・ツアーが終わったときに、僕らと録音したいと提案してくれた。僕らはすごく嬉しかったけど、彼らが言っているのは完全な即興セッションのようなものじゃないかと思っていた。でも、テニスコーツはすでに 「Two Sunsets」 という曲を書いていて、それを僕らと録音したいということが分かった。それにもう少しアブストラクトだけど同様に美しい 「Welcome To The Sea」 という曲もね。」『トゥー・サンセッツ』 は、そうやって数年分のコラボレーションを経て形になっていった。そこには、ノーマン・ブレイク (ティーンエイジ・ファンクラブ) との録音やバル・クック (2002年にリリースされたパステルズのサウンドトラック作品 『ザ・ラスト・グレイト・ウィルダネス』 を手伝ったエンジニア) とのいくつかのセッションも含まれていたが、マクロビーは 「明るくて生産的で、僕らは行き詰まることもなかった」 と振り返る。- 試聴可能
¥2,530 (税込)盤質:- B+
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