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『この胸の微笑みよ』に続く7inchシングル第3弾が発売決定!
- クリンク / JPN / 7"(レコード) / CREP5749 / 1008763188 / 2023年12月22日
売切 注文不可東京60s/和モノシーンの最重要バンド “ザ・トランプ”。『この胸の微笑みよ』に続く7inchシングル第3弾が発売決定! 1999年の結成以来“和製R&Bグループ”という旗印を掲げて活動を始め、60-70年代の日本のロックや歌謡曲の要素を含めた音楽性で独自のスタンスを確立。ムッシュかまやつ(ex.ザ・スパイダース), 瀬川洋(ex.ザ・ダイナマイツ), 水橋春夫(ex.ジャックス)や、ザ・ゾンビーズといった国内外のロックレジェンドとの共演でその実力と存在感を示す。音源としては2009年にCD『SOUND OF R&B』を発表して以降、数枚のCD作品やオムニバスなどに参加。2014年に初のオリジナル作品による7吋『悲しみの街』を発売。そして、2020年に加入した現ボーカリストの吉田キェイ参加による第2弾シングル『この胸の微笑みよ』を昨年クリンクレコードより発表。通算3作目の7吋となる『Mr. DESTINY』は前作同様、中村ジョー氏の書き下ろしによるもの。またカップリング曲でアレサ・フランクリンのカヴァー『ROCK STEADY』にはWack Wack Rhythm Band/中村ジョー&イーストウッズのパーカッショニストである福田恭子が参加。ザ・トランプ・・・◆吉田キェイ(vo.)◆鈴木やすし(dr.)◆SMILE(ba.)◆五月女さとる(key.)[support member]隅田川 (g. / brass section arrange from 子路)[guest musician]福田恭子 (per. from Wack Wack Rhythm Band, 中村ジョー&イーストウッズ)【Profile】1999年、鈴木やすしが中心となって結成。当初よりR&Bや日本のグループサウンズ、歌謡曲、英米のロックなど60-70sのカヴァーをレパートリーとして、パーティーバンド的な要素が強かった。幾度かのメンバーチェンジの後、2006年に初の女性ボーカルとなる松江サキが加入。この頃より都内はもとより名古屋、大阪などでのイベントにも頻繁に出演。2009年にアルバム『SOUND OF R&B』、その後もオムニバスやライブ盤などを含むCD作品を発表する。2014年には結成15周年記念として初のアナログ7吋『悲しみの街』をリリース。作詞・作曲はex.ザ・ヘア、現GENO LONDONのジーノさとうが担当。ライブにおいては、元ザ・ダイナマイツの瀬川洋や元ザ・スパイダースのムッシュかまやつ、元ザ・カーナビーツのポール岡田、元ジャックスの水橋春夫といった日本のロックを支えたメンバーとの共演や、ザ・ゾンビーズやストーン・ファウンデーションなど海外のアーティストとの共演を果たし高い評価を受ける。2015年、10年間活動してきた松江サキが脱退。その後後任のこんかおりを迎えるが約4年の活動の後卒業。2020年、吉田キェイ(Thats a NO NO!)がボーカルとして参加。2022年には現体制として初、通算2枚目の7吋『この胸の微笑みよ』を発表。そして2023年末、前作同様中村ジョー氏書き下ろしによる新作7吋『Mr. DESTINY/ROCK STEADY』を発売。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- クリンク / JPN / 7"(レコード) / CREP5747 / 1008459447 / 2022年04月29日
売切 注文不可【youngsound RECORDS】前作『悲しみの街』から8年。東京60s/和モノシーンの最重要バンド “ザ・トランプ”待望のオリジナル第2弾。彼等が敬愛する70年代日本のニューロック+ソウルミュージックが融合するこれぞ“令和のニューロック”!2014年、前作の『悲しみの街』から8年振りのアナログ7吋第2弾となる『この胸の微笑みよ』作詞/作曲はザ・トランプと縁の深いシンガー・ソング・ライターの中村ジョー氏(ex.ザ・ハッピーズ/ JOEY)ザ・トランプの音楽性の一部である“ニューロック”と呼ばれた1970年代初頭の日本のロックと、同時期のソウルミュージックを感じさせる楽曲に仕上がっている。カップリングには1956年のR&Bシンガー リトル・ウィリー・ジョンのナンバーで、後にジャズボーカリスト ペギー・リーによってヒット。その後も多くのアーティストによって取り上げられた『FEVER』をGS(ガレージサウンド)調にカヴァー。【推薦コメント】クラブ・ヒット。なんと曖昧な言葉。いったい誰が選曲して、いつどこで掛かったのか。誰が聴いたのか。だけど、あのお店に、あのパーティーに行ったことのある人なら、ぜったい知っている曲。フロアで歌いながら、ひとりで泣きながら踊ったことのある、あの曲。ザ・トランプの新しい曲、「この胸の微笑みよ」この曲を聴いたなら、いつかきっとパーティーの、じぶんの持ち時間に、できることならパーティーの終わる明け方近くに、このレコードを大きな音でプレイして、みんなと聴いていたい、そう誰もが考えるにちがいない。それがクラブ・ヒット。最高の1曲。〈小西康陽〉都会でも気持ちの良い風が吹く時がある。風が私の長髪を靡かせた一瞬、目に入って来たのは夕陽に染まる建設中の高層ビル。週末の新宿、ゴーゴークラブに繰り出す馴染みのコース、ニューロックの夜明けも近い?・・と半世紀以上前の光景を思い出させてくれるのがザ・トランプ!おまけに何処か新しい感覚がDJ心を誘う・・そんな7インチなのです。〈コモエスタ八重樫〉古き良き時代を追体験させてくれるイカしたバンドがめっきり減って久しい。そんな中ザ・トランプはあのフロアの匂いや喧騒そのままにアップデートしながら長年生き続ける稀有なグループ。説得力、包容力が違う!ワタクシが言うのだから間違いございません。この音のうねりで踊る気持ち良さは夜の必修科目。今最もビューティフルな1枚としてお薦め致します。マリアンヌ東雲(キノコホテル)◆プロフィール:1999年、鈴木やすしが中心となり東高円寺U.F.O.CLUBでの60sパーティーで知り合ったメンバーによって構成。1960年代後半の日本のグループサウンズや歌謡曲、また同時期の英米ロックやR&Bのカヴァーをレパートリーにライブを展開。現在でも基本的なコンセプトは同じである。幾度かのメンバーチェンジを経て、2006年に初の女性ボーカルとして松江サキが加入して以降活動が活発となり音源のリリースの他、2012年に故・ムッシュかまやつ氏、2015年には元・ジャックスの故・水橋春夫氏、また英国のザ・ゾンビーズなど国内外のロックレジェンドとの共演の他、偶然トランプのライブに訪れた英国のモダン・ソウル・グループStone Foundationの目に留まり共演として抜擢される。2014年には結成15周年記念として作られたオリジナル曲『悲しみの街』を初のアナログ7吋化。発売後、英国・THAMES FMの番組でも紹介され好評を博す。2016年に松江サキが脱退。現在は東京のガレージシーンで活動している“Thats a NO NO!”の吉田キェイが参加。長身のルックスとソウルフルな歌声は今後のトランプの魅力として更なる活躍が期待される。◆メンバークレジット:・吉田キェイ(vo.) ・メロス向井(g.) ・SMILE(ba.) ・五月女さとる(key.) ・鈴木やすし(dr.)¥2,200 (税込)ご注文できません -
- THE TICKETS / JPN / CD-R / YSCD-1002 / 1001392456 / 2011年05月11日
売切 注文不可リアル60'sサウンドを聴かせてくれる貴重なR&Bグループ「ザ・トランプ」。待望の第2弾発売!!現メンバーになり5年目に突入!待望の第2弾発売!メス猫が歌うような甲高いハイミッドヴォーカルで独特な雰囲気が生まれ、ブラックソウルのニュアンス。ザ・ビートルズから長谷川きよしまで、洋楽・邦楽のカヴァー曲でまとめられたグルーヴィーな作品!収録曲- 試聴可能
¥1,047 (税込)ご注文できません -
- ウルトラ・ヴァイヴ / JPN / CD / YSCD-1001 / 1001168241 / 2009年10月07日
売切 注文不可知る人ぞ知る、和モノシーンの最重要バンド「ザ・トランプ」松江サキのソウルフルな歌声とグルーヴィーな演奏によるカヴァーアルバム。結成10年目という節目に、待望の公式録音盤を発売!!昭和40年代 日活映画「野良猫ロック」シリーズに登場する劇中ゴーゴークラブの箱バンをコンセプトに1999年に結成。昭和40年代のR&BやROCK、GSや歌謡曲のカヴァーをもレパートリーとしている。本作は、R&Bとライヴテイクでまとめたグルーヴィーな快作!!ザ・トランプとは…1999年、ex.ザ・ヘアの鈴木やすしを中心に結成。06年にvo.松江サキが加入し現在のラインナップとなる。新宿~高円寺といった中央線界隈の和モノシーンで活躍するバンドから(シャルネ、ニューキャッスル、ハナリキョウコとザ・スナイパーズ、デリシャスウィートス)のピックアップ・メンバーによるグルーヴ感溢れる演奏や、松江サキの歌声と存在感は”当時の”雰囲気を感じさせ、和モノビギナーからマニアまで高い評価を得る。これまでライブを中心に活動、今年8月に発売された人気ガールズコンピ「Girls Sazanami Beat!vol.2」(サザナミレーベル)の参加をきっかけに今後はオリジナル曲も加え、ライヴや音源制作など積極的な活動を予定。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆以下、たくさんのコメントが寄せられていますこのジャケにピーンと来た方、大正解!選曲、音質、演奏……どこを切ってもあの時代の空気が充満。あなたのお部屋でかければ、そこは一瞬で昭和のゴーゴー喫茶。まさに「昭和にワープ」な一枚!ホームパーティーに是非ともお試しあれ。それにしても、黒いノドだなぁ…。 ―――松石ゲル(ザ・シロップ)蝶は二度翔ぶ。トーキョーの場末の地下で、たばこの煙りにむせかえりながらふと襲ってくるデジャヴの襲撃。狂った季節が届けてくれたこの贈り物。ゴールデンカップスのイカした曲も、ゴッド姐ちゃんのソウルナンバーもまるで’トランプ’のカードのようにクールにシャッフルされ、きっと今夜も若者たちをシビれさせるのだろう。 ―――渚ようこ(歌手)「このアルバム、実は40年前に発売されてたんですよ」と言われても思わず信じてしまいそうな完璧な音作りと歌いっぷり。僕が撮った『GSワンダーランド』も、そういう境地を目指してました。興味の無い人にとってはどうでもいい事かもしれないけど、好きな人には堪らない昭和へのこだわり。トランプの演奏にはそういうこだわりを感じるし、こだわる事によってしか作れない本物の音-Sound-がこのアルバムにはあります。 ―――本田隆一(映画監督)Liveを一度だけ見た事が有る、確かU.F.O CLUB だったと思う。幼げなルックスからは想像できない程のパワフル&ソウルフルな歌声が印象的だった、そのハニカンだようなステージングとは裏腹に。気の利いたおしゃべりも無く、私は歌う為に此処に立っているのよ、と言わんばかりに…このアルバムはそのステージで見た彼女の印象と同じだけの緊張感が詰まっている、ところどころ覗く可愛らしさと一緒に。サウンドメイクはやすし風味が散りばめられていてこれもまら愛らしい。 ―――黒田マナブ ”K.Dove”昭和のうたはどうしてこんなに僕の心を打つのだろう。特に昭和40年代のうたは虚無を感じさせながらも根底に未来への希望がある。ザ・トランプが見せてくれるのはそんな昭和40年代の虚無的に踊り明かす夜のクラブと朝の都会の光の風景だ。それは本当はどこにもなかった幻想の風景だけど、そんな風景がなかったら僕の生活は本当につまらないだろう。しなやかなビートは時代やジャンルを越えて夜を息づかせる。 ―――ジミー益子◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆¥1,980 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / TPCD002 / 1000484253 / 2009年06月24日
廃盤¥1,650 (税込)ご注文できません
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