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- DBN / IMPORT / CD / 1001787267 / 2012年10月12日
売切 注文不可エレクトリック・タンゴの普及を世界レベルで押し上げたグループ、BAJOFONDO TANGO CLUBが手がけた1stアルバムが好評を博したスペイン人孤高のヴォーカリスト、FERNANDO SANTULLO(フェルナンド・サントゥージョ)のセカンド・アルバム。バホフォンド周辺の人材が次々に意欲的な作品を発表する中で、フェルナンドも1STアルバムではエレクトリック・タンゴの延長線上的な作品を発表したが、2NDとなった本作ではよりダイレクトにフィジカル性を追求したロックとして、その迸る感性を発揮している。ドラム、ベース、エレキ・ギターによるタイトで重たいビートに絡むエレキ・ヴァイオリンや鋭いラップは、マヌ・チャオ以降の南米新興派ロック・ファンにもレコメンド。 2009 1st- 試聴可能
¥1,781 (税込)ご注文できません -
- UNIVERSAL / IMPORT / CD / 1001171716 / 2009年09月14日
売切 注文不可エレクトリック・タンゴの普及を世界レベルで押し上げたグループ、BAJOFONDOが手がけるニュー・フェイスは、スペイン人の孤高ヴォーカリスト、FERNANDO SANTULLO(フェルナンド・サントゥージョ)。BAJOFONDOのブレイン、パーカッション&ギタリストのGustavo Santaolalla以下、天才プログラマーJuan Campodónico、ピアアノには Luciano Supervielle、ヴァイオリンのJavier Casalla、バンドリンのMartín Ferrés、ベースのGabriel Casacuberta 、ドラムのAdrián Sosaと、メンバーが全面サポート。事実上のBAJOFONDO作品の一部とも取れるその驚愕のサウンドは、ファズ・ギターがセンターに敷かれたオルタナティヴ・ロックを匂わせつつ、ラップやポエトリー・リーディングに、鮮烈なサンプリングが絶妙なオブラート。まさにBAFOJONDOサウンドを踏襲し凌駕する、ロック・タンゴ・エレクトロニカの新境地。楽曲はほとんどがSANTULLOのオリジナル。メロディックなラインを形成しつつ、ビート感とメロウネスを絡めて映し出される極上のラインナップといえる。このシックで繊細なポリシーは、それこそクンビアとは180度逆の路線といえるかもしれない。アルゼンチン・サウンドに対する可能性を常に求め、飽くなき挑戦を続けるシーンの最先端を構築していることに、疑いない。myspaceはこちらから♪- 試聴可能
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