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- サザナミレーベル / JPN / CD / SZNM-1023 / 1001774503 / 2007年08月07日
売切 注文不可2年ぶりとなる待望の新作は、カラ回りで上り調子の花団を象徴するようなタイトル曲『恋のテンテコダンス』をはじめ、アホなのにどこか切ない魅惑のナンバーで7曲入りの ミニアルバム!ポンキッキ世代には懐かしい『パタパタママ』のブチ切れカバーも収録!「いつまでもおバカさんでロックンロールして下さい。君達のおバカでどれだけの人が救われたか俺は知ってるよ。個人的には「恋のテンテコダンス」が好きっす。」(ニューロティカ アツシ)「とにかく花団は最高の4人組!! 2倍したら8人組!!リリースを記念して今度オレのお姉さん指の指紋見せてあげます☆」 (マキシマムザホルモン ダイスケはん)- 特典終了
¥1,650 (税込)ご注文できません -
- サザナミレーベル / JPN / CD / SZNM-1012 / 1001774502 / 2005年06月25日
売切 注文不可花より団子略して花団!待望の1stフルアルバム!2004年、某製菓会社のビスケットのおまけCDとして採用された花団バージョン『ひょっこりひょうたん島』や、幻の放送禁止ソング(?)『ホネホネロック』の爆裂カバーも収録!ミュージックファンドでの制作方法や、タイトル曲『恋のマグニチュード』が防災フェアー2005(主催:内閣府)とコラボレーションしたことも話題に!「初めて僕らをツアー遠征に呼んでくれたのは花団でした。こんな無茶苦茶な僕らを認めてくれてありがとう。今度は皆さんが花団を認めるべきな訳ですよ!!日本国中で花団が認められればいいと 思ってる訳ですよ!!」(サンボマスター 山口 隆)「ライヴ行ってみて!!とにかくライヴ行ってみて!!遊園地行くより安いから!!ニューハーフの店に行くより安いぞ!!幼少時代に 問題があるのか!!と思うほど親近感が湧きます。こりゃ売れるのも時間の問題ですな。」(森三中 黒沢・村上・大島)「困ったなあ・・・ライブ観たらすげえバカなんで「あんな連中と友達になるのは止めよう」と固く胸に誓ったが、どうしてもキライになれん (笑) アルバム・・・やべえ、かっこいいじゃん(笑) 「日本のロック」だよ、まさに!」(武内 享 ex.チェッカーズ)「花団。分かります、あなたのその気持ち!でも、しばらく辛抱してください。苛立ちが気がつくと快感に代わります!」(マキシマムザホルモン ドラムと姉と女声 ナヲ)「究極のエンターテーメント!! 観て、聴いて二度おいしい!コレこそがliveshow!! 相当ゴキゲンです。」(SHACHI TAKE)「初めて花団のライヴを観た時に俺は「初めて花団のライヴを観た時に俺は」と思った。 そんな花団(花より団子略して花団)が韓流ブームに乗っ取り、アルバムをリリースする事になった。 昭和のレトロなフレイバーと何度聞いても精神を根元から刈り取られて笑ってしまうギャグ。 今回のこの花団(花より団子略して花団)の作品「恋のマグニチュード」は子供から大人まで楽しめるアルバムになってるような気がする。 なんと言っても依存性がスゴい。聴いたその日からもう何回口ずさんでいるかわかんないくらい(特に追っかけコーラスが中毒性を持っ ている。「しゃぼんだま」特にイイよ!)とにかく聴けば納得の代物である。そして個人的に感動したのは俺が行っていた小学校の給食時間にいつも流れていた曲「ホネホネロック」のカバーが収録(嬉)! 花団(花より団子略して花団)は今後かなり目が話せない連中。昨今の混沌とした音楽シーンを語りたいヤツ!花団(花より団子略して花団)は外せないぞ!」(10-FEET TAKUMA)- 特典終了
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