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- WARP / IMPORT / 12"(レコード) / WAP315 / 1001428502 / 2011年06月23日
売切 注文不可あのGLOBAL COMMUNICATIONを筆頭にRELOAD、HARMONIC 313等膨大な数のプロジェクト/変名でも知られ、近年では本名でHYPERDUBやDEEP MEDI MUSIK等先鋭のダブ・ステップ・レーベル等からも精力的にリリースを展開する鬼才MARK PRITCHARDがSTEVE WHITEと組み送る、最新にして最もヘヴィーなプロジェクトAFRICA HITECHによる1枚。アルバム「93 Million Miles」に収録され、フライング・ロータス、アントールド、トドラ T、ベンジ B、スクラッチャDVAらから即座に熱い支持を獲得、シカゴのアンダーグラウンド・コミュニティを題材にしたドキュメンタリー映画「Wild Hundreds」にもフィーチャーされた"Out In The Streets"のVIPバージョンをメインに新曲"Caveman Style"、"Seek Em Step"を加えた全3曲を搭載。オリジナルもかなりクレイジーなトラックでしたが、それを更に上回るジャングル仕様になり破壊力を増したタイトル・トラック、そして新作の強烈なキックのフューチャー・ラガ・トラック等、どの曲もフロアを意識したヘヴィーかつドープなサウンドに仕上がっています。またしてもフロア激震間違いなし!!- 試聴可能
¥1,415 (税込)ご注文できません -
- BEAT RECORDS、WARP RECORDS / JPN / CD / BRC294 / 1001368689 / 2011年05月18日
売切 注文不可Global Communicationのメンバー、そして現在の幅広いプロジェクト名義、Reload, Harmonic 313等で活躍している、マーク・プリチャードとスティーヴ・スペイセックとのプロジェクト、アフリカ・ハイテック。ダブ、アシッド、グライム、テクノ、ハウス、そしてジャマイカン・ダンスホールといった、それらすべての音楽の交差点に立って生み出した彼らの音は、新たなベース・ミュージックと言うべき超ヘヴィー・サウンド!!!!アルバムに収録されている「Out In The Streets」はフライング・ロータス、アントールド、トドラ T、ベンジ B、スクラッチャ DVAらから即座に熱い支持を獲得し、シカゴのアンダーグラウンド・・コミュニティを題材にしたドキュメンタリー映画「Wild Hundreds」にもフィーチャーされている。様々な音を咀嚼しながらミニマリズムと実験精神も持ち合わせた本作は彼ら二人の経験と、並はずれた能力があるからこそできたアルバムといえる。 ※国内盤ボーナストラック収録予定。- 試聴可能
¥1,885 (税込)ご注文できません -
- WARP / IMPORT / 12"(レコード) / WAP298 / 1001241453 / 2010年06月28日
売切 注文不可マーク・プリチャードの最新にして、最もヘヴィーなプロジェクト、アフリカ・ハイテックによるダブル12”!SOUL/R&BとELECTORO/HOUSEの間で独特のセンシュアルなサウンドを放つスティーヴ・スペイセックとのコラボレーション・プロジェクトであるアフリカ・ハイテック。アフリカ・ハイテックはただのプロジェクト名ではなく、ダブ、アシッド、UKガラージ、グライム、テクノ、ハウス、そしてジャマイカン・ダンスホールといったエレクトロニック・スタイルを幅広く分散させようとするアーティストの情熱を具現化するイデオロギーである。マーク・プリチャードとスティーヴ・スペイセックが、それらすべての音楽の交差点に立って生み出した音楽は、ベース・ミュージックのマニフェストとも言うべき超ヘヴィー・サウンド。前作の最先端のリディムにフィットさせるためにデトロイト・テクノにひねりを加えた「Blen」は息をのむようなベースのキックと鋭いスネアを響かせ、そこに加わるシンセ・サウンドにかぶせるような形でスペイセックがヴォーカルを乗せたトラックだったが、今作はそれを更にラディカルに押し進めた「How Does It Make You Feel」、初期のグライムの冷酷さ、ストリート感に逆に暖かみ、そして深みが加えられアップデートされた「Said Speed」、「Lash Out」、「Boingy」といったトラックが爆弾が投下されるように続けて収録されている。極めつけはスペイセックがヴォーカルで参加している「One Two」だが、このトラックでスペイセックはロンドンのストリートライフをシャープなリディムと共に描写しておりロンドンの現在のリアルなストリート事情を肌で、言葉で感じとることができる。リスナーの多くはスペイセックを甘く物語をスムースに歌い上げる優れたシンガーだと思っているだろうが、ここでは彼の別の一面がみれる。アフリカ・ハイテックでの彼はまさに未来からやってきたルードボーイである。この作品がストリートシーンを激震させるものになることは毎違いないが、音楽的にも詩的にも驚愕のレベルの作品を生み出す彼らの物語は始まったばかりであり、来るべき時(2010年以内)に向けて着々と計画は進められている。2010年、世界中のダンスフロアが激震する!- 試聴可能
¥1,885 (税込)盤質:- B
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- WARP / IMPORT / 12"(レコード) / WAP283 / 1001221566 / 2010年04月15日
売切 注文不可SOUL/R&BとELECTORO/HOUSEの間で独特のセンシュアルなサウンドを放つスティーヴ・スペイセックとのコラボレーション・プロジェクトであるアフリカ・ハイテック!アフリカ・ハイテックはただのプロジェ クト名ではなく、ダブ、アシッド、UKガラージ、グライム、テクノ、ハウス、そしてジャマイカン・ ダンスホールといったエレクトロニック・スタイルを幅広く分散させようとするアーティストの情熱を具現化するイデオロギーなのだ。マーク・プリチャードと スティーヴ・スペイセックが、それらすべての音楽の交差点に立って生み出した音楽は、ベース・ミュージックのマニフェストとも言うべき超ヘヴィー・サウンド。そして、このプロジェクトの幕を明けるのが今作である。最先端のリディムにフィットさせるためにデトロイト・テクノにひねりを加えたことで、「Blen」は息をのむようなベースの キックと鋭いスネアを響かせ、そこに加わるシンセ・サウンドにかぶせるような形でスペイセックがヴォーカルを乗せる。これは、リスナーが想像するようなスムーズなスティーヴ・スペイセックではなく、未来からやってきたルードボーイといった雰囲気だ「Blen」 の偏執的なバウンシー・ビートと対照的なのが「Blen Remix」。よりパーティ向けに作られており、こちらも2000年代のロンドン・サウンドとなるであろう、マスター・クラスの仕上がり。Bサイドの「The Sound Of Tomorrow」は、アフリカ・ハイテッ クのレンジの広さを証明する。シンセ、ドラム・マシーン、ヴォコーダーのコーラスを見事に融合させたサウンドは、タイトルが表す通り、アフリカ・ハイテックが示す"明日のサウンド"。2010年、音楽的にも詩的にも驚愕のコンビネーションで、アフリカ・ハイテックが世界中のダンスフロアに激震を与える!!- 試聴可能
¥1,572 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / WAPCD199 / 1005034455
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