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- BMG / IMPORT / LP(レコード) / 538506111 / 1007972113 / 2019年11月22日
売切 注文不可2019年新作が180グラム重量盤アナログ・リリース!絶大な人気と実力を誇り、カントリー・ロックをベースに様々なサウンドを貪欲に取り入れながら常に最高級のロック・サウンドを提示し続ける現代アメリカを代表するロック・バンドZAC BROWN BAND。2018年11月に公開した新曲"SOMEONE I USED TO KNOW"はSHAWN MENDESとの共作による楽曲で、カントリーとポップスを高次元で融合させたクロス・ジャンルなサウンドを聴かせてくれています。その後公開した"LEAVING LOVE BEHIND"はZAC BROWN BANDの真骨頂ともいえる美しいバラッド。つい最近公開したばかりの新曲"WARRIOR"は米軍で兵士として活動する全ての人達へのトリビュート・ソングであり、エレクトロニックなサウンドに心を打つ歌詞とメロディを展開。サザン・テイストのカントリー・ロックを聴かせた2017年の前作『WELCOME HOME』で一旦自らのルーツに立ち戻った彼らは、約2年振りに発表するこの最新作で、そのバンドとしての可能性やジャンルの垣根を取り払う挑戦をさらに推し進めています。彼らのトレードマークでもあるカントリー・ロックをルーツとしたサウンド、丁寧に練り上げられたメロディ・ラインとダイナミックなヴォーカル・アレンジはそのままに、そこに今までの彼らからは想像も出来ないようなプロデューサーやライターたちとのコラボレートを敢行。エレクトロ・シーンを牽引するSKRILLEXを筆頭に、POST MALONEとの共演でも知られるANDREW WATT、POO BEARの名でも知られるソングライター、プロデューサー、ヴォーカリストJASON BOYD、世界的なプロデューサーMAX MARTIN、次世代ヒットメイカーとしても知られるBENNY BLANCO、そしてONEREPUBLICのフロントマンであり数多くのアーティストに楽曲を提供するRYAN TEDDERなど、今作でZAC BROWN BANDがコラボレートした豪華な顔ぶれを見るだけでもその貪欲さ、そしてミュージシャンとして、バンドとしての進化を強く感じさせてくれるものとなっています。「ここ数年、ずっとこのアルバムを手掛けてきた。全ての要素を完璧なものにするためね。ジャンの境界線をとっぱらい、影響を受けた様々なタイプの音楽を取り込みながら、ミュージシャンとしての可能性に挑戦し続け、バンドとしての可能性も常に進化させてきた。このアルバムには、どんな人にも楽しんでもらえるアルバムになってるよ」 ─ ZAC BROWN ゲートフォールド・スリーヴ装。¥3,300 (税込)ご注文できません -
- BMG / IMPORT / CD / 538477552 / 1007972112 / 2019年09月27日
売切 注文不可2019年新作がCDリリース!絶大な人気と実力を誇り、カントリー・ロックをベースに様々なサウンドを貪欲に取り入れながら常に最高級のロック・サウンドを提示し続ける現代アメリカを代表するロック・バンドZAC BROWN BAND。2018年11月に公開した新曲"SOMEONE I USED TO KNOW"はSHAWN MENDESとの共作による楽曲で、カントリーとポップスを高次元で融合させたクロス・ジャンルなサウンドを聴かせてくれています。その後公開した"LEAVING LOVE BEHIND"はZAC BROWN BANDの真骨頂ともいえる美しいバラッド。つい最近公開したばかりの新曲"WARRIOR"は米軍で兵士として活動する全ての人達へのトリビュート・ソングであり、エレクトロニックなサウンドに心を打つ歌詞とメロディを展開。サザン・テイストのカントリー・ロックを聴かせた2017年の前作『WELCOME HOME』で一旦自らのルーツに立ち戻った彼らは、約2年振りに発表するこの最新作で、そのバンドとしての可能性やジャンルの垣根を取り払う挑戦をさらに推し進めています。彼らのトレードマークでもあるカントリー・ロックをルーツとしたサウンド、丁寧に練り上げられたメロディ・ラインとダイナミックなヴォーカル・アレンジはそのままに、そこに今までの彼らからは想像も出来ないようなプロデューサーやライターたちとのコラボレートを敢行。エレクトロ・シーンを牽引するSKRILLEXを筆頭に、POST MALONEとの共演でも知られるANDREW WATT、POO BEARの名でも知られるソングライター、プロデューサー、ヴォーカリストJASON BOYD、世界的なプロデューサーMAX MARTIN、次世代ヒットメイカーとしても知られるBENNY BLANCO、そしてONEREPUBLICのフロントマンであり数多くのアーティストに楽曲を提供するRYAN TEDDERなど、今作でZAC BROWN BANDがコラボレートした豪華な顔ぶれを見るだけでもその貪欲さ、そしてミュージシャンとして、バンドとしての進化を強く感じさせてくれるものとなっています。「ここ数年、ずっとこのアルバムを手掛けてきた。全ての要素を完璧なものにするためね。ジャンの境界線をとっぱらい、影響を受けた様々なタイプの音楽を取り込みながら、ミュージシャンとしての可能性に挑戦し続け、バンドとしての可能性も常に進化させてきた。このアルバムには、どんな人にも楽しんでもらえるアルバムになってるよ」 ─ ZAC BROWN¥1,980 (税込)盤質:- B+
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- ELEKTRA / IMPORT / CD / 7567866203 / 1007338218 / 2017年05月12日
売切 注文不可◆2002年に活動をスタートし、今までに6枚のスタジオ・アルバムと2枚のライヴ・アルバム、そしてベスト・アルバムなどを発表し、2010年以降に発表した3枚のアルバムを全て全米No. 1に送り込み、3つのグラミー賞を含む数々の音楽賞を受賞する、今最も熱く最も絶大な人気を誇るアメリカン・カントリー・ロック・バンド、ZAC BROWN BANDが、新たにElektra Recordsと契約を交わし、再びWarner Musicグループより最新作『WELCOME HOME』を発表する! おかえり、ZAC BROWN BAND!! ◆メジャー・デビュー作となった『THE FOUNDATION』(2008年作品、5xプラチナムを獲得)、そしてロックやレゲエのテイストを持ち込みカントリー・バンドからアメリカン・ロック・バンドへとそのフィールドを広げることとなった『YOU GET WHAT YOU GIVE』(2010年作品、プラチナム獲得)、サザン・ロックやジャム・バンド的な側面を取り入れた『UNCAGED』(2012年作品、プラチナム獲得)、そして洗練されたスタイリッシュなサウンドやアイリッシュ・トラッドなどを貪欲に取り込んだ前作『JEKYLL AND HYDE』(2015年作品、プラチナム獲得)、そしてDave Grohlをプロデュースに迎えたプロジェクトEP「The Grhol Sessions Vol.1」(2013年作品)など、作品を発表する毎にルーツとなるサウンドを揺るがすことなく、貪欲に様々なスタイルを取り入れて成長し続け、今や全米No. 1バンドの一つとして挙げられるほどの存在感と人気を誇る彼ら。今回発表するこの最新作は、アルバム・タイトルが語る通り、彼らのルーツに立ち戻り、『THE FOUNDATION』の世界観に通じる、ピュアなアメリカン・カントリー・ロックが展開する作品だ。 ◆プロデュースを担当するのは、Chris StapletonやSturgill Simpson、Jason Isbellなどを手掛けるこちらもグラミー賞受賞経験者、Dave Cobb。彼とタッグを組んで制作されたこの『WELCOME HOME』に収録されている10曲は、その「ルーツへの帰還」というテーマが見事に反映された楽曲となっている。父親と息子の変わらない関係性を描いた胸を刺すような「My Old Man」や、ツアー生活と家でのゆったりとした生活のはざまに揺れる思いを歌った「2 Place at 1 Time」、始まりの日から現在にまで至る自身の旅路への誇りを歌う「Roots」など、全米トップ・バンドとなった彼らが自らの出発点を見つめ直し、じっくりと作り上げられた楽曲がたっぷり収録されているのだ。また、今までの作品同様、彼らが敬愛する楽曲のカヴァーももちろん収録、今回選ばれたのは、John Prineの「All The Best」だ。 ◆バンドのフロントマンであるZac Brownは今作に関してこうコメントを残している: 「このアルバムは今まで俺達が発表してきたどの作品よりもパーソナルなものだ。とても誇りに思っているよ」01. Roots 02. Real Thing 03. Long Haul 04. 2 Places at 1 Time 05. Family Table 06. My Old Man [https://youtu.be/T_uGcW-v5EI] 07. Start Over 08. Your Majesty 09. Tryin' To Drive 10. All The Best¥1,760 (税込)ご注文できません -
- ELEKTRA / IMPORT / LP(レコード) / 7567866193 / 1007338217 / 2017年05月12日
売切 注文不可◆2002年に活動をスタートし、今までに6枚のスタジオ・アルバムと2枚のライヴ・アルバム、そしてベスト・アルバムなどを発表し、2010年以降に発表した3枚のアルバムを全て全米No. 1に送り込み、3つのグラミー賞を含む数々の音楽賞を受賞する、今最も熱く最も絶大な人気を誇るアメリカン・カントリー・ロック・バンド、ZAC BROWN BANDが、新たにElektra Recordsと契約を交わし、再びWarner Musicグループより最新作『WELCOME HOME』を発表する! おかえり、ZAC BROWN BAND!! ◆メジャー・デビュー作となった『THE FOUNDATION』(2008年作品、5xプラチナムを獲得)、そしてロックやレゲエのテイストを持ち込みカントリー・バンドからアメリカン・ロック・バンドへとそのフィールドを広げることとなった『YOU GET WHAT YOU GIVE』(2010年作品、プラチナム獲得)、サザン・ロックやジャム・バンド的な側面を取り入れた『UNCAGED』(2012年作品、プラチナム獲得)、そして洗練されたスタイリッシュなサウンドやアイリッシュ・トラッドなどを貪欲に取り込んだ前作『JEKYLL AND HYDE』(2015年作品、プラチナム獲得)、そしてDave Grohlをプロデュースに迎えたプロジェクトEP「The Grhol Sessions Vol.1」(2013年作品)など、作品を発表する毎にルーツとなるサウンドを揺るがすことなく、貪欲に様々なスタイルを取り入れて成長し続け、今や全米No. 1バンドの一つとして挙げられるほどの存在感と人気を誇る彼ら。今回発表するこの最新作は、アルバム・タイトルが語る通り、彼らのルーツに立ち戻り、『THE FOUNDATION』の世界観に通じる、ピュアなアメリカン・カントリー・ロックが展開する作品だ。 ◆プロデュースを担当するのは、Chris StapletonやSturgill Simpson、Jason Isbellなどを手掛けるこちらもグラミー賞受賞経験者、Dave Cobb。彼とタッグを組んで制作されたこの『WELCOME HOME』に収録されている10曲は、その「ルーツへの帰還」というテーマが見事に反映された楽曲となっている。父親と息子の変わらない関係性を描いた胸を刺すような「My Old Man」や、ツアー生活と家でのゆったりとした生活のはざまに揺れる思いを歌った「2 Place at 1 Time」、始まりの日から現在にまで至る自身の旅路への誇りを歌う「Roots」など、全米トップ・バンドとなった彼らが自らの出発点を見つめ直し、じっくりと作り上げられた楽曲がたっぷり収録されているのだ。また、今までの作品同様、彼らが敬愛する楽曲のカヴァーももちろん収録、今回選ばれたのは、John Prineの「All The Best」だ。 ◆バンドのフロントマンであるZac Brownは今作に関してこうコメントを残している: 「このアルバムは今まで俺達が発表してきたどの作品よりもパーソナルなものだ。とても誇りに思っているよ」《SIDE A》 01. Roots 02. Real Thing 03. Long Haul 04. 2 Places at 1 Time 05. Family Table 《SIDE B》 06. My Old Man [https://youtu.be/T_uGcW-v5EI] 07. Start Over 08. Your Majesty 09. Tryin' To Drive 10. All The Best¥2,530 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / PCD5729 / 1001020264 / 1990年01月01日
売切 注文不可¥3,080 (税込)盤質:- B
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盤質:
- B
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- IMPORT / CD / 5220852 / 1005070274 / 1990年01月01日
売切 注文不可- 限定版
ご注文できません -
- IMPORT / CD / B002296202 / 1006735855 / 1990年12月21日
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / 5212782 / 1008128069
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