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現メタル・シーンにおけるダーク・ヒーロー。スリップノットのコリィ・テイラーが参加!!
- IMPORT / CD / 7567859014 / 1009240989 / 2026年07月17日
新品在庫あり 翌日~翌々日に発送現メタル・シーンにおけるダーク・ヒーロー、モーションレス・イン・ホワイト。ダークなロマンティズムを感じさせるヘヴィネスとヴィジュアルで確固たる存在感を放ってきた彼らが原点に立ち返り、自らの過去・現在・未来を一つのまとまりのあるサウンドへと統合した最新作『DECADES』。よりヘヴィに、よりアグレッシヴに進化した彼らの最新形がここに――!■ 2005年に米ペンシルヴァニア州で産声を上げて以来、そのアグレッシヴなサウンドと印象的なヴィジュアルで世界中のオーディエンスを虜にし続けるダーク・ヒーロー、モーションレス・イン・ホワイト。ゴシック的であり、かつダークなロマンティズムを感じさせるそのヘヴィネスとヴィジュアル、そしてそのイメージをそのまま現実化させたかのような凶暴かつ独創的なライヴ・パフォーマンスは、彼らの強力な武器の一つだ。20年以上にわたり、暗闇を自身の拠り所とし、独自の影に包まれた領域に身を置いてきた彼らが2022年の『SCORING THE END OF THE WORLD』以来約4年振りとなるニュー・アルバムを完成させた。■ モーションレス・イン・ホワイトにとって7枚目のフルアルバムとなる『DECADES』。これは彼らにとって原点に立ち返った1作と呼べるだろう。本作において彼らは、自身のシグネチャースタイルを呼び起こす一方で、彼らが自信を持って未知の領域を切り開き続け、その足跡に少しばかりの暗闇を広げていく様子を示している。アルバムはニューヨーク州北部とロサンゼルスで、共同プロデューサーのドリュー・フルクおよびジャスティン・“JD”・デブリエックと共にレコーディングされた。そのレコーディング・セッションの中で、彼らはサウンドに自身の過去、現在、未来の要素を組み込んだのだった。「スタジオにいるときは、今までやったことのないことに挑戦しようとしている」そうフロントマンのクリス・モーションレスは語る。「『DECADES』は間違いなく過去のいくつかのアルバムよりもヘヴィだ。現在の世界が、より攻撃的なエネルギー、怒り、そして抵抗を育んだんだ」■ 新章の幕開けを告げるのは「Afraid of the Dark」だ。この曲は即座にファンの共感を呼び、数千万回のストリーミングを記録し、批評家からの称賛を集めた。続けて彼らはスリップノットのコリィ・テイラーをフィーチャーしたシングル「Playing God」でさらなる扉を吹き飛ばしていく。分裂症的なシンセと強烈なツーバスが、破壊的なギター・グルーヴの底流へと滑り込んでいく。この曲のなかでクリスとコリィが辛辣なヴァースを掛け合い、やがて金切り声を上げるハーモニクスが嵐の到来を告げていくのだ。一方、スカイラー・グレイをフィーチャーした「R.I.P.」は、葬送曲のようなシンセの霞の中でピアノが煌めき、墓石に刻まれた恋人の哀歌の力を喚起する。また、「Count Back From Zero」では、バンドが究極のゴシック・レイヴを主催し、サイバーパンクの影響を隠すことなく受けており、シンセが脈打ち、ビートが響き、ヴォーカルは吸血鬼のようなクルーンから突き刺さるようなファルセットへと揺れ動く。さらにタイトルトラック「Decades」は、妥協のないカタルシスを解き放ち、悲鳴と共に、フロントマンのクリスは「お前は俺の名前を覚えることになる」と断言する。そして秘かな驚きとしては、コリー・ハートの80年代の定番曲「Sunglasses At Night」のモーションレス・イン・ホワイトらしい解釈のカヴァーを披露している。この曲はオリジナルの魔法を再燃させつつ、猛烈なディストーションの爆発でレトロフィットされ、モーションレス・イン・ホワイトのひねりが効いた、ふさわしいオマージュとなっている。■ 『DECANDES』は彼らの過去、現在、未来のサウンドを一つのまとまりのあるサウンドへと統合した作品である。これは最高潮にあるモーションレスの姿である。本作についてクリスはこう締めくくる。「『DECADES』は間違いなく過去のいくつかのアルバムよりもヘヴィだ。現在の世界が、より攻撃的なエネルギー、怒り、そして抵抗を育んだんだ。」¥2,530 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る盤質:- A
- B+
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現メタル・シーンにおけるダーク・ヒーロー。スリップノットのコリィ・テイラーが参加!!
- IMPORT / LP(レコード) / 7567859013 / 1009240994 / 2026年07月17日
新品在庫取寄せ 2週間~1ヶ月後に発送現メタル・シーンにおけるダーク・ヒーロー、モーションレス・イン・ホワイト。ダークなロマンティズムを感じさせるヘヴィネスとヴィジュアルで確固たる存在感を放ってきた彼らが原点に立ち返り、自らの過去・現在・未来を一つのまとまりのあるサウンドへと統合した最新作『DECADES』。よりヘヴィに、よりアグレッシヴに進化した彼らの最新形がここに――!2枚組アナログLPも登場!!■ 2005年に米ペンシルヴァニア州で産声を上げて以来、そのアグレッシヴなサウンドと印象的なヴィジュアルで世界中のオーディエンスを虜にし続けるダーク・ヒーロー、モーションレス・イン・ホワイト。ゴシック的であり、かつダークなロマンティズムを感じさせるそのヘヴィネスとヴィジュアル、そしてそのイメージをそのまま現実化させたかのような凶暴かつ独創的なライヴ・パフォーマンスは、彼らの強力な武器の一つだ。20年以上にわたり、暗闇を自身の拠り所とし、独自の影に包まれた領域に身を置いてきた彼らが2022年の『SCORING THE END OF THE WORLD』以来約4年振りとなるニュー・アルバムを完成させた。■ モーションレス・イン・ホワイトにとって7枚目のフルアルバムとなる『DECADES』。これは彼らにとって原点に立ち返った1作と呼べるだろう。本作において彼らは、自身のシグネチャースタイルを呼び起こす一方で、彼らが自信を持って未知の領域を切り開き続け、その足跡に少しばかりの暗闇を広げていく様子を示している。アルバムはニューヨーク州北部とロサンゼルスで、共同プロデューサーのドリュー・フルクおよびジャスティン・“JD”・デブリエックと共にレコーディングされた。そのレコーディング・セッションの中で、彼らはサウンドに自身の過去、現在、未来の要素を組み込んだのだった。「スタジオにいるときは、今までやったことのないことに挑戦しようとしている」そうフロントマンのクリス・モーションレスは語る。「『DECADES』は間違いなく過去のいくつかのアルバムよりもヘヴィだ。現在の世界が、より攻撃的なエネルギー、怒り、そして抵抗を育んだんだ」■ 新章の幕開けを告げるのは「Afraid of the Dark」だ。この曲は即座にファンの共感を呼び、数千万回のストリーミングを記録し、批評家からの称賛を集めた。続けて彼らはスリップノットのコリィ・テイラーをフィーチャーしたシングル「Playing God」でさらなる扉を吹き飛ばしていく。分裂症的なシンセと強烈なツーバスが、破壊的なギター・グルーヴの底流へと滑り込んでいく。この曲のなかでクリスとコリィが辛辣なヴァースを掛け合い、やがて金切り声を上げるハーモニクスが嵐の到来を告げていくのだ。一方、スカイラー・グレイをフィーチャーした「R.I.P.」は、葬送曲のようなシンセの霞の中でピアノが煌めき、墓石に刻まれた恋人の哀歌の力を喚起する。また、「Count Back From Zero」では、バンドが究極のゴシック・レイヴを主催し、サイバーパンクの影響を隠すことなく受けており、シンセが脈打ち、ビートが響き、ヴォーカルは吸血鬼のようなクルーンから突き刺さるようなファルセットへと揺れ動く。さらにタイトルトラック「Decades」は、妥協のないカタルシスを解き放ち、悲鳴と共に、フロントマンのクリスは「お前は俺の名前を覚えることになる」と断言する。そして秘かな驚きとしては、コリー・ハートの80年代の定番曲「Sunglasses At Night」のモーションレス・イン・ホワイトらしい解釈のカヴァーを披露している。この曲はオリジナルの魔法を再燃させつつ、猛烈なディストーションの爆発でレトロフィットされ、モーションレス・イン・ホワイトのひねりが効いた、ふさわしいオマージュとなっている。■ 『DECANDES』は彼らの過去、現在、未来のサウンドを一つのまとまりのあるサウンドへと統合した作品である。これは最高潮にあるモーションレスの姿である。本作についてクリスはこう締めくくる。「『DECADES』は間違いなく過去のいくつかのアルバムよりもヘヴィだ。現在の世界が、より攻撃的なエネルギー、怒り、そして抵抗を育んだんだ。」¥9,130 (税込)カートに商品が追加されました カートを見る -
SCORING THE END OF THE WORLD (DELUXE EDITION) / SCORING THE END OF THE WORLD (DELUXE EDITION)
MOTIONLESS IN WHITE / モーションレス・イン・ホワイト
ハードロック・ヘヴィメタル- ROADRUNNER / IMPORT / CD / 7567861598 / 1008716705 / 2023年09月08日
売切 注文不可現メタル・シーンにおけるダーク・ヒーロー、モーションレス・イン・ホワイトの最新作『SCORING THE END OF THE WORLD』が新たに4曲のボーナス・トラックを加えた”デラックス・エディション”で登場! ゴシック的であり、かつダークなロマンティズムを感じさせるそのヘヴィネスとヴィジュアルをより深化拡大させ、彼らが新たな一章を切り拓く――!¥2,530 (税込)ご注文できません -
SCORING THE END OF THE WORLD (DELUXE EDITION) [2LP VINYL]
MOTIONLESS IN WHITE / モーションレス・イン・ホワイト
ハードロック・ヘヴィメタル- ROADRUNNER / IMPORT / LP(レコード) / 7567863649 / 1008716711 / 2023年09月08日
廃盤現メタル・シーンにおけるダーク・ヒーロー、モーションレス・イン・ホワイトの最新作『SCORING THE END OF THE WORLD』が新たに4曲のボーナス・トラックを加えた”デラックス・エディション”で登場!しかも初アナログLP化! ゴシック的であり、かつダークなロマンティズムを感じさせるそのヘヴィネスとヴィジュアルをより深化拡大させ、彼らが新たな一章を切り拓く――!【仕様】・2LP・GATEFOLD※中古品は異なる仕様の場合もございます。¥7,150 (税込)ご注文できません -
- ROADRUNNER / IMPORT / CD / RR74702 / 1007343922 / 2017年05月11日
廃盤ゴシックなヘヴィネスが闇夜を切り裂く… メタル界最狂のヤング・ダーク・ヒーロー、MOTIONLESS IN WHITE(モーションレス・イン・ホワイト)。その強烈なファッションとライヴ・パフォーマンスで、シーンに一線を画してきた彼らが放つ通算4作目となる最新作が、Roadrunner Recordsより登場! ◆2005年に結成して以来、そのアグレッシヴなサウンドと印象的なヴィジュアルで世界中のオーディエンスを虜にし続けるヤング・ダーク・ヒーロー、MOTIONLESS IN WHITE。そのサウンドとヴィジュアル・イメージをそのまま現実化させたかのような凶暴かつ独創的なライヴ・パフォーマンスは彼らの強力な武器の一つであり、アルバムを発表し、ツアーを続けながらそのファンベースを世界中に増殖させてきた彼らが、名門Roadrunner Recordsと新たに契約を交わし、通算4作目となる最新作『GRAVEYARD SHIFT』を完成させた! ◆今作『GRAVEYARD SHIFT』は全米アルバム・チャート9位、そして全米ロック・アルバム・チャートでは1位を獲得した2014年の前作『REINCARNATE』に続く最新作で、彼らにとってRoadrunner Records移籍第一弾アルバムとなる。契約発表時に公開された先行シングル「570」をはじめ、先日リード曲として公開された「Loud (Fuck It)」、そしてKORNのJonathan Davisがゲスト・ヴォーカルとして参加した「Necessary Evil」など、ダークなロマンティシズムと強靭なヘヴィネスを吐き出す全12曲を収録。 ◆はっと息をのむかのような強烈なイメージを持つこの最新作のジャケットはファンからの公募によって作られたもの。この公募をスタートさせた時、ファンにはアルバム・タイトルのみが公開され、それぞれが持つバンドのイメージと、このアルバム・タイトルから各自がそれぞれのアートワークを制作していたのだが、最終的に、2,000人を超える応募者の中から優勝を勝ち取ったCrystal Johnsonが、今回のジャケットと、アルバム全体のアートワークを手掛けることとなった。 ◆この最新作発表直前となる4月7日から、バンドはIN THIS MOMENTの全米ツアー、"Half God Half Devil Tour”のリード・サポート・アクトとして全米をサーキットすることが既に決定しており、その他にもDownloadやLongLive RockFext、Graspop Metal Meeting、With Full Force Festivalといった世界各国のフェスティバルへの出演と、ヨーロッパでのヘッドライン・ツアーが予定されている。彼らのダークな世界観が、この最新作と休むことなく続くツアーで、世界中に浸食していくことになる。¥2,970 (税込)ご注文できません -
- ROADRUNNER / IMPORT / CD / 0016861740726 / 1007910789 / 2019年06月07日
廃盤仮面の下に隠された闇が、今牙をむく…! 現メタル・シーンにおけるヤング・ダーク・ヒーロー、モーションレス・イン・ホワイト。闇夜を切り裂くかのようなゴシックかつダーク・ロマンティズムなヘヴィネスが渦巻く、通算5作目、Roadrunnerからは2作目となる最新作『DISGUISE』が堂々完成! 仮面の下に隠された素顔を見た時、君は正気を保っていられるか…?◆2005年に米ペンシルヴァニア州で産声を上げて以来、そのアグレッシヴなサウンドと印象的なヴィジュアルで世界中のオーディエンスを虜にし続けるヤング・ダーク・ヒーロー、モーションレス・イン・ホワイト。ゴシック的であり、かつダークなロマンティズムを感じさせるそのヘヴィネスとヴィジュアル、そしてそのイメージをそのまま現実化させたかのような凶暴かつ独創的なライヴ・パフォーマンスは、彼らの強力な武器の一つだ。 ◆現在までに4枚のアルバムを発表し、ツアーを続けながらを世界中にファンを増殖させてきた彼らが、2017年発表の前作『GRAVEYARD SHIFT』に続く通算5作目、そしてRoadrunner Recordsからのリリースとしては2枚目となる最新作『DISGUISE』を完成させた! ◆そのアグレッシヴなサウンドと印象的なヴィジュアル・イメージで、モーションレス・イン・ホワイトは世界中に着実にモダン・ロック・シーンの階段を駆け上がってきた。2010年に発表したデビュー・フル・レングス・アルバム『CREATURE』や2012年のセカンド『INFAMOUS』でシーンを刺激しまくり、急速に世界中に狂気じみたファン・ベースを築き上げていったのだが、そのファン・ベースが一気に爆発したのは、2014年発表のサード・アルバム『REINCARNATE』だろう。米アルバム・チャートで9位を記録し、米ハード・ロック・アルバム・チャートでは堂々1位を獲得、その名を一気にオーヴァーグラウンドへと響き渡らせていったのだ。 ◆その後彼らは名門Roadrunner Recordsとの契約を交わし、2017年、通算4作目となる『GRAVEYARD SHIFT』を発表、米ハード・ロック・アルバム・チャートでは2作続けて1位を獲得、アクティヴ・ロックTop 20を記録した「Loud (F*ck It)」を始め、圧倒的な存在感を放つ「Eternally Yours」や「Necessary Evil」といったヒット曲で世界中のファンを熱狂させていく。 ◆そして2019年、前作より2年振りとなる、通算5作目のアルバム『DISGUISE』を完成させた! 長年のベース・プレイヤーであったデヴィン・”ゴースト”・ソーラがバンドを脱退、新たに元ICE NINE KILLSのジャスティン・モロウをベーシストに加え、ブレット・フォーマイ・ヴァレンタインやクラウン・ジ・エンパイアなどとの仕事でも知られるドリュー・フルク a.k.a. WZRD BLDをプロデューサーに迎え完成させたこの最新作では、彼らの凶暴性がより鋭利な形で提示されており、彼らに影響を与えてきたマリリン・マンソンやデペッシュ・モード的なダークさと、モダンなヘヴィネスとが高水準で融合したスタイルが所せましと暴れまわっている。 ◆アルバムのリリース情報と共の公開された「Disguise」と「Brand New Numb」を聴けば、その彼らのダーク・ヘヴィネスを感じてもらえるだろう。マンソン的なスタイルから圧巻のコーラス・パートへと突入する「Brand New Numb」、そして闇にのみこまれたおとぎ話のようなイントロから一気にヘヴィネスが爆発する「Disguise」、共に一聴すると聴きやすさを感じさせながらも、その裏に隠された狂気やダークネスが楽曲を通してほとばしってくるかのような感覚が襲い掛かってくる。 ◆現在彼らはアトレイユとともに「The 2019 Spring Invasion Tour」を行なっており、7月17日からはショック・ロックの権化、アリス・クーパーとヘイルストーム、そしてモーションレス・イン・ホワイトという凄まじいラインナップでの全米ツアーが決定している。この最新作で、ヤング・ダーク・ヒーローは、より凄味を増した真のダーク・ヒーローへと進化を遂げるのだ…!¥2,970 (税込)ご注文できません -
- ROADRUNNER / IMPORT / CD / 7567863653 / 1008463698 / 2022年06月10日
売切 注文不可【輸入盤】ここに刻み込まれるのは、世界の終わり…現メタル・シーンにおけるダーク・ヒーロー、モーションレス・イン・ホワイトが放つ、前作より約3年振りとなる最新作『SCORING THE END OF THE WORLD』、堂々完成! よりダイナミックに、よりディープに、そしてよりダークなヴィジョンを際立たせたこの最新作で、彼らは世界の終わりを語り始める…。◆2005年に米ペンシルヴァニア州で産声を上げて以来、そのアグレッシヴなサウンドと印象的なヴィジュアルで世界中のオーディエンスを虜にし続けるダーク・ヒーロー、モーションレス・イン・ホワイト。ゴシック的であり、かつダークなロマンティズムを感じさせるそのヘヴィネスとヴィジュアル、そしてそのイメージをそのまま現実化させたかのような凶暴かつ独創的なライヴ・パフォーマンスは、彼らの強力な武器の一つだ。アルバムを発表するごとにそのダーク・ロマンティズムを様々なベクトルへと拡散させていく彼らが、2019年発表の前作『DISGUISE』に続く、通算6作目となる最新作『SCORING THE END OF THE WORLD』を完成させた!◆そのアグレッシヴなサウンドと印象的なヴィジュアルで世界中に狂気じみたファン・ベースを増殖させ続けるこのモーションレス・イン・ホワイト。2010年のデビュー・アルバムでシーンを刺激しまくり、2014年発表の『REINCARNATE』で一気にその知名度を世界規模へと広げていった彼らはその後名門Roadrunner Recordsと契約を交わし、同レーベルより『GRAVEYARD SHIFT』(2017年)、『DISGUISE』(2019年)と2枚のアルバムを発表、ダーク・ヘヴィネスをより深化させてきた。YouTubeでの再生数が2,300万回を超え、彼ら史上最も多くストリーミング再生された曲となったシングル「Another Life」を収録し、Loudwire誌では「2019年のベスト・アルバム50選」に選ばれた前作『DISGUISE』は、ロック・シーン並びにロック・カルチャーに静かに、かつ非常に大きな影響を与えた作品だ。◆今回リリースとなる待望の最新作『SCORING THE END OF THE WORLD』は、前作で火が付いた彼らの創造的ルネサンスがより大きく炎を巻き上げ、まさに彼らが持つダイナミックでディープなダーク・ヴィジョンの広がりをより際立たせたアルバムとなっている。この最新作の情報と共に、彼らは新曲「Cyberhex」を公開。不吉なシンセのメロディがまるで引き金を引くように鳴り響き、インダストリアルにも通じるヘヴィネスが渦巻きながら、破滅的なまでに鳴り響く見事なメロディと激しいシャウト、そしてヘヴィなブレイクダウンへと流れる激しさに満ちたこの曲は、彼らの凄まじいほどに研ぎ澄まされたクリエイティヴィティが爆発するかのようなインパクトを放っている。この新曲に関して、ヴォーカルのクリス・モーションレスはこうコメントしている。「『Cyberhex』は、俺が経験してきた最も精神的負担の大きい数年間に、君たちが俺にしてくれたことすべてに対する、ファンのみんなへのラブレターだ。自分の世界が終わりそうなとき、そして周りの世界が終わりそうなとき、いつも俺の心の中にあったのは、俺たちが一緒に創り上げてきた特別な関係に救いを求めることだった、そのことにはどれだけ感謝しても感謝しきれないくらいだ。俺自身の個人的な経験以外でも、この惑星に共存する多くの人々に対して憎しみや否定をし続ける力に直面したとき、愛や思いやりがいつだって勝利する、ということを知りながら俺たち全員で抵抗し、反撃するために立ち上がることができたのは、俺にとってとても充実したことだった。俺たちは抵抗勢力だ。俺たちはCyberhexだ。みんなありがとう、愛しているよ」◆モーションレス・イン・ホワイトは現在、Trinity Of Terror Tourと題された北米ツアーを行っている。このツアーはモーションレス・イン・ホワイト、ブラック・ヴェイル・ブライズ、そしてアイス・ナイン・キルズの3アーティストのトリプル・ヘッドライン・ツアーとなっており、毎晩3バンドが交互にクロージング・セットを行っていくという。3月17日のアリゾナ州メサを皮切りにロサンゼルス、シカゴ、ソルトレイクシティ、フィラデルフィアなどを周り、4月27日のノーフォーク公演でその幕を閉じる予定だ。¥2,310 (税込)盤質:- B+
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- CONCORD / IMPORT / LP(レコード) / 1007987440 / 2019年09月20日
廃盤【輸入盤】★Motionless In Whiteの2009年セカンドEP『When Love Met Destruction』のLPが発売!2009年にリリースされたMotionless In WhiteのセカンドEP『When Love Met Destruction』のLP化。2008年にMasquerade Recordingsで11曲入りのデビュー・アルバムとして低予算で制作されたものの、2008年のVans Warped Tourでごく少数が販売されただけで終わり、2009年にFearless Recordsから6曲入りEPとして再発された作品。■ブラック・ヴァイナル収録予定曲 A1. To Keep From Getting BurnedA2. Ghost In The MirrorA3. Destroying EverythingB1. Whatever You Do… Don't Push The Red ButtonB2. Billy In 4C Never Saw It ComingB3. The Seventh Circle※メーカー・インフォメーションより※こちらの商品は輸入盤のため、入荷日が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。※収録曲・仕様は予告なく変更になることがあります。あらかじめご了承下さい。¥3,080 (税込)ご注文できません -
- ワーナーミュージック / JPN / CD / WPCR17639 / 1007335839 / 2017年05月10日
売切 注文不可【国内盤】【2017年5月10日発売】メタルコア界最狂のヤング・ダーク・ヒーロー、Motionless In Whiteが遂に、ロードランナー・レコーズよりメジャー・デビュー!その強烈なファッションとライブパフォーマンスで、シーンで一線を画してきた彼らの、4枚目のニューアルバム爆誕。●キッズ御用達のハードコア名門インディーズレーベル、Fearless Recordsに所属し、前作はビルボードアルバムチャート初登場9位・ロックチャート、ハードチャート1位、Warped Tourではメインステージアクトを務め、今年9月にはKornの全米ツアーに参加と、ノリにノッている彼らのメジャー・デビュー・アルバム!●今年8月にVAMPSがリリースしたシングルにはボーカルのクリスが参加するなど、国内外からシーンの注目を集めている。●Facebookフォロワー150万、Instagram40万、Twitter40万とシーンの中でも圧倒的な人気を誇る。- 試聴可能
¥2,178 (税込)ご注文できません -
- TRIPLE VISION entertainment / JPN / CD / TRVE0109 / 1006345797 / 2014年09月17日
売切 注文不可【国内盤】【2014年9月17日発売】アリス・クーパー、ロブ・ゾンビ・マリリン・マンソンと受け継がれてきたダーク・ロックの系譜の継承者としてブレイク目前と言われるモーションレス・イン・ホワイトの3rdアルバム。ダークかつ様式美を兼ね備えたゴシックな音楽性と衝撃的なヴィジュアルに加え、メタル、ラウド、エレクトロなど多彩な要素を交えて作り上げられた激烈サウンドは強烈無比。ゲストにクレイドル・オブ・フィルスのダニ・フィルスなどが参加。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- FEARLESS / IMPORT / CD / 1001885801 / 2013年02月15日
売切 注文不可【輸入盤】USペンシルヴァニアのゴス/メタルコア/スクリーモ・バンドの2ndアルバム。【仕様】・デジパック¥1,572 (税込)ご注文できません -
- TRIPLE VISION entertainment / JPN / CD / TRVE0082 / 1001807368 / 2012年11月23日
売切 注文不可【国内盤】【2012年11月23日発売】アリス・クーパー、ロブ・ゾンビ、マリリン・マンソンと受け継がれたダークロックの系譜に新たな歴史を刻むモーションレス・イン・ホワイトのニュー・アルバム。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- TRIPLE VISION entertainment / JPN / CD / 1001290530 / 2010年11月24日
売切 注文不可US・ペンシルヴァニア出身の6人編成、ゴス・シンフォニック・メタルコアの2ndアルバム。ホラー映画の要素とシンフォニック/エレクトロの要素、そしてスクリームに交えたどこかダークで哀愁を感じさせるキャッチーなクリーン・メロディーは中毒性抜群。- 特典終了
¥1,980 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / FRL301722 / 1006456202
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / TGH290041 / 1005213541 / 1990年01月01日
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / FRL291712 / 1005475326 / 2014年08月01日
売切 注文不可¥2,530 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / FRL301422 / 1005196986
廃盤ご注文できません
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