RUDOLF SCHOCK / ルドルフ・ショック
ドイツのテノール歌手 (1915-1986)
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- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH20066 / 1008252575 / 2021年02月20日
廃盤★ルドルフ・ショックのドイツ語歌唱による名作オペラ集の第2弾。今日でこそオペラは書かれた言語で歌われるのが通例ですが、20世紀前半は上演国語に翻訳され歌われることが当り前でした。ここではフランス語の「ホフマン物語」や「フラ・ディアヴォロ」、ロシア語の「エフゲニー・オネーギン」と「スペードの女王」、イタリア語の「コジ・ファン・トゥッテ」がいずれもドイツ語で現れます。 ★ルドルフ・ショック(1915-1986)はデュイスブルク生まれのテノール。1937年にデビューするものの兵役に就いていたため本格的な活動は戦後になってからですが、フルトヴェングラー、セル、ベームらと共演するかたわら、オペレッタやポピュラー・ソングまでレパートリーに持ち、テレビでもおなじみの存在となりました。 ★ショックは独特な陽性で官能的な美声を持ち人気を誇りましたが、ここではその芸風を存分に堪能することができます。共演者も豪華なうえ、指揮もイッセルシュテットや日本とも縁の深いシュヒターと興味津々。 ★おまけとしてチャイコフスキーの歌曲4篇が入っているのも大歓迎。もちろんドイツ語歌唱です。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 ルドルフ・ショック ドイツ語によるオペラ名演集 Vol.2 [Disc1-2] オッフェンバック:ホフマン物語 [Disc3-4] モーツァルト:コジ・ファン・トゥッテK.588 [Disc5-6] オーベール:フラ・ディアヴォロ [Disc7-8] チャイコフスキー:エフゲニー・オネーギン[Disc9-10] チャイコフスキー:スペードの女王 / この月夜にOp.73の3 / 昼の輝きが満ちOp.47の6 / 舞踏会のざわめきの中でOp.38の3/ピンピネッラOp.38の6 【演奏者】 Disc1-2、ホフマン:ルドルフ・ショック(テノール)、オリンピア:ウィルマ・リップ(ソプラノ)、アントニア:エルフリーデ・トレチェル(ソプラノ)、ジュリエッタ:マルタ・メードル(ソプラノ)、ステラ:アンネリー・ヤンセン(ヴォーカル)、リンドルフ、コッペリウス、ダッペルロゥット、ミラクル:アレクサンダー・ヴリッチュ(バス)、ニクラウス:マリア・フォン・イロスヴァイ(コントラルト)、オイゲン・センカル(指揮)ケルン放送管弦楽団、同合唱団 、録音: 1950年9月26日-10月1日/ケルン、、Disc3-4、フィオルディリージ:シュザンヌ・ダンコ(ソプラノ)、ドラベッラ:イーラ・マラニューク(ソプラノ)、フェルランド:ルドルフ・ショック(テノール)、グリエルモ:ホルスト・ギュンター(バス)、ドン・アルフォンソ:ベンノ・クッシェ(バリトン)、ハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮)北ドイツ放送交響楽団、同合唱団、録音: 1954年1月20-30日/ハンブルク、、Disc5-6、フラ・ディアヴォロ:ルドルフ・ショック(テノール)、コックバーン卿:ジェイムズ・ピース(バリトン)、パメラ夫人:ウルズラ・ゾレンコップ(アルト)、ロレンツォ:エルンスト=アウグスト・シュタインホフ(テノール)、ウィルヘルム・シュヒター(指揮)北ドイツ放送交響楽団、同合唱団、録音: 1954年10月8-16日/ハンブルク、、Disc7-8、ラーリナ:ヒルデ・ビュッヘル(メゾソプラノ)、タチヤナ:セーナ・ユリナッチ(ソプラノ)、オネーギン:フーゴ・ハスロ(バリトン)、レンスキー:ルドルフ・ショック(テノール)、グレーミン:ゴットロープ・フリック(バス)、ウィルヘルム・シュヒター(指揮)北ドイツ放送交響楽団、同合唱団、録音: 1952年9月11-12日/ハンブルク、、Disc9-10、ゲルマン:ルドルフ・ショック(テノール)、トムスキー伯爵:ヤロ・プロハスカ(バリトン)、エレツキー:ハンス=ヘルマン・ニッセン(バリトン)、リーザ:エリーザベト・グリュンマー(ソプラノ)、ポリーナ:アンネリーゼ・ミュラー(アルト)、アルトゥール・ローター(指揮)ベルリン放送交響楽団、ベルリン国立歌劇場合唱団、録音:1946年4月15-27日/ベルリン、エアハルト・ミヒェル(ピアノ)、録音:1947-8年¥8,195 (税込)盤質:- B+
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- Profil (CLASSICAL) / IMPORT / CD / PH20012 / 1008124712 / 2020年05月30日
廃盤★今日オペラは書かれた言語で歌われるのが通例ですが、20世紀前半は上演国語に翻訳され歌われることが当り前でした。ヴェルディやプッチーニもドイツ語訳で歌われていたことを証明する貴重な音源がBoxで登場します。★ルドルフ・ショック(1915-1986)はデュイスブルク生まれのテノール。1937年にデビューするものの兵役に就いていたため本格的な活動は戦後になってからですが、フルトヴェングラー、セル、ベームらと共演するかたわら、オペレッタやポピュラー・ソングまでレパートリーに持ち、テレビでもおなじみの存在となりました。★ショックは独特な陽性で官能的な美声を持ち人気を誇りましたが、ここではその芸風を存分に堪能することができます。貴重な音源も多数録音。グラインドル、メッテルニヒの歌唱も味わえます。★加えて絶頂期に家庭の不幸から公を退いた幻のソプラノ、カルラ・マルティニスのイタリア・オペラのアリア集で一枚構成。カラヤンが「世界でもっとも美しい声」と称えた伝説を伺うことができるのも嬉しい限りです。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】ルドルフ・ショック イタリア・オペラ名演集 [Disc1]ヴェルディ:リゴレット~第1幕 [Disc2]ヴェルディ:リゴレット~第2幕、3幕 [Disc3]ヴェルディ:運命の力~第1幕、2幕 [Disc4]ヴェルディ:運命の力~第3幕、4幕 [Disc5]ヴェルディ:運命の力 [1]第2幕:聖なる御名において/天使の御母が [2]第3幕:生きることは地獄/卑怯者!/武器を!/眠らせてくれ/死! 怖い/ラタプラン [3]第4幕:無駄だったな、アルヴァーロ! [4]第2幕修道院の場:やっと着いた!/あなたは誰?/誰が私を探しているの?/聖なる御名において/天使の御母が [Disc6]プッチーニ:トスカ~第1幕 [Disc7]プッチーニ:トスカ~第2幕、3幕 [Disc8]カルラ・マルティネス イタリア・オペラ・アリア集 [1]ヴェルディ:「アイーダ」~勝ちて帰れ [2]プッチーニ:「ラ・ボエーム」~私の名はミミ [3]ヴェルディ:「運命の力」~神よ平和を与えたまえ [4]プッチーニ:「マノン・レスコー」~この柔らかなレースの中で [5]同:「トスカ」~歌に生き恋に生き [6]ヴェルディ:「ドン・カルロ」~世のむなしさを知る神 [7]マスカーニ:「カヴァレリア・ルスティカーナ」~ママも知るとおり [8]プッチーニ:「蝶々夫人」~ある晴れた日に [9]同:「蝶々夫人」~名誉のために死なん [10]ヴェルディ:「オテロ」~私の母は可哀想 [11]同:「オテロ」~アヴェ・マリア [Disc9]ドニゼッティ:愛の妙薬~第1幕 [Disc10]ドニゼッティ:愛の妙薬~第2幕 [Disc11]マスカーニ:カヴァレリア・ルスティカーナ【演奏者】[Disc1-2]マントヴァ公爵:ルドルフ・ショック(テノール)、リゴレット:ヨーゼフ・メッテルニッヒ(バリトン)、ジルダ:リタ・シュトライヒ(ソプラノ)、スパラフチーレ:フリッツ・ホッペ(バス)ほか フェレンツ・フリッチャイ(指揮)RIAS室内合唱団、ベルリンRIAS交響楽団 [Disc3-4]カラトラーヴァ侯爵:ジークムント・ロート(バス)、ドンナ・レオノーラ:カルラ・マルティニス(ソプラノ)、ドン・カルロ:ヨーゼフ・メッテルニッヒ(バリトン)、ドン・アルヴァーロ:ルドルフ・ショック(テノール)ほか。ハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮)北ドイツ放送交響楽団、合唱団 [Disc5]ドンナ・レオノーラ:ヒルデガルト・ヒッレブレヒト(ソプラノ)、ドン・カルロ:トーマス・ティプトン(バリトン)、ドン・アルヴァーロ:ルドルフ・ショック(テノール)ほか。ヴィルヘルム・シュヒター[1]、ハインリヒ・ホルライザー[2,3](指揮)ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団、合唱団[1-3] ドンナ・レオノーラ:アンネリース・クッパー(ソプラノ)、グァルディアーノ神父:ヨーゼフ・グラインドル(バス)、メリトーネ:グスタフ・ナイトリンガー(バリトン)、フェルディナント・ライトナー(指揮)シュトゥットガルト州立歌劇場管弦楽団、合唱団[4] [Disc6-7]トスカ:カルラ・マルティニス(ソプラノ)、カヴァラドッシ:ルドルフ・ショック(テノール)、スカルピア男爵:ヨーゼフ・メッテルニッヒ(バリトン)ほか。ヴィルヘルム・シュヒター(指揮)北ドイツ放送交響楽団、合唱団 [Disc8]カルラ・マルティニス(ソプラノ)、ジークリンデ・ワーグナー(アルト)[10]、ヴィルヘルム・シュヒター(指揮)ベルリン国立歌劇場管弦楽団[1-9]、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)ウィーン・フィル[10.,11] [Disc9-10]アディーナ:スティーナ=ブリッタ・メランダー(ソプラノ)、ネモリーノ:ルドルフ・ショック(テノール)、ベルコーレ:ローター・オステンブルク(バリトン)、エルンスト・メルツェンドルファー(指揮)ベルリン交響楽団、ベルリン室内合唱団 [Disc11]サントゥッツァ:ヒルデガルト・ヒッレブレヒト(ソプラノ)、トゥリッド:ルドルフ・ショック(テノール)、ルチア:アリス・エルケ(コントラルト)、ハインリヒ・ホルライザー(指揮)ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団、合唱団、録音[Disc1-2]1950年9月20-30日/ベルリン(モノ) [Disc3-4]1952年11月26日-12月2日/ハンブルク(モノ) [Disc5]1963年/ベルリン(ステレオ)[1-3]、1954年頃(モノ)[4] [Disc6-7]1953年4月11-13日/ハンブルク(モノ) [Disc8]1956年5月12-14日/ヴィンターガーテン(ベルリン)[1-9]、1951年8月7日/ザルツブルク祝祭劇場(ライヴ)[10.11] (モノ) [Disc9-10]1962年/ベルリン(ステレオ) [Disc11]1963年/ベルリン(ステレオ)全曲ドイツ語歌唱¥8,195 (税込)盤質:- B
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- RELIEF (CLASSIC) / IMPORT / CD / CR3010 / 1007809477 / 2018年12月30日
売切 注文不可★ドイツの名歌手、ルドルフ・ショック(1915-1986)の残したエレクトローラ、EMI録音からの復刻。自らの実力を大いに発揮した古典的プログラムで聴く者を虜にします。N響の常任指揮者としても名を知られる名匠シュヒターとの共演も収録。 (資料提供:キングインターナショナル) 【収録内容】 [CD1]1シューベルト:竪琴に Op.56-2 / 夜と夢 Op.43-2 / さすらい人が月に寄せて Op.80 / 水の上で歌う Op.72、シューマン:献呈 Op.25-1 / ミルテの花 Op.25-7, Op.25-3、ブラームス:五月の夜 Op.43-2 / 日曜日 Op.47-3 / 野の寂しさ Op.86-2 / 帰郷 Op.7-6、ヴォルフ:隠棲 / 庭師 / アナクレオンの墓 / 盟友 / 郷愁 2シューマン:詩人の恋 Op.48(全16曲) [CD2]3モーツァルト:夕べの想い / クローエに / 春への憧れ、シューベルト:夕映えに / ミューズの息子 Op.92-1 / セレナーデ、ヴォルフ:職人の歌 / 秘めた愛 / 楽師 / ヴァイラの歌 / 鼠捕りの男、R.シュトラウス:森のしあわせ Op.49-1 / 若者の誓い Op.49-6 / 夜 Op.10-3 / ああ、不幸な私 Op.21-4 4R.シュトラウス:なつかしい面影 Op.48-1 / セレナード Op.17-2 / たそがれの夢 Op.29-1 /ひそやかな誘い Op.27-3/ あした Op.27-4 / 万霊節 Op.10-8 / 私の愛をだれに Op.32-1 / 献呈 Op.10-1【演奏者】ルドルフ・ショック(テノール) アドルフ・ストーチ(ピアノ[1-3]) ヴィルヘルム・シュヒター(指揮[4]) 大オペレッタ管弦楽団[4] 録音:[1,3]1959年6・9月(ステレオ)、[2]1957年1月20・23日(モノラル)、[4]1957年11月29日・12月1日(ステレオ)¥5,280 (税込)ご注文できません -
- IMPORT / CD / 232848 / 1006538416
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / 600255 / 1006814208 / 2015年07月10日
売切 注文不可ご注文できません -
- IMPORT / CD / 3606762 / 1007238649 / 2006年04月26日
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- IMPORT / CD / 600227 / 1007532162
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