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- FRONTIERS / IMPORT / CD / FRCD1299 / 1008603971 / 2023年02月17日
廃盤HAREM SCAREMのHarry Hess(Vo)のメロディアス・ロック・プロジェクトの23年5thフル。¥2,530 (税込)盤質:- B
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- マーキー・アヴァロン / JPN / CD / MICP11762 / 1008589232 / 2023年02月17日
売切 注文不可※1月13日以降の受注品に関しましては発売日以降再入荷後の発送となります。 お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)HAREM SCAREMのフロントマンとして知られるハリー・ヘスのメロディック・ロック・プロジェクトFIRST SIGNALの通算5作目となる最新スタジオ・アルバム。FIRST SIGNALにおいてハリーのパートナーには、メロディック・ロック界で活躍する一流のミュージシャンをプロデューサーに迎えることが定番となっており、過去にはダニエル・フローレス (The Murder Of My Sweet, Find Me)やデニス・ワード(ex-PINK CREAM 69)らが参加していたが、本作では近年メロディック・ロック/メタル界で頭角を現してきているイタリア人ミュージシャン、ミケーレ・グアイトリ(TEMPERANCE, VISIONS OF ATLANTIS)を新たにプロデューサーに迎え制作されている。更に本作を支えるミュージシャンとして参加しているのが、ミケーレと共にTEMPERANCEで活躍するバンドメイト、マルコ・パストリーノ(G)や、イタリアのメロディック・メタル・バンドPERPETUAL FATEのマルコ・アンドリート(Ds)と、イタリア勢が強力バックアップ。更には前作でも貢献したSEVENTH CRYSTALのクリスティアン・フィールがバック・コーラスでも参加している。今回から参加したイタリア勢の影響もあってか、本作はFIRST SIGNALの歴代作品で最もパワフルな作品に仕上がっている。もちろん本来のコンセプトである、叙情的なメロディを中心とした作風は微塵も変化しておらず、メロディック・ロック・ファン、そしてハリー・ヘス・ファン納得の作品であることは間違いない。Harry Hess - VocalsMarco Pastorino - GuitarMichele Guaitoli - Bass, Additional GuitarMarco Andreetto - Drums¥3,000 (税込)盤質:- B+
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- マーキー・アヴァロン / JPN / CD / MICP11696 / 1008432954 / 2022年04月08日
売切 注文不可【国内盤】お届けは発売日以降となります。(※前日には到着しませんのでご了承下さい。)※3月22日以降の受注品に関しましては再入荷後の発送となります。HAREM SCAREMのハリー・ヘスを中心としたプロジェクトFIRST SIGNALの、前作から約3年振りとなる最新作が完成。元々FIRST SIGNALはHAREM SCAREMの活動休止中に、ハリーの豊かな才能を活かすために始められたプロジェクトで、THE MURDER OF MY SWEET等で活動するダニエル・フローレスや、デニス・ワードらと手を組み、さらに優秀なソングライターの力を借りて、新たなるメロディック・ロック作品を完成させるというコンセプトを持ってスタートした。作品毎にハリー以外の参加メンバーや楽曲制作陣に変化はあったものの、ハリーを中心に据えた最高級のメロディック・ロック作品を作るというコンセプトは微塵も揺るいでおらず、その信念は本作に於いても受け継がれている。その証拠に、この作品を強力にバックアップするのがアレッサンドロ・デルヴェッキオ、クリスティアン・フィール、ピート・アルペンボルグらという、メロディック・ロック・ファンならお馴染みのソングライター陣。本作もファン必聴の内容となっている。¥2,970 (税込)盤質:- B+
- B
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- FRONTIERS / IMPORT / CD / FRCD1220 / 1008440546 / 2022年04月08日
廃盤【輸入盤】HAREM SCAREMのシンガーHarry Hessをフロントに据えたAOR/メロディアス・ハード・プロジェクトの4thフル。前作『Line Of Fire』から約3年振りの新作。正式メンバーは、2nd以降タッグを組みプロデュースも担当するDaniel Floresのみ。Pete Alpenborg (Arctic Rain), Guillermo Del Medio (Inner Stream), Alessandro Del Vecchio, Kristian Fyhr (Seventh Crystal), Herman Noriら複数のソングライターが作るほぼHAREM SCAREMなメロハーからAOR、アリーナ・ロックまでをカバーする楽曲をHessが歌い上げる。¥2,310 (税込)盤質:- B
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- FRONTIERS / IMPORT / CD / 1007896923 / 2019年05月20日
売切 注文不可【輸入盤】ハーレム・スキャーレム、ハリー・ヘスのプロジェクトによる通算3枚目のアルバム。¥2,310 (税込)ご注文できません -
- マーキー・アヴァロン / JPN / CD / MICP-11482 / 1007862761 / 2019年05月08日
売切 注文不可【国内盤】【2019年5月8日発売】●“ヴォイス・オヴ・ハーレム・スキャーレム”「ハリー・ヘス」のプロジェクト「ファースト・シグナル」による通算3枚目のアルバム。●「ハーレム・スキャーレム」とはまた一味違う、ヴォーカリスト「ハリー・ヘス」の新たな側面に挑戦したメロディアス・ロック・プロジェクト。●「ハリー・ヘス」を中心とした「ファースト・シグナル」のデビュー・アルバムは、元々のコンセプトが「ハーレム・スキャーレム」解散後、“「ハリー・ヘス」に「ハーレム・スキャーレム」のような曲を歌わせるプロジェクト”として発足し、「ユニソニック」の「デニス・ワード」によるプロデュース、「エクリプス」の「エリック・モーテンソン」をはじめとする外部ライター/ミュージシャンを多数起用し、「ハーレム・スキャーレム」のお家芸とも言える“ハーレム節”満載させた作風で、ファンやメディアから高く評価された。また、ゲスト・ヴォーカルとして「ダレン・スミス」もゲスト参加し、「ハーレム・スキャーレム」の遺伝子を継承するグループとして当時話題を振りまいた。その後、「ハーレム・スキャーレム」が復活したため消滅するものかと思われていたが、「ハーレム・スキャーレム」同様にファンから愛を注がれたことから、「ファースト・シグナル」としての活動も並行することとなり、2016年に6年ぶりとなる2ndアルバム『ワン・ステップ・オーヴァー・ザ・ライン』をリリースする。「ハーレム・スキャーレム」と差別化を図るため“らしさ”からは距離を置いた作風ではあったが、逆に彼の新たな一面を開拓する結果となり、ファンからの大好評を得る。次回作もロングスパン進行かと思われたが、前作より3年弱というペースで、2019年春ニュー・アルバム発表が決定する。¥2,860 (税込)盤質:- B+
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- FRONTIERS / IMPORT / CD / 1007097094 / 2016年07月12日
売切 注文不可【輸入盤】HAREM SCAREM解散期に、「Harry Hess(Vo)にHAREM SCAREMのような楽曲を歌わせる」とのコンセプトのもと作られたプロジェクト、16年発表の第2弾作品。前作同様、ソングライティング陣にFRONTIERS RECORDSお抱えのソングライター陣を起用、HAREM SCAREMをより叙情的に仕上げたような極上のメロディアス・ハード作品。¥2,200 (税込)ご注文できません -
- マーキー・インコーポレイティド / JPN / CD / MICP11287 / 1007032827 / 2016年05月25日
売切 注文不可【国内盤】【2016年5月25日発売】「ハーレム・スキャーレム」のヴォーカル、ハリー・ヘスを中心としたプロジェクト「ファースト・シグナル」によるセカンド・アルバム。名作「Mood Swings」のリレコーディング・アルバム「Mood SwingsII」を2013年に発表、完全再現来日ツアーも両日ソールド・アウトと大成功を収め、約6年ぶりの新作「Thirteen」に伴う来日公演も行い、改めて日本における人気を高さを実証したカナダの至宝、HAREM SCAREM (以下HS)。順風満帆かに思われる彼らも、実は2008年のアルバム「Hope」を最後に一度は活動に終止符を打っており、その間に発足したプロジェクトが、シンガーのハリー・ヘスを中心としたFIRST SIGNALである。UNISONICのデニス・ワードによるプロデュース、ECLIPSEのエリック・モーテンソンをはじめ外部ライター/ミュージシャンを多数起用したデビュー・アルバムが、HSのお家芸とも言える「ハーレム節」満載させた作風で、ファンやメディアから高く評価され、ゲスト・ヴォーカルとしてダレン・スミスもゲスト参加し話題を振りまいた。その後、HSが復活したものの、好評につきFIRST SIGNALとしての活動も継続することとなり、2016年に6年ぶりとなる新作をリリースする。元々のコンセプトが「ハリー・ヘスにHSのような曲を歌わせるプロジェクト」であり、ゆえにソングライター陣もHSを彷彿とさせるようなコマーシャル性の高い爽快なハードロック曲を意識的に書き下ろしている点が大きなポイント。~アーティストプロフィール~1968年7月5日、カナダはオンタリオで産まれたハリー・ヘスは、10代の頃よりバンド活動をはじめる。音楽学校にてレコーディングやプロデュースを学びつつ、その頃に知り合った、 後にHAREM SCAREMでも活動を共にするダレン・スミス(Ds)らとヘヴィ・メタル・バンドBLIND VENGEANCEを結成。1985年に「A TASTE OF SIN」を発表している。しかしこのバンドは長く続かず、 1987年にピート・レスペランス(G)、マイク・ジオネット(B)、そしてダレンとHAREM SCAREMを結成。以降、12枚のスタジオ・アルバムをリリースし、ここ日本ではメロディアス・ハード・ロックを牽引する存在として2008年まで活動を続ける。ハリーが創るポップかつメロディアスな楽曲は、ミュージシャンとしての側面のみならず、ソングライターとして一定の評価を得るまでとなり、 2003年にはHESS名義で「JUST ANOTHER DAY」と名付けられたソロ・アルバムを発表。 また、ミュージシャンに楽曲を提供する機会も次第に増えて行く。その一方でVespa Studiosという自身のスタジオを所有し、 多くの作品のプロデュースも手掛けている。そして惜しまれつつHAREM SCAREMが解散してから2年。FIRST SIGNALと名付けられたプロジェクトで久々にその歌声を披露する。- 試聴可能
¥2,860 (税込)ご注文できません -
- FRONTIERS / IMPORT / CD / 476 / 1001261368 / 2010年08月30日
売切 注文不可元HAREM SCAREMのハリー・ヘスによる新バンド10年発表作。¥2,409 (税込)盤質:- B
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- マーキー・インコーポレイティド / JPN / CD / 1001241305 / 2010年08月25日
売切 注文不可【2010年8月25日発売】元HAREM SCAREMのハリ・ヘスがヴォーカルを務める話題のニューグループによる1stフル。メンバーは、デニス・ワード(PINK CREAM 69) / クリス・シュミット(SUNSTORM) / エリック・ラグノ(CHINA BLUE) / マイケル・クライン(WICKED SENSATION)。HAREM SCAREM直系の眩いメロディー・オリエンテッド・サウンド満載の極上メロディアス・ハード・アルバム。¥2,828 (税込)盤質:- B+
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