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- DEBAUCH MOOD / JPN / 7"(レコード) / DEBAUCH028 / 1008674633 / 2023年06月17日
売切 注文不可今作収録の4曲は、ある意味原点回帰と思わせる節を感じさせられながらも、『我々の妄想の上において成り立つRevolution Summer』のバリューを、改めてストレイトフォワードPunk/R&Rなストリングスとタフネスにて捻じ曲げていくかの清き1枚となっている。 各曲、多様な場面におけるキラーリフのデパート(卸)と化しているGt、随所楽曲に渦を持たせる同じくキラー且つ職人派なBa、そして展開になだれ込む為の全てをエグく怒涛に叩きつけるDr。伸びやか且つ独自の唱法にて日本のバンドでしか出しえない曲の存在感を形成するVoと、バンドの持ち味は今回も堅くアピールされている。言うなればHüsker Dü/Willful Neglect/Down By Law/Stateなどに近いと感じさせられ、且つ元を辿ればそもそもそれはThe Stoogesの精液を年数かけ異種交配させ続けたかの結果の上に成り立つ2023年の産物でもある。Fu Manchu、NebulaなどのPower Band群かの押しの強さや、彼らが当然影響を受けているであろうUK Melodic Punkのルーツでもある80's UK PUNK_Chron GenやPeter & the Test Tube Babies etcからの要素引き上げなど、Japanese Emotional Punkベテランバンドとしての『選択された再出発点』は当音源の起点にて着地となった事が表されている。そして、先般におけるRevengeの意味を指している。メンバー個々人の環境や責任なども多様となる世代に差し掛かりながら、それでもペースを落とさずにクオリティを担保していくバンドのその姿勢。逆境をもろともせず、この3年間にて遅延していたものを一つずつ取り返すような、Daiei Sprayというバンドの在り方を今に記録したシングル(7")。レコードとして、今作も意味を持ちリリースされる事となる。※今作の総アートワークはPROM etcにて活動する丹下氏が担当。Bandのイメージを即時立体的に起こすような手腕にて、Hi SpeedなFreaks的仕事ぶりを発揮している。※Recorded by Kosuke osawa (g-roks studio) & junta hayashi (nonewyork studio)mastered by soichiro nakamura ■Daiei Spray。青森にて結成され、2008年頃より拠点を東京に移し活動。数回のメンバーチェンジを重ね現在に至る。当レーベルから前作アルバム『Behind The Wall(LP+CD)』を2020年にリリースし、コロナ直撃による影響を受けながらも、突貫にて活動を続け乗り越えたのは頼もしくもここ数年間の出来事であった。(当時のリリースツアーはいくつかを除き日本・海外全てキャンセルとなった)Virusに翻弄された期間において、新たにDrとしてKosuke(PLAY DEAD SEASON/ALP$BOYSのメンバーでもある)が加入。過去最もアクティブな活動にて突き進む現体制となる。今作は、上記3年間を踏まえた上での新作レコード(7")。2023年初夏、遂にリリースされる事となる。※現メンバー編成Vo. YagiGt. KyosukeBs. OnoderaDr. Kosuke¥1,320 (税込)ご注文できません -
- DEBAUCH MOOD / JPN / CD / DEBAUCH020CD / 1008085516 / 2020年03月13日
売切 注文不可DAIEI SPRAY 最新アルバム『Behind The Wall(LP+CD)/(CD単独)』リリース!! Behind The Wall LP by DAIEI SPRAYDAIEI SPRAY。青森にて結成。2008年頃に拠点を東京に移してからの活動は長きに渡り、現メンバー体制はVo.YAGI、Gt.KYOSUKE、Ba.ONODERA、Dr.SAITO3の4名となる。(KYOSUKEは青森期からDAWNのGtでもあり[現在活動休止中]、ONODERAは現SODOM、DEATHROでのGt。SAITO3はREDNECKS、FIFTHWHEEL etc..のDrでもある...)その濃い布陣にて怒涛のライブは重ねられ、「正統派バンド」としての魅力を誇示。満を持してリリースされた前作名盤『ISN'T BRAZING(10")』のヒットから多くの支持母体は獲得され、熱量溢れるヒーロー感すらも伴うように我々の眼前にバンドの存在は燃え上がった。その活動は充実の直近3年間の出来事であり、その後もバンドの深化は止まらず、新たな楽曲濃厚度を求め肥大した創作意欲は「作曲」として音源制作に舵を切られ今に至る。今作はバンドの現在着地点。永き制作期間にて完成されたFull-length album 「BEHIND THE WALL(LP+CD)」として、DEBAUCH MOODとバンド主催SAKANADE RECORDSの共同リリースにて2020年3月ドロップされる。現代2020年までに、幾許のバンドがHüsker Dü、Naked Raygun、Dag Nastyの存在に思い焦がれたことであろうか。今作アルバムは「影響」を当然最大の意味として掲げつつ、それらバンドの「音楽的過程」にまで意味付けが及んだ理解の上にて、80年代後期〜90年代初頭までのPost/Emotional Hardcore Punk、Alternative Rockへ移行する前段階に存在したUS Hardcore Punk/Punkバンド群の味わい・突然変異性を「日本的解釈」(とはいってもかなり濃い個性でまとめられた)にて今に凝固させた「壁」的音源となっている。収録曲、何故か謎のVoodoo教現地録音の切り抜きから口火は切られ、一気にうねり叩きつけられる楽曲は立て続けに連続。以前よりもアダルト的な落ち着きと爆発力が共存する各楽曲は「独特の渋み」と奇妙な「愛嬌」すら在り、大胆なアレンジ〜コーラスの入れ込みに至るまで絶妙な意図を持ち進む。各メンバーの持ち合わせる灰汁を魅力的に光らせる見せ場がそれぞれ用意され、一筋縄では終わらせない展開の作りから、パワーバンド然としたロッキンなナンバー、持ち前の疾走トラックや情報量多きリリックを衝撃的に編み込む挑戦、メロウ且つ枯れたソングスなど含めバリエーション多くアルバムは構築されている。当然にバンドとして根をはるVerbal Assault、American Standard、Swizよろしくな基本要素はより中間期7 SecondsやHonor Roleの展開性に近くグルグルとうねらせ、一般的なUSバンドへの解釈とは別軸の形を感じ取る探求と拘りは非常に興味深く響く。Lemonheads、Cinecyde 、Moving Targets等の弦楽器感覚はPUNKとしてのR&R要素も重点として置かれながら誇示され、「作曲」としての根幹に燻され枯れた感情性と切なさも注ぎ込まれていく。各メンバー、随所に切り込む各弦楽器隊が引率するアレンジ力は成せられるべき技として大々的に披露され、毎回自由度を思わせるお馴染みのGt痛快感は今作でも当然最高に健在し、研究度の高いキラーさの入り込み方はやはり彼の表現ならでは。PUNKファン観点からHARD ROCKの要所をピックアップするかのセンス含め本当に感服させられる。Baの充実感も筆舌に尽し難く、展開を舐め回すようにある種グラマラス且つ畳み掛ける楽曲のテンションを引き上げる極めて音楽的なプレイは、実際の演奏する画を思い浮かべられるほどに曲の存在を際立て、バンドに立体感を与える。特に楽曲の流れを作り出しているのは彼のベース奏法に他ならない。上記2名の強烈な個性をまとめ上げる骨として、確実に安定感と細やかな攻めを随所随所で演出する土台としてのDrの力は非常に大きい。それはバンドの厚みある楽曲を実現する為の柱として、全てを整合させる大きな役割を示している。一打一打にバンドを乗せる輝きあるドラミングだという印象が強い。そして重要中の重要、バンドの核であるVoの全体的なバリエーションを独自な歌唱として紐づける存在感は、とにかく語感と韻を強すぎず滑らかに踏み込む手法にて、この東の終わりの土地に存在するバンドとしての独創性に拍車をかけていく。場面場面で上ずる箇所や情熱的に増強させる喉は歌詞と合わせ聴くことにより脳汁が出るような面白さがあり、タフ且つある意味詩人的に様々な観点の内容意味を含み進むその白昼夢感は、唾棄すべき権力側(人から与えられた権威を傘に似非国粋主義ごっこを楽しむブルジョワの屑共、一方的な意識統一の夢想に酔った屑共、罪悪感の放棄と矜持を履き違える屑共、金の亡者)白痴共に対する批判性さえも含まれるように読める。かと思えばポジティブな心象の表現などが入り混じるなど、リリックがとぐろを巻くような面白さは非常に今作の肝となっている。その文字列詰まり追う事で認識できる喜びが用意されている感触は、地続きな歌謡感的塩梅の手段に則りながらも「明らかに違う何か」として響かせる日本のオルタナティブバンドとしての一つの形となり披露される。(くどいが歌詞読みながら聴くことを推奨) このバンドが今までに愛して愛して愛し抜いた当時の音楽達は、その産まれた経緯を踏襲され、「情報量の多すぎる追求作」と「独自の自由度」が入り混じる怒涛の新作を制作する上でのヒントとなった。時代の波や流行の変化とは別軸に行き、信じる音楽を演り続けるライブバンドの底意地は温故知新の枠よりも一段階上のメロディックなパンクロックを形作る。パンク天国への階段がいくつかあるとするならば、今作はその内の数段にあたる音源だと思える筈だ。先ずは最大限の敬意を払うと共に、多くのファンの耳に早く届けたいと願うばかりである。¥1,980 (税込)ご注文できません -
- DEBAUCH MOOD / JPN / LP(レコード) / DEBAUCH020LP / 1008085505 / 2020年03月13日
売切 注文不可DAIEI SPRAY 最新アルバム『Behind The Wall(LP+CD)/(CD単独)』リリース!! Behind The Wall LP by DAIEI SPRAYDAIEI SPRAY。青森にて結成。2008年頃に拠点を東京に移してからの活動は長きに渡り、現メンバー体制はVo.YAGI、Gt.KYOSUKE、Ba.ONODERA、Dr.SAITO3の4名となる。(KYOSUKEは青森期からDAWNのGtでもあり[現在活動休止中]、ONODERAは現SODOM、DEATHROでのGt。SAITO3はREDNECKS、FIFTHWHEEL etc..のDrでもある...)その濃い布陣にて怒涛のライブは重ねられ、「正統派バンド」としての魅力を誇示。満を持してリリースされた前作名盤『ISN'T BRAZING(10")』のヒットから多くの支持母体は獲得され、熱量溢れるヒーロー感すらも伴うように我々の眼前にバンドの存在は燃え上がった。その活動は充実の直近3年間の出来事であり、その後もバンドの深化は止まらず、新たな楽曲濃厚度を求め肥大した創作意欲は「作曲」として音源制作に舵を切られ今に至る。今作はバンドの現在着地点。永き制作期間にて完成されたFull-length album 「BEHIND THE WALL(LP+CD)」として、DEBAUCH MOODとバンド主催SAKANADE RECORDSの共同リリースにて2020年3月ドロップされる。現代2020年までに、幾許のバンドがHüsker Dü、Naked Raygun、Dag Nastyの存在に思い焦がれたことであろうか。今作アルバムは「影響」を当然最大の意味として掲げつつ、それらバンドの「音楽的過程」にまで意味付けが及んだ理解の上にて、80年代後期〜90年代初頭までのPost/Emotional Hardcore Punk、Alternative Rockへ移行する前段階に存在したUS Hardcore Punk/Punkバンド群の味わい・突然変異性を「日本的解釈」(とはいってもかなり濃い個性でまとめられた)にて今に凝固させた「壁」的音源となっている。収録曲、何故か謎のVoodoo教現地録音の切り抜きから口火は切られ、一気にうねり叩きつけられる楽曲は立て続けに連続。以前よりもアダルト的な落ち着きと爆発力が共存する各楽曲は「独特の渋み」と奇妙な「愛嬌」すら在り、大胆なアレンジ〜コーラスの入れ込みに至るまで絶妙な意図を持ち進む。各メンバーの持ち合わせる灰汁を魅力的に光らせる見せ場がそれぞれ用意され、一筋縄では終わらせない展開の作りから、パワーバンド然としたロッキンなナンバー、持ち前の疾走トラックや情報量多きリリックを衝撃的に編み込む挑戦、メロウ且つ枯れたソングスなど含めバリエーション多くアルバムは構築されている。当然にバンドとして根をはるVerbal Assault、American Standard、Swizよろしくな基本要素はより中間期7 SecondsやHonor Roleの展開性に近くグルグルとうねらせ、一般的なUSバンドへの解釈とは別軸の形を感じ取る探求と拘りは非常に興味深く響く。Lemonheads、Cinecyde 、Moving Targets等の弦楽器感覚はPUNKとしてのR&R要素も重点として置かれながら誇示され、「作曲」としての根幹に燻され枯れた感情性と切なさも注ぎ込まれていく。各メンバー、随所に切り込む各弦楽器隊が引率するアレンジ力は成せられるべき技として大々的に披露され、毎回自由度を思わせるお馴染みのGt痛快感は今作でも当然最高に健在し、研究度の高いキラーさの入り込み方はやはり彼の表現ならでは。PUNKファン観点からHARD ROCKの要所をピックアップするかのセンス含め本当に感服させられる。Baの充実感も筆舌に尽し難く、展開を舐め回すようにある種グラマラス且つ畳み掛ける楽曲のテンションを引き上げる極めて音楽的なプレイは、実際の演奏する画を思い浮かべられるほどに曲の存在を際立て、バンドに立体感を与える。特に楽曲の流れを作り出しているのは彼のベース奏法に他ならない。上記2名の強烈な個性をまとめ上げる骨として、確実に安定感と細やかな攻めを随所随所で演出する土台としてのDrの力は非常に大きい。それはバンドの厚みある楽曲を実現する為の柱として、全てを整合させる大きな役割を示している。一打一打にバンドを乗せる輝きあるドラミングだという印象が強い。そして重要中の重要、バンドの核であるVoの全体的なバリエーションを独自な歌唱として紐づける存在感は、とにかく語感と韻を強すぎず滑らかに踏み込む手法にて、この東の終わりの土地に存在するバンドとしての独創性に拍車をかけていく。場面場面で上ずる箇所や情熱的に増強させる喉は歌詞と合わせ聴くことにより脳汁が出るような面白さがあり、タフ且つある意味詩人的に様々な観点の内容意味を含み進むその白昼夢感は、唾棄すべき権力側(人から与えられた権威を傘に似非国粋主義ごっこを楽しむブルジョワの屑共、一方的な意識統一の夢想に酔った屑共、罪悪感の放棄と矜持を履き違える屑共、金の亡者)白痴共に対する批判性さえも含まれるように読める。かと思えばポジティブな心象の表現などが入り混じるなど、リリックがとぐろを巻くような面白さは非常に今作の肝となっている。その文字列詰まり追う事で認識できる喜びが用意されている感触は、地続きな歌謡感的塩梅の手段に則りながらも「明らかに違う何か」として響かせる日本のオルタナティブバンドとしての一つの形となり披露される。(くどいが歌詞読みながら聴くことを推奨) このバンドが今までに愛して愛して愛し抜いた当時の音楽達は、その産まれた経緯を踏襲され、「情報量の多すぎる追求作」と「独自の自由度」が入り混じる怒涛の新作を制作する上でのヒントとなった。時代の波や流行の変化とは別軸に行き、信じる音楽を演り続けるライブバンドの底意地は温故知新の枠よりも一段階上のメロディックなパンクロックを形作る。パンク天国への階段がいくつかあるとするならば、今作はその内の数段にあたる音源だと思える筈だ。先ずは最大限の敬意を払うと共に、多くのファンの耳に早く届けたいと願うばかりである。¥2,640 (税込)ご注文できません -
- SAKANADE / JPN / CD / SKND001 / 1007409996 / 2017年07月12日
売切 注文不可"DAIEI SPRAY" 1st ALBUM 「ISN'T BRAZING」 遂に発売!2004年YAGI(Vocal)とKYOSUKE(Guitar)を中心に青森にて結成。HUSKER DU、DAG NASTY、H.D.Q.等に影響を受けながらも 独自のサウンドを確立していく。 2008年より拠点を東京に移し勢力的に活動してきたが、ba.YOICHI TAKAYAMA(ex.Siccaroll-Hi etc.)と、dr.JUN TSUKAMOTO(Twolow, ex.AS MEIAS, ex.THE POGO etc.)が脱退。サポートメンバーを経て、正式メンバーとしてBassにONODERA(GROANING GROOVE, DEATHRO support .gt)と、DrumにSAITO3(REDNECKS, fifthwheel etc.)が加入し、現メンバーでの初音源をリリース! 多様化する現代の音楽に対し、ストレートな表現かつ独自のサウンドを確立しているDAIEI SPRAYだが、今作は新メンバーの加入により更に強力な音源に仕上がった。元々の音楽性に対し現メンバー4人の個性が加わり、 新境地を開拓したと感じられる作品。難しく捕らわせる事なく聴かせる其のサウンドはまさに現代のROCK'N'ROLLの形の一つと言えるだろう。 【 CDのみ 】 【 10"EP + CD 】¥1,210 (税込)ご注文できません -
- SAKANADE / JPN / 10"(レコード) / SKND001 / 1007410013 / 2017年07月12日
売切 注文不可"DAIEI SPRAY" 1st ALBUM 「ISN'T BRAZING」 遂に発売!2004年YAGI(Vocal)とKYOSUKE(Guitar)を中心に青森にて結成。HUSKER DU、DAG NASTY、H.D.Q.等に影響を受けながらも 独自のサウンドを確立していく。 2008年より拠点を東京に移し勢力的に活動してきたが、ba.YOICHI TAKAYAMA(ex.Siccaroll-Hi etc.)と、dr.JUN TSUKAMOTO(Twolow, ex.AS MEIAS, ex.THE POGO etc.)が脱退。サポートメンバーを経て、正式メンバーとしてBassにONODERA(GROANING GROOVE, DEATHRO support .gt)と、DrumにSAITO3(REDNECKS, fifthwheel etc.)が加入し、現メンバーでの初音源をリリース! 多様化する現代の音楽に対し、ストレートな表現かつ独自のサウンドを確立しているDAIEI SPRAYだが、今作は新メンバーの加入により更に強力な音源に仕上がった。元々の音楽性に対し現メンバー4人の個性が加わり、 新境地を開拓したと感じられる作品。難しく捕らわせる事なく聴かせる其のサウンドはまさに現代のROCK'N'ROLLの形の一つと言えるだろう。 ※同内容CD付き 【 CDのみ 】 【 10"EP + CD 】¥1,870 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / 1001259185 / 2010年08月25日
売切 注文不可青森で結成し、現在は東京を中心に活動するDAIEI SPRAYの4曲入りCD!DAG NASTY、HUSKER DU、EMBRACE、FUELあたりの影響が強く感じられる、厚めの音と哀愁漂うメロディで展開する激熱エモーショナルハードコア!DC~メロディックハードコア好きはもちろん要チェックですが、SUPERCHUNKやMISSION OF BURMAなどのギターサウンドが好きな方やSEGWEIなどが好きな方にもオススメです!¥524 (税込)ご注文できません -
- JPN / CD / SKND001 / 1007409993 / 2017年07月12日
廃盤17年1ST¥1,210 (税込)ご注文できません
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