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- IMPORT / 7"(レコード) / GC4556 / 1002692855
売切 注文不可盤質:- B
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- SONORAMA / IMPORT / CD / SONOC51 / 1001263477 / 2010年10月27日
売切 注文不可スイスの老舗ラウンジ・ジャズ・コンボ、メトロノーム・クインテット最大の人気盤がSonoramaの手によって世界初CD化!『Jazz Next Standard』掲載アルバム!!※デジパックLPはこちらをクリック!★1953年チューリッヒで結成されたスイスを代表するジャズ・コンボ、ザ・メトロノーム・クインテット。率いるのはアルト・サックス奏者のBruno Spoerriで、むしろBruno Spoerriと言えば70年代以降の電子音楽や映画音楽の分野での活躍や、カンのイルミン・シュミットをコラボ・アルバムを残した人として認知度が高いかもしれない。そのBruno Spoerriの初期録音として、ヨーロッパ・ジャズ・ファンから最も人気の高い作品が本盤である。レコーディングは1965~67年のチューリッヒ、原盤はColumbia。 ★アルト・サックスを中心としたカルテットにヴィブラフォンが加わった編成で、冒頭のクルト・ワイルの「The Rise and Fall of the City of Mahagonny」カヴァーを筆頭に、独創的なアレンジを施されたスタンダードとユニークなオリジナル曲が混ざり合った作品となっている。60年代のウエストコースト・ジャズが持っていたラウンジーな中庸性とアレンジに比重を置いた理知的な側面に大きな影響を受けていると思しきクールでスウィンギーな演奏が楽しめるヨーロパ・ジャズ名盤。 ※〈ソノラマ〉は限定プレスのため、1stプレス完売後は入手困難となる恐れがあります。あらかじめご了承ください。 ■Bass - Felix Rogner Composed By - Kurt Weill (tracks: 1 - 6) Drums - Rolf Bänninger Piano - Martin Hugelshofer Producer - Bruno Spoerri Saxophone - Bruno Spoerri Vibraphone - Uli Staub- 試聴可能
¥2,409 (税込)ご注文できません -
- SONORAMA / IMPORT / 12"(レコード) / 1001271038 / 2010年10月27日
売切 注文不可即完必至の超限定500枚プレス!ドイツSonoramaがまたやった!先日『Plays Swinging Mahagonny』のCDリイシューが決まったばかりのスイスを代表するジャズ・コンボ、ザ・メトロノーム・クインテットが大阪万博出演直後に制作した激レア・12インチ・シングルがオリジナル・ファースト・ジャケットで限定復刻決定!★ 1953年チューリッヒで結成されたスイスを代表するジャズ・コンボ、ザ・メトロノーム・クインテット。率いるのはアルト・サックス奏者のBruno Spoerriで、むしろBruno Spoerriと言えば70年代以降の電子音楽や映画音楽の分野での活躍や、カンのイルミン・シュミットをコラボ・アルバムを残した人として認知度が高いかもしれない。そのメトロノーム・クインテットの作品中最も人気の高い『Plays Swinging Mahagonny』続いてVinyl限定で復刻されるのは日の丸とカタカナがジャケを飾るレア・シングル『At The Expo 70』!★ 1970年4月24日、大阪万博内のエキスポ・ホールに出演直後にチューリッヒのスタジオでレコーディングされた本作は、ジャケの雰囲気通り、未知なる極東の国、日本の印象をモーダルなジャズに載せて表現したもの。エキスポ・ホールでの演奏曲目はもちろん、日本のラジオのサンプリングま で収録されている。まさにロイド・ミラーの『Oriental Jazz』に並ぶ70年代の”Jazz meets World”な傑作!★ ブルース進行のジャズ・ロック・ビートにエフェクターをかけたサックスの音色が怪しく響く「EXPO-Blues」が最高の モンド・グルーヴ。レイジーなワルツ・ジャズ「裸の島」、日本的な旋律で構成された組曲「Japan Suite」の3曲入り。※こちらは500枚限定プレスのため、1STプレス以降は入手困難となる可能性があります。あらかじめ御了承ください。¥2,409 (税込)ご注文できません -
- SONORAMA / IMPORT / LP(レコード) / SONOL51 / 1001271974 / 2010年10月27日
売切 注文不可*LPCDはこちらをクリック!スイスの老舗ラウンジ・ジャズ・コンボ、メトロノーム・クインテット最大の人気盤がSonoramaの手によって再発!『Jazz Next Standard』掲載アルバム!!★1953年チューリッヒで結成されたスイスを代表するジャズ・コンボ、ザ・メトロノーム・クインテット。率いるのはアルト・サックス奏者のBruno Spoerriで、むしろBruno Spoerriと言えば70年代以降の電子音楽や映画音楽の分野での活躍や、カンのイルミン・シュミットをコラボ・アルバムを残した人として認知度が高いかもしれない。そのBruno Spoerriの初期録音として、ヨーロッパ・ジャズ・ファンから最も人気の高い作品が本盤である。レコーディングは1965~67年のチューリッヒ、原盤はColumbia。★アルト・サックスを中心としたカルテットにヴィブラフォンが加わった編成で、冒頭のクルト・ワイルの「The Rise and Fall of the City of Mahagonny」カヴァーを筆頭に、独創的なアレンジを施されたスタンダードとユニークなオリジナル曲が混ざり合った作品となっている。60年代のウエストコースト・ジャズが持っていたラウンジーな中庸性とアレンジに比重を置いた理知的な側面に大きな影響を受けていると思しきクールでスウィンギーな演奏が楽しめるヨーロパ・ジャズ名盤。※〈ソノラマ〉は限定プレスのため、1stプレス完売後は入手困難となる恐れがあります。あらかじめご了承ください。Bass - Felix Rogner Composed By - Kurt Weill (tracks: A1 - A6) Drums - Rolf Bänninger Piano - Martin Hugelshofer Producer - Bruno Spoerri Saxophone - Bruno Spoerri Vibraphone - Uli Staub¥2,409 (税込)盤質:- S
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